【フロントライン】新型コロナ集団感染を扱った事実ベース映画。だらだら映画感想会。
フロントワイ 前線最前線そういう意味ですねザ日本映画 ま画って感じのこう 路線で来ましたねこれねでしたね だから監督が隠し事あんちゃんが主演だったやつ一緒に見たじゃん ああはいはいあれの監督さんあそうなのね へえ 関根さんが監督で脚本はこの映画はず映画脚本っぽいね [音楽] 松本さんって人かなうんうん キャストが豪華で小州松坂通り池介え久保塚陽介が 4 人ポスターでボンボンボンボンって豪華キャストでしたねどうでしたか ま普通に面白かったぐらいかな ま面白ま結構コテコテでした ねうんえ2020年2 月横浜のダイヤモンドプリンセス号の新型コロナ集団感染のお話をえベースとしてしたフィクションっていう公式にも発表してるんだけど一応これはフィクションなのね うんうんうんだからその予告見た感じあ これは見たいなと思ってその当時のことも さ思い出しつつ見に行ったんだけどその実 はベースのフィクションって公式で発表し てるんだったらもう少しなんか エンタ目っぽいっていうかフィクション 部分っていうかなんて言ったらいいん だろうななんかやり用があったんじゃない かなって思ったんだけどすごい中途半端 だったの私の中でその実はっぽくしたいの かあのエンタ の勝りにしたいのかみたいなその圧倒驚く展開とかも特にぶっちゃけないないというか うん なんかねちょっと中途半端だなって思っちゃったとこが正直な感想 実際の実はもうそうだったんだろうなみたいな ああそうねで実 なんかあこんなことあったんだとかっていうよりかはああうんそうだよねうんみたいな [音楽] なんかそういう感じ この実際の事件現場の人たちの証言とかをちゃんとこう取材してそれをこう盛り込んでるっていう話で うん あの実代の人物の人を置き換えてこの人っていう役にしてるわけじゃなくてあの最後の後半エンドロール終わった後にこう字幕がバーって出てきて うんそこにこう実代の人物が誰と置き換え てるわけじゃなくそれ人々の現場の人たち の行動とか集約して役に落とし込んでます みたいなようなことが書いてあったじゃん だからそこもああなるほどっていう最後に それを伝えてくれてたんだけどリアルより なんだろうなと思ったんねでなんかその 映画を通して思ったのはその実際の現場の ところと報道のところの限りが結構あるん だなみたいなうちらもめっちゃ人言では あったじゃんあの報道で見てて毎日のよう にたくさん感染してるっていうのをしてで もだから現場ではどうなってるかみたいな のってさぶっちゃけわかんないから報道 しか目に触れてなかったからかなり帰りし てるんだなってその映画を見て思ったわけ なんかこう現場ではこんなに頑張ってるのに全然対応できてないじゃないかみたいな方が声がでかいというか うん いやいやみたいなしかも急に怒ってるからさ それにしてはっては思うけどね うん結局ねメディアというかマスコミはさそういう不安オルフが視張率が取れるというかさうん [音楽] 安全ですよ安心ですよていうよりかはね うん 何かこう見性というかさそういうものがある方が結局みんなうん 注目するじゃん うんうん だまあそっちよりにっていうまこうあんまりメディアマスコミをいいようには描かれてなかったよね うん うんま最後ちょっとさそんなような感じじゃない風にもなったけどさアナウンサーの人 うんそうだあれも中途半端だと思ってなんか行動起こしたわけでもないじゃん実際あの人って なんかただまちょっと自分の正義と違うなって思って追いかけないようにしただけにしか見えなくてなんかアクションしたわけじゃないじゃんあの人が あのいい報道をしたとかそういうわけでもないからなんかそこがうんと思っちゃって 多分あれリアルなんだと思うんだよ そうだリアル寄りにして多分脚音を作ってるんだと思うんだけどそれにしてはちょっとなんか弱いというかうんあうーってくるものがそんななかったんだよね うんうんま自分は自分の感想だけど ま本当にこうまああいう現場で うん ね医療従事者たちがどういう風に働いてたっていうのがまなんとなくこう うん 分かる内容でまあれもかなりね綺麗に書かれてる映画あの作られてるんだろうけど うん このDマットっていう災害派遣医療チーム が実際にあったみたいでこれの人たちのま 活躍のお話でもあるんだけどこの人たちも さ急に派遣されて現場で頑張ってるのに そういう報道のせいで家族が辛い思いをし たりとか出勤停止みたいになったりで どんどん数が減っちゃうみたいなのもあれ も多分リアルだったんだろうなと思うわけ それを見てると結構やっぱ報道の罪は重いて私は思っちゃった実際でもどうだったんだろうっていうその当時さ一応ニュースにはなってたじゃんダイヤモンドプリンス号っていう ああもう全く記憶ないのよこれ あでこれね実はえっと 3乗客がね3700人いて えっと完成しちゃったのが712人 で死亡が13人っていう報道なのよ うんうんだから700 人も完成したんだよ映画の中ではさ割と 100 人とかそれぐらいだったよね確かね今日は何人だつって 40人ぐらい まそれは今日は何人だがずっとあのやでやってたらトータルそのぐらいだったってことなんじゃない [音楽] あそうそうそうなんだけど実際の話がそうなんだけど映画の中では別にさあの最大なあの全部で何人とか死亡者何人とは出てこないでしょ うんだ13 人も実は死んでるんだよ実際の事件というかだから結構大規模だった だからその現場の人たちはさ当時はさ結構大変だっただよねこの事件の真ん中にいた人たちは なんかどうしていいかわかんないからね そうな未知だからねウイルスって うんまそういうねこうウイルスが本当に世界中に回っちゃうっていうのをなかなか生きてるとねないからねそういうのって しかもその時に運悪くクルーズしてた人々 ももう三密じゃんあれってだその関係が いいとかもその当初はさ言われてないって かわかんないじゃんだ徐々に換気して くださいみたいな感じになってったじゃん それもさ解決策がだんだん見つかって対策 できるようになるけどあの当時はもうどう していいかわかんないっていうかさだてか 医療の人ってすごいなと思ったなんか自分 の生活をさもう人を助けるのに大半に 費いやすっていうあの姿勢が池君の役とか はね家族5つもそのずっと船過ごさ患者 の治療に当たるがね素晴らしい なと思ってま頭がね上がりませんって感じ だよね こう医療従事者の根源なんじゃないかみたいなねこう セリフもあったりしてね そううんうんまそうだよなって なんか途中でなんかわけわからん告発者みたいなあの俳優さんだっけ?吹越みさんがさ うん6号翔太郎みたいな名前で あれはなんかよくわからんよな まあだから結局その現場にいる人の声とあいやいやその専門だよ そうせ専門家その要はさ論文だけ読んでる人とかまいいや専門的にはこれはこうしないといけませんよていうのはまそれはね気の話理論をさこう現場に突きつけられてもねあのあれと一緒やあのレインボーブリッジ封鎖できませんと一緒やな ああ あれも結局ね現場とこう会議室のあれは違うんだみたいなこう感じだったじゃんまでも実際多分そうじゃん緊急事態が起きて現場はこうなっててっていやじゃあ理論上はこうだからこうしてくださいって言ってもいいやそうはいかないでしょ 事件は会議室で起きてるんじゃない?現場で起きてるんだっていうやつです ねそうそうそうま実際そうなんだろうなっていう 確かにねこうデータで統計が出てるものが正しいのかもしれないけど うん その人の心理とかを組み取って動かさないといけない感じ そうそうそうはい まあの最後の方に 6号翔太郎うんうん6 号翔太郎に対して反論するようなさ投稿をした人 ああれはさあの人きさん かな1くはなんたらって名前だったな あそうなの そのなんかあいやいかそのアナウンサーの人が要はその実際に現場にいたその医者っていうか医療従事者から見た観点で説明するとみたいなこうツイあの SNS あげてる人がいたじゃんそれはなんかねアカウントの名前が 1かはなんちゃらって書いてある あじゃ実名で自分でもう名前出して投稿したってことなのか そうあ市川さんって役がたかななんか俺もあんま記憶なくて なんかそんなような名前であのあの私明日も船にありますみたいな書いてあって [音楽] うんじゃあ本当に一部の人だったのか その関係者なだけみたいな うん関係者でま 多分出てないよね そうちゃんと船に乗ってる人っていう うんなるほどねあれ私ゆきさんが寝回したんかと思ったけどそういうわけじゃないのか あそうなのいや違うと思う 俺はなんかその位置 うん あの船に乗ってた医療従事者の人が本当にま告じゃないけどや本当はこうでしたよっていうま僕のうんでもあれの 1 個でさあんなにさみんな手のひを返したようにさなんか変わってくのもおもろいよ ま今はもうねそういう時代だよね SNSいやだから最近のそういうSNS の手のひ返しは本当に気持ち悪いって思うわ まマスコミと一緒じゃない?マスコミが [音楽] 要はSNSに変わっただけだよね 今までもだって結局そういうメディアはさそうまこの映画でそうだけどそういうなんて言うの?こっちですよって変更報道をさなるべくそうやって思うように事実はそうじゃないのかもしんないけどなるべくみんながそう思うように うんこう報道してるわけじゃんま SNS も結局こうバズっちゃうとみんなそれがね本当だと思うっていうかさそう うんだからSNS の場合は反論ができるじゃん自由に マスコミはもう一方的な報しかできないからみんなそれを鵜呑みにしちゃうんだけど SNS は反論がいつでもできるからだそう考えると割といい時代になったかなとは思うんだよねその割とフラットになってきた情報が [音楽] うん でもいっぱいいろんなフェイクニュースもあるからその受け取り手が何どの情報を受けるかっていう主者選択が必要になってきたって感じがするよね そうねそう自分でこう考えて うん教授しなんかこううんうんね どれを信じるかみたいなところあるじゃんだからそれが なんて言うの?倫理感 ね取りテらしいというかあれをねこう高めてかないといけない時代になってきたよねもう そうだからあまりにも多様化しちゃってるから情報がだ何を信じていいんだろうみたいな時代に入ってきた感じはするよね手のひ返しするうぞ無像がちょっとキモいなと思っちゃった なんか人間だなみたいなそういうところもまリアルだよねそこの部分が 小さい問題ね本当にコロナが出始めの頃はまちっちゃい子供とかさおじいちゃんおばあちゃんが一緒にいるような家庭は本当にかなり気にして内部だったと思ったいやそりはそうだと思田舎の人ね田舎のおじいちゃんおばちゃんとか東京からだって人が来るみたいななんかもうえ うんえみたい ちょっと怖かったもんねま行かないけどうちらは なんか怖怖かった気がする確かそのなんかおじいちゃんおばちゃんなかなか外に出歩かないみたいなのもあったよね出歩かないようにしてたもんね てかま出歩けないよねまあねその 1 の報道だとやっぱもうコロナにかかったらもう死ぬみたいなこう 感じにやっぱ未知のウイルスで直し方が分からないからうんうんうん だったじゃん でもなんか冒頭で言ってたさその 3.11の時の話してたじゃん 老人ホームだっけ?なんか病院か病院の高齢者を こう頑張って輸送して時間かけて 戸りしてやったんだけどあの結局その長い移動のストレスで死んじゃったみたいなだ 3.11だよねあれうん放射線は関係ない うん そういうので死んじゃうこともあるなみたいなだから時間が大事だみたいな話をしてたじゃんだそれもあれも本当だったのかなっていう まあ実際にあった話なんじゃないの?まあね実際ねこの放射能がどうだこうだって本当にこう危ない地域に 入院させてるとそれはそれで多分もしかしたら本当に放射能のこう副反応副作用が体に出てきちゃうのかもしんないから相しないとはいけないけどまそこまでね なんか松坂通りの役がさ役人の役だったじゃん うん なんか私的にはあんなにあの柔軟ない役人はいないだろうみたいな潜入感があってなんかあまりにも役人がいい姿に書かれすぎちゃってて君は良かったんだけどあのなんだろうな人物像としてめっちゃいいやつやんみたいななんか勝手に保健所からの許可取れてるんでよろしくみたいな電話してくれさ保健所取れたさやれてないですとか言って勝手にってる感じも [音楽] みんなもあれぐらいやってほしいよねあの役人の人 そういう柔軟な対応ができるってすごいなと思って とかなんかあの証人を他と入れ嫌いにしてそういう制度を作っちゃえばいいじゃないかみたいな話とかもあったりとかさ本当そうだよなと思うよね見てるとねそうだからの役人の描き方がま道の方もそうなんだけどなんかうん 中途半端な感じがしてその実物寄りにしたいの現実寄りにしたいのかフィクションよりにしたいのかがちょっとチーブラリンみたいなうん [音楽] のが私には感じてしまってね なんか実話って言われたらもっと実話に寄せていくわけじゃん忠実に作るけど誰々は誰々て置き換えて作ったりとか でも今回はそうじゃないっていうのがなんかねどこが本当でどこがフィクション客色なのか曖昧な分中途半端に感じちゃったんだよね 展開が例えばなんか森ナぬちゃんじゃん うんホテルのスタッフとかも うん なんか英語できる子来てみたいな感じでさ現場に呼ばれてさ恐ろなんか行ったりとかするじゃんであれでなんか例えば感染しちゃうんじゃないかとかさそういう風に持ってけたりもするわけじゃん でもなんか別にそうでもないみたいなとかあとあの三村さんがさあのインスリン打って うんうん やってた親子とかもインスリンが足りない届かないわどうしようみたいになるわけでもなくしっかりインスリンは届くとかそういう親子がいたっていうとこだけを残して作使ってるのかちょっとなんかやり用はあったのかなと思ってその登場人物それぞれが若干なんかもったいない感じがしちゃった その人たちがねもうちょっとなんか違う方向にもできそうな気もしなありそうでないみたいな展開が多かった私の中で うん ぶっちゃけそのもっとパニックみたいな拡大がもっとすごい感じで描かれるのかなと思ったわけ うんでも別にそうでもなかったじゃん なんかこうお話として盛り上がる部分の うん何かがそ弱かったのかな ああうんそうなのかも展開というか うん 結構ゆっくり進むような感じはしたのよ まあのおグりシも結構魔たっぷり取った演技をするじゃん だからちょっとこう緩く感じちゃう部分があったりとかあと多分あれ本当だと思うんだけどその感染しちゃったアメリカ人か外国の方がお父さんが先に病院に運ばれちゃって残されたお母さんがすごい悲しいみたいな うん で私も行くつってあの特例でこう病院に 連れてってもらえるみたいなあるじゃんあれとかも あれ多分本当の話だと思うんだけどなんか対応が緩すぎないかみたいな声が確かあって確かにそれは確かにとも思うわけよ特例でそんなことしてみたいな 1 人をね出したらそっから広がるじゃないかみたいなまそれも確かになみたいなだどっちの気持ちも分かるんだけど オグリシンがビデオ通話でさなんか人動的に正しい方を取り回すみたいなこと言った 実際それで全員に広がって大変なことになるかもしれないんだよっていう目もあるっていうねあそこはちょっと難しい選択だよね自分がその立場だったらどうするんだろうとは思うわ きっちりルールに乗っらないとダめていう硬い層と現場のなんか柔軟にやりたい層のこうぶつかり合いみたいなとこもあったりとかしたりそこはなんか見てて歯が良いなみたいな難しい部分だった うん あとじゃあ気になったのあのフィリピン人のスタッフ うんがさうんなんか1 回感染しちゃって苦しそうにしてて家に帰りたいみたいにしたじゃんであの後家に帰れたのかなってすごい気になっちゃってその後描いてくれてないからさ あれどうなったんだろうって最後はちょっと思ったねあとなんか滝さんね出てきたね [音楽] うんうん 最初さうわあかっこいいみたいなその受け入れしてくれるなんてみたいなでも実際ついてみたらさ 7人も重症になっててさ ええみたいなあれもだからなんかちょっとリアルというかそう話と違うじゃないかみたいなね うんうん その向かう途中で重賞化しちゃうっていうのは怖いよね その後観光費をこう飲みながら池山作って喋るシーンはなんかいいだってお仕事ムービーっぽいっていう感じだなんかちょっとうんきれなかったなあでも役者の人たちはみんな良かったね [音楽] [音楽] うん思ってたよりはだったな まあいや俺はこのぐらいかなって感じだった おなんか想像してたぐらいだった そうああとなんか桜さんが演じてた記者の うん 人とえっと小ぐりが屋上で話すシーンあったじゃん後半 うんうんで質問1個いいですかって言って あのまた同じことが起きたら同じこと対応しますかみたいな聞いた時に なんかさ夕日のカットがあったじゃん リシンの 覚えてる?答える時のシーンでなんか夕日のカットがなんかあまりにも CGっぽくて夕日がねうん 私なんかその夕日のねズフレアがめっちゃ気になっちゃってあの演技が入ってこなかったなんかその四角公開に気を取られちゃってなんだこのシーンと思ってなんかあまりにも夕日がねったんだよなそれはちょっと気になった ま綺麗に作ったなって感じもあるし うん 物語として少しこうぎ込んでくるものついかな ちょっとこう足りない感じがしてうん なんか若干の説明映画っぽい感じだった気がする うんなんかこうなんかね映画にこうすごい入り込んだ感じは うんまあんまりこう そうなんだよね しなかったではしなかったから だからこれ多分当事者の人とかが見たら全然違う感想になるんだろうけど うんうんうん そうなんかねうちらが見た感じだとあんまりこう入り込んで乗り切れるみたいな感じがなかったんだよね うーんなんかその例えばあの外国人負妻さえ運ばれたね うん あそこもなんかこう取ってつけたようななんか そうないやなんかあの外国人俳優さんたちが 悪いとかじゃないんだけどねま本当にしかもそあった話なの うんかもしれない なんだろうけどもう自殺するみたいになって船からこう飛び降りる飛び降りでホテルマンが止めに来ていやあのつも連絡してみたいななんかちゃんと確認取りますからで自殺やめる でまそのままねこう船下ろして うん 実際旦那さんに会いに行ってなんかちょっとこう感動みたいなシーンでこうねあの携帯にメッセージが来てみたいなでま最終的には助かったっぽいじゃん [音楽] うんうん でまたメッセージ来てっていうのがそうだよねみたいな そうそうなのそうだよねなんだよね こうそうなんだけど だそこでわーって泣けないんだよなあれは何なんだろうね なん事実はそうなんだ そうそうだからやっぱ説明以映画になっちゃってんだと思うなんか分かるわかるで進んでく感じ うん 別に後圧驚かして欲しいわけでもないんだけどせめてこう乗りたいのよね一緒に感情を うんうん でもなんかそうでもなかったんだよな だこれが何の違いでそうなるんだろうねと考えた とかまそのなんだっけ?藤病院だか藤田病院だかその滝の病院にさこう送ってた時に えっと6 歳の弟外国人の弟は妖請出ちゃった でお兄ちゃんは陰生 うんでなんかこう通りが確認に行って うん結局まその妖精の部屋に行くじゃん であれでこうやって抱き合って会いたかった寂しかったっていうその 2人の子供のシーンはうん はあ切ないって思うんだけど乗りきれないんだよね うんそうそうそうそうそう 説明的すぎるのよなんか うんただなんかその後のその松岡の判断をなんかこう あうんうん 委ねたというか責任を転加したじゃないけど自分が責任持ってないみたいなう [音楽] んあこと言ってたのは ああうん確かにそうだね そうやっと思うんだちょっとびっくりしたなんか自分になかった発想だったあれ判断を委ねてしまったみたいな 僕が判断をしたわけじゃないって言ったじゃん なるほどそういう考え方なんだみたいな なんかもしなんかあってもお前らのせいだよみたいにこうしちゃ行動的にしちゃったらのをなんかこう悔んでうん たのはああ でも役人の人あんな感覚ないと思う私のせ潜入感だけどね役人の人に対しての いい人にもよるからねそうあんなに人間的 にできた人がもっと役人の人になって ほしいなと思っちゃったよねいやあの考え 方は素晴らしいよねあそこは好きだった あのシーンはそうなんかそういうのを 増やせていきたかったよねそうそういう 気持ちの部分うんま センシティブっていうのもあん のかな私たちが経験してないようなことだ から感情が乗り切れてないのかもしれない しうんまもちろんね人によってそれは あの代償はあると思うんだけど うん 全然そういうのま例えばだけど話題も全然知らないとかなんようなものを見てもいいやこれは良かったなとか感動したなって思う映画はあるわけ ていうのを考えると別にそこはあんま関係ない うん のかなだ映画ってやっぱ奥が深いよね うん 取る人とかま脚本とかなんかいろんな要素キャストとかいろんな要素が重なって 映画になるわけじゃん似たようなジャンルでも全然違う印象を受けるしまでもあの悪くはないというか受けする映画だとは思うし あとコロナウイルスのことをねやっぱ知るっていう意味で まみんなねあの分かってるからね うんうんうん あのな何て言ったらいいんだろうな この変更報道みたいなその報道の部分が結構私はああこういうのやだよねみたいなの出てきたからそれはなんか大衆に知って欲しい部分であるかもね [音楽] うん なんか報道と現場がこんなに帰りしてたんだよみたいな部分 うんうん でそれをなんか今後もさなんかそういう目で見れるようになるじゃん事件が起きた時に現場はどうなってるんだろうみたいななんかそういうのを考えるきっかけとして見るのはすごいいいんじゃないかと思いました うん大変だったよなコロナはな うんもうだって2020 年の話だからあれから5 年経ってるってことでしょ 立ってる立ってるもう普通に戻ったからねたった 5年で てかコロナの人あんま見ないしね最近 まもう報道されてないよね多分あんまり 一応あの未だにこうPCR とかねそういうのはあるんだろうけどまあのもう本当 3年前4 年前みたいなああいう感じはもうないよね うんあっという間に人類は適用しちゃったんだなってねびっくりだよね うんうんそうだね対応しちゃったんだな あとはそもそもがそんなにやばいウイルスじゃなかったのかもしんないしね うんね未だにでもよく分かってないけどねコロナのなんか詳細というか あわかんないんじゃない?多分これからだと思う結局研究とその知見がまその治療薬だったりなんだりはこれからどんどんどんどんま進んでくる話だろうからだってワクチンもね ね出てきたのが2000 19年とかその2月じゃない2020 年の頭ぐらいの話でしょ そうそうそうそうだからまそれたった 5年で全部分かりました多分ねなかなか あっち作って打たせちゃったけどそれもね大丈夫なのみたいな声もあるじゃ未だにそうだよね ねなんかそのせいで死んだんだみたいな歌える人もいたりするじゃないだからこれもなんか後になんないとはねなんとも言えないか 全力でいきましょう 気になる人見て見てください多分予告編を見てあの感じではあるから あれで興味を持ってれば見に行った方がいいかなって感じだね じゃよろしいかなはいはい喋りすぎたな お疲れ様でしたはい
#フロントライン #映画 #小栗旬 #窪塚洋介 #松坂桃李 #池松壮亮
1件のコメント
まあ事実ベースの映画(実際にメインキャラクター5人(小栗・松坂・窪塚・池松・森)には現実のモデルになる人がいて、その人たちからアドバイスを受けながら撮影しています)
ですからね。それと一般的に病原菌・ウイルスなどは最初強毒性を示して、時間が経つにつれて弱毒化して行く事が多いです(なので、あの事件当時は実際危なかった)
事実を伝える事が主目的な事を制作陣は言っていたので、誇張し過ぎる描写はそれをゆがめますからね
実際にダイヤモンド・プリンセス内の隔離は秩序立っていたそうですよ。それを外から妄想するように大パニックに描くと映画映えはするんでしょうが、制作の主旨とは違いますからね。