【第2部】シンポジウム・パネラー活動報告・長野県大町市・サウンドウッズフォーラム2025・まちとつながる森の所有者はどこにいるのか

はいえではあの時刻となりましたのでえ ただ今から第2部というですかねえパネル ディスカッションであるんですけどもえ パネルディスカッションの前にですねえ 今日ご東いただくパネラーの方をご紹介さ せていただいてこの後リレ形式でえ活動 報告をさせていただきますのでして いただきますのでえちょっと冒頭にですね 今日ご登壇の皆様をご紹介いたします ちょっと前にえ画面にも出しております けども冗談からですねえ順にご紹介いたし ますあの簡単にちょっとごり立て いただけると嬉しいです荒山林魚荒山優太 さんとさんですはいはい はいではあの続いてえ問い面になります けども1番左手からえと 遊のですね俊俊太郎さんですね はいよろしくお願いしますえ埼玉県能式から越しいただいてますえ続きましてえ追い北丸者 5えまさんよろしくお願いしますで続きまして宮県さん宮参長ですねえ株式会社左球失礼いたします左球のえ佐藤一さんはいよろしくお願いしますはい でえこの後ですねえ赤さんにも コメンテーターに入っていただいてえ パネルディスカッションをですね順番に 進めますでえ基調公園を赤さんから いただきましたのでまそれを受けてと言い ますかま実際あの森に関わる仕事もしくは 今日はあの赤さんからま森に関わるま仕事 というま暮らしというかですねもうその 行きざそのものですねえま各地の特色も ありますしえ行われておられるそのま所有 されている森の特徴もありますのでまそう いったところをですねえちょっといろんな 事例全国の事例をここでご紹介をさして いただいてまたあのパネル ディスカッションの方で深りさせて いただければと思っておりますではですね え順にえちょうどえ向かって左側チーム から順にですねご紹介をさせていただき ます 新皆さんよろしくお願いいたしますえあ皆 さんこんにちは 新山林の荒山と新山ですえっと本日は大に していただきありがとうございますまた オンラインの方も参加していただき ありがとうございますえっと自分あの普段 山で生活して町に出てくると全然喋れない んでこちらのつき たいと思いますよろしくお願いします すいません本当喋れないです もう1個喋りしてたのであ はいあのバン達ちしましたと申しますちょっと自分も時間内に収められるかとか自信がないんですけどちょっと喋っていきたいと思いますえっと改めまして山魚の荒山美と申します えっと自分たちはえ一言で表すなら大町市 の木崎古にある持山で林形などを営むリガ ということになりますえっと基本形態とし ては夫婦2人で持ち山を管理というかあの やっているという状況になりますでえっと 隣のあの町に降りてくると喋れない人が 常々ね行ってるのがあのこの楽しむリング を発信したいっていうのをあの主人は常々 言っていてでそれにすごく自分は共感し ながら時に翻弄されながらあの日々やって います えっとでこれがあのうちの山のリ内を撮っ た写真なんですけどえ割とあのこれ新用文 としては新用林空松の新用林なんですけど その中にあの紅葉寺があの観光してきてえ 進行今の副総理のような形になっています でこれはあの優太のえ文字にあたる仙台が 割と意図的にこういう風に仕立てていった 山でもあってでなのであの樹も含めた溶産 ができるような山にえ今育ってきています えっとこれあのうちのなんとなくビジョン マップのようなものを少し整理したものな んですけれどもあの まなんというかその森を作るっていう時に あの木材生産だけが森の用途ではないん ですけど木材生産を抜きにしてはやっぱり こう語れないっていうのがありましてもう なんかそのこう出てきた木をええっと売る ことも売らないことも含めてあのトータル で自分たちが楽しみながらこういう生体系 のようなものを作っていけたらいいなと いう風に思いながら活動していますで背景 となる大町について少し出たいんです けれどもえすのちょっと息が上がり やすくっては言っててすいませんえっと 大町知士があの森林面積が70%であの うち約7割が落用をしたいとした天然整理 っていう風になってますで市の西側に北ス があったりですとかで標差があって多地帯 で内陸性機構っていう環境があることで あの食性のバリエーションも多くになって います であのその食のバリエーションは北なんですけれども山の資源はあの関連地ということもあって え主に診断理由をされていたので というのとあとはどちらかというとあの観光資源があの自然資源として富なので観光資源観光市としての土柄というのがあってあの森林資源は富ですけれども業地ではないっていうのが背景としてあります でえっと大町市のえっとその進行分布と 漏れずうちの山もこんな感じの左のグラフ で見ていただく通り人工輪が約3割で天然 輪が約7割という風になってますでなんか その天然整理の中にはクリコナというとか ボリュームゾーンもあったりちょっと標が 上がるとカバーですとかえっと白カバです とか水が増えてくるみたいな感じの食線に なってます ねえっとなんかあのリンカってどうやって 生きてるのみたいなことを割とよく聞かれ てえっと赤堀さんが前にリンカとはみんな 1/1だからっていう風におっしゃってた 通りあの皆さんどうやって生きてるの かってあのポートフォリみんなすごくあの バラバラだと思うんですけれどもあの皆 さん興味あるかなと思ってちょっとこれ あの去年2024年の収入の実績を 打ち訳けにしてみたとなんですけどあの 去年はこんな感じでしたでえっと紅樹と 信用の木材生産の売上があってであの去年 木星品の政策っていうご依頼もいただいて えっとこれぐらいの割合を占めてあとは あの外の現場に呼ばれたりですとかあの その他のえっと仕事とかの掛け合わせで っていう感じですねあとこれに時代収入 みたいなものが入ってきてま夫婦2人だっ たらうんなんとか生きていけるよねみたい な感じの収入になってますでえっとこの グラフで見ると信用樹と紅用樹で紅用樹の 木材の売上の比率の方が大きくなってるん ですけれどもあのつい23年ぐらいまでは あのうちの木材売上のほとんどが新獣の 売上だけだったんですねなのでこあの イメージとしてはここの木材のところが あの雇用樹のところと木星品のところが ごっそりなかったのがちょっと2年ぐらい 前までの収入の打ち訳けっていう感じです ちょっとちゃです えっと今回の話のテーマとしてその課題感 抱えてる課題観みたいなこともお話し くださいっていうことだったんですけれど も改めて何だろうっていう風に考えてみた 時にあの 自分さっきのグラフ見ていただいても 分かるようにあの自分たちの課題としては 使ってもらえないっていうことが課題では なくってあの 木が欲しいっていう木材の取引先を作る 木材の取引先との関係性っていうところ から一緒に森を作る仲間をっていう新しい 関係性を作っていきたいなっていうえ壁 課題感に今向かっていってますはい とでその中であのいくつかちょっとあの ここ最近であった事例をあの順番にご紹介 させていただきたいんですけどあのラスタ さんは大市にもあの本社とえっとガーデン がある会社さんあのヘアケアブランドの 会社さんになってまして去年あの コンタクトを取っていただいてあの森お 案内した時にあのちょっとこういう東北が あったんですねでその東北も本当はもっと こういうのも製品化できたらいいんです けどねみたいな話をこぼしたらそれをやり ましょうっていう風に言っていただいてで それをあのこれぐらいの消計僕であんまり 溶剤になるような本来サイズではないん ですけどえっと新たに伐採するのでは なくってこうした広告東北ですとか議あの 倒れたのがのぎになってるものっていうの をこちらの企画書を作ってご提案させて いただいてでなんかそのあのそれをそう いうものをあの製品化してすることでこう お金をかけて取り除くことでえっと森の 更新が進んで森のえっと手に取って いただくユーザーさんも森のり をする一員になっていただきたいっていう ようなメッセージをご提案させていただい てでそれをあの製品化していただきました あの企業としてはかなり冒険的な チャレンジを一緒にしていただいたなと 思っていてこういったアスポルとかも許容 していただいたあの事例になりました あとはあのスノーボードを作ってるあの 野沢温泉のウッティっていう彼からあの 日の木が欲しいって言ってでその日の木り を完発したものをあのせしたものを納品し て今年また1.6べぐらいあの納品するん ですけどこんな感じのことをやったりです とかあとはあのうちの山空松100年生の 空松があるんですけれどもえっとそれを 地元のあの木家さんがあのペッパーミリを 作ってるんですけど普段の製品に1割価格 を上乗せしてでそれを売上その1割上乗せ した売上を山主へ還元するっていう試みを 今実験的にしてくれてますでこの空松も あのから修材までをイベントとしてあの 開催したんですけれどもなんかそれぞれの こう時になんかその木が 木を眺める皆さんの目が結構愛情深い感じ でこう見ていただいてたのがすごく印象的 でしたで今これ去年やったあの 街中のリノベ案件なんですけど若手設計士 の子があの手掛けたリノベ案件でちょっと 的にもあの紅用寺を人間入れないと 間に合わないタイプだったのであのここの 地域には人口乾燥機がかけれるあの設備が 整ってないのであのもう日まで持っていっ てで人口感情かけてあの自分たちとしては 初めてああの自分たちの山の内装工葉樹が 内装剤に使われたっていう事例になりまし たはいですねあとはえっと なんかちょっともう10分になっちゃった すいませんあとはあのイベントをま自分 たちでもそのマ口を作るためにイベントを やったりもするんですけれども元々が イベント企画がこう自分たちの仕事の主軸 ではないのでやっぱりそれをこう継続的に やってくっていうのは生き切れしてしまう 時があってでそういうのをあのこの ちょうどいいラジオっていう ポッドキャストをやってるあの井上さん たちがえっとツアーのパッケージングから 運営からやっていただいたのが去年あり ましてあの森林利用っていうのプラスそこ で伐採した木材をあの参加者の方に最終的 にコーヒーミルとコーヒーカップにしてお 届けするっていうのまで含めた パッケージングでツアにして今これあの 正在した材料が木さの手にってあの制作中 っていう状況になってます であと最後これあのえっと自分たちが幽霊 部として参加してるあの森ト倉通常 森ト倉って北アルプス森とつがる暮らし 案内所っていうえっとこの地域の家さんと か臨家とかそういう人たちで北アルプスの 地域の罪の需要と供給がどうしたらもっと 繋がるんだろうってどうしたらこう使い たいと思った時にこう使えるようになるん だろうっていうところから立ち上がった ブラッドホームなんですけれどもえっと この森戸倉で去年製品化したあの えっとキットがありましてでこれあの ブナーこれに使われてるブナーの初回生産 分があのうちのブナーが使われてるんです でここに自分たちの名前は載ってないん ですけどでもなんかそれでもその自分たち の山から出たものが製品になったっていう のは自分たちにとってすごく嬉しいことで なんかあのそう嬉しいことなんですですい ませんちょっとオーバーしてるんですけど 最後にあの町につがる森の所有者はどこに いるのかっていう今回のテーマに戻って くるんですけれどもそのなんだろう もしかしたらあなたの背後にいるかもしれ ない森の所有者さんがどうしたら関心を 失わずに持ち続けていられるのかっていう のを逆に自分たちも一緒 一緒に考えて欲しいですと思ってますすいませんまとまりがなくてそんな感じなんですけど以上で終わりたいと思いますありがとうございましたはい はいではあの山さんの方またこの後パネルディスカッションでえ足りないところをいくような形にしたいと思いますはいでは改さんありがとうございましたお疲れ様でした で最初にちょっと簡単に自己紹介させて いただきます今1993年生まれで31歳 でと去年と父から代表を引き継ぎましてと ま大学卒業してから岐阜の森林文化アカデ ミーってところを卒業してであの有限会社 うつあのとまサウンドウつの木材 コーディネーターが更新をされてる野口 さんのところで1年ちょっと修行させて いただいてでその後反応に戻りました で今あの会社的はま実質家族でとやって いるのであ これが今ちょっと体制なんですけどま私と 父でとま山仕事をメインでやりながらと妻 がまえっとホームページのデザインとか SNSに情報発信とかをやってくれてます で実は今日会場に来てるのでそういう意味 ではちょっと非常にやりにくいんですが えとまあまり口は言えないですか ちょ でえっと私が今活動してる地域なんです けどと西川林地域って言われるところでで これは本当にあの町に近い林地ですもう 東京のすぐ川上側に当たってでその西川 っていう地名地名とではないんですけど これがあの西の川から運ばれてきた木材 ってことでで川下が東京からと西川って 言われるようになったっていう由来がある ぐらいで本当にま昔から町と繋がりの深い 地域ですでなのでまこのま物理的なの近 っていうのをどう生かしていけるかなって いうのがまこの今後のこの地域のま課題と いうかまあのその知りを生かせるかどうか どころかに重要かなと思っています でえま私たちが目指してることとしてはま 小さなリンカってなりを対面していく ことって書いてあるんですけどまあの今日 ま登壇される方の中でもうちあの80h ぐらいの3人でますごく小さいですねでま そういうこう小さい3輪でもそれをどう こう生かしてで山の価値を最大に引き出し て生かすかっていうところをま日々もっと 模索しているってような状況です で所有 でま所有輪についてちょっと簡単にご紹介 するんですけどま今この写真は大体180 年生ぐらいの杉の山でで全体的に まリ倫リ例とかま人工倫とかを見てもま 本当にほとんどが人口林ででしかももう ほとんどが51年生以上だからもう戦後 戦後の拡大取り以前にれた山もたくさん あってでまそれを本当にどうかすかあのて いうのがまあの課題ですね であとま森林認証っていうのも取得して おりましてとま今その森林人認証を取得し たからと言いてそれ必ずしも価値が出る わけではないんですけどまそのこれも取得 した上でまそれをどういう風にそういう財 を使っていくかと生かしていくかっていう ところも考えていきます でま1番のま課題ま色々細かいこと言えば 霧りがなくるんですけどま特にあのまうち の大きな課題としてはその80ヘクタルま たださ小さいそのリングが40箇所に分散 してましてでまこの条件でどうやって周力 性を確保するかっていうところですでこの 後まその具体的なちょっと取り組みなん ですけど ま1つはまあのま先ほど赤さんの話の中に もできればその気を高く売れたらことあり ましたけどえまできるだけ一方の今日高く 売るっていうところででま単純にもううち の場合は市場に出してるっていうことだけ やってるとすぐ切り尽くしてしまうぐらい の山の規模なのででできるだけその使い手 側と繋がれるようなあの木に出し出し方と いうか振り方をしてますでま左からこれ 例えば反応これ商行会議症に使って いただいた化粧とかあと真ん中が清け剤と か注文住宅と右側が内装とか家具の剤なん ですけどまこういうなんかできるだけと 地域の川し側にと直接繋がって継続的な 関係を気づけるような使い方で使われる ように まそこにこだわってとなっていますであと 次がえま国星まで加工して届け るってことなんですけどまこのキラリって いう工房が父の大からとやっておりまして でやっぱり原木ってそのまま消費者の方に こう届けることはできなくてま農家さん だったら野菜をこう直接届け るってことができるんですけどなかなか こう原告の良さが直接分かってもらうって ことは難しいのでで今これあの名刺入なん ですけどあの実は会場の裏にも置いてある んで後で手に取ってみてくださいでまこう いうものを通じてでまこの飯シ入れだっ たら例えばあの企業さんにあのまずここ から手に取って買ってもらってでさらに 例えばなんかの内装とかあの こうよりこう大きな木材にあのつげていっ てもらえるようなえま最初のきっかけとし てとこのような木星期の販売ってところも やっています であともう3つ目がま人山に呼び込むって ことでま新人空間の活用ってことなんです けどとまさっきは長山さんの話にもあり ましたけどあのやっぱりイベントやった りってすごい運営が大変でまやるだけで 疲弊しちゃうっていうところも確かにある んですがでもやっぱりこの特にまあの僕の 裏の地域だとその都心からの近さって ところをやっぱり活かさないではなくてで やっぱ来てもらわないことには知って もらえないっていうところもあるんでま 可能な限りこういうこともやっていきます ま左の方にあの3歳の写真ありますけど3 局とか看の体験とかってこともま本当可能 な限り受け入れてまず来てもらうって ところをとできるだけやるようにしてい ます でまそれぞれのその取り組みに共通してお 特に意識してんのはまできるだけみんなに 協力してもらう特には医療の方の地を どんどん取り入れるってことでまあの自分 たちだけでできることって本当に限られて でなかなかその山側のその発想でしか考え られなくなってっちゃうんでまそれをその いかにいろんな方を巻き込めるかっていう ところですでま今右側のこの写真がこのお 酒をこううちの木を使って作ってくれてる 坂倉さんなんですけどまそことも一緒に 今後なんかインバウンド向けのあの ツアップできないかってお話を今してい たり左の写真はと声優今されてる方でで エラハ派をただで提供する代わりにまその 方がデザイナーなんで商品のなんか開発と かのところで今アドバイスをもらったりま いろんな方と含みながらとそういう知恵を どんど借りて自分たちでだけではできない ことをこうやれるようとしてます でそれと後はま情報発信をとにかくま最近 できるだけやろうってことでまこれはあの 妻が中心になってウェブのまウェブサイト を変えたりとかあのSNSで投稿したりと かってことでとままずは本当にあのこれを きっかけにして山に来てもらうってところ からかなと思って僕こはま最近力を入れ 始めましたなんで是非ちょっと覗いてみて 欲しいなと思います と最後にとまインカの私から街の皆さって 書いたんですけどちょっとこの写真 ちょっと見えにくいかもしれないんです けどこの大きな岩の上に火の木が入ってい てでこれってあの僕のひおじいさんに 当たる人がこう岩の上にあので穴を開けて 土をそこに運んで木を増えてるんですで ここまでして今考えると信じられないん ですけどそこまでして木を植えたのかって いうような場所ででま僕も元々あのそこ までこうリ荷を絶対につくぞっていうよう なことを思ってたわけではないんですけど まこういう写真あこういうま山を見て しまうとやっぱりなんとかしないとなって いう風に思ってしまう部分があるんですで なかなかそのまそうやって臨化の立場じゃ ないとこうま分からない面ではあると思う のでまそのさっき高さんのお話にまた 合せっていうところをまできるだけま僕ら なんかは作っていこうと思っているので こういうこうな何とかしないとなこうやっ て先人たちが気づいてくれたんだなって いうところをま少しでも分かっていただい て気を生かしてでそれで次の世代の山を 作ってくっていうところをあの一緒に考え ていただ たら嬉しいなと思っています大丈夫ですじゃあここで私の発表終わりますありがとうございました まずは私の北大分県北市についてちょっとご紹介させていただきたいですで大分県ひ市はもうあの九州の中心はフェイスみたいな中心なとこにあってあのまその交通の便の良さでま江戸時代の天料でもありました でどんなま人形的にどんなところですかっ て言われるとま原木市場はですねあの市内 に7つがありましてま周辺地域は正当14 社あってまなんていうかあの人料としての 特性としてはま流通の側の量っていうのが 最大の特徴になっておりますでそれに 合わせて生だったり家具会社が50社ま 家具メーカーも初めとして木の方だったり 下の会社あと工芸品ですねちょっとうしの 会社としてはまま1人今職人さんが1人 だけになってしまいましたがまそういった ことも含めてあの木材製品に関わる方は かなり多いいという地域になっております でまあの土地としてはやっぱりここの長崎 のこのえっと大町市まで来る間の長野の山 の高さも結構すごいなと思ってちょっと 調べたんですけど北で1番高い山が 1230m ですかねで確かここ2800°ですすごい すごい全然違うなと思ったんですけどあの ぼチっていうのは結構似てるのでもう すごく山に私が住んでるのを住このこの ぼチなんですけどこれ全部ま山に囲まれて てま今流行りの進撃の巨人の作者の方も あの北ピであの山々も壁にあのやって えっとまそから捜索のヒントを得たという ような場所でもありますで香水量も多い ですしあのそれで杉の品種もま特林化って 言われてる方々が昔からいろんな品杉の 品種を植えてきたので品種も多いしま杉の 地としてま下輪形 杉としての名前があのえ上がっているかな と思いますあとは北林行高校とっ てுடைய家を持ってる方向もありますで 今年からは全国募集になってますので全国 からあの北日本に入ってこれるという状態 になってますはいで丸臨についてなんです けれどもえっとすいませんこれ安6年創業 っていうのはすいません丸林形っていうの は元々丸田商員があのことでして安静に えっとまた七郎っていう方がえっと下は 掛け合ってて今の銀行の万当さんから独立 してそっからあのま色々職を点検としてこ からあの醤油屋でえっと当たってままた 醤油で気づいてきたっていう方 いらっしゃいますでその方あの罪として 3輪を購入して増やしていくで今の状態に なっておりますでえっとその3人を管理 する会社として昭和42年に会社組織化を しておりますま基本理念これはあの私の母 である社長があの作ったんですけどもま 基本理念としては人間社会の歴史的変動に 最大限る自然との強制を永遠の課題とし 循環型社会の最高地区に貢献できる森林 資源を人工臨として一続的に複成し木材 目質事件を安定的に供給できるえっと臨を 基本とするっていう壮大なすごすいません 4人しかいないんですけど会社としては4 人の会社でこれをやっておりますはいで 丸バ臨のついてなんですけどま大体約 1000ヘクタルを管理しておりまして 上金としては4人4名でパートがあと3名 ありますでそう県外のあの福岡県とか熊本 県っていうのは福岡県の方は森理組合さん にちょっとお願いして熊本県の方は森林 整備センターの方と契約してえっと今事業 を進めさせていただいてますで熊本県の方 というま熊本県と言ってもあの北の隣窓成 にある小町がいてそんなにま言って30分 ぐらいで着く場所ですねはいでもま先ほど あの 言われました井上さんも言われました バラバラなので漢字コスト非常にかかると いう状況ですはいで大体まあ年間2000 から3000ビ をしてえ開発も32 なので食材も3ヘクタルで看発を165h 程度して食材はですね100あたり大体 1500本から2500本も場所に合わせ てえっと変えておりますで品種としては これはちょっとあのなんか聞きたい以外 九州以外のとこに行くとあんまり何それて 言われるんですけど杉田中にも禁種が色々 あってこうこの北垢とか社会員とか八島と 山口とか田とか裏セバルを植えているん ですけど昨こはあのエリートツリーとか 特定50にこう移行してきてるので ちょっと名前が変わってきまベースは こっちなんですけどあのそっからまたで 精鋭ま精鋭っていうかそっから選んでまた いいやつを選別したやつをエリート釣りと か特定補助っていう形でまだ名前が どんどん変わってきてるのでちょっと最近 はあんまり名前を受けないようにして いこうですで従回行使としてはシカネット だったり釣リーシェルターを使ってえっと 制業法としてはあの昭和63年に総理制御 したりえっと平成19年にあの証面積業を したりをえっと色々ま試験的とはいえあの 今も副総林制業は 続いてますのでそういった盛り付をやって ますあと薪と参照としたのま生産というか ままだまだ事業化と言える段階ではないん ですけどま作ったりあとCO2の クレジットも今検討している状況ですはい これ今何分てくれ あと2あと2分あと2 大丈夫ですか多少ですはいでこの多様な 森作りっていうのがさっきの紅葉の森作り と言ってま平成17年からちょっと作って いるんですけども食べられる森とをテーマ としてこういったあの森作りをしており ますであのなんですか新理 インストラクターの方だったり植物の先生 だったりと一緒にま元々あった食性を調査 して258種はあったのでそっから何を 処罰するのか何をこう導入するのかって いうのを色々考えてま現在えっとここう いった形があります いった形のま平成11年ま18年目ぐらい ですかね今はいな形でまま近行というか ここにあの杉も結構書いてるんですけども ま本人的なあの山になってきましたでこの 森を楽しむために釣りハウスえっとこれ令 和元年に作ったんですけどちょっと残念 ながら令和2年にあの九州北部があって ここにつがるちょっと作業度が崩壊したり してちょっと車で行くのがちょっと今 厳しい状態ですねまその前にえっとみんな でこうやって楽しんだりまあの野立てをま 森教室で野立てをしたりとかまいろんな 活動をしてきてでさっきの食べられるに 3照を植えたのでその3照をえっとま 先ほどの醤油屋を醤油屋さんにま姉が姉姉 がやっているので姉にお願いして3照と 3照味噌を作っ今化して反対させて いただいております はいあとはあの今現在NPO法人の森を 守るネットワークの代表をしておりまして えっとこれはあの私が作ったというよりか はあの北市のっていうところにある方から 譲り受けてえっといただいてあの今えっと 平成年 その前ぐらいかなに譲り受けて平成2年 ぐらいからちょっと活動を始めましたで 写真はそのえっとまこの長野県ってあの 基礎の基礎煮であの行われるあの記念で 行われるあの木の木を伐採する時にえっと 温度できる密喜りをやったりそれにそれで 使作ったえっと財でいろんな ワークショップをして今物づり活動をして おりますはいすいませんちょっともう10 分経ってこれだけ紹介させてください野と 野く生活研究室っていうのを今会長して おりましてえっとま人形に関わってる人は え1/5そんなにいないんですけども どちらかというとあのえこの絵を書いて くれてる牧のさんという方がこの絵を書い ていただいてるんですけどその方が北に来 てでそこからあのまそれが11年前ですか ね11年前に来てそっからあの人形の仲間 を紹介してくださいっていうことで牧野 さんがどんどんどんどんこう下の人形を 取り巻く人たちにインタビューしたりとか あの冊を作ったりとかま結構なんか 飲み会えも多いんですけどじゃあえっと臨 の応援団体っていうことであのお弁当 なんかひコりムシ弁当なんかも色々作っ たりしてすごくじゃあなんか課題解決でき てんのかって言われるとなんというかこう までも課題を解決する団体 のきっかけづりだったりさっき言ってた あのえっと外から人をこういろんな人を 受け入れるっていう受け皿としてはすごく 素晴らしい会だなと思っておりますはい えっと ちょっとこうがれてすごく唐突なんです けどまこれからちょっと災害に強い盛作り をやっていきたいなっていうことだったり えっと各所のまその先の制業をずっとやっ ていくっていうこととま臨の勉強会でです ねワークショップをやっていくで丸田の 価格を上げるっていう工夫というか やっぱりさっき言ってたみたいに古生産で えっとやっていけないとやっぱりそれを するんであれば量を増やさなきゃいけな いっていう状態をもう少し脱却したいなっ ていうことと管理する費用っていうのを やっぱりどこかでこう確保しなきゃいけ ないんじゃないかっていうのでそれを じゃあえっと どこま金じゃ補助金でやっていくのが えっと正解なのかじゃあダメなのかって いう議論だったりあと制業についてもま その筋でこう決まってるからこれがいいよ ねって結構パンパンパンって決められるん ですけどもっとなんかえ多しく対応なえ 山作りに対してのこうお金の出し方だっ たりま補助金のあり方っていうのをこう みんなでこう考えた方がいいんじゃないか なとえっと思っています えま森林の重要性を更新するだったりこういうのをやり続けるこう強い意思を持つだったりあのさっきみたいに楽しむっていうのがえっと大事だなと思っていますということここで終わります ありがとうございます はい株式会社作の佐藤と申しますあのはいちょっと自己紹介なんですけど元々あ今年 40歳41歳にやってます で元々あのえ物理学の研究やってまして 宇宙放射戦の研究とかをやってたんです けどま震災東日本大震災の後にですねええ ま学費だけ取ってちょっと戻ってきたと いう形ですま申請はきっかけで戻ってき ましたでまカの左球という会社であのに 入手してあとあとあの道の区正騎士館で あの松島南陸町 じゃないんですけど松島町っていうところ であの観光施設もやってますあの柿の食べ 放題とかも同じ施設でやってますので是非 来た時はあの来てくださいはいでえあと 観光施設はその町島でやってるんですけど なぜか南町の協会庁に昨年だったりとか あと今年4月からこの先の代表もえ 受け継いたというな形になっております はいえまいいやあのまず南長のお話をて いうかちょタイム南長のちょっと紹介させ ていただきたいんですけどまあの海の町と してもとてもえ知られてましてま機関産業 としては養殖業があのベースとなってます あと観光業も機関産業他え置いております でま南三陸 はまリアス式海岸の山陸沿岸の南側南側に あるというところから南三町という名前に なってるんですけどもえ町体この町の境 見えますかねこう町自体こう静川ワンと いう海を囲むように新寺が出てこうなんか なままさに山に囲まれてるような形になり ますま分水に囲まれてるのでえーま流域が 完結していてま山と里と海全部あるような えそして水で繋がってるっていうのがま 特徴になってます ちょっと駆け足でま江戸時代の頃からま 良質な杉が育つ町ま伊マのネがこう見つけ てまそれ以降いい杉が育つよということを こう言われてきていたんですけどしばらく ずっとまなんかこれといった名前がなかっ たんですけど2008年ですねうちの父と かの仲間たちで南杉関という名前をつけて えこうまブランドというかこう発信の方を こう取り組んできたということですねで このマーク自体はあの震災後あの震災後に こう作ったんですけど特徴としてはあの 淡いピンク色サーモンピンクの色が綺麗に 出るとかあとまあまり太らず高く乗って こう目が詰まるっていうことがまになって いるえまそんな木ですま北にかなり近い 部分ルームもあるかなと思ってますはいで ここでさまさっきのちょっと紹介なんです けどもまえここ270hってなってます けど今300hほどの3人を今管理して おりますでま母体となる里家はうちの家 ですけどもま江戸時代中期ぐらいからある んですがま記録としてはえ江戸時代末キに はま職林とか今の林に近いところをやって たという記録があってまその頃からまやっ ているという感じですねで今作業家2人 事務方2人とえまま殺球はま山を管理する 会社としてこう運営しているという感じ ですはいでやっぱ南三陸町を1番有名に あと5分ですか南陸町あの有名になったの は東日本大震災かなと思ってるんですけど ままあの写真の通り町は全部なくなって しまったんですが奥の方にある山とか見て いただくとえま山完全ほとんど無傷で残っ たんですねやっぱりこうオリア式海岸の 特徴でまかこ何回も津波って来てるしこれ からも来てくんですけどえ波にこう現れた が大になってそこがこうそこに我々は住ん でたっていうただこう現れてないところが 山に残ってま山として活用してたという そういうのがま今回の震災でもえ我々臨会 の中では分かったという感じですで復興の 家程でまえ持続可能な街づりを行政とま うちの民間とのこうえ目指していくんです がやっぱりえ山川ま町のほとんど77%が 3人なのでまそこをフィールドとしてえ 仕事しているま臨のま南との仲間たちは やっぱり持続可能な人魚を目指すできたと いうま責任感がこう生まれましたで持続 可能な人形ってどうやって作ればいいあ やっていけばいいのかっていうのはま漠然 とは分からないんですけどまそこでま面に ついたのはこのFA認証というものですで ま国際認証FACって多分存知か分から ないですけど国際認証のこれを活用して いこうという流れができましたでまこの 認識を受ける時にえただ単純に一社で受け たりとかするのももったいないので南三陸 森林管理協議会というま有資のグループを 作ってそのグループでこう認証を取りまし たえなのでこう国際認証などなのでこうま ルールとか色々自分たちで国際基準にあっ たルールを作ってそれをこう毎年審査を 受けながらえそのルールをこう ブラシアップしたりま実行していったり するような仕組みがまこの街の中でもでき て協議会の中でそれができているという ような形です でまどんなこと配慮してるかとかまどう いうことやってるかっていうとこま ざっくりまとめたものなんですけどまか えっと大体国FSCの基準ってその社会 環境経済の3つの目線で出来上がってるん ですけどもえま例えばもあの環境の部分と かはま仮想食とかそういうのも気をつけ ながらやったりとかまこれ以外にも たくさん気をつけるところあるんですけど まそういうのもやりながらやったりととか あと社会性としてはまもちろんえ地元の 森林組合も含めるえ作業派ですねうちの FSC3人の中で働く作業派の港さんに こう教育の場みたいなものをこう提供し たりとかま協議会として毎年こう必ず教育 訓練っていうものをやったりとかですね そういうのをやってますあと経済面といえ ばまもう皆さん色々事例出ましたけどうち の方もいろんなえ商金とかも開発したりあ もちろん良質な原木を出すということが メインのえ取り組みなんですけどもその他 も観光資源えとして参を使っていくって いうことをますでやっぱ観光資源えっと うちの方は結構企業研修とかあと教育旅行 の受け入れとかもかなり盛んでえその中で いろんな繋がりができて実際に木材をえ 例えば昔だったらスターバックスさんとか そういったところに使ってもらうとかえな んだろうま本当にいろんな企業さんに使っ てもらうタイミングっていうのが増えて これこれを通じて増えることができました あとうちの特徴としてえ毎年あの食性調査 ですねFC参内でですねええ そのどんなものが生えてきてるかっていう ものをこうえ調べたりしてえ気象集とか 保護え絶滅器遇みたいなものがえ出てくれ ばそれを保護するようなみたいなこともし ないといけないですね こんなこういう山が広がっておりますえ 町内とかもえもちろんいろんなところにえ 我々の物が使われるようになりましたし あとま国立教とかいろんなところにもこう 出せるようなえ流れが今できております あの資料 そうすね えっと最近ですとえまネイチャーポジティ ブって言葉は皆さん聞いたことありますか ねえそのネチャーポジティブってことが出 てきてま国際的な目標としても取り扱える ようになってんですけどえまその中で TNFっていう要は自然情報を開示して いくえ要企業さんが関わる自然情報を積極 的に開示していきましょうという動きが今 出てきてますでそれのフレームワークを TNFっていうところはま考えてるんです けどま我々えやっぱ健全な森作りをやっ てる特にまFSCを活用してえそういう 盛作りをやってるんですが その盛りづりをちゃんと評価できないか TNFを使ってどのように評価できるか みたいなことをまWWFとかえと協力して 今やって今というか2024年にあ 2023年にこれやらせてもらいましたで 実際にこうTNLの評価みたいなのがと神 性が高いみたいなことも結論できましたし でそれ以降今え昨年度かですねこのTW WWFとえ連結協定を結んでこう いうネチャーポジティブな人形を南三に 広めていこうみたいな活動も今やれている というような状況です でま山川だけじゃなくてですねえ海の方も え海とかま里の方もま結構えいろんな 取り組みにやっててまそれをの情報をこう 集める南命 があったりという学会も立ち上げたりとか ですねまそんなことをやりながら町全体で えま自然と強制する街づりっていうのを テーマにこう頑張ってるという感じです はいちょっとオーバーしましたけど以上 です はいありがとうございますはい佐藤さんありがとうございました

【02】サウンドウッズフォーラム2025
2025年5月30日 大町商工会議所会議室
◆シンポジウムパネラー活動報告◆
荒山雄大・あゆみ ARAYAMA Yuta・Ayumi
(荒山林業 長野県大町市)
井上 峻太郎 INOUE Shuntaro
(有限会社創林・埼玉県飯能市)
合原 万貴 GOUBARU Maki
(マルマタ林業株式会社・大分県日田市)
佐藤 太一 SATO Taiichi
(株式会社佐久・宮城県南三陸町)

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【フォーラム開催概要】

soundwoods Forum 2025
まちにつながる森の所有者はどこにいるのか
シンポジウム + 森林見学

◆公式ホームページ・開催報告

サウンドウッズフォーラム2025

◆募集チラシ・プログラム PDF1.9MB
https://soundwoods.net/wp-content/uploads/2025/04/soundwoodsforum2025-flyer-406mini-1.pdf

◆開催趣旨
現在、多くの林家が林業経営の意欲をなくし、森林を所有していることに意味を見出せなくなっています。社会全体では環境保全への意識が高まっていますが、その一方で大切にされない森林が増え続けている現実があります。
次世代に健全で豊かな森林を引き継いでいくために私たちにできることは何か。現在も意欲的に所有林の経営に取り組んでいる林家の生の声を聴きながら、これからの森林管理の方向性を考えます。

◆開催概要
シンポジウムでは、若き世代の林業家が登壇し、世代を超えて受け継いできた森の付加価値化の事例を報告いただきます。参加者を交え、森林経営の持続的継承と、「森」づくりへの「まち」の関わりをディスカッションします。
二日目は、ホストパネラーである長野県大町市の荒山林業さんの森林と、森から手に入れた木材を使った宿泊施設を見学し、昼食をとりながら意見交換を行います。

◆開催日時
シンポジウム : 令和7年5月30日(金) 14:00~17:30
森林見学 : 令和7年5月31日(土) 8:30~14:30

◆開催場所・集合場所
【5月30日(金) : シンポジウム】
大町商工会議所(長野県大町市大町2511-3)
https://www.occi.jp/
【5月31日(土) : 森林見学】
JR信濃大町駅集合
荒山林業の所有山林(JR信濃大町駅から車で15分移動)
https://arayamaforest.jp/

◆当日プログラム
【5月30日(金) : シンポジウム】
13:30 受付開始
14:00 開会基調講演
パネラー事例発表
ディスカッション
17:30 終了

【5月31日(土) : 森林見学】
8:00 受付開始
8:30 JR信濃大町駅前 出発
9:00 開始
荒山林業さん所有林を見学
地域産木材を使ったリノベーション物件を見学
12:30 昼食 (会場:大町市平公民館)
森林見学の振り返り・意見交換会
14:00 終了予定 移動
14:30 JR信濃大町駅 解散

◆シンポジウム登壇者
【基調講演・コメンテーター】
赤堀 楠雄 AKAHORI Kusuo
〔林材ライター 長野県上田市〕

【ゲストパネラー】
井上 峻太郎 INOUE Shuntaro
〔有限会社創林 埼玉県飯能市〕
合原 万貴 GOUBARU Maki
〔マルマタ林業株式会社 大分県日田市〕
佐藤 太一 SATO Taiichi
〔株式会社佐久 宮城県南三陸町〕

【ホストパネラー】
荒山雄大・あゆみ ARAYAMA Yuta・Ayumi
〔荒山林業 長野県大町市〕

【進行】
安田 哲也 YASUDA Tetsuya
〔NPO法人サウンドウッズ 代表理事 兵庫県丹波市〕

◆森林見学 案内人
荒山雄大・あゆみ ARAYAMA Yuta・Ayumi
〔荒山林業 長野県大町市〕

◆実施体制
主催 NPO法人 サウンドウッズ
後援 木材コーディネート研究会
後援・助成 公益社団法人国土緑化推進機構
「令和6年度緑と水の森林ファンド」助成事業

◆お問合せ
NPO法人サウンドウッズ大阪事務所
所在地:大阪市中央区平野町2-1-2-5A
H P : https://soundwoods.net/

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