覇天会のフルコンタクト合気道とは?打撃を捌く実戦合気道・打撃を活かす実戦合気道/直接ぶつかるわけではない/当身7部 技3分の実践 #Aikido #martial arts #武道
[音楽] 皆様こんにちは愛知道派遣の美崎です本日 はですね破展開相愛道を検証するフル コンタクト相道についてご説明をさして あげたいと思いますまずフルコンタクト 愛起動は直接ぶつかる愛知道という意味で はありませんこれは実践的な直接打撃を さけるように抵抗する愛道もしくは実践的 な直接悪接打撃を愛知道に生かす愛知道と いった意味があります平たく言うと実践 愛道と捉えていただいても間違いではあり ますま何も新しい考えではなく愛知道では 昔から実践ではえ当てみが並ぶ技が3部と 言われて呼ばれていますそのように実際に 戦う場合はえ当てみが非常に大切であると 昔から言われてきましたまた愛知一道の技 に入るまでに当てみを3回入れなさいと いった言葉も聞かれていましたその言葉を 破展会では非常に大切にし当てみを重視し え相手の実践的な直接打撃フルコンタクト の打撃をさけるように稽古するまたえ自分 自身もフルコンタクトの打撃を使えるよう にして相動に生かすといった実践愛動に なりますそれがフルコンタクト相動になり ます線では当てみが7割え7部技が3部と いうのはえ私の捉え方としては重要性が 7部7割だということですねですので技の 比率として7割当てみを稽古するわけでは なくあくまでも破展開のメインは一般的な 愛気道技道のえま関節系の技や抑え技 投げ技などがメインで当てみはサブとして 使っています実践で戦う場合には当てみが 7割ぐらい重要だよという風にえ私はえ その言葉を捉えています実際これはですね え愛知道組手愛知道と打撃の組み手とえ ランドリえランドリというのは当てみなし の組手なんですが両方をやりくらべてみる と分かるのですがえランドリ相の技のみだ とどうしてもですねえすぐに関節を取りに 行ったり投げに行ったりするのがバレて しまうのでなかなかかかりにくいんですね それに対して当てを入れて当てみを入れて から技に入っていくえそういった当てみを 入れてから技に入っていくとえそういうの ができると非常に技がかかりやすくなるん ですね体感としてランドリよりも相気動 組手の方が3倍ぐらいかかりやすいとえ つまりはえ当てみ7割というのは当てみを うまく使うとえ愛知道技のみの時よりもえ 非常にえ愛の技をかけやすくなるとえそう いった意味として私は捉えています例えば え伝統的なI道においてもえ必ず正面打ち や横面打ちなど正面打ちや横面打ちなどは どの相動でもやってると思いますまた月 これは縦剣であったり政権であったりま 夕波によって異なりますがま中段への月月 と正面打ち横面打ちといった当てはどのえ 相手団体でもやってるかと思いますまたえ 団体によってはですがま顎への生顎への正 や裏内 などもやっている夕波もありますし手こ手 の甲でパンとえ顔を打ったりばら手ばで パッと目をこすったりといった打撃もえ やるところはありますまた1本剣やえ変速 的なえ手の形えなども相気道ではえやる ところが多いですえ破展開では主に中高1 本系を使うことが多いですねですのでえ 相動には非常に多種多様なえ当てみが 伝わっておりますこの多種多様な当てみを 実際にえ打撃の組み手を行うことによって 現実で使えるレベル現代で使えるレベル レベルにまでしようというのがえという 取り組みが破展開のフルコンタクトア動に なるわけですまたえ現では蹴り技も非常に 発展しておりますのでえ蹴りに対処蹴りに 対する対象を学ぶとそういった意味で 破展開では伝統的な当てみだけではなくて え蹴り技も取り入れていますやはり相動の 技というのは相手が打撃で打ってきたのを さばいて掴んだり組んだりしなければ技に 入ることができませんのでそういった意味 でえフルコンタクトの打撃をさけるように するというのは非常に重要ですまた相手の 意識をそらす上でもしっかりガンと当てて うってなった瞬間に技をかける意識を そらすためにえフルコンタクトの打撃を 行うということは非常に大切ですつまり 破展開の愛知道というのは何も目新しい ことをやっているのではなく昔から言わ れるえ当てみ7部技3部をえ現実的に現代 的にやっていこうという考え方ですですの でえ相手の攻撃をさくことなどを重視して いますので直接ぶつかる相動という意味で はありませんのでえお間違いないようにお 気をつけくださいご視聴ありがとうござい ました
フルコンタクト合気道とは?打撃を捌く実戦合気道・打撃を活かす実戦合気道/直接ぶつかるわけではない/当身7部 技3分の実践
覇天会合気道公式ホームページ http://www.hatenkai.jp/
覇天会合気道 「進撃の合気」藤崎天敬筆頭師範
試合実績 実践リアル合気道選手権大会 本戦トーナメント 優勝3回 準優勝1回 優秀賞1回
※一部の打撃を認めた実践試合形式の合気道選手権大会。シューティングのプロ選手(修斗のプロ)も輩出した実践派合気道団体が主催する大会。
合気道選手権では「フルコンタクト空手の大手団体壮年部の全国チャンピオンで武道計20段以上取得の猛者」や「合気道試合の実力者で各種武道の有段者でもある182センチ 108キロの大型選手」らを破り三度の優勝を果たす。
180センチ 92キロ 武道・格闘技で計18段取得 ウエイトトレーニング16年
デッドリフト150Kg でトレーニング パンチングマシーン318㎏
他 極真会館坂本派主催第6回全国空手道選手権大会出場。(元全国大会一般無差別級優勝者・後の世界ベスト8選手と当たり、本戦引き分け、延長戦まで持ち込むも判定にて惜敗)
中学時に相撲県大会出場。(柔道部時代の後輩の後の小結 若荒雄関と共に県体出場)
防具付き系空手全国大会 優秀新人賞。総合&組技系格闘技選手名鑑に掲載経験あり。
大道塾空道(旧池袋)本部にて「合気道クラス」指導経験あり。
略歴
小学校二年生より伝統合気道を始める。中学時合気道道場と並行して柔道部所属(相撲県大会出場)。大学より実践合気道へ移籍。19歳で合気道選手権大会初優勝。合気道道場を開き指導を開始する。合気道の指導資格を各種取得。21歳時三度目の優勝を果たす。
門下生より本戦トーナメント優勝者2名、中級者クラス優勝者1名、新人戦優勝者2名を輩出。23歳時に独立しフルコンタクト合気道 覇天会を設立。同時期に打撃を本格的に学ぶ(フルコンタクトスタイル)。20代中頃に極真坂本派全国大会に出場し、元全国大会無差別級優勝者・後の世界ベスト8選手と対戦。本戦引き分け延長にて判定負け。その後も各種武道格闘技の有段者や現役プロ選手、元プロ選手らと戦い修行を積む。
20歳よりトレーニングジムにて加圧トレーニングを行う。30代半ばより高重量のウエイトトレーニングを行いデッドリフト150キロにてトレーニング。
フルコンタクト合気道選手権大会を現在までに26回主催し主審を務める。
<メディア出演>
TV番組にて女優の「榊原郁恵」さん、タレントの「バナナマン」の日村さん、設楽さん、「かが屋」さん「四千頭身」さん、春香クリスティーンさん、元AKB48の大島麻衣さん、モデルのユージさん、東京MXテレビのアナウンサーさん等に合気道と護身術を指導致しました。