映画 宝島

キャッチ生放送でお送りしていますここからは特集デイプラスコーナー本日は特別編です うん 戦後の沖縄を舞台に描かれた新藤純さんの作品を映画化した映画宝島について主演の皆さんになんと私がお話を伺いました ア里さんが聞いてきたんや そうなんですVTRご覧ください 戦後アメリカ統地下の沖縄を舞台に混沌と した時代を全力で駆け抜けたセンカーギア と呼ばれる若者たちの姿を圧倒的な熱量と 壮大なスケールで描いた映画が宝島 初となる挨拶が物語の舞台となった沖縄で 行われ主演 士監督が登場しました 役作りをする上で当時を知る人などから話を聞き沖縄についてたくさん勉強したというつま吹さん やっぱり大好きな場所だったからこそ内が頭にしたくないしやっぱどこか見てみぬふりをしてた自分がんじゃないかなと思って そんな熱い思いを背負って望んだ映画に ついてキャッチーMCのアン里さんが独占 インタビューしました まずはもう沖縄を舞台にした映画しかも 歴史を残してくださる映画を作って くださったっていうことに本当に感動し まして本当ありがとうございます で宝島は2019 年の企画立ち上げまコロナ禍の影響で 2 回撮影延期になったということなんですけれども 6 年越しでこう映画が完成したことについてお気持ちを聞かせいただけますか いや本当になんていうか出来上がってようやくこう沖縄の方々にまず見てもらえるっていうこの場に入れることが本当に考え深いですね この作品が持つ熱量とみんなのが持っていた情熱がこうなんとか首の皮 1 枚つげてくれてようやくここまで至ることができました本当にこちらこそありがとうございます この6年っていうタイミングがまた後 80 年の節目でもありますからタイミングっていうのもなんか縁のような感じがするんですけどもいかがですか いや本当にそうですね 僕自身もその元々ダソ早て映画で小ざを題材にしたものをあの前演させてもらったんですけどまた小沢が舞台になったこの宝島で演じることができてそれも運命に感じたし 2回飛んで3回目で戦っていう節目でうん 公開するってことは本当全てが導かれてたようなそういう気持ちはありますね うん このオファーが来た時つまさんどうお考えでしたか ああもうさっき言った通りやはり小座という町には僕はすごく縁が深かったので本当に嬉しかったしうんなんていうかあの小座のま未だに親友もいっぱいいるんでなんかそのみんなの思いっていうのを僕がこう大弁していかなきゃいけないっていうそういう覚悟っていうものをすごく感じましたねはい なんですね広瀬さんいかがですか そうですね私も沖縄のあの作品物語をやったのが 2 回目でやっぱその中でこう生きていく生き抜いていく女性像っていうのがすごくたましく今回も原作を読ませていただいてからなんかこう生々ましい人間ドラマもありながらもなんかやっぱり山子てみたいな生きてみたいなってすごく魅力的に感じるようなシーンが多かったの で是非参加したいですってはい 私も人一足先に映画を見させていただきましたけれどももう沖縄の歴史本当にリアルに描かれていてこう迫力もあって涙もあってもあっという間の 3 時間だったっていう印象なんですがこの円映画にどんな思いで取り組まれたっていうかっていうのを友監督教えていただけますか あの僕は実はあの沖縄を舞台にしたチュラさんというドラマを朝ドラをやっていて あれパート3 までやったので結構沖縄とどしり付き合ったあの作 が1つあるんですねでその時は復帰した後 の物語ある種こうある種ですけども ユートピアとしての沖縄の家族の温かさと かあのそういう絆の強さだったり当然その 千さんやる時に歴史も調べてますからこの 以前の物語を描かなくていいのかなって 思いはずっとあったんです復帰前の いろんなことを描かないとやっぱりそれは 僕作り手としてどうなんだって思いをち さんが終わったやっぱ20年ぐらいずっと だから狙ってたんですよの復帰前の物語 何かにやりたいでその時にあの今回の原作 を手に取ってもうもうすぐやりたいでこれ が僕のやりたかったやりたかったことだ ぐらいの思いがあったのでこれに今本当に 届けなきゃいけないものがよ全てこう含ま れてるみたいな思いでそれがコロナの期間 を通じてまたいったっていう感じですね そうですねはい なのでこの題材にはすごい強い思いを込めて作っているつもりですはい で私この映画を拝見してすごく思ったのがセットがすごくリアルで例えば車にしてもこう着ているパーカー 1 つにしても小物も全てなんか当時の沖縄をそのままやるってすごく大変だったんじゃないかなと思うんですけどもいかがですか いやもう本当にこだわりましたねそれは監督ね こんなに小合わせがあったの?いや確かめないくらい 5回6回ぐらいあったよね合わせ 普通は衣多くても2回本当に多くても3 回ぐらいなんですけど全部今回もうあの宮本さんて方が作られてるんですけど本当に最後部までこだわってここはこういう風なまう見幅ももう少し太めにしようとか時代はこうだからあこういう風にしようとか本当に 1人1 人の個性をちゃんとかせるようにそれぞれでねしてくださって うん いや衣装だけでもすごかったですけどね そう車がね真面目に考えるとあの全部左ハンドルだし当時アメリカですからまだ うんそうですね 交通ね逆だしだから右ハンドルの車 1 個入れちゃうと嘘になっちゃうからああのジープとかでも全部左ハンドルのものを探し出してきて 50 代ぐらいやっぱりビンテージかしかもビンテージす今でビンテージをとにかくひっくり返して そうです壊して燃やさなきゃいけない 壮大はい それをちゃんとやらないと物語が嘘になっちゃうから今回は特に特にそれが多かった物語嘘にならないようにって頑張ってくと美術的にもその例えば衣装メイク 1 つ取ってもうんちょっと終わりのない作業にはなってきますねあの メイクもだから沖縄にさく何度も入ってんですよあのお肌の色とか髪の感じとかやっぱりあの日差しの量が全然違うから うん なんかそういうのもこういろんなおじいバとあったりしながらこうちゃんとこう見てそれをメイクに生かしてるんですよねなんかそういうことスタッフが全員が本当美術も本当によく頑張ったしみんな泣きながらやってたよ ああそうなんですか あなたにくとか思ってみんな泣きながらやってましたけど本気でやってましたね いや本当にあの宮小学校のね飛行機の セットでもその最初に あの美術さんたちがあの作った時にその美術のその糖領の方がこう見に行っても僕はやり直しだって これはお前たちここにどういう風に突っ込んだって考えて作ってないって言ってただ掘ってるだけじゃないかつってどういう風にバーって突っ込んで校舎にぶつかったのかっていうのをもっと想像して感じて作れっていうので作り直したんですよね すごいすよねもう 1人1 人のこうスタッフの皆様も含めて熱い魂がこの映画に込められているんですね あと1 個あのへのこのね特殊飲食のあそこもオープンセット作ってるんですけどで元々のそのあの町のことは本当お店の体を全部生かしながらそれを美術で総飾りしてるんですねで撮影終わった後にばらしという作業があるんだけどあの地元の方々たちに撮影の時に懐かしくて来るんですよ あのあこうだったねっていうが来て で途中それで一緒に飲んだりしてて そ最後にばらしの日 1 日ちょっと伸ばして皆さんあそこに集まって宴会やってた へえその宴会の日を1日作った ああいいね最高だ行きたかった なんかですね映画のなんか延長みたいな感じですよね雰囲気もあそうなんですね本日はここまで 自種プライベートなお話からキャッチーを代表するヒーローの登場でスタジオは大盛り上がり お見逃しなく いやめっちゃ映画見たくなりましたわ いやもう本当に是非見ていただきたいと思いますしあのドの中でのインタビューだったんですけれどもキャストの皆さんのこの思いっていうのが本当に熱くて でこのスケールで沖縄を大にした映画撮ってくださったっていうのが本当に感謝ですね はいいやただなんかアンさんが この時のことを振り返ってさっき喋ってた時にいやすずちゃんがさってなんかもう知り合いみたいなテンションで喋ってて 1 回仕事しただけでなんか知り合いぶっててちょ気つけた方がいいかもしれない そんなことないですけどもでもあの写真も撮らせていただいたんですけどもひ瀬さんが本当にあの中に入ってくださいっておっしゃってくださってもう贅沢にはい挟んでね写真撮らせていただきましたまた来週もはい続編でお送りしますのでお楽しみに

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