【ゴジラ】山崎貴監督のゴジラ最新作の現在状況を徹底解説(Takashi Yamazaki’s New Godzilla Film Announced!)#ゴジラ #ゴジラマイナスワン#山崎貴

臨時ニュースを申し上げます どうもだイちゃんですはい今月もやって
まいりました山崎孝志監督のゴジラ最新作 の制作状況のお時間ですとはいえまず言っ
ておきます今作驚くほど情報が出ていませ ん公式では昨年11月1日ゴジラマイナ1
が金曜労働省で地上派初放送された時その エンドロールの最後に臨時入手というの
電撃発表が流れましたそこでは山崎孝志 監督が続頭し脚本監督VFXを担当すると
いうことが発表されただけでしたキャスト ストーリー公開時期全て謎のまままさに謎
のゴジラ映画と化していますでは本当に今 は何も決まっていないのでしょうかいえ
そんなことはありません表には出ていなく とも着実に水面で動いているサインはいく
つも見つかっていますまずVFXスタッフ の募集です今年の春から来年の夏にかけて
稼働できる人材の募集が白組の公式サイト で今も継続中ですこれは脚本はすでに完成
していてそれに基づいたVFX作業が本格 的に始まっているという裏付けなんですよ
ねそして気になる山崎監督自身の発言トム クルーズとの対談の場でなんとミッション
インポシティブルの最新作を干渉した直後 自身のゴジラ新作の脚本を読み直したと
話していたんですこれはつまり脚本が完成 しているだけではなく相当な時間をかけて
練り上げられていることを示しています ゴジラマイナス1のアカデミー賞受賞後
山崎監督は目立った映画政策には着手して おらずいわば空白期間のようにも見えてい
ましたが実はその管理も密かに準備が進め られていた可能性が非常に高いです
おそらく受賞直後からプロット作りが 始まりそこから長い時間をかけて今の脚本
が仕上げられたと見るのが妥当です とはいえ本撮影自体はまだ始まっていない
ようですもし何か動いていたとしてもそれ は主要キャストが登場する本編の撮影では
なくゴジラのVFXカットいわゆるプレゼ つまり映像による設計図のようなシーン
だけだと考えられます山崎監督は今 アメリカと日本を頻繁に生きしていること
が明らかになっておりこれはおそらく海外 市場を意識した展開の一環でしょうという
のも監督はすでにCAAというハリウッド の大手エージェンシーと契約していて今後
のプロジェクトには国際展開が前提となっ ているんですこれちょっとワクワクしませ
んかではなぜここまで徹底して情報を伏せ ているんでしょうかその理由の1つは
ズバり東方の戦略です彼らはゴジラ マイナス1の時にも予告編や
プロモーションを極力控え公開間近になっ てようやく一気に情報を解禁するという
サプライズ重視型のプロモーションを行い ました今回もおそらくその手法を投集して
いると考えられますまた東方は今やゴジラ というIPをただの映画だけでなく他方面
で展開するIP横断型戦略を進めています その一例がライドアトラクション新
ゴジラドライドです山崎監督はこちらも 監督しており自身のゴジラの世界観を映画
以外でも体験させることでファンの期待感 を情勢しているわけですまさに東方式
ハイプ生術でも言いたくなるような匠です ねそれに制作がここまで隠されている背景
には競合作品とのスケジューリングも影響 しているかもしれません今の映画業界は
特にこういったジャンル映画では海外税も 含めて非常に激しい競争が繰り広げられて
います公開時期を少しでも謝れば話題を さらわれるリスクがあるわけですだから
こそ東方は国内外の同行を中視しながら 慎重にタイミングを見計っているんだと
思いますここまでで言えることは山崎孝志 監督による新たなゴジラ映画は公式には
静かでも裏では着々と動いているという ことそしてそれは前作以上のクオリティと
スケールであることがほぼ間違いないと いうことです近いうちにティーザー映像の
発表があるかもしれませんしゴジラフェス 2025でドカンと発表される可能性も
ありますこうしたモヤモヤさしてくる状況 もプロモーションの1つなんですよね
ワクワクさせてくれます 山崎監督のゴジラ最新作で注目している
ポイントは多々ありますが個人的に今1番 注目しているのは100本の方向性です
山崎監督が脚本を自ら執筆しなおかつそれ に1年以上の時間をかけていると予想
できることから単なる前作の繰り返しでは なくより一歩踏み込んだテーマが描かれる
んではないかと予想していますゴジラ マイナス1では戦後の傷という歴史的背景
をモチーフに人間とゴジラの関係性を非常 に人間ドラマに寄せたアプローチで描き
ましたではその続きとなる今作ではどう なるのか性として上げられるのは物語の
時間軸が昭和30年代からほんの少し進み 高度経済成長期や冷戦構造といった時代
背景がテーマに加わる展開ですそしてこう した物語のスケールアップにおいて極めて
重要になってくるのがゴジラ以外の存在 です東方のゴジラ作品においてやはり
欠かせないのが怪獣対決という小ズレ怪獣 同士のバトルこそがゴジラシリーズの
大きな魅力の1つですよねキングギドラ モスラメカゴジラさらにはビオラントなど
記憶に残る名バトルの数々は観客に忘れ られないインパクトを与えてきましたでは
山崎監督が手掛けるこの最新作ではどうか まず考えられるのはオリジナル怪獣の登場
ですつまり人類の謝ちや科学の暴走 あるいは自然界の復讐といった持ちーフを
背負った全く新しい敵体怪獣の存在が描か れる可能性です例えばビオランテのような
有気的で異行の存在人間の手によって 生み出された第2の最悪としての怪獣は
前作で描かれたゴジュライコール戦争の メタファーという構図に対しより複雑な
ドラマを生み出すことができますそして もう1つ見逃さないのがキングギドラの
可能性です山崎監督はすでにライド アトラクションのゴジラドライドの中で
キングギドラを登場させていますこの作品 では短時間であっても極めて高密度な
VFXと演出がなされておりキングギドラ の映像的再現についての実のノーハウフと
設計思想がすでに蓄積されていることに なりますこれが何を意味するかと言うと
技術的演出的にいつでも出せるということ ですそしてキングギドラは単なる敵怪獣で
はありません圧倒的な防意を象徴する存在 でありもし続編でゴジラの脅威を超える
さらなる存在を描くなら最適な選択肢の1 つでしょう東方にとってもキングギドラは
国際的致名度が高くシリーズの海外展開を 見据えた戦略とも神話性が高い存在です仮
にゴジラマイナ1の続編がよりグローバル なマーケットを意識しているならばギドラ
最登場という選択肢は十分にあり得ると 言えますこのように考えると今作はゴジラ
単体の物語からより広い世界観へと拡張し ていく可能性が高くその中で新たな怪獣の
出現や過去作怪獣の最構築がドラマの軸と なっていくのではないかと見られます 続いてキャストについても触れていき
ましょう前作ゴジラマイナス1で主役を 務めた上木竜之助さん演じる四季島光一は
間違いなく観客の心に強い印象を残しまし た彼の過去と罪と覚悟に彩られた物語は
ゴジラという圧倒的な存在に対抗する人間 側の物語を鮮やかに浮かび上がらせてい
ました浜辺南さん演じるの子もゴジラ細胞 に侵食されておりその後が非常に気になり
ますよね2人の子供となったあき子の存在 も重要な要素ですでは上木さんらは続編に
も再登場するのかこれについても現時点で は何も発表がありませんしかし最新策が
明確な続きとして描かれるのであれば彼ら の存在が物語の根感に再び関わってくる
可能性は十分にあると思われます少なく ともキャラクターのその後は観客の多くが
気になっているはずですとして登場兵器 ゴジラマイナス1の描かれた神殿はファン
の間でも大きな話題となりました フィクションとしての熱を盛り込んだあの
空中戦はまさに山崎監督の新骨と言り でしょう続編で時代設定が進むならば登場
する兵器もアップデートされるはずです 初期のジェット爆撃機さらに潜水艦など
昭和40年代などの自衛隊や米軍の装備が 描かれることで軍事描写もよりスケール
アップするのではないでしょうかもちろん 単なる兵器の欧酬にとまらず人類の抵抗や
科学技術の進化と傲慢さといったテーマが 平気描写の裏に込められることは間違い
ありませんではいつ最新作の情報が明かさ れるのかここが今最も皆さんも気になって
いるポイントですよね制作サイドからの 公式発表は現時点では全くありません
しかしVFXスタッフの募集が2025年 春から2026年夏までを見越した
スケジュールで行われていることを 踏まえると劇場公開は2026年秋から冬
にかけての可能性が高いと見られます そして大規模な発表のタイミングですが最
有力なのは2025年の11月の ゴジラフェス2025の開催ですこれは
ゴジラマイナ1の地上放送1周年頃に あたり東方が注目イベントとして大規模な
告知を仕掛けてくるには絶好のタイミング ですこの日タイトルキャストそして映像が
一気に解禁されるというサプライズ演出が あるとすればそれこそが山崎監督のゴずラ
最新作の本格指導ののろしとなるでしょう 表向きの情報は極めて少なくファンの間で
は何も起きていないのではという不安すら 広がっていますがむしろ今のこのし高素が
嵐の前の予兆とも言えます東方は サプライズ型のプロモーションを得意とし
ていますし過去作でも情報は段階的かつ 慎重に投化されてきましたですのでらず
しかし確実に情報をウォッチし続けるこれ が今我々ファンにできる最大の迎撃準備で
はないでしょうかというわけで今回の動画 では山崎孝志監督によるゴジラマイナス1
の続編に関する最新の情報と今後の展開 予測をお届けしましたこれから数ヶ月
そして1年先へときっと驚きと興奮の波が 押し寄せてくるはずです皆さんの予想や
希望も是非コメント欄で教えてください大 ちゃんの映画部屋では山崎監督とゴジラ
シリーズを全力で押していきます皆さんも 一緒に押していきましょうねここまで見て
くれてありがとうチャンネル登録と高評価 よろしくね

マジでみんなこれを見て欲しい😭
見ながら泣きました😭

映画人はこうあるべきなんです!
マジで!

山崎貴監督とトム・クルーズが全て代弁してくれました😭

冗談とかお世辞抜きで山崎貴監督を推してて良かったと心底思いました😭

だいちゃんの新しいX→ https://x.com/daichannoeiga?s=21

白組さんの映像→https://shirogumi.com/

ゴジラ70周年記念映像はこちら!→https://youtu.be/YF7kFeFeZ9M?si=7AR5rRuJ3EMOqN_R

だいちゃんの映画部屋のオリジナルグッズのショップはこちら!
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ゴジラ‐1.0公式アカウント↓
https://x.com/godzilla231103?s=20

『ゴジラ‐1.0』

生きて、抗え。
焦土と化した日本に、突如現れたゴジラ。
残された名もなき人々に、生きて抗う術はあるのか。
ゴジラ70周年記念作品となる本作『ゴジラ −1.0』で監督・脚本・VFXを務めるのは、山崎貴。

絶望の象徴が、いま令和に甦る。

出演:神木隆之介 浜辺美波 
山田裕貴 青木崇高 
吉岡秀隆 安藤サクラ 佐々木蔵之介

#godzilla #godzillaminusone

■作品HP:https://godzilla-movie2023.toho.co.jp/
■監督・脚本・VFX:山崎貴
■製作:東宝(株)
■配給:東宝(株)
■制作プロダクション:TOHOスタジオ、ROBOT
■公開日:2023年11月3日(金・祝)
©2023 TOHO CO.,LTD.

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その内、実写動画も出したいと考えてます!
動画を見てくれる皆さんのコメントが何よりも嬉しいので
動画を見て感じたことや自分の思いなどをガンガンコメントしちゃってくださいね!
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※このチャンネルの動画で使用している画像、映像、イラストなどは全て引用です。

BGM,ロゴジングル作曲 中村修人
https://nakamurasyuto.bandcamp.com/

BGM 曲名『God or Despair』

皆様、チェックしてみてくださいね!

11件のコメント

  1. 小栗旬さんがインタビューで映画の撮影があるとタイトルを伏せて語られていたのでゴジラかな?と思ってしまいました。敵怪獣は個人的に脚本がたいへん面白かったゴジラの復活のバガンを期待したいです

  2. 個人的には新怪獣が来てほしい
    派手なやつじゃなくてシンプルな恐竜っぽいやつ

  3. だいちゃんが予想されているような“「ゴジラ-1.0」の続編”かつ“昭和が舞台の怪獣対決もの”の作品なら、キングギドラ/ガイガンなどの宇宙怪獣や平成シリーズに登場したキャラクター性の強い怪獣は雰囲気に合わないのでは、と思っちゃいます
    アンギラス/バラン/チタノザウルスのようなリアル系渋め怪獣が合うような
    ヘドラはアレンジ次第かな〜

  4. 震電や4式中戦車を登場させた山崎監督の趣味からすれば、何らかの秘密兵器を出して来るに違いありません。
    前回から10年経過した世界で秘密兵器となると・・・初期の自衛隊装備では、明らかに役不足なので
    山崎監督の心に刻み込まれているであろう、海底軍艦を登場させるのではないでしょうか?
    もちろん地下に潜ったり、空を飛んだりしては、リアリティが無くなるので、初代海底軍艦の小松崎デザインを
    踏襲した、対ゴジラ決戦兵器として、原作の電光艇のように、高速でゴジラに突入するようなモノだったら・・
    なんて考えてしまいます。🤔

  5. ガイガンやギドラの東宝ライバルはバースシリーズや、ライド,タイ版なら良いですが、マイナスワンの続編はリアリティのストーリーに必然の設定の世界観の継承なら、世界は別物と期待値が分けられてると思ってます🎉

  6. 山崎監督のニュースを見聞きしてる時に広島のワードが出てたので核兵器が使用されるとどの様な事になるのかを深堀するのかなと、
    思ったりしてますが米国への配慮など困難も多いので難しいかなとか妄想しております😁

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