【解説】藤井風「Hachikō」!スライ&ブライアン・ウィルソン逝去…!星野源がLE SSERAFIMプロデュース!

藤川風さんがえ新曲8をリリースしました レジェンドが相ついで亡くなる今回は今週 の新曲と気になるニュースを次のトピック ごとに解説します1週の新曲2おすすめ 新曲3レジェンド相ついで亡くなる4星の 現のルセラヒムプロデュース えボーナスラック動画ではえせえボーナスラック動画では今日も取り上げるジャパニーズブレイクファストのえライブにえ僕が言った感想をですねえ話していますここねすごく面白い興味深いところがあるなと思いましたので是非メンバーシップに参加して見ていただければと思います てケですしですテ春音楽情報です 音楽メディアで仕事をしてきた僕たち 2人が今の音楽分かる動画をお届けします チャンネル登録よろしくお願いします よろしくお願いします 今週もプレイリストニュー MUSフライデーJAPANから上位10 局を紹介していきます藤井風の新曲はまさかの 8校藤風さんがえ新曲 8 校をリースしました同時に新しいアルバムのリースも発表されましたえ 9月5日発売えプレマという作品でま全 A子のアルバムになっております この8個え作曲は藤川さん自身とまカナダ のミュージシャンである トバイアスジェッソジュニアがえ名を つらねえ共同政作にはま韓国の プロデューサーでまニュージーンズの楽曲 を手掛けたことでも知られるイオンが参加 していますでも始まった瞬間からどっこに 1個8個っていうフレーズがですねま非常 に癖になるも新鮮な楽曲なんですけども これにまディスコ調のまベースであったり あのリラックスしたコード感であったりと ま藤川さんの雰囲気ってのが載っていて ですねままさに新規軸だなというま衝撃的 な楽曲だなと思いますこれについては ベッド詳しく個別の動画でも解説していき たいと思います ずっと真よ王道の切ないポップずっと真夜中でいいのに形 えずっと真夜中でいいのにの新曲が 6月12 日に配信されましたえこちらはえ長沢正美主演映画ドールハウスの主題家になっておりますこのドールハウスもね非常に内容の濃い面白いコラーだと聞いているのでこれもね是非見たいなと思っています でこの楽曲結構ねその切なげなメロ ディーっていうのがまず始まってくるん ですけどベースがねすごく強調されている んですよねめちゃくちゃテクニカルで ファンキーなベースが入ってくるんです けどこのベースがねこのベースがブラック フィージックっぽいベースっていうのがま ズトマヨのま1つのシグネチャーになって いるかなと思いますその点も含めて ズトマヨの王道のポップと言っていいん じゃないかなと思いますでま曲もいいん ですけどミュージックビデオとってもいい ですねこれ農家さんというまアニメーター の方がえ作っているんですけども ファンタジーのまお城とかある世界でま 2人の女の子対象的な立場にいる女の子 ですね1人はまおそらく王国の王女様 みたいな女の子とモンスター的な牢獄に 閉じ込められてる女の子で2人の顔っての よく似てる目の色が一緒だったりするん ですけどその2人の女の子の運命が交差 するという形になっていてこの対象的な 立場の2人の女の子が交わるっていうのは ズマ用のね他のミュージックビデオでも あるモチーフでですねその辺も今までの ズマヨと統一感あるなって思うんですけど もちょっと絵柄とかがですねあの漫画家の 市川さんっていうね方のね絵柄とか近い ところがあってですね全体にちょっと ファンタジックな雰囲気と残酷な感じって いうのがあのめちゃめちゃ楽曲に合ってる んですよねあの歌詞のね非常に孤独な感じ みたいなものとも通じてるしこの形って いうのもね人の形をとりあえずとめてる だけみたいな意味合い含まれてるとえ 感じるんですけどもこのなんとか人間を やってますみたいなその切なさっていうの があの通じてるまそんな素晴らしい表現に 楽曲ミュージックビデオともなっているか なと思います のEDMジャックスジJones&AD ステイゴールドえ日本の人気歌手である ADとイギリスのBJ プロデューサージャックスジョーンズが コラボしましたえこちらえテレビアニメ ベイブレードXの第2期エンディングとし てリリースされた楽曲ですでこの楽曲は 思いっきりダンスミュージックの フォーマット持っていますねドラムーン ベースとEDMを合体させたようなえ サウンドになっていてま非常にねその テンションの上がる拳をね上げるような そういう楽曲に郵送な楽曲になっていて ですねまADさんのボーカルは本当どの 楽曲になってもどの楽曲でもAの個性って のがねめちゃくちゃ残るなというのをえ 感じますで1番が英語ま2番が日本語ま その藤さんもね8校って言葉あるけど基本 全部英語っていうのがあってですねこの 英語師で歌う日本のミュージシャンの楽曲 ってのが今週目立つかなと思います僕も 藤井風さんの曲がね連想しましたねアサの ボーカリストとしての素材の良さというか もうどんなところにも当てはまります どんなところにもフィットしますっていう まその素情の良さ実力っていうのがもう 発揮されてるなってすごい感じる曲ですね 北からのKP解釈ザラソンミッドナイト3 出身のポップシーンがザラソンの新曲に なってますえニューアルバムのリリースも 控えているという情報があってですねで カナダのポップ歌であるテトマクレと ツアーを行うことがえ決定していますま 非常にね若いんですけどキャリアの長い 10年以上のキャリア持ってる人ですねま その実力すごい出ている楽曲だと思うん ですけどもこれもねちょっとその後の新曲 に近いというかドラムーンベースにこれは ジャージクラブを組み合わせていてですね まEDMみたいなハイパーなすごい テンションの上がる感じではないんです けどクラブmusicをそのポップ musicに合わせるっていうところは ちょっと近いところがあるかなと思います で特出すべきなのはちょっとですね楽曲 全体がKPっぽいんですよねそのメロディ の乗せ方とかリズムの組み立て方AメロB メロ錆みたいなとこにどういうリズムを 配置していくかでどういう音のね音色を 乗せてくかっていう全体的なその選択楽曲 にどういうものを載せるかっていう選択が ちょっとKPOPのサウンドま 誰っていうのがですねちょっと特定でき ないですけどまそのブラックピンクであっ たりルセラフィムの楽曲なんかで聞いた ことのあるようなサウンドになっていて この辺りはねちょ面白いなと思いました あのイギリスのねピンクパンサレスって いうドラムベースをまベッドルーム ドラムンベースをすごくねあの盛り上げた 歌手がやっぱりKPOPから影響を受けて たっていうのが知られてますけどもまそこ ともね通じるようなサウンドになっていて これはなんか世界的な現象として興味深い ところがあるなと思いました 相性ばっちのコラボレーションマークロンソン&レイスザンヌ えグラミー賞受賞経験もあるプロデューサーマークロンソンとイギリスの実力発信のコラボレーションですこちら腕時計の世界 3大ブランドの1 つであるオーデマピゲによる音楽プログラムの一環として制作された楽曲で昨年のモントルージャズフェスティバルでえパフォーマンスがボレーションのかけになったです でますごくねソウルフルでグルービーな 楽曲になっていてでコーラスがね非常に 印象的なんですよねま50年代60年代の まガールズポップやえソウルやR&Bのま モダンな解釈とえ言えると思うんですけど まマークロンソンねあのブルーマーズの アプタンファンクっていうねめちゃくちゃ 売れた楽曲のねプロデューサーでもあるん ですけどこういうなんかその60年代とか 70年代の楽曲をモダンに解釈するって いうなんかその力ねすごいものがあるし そこにねその例のまスモーキンなんだけど ちょっとカレなところもある声ってって いうのがめちゃくちゃ合ってるんですよね これはですねすごいいいマークロソいい 仕事しているしなんつんでってるその女性 の名前のコーラスみたいなものもなんか すごくはまっていてですねま今回の10局 の中でも僕は特に好きな1曲かなと思い ます それではニュージックフライデー JAャパン後半の5局を紹介する前に今週 のテシ音楽情報を振り返っていきましょう はいえ先週のニュー musジックフライデーJAャパンのえ 動画ですえミセスの新曲が面白いという話 やあとはサブリナカーペンターや アイデソンレなどまアメリカのポップ シンガーがま新軸を見せている歌詞なんか もすごい面白いところがある楽曲なので これね是非ね動画見てから楽曲自体聞いて いただけるとより楽しめるんじゃないかな と思います次にま伝説のと言っていい ラップグループリップスライムのえ解説 動画あげました今年5人での復活を果たし てMステでパフォーマンス披露したりと ですね今本当活躍中のえリップスライムで 聞き返したら本当にすごいグループだなっ ていうことをですねえ感じたのでね ちょっとね熱く語ってしまいました ボーナス動画ではまリップスライムね結構 そのパーティー的なね楽しそうな5人って いう印象あると思うんですけど実はすごく 内性的でま暗いと言っていい側面があるま その側面に注目した3局を紹介すると同時 にまちょっとねあの騒動になったですね グッズのえ問題についてですねえ僕なりの 意見っていうものを述べていますのでえ気 になる方はそちらもチェックしてみて くださいそして今絶好長の日本を代表する グループMセスグリーンアleeの新曲 ブレイクフストを紹介した動画です前回の シングル天国がまかなりアグレッシブと いうかもう複雑快気なもう楽曲と言って いい内容だったんですけれどもそれと 比べるとシンプルな曲っていうイメージ あるかと思いますが実は全然そんなこと ないんですよというまそういう話をしてい ますまこの曲すごくフォーカスが合ってる と同時にえ新しい音楽の魅力っていうのを 伝えてくれるそんな曲かなと思いますので 是非ご覧くださいそしてステージ割りが 発表されたサマーソニックとフジロックを 特集した動画を公開していますまそれぞれ のステージはどんな特色があるのか今年の 見所はといった話題をお届けしています さらにソロボーナストラック動画では僕 たち2人が藤ジロと様々に今年の夏フェス どうするという話をしていますえよかっ たらこちらも合わせてチェックしてみて ください えそれではニューmusジックフライデン 後半の5局紹介していきますJホープの 2魅2全開Jホープ&グロリラキリンイ ガールえBTSのメンバーとしても知ら れるJホープがえ新曲キリニットガールを リリースしましたえこちらですねアメリカ の人気女性ラッパーグロリラとの コラボレーションでま恋に落ちた瞬間の とめきのようなものをね率直に表現した ヒップホップソングになってますもう本当 君に殺されちゃいそうだよみたいなことを で結構思いっきりもうちょっとね恥ずかし げもなく歌ってるっていうところがですね そこがねあの魅力的だなって感じがえし ますねこのねラップもねちょっとその切れ もキれがあるんだけどさやき声的なとこも あってですねJホープの声の魅力っていう のもすごく伝わってくるでグロリアがね どちらかというとハキハキしたラップをし てるのでそこも対象的な感じがしてですね あの面白い楽器になっているかなと思い ますねビートがミニマルでまメロディもね 最低限に抑えてるってところもポイントか なと思いますでミュージックビデオが バンコ撮影で最初にねバンコの路上に 寝そべりながらラップするJープの姿が見 られてですねまこの辺りもねますごい 生めかしい感じがするんですけども特徴的 なのはその撮影なんですよねその画像の 質感とかカメラの動きがですね独特の ぬめっとした感覚を持っていてですねな これ今まで見たことない感触のビデオ映像 だなと思いましたねその白黒なんだけども なんかすごいリアルタイム性があるね白黒 って普通もっとね時間がね前の映像って イメージありますけどなんかすごいそれが 今っぽく今っぽくてかこの瞬間っぽく なんかリアルタイムな感じがするっていう すごくね不思議な感触のあるビビデオに なってるので是非ねそちらもチェックして いただきたいなと思います 燃えるようなパーティーチュー花ラワー オーディション番組ノーノーガールズ初ちゃんみなプロデュースの 7人組花がえ6月9 日にシングルバーニングフラワーを発表しましたまそのベースミュージックを元にしてるんですけどそのラテン長のねなんか本音とかが入っていたりとかすごくえなよのパーティ中になっているなと思います でそこにねえ7人それぞれの声を生かした まセルフボースティングのえラップであっ たりえメローってのが乗ってくでやっぱね 声のね力が非常に強いっていうのが花の 特徴でまそこはねそこちゃんみがやっぱ オーディション番組の中でもやっぱ声って いうものをますごく重視しているっていう え話をしたそこにまそれぞれの個性とか その人ラスタってのが乗っかるんだって いう話をえしていましたけどもまそのね それぞれの個性をよく生かした楽曲になっ ているなと思いますでね花はですね今まで ちょっと取り上げたいと思っていたんです けど取り上げてこれなかったのでこの バーニングフラワーに関しては1つの動画 でじっくり解説していきたいと思っており ます ルセラの警戒なディスコチューン ルセラフィムリファレントえこちら6月9 日に日本語版がリリースされて英語版が 12日にえ公開されたルセラヒムの新曲 ですえ本当ねあの警快なディスコファン クっていうところがあってですねあの前作 のEPホットも通じるんですけどの過去 少し前の時代の音楽っていうものをま ルセラブなりに料理してるまそういう楽曲 が最近多いかなと思いますでこの格客 すごくねあの音がですね警戒で気持ちいい んですよねあの本とか入ってくるとこも 心地いいですでルセラヒム5月から6月は ですね日本ツアー回っていてですね今頃は 埼玉スーパーアリーナで公演あったりも するんですけどもまそろそろ終わるという ところですねあのねちょっと僕行きたかっ たんですけどねスケジュールが合わなくて いけなかったので是非ねルフィミのライブ 行った方はね感想教えて欲しいなと思い ます でルスラフィミはちょっと後でね新しいニュース気になるニュースもあるのでえそちらもよろしければ見ていただければと思います鈴久さと暑さの融合ストレイキッズフォロー えJYPエンターテイメント所属のえ 8人組ボーイズグループストレイキッズ 6月18 日発売の日本サードミニアルバムフォローのえ表局になっております で6月11日にえデジタルで先行されたん ですけどもこちらですね結構面白いという か1回聞くだけだとなかなか掴みきれない ところがあるというのはなんかね涼しげな 雰囲気で始まると思ったら気づいたらね その情熱的ななんかラテン調の感じって いうのが入っていてですねこのね混ざり 具合いってのが面白いんですよねなんか 最初はちょっとねあの爽やかなちょっと クールな雰囲気で始まるんだけども途中 からねそのメロディとかボーカルとかが ですねすごくねあのエモーショナルな感じ になっていくんですよねこの辺の涼しげな 雰囲気と情熱的なムードっていうのが どんどん重なってくダンスポップになるで そこにねノイジーな新鮮音とかが入って いるのが面白いなと思いましたね最近 あまり聞かなかったというか2000年代 のエレクトロまジャスティスとかその辺の サウンドにあったようなノイズだノイズだ なって思ったんですけど最近ね効かない ようなサウンドだったんでちょっとねおっ て思いましたねで今回ストレキズほぼほぼ 日本語で歌っているんですけどこれね ルセラヒルも同じ同じなんですけど日本語 がめちゃくちゃ自然であの言われないと これ普通に日本人の方が歌ってるのかなっ て思うぐらい自然なんですよね でこれ多分歌詞の言葉の選び方とかも自然な言葉を選ぶようになっていて昔の KPOP の要なラップソングエルティズレモンドロップ はいえ急エンターテイメント所属の 8人組グループですえ 6月13 日にえミニアルバムえゴールデンアパート 3 を発表しましてそん中にえ収録されている楽曲ですすごくねこの曲怪しくてエロティックな雰囲気を持ってるなと思いました ま不穏な新から始まってでリズムトラック も基本ループで進んでいくま途中変化も あるんですけどループ感ってのが強いで そこにねあの息き遣いの多いラップが 重なっていくんですよねでこのなんか レモンドロップっていうタイトルと ジャケットがね明るい感じだからなんかね もっとね可愛い楽曲かと思いきやですね その真逆と言っていいむしろダークでね 怪しい雰囲気があるでそこにねレモン ドロップってタイトルがねついてるところ がですね容遠な感じがしてですねあの ファンの方にはなんかすごいたまらない 魅力を持った楽曲なんじゃないかなと思い ますねあの僕もこの曲いいなとえ思いまし た是非ねあのファンじゃない方も聞いて 欲しいなと思います それでは僕たち2人がお勧めする今週の 新曲を紹介しますまず今回僕が ピックアップしたのはザキュアえ ミクシーズオブロストワールドという作品 ですこれ楽曲じゃなくてリミックス アルバムえ全体を今回レコメントしたいな と思いますえザキュまもうえイギリスを 代表するロックバンドですけれどもその そのフロントマンであるロバートスミスが 自ら企画編集したリミックスアルバムと なってますポーテットオービタルダニエル エイブリー村マなどま多数の ミュージシャンが参加しているんです けれどもなんかこのリミックスアルバムっ ていうのがなんか最近ちょっと珍しい感じ もしてなんかそこも含めてねすごくいいな と思いましたねでまQRもうレジェンド ですけれどもなんかそのレジェンド感を 良い意味で解体するようなま作品というか 試みでもあると思うんですがそれを自ら 企画してるっていうところもまその現役感 ていうところがあってま彼らがいかに特別 なバンドかってのはっきり分かるかなと 思いますねでま個人的にはアローンのえ シャンティセレステリミックス がおすめです僕はまだあのフジロックに 出演するホテッドのバージョンしか聞けて ないんですけどもすごく原曲には違う魅力 を引き出しているあの見事にクラブ ミュージック感が出てるなと思ってですね 良いなと感じましたでこのね自分で企画 するっていうところのこの地信の持ち方 っていうのがあのロバートスミスキュアの フロントマンのロバートスミスっぽいなっ て思ってですねちょっととしてしまったん ですけどで元のアルバムも素晴らしいん ですけどでリミックスも出すってとこで QRがねあのこの非常にベテランなんだ けども勢いに乗ってるっていうのも 頼もしいなと思いますで僕らの方でえ キュアってのがどんなバンドでどういう 魅力を持っているかっていうのはえ動画で 1本撮ってますのでまそちらもよろしけれ ばご覧ください 僕がお勧めするのはジャパニーズ ブレイクファーストのえ マイベガッナンガール という曲ですえミシェルザウナーというね あの観光系のアメリカ人のえ プロジェクトジャパニーズ ブレイクファストの新曲これがですねえ マテリアスっていうまどうやらコメディ 映画らしいんですけどまそれに楽曲提供し たものなんですよねこれねその アコスティックなまちょっとねカントリー 調の楽曲でま最近の流行りともう言えるん ですけどまたね実はねカントリーっぽく ないというか全然違う雰囲気があるすごい ドリーミーでロマンティックな響きがある んですよねまこれ先日出した新作アルバム とも通じるところあるんですけど アコスティックなのになんかすごい無双 するようなというか夢の中にいるような 感覚っていうのがあってですね普通に あぎってもうちょっとリアル感があるもう ギターの楽器だと思うんですけどなんか その新とかリバブのかかったギターとかは 使わずにこのドリーミーな雰囲気出して るっていうのがすごく面白いなとこれ多分 音響バランスをすごくうまく調節している まあとはねミシェルのねの声の魅力っての もあると思うんですけどすごい不思議な 楽曲だなと思いましたでこれまえタイトル になってるんとこなんですけどま彼は何も 持ってないけど私に与えてくれ るっていうねリリックがねちょっとぐっと くるポイントがありますでジャパニーズ ブレイクファストあのLINンチ公園がね 先日僕行ってきましてまそれねすごく 良かったのでまどう良かったかっていうの はですねちょっとベッドですね1人で語っ た動画をですねあのメンバーシップ限定の ボーナストラック動画でえあげますので ちょねそちらもね是非一緒に見て欲しいな と思いますそれではちょ今週はですね ちょっとニュースえ気になるもの2つあっ たのでえそちらもえお伝えしていきますえ まずはですねレジェンドが相ついて なくなるということでスライストーンと ブライアンウィルソンがま相ついでえ制御 されたというニュースです共に去年82歳 えスライストーンは6月9日えブライアン ブライアンウィイルソンは6月11日とえ わずか2日違いのえ不法でしたねまどちら もねあの1960年代か70年代の アメリカのポップミュージックにま革命と 言っていい変化をもたらした人物でま後の ね影響も絶大まそんな2人がちょっと一気 にねあのお亡くなりになってしまったと いうことで大きなね衝撃を与えていると 思いますあの日本でも非常にそのRPと いうかあの追筒の声っていうのが多く 上がっていましたま知らない方には ちょっとあのご説明するとえまスライ ストーンがえスラインザフミリーストーン というえバンドのえフロントマンでま 1966年に結成されてま60年代から 70年代に活躍しましたダンスtoザ musicとかEverリデーってヒット 曲あるんですけどま何よりファンクという ジャンルを作ったアーティストの1人で あると同時にそこにロックとかサイケリッ クっていう別のジャンルを混ぜ合わせたで 同時にバンドがですねこのブラックの黒人 とえ白人っていうのが一緒にいるその グルービーなリズムを作ってんなと思っ たらドラムの白人の人だったりとかですね まそのですねあの他民族でで男女も混ざっ てるっていうバンドっていうことでその メッセージ政治的なメッセージも歌っては いるんですけども存在自体がその政治的で 解放的であったということでますごくね あの後の時代に影響を与えたグループで それをそれのまフロントマンがこのスライ ストーンっていう方でしたでねあの70年 代後半以降はま結構ドラッグとかで病気と かで苦しんでま苦難の多い人生を歩んだと 言われているんですけどもやっぱり後のま ファンクもそうだしまヒップホップとかま ポップミュージック全般にね与えた影響が 大きいということでめちゃくちゃ リスペクトされているアーティストです彼 らはファンクだけじゃなくてロックバンド への影響もえ強く持っていてま特に高生の バンドだとレイジャーゲストザマシンとか プライマルスクリームでま直接的な影響も あるしその存在自体のそのイメージって いうところでも影響を与えたま本当にえ 現代の音楽を語るに欠かせない人物え バンドかなと思いますねすごくねその ファンキーな楽曲もあるんですけど エブリデーポとかねすごい可愛いポップ ソングにもなっているんですよねでもっと ね実験的なアルバムを作ったりしていて ですね本当多彩な魅力があるえ ミュージシャンなのでですねまこれを気に というわけでもないですけど聞いてない方 は是非聞いて欲しいなと思いますそして プライウィルソンはま日本ではねあの ビーチボイズ結構知られてるんじゃないか なと思いますえ1960年代にえ結成され てえサーフィンUSAやえIゲッ アラウンドグッドバイブレーションなどで ま非常にねあのヒット曲を飛ばしたえ バンドですで同時にえ661966年の アルバムペットサウンズがまロックであっ たりポップmusicのま芸術性アート性 っていうものをえ押し上げたということで まビートルズのねアルバムと並んでねこの ロックの名番としてえ知られるえ作品です でもね本当そのブライアンウィルソンもま スライムもねその病気に苦しんだ りってとこあったんですけどブライアン ウィルソンも非常に精神的に不安定な時間 っていうのを長く過ごしてまステージにね 上がれない上げられステージにね出ること ができないっていう時期もえ長い ミュージョンでしたでなんですけどもその 捜索性っていうところで非常にやっぱり 独特のものを持っているま声もね泣いてる ような恋っていうのがねますごく魅力的な アーティストでやっぱりですねま後の アーティストま日本だと山下達郎さんとか まあとは渋谷系のミューシャンなどにま 多大な影響を与えたということでま本当に 知ら本当にあの尊敬されてるミューシャン ですということですねまピーチボーイズも ねあの素晴らしいバンドだし僕も大好きな んですけどでペットサウンズはね名番と 言われてると同時になんか良さが分からな いって言われることも多い作品なんですよ ねでその良さの分からなさってのは何 かっていうことを以前にその良さの分から ない名という動画であの僕たちで話してる のでまそちらもね合わせて見ていただくと ちょっとねこのペットサウンズやったり ビーチボイズの魅力っていうのもより 伝わるんじゃないかなと思います えもう1つ気になるニュースですえ星野の げさんがえルセラフィをプロデュースした ということで話題になっておりますルセフ 今週も新曲ディフェント出したんですけど そのディフェラントの日本版シングルに 収録されてる新曲え可愛いがえ星野げさん が作曲返曲作を手掛けているということで ですねでこちらは7月24日からえ Netflixで配信されるえママイ メロディ&黒みの主題にえ決定しており ますあのマイメロですねそちらのま新しい シリーズのえ楽曲ということですねまこれ ねすごく意外な組み合わせですよね星の原 さんってねもっとやっぱりソウル musicとかR&Bに基づいた日本の ポップスを作ってるっていうところがあっ てあまりKOP文脈と関わりない アーティストかと思っていたところでの このコラまコラボレーションというか プロデュースということでですねこれね すごく面白い楽曲になりそうだなという ところで今からねやっぱすごく気になり ますよねまこの予告編の中でちょっとだけ 流れてるんですけどま聞いた感じ全然星の 玄関がないというかむしろあの ディファレントの方が星の源っぽい感じが してなんかこの逆転現象めちゃくちゃ興味 深いなというかまフルサイズで早く聞いて みたいなと思いますねうんうん分かります あの僕もねあのニュースをねじゃちゃんと チェックに見てた時はこのディファレント が星野げさんが作曲したのかなって思った んですけど実は違うっていうところでです ねま保守のげさんもねちょっとね新しい アルバムを結構新規軸を出しているね店舗 の早い楽曲とかをねどんどんやっていたり するのでその辺りね保の源の変化という ところでもこのウルスラヒームの楽曲し たいところですいかがでしたでしょうか はいえボーナストラック動画ではえ ジャパニーズブレックファストのライブに ついての感想ま僕1人なんですけどえ喋っ ていますので興味のある方は概要欄から メンバーシップに参加してみてくださいえ 今回のえ新曲ニュースについての感想や皆 さんの考えなど是非お気軽にコメント欄 からお得ください今後も僕たちは今の音楽 分かって音楽がもっと楽しくなるそんな 動画を届けしていきます是非見逃さない ためにもチャンネル登録とグッドボタン よろしくお願いしますよろしくお願いし ますまた僕たちは各種SNSもやってい ます概要欄からチェックしてみてください アフタートークでは僕たち2人が気になっ たコメントを紹介しますえ先日の フジロックサマソぎ特集に頂いたコメント です円安でブッキングが大変な中でこれ だけのラインナップを揃えてくれたこと 両フェス運営の努力には頭が下がります藤 には3日間参加します最終日の夜にどこを 見るか迷ってますバンパイアウィーク エンドかハムかハイブスか当日まで存分に 迷いたいと思いますということでま本当に もう円安とギャラの後頭だけはもうどうに もならないですからねもう本とその中で できることをやるっていうまそれしかもう 運営には多分ないと思うのでまその中で 本当最大限えうまくやってくれてるなと僕 も思いますねで藤ロック3日間参加される とのことでもう羨ましい限りなんです けれどもまこの最終日の夜どれを見るか バン牌ウィークかハイブスかということ ですけれどもいいですねこの当日まで ゾンビに迷いたいと思いますっていう ところにこのなんかえもうフェスを楽しむ 姿勢ってのがすごく現れててえかっこいい な羨まして思いますますねうんうんうん いや結構ねあのやっぱねフェスってね行く とねそん時の気分で変わったりとかねあの するのででそん時どこにいるかとかね人が どんだけいるかとかで本当状況変わるので その場でね決めるっていうのも楽しさなん ですよねで意外とねあの見るつもりが なかったけど超盛り上がってるからそこに いちゃったとかねそういうのもね後で 思い出になったりもしますよねはいえ僕も ですねえっとこのフェスト特集にえ頂いた コメント紹介しますえ6年前にルーキーザ 55に出ていた木島大空が今年グリーン ステージに出るのが暑いです山下郎テット も見たいので土曜だけ行こうか悩んでい ますということでですねあのそうなんです よね結構そのサマーソニックが割とね ストーリーを作ってる以前に小さい ステージで出てたバンドが大きいステージ に立ってくっていうことをねよくやって るって話もあるんですけどこのフジロック のねルーキア55に出てるアーティストが 成長してくっていうのも1つの物語なん ですよねあの他のバンドだと羊文化が ルーキア55に出て後でグリーンステージ に出るっていうこともあったんですけど 今年は島大空さんがそうだということです ねこれもねあのフジロックのいいところだ なと思いますで僕多分このステージあの見 ていてですねルーキア55なんですけど そこでね普通に石若シさんがドラム叩いて たりしてこれルーキア55のクオリティ じゃないだろうって思ったことをですね あの覚えてますね霧島さんのステージはと 結構ねそのルーキア55に出てた アーティストが後手ピックになってくって いうのは結構多いパターンなのでこのね あのルーキア55って小さいステージで 小さいステージなんですけど是非ねあの1 つや2つこれ面白そうだなっていうのが あったら行く人は見て欲しいなと思います ねねなんかあの帰り道に聞ける感じも なんかちょうどいいというかなんか たまたま通りかかって聞くにはすごくいい 場所でなんかそのロケーションも含めて いいなってね思いますねでそれもねなんか うまく設計されてる感じしますよね フジロックの大きい会場からちょっと疲れ て帰ってきてで12時とか1時ぐらいに音 が流れておいいなって思って立ち止まって 見たバンドが後々活躍していたりするので まそういうのもねすごくいい流れなんじゃ ないかなと思います最後までご覧いただき ありがとうございますそれではまた次の 動画でお会いしましょうではまた会い ましょう

ボーナストラック動画は追って公開予定です!
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このチャンネルの自己紹介動画です。ぜひご覧ください。 https://www.youtube.com/watch?v=kZrJpZ-Ayyg

00:00 スタート
00:52 1.今週の注目新曲
17:43 2.てけしゅんおすすめ新曲
21:14 3.レジェンド相次いで亡くなる
26:02 4.星野源とLE SSERAFIM
28:29 アフタートーク

1. 藤井 風 – Hachikō
2. ずっと真夜中でいいのに。- 形
3. Jax Jones, Ado – Stay Gold – from BEYBLADE X
4. Zara Larsson – Midnight Sun
5. Mark Ronson, RAYE – Suzanne
6. j-hope – Killin’ It Girl (feat. GloRilla)
7. HANA – Burning Flower
8. LE SSERAFIM – DIFFERENT
9. Stray Kids – Hollow
10. ATEEZ – Lemon Drop

・「てけしゅん音楽情報」とは
数々の音楽メディアで活動している、てけ(照沼健太)としゅん(伏見瞬)がお届けするチャンネルです。てけとしゅんのキャラクターイラスト by タキタサキ

・プロフィール
照沼健太(編集者/ライター/フォトグラファー)
MTV Japan、Web制作会社を経て独立。2014年より2016年末までユニバーサル ミュージックジャパンのWEBメディア『AMP』の企画・立ち上げ〜編集長を務める。2018年にコンテンツ制作会社『合同会社ホワイトライト』を設立。SATYOUTH.COM編集長や写真家としての活動に加え、Netflix Japanをはじめとする企業からコンテンツ制作やメディアプロデュースなどを広く受託している。

伏見瞬(批評家/ライター)
東京生まれ。音楽をはじめ、表現文化全般に関する執筆を行いながら、旅行誌を擬態する批評誌『LOCUST』の編集長を務める。「ゲンロン 佐々木敦 批評再生塾」第3期、東浩紀審査員特別賞。『スピッツ論―「分裂」するポップ・ミュージック』https://amzn.to/3uIZEpv が初の単著。

※チャート情報はUSビルボードとビルボードJAPANの情報を参考にしています。チャート全編は公式サイトからご覧ください。

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