シリーズ「ファイナル」!映画『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』初日舞台挨拶
手を振っていただいてありがとうござい ますすごいあいえなんかあれなんか1 人だけなんかなんかえどうでしょう?皆さんこのシリーズを通してま自身のその役の中での変化というものをちょっと感じる部分なんかはあったりしたんでしょうか?鈴木さんいかがですか そうですね映画でのやり取りで言うとやっぱりあのジーラとの関係値が全然あのワンとはあの はい 違っていてあの本当になんて言うんですかね死神独特の冷たさをすごく感じるというかあの信頼関係もあのできてるようでできてなかったんでねあのそういうはい 従の気持ちっていうのが伝わってたんです けどパート2になる辺りではねあの1度 別れて再開してるっていうエピソードを 描いてるところもあってなんか徐々にこの 人間身が増してるのをすごく感じてなので 第3弾もなんかそういう中でなので今回も 喧嘩シーンはあるんですけどね今までと 全然違うのタイプの喧嘩になってると思い ますなるほど安泰さんは感じる部分あり ますかそうですね 変化というかまちょっと今回ファイナルという風に打ってるまねこれまでもこう舞台挨拶してきてなんかこうファイナって言ってるけどなんかまたやりたらいいよねみたいな話があるじゃないですかで僕も確かにあまたちょっとやりたいなと思ったというかあのま 3 作映画ではやらさせていただずっと同じあのヘアメイクさんご一緒させていただいてる方がいるんですよ で今回その撮影中にその従のモノマねをできるようになったっていう話をされてたね であの僕のずっとこうやってるセリフであのお命なんとか頂戴しますご馳そう様っていうセリフがあるんですけどそれをこうなんか真似してるみたいな話をこうメチームから聞いてえどんな感じでやってるんすかって言ったらいきまって言ってて いやいやそうそうそう ちょっと待違う違う違う ご馳様ご馳様って言って まこんだけご一緒しててもまだちょっとご馳様が浸透してないんだってそん時に思って はい いやちょっとこれ悔しいなって思いったエピソードです めちゃめちゃくちゃ天然ですねはい へええちょっとせっかくだから皆さんご馳様ちょっとモノマねせっかくオの前でせのでやってみませんか えどういうことですか?あみがあ母の真似を そうそうそうそうそうそう せっかくでねできる方是非大きいな声で行きますよごちそう様せーのごちそう様 おおお最点 いやいいあでもうんじゃあいいの いやいいいいマジでいいいいの だって本家は?本家は 本家は?あ本家の前に 1 回さヘアメイクさんバージョンやっていいですか お願いします あ本家あじゃ本家あるわ本家は ご馳そう様これ本家ねおお平めさはい ごちそう様これ平めちょっと待ってちょっと待って おかしいなこれおかしい うんごちそう様ってこうちょっとなんか一がちょっとある これめちゃくちゃ似てます似てますよね めちゃくちゃ似てる でも最初はこのテンションできますって言われて 違う違うう どこで間違っちゃったんだろう でもそしたら皆さんの方が近かったじゃないです いやみんなの方が近いだってまずご馳そ様言えてるからみんなは いや確かにね いや素晴らしかった皆さん自分ありがとうございますはい 素晴らしいありがとうございます 急な無茶ぶりをねえではえひやさんいかがですか はい そのシリーズとしてご自身の役の変化というところ いやあなんかよくも悪くも変化してないんじゃないかなって思って えっとその1作目2作目3作目とまあ鬼家 のメンバーと会った時のなんか温度感って いうのがま1作目は初めましてだったんで あれなんですけれども舞台やったりしてま その上で今回まみんな集まった時には なんかああなんか本当に帰ってきたぐらい のテンションだテンション感だったんで なんかあんま変化っていう変化を感じ なかったんあとううるさいなってあ みんなが そう集まるとるさいなっていうのがすごいでもなんかいいんですけどねそれがそれがいいんですけどなんかそう良くも悪くも変化しない鬼一家だなって思いながら 今回撮影に挑ませていただきましたね 鬼にちかのシーンいいですよねねえ皆さんもすごい好きな方たくさんいらっしゃるとお声をよく聞いております [音楽] そして小林さんはいかがでしょうか?今回 100の変化ですかはいそうですねうん うーんあまり変わってないかもしれないですね僕もそうですねあのやっぱちょっとこう人間やっぱま原から学んだ部分も含めて ま最初なんか自分が思い描いていた死神像からはだいぶなんか人間に近くなったなとは思うんですけど うんそうですね ま役の変化とよりなんか僕はやっぱ弘樹さんとこの作品でご一緒してま舞台の時は絡みは濃かったんですけど僕弘樹さんの盾が大好きなのでそれですごくなんか学ばせていただいたことというかまこの作品でもそうですけどこの作品をから外に出た時になんかすごいそれを僕は大事にさせてもらってる気がします ほおそうです鈴木さんいかがです いやありがたいですねうん もう実際はすごく動けるタイプなんであの一緒にやってた時もあのメキメキとなんかこのことが上達していく姿が へえやばい負け負けられないっていう うんうんうんいいバディでしたねここも はいありがたいありがとうござい そしてやっぱりアクションシーンもね楽しみなところだとは思いますけれどもどういったのが出てくるのかちょっとねあのネタバレにならない範囲で そうですね今回も結構あの戦わせていただいてっていうのもま基本的に死神使いが 1人しかいませんので 大体あの戦ってるんですけど毎回 はい まあの本当に毎回毎回その盾で手を合わせて楽しい方があの出てくださるんでなんか今回もそうですねうん あの実はねあの はい 無限だけじゃないんですよ戦うのがうんうんはい うんうんので他のバトルとかも描いてるんですけど そこも熱してましたし また無ロとのバトルがあるんですがこれがま多分本人も使ったことのない武器 V 僕も戦いづらい距離感の武器っていう難しさはありましたね なるほどそうか結構挑戦もあったんですね 今回はうん梅さんもあった なんかやっぱりこう武器としての形状が棒だとこう起動ってやっぱ読めるというか絶対その意図しないと に当たったりとかってあんましないもんなんですけどこう言ってこうなってるんで やっぱりちょっとこう振った後にちょっとこの 引っかかる部分が あって やっぱそこはすごくあのご迷惑をかけしましたって感じです 結果楽しかったそうですね 本当だったらもっとやりたいって思うぐらいでした うんうんあなるほど ちょっとその辺りも是非皆さん楽しみにしていてくださいすごいことになってますから本当に最後に鈴木さんより皆さんにメッセージをお願いいたします はいえ映画新使の事験長ファイナルにお 越しくださいましてありがとうございます 皆様のおかげでこうやって初日を迎える ことができましたでやはりですねこの映画 作品は全てあの京都の撮影上で撮ってます のでえそういうスタッフさんの思いも共に 受け止めていただけたら嬉しいなと思い ますいつもなんか笑顔であの帰ってくる たびにお帰りって言ってくれる本当に あったかいスタッフなんでえなんかその スタッフたちにも会いたいからなんか続け たいっていう気持ちも実はあったりとかも してえこの作品毎回望んでましたえこの 作品が皆様に多くの方々に見ていただける ことを嬉しく思いますそれではこれから 上映だと思いますが楽しんでくださいお 願いします
2025年6月13日、新宿バルト9にて、東映ムビ×ステ『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』初日舞台挨拶が行われ、鈴木拡樹、安井謙太郎(7ORDER)、梅津瑞樹、小林亮太、松本寛也 、柴﨑貴行監督が登壇。
※記事&フォトはこちらで配信予定
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東映ムビ×ステ『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』
《INTRODUCTION》
東映、東映ビデオによるムービー(映画)×ステージ(演劇)の挑戦的な融合を目指すメディアミックスプロジェクト【東映ムビ×ステ】の最新作、「死神遣いの事件帖 終(ファイナル)」が2025年6月13日(金)より映画公開、8~9月に舞台を上演いたします。
本作は東映、東映ビデオによる2019年始動のムービー(映画)×ステージ(演劇)の挑戦的な融合を目指すメディアミックスプロジェクト【東映ムビ×ステ】の最新作です。
2020年に“しにつか”シリーズ第1弾となる映画『死神遣いの事件帖 ‐傀儡夜曲‐』、舞台「死神遣いの事件帖 ‐鎮魂侠 曲‐」を公開・上演し、その後、2022年にはシリーズ第2弾となる舞台「死神遣いの事件帖 -幽明奇譚-」、映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚-』を公開・上演いたしました。
そして本作がシリーズ「ファイナル」の映画となります。
《映画あらすじ》
死神遣いとして探偵業を営む幻士郎のもとに新たに舞い込んできた徳川からの依頼。それは、江戸城の宝物殿に忍び込んだ泥棒“銀狐”を捕らえよ、というものだった。
そのころ、幻士郎と契約関係にある相棒の死神・十蘭には、冥界に帰らなければならない期日が迫っていた。そして、幻士郎の父・衒太夫と、十蘭の父・光蘭が封じたはずの死神・無限狼の封印が解け…。
幻士郎と十蘭の最後の仕事、ふたりは再び無限狼を封じることができるのか――!?
《東映ムビ×ステ とは?》
東映がおくるメディアミックスプロジェクト。
映画【MOVIE】と演劇【STAGE】の挑戦的な融合を試みる【東映ムビ×ステ】。
二つのメディアは一つの世界を共有しつつ、異なる物語と表現で語られていく。
2019年の「GOZEN」からスタートし、本作はムビ×ステシリーズとして第7弾となります。
出演:鈴木拡樹 安井謙太郎(7ORDER)/ 生駒里奈
梅津瑞樹 崎山つばさ 陳内将 小林亮太
森崎大祐 田淵累生 松浦司 松本寛也 櫻井圭登
松角洋平 田辺幸太郎 浜田学 峰蘭太郎
神尾佑 西田健
監督:柴﨑貴行
脚本:須藤泰司
音楽:YODA Kenichi
映画配給:東映ビデオ
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公式サイト(死神遣いの事件帖):https://shinitsuka.com/
公式サイト(ムビステ):https://toei-movie-st.com/
公式X(ムビステ):https://x.com/toei_movie_st
公式Instagram(ムビステ):@toei_movie_st
2025年6月13日(金)公開
#ムビステ
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