『元文春スクープ記者語る その1 中居正広さんの引退・反論どう見る? 真の狙いは何か』RM・ジャーナル 第391回
rmcチャンネルご覧の皆様こんにちは 日本リスクマネージャー&コンサルタント 協会が提供するYouTubeチャンネル です私は東京会福理事長の石川け子です え事事問題から組織と個人のリスク マネージメントを考えるリスク マネージメントジャーナル本日のゲスト スピーカーはえ 文春のスクープ記者だった現在はあの ジャーナリストとして活躍されている中村 竜太郎さんになります中村竜太郎さんとは 2年前のジャニーズ問題でフジテレビでえ ご一緒したということがありましてその後 その時にちょっと会話した内容がとても気 になったのでこのように早速中村さんの方 を買いましたそしてえジャニスモナの時に お呼びしたいなと思ってたんですけれども なかなかちょっとタイミングを意してまし て2年2年経ってようやくチャンスを得る ことができましたあのフジテレビ問題 ジェニーズ問題ともま繋がってるかなと いうこともありますのでま今日はフジ テレビ問題ですとかジャニーズ問題そして 中村さんの週慣誌記者としてまどのような 歩みをしてきたのかまリスクマネジメント の側面も含めて3つのテーマでお送りし たいと思っております では中村さん今日はよろしくお願いいたします よろしくお願いします えチャンネル視聴者の皆さんえ初めましてえジャーナリストの中村龍太郎です えっと先ほどのご紹介に預かりましたよう にまフジテレビのその夕方のニュースでご 主聴させていただきましてえその時はその ジャニーズ問題だったわけなんですけれど もえ今えそ注目されているのはえ中井正弘 のその成果の問題えまそれから影響を受け たそのフジテレビのその問題えそれについ て今日はその語らしてもらおうと思います であのま今回そのこう YouTube でえ出演するにあたってなんですけれどもま私も以前からそのこう危機管理に関しては非常に関心を持っていましてえそれで今回あのお呼ばれしたっていうのは非常に嬉しく思っていますよろしくお願いします はいではフジリー問題まざっくりと振り返りをしますけれども昨年の末にタレントの中井正博さんによるま生外問題が発覚いたしました女性セブンのスクープからということになります で第3者委員会の報告書が3月31に公表 されましてそしてえ市民社長以外総 入れ替えまその時にえっと平田さんも退任 するということが決定いたしましたで昨 えっとえ先月ですね5月12日中井さんは 代理人を交代させて新たな弁護士によって 反論を開始していますえ性暴力を否定して おりまして情報開示請求などをしており ますで22日にえ第3者委員会は会場を 控えるコメントを出しそしてまた30日に さらに中井さん側は再度ヒアリング時の 中井さんをヒアリングした時の音声データ の開示請求をしそして今日は6月の4日な んですけれども昨日第3者委員会は二次 被害防止のため今後のやり取りを開示し ないという発表をしているところです ということでちょっとねドローの質つあるのかなと思いますが中村さんはこのフジテレビの一連の問題はねどのようにご覧になってるのかというところからお伺いできればと思います はいあのまずはですね今あの連日のように ですねそのNHKも含めてそのテレビ局 なんかでもそのフラッシュニュースで扱っ ているえ中井正弘 問題え彼が今回ですねえま第3者委員会の そのこう調査報告に対してその理論とその 反論をぶつけてるっていうことがえ ニュースになってるわけなんですけれども まそもそもえこの問題が発覚したっていう のはですねえ女性成分っていう週刊士が ですね中井正弘えある女性とえまえ関係を 持ってえトラブルが起きてるという話が その報じられたわけなんですよねでまその 時点ではそのこうえ9000万円のその こうあの損害賠償をそのえ相手方に支払っ た えそれでまあのその時点でま実際のとこまだあの思いをして欲しいんですけど何も分かっていないような感じでこうぼやりとした形でですね女性セブンが報じたわけなんですえところがえその次の週かなえ週刊文春がですねそれをこうさらにこう踏み込んでえ深掘りする形で詳細を報じてそれでこうあのネットニュースを含めこうそれが中井正弘さんのそのスキャンダルとして大きく報じられるようになりました うんでえそこで 1 番そのネックになっていたのはま弁護士を代理人にしてのその話し合いがあってえ主費義務と いうことでですね内容はこう明らかにできないけれどもっていうことだったんですよねですから世間的に見てもそのうどうこれをこう論じていいかわからないようなね感じの間に何があったのかってのは分からないまずっとこう来てると ただ 週刊誌では結構放じられていうか結のところまで放じられていってま私最初気になったのはその女性セブンからスタートしたっていうのが気になっていてま通常こういうのって文春から はい スタートするというかスキャスクープ出るのにそもそも女性セブンだったっていうところがまちょっと気にはなっていたんですけどそれは中村さんから見てどうだったんでしょう うんそうですね まあの習慣のその取材力っていうのは確かなものがあると思うんですけれどもただそのえっとこういったえ芸能に関して言うとやっぱ女性セブンってやっぱ昔からやっぱ強いですから あそうなんですか はいですからあのそれはも先じてても私はあの何のこう違和感もないっていうかですね うん ただそのえそういう風なあ芸能に強いそのメディアっていうのはえ芸能のその情報がたくさん入ってくるんだけどもところがやっぱりその芸能プロダクションとのその関係値によってそのこう中身をたくさん実は知っていてもえ小だしにする場合とか全部をこ出さない場合っていうのは結構過去あるんですよね うん ただその文春の場合はまそういったそのえプロダクションとそのこの関係っていうのをそんなにこう密にしていないというかえま読者が面白いもしくはえっと社会的にこう意義があるっていうものテーマであればこうどんどん切り込んでいくっていうそのこう前方位的なそのスタンスがあるのですからあのああいう形であの細かいことまで報じられたんだと思うんですね うんうんなるほどねまそのま中身 2 人の間に何があったのかっていうのはまやはり未室の行為ですしまお互いにの公外禁止ということでま言わないということでま時段を結んでるということになりますから私がちょっとまこれちょっとどどの沼化してることに対してすごく不思議に思ってるのはま中井さんに対するま同場みたいなのもあってえっとま一方的に自分は言われていてま非常に詳しいからあの悔しいからこうイメージ回復のために行ってるのかなっていう まうん そういう要素もあるのかなと思いつつこう何度もこうやり取りをしていてでしかもえコメントを公開してるっていうことになるとなの自分自分のイメージ回復だけではなくてやはりこの違う意図もあるのかなとむしろ 2 人の間に何があったのかをましっかりと公開するべきだっていう風に考えてるのかなんだかとても不思議な感じはするんですけれども はいいやそのそれに関しては私もこうニュアンス的にはこうあの同意見でですね ええ で最初そう言ってそのま女性文春がその報じました うん えそしてまあの世間的に見てもまま習慣春が報じてることもその全て本当じゃないだろうっていうのもちろんこう分かりますしであのもっと言うとそのうあの中井さんとかその芸能とその関係のこう深い [音楽] えそのテレビ局なんかはですねそれをこうダイレクトにそのえ文春が報じだからと言って報じるっていうわけではないと思うんですよね うんうん でまそういう中であの徐々にその情勢が変わっていった でその最初そういったその週刊誌だけじゃなくて今その 1 番こうあのま本当に危機管的に言うとそのこう厳しく見なきゃいけないっていうのはやっぱりその SNS 社会ですからそれがどんどんどんどん拡散してそれが世論となっているそれは無視できないっていうことになるわけですから それでまえまセブンの書いてること文章の書いてることもなんか半ば規制化していくわけですよね うん でそういう流れの中で最初はっていうかですねこれまでのパターンで言うとあれだけ力の持ってるスターの方だったらそれを全無視して ないものにできたんですよ うんああ全くコメントも出さずにスルーしてオッケーだったと スてはい それまではそういうことがあのえっとテレビ局のそのこう番組関係者とかにもこれは使わないでくださいねとえこれまでの関係がありますよねとでこれからもこう引き続きよろしくお願いしますねみたいなそういうことでえその集刊誌報道をなないものにできたんですよ 確かに文春私たちもそう文春で書かれたからと言ってまそこで反応する必要はなくてましばらく様子見ればいいっていうことを私私どもねクライアントと話をしてたんですけども最近はそう度でもなくなってきてると 思いますそれは多分きっと週刊誌で書かれた後にその SNS で広がってその後テレビが追いかけるってそんな図になってるっていうことなんでしょ そうですね あのまテレビはその直接的にはそのえその芸能界とのそのこうあの理害っていうのはこう密接にありますからそこはこうあのえ多分高度なその判断が必要だと思うんですよね ですからまあ 今回のことに関してもテレビ局が一切無視をしようと思えばできたわけなんですよ えそうなんですか あああ確かに中井さんがコメント出してから報じてますよね そうですはいですからあの1月の9 日でしたっけ はい私もその過去その文春時代にですねそのうあのこうことを報じて例えばそのこういった形でのそのスキャンダルなんかていうのをこうあの報じた時例えばそのジャブアンアカの時とかも結構大きくその大特集でこうやったわけなんですけどもその当時は 一切テレビ放じませんでしたから ああこういったね芸能芸能人について書いて はい それがそのこうあの犯罪であったとしても一切報じないっていうそれはあの実際その記者としてやっていていやこれ本当なのになってそれが後になってそれが事実だっていうに認定されてもそれまでの間っていうのは基本的にそのえっと消極的っていうかいやまあのうちでは使わないよねっていうそれがやっぱりね長い間のこう歴史でそういう風にあのこう普通にあったわけなんですよね でただま週刊誌特に週刊文春ですよね 2016 年以降まベッキさん以降からなんかすごくそういったことに関してのこう影響力っていうのが強くなってきましたえでそれによってえあのテレビ局なんかもそのこう後いするような状況っていうのはあのま少しずつではありましたけどもこうあの そういう傾向にはあるようになりましたよね そうねま確かにね はい であとはまあの中井正弘さんに関して今先ほど石川さんがおっしゃったようにえ週刊誌が放じてその後に うん えご本人がコメントを出してその時はえっと うん まそういったえ女性との間にそのトラブルがあってそれで迷惑かけたことはそのこう認めますという声を出されたわけなんですよね うん しかしえっととはいものの今後も仕事は続けていきますよとそうちょっと矛盾するようなコメントでしたよね うんおっしゃっていただけですですからあのそれはま 考え方によってはその水面下ではそのこう取引先との間にその話をやってその説明をしてで先方に納得してもらった上で仕事はこうこれまで通り続けていきましょうっていうこととも取れるわけなんですよね しかしテレビ局の判断は違ったわけなんですよね それはテレビ局の判断だけではなくてえその 番組をこうあのスポンサーしてる企業であったりとか えそういったことのそのこう判断をこうぐ ていう形があったと思うんですけれどもえ中山弘さんが長く続けていたそのこう長寿番組なんかもどんどんどんどんこうあのなくなっていたっていうか最初はそのま番組えま今回のそのスキャンダルを考みて え えその放送をちょっとあの延期にしましょうとか中心にしましょうとかそういったことだったと思うんですよね ところがえっとま本当に打ち切りになりましたっていう形になってでそれが続いていってあれ私はびっくりしたんですけれども中井さんがそのえっとファンクラブを通じて 突然の引退表明うんうん あ驚きだったんですか ああ続けると思ってらっしゃった そうですねあのまさかその引退っていうことはないだろうっていう風に思っていたわけなんですよね うんうん うんまそれだけ重大だと思ったということなんでしょうかそこはどのようにお考えなんでしょうか?決意の背後にあるものっていうのは 私はあの芸能字に関して言うと引退っていうのはあまりないもんだと思っているので あそうかずっと続けられますよねこあのテレビ局じゃなくたって別の活動ができる うんそうです これまでもその多くの方多くのそのこう有名なその歌手の方とかがそのえっといや芸能界引退しますとかあの言ってあのうん [音楽] もう何年もしないうちにその復帰されたり例えば うん あの小室哲也さんあれは週刊文春がそのえっとま [音楽] 奥さんがいるにも関わらずその不倫をしましたみたいなあのそういうそのスキャンダル記事をあの書いてでそれは覚えてらっしゃいますか?覚えてます はいであの時その小室さんがえっと引退しますと はいええでえ行ったわけですよ そうするとその時に私すごくあのこうあの記憶に強く残ってるのがその引退っていう言葉がすごすぎて うんうん え文春はそのこうあの才能のあるコンポーザーの小室さんを引退んだのかと うん ですごい逆風が吹いたんですよ週刊分春側に あそうですよねあ私はねそれはね思いました はい いやねプリンごとでっていうかまアーティストっていうかまちょっとねそれ別に普通じゃないみたいに思ったので うん だからむしろ小村室さんがそれを狙ってたってことですか?むしろ それはちょっと分かりませんけれどもただえうんご本人の気持ちでねアーティストだからそういうこう気持ちのだった そこはね私直接ご本人に聞いたわけではないですから分かりませんけどもただ現象としては彼はその引退をしたということで世論を味方につけたっていうのはありますよね でまあれだけ私たのその生活を潤わしてくれたその小室サウンドっていうのがもうそのえっと作り手がいなくなってしまったっていう風な世間の受け止め方をして ま本当にえっとそれが不倫ス不倫騒動であったとしてもあれはひどいじゃないかみたいな うんそこまでやんなくてもみたいなことですね はいえところがえっと 復活されましたよね あそういうことじゃやっぱりあ そう あのねやっぱり戦略的だったんだろうかみたいな はいうんそれはちょっと私もね何とも言えないんですけどもただ私は事実としてそうやってこう停点観測をしていく中でうんうん さっきの話に戻りますけど芸能人の方がその引退と言っても うん どうなんでしょうねみたいなところ私は正直ありますよね うんあああま候補的な観点で言うとあのま 謝罪だけじゃなくてま謝罪以上のことを すると帰って世論が逆転するって いうのはね効果として確かにあるんですよ だ自分に対するバツっていうことをすると ねだからもうそこそこの罰ツよりも深い 反省を示したりあるいはあのそれ以上の 世論が期待する以上の何かをすると逆転し ますよってことは確かにダメージ コントロールで私たちもクライトと話を することはあります そういうことは中井さんどうなんでしょう?忍耐してでまた反論してるということはま次への足りにするためなんでしょうか うーんそれはちょっと私もあの分からないんですけれども うん うまいやその今回そのまひょっとしてまひょっとしてっていうかえご本人はそのもう本当に芸能界ももうある程度のその成功も納めたし でやるべきことはやったし でえそれでその引退っていう覚悟を決めたのかもしれないですけれども うんで うん あのその先にまやはりその人間っていうのはねそのこう別に芸能人に限らず えわゆるこう人生の終盤において うんえ目をちゃんとこうあの持っていたい そうそれはいいのはあるんですよね ですからそのお金に困ってないけれどもやはりその自分の中で昆根あの昆根商法 あのえっと受訓された方ですよね でそれだけのそのこうあの うん え名誉のある人間なんだけれどもいわゆるこうこういったえわゆる性的なそのスキャンダっていうことでえその当事者っていう地点で見られるっていうのはやっぱりご本人とってもやっぱりこの名誉だけは回復しておきたいなっていう風に思ったんじゃないかなと思いますね あなるほどねまその気持ちはね私も分かります確かに第 3 者委員会で正暴力って言葉使えた時にまそれまでも私もえ暴力かかってやっぱり躊躇しますよね 力てま外あるいはとかて言葉を使割と私も選んでは使ってたんですけども第 3 者委員会で正暴力っていう言葉を使うとやっぱり確かに強いインパクトもありますしまかなりご本人にとってはショックだったのかもしれませんからそうですね うんそういう意味で名誉を回復したいっていう気持ちがは分からなくもないかなとは思いますが うんどうなのかな でまま今回うちの教会としてはまリスクマネージメントのとの観点で考えたいんですけどもそのタレントさんのリスクマネージメントって言うんでしょうかねあの今回のま複雑化した要因としてはやはり中井さんが自分の弁護士を雇わずそのプロデューフジテレビのプロデューサーの方に弁護士紹介して欲しいと言ってフジテレビ側のプロあの弁護士をつけてえ走り始めたってところが私はとても意外で うん といやタレントさんって普通自分の大人というかましっかりとした弁護士ってつけるはずじゃないかなまむしろそこができていなかったところが大きな問題じゃないかなと思ったんですけれども 村さんはどうお考えでしょうか そうですね あのま中井さんはえっとえジャニーズから独立されてその子あの個人事務所をやられてでそのスマップ独立組の中ではあの非常にそのこう成功されてるっていう感じだったわけなんですよね で えっと独立した時のそのこう会見も本当に素晴らしかったですし うん あのこれだけこうちゃんとあのえメディアに対して仕きれる人なんだなっていう風に私はあの正直関心してのテレビにもそれをあの話したことがあります うん でしかしそのうそれまではやっぱりそのジャニーズっていうそのこう大きな所体しかもその芸能界でそのトップに軍臨していたところにやはりその守られていたっていうところがあるんですよねと私は思います でえじゃあそのこうリスクマネージメントっていう観点から言うとやはりそこはそのうタレントさんが独立するにあたってはこうしっかりとしたビジョンを持って あとはそのどういうこう不安要素とかそのリスクがあるかっていうことを ちゃんと考えなければいけないと思うんですよでそれに合わせてのそのこう弁護士のそのセレクトであったりとか内しはそのこうリスクマネージメントチームを作る えそれがあのあれだけ大きなそのタレントさんだったらそこはまずあの 1 番最初にやるべきとこだったんじゃないかなって思ってるんですよね うん でところがそのま結果今回の結果を見ても分かるようにそのうえスキャンダルが起きた時のそのえま相手の女性とのそのこうあの間に入ってくれたその弁護士っていうのそのこうやり方っていうのも私はちょっと見ていてその当初からやれはちょっと違うかなとか [音楽] これはちょっとあの握手だなっていう風にあの思っていましたうんあ あどどういった点がですか うんやっぱりそのこう生命文とかですね それのそのこう言のこうあのこう書き方ですよねそれはちょっと あのえま実際にそのあやっぱりこう反省してないんじゃないのかなっていう風なえ風にも取られるようなそういうこ言葉選びだったちいうことがありますでえまうん そういったことをこうあの見ていてやはりえま中井さん自身もあの うん頼れないと思ったのかどうか知りませんけれどもちょっと違うかなと思って今回ねそのこう第 3 者委員会にその反論されてるうその弁護士さんっていうのはこう違う弁護士さんなんですよね 女性のその新しい弁護士さんでえその大塚家具のそのこう内の時にその活躍されたえ方をこう新たにそのチョイスしてえやってもらってるとでその人がその先動してま今回のようなえ第 3 者に対するそのこう反論っていうのをこう行ってるようですよね うんそうですね まですからまタレントのリスクマネージメントっていう観点からするとやはりま才能あるタレントの方々ってやっぱりちょっと常識から書き離れちゃってるところもあるからまそういったところはしっかりとあの弁護士えなりつまチームを作ってましっかり実身の活動をマネージメントしていくっていうことは必要なんだろうなと思いました はい でまあのこの後またちょっと次のテーマに行きたいとは思っておりますので 1回ここで終了ささせていただきまして次 のテーマ今度はジャニーズ問題ということ でま今回の一連の流れのま拝見にあるもの がジャニーズ問題なのかなと思いますので 次のテーマ行きたいと思いますなので皆 さん1回終了させてくださいちょっとお 休みしますでは引き続き仲村さん後ほど よろしくお願いいたします [拍手] [音楽]
ゲスト:ジャーナリスト 中村竜太郎氏
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