未知のウイルスと戦った人達の実話映画『フロントライン』の感想【映画紹介】

どうもですこんにちはフロントラインと いう映画を見てきたのでその話をしようか なと思います大主園の実話を元にした経画 ですね記憶にも新しいですけど2020年 の2月覚えてますか皆さんあの時期何が あったかいわゆる新型コロナウイルス covid19が中国で蔓延し始めて そして日本でもその感染がわちょっとやば そうだなっていうことにもう全国民がなっ たあのダイヤモンドプリンセス号の集団 感染をモデルにした作品ですね僕当時は 大学生でちょうど1年生が終わってまそれ なりに楽しく過ごして2年生話しい キャンパスライフを送りたいせってなって た時のコナ禍でそっからのほぼ3年間が6 人大学に通わないで終わっちゃったって いうそういう世代なので結構ねその コロナ禍に対してのまあの時もし流行って なかったらコロナ禍になってなかったら どういう生活を送ってたんだろうなって いうのを未だにちょっと想像してしまう時 がある人間ですね僕は まそんな人間が映画フロントラインを見てきたのでえ感想喋っていきたいなと思いますもし見ている中であそれ違うんじゃないっていうことがあれば遠慮なく書いていただければと思います度訂していきたいと思いますよろしくお願いします ヒカルチャレンジ どういうお話かと言いますとまどういうお話もクソもないというかまあの時ダイヤモンドプリンセス号で何が起こっていたのかあの時の日本でまほぼ初めてと言ってもいい 今ではね聞き馴染みのある言葉ですけど クラスターいわゆる集団感染が起きて しまったあのダイヤモンドプリンセス号で 一体何が起こっていたのかそしてそこで どういう人たちが活躍していたのどういう 人たちが頑張って最前線フロントラインで どう戦っていたのかっていうのを描いた 物語ですね2020年2月乗客3700人 を載せた豪華戦ダイヤモンドプリンセス号 が横浜号に入行したんですねダイヤモンド プリンセス見たことある僕も函館に ダイヤモンドプリンセス着てる時にあの外 から見たことある乗ったことはない乗った ことはないですけどもすっごいでかいこの 幅じゃ表せないぐらいでかいんですけどま そのでっかい船の中に3700人がいて その中にですね旅行のルートで香港に降り た人がいてでその人がえ感染してしまった コロナウイルスに感染してしまったのを きっかけにどんどんどんどん線内でも 広がっていってその中には老若難いろんな 年齢層のいろんな人たちがいてで外国の人 だとかもいる寿病を抱えてる人だってい ますよこんな状況でどうやって感染を広げ ない感染拡大させないかっていうのをま 考えたチームがあってそれがDマットって いうものなんですねDATが派遣されてで もですねこのDマットっていうのは いわゆる地震だとかが起きた時の災害の ための医療チームでいろんな病院から徴集 された人たちがチームを組んで災害者の 医療を担当する医療を受け持つっていうま チームがあるわけですよだからこういう ウイルスに対するチームではないですよっ ていうところから始まるわけですよいや僕 らウールス対策のチームじゃないですから もっと他のところとかないんですか申し訳 ないですけどあなたたちしかいないんです もう政府の方でもあなたたちを派遣するっ て決まっちゃってるんで明日の朝神奈川県 の本部に来てくださいてなことを言われて ですね大俊演じる勇気というま隊長ですね Dを統括する人がやってきてチームを組ん で未知のウイルスと戦うことになるわけ ですねでその中でま厚労省の役人だとか あとは乗客乗っている人たちの不安 パニックを防ぐにはどうしたらいいのかと かであとは船から下ろした患者をどの病院 が受け入れてくれるのかみたいなも いろんな南大もう今まで対策したことない ですよ僕らっていうぐらいの水の危器それ は僕らがねテレビで見ててもやばいなって 思ったぐらいですからこれはとんでもない ことが起きてるんだ本当に歴史の教科書に 乗るようなことが起きてるんだなって思っ た事例ですよねそれの本当にもうリアルで もう最前線で戦ってきた人たちはどういう ことをしてきたのかそして何と戦っていた のかっていうのを描いてそしてそれを世間 はマスコミマスメディアはどういう目線で 見ていたのかどういう横やりが彼らに入っ たのかっていうのも同時平行で見ていく そういう映画ですね いやあ思ってたより良かったですねうんいやびっくりしたというかなんかなんて言うかなそのこういう円ためにしていいのかっていうのが若干あるんですよココロナというものに対して実際に実際に起きたも [音楽] 5年ぐらい前ですよもう5 年前って思うかもしんないですけど 5年前の手ですよ まだ5年前のそんでコロナウイルス新型 コロナウイルスもこれに移行してインフル だとかと同じような扱いを受けたわけです けどでもコロナウイルス自体がなくなった わけじゃないですよ新型コロナがなくなっ たわけじゃないですよっていう状況じゃ ないですか今だからそんな中でそういう 映画をやるってなくなった人も中にはいる わけですよねなんかちょっとリスキーな ことやってるよねって思ったわけですよ 大丈夫かなってそのなんか変にエモい感じ で終わっちゃったりしたらどうしようとか 感動消費されたらどうしよう不安も結構 あったんですけど割とその不安は一応ほぼ ほぼ通り除けて見終わった後は純粋にああ 面白かったないい映画だったなって素直に 思いましたねただただこれがねすごくこう 僕の中でまだモヤモヤしていることなん ですけどねあ良かったいい映画だったって いうその良かったとかいいねっていう感じ た部分が果たしてその最前線で戦ってた人 たち最前線で頑張ってた人たちがかっこ いいねっていうことへの良かったなのか 全員下戦できて嬉しいまこれはネタバレで もなんでもないですうち実際にあった 出来事ですからね全員下戦できてやった 嬉しいっていう感情から来る良かったなの かあそこのクルーズ戦の中だけで終わった 話ではないわけですよねコロナはであとは 今コロナ落ち着いたね懐かしいねこんな こともあったねっていう目線での良かった という感情なのかなんか自分の中でも わかんないというかで僕は今言った3つの 目線での良かったっていう感情はなんか ちょっと違うんじゃないかなって良くない 捉え方をしちゃってるんじゃないか良く ない消費の仕方をしちゃってるんじゃない かなとも思うんですよねもちろんその 最前線で頑張っていた人たちあとはその 当時のね乗客の人たちだとか厚労省の政府 の頑張った人たちだとかそういう人たちは 本当に大変だったね本当に頑張ったんです ねありがとうございましたお疲れ様でし たっていう目線はやっぱりねあると思うん ですよでもなんかねなんか全部自分のこの うんこれを見て実際に起きてる話これが 実際に起きてる話じゃなくてフィクション で道なるウェルスに立ち向かいました みたいなコンテイジョンっていう映画がね 今から10年ぐらい前のタイトルであるん ですけどあれみたいな感じのうわ怖え おしれえっていうのとを一色にしちゃいけ ないなと思ってるんですよねそりゃね映画 でやるからさ映画でやるってなったら そりゃドラマチックに感動を物語として 描く必要があると思うんですよねだと事実 その時こういうことがあってこういうこと があってこういうことがあってっていう ドキュメンタリー長にしたって ドキュメンタリーだってね演出が加わって トラマチックなものになりますからなり がちですからここに果たして 真実はどのくらいあってで見えてない真実 はどのくらい存在していたんだろうとか そういうことも思うとちょっとね単純に この映画を見てわ良かったって思うのは それは僕はそのバイトだとかも特に打撃は なかったので普通に社会生活を遅れていた なんならそのコロナ禍のステイホームの 時期に新しい趣味だとかも生まれたので 割とまその快適に有意義に過ごせた側の 人間ではあるからどうしてもこういうね 医療現場だとかのニュースだとか ドキュメンタリーだとかを見た時にこう いうねこの作品を見た時もそうでしたけど どうしてもやっぱ非日常がそこにあるって 感じてしまってでこの映画はそこにこれ まで散々非日常というものをドラ ドラマチックに書いてきたプロの脚本家が いてドラマチックに取ってきたプロの カメラマンや監督がいてそしてその本演出 プランをもう量がするぐらい演技がうまい 人たち日本が誇る俳優たち出てますよ小春 松坂徹池松蒼介久塚洋介森七桜ゆとかも出 てましたね滝戸健一とかも出てたし吹き越 とかも出てましたよそういう人たちが演じ てるからそりゃうわこいつちょっと感じ 悪いなとかうわこの人めっちゃいい人だな かっこいいなあこの人だよねすごい辛い 思いだよねとかそうなるのはそれはそうだ と思うんですよそうさせてるそうさせる 映画だからそこはその当時どれだけ大変な ことがあってそこに対する同場というか 悲しかったですねみたいな感情とはまた別 のこの人たちが演じているが故えのうわ かっこいいとかうわすげえみたいなよく 頑張ってくれとなんだよこいつとかそう いう感情もあるから事実に基づく物語と 前置き前置きしてはいるんですけど僕らが この映画を見てまず第1にすごいなって 思ってしまう医療従事者は役者が演じた 医療従事者なわけですようわあ送り立春 すげえめっちゃ頑張っていろんな人たちを 動かして厚労省の人たちともタイトルに 頑張ってやってるわそれはストレスたまる 時もあるけどねどうにか来られて頑張って てすげえ僕かても冷静で空っとしてかっこ いい性格の人間でねもういろんな指示を 出してすごいいい演技をしてたりだとか僕 らがこの映画を見てまずすげえな頑張っ てんなって思う人は円者なわけでもこの裏 にはこの裏というか実際は演出でも何でも ない脚本があるわけでもなんでもない カメラが回ってるわけでもカチンコ持った スタッフがいて監督がメガホン持ってよい アクションって言ってるわけででもない大 春が実際にいるわけでもない久保塚洋介が 指揮してるわけでもない何も知らない人 たちが実際頑張ってたわけですよね最前線 でだからこういうそれはどんなうん いわゆるファクション映画韓国映画におい てのファクトとフィクションうまいこと 混ぜた大衆映画っていう意味でのね増語 ですけどそのファクション映画事実を元に した系の映画を見る時実話を元にした映画 を見る時の鉄速でもあると思うんですよね 実際にいたんだこの人たちはっていう目線 を忘れちゃいけないなって思うとあじゃあ この映画で感じたよかった感動したって いう感情は果たしてその人たちに本当に 向いているのかなってその僕の感情のは その人たちに向いていてその人たち絵の 賛日で満ち溢れているのかなって考えると いや正直そうじゃなかったかもなって思う んですよね今はもう見終わったよね当時の ことだとかもちょっと調べてから動画撮っ てるんですけど本当に大変だったんだな もっと悲惨な目というか悲惨な光景を見て きただろうしコロナにかかった人たちだと か医療従事者の人たちをこうのけ物に しようとする動きだとかも正直ねあった わけじゃないですかそれはなかったですと は言えないと思うんですよ僕らはなぜなら SNSだとかでそういうものを見て みぬふりして見過ごしたりだとかあるいは 同調してやばいんじゃないのこれって不安 を煽った一員も僕らにはあると思うんです よ調京の僕らがこの映画を見てマスコミね 桜ゆきが演じるめっちゃ良かったんです けど桜ゆさん桜ゆが演じるリポーターだと か三県のちょっと嫌なディレクターだとか そういうマスコミに対していや何なんだよ このマスコミをみたいな最悪じゃねえ かって思う のはこれがフィクションだからかもよって いうこれが映画だからかもよ実際当時と いうか今もそうです 何かしらの差別に何かしらのデマにね最近 もあったでしょ有名な声優のあれも最悪だ と思ってるんですけどあれもなんであんな こと言っちゃうかなって思ったんですけど その外側でどうしてもやっぱり僕らはその 医療従事者じゃない当時ね神血注いで 頑張った人たちじゃない人間が見るとどう してもあの空間を外から見ているという ことにしかならないすぎなくてじゃあその 人そういった人間当時も外から見ていてあ 怖いやばいってやばいですねこれ流行って ますねお母大丈夫とか言ってたあの頃の僕 らがこの映画をもしタイムスリップして 見せたとしてどうなるのかなとかも思い ますよねちょっと反省したりするのかなっ て僕はものすごく反省したとるシーンで 言うわけですよ大グりシンが演じるゆき さんがマスコミのテレビクルーに対して 面白がってませんか言うんですよそこで はっと気づくわけですよねあ俺今この瞬間 までこの映画のことめっちゃおしれえって 思っちゃってたってなったんですよこれが すごいショックであなんかそれだけでも この映画が作られた意味っていうのはあっ たなとも思う反面やっぱりさっき言った その感動消費してああ良かったよかったで 終わらせていい案件ではまだまだないよう な気もするでまそれはどんな事件もどんな 過去にあった事件もどんな過去にあった 災害もまあ今元気だから良くないってま俺 ら今元気だから良くないって終わっていい ものではないのでそれは何を見たってえ出 てくる目線であった方がいいなとは思うん ですけど客色された部分はあったとしても 実際にはあったわけですからこのことは その先に僕らは今立ってるということも 込みでじゃあもしまた同じようなことが 起きた時に未知なるウェルスが感染を拡大 感染を広げたりした時に僕らは何ができる だろう僕らはどういうスタンスで入れる だろうっていうのはうんこの映画を見てる 時だけじゃなくて見終わった後でもうん 逐位たまにでいいから考えていく必要が あるんだなってでそれを考えてる間にも今 現状を頑張っていろんな病気だとかに 立ち向かっているお医者さん看護師さんえ 医療従事者の方々そして患者とその家族が いるわけですから今もまだ続いていると いうかこれが5年前のコロナだったからと かじゃなくてちょっとはるか昔から最前線 でウイルスと戦ってきた人たっているから そこに向ける目線忘れてませんか誰もやり たくないけど誰かがやらなきゃいけない ことに手をあげてやりますって言って 頑張ってる人がいることをもうちょっと 自覚した方がいいよなっていうのはすごく 思いましたねセリフとかね橋のセリフが 節ぶのセリフがね結構良かったんですよね うん今日はお味噌汁ありますよあのセリフ で泣いちゃったんだよな僕そうなんだよな 忘れられがちだけどああいうところで働い ている人って何も日本人だけじゃないんだ よなそれはどこの業界においても エッセンシャルワーカー日本における エッセンシャルワーカーの中でも100% 日本人なわけじゃないじゃないですかそう いうことも考えたりしてねうわうわあって なってうんいやそうね ゴミみたいな閉め方をしてしまいますけど考えさせられる映画だったなって思いますねヒカルチャレンジ [音楽] ということで今日の動画はここまでですチャンネル登録高評価コメントよろしくお願いいたします皆さんはこのフロントラインという映画どうでしたかどういう感想を抱きましたかよかったら即曲な感想を書いていただければと思います 当時はね僕もそのねこの作品の中で 繰り広げられてたことと比べたらもう全然 本当に大したことないみ人コぐらいのもの ですけど当時大学で入ってた演劇サークル で制作を任されてたんですよあと僕ともう 2人いたんですけどそのメンバーでその3 人で50人ぐらい部員たちが次の公演どう するかやるのかやらないのかやれんのか できんのかできないのかそういうのを 全部色々調べて全部色々調べていつも使わ せてもらってる劇場に何回も足運んだり次 の公演で脚本やりたいですとか演出やり たいですとか言ってる言った人たちとか その組みにもうめちゃくちゃ色話聞いて 話してもういろんなところから怒鳴られ まくっていやそれは違うでしょヒカルは 何にも分かってないみたいなそういうこと を言われたのとかもちょっと思い出して キュキーってなりましたねやな思いが 掘り起こされてしまいましたということで 今日の動画はここまでです次回の動画でお 会いしましょうあした

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〈一言〉
松坂桃李は官僚役をやりすぎている

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5件のコメント

  1. 繊細なテーマですよね! 時期的にまだ早いのか、ほじくり返してほしくないのか🤔
    コロナウイルスについて小説になった作品を読んだことはあるけど、壮絶過ぎて読むのがしんどかったのは覚えています!
    今はガンダムジークアクスを見届けるのが楽しみです!

  2. 夫と別れて自殺しようとするとか子供同士で支え合うみたいなしょうもない人間ドラマの部分だけ必要ないなと思いました。でも、隊員が下船した後に受けたくるしい仕打ちを描いていたところと、マスコミに対してコロナのこと面白がってるだろと言ったところが自分的にはとてもよかったです。毎日「今日は何人感染しました!!!家ーい!!!」みたいな報道をしてて、あれはやるべきではないととうじ高校生の自分は感じていて、今後マスコミに焦点を当てた映画も作ってもらえたら嬉しいです。悪として描かれていますが、彼らなりの事情もあったのかもしれないし。

  3. この映画は見ていないのですが、当時、鮮明に覚えてるのが、感染症の専門医でエボラ出血熱等をアフリカで現場で対処していた経験のある岩田健太郎教授が、ダイヤモンド・プリンセス号の現場スタッフから排除されたことです。
    しかも1日程度で。
    岩田健太郎教授はコミュニケーション能力に問題があるようには見えましたが、死傷率の高い危険な感染症に現場で対処した経験を持つ数少ない医者を排除する等、狂気の沙汰だと思って見ていました。
    この映画では、それは描かれていたのでしょうか?

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