SKY-HIが語る音楽論に、本田圭佑も思わず「面白っ」新オーディションTHE LAST PIECEについても『mgh』ブランドローンチ記者発表会

もザラストピースっていうオーディション彼らにとってあのいわゆる [音楽] OB ではなくて先輩であり続けることをやめる理由がないっていうか うん スポーツブランドへ期待すること どんなことでしょうかはいああ 僕スポーツに対して本当に思うのがあの我々がやっている仕事エンターテイメントはあのをおいかにドラマをこう作っていくかっていう作業を多分ま 2時間のライブなら2 時間のその気象結作ってあのこういう楽曲からこういう演出でこういう楽曲に繋がってみたいな形であのドラマ作ってくんですけどもうスポーツは本当にはい あの当たり前ですけど一切筋書きがないじゃないですか で1試合1試合もそうですけどその 1試1 試合の積み重ねでまたあのお歴史になってまダービーマッチ生まれたりとかあの因縁の対決生まれたりとかあの各個人のドラマも生まれてくと思うんでうん そうそういう意味ではあの特に今回はあの本田さんが直接ってなると本田さんってあのたくさん成功を納収めてらっしゃいますけど成功以上に挑戦挑戦の印象が強いじゃないですか多 失敗の話じゃなくて 挑戦ねありがとうございますあいいいい嬉しいななんか失敗じゃなくて挑戦っていうことですよね 挑戦が挑戦の印象がすごい多いんでなんかそういう 特になんかこうそれの対現されるものってなるとそれはすごいあのま自分も日々挑戦ですけどあの挑戦したいもしくはあのしてきたあまそれこそ今の話の流れで言うと挑戦して失敗した けどもう1回挑戦してみたいみたいな ところを取るう ことになると思いますし うんこうそうですねん 様々なブランドに様々なあのカルチャーがあって歴史があってあのはい をそれぞれ全部リスペクトしてる上であの始まる段階から今回はそういう意味だと あのホ田さん自体の歴史があるから すごくワクワクしますよね ありがとうございます あのま別にスポーツブランドとは関係なく最近なんかこう 挑戦 挑戦のところでなんかこう深掘りしたいとか今めっちゃこういうことに忙しくやってるとかなんかあるんですか いや今はもう本当に中高生 というか10代はい とあのずっとあの一緒に過ごしてまして 10代10 代とあのザラストピースっていうオーディションが ああもうあの企画自体はずっと始まってて 放送が今月の末からありがとうございます振っていただいて うんああるんですねえいつあるんですか?それは 今月の末からあ今月末からあのTBS さんと はいはいはいそのオーディションのやつが応援されるとはい へえじゃわゆるなんすか B ーファーストをこう目指せこう追いつけ追い越せみたいなまた新しい はい プロジェクトみたいな感じってことですかね そうですそうです なんかこうあの夢をこう夢をま見づらい社会になってるなっていうのはま感じるを得ないところもあったりここも渋谷ですけど僕が子供の頃って渋谷って若者の町って言われたけどそういう若者が貴族する場所もなく あの10代が しっかりとあの大きく自由な夢を見るもしくはしっかりその夢をその夢の味方を大人が教えていくとかあの夢をなんか叶えるっていうよりはしっかりと夢 を見るそのなんか夢の見方を教えるプロジェクトみたいなのをしっかりやりたいと思って やってるんですけどめちゃくちゃみんなあの 夢にキらめけ明日にときめけでめちゃくちゃ眩しい日々を送ってくれてるんで へえ すごいこう毎日エネルギーと責任もらってます 10代にね10代に本当に え平さんもう完全に時間の割合としてはもう作る方の方がもうほぼほぼになってる感じですか?そのパフォーマンス歌ったりとかなんかそういうのやるよりは あいやでもねもうシームレスで結局なんかあの暇さえあればというか時間の隙間があったらずっとスタジオにいることになるんで そこで作る曲があのプロデュースアーティストのためのもののこともあればあの自分のためのこともあってで ライブ自体もあのなんだろう 低会議がある時間 はいはいはい が終わった後にフェスの出演が叶ったりもするんで あのへえ社長やりながら ニトリス プロデューサーやりながらラッパーやりながら 3投流でした ああ やっぱでも長くそれはあのパフォマーの方もやめたくないっていうのはあるんですか?僕も一応やっぱあのなんか はい 現役ははい こうやめないやめないっていうか体 が動く限りは やり続けたいと思ってるんですね そうですよね そういうのってなんかこだわりとかあるんですか あ自分もありますまえっと 2個あってまひ 1 つはあの実際にステージでパフォーマンスする人間であり続けることあの彼らにとってあのいわゆる OB ではなくて先輩であり続けることの必要性っていうのはすごい あの先輩からの言葉と OB からの言葉ってやっぱ少し刺さり方違うから あ確かにそうですねかもしんないとがもう 1つともう1つはあのな んだろうやめる理由がないっていうか うん 結局あのそれこそ音楽作るにしてもなんか日頃の生活がそのまま音楽になってったりするだけの気がするんで日頃の生活がそのなんだろう例えばコンビニでバイトしてる人はコンビニでバイトしてる人の生活の音楽ができるし なるほど その上場企業のサラリーマやってる人は上場企業のサラリーマやってる人の音楽が生まれるし 経営者やってる人には経営者やってる人の音楽が生まれるうだけであってまもちろん活動のペース自体あの 47 都道府県ツアーも回りますとかあのをまそこまで行かなくても長いツアも回りますとかが難しいっていうのはリ想的に [音楽] 現実的時間のね現実的な問題あるってことですねパフォーマンス的にはも全然大丈夫なんですね パフォーマンス的には問題ないですしあとやっぱ結局ずっと触れ方変わってるだけでずっと音楽触れてるからなんか人にも教えるとくなりません ああ言語化するんでね そうですよねしっかり言語化するし 自分の強みももうすごい顕在化してくから あのアーティストとしてはむしろ今 1番成長できていやそうそうなんですよね アスリートは逆なんですよ もうどんどんパ下がっていくんでもうそれでどこでやめるかという戦いですよね そうですよね [音楽] そうですよね ま音楽はね極論ですけど健康であれば ね完暦すぎて歌ってる人もいっぱいいますし 本当にすごい世界だなって思うしその言っては経験人生経験とかがさらにこうすり込まれて 音楽がアップデートもされていくのを考えたら アスリートははい もうほぼアップデートないっすよ 走らなかったらもう終わりなんで まその分のああいう一瞬のドラマとかにも繋がってると思うんでうんうん やっぱエンターテイメントやればやるほどあのをおそのスポーツへのリスペクトとかあのを本当に叶わないこのレベルの感動には叶わないって思うことはやっぱり エンターテイメント心からいする人間としてもすごい思うことは本当にあります あまそのお互いのねいいところ悪いところがねまありますよね はいはい

#本田圭佑 #SKYHI #mgh

本田圭佑、SKY-HI、益若つばさ が13日、都内で開催された『mgh』ブランドローンチ記者発表会に登壇した。

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