指原一登 × 櫻井武司 対談トークライブ

お願いしますよろしくお願いします はいええっとディジュリのさく井たけさんとえ田村の私差原かのえトークライブということですね ええあの30 分ぐらいちょっとお話ししてま今度え今月来週再来週ですね あの東京の大塚で 一緒にイベントやらせていただくんでまそのお話とかま色々色々していけたらなと思ってます よろしくお願いします よろしくお願いします はいま早速なんですけど桜井さんと 僕の関係かな そううっすねまお互い え東京さん東京すよね そうですね僕は東京の八王子に住んでます 八王子僕がえ大阪ですね関西の方で え谷町目っていうえ下町ちてるんで あいいですねえ大阪の下町そうです 距離も遠くてで今まで あのお会いすることがねなかなかなかったんですけど うんうんうんうん あのねあの東京で僕がお世話になってるねマさんで うんうんうん マギャラリーのえ横さんの繋がりからね あの応援ね うんライブに行かしていただいてうんうん うんうんでまそれちょっと時間がねない そうですね結構前でしたねあれ初めて うんあれ何年か前でその時にま挨拶させてもらって共通の知もいるしねで僕もインド古典の音楽すごい興味あって で立さんがずっと一緒にやってるジミーさんねたとも僕も接点あったんで うんうんそこからの初めての出会いから うんうんうん でま共通で僕もそこの美さんでねあのワークショップとライブさせてもらってるんで えっとそこからねつか何かまた繋がればいいですねっていうのよさんからお話いただいてる中で えっとじゃあ今度え是非あのうちであのワークショップ 2 人でやったら面白いんじゃないかなっていうのを よさんからしていただいて で本当に久しぶりにまたね改めてえ今年ねえあれでしたっけえ本当に最近ですよねまた うん3月4月でした3 月かなでもそのぐらいからですねまた再開して でそっからトン子いろんな話が進んでいってね はいはいはいでショップとえと でねもう1 つねまた後でねご案内しますけどえ大きな企画がしましたんで そうねはいそれもちょっとうん うんうんご案内したいできたらではい 楽しいてるっていうとこの繋がりで今回一緒にさせていただくことになりましたね ですねですねはいもう本当にその今行ったねマ東京の横さんって僕もすごいお世話になってて今八王子に住んでるんですけど 元々はそのえ八王子に来る前5年前あ6 年前かな6年前に引越してきて その前はその増のある大塚うん うんうんうん 大塚に10 年住んでてでその時うんそん時にご縁いただいて はいえ知人のあれかな展覧会かな をあの横さんのとこでやってて まそっから僕も色々ワークショップやったりそれこそさっき言ったジミーさんとのコンサートうん ねあの見に来ていただいたのもジミさんとのコンサートでしたよね そうですね うんみたいな感じですごいお世話になってる うんとこですねで今回もその松美東京で うんすごくいい会場ですよねそうですね うんあの本当に整って はいうん 何かって言うとあの兵具って言ってえっと掛軸とか うんあのえ行業部とか うん 元々はその今少なくなってきけどふとかまそういうのを手掛けてたまそういう会社さんでで今はその時代がこう変化してきてま本当に海外のね美術館の美術品の修復とかま色々と色々と日本文化に関してこう発信をしてるところで でその今の旅行社長なった時にえっと色々シャオもこう回送されたみたいででこあの桜井さんと今度や スペースっていううん会場ですね ここがですねまどういった会場かって言うと えワシの うん とにかくわ屋さんみたいなワの専門のお店なんでワシのパネルですねこれ 14層って言ったかな14 層のパネルを壁にこう敷き詰めたっていう感じでま見た目はその普通の壁ですだけど その壁が実はそういうね14 層のワシのパネルでできてるっていうところでうんうん あのこれがですね不思議な音響 うん 僕なんかあのタブラあってまインドの楽器であんまり大きな音ではないんですよね うんでやっぱお客さん20 人とか入ると大体音響使うんですけどこのマみさんはねあの音響なしでいけるんですよ うんうん 普通紙って生とか畳とかまそういう輪の素材って音結構吸しちゃうんで 難しかったりするんですけどこのみさんは不思議ですね そうリドリズも一緒で まリズドリズ大きい音のイメージあるんすけどやっぱり音結構細かい音って繊細にいっぱい響いてて 場所によって本当に言ってはるように吸収されちゃうから細かい音がなかなか響かなくてうんうんうん で自分で吹いててもやっぱりなかなか心地よい場所心地よくない場所っていうのがあるんでだからやっぱり本使わない場合といけない場多いんだけど なんかねあそこのあのスペースで変装すると あの2倍ぐらいうくなってなるんです というぐらい本当にうんうん ね音響大事ですよねめちゃめちゃ めちゃめちゃ大事ですねそうそうやっぱ大事ですね自分もやっぱ響いてて気持ちよくないといけないし気ネる人もやっぱ心地よくないといけないしうん うん そういう意味であそこはすごく最高のロケーションでうんうん うんなんかあの 体がねちょっとあんまり良くなかったりあの疲れやすい人もあのたまにライブに来たりするんですけどなんかあのムろさんだとすごく心地よく入れますっていうのはよく言われるんですようん うんうんそうですかなんかうん やっぱりその自然のあの紙の力っていうのがいっぱいあるんだなっていうのは前から感じてましたねうんうんうんうん 本当に不思議ですねうんうん まあ今回のですねえっと桜井さんとやるこのワークショップとまコンサートの うん行ってみたらこのコンセプト え一応打ち出してるのは叩いてはいけない うんうん 吹い叩いてはいけないタブラと吹いてはいけないディ デジリうんうん 打学タブラと楽ディズなのにまどういうことっていうとこなんですよね うんでえっとまこれ我々2 人で話しててめちゃめちゃそれ面白いじゃんっていう共通共通点見出してまそれで今回ねこういうイベントっていう形でやってみようっていう流れになったんですけど ちょっと分かりにくいかなて思ってて なるほどねそうやね僕ら分かってるからねピント来るんですけどね そう我々はピンと来てるんだけどねうん 周りの人にね うんちょっと伝わりにくいんでまその辺ちょっともうちょっと深掘ってあの話をできたらなっていうところで まあ1 番はまずあのタブラもディジュリブもその響きの楽器だと思うんですよね うんだキ楽って言われてるけど はい やっぱそこでこうポイントになるのはあくまでも響きだと うんうんうん 僕はこんな風に思っててであの今も教室とかまいろんなワークショップとかほぼでまタブラはですねま打楽器なんだけれども響きの楽器だよと うん うんまみたいなことをちょっとお伝えして え行ってて で今回のワークショップでもまその辺をちょっと体感してもらえたらいいなって うんでまそれこれ本当にあのそうなんですよね言葉で言うと叩いてはいけないみたいなことになるんですけど えまどんなどういうことって うん なるじゃないですかもうそれをね本当に体験してもらいたい うん うんまそんなようなところなんですよね うん うんディジの方はどうどうなんですか?てはいそうすよディジもやっぱりえっとま僕もワークショップやっててやっぱあの音を聞いた時にえっと音をたくさん出さなきゃいけない大きく出さなきゃいけないてことはイコル吹き込まなきゃいけない拭かなきゃいけないっていう意識から当然入っていきやすいんですようん 僕もそうだったしね でもやっぱ長年えこう演奏していく中であとはえっと僕はまアボリジニっていうその戦住民族のえ文化に直接触れてえ彼らの演奏方法だったりその考え方だったりそういうものにまえ長い時間の中で触れていく中でま気づいていったのが あま結局吹いてはいけないんだっていう うん まその辺のエッセンスはねあのもちろん当日のワークショップの中でしっかりお伝えしていくんですけど やっぱその体感の中で結局多分どの楽器音楽だけじゃなくていいろんなものが多分その本当のエッセンスっていうのは結構逆だったりとか うんうんうんうんうんうん あの力は実はいらないねうんそういう力強く出さないといけなく見えて実は脱しないとそこの表示にはいかないみたいな そういうま雲を掴むようなうんうんうんていうのがやっぱり多分僕も原さんも両方ともあの実感としてすごくあってうん でここをねやっぱり伝えていかないとこの楽器それぞれの楽器の本質っていうのはなかなかこうえ魅力っていうのはなかなか体感できないっていうとこでこれを今回ね特にお伝えしたいなっていううんうんうんま 感じてるわけですよねうん いやそうですねまさにまさにもうさ井さんあの説明からあいや 非常にうまい分かりやすいはい うんいや本当にそういうとこですよね でなんかうんまやっぱり僕もえっと今酒井さんあのア人のね現地の現民をその生活を共にして うんていう体験をされてきて まあまあそういう話もまあのすごい興味深いから聞いていきたいんですけどもうねあの 4時間ぐらいやりますか ああもうもっとできますね もっとできますねいいですね ねたくさんやりたいんですけど時間の合でね そうですねうんま切り口でま今回初めてじゃないですか うんだから今後あのちょっとねまたあの公評であれば 継続してやってきると面白いなと思ってとこねいろんなとこにセンス伝えれると思うから そこはね本当にキャッチしてほしいな うんうんうん なんか今さ井さん本質って言ったじゃないですか はい これ結構深いなんか本質みたいなところがそのやっぱ音を扱うっていうか音の響きの中にこう自分委ねる時に味わえる感覚 うん これってすごいあの応聞くんじゃないかなと思ってて そうですねことにね本当にそれ僕もそんなに思います うん うんま今言ったその脱力っていうのにしてもよく肩の力抜いてとかって うんうんじゃないですか 供給してとかそれ間違いじゃないと思うしはい うんま有効だと思うんですけど その なんていうかあそういう表面的な ところでうん確かにね あのこれをなんていうか実際楽器ってその響きがこう出てくれるのでまそれによって音ってその見えないんだけど うん見えないことを実感として体感できる うんうんうん だからどういう風にこう例えば今の肩の力で息を吐くとか 吐くとどう変わるのかってわかんないわけですよ知らないでまそう言われてるからそうするといいんだなって 思うかもしれないけど実際に体ってすごいこう意識の向け方とか うん認識の仕方とか うんそういうのですごい状態が変わってる うん こういうのをなんか本当に楽器を通して その体験を深めてもらうことでうん うん なんかこうもっと世の中ニュートラルになったらいいなと思ってんですよ そうですねああ確かありますねそこは うんと こうなんかねうとこう色々ぶつかり合うじゃないですか うんなんか自我とかねまこんな話をしながら自分もそうなんですけどね はいうんそうそう だからま肩のこう力をの抜き方みたいな感じであの気軽にこう参加してもらっても面白いのかなっていう うん そうすね本当にそうね音楽って捉えるとハードル上がるんですけどうん ね本当にそういう力の抜き方とかま結果として音になるみたいな感じだと思うんで うんうんうん うん本当にリラックスしてただその場にいてこう脱するってことで気づきは多分あるでしょう うんね 本当うんでなおかつ音にもなるっていうやっぱ感動もあるっていうね うんうん音がねまたこれ素直にあの反応してくれるじゃないですか そうっすね本当に変わるかな 自分のその状態で いやマジでマジでわかるわかる だからもうそう本当に そうなんですよ自分の癖が音で分かりますね そうそうそうなんかもうね深いんですよね心の癖みたいなね いや本当だ 僕も師匠から自分の状態だったり性格の部分だったりもやっぱりこうね うん こう伝わってしまうしま実際に僕がまさんもそうやと思うんですけど生徒さんの音聞いててその うん その日その日でも音変わるじゃないですかやっぱり うん やっぱ今の状態ってなんとなくもう占い師じゃないけど本当にあのちょっと分かる時でねあの今の状態とかうんうんうんうん本当に うんだからうん やっぱりその吹かない叩かないで僕やっぱディズリで吹かないっていうとこで言うとあの段階があってうんうん 田もそうだと思うんですけど吹かないっつっても実際にはもちろん 音を出すために空気を出して拭くっていうプロセスは踏んでるんですけど うんうんうん でまず初者の人たちで言えることは意識ですねとする意識で 響かせるのとかそれともそこを不 こうっていう意識をまずはフラットして そこに向かうのかでもう音の性質変わってしまう うんうんうん で最初に不幸っていう意識が強ければ強いほど音にはならない薬説的ながあって これがなかなかやっぱりね自分だけでやってるとなかなかわからないですようんうんうん でこれはやっぱりこういうワークショップ本当にこのね しかもこの真の部分をしっかり伝えたりがっていうのは うんうん すごくあの自分たでうんけどめちゃめちゃ魅力的なワップになるんじゃないかなっては思ってますね いやまさにまさにいや他ではないっていう自フはありますね 田まやっぱそうでしょやっぱり最初行きやっぱり叩き叩こうっていう人が来 た時とやっぱりそれを叩こうと意識を抜くかどうかでも全然変わるでしょ うんそうなんですよあのプロセス今みたいにねさんにおっしゃったみたいにあるんですよ うん でステップあるしでそのステップを1 段飛びとか5段飛びとか10 段飛びとかいけるわけじゃないんですけど このねえ最初のマインドセットっていうかまそれを謝ってるとですね あの結局タブラなんか世界一難しいきって言われてるんですよ うんうんうん えっとそんなことないんですねそんなことないというか えそもそも色々認識 間違ってるというかですね まあ今の視点でその最初のこうなんていうか入りが認識がまあのミスマッチだと 結局そうなるんですよ世界一難しい うんなんかうん 山登りで言うとあそこに山頂見この山に登ってると思って でも登り始めて見たらそれ別の山やったみたいな いやもうっても一緒本当に一緒そう はいこれ僕は10年登り続けて うん 違う山だったみたいなこの挫折を味わったんで あ一緒ですねあそれ初めて聞いたけど僕もその通りで僕は多分僕も多分 10年後えうん 違違うかてめちゃめちゃもうショックでした うん そうそうそうそう いやその時ねま普通はここで大体78 割の人やめるなって思ったんですよね ですねうん かそのままもう行っちゃうかそれでいいもうそれでいいか?その山でいっか うんうん うんそうこれはねなんかまあ色々その当時あの議論したことがあって ああ いやもうそれは分かってるんだけど行くっていう人もいたから ですよねそうやねうん てるああ一緒一緒でしょやっぱ一緒す あそうですかなるほどね 2 人ともだからあえてゼロからもう1 回山登り直したってことでしょ そう降り直した降り直したでしょ 下山が大変だった またこのプロセスがめちゃめちゃ大変でしょ そうそうそうもうね10 年の癖ってね抜けないですよ 一緒うん でそうなんすけどあもうこの話やり出したら多分気にないっすね あれだねもう終わらない いやでもなんかうんいやこれでも今日のこの本当にま今までもさんと色々ねお話して打ち合わせでもあったりしてから話しててまこういう形で叩かない引てかないってことやろうって言っててもうん まさかこの場でこのお互いが10 年違う山に登ってたんだっていうことが初めて知ったんで うんそうですねも驚きですね 面白いこの話は本当に今初めてだった うん本当にシンクせてだからそのえっと山を登り違えた時のやっぱり大変さっていうのを僕ら知ってるから うんうんうん できたらやっぱ最初っからその山に登りましょうよっていうとこじゃないですか そうなの?そうなの?うん悪いこと言わないから別に うんいやもう知ってるからうんだったらあの本当にあの一歩 1歩にはなるんだけどうん ちゃんとこの山登ってれば見えてくるからって言って 最初から山頂見えないんですよねやっぱ うんいやわかるはいそしてそのもう1 個の山が結構ねすごく近道で早そうな感じる山だったりするらしいですよそうそうそうそうもう 1 個の山ね山だった山がね意外とこう頂上そこまでうんあ結構登れちゃいそうだなって思っちゃうそっちに行っちゃいがちな山っていうね誘惑もある うんうんそうそうそうそう こっちのが近道なんじゃないかなみたいのがこれが命取りになるやつ これ今聞いてる人はもうてなでしょうねもう全然ね まあの田ブの場合は本当に師匠がいないとできない楽器って言われて うんまさになんか例えばひエとか行くとそれこそポーターって地元のね 道を知ってるまそういう人案内してもらわないとまあまず遭難すると うんうんうんいそんな感じですね 本当になんか富士山んで言うと樹回で うんうん こっちかな?こっちかな?こっちじゃないなでまた違うこっちの先生違うこと言ったよなってあっちこっち行っちゃうと なるほどずっと樹会にいる感じ うん だその山に登った人にやっぱり聞くべきっていうそのも聞いてな うんうんうん もちろんねなんかその頂上っていうのは本当に果てしなくってそれこそ僕の師匠はあのまインドのもうえまトップのえ巨匠の 1人なんですけどはい え師匠ですらまだ残ってると ああ うんまあなんでまあくまでもその先に行ってるこまでのあの道はこうねリードできるよみたいな感じではあるんですけど うんうん あさんお久しぶりでこんばんはあさんありがとうございます コメントですね コメントいてえ僕わかんないです全くコメント出ないわかんない あ見えてない見えてないうん あ本当ですか?え なんかやり方があるんでしょうねあ ちょっと1回押していいすか?なんかも はいどうぞどうぞうん うんちゃしましたう いやうん違いますねオッケーオッケーいいすようんまたそれはまた教えて はいはい そうですねうん いやいやいやそうですかまそんなねあの山の高みを目指すじゃなくても うん すごくなんっていうかえっとこの響きっていうのを逆にこうなんかあの楽器初めてですみたいな人の方が うん あの掴みがこうしやすかったりとか掴みやすかったりっていうの実際あって そううん確かに一緒本当にそうですうん素直なんそこはもう九州しかないんじゃうん 素朴に入ってくるで うん そっちの方があれですねあの吸収してやすいですね本当に うんうん もちろんやっててもね大丈夫なんですけど うんうん 本当に全く初めてっていう人の方がすごくこう入りやすいっていうのはすごくありますね うんうんうんうん うんなんか楽器に対する潜入感とかね なんかこう変な欲とか出すと うんうんうんもっと鳴らしたいとか ねじゃあ全然 あのもっと大きな声あ出したいとか欲を出すと それこそ逆効果でいや本当に そういそうなんすよね うんなんかなんかまちょっと雑になっちゃいます うん あのま立さんの生徒さんでもそういのある僕の生徒さんとかでよく言われるのが うん やっぱりそのえ基礎の部分でえしっかりしたものを伝える時にやっぱり地味な練習があったりするわけですよねすごく うん反落とし込むためですけど うんうんうんうん でもや後から後からねあ先生やっとあの時言ってたことの意味が出やってた意味があのやっと分かりましたっていうのがなんか 1年後ぐらいにくるですよねうんうん やってる時はもう やっぱ分からないっていうあるんですようん で1 年後ぐらいにあそういうことやったんだってパーツがぴったり合わさる瞬間がありましたうん そうありますやっぱりサブラ ありますよあるあるあるうんうん でこれなんかまあ今現代ってやっぱりその知ってる知識からみんなこう入ろうとするじゃないですか はい 学校の勉強もそうだしま逆に言うとそれしか知らないんですようんうん でもこの体のなんていうかその実感から その落ちていくっていう感じ うんだから今の1 年後とかって後からその分かったって頭での理解が追いついてくるみたいなやっぱそう この体験すごい大事なんじゃないかなと思っててそうですね でうんでまその今回ねその響きって言ってで結局この響き合うっていうか本当に 1つの響きに包まれるみたいなのって うんあのまさにこう調和の感覚 うん うんこれなんか言葉で聞くとなんか分かったような気になるんですけど うんうん 本当あのまず包まれてみてよでしかもその自分の出してる音人の出してる音 うんあの1つになるワンネスみたいなね そうそのその体感でしか分からないことっていうそうそうそう ありますねうん で頭で本当に理解できなくていいんですよ だけど体の体験として知ってる ああすごい大事ですねうん いやそうなんですよそうさっきそうです現代やっぱりそうですね 頭で理解してから落とし込むっていうプロセスがまもう圧倒的に多いじゃないですか うんうん でも僕アボリも本当にそうであの頭で理解することをまずしないっていうことをすごい言われるんですよ うんうんうん じゃなくてむしろこう体の体感だけだから頭はむしろぼっとしときなさいみたいな だからね面白いのがディズリドをこうま拭くんですけどに拭いた時に うん こうね薄めで自を見ながらぼーっとした感覚で 吹きましょうみたいな吹きって言われる はいはいはいはい でも僕は日本僕は特にそうなんけど思考型なんで理論型なんで どうしてもその理論を頭で落とし込んでどうなってるか理解して音を出したいと意識でやるから でもそうするとやっぱ出てないって言わ じゃなくてむしろ 不安要素はあるかもしれないけどその感覚頭で考えるのを 1 回手放して感覚でぼーっとした感じでそれやってみなさいって言われて うんめちゃめちゃ恐ろそろそれやると できてるってなんですよ へえなるほどなるほど 自分の中ではやっぱりプロセスが頭で思考で覚えてからやるってことになれすぎてるんで うんうん 実際にはあまりこうピンと来ないですできたって言われてもね できてるよって言われてもあんまりピント来てなくて なんか気持ち悪いって実際あったずっとあって うんうん頭で理解してない分だけ そうそうそうそうでこれだとダメだみたいな でも実際はやっぱ違うなっていうのはやってわかってうん 感覚まずはそのうん 体感の方から入って後からそれが馴染んでくるっていう方がうん ていうのはやっぱアボリネーたちもすごくてました うん僕のまあの師匠日本人でも2 人いてるんですけどやっぱり同じこと言っててうんうん うんそこはねすごくうんなかなか現代人ではない発想でまた違ったこうなんやろ扉が開くというか うん そうですねうん本当にうんうん なんかこう自分自身本当はもう変わってるのに頭が追いついてないからうん そのそれを受け入れてあげられてないみたいな できてないまジできてない いやいいんだよそれでっていうのをうん音でねそう実感できるし教えてくれるっていう そうすねうん まそうやってもまだまだ僕はね思考派なんですけどでもそのバランスがねだいぶ 取れようになったんでそこをね バックショップとか伝えれたらなと思います うんうん まもちろんねこう深くやってくとまタブラも本当にあの理論はしっかりえっと作ってるっていうか はいあの体の仕組み構造的なこととかあ これはこれねえっと我々 よく知らないんですよ知らないまんま体使って生きてるんですよ うんまこの辺もあるんだけど まあのこのワークショップではまずはその調和の響きっていうかね まそっちかなと思ってますそうです うんとかね何ぼでも そうそうそうそうそうまそのうん うんスタートのしっかりと伝えれたらそれだけでもだいぶ変わります うんうん 大きいと思う是非こうちょっとみんなでねあの共有したい感覚だから 確かにうんうんそこは一番大きな うんうんうんうんうん でやっぱり今回ま普段はお互いねそれぞれがあの自分のワークショップとしてえタブラディズリーズっていうの伝えてる中で今回一緒にやるっていうことでしかもこの共通のやっぱりねそのエッセンスがそこに含まれてるんで ま ね自分が各々にやってる楽器まあの差原さんとこで普段来てる人だったらタブらしいんとこだったらジュリなんだけどやっぱりお互いのそのエッセンスを吸収することでやっぱ今やってる自分の楽器の深みにもやっぱりすごくうん 今なるなってさらにまた 改めてね今話してて 感じたんであのうんうん 本当にお互いのその楽器のえいいとこをさらにまた深めていけるんじゃないかなって楽しみうん なっていきそうですねはい僕もあの D体験したいんですぜひで言ってましたもんね そうそうそう あの音はこうブーって一応出せるんだけど あの循環呼吸ができなかったりとかまそのうまくやっぱりねまだつめてないので なるほどね うんもうぜひぜひって思ってうん なるほどいや絶対ねタブラをやっててリズムがある人はねディズリードやるとねやっぱすごく強いっす うんええ いや本当にあのサシさんって元々あれですか?田ブラの前何何さ楽器何さってでたっけ?なんか えっとねああの一番最初ギターやってたんだけど あそっかそっか その後ドラムパーカッションやりましたよそこを経て タブにあの行きついたっていう感じ あ そっかそっかいやだから元々やっぱ音楽人なんですよね さ原さんはやっぱり絶対にもやっぱ音楽っていうのすごくあのご縁があってやっぱりそれを好きでやってやると思うんでやっぱそのせそのやっぱエッセンスセンスってすごく重要なって僕はここ最近すごく思うんですよ うんうんうん ちょっとワークショップの話から外れちゃうんですけど うん で僕はどうかって言うと実はもう全く音楽を監視なくて 音楽 もう全然興味は20代後半まで全く音楽し へえ まさか人前なんか音楽するっていうのも楽器するなんて夢にも思ってなかった はいはいはいはいはい でそれがまご縁があっねこうまそのはまたワークショップの統一しますけど でまアボリジンとご縁もあって人前で演奏してるんですけど でもねまそれでもちろんえ自分の情熱とご縁があって人に教えてお伝えして演奏を捨てるんですけどやっぱりうん あのミュージシャンって言われる人音楽をやってる人とのご縁で一緒にさせてもらった時に やっぱり元々音楽人である人の血ってすごく大事だなって僕はめちゃめちゃ思ってて うん やっぱ自分にはないセンスっていうのがやっぱりもすごくあってうんうん うんそこめっちゃ大事やなっていうのを最近ちょっと感じてます でもそれはもう僕にはもうもう手に入るもんじゃない あれですかね うんうんまわかんないそかは ま今の段階での僕のまちょっと話なんだけど なんかそのね音楽をやっぱり自分の中にとして持ってる人っていうのはま他の楽器やっても綺れがあるとかねそういうなんかエッジが効いてるとかっていう話を聞いてよく あの評価として聞くんだけど このエッジっていうのはやっぱりうん なんやろうまもちろん技術でも練習でも上達はしていくのかもしれないけど 元々やっぱ持ってる人間の切れっていうのはすごく影響してるなって本当に うん感じますうんうんだからうん まなんかそこもねあの本当話し始めたら結構話したい そううん本当にあの言葉覚えてくみたいな感じのプロセスなんですよ うんうん で言葉って赤ん坊の時にみんな最初から喋れるわけじゃないじゃないですか うん めちゃめちゃ下手だし何言ってかわかんないと でそっから始めるこれインド人もそうなんですよ 最初からインド人だからみんなできるわけじゃなくて はいはい リズムも取れないしみたいなとこは初めてるんですよやっぱり うんうん だけどやっぱ言葉をみんなを覚えて自分の言葉で話せるようになるまそこに早い遅いとか得意不得意はあってもう こうやってやっていけるんですね でそこのままトレーニングを詰めばそのスピーチだったりとかうまくなってくるじゃないですか もうなんかこういう感じなんで うん あのやあ次のワークショップ感あのね次すねうん えっとあでもアイジにもあのあると思うんだけどやっぱりそのインド日本にもあるけどあのリン廻っていう概念うんあの人生感あるじゃないですか はいもうこれなんですよあの一生が1 回で終わらないとあそっかそっか この一緒でなんとかなるっていうんじゃなくてはいはいはい みんなもう何回も何回も生まれ変わってやってると うん だからその前の天才みたいな人もいるんだけど はいはいはい その人ですらあのもうステップワンステップワンステップやってきてるっていうのは変わらないんだっていうことを僕は教えてもらっうん 教えてもらったんで なるほどね ま教えてもらったっていうかそういう風に直接言われたわけじゃないんですよ うんうん だけどやっぱこう学んでいく中でねあのでこの視点すごい大事だなってだからまインドでもその もう80 歳のおばさんが80 歳からシタールシタールって元学器もうタブラ以上にもうやしい学ですよ あれを始めるとかねでそれはなんでその一生ねもうあと何十年あるかわかないって へえ うんでもそれやっぱりこう今始めたことは来に繋がってるしっていう うん だから本当に自分髭することないし人と比ないし 今から始めて遅いってタイミングは1 つもない 遅いて概念がないだからねこれはすごいすごい概念ですね うんこれすごいま慰めでもあるし励みでもにもなるし希望やねうん そうそうそうそうでまこういう視点はすごいままタブラを通してっていううんだけじゃなくあのみんなしてもらったらいいなって思ってるんですよねもっと広ったらいいなと思って うん確かにすごく面白い はいうんうんうん おもうこんな時間なんですけどえっと もう話始めたら聞けないんだけどまこんなワークショップとあと日本建てですねコンサート はい うんその後にコンサートコンサートはえっと DJ の魅力とタブラの魅力とそれからえっとえコラボでね うん もうそこ映像を入れてあのイメージねあの共有してそこに対してちょっと映像も僕の方で作らせてもらって日常空間の中での音のそのサウンドジャーニーっていう形え私のねあの仕掛けができたな うんうん もう本当に響きに身を委ねてっていう感じで参加していただくとまさっき言ったあのスペースムロっていうねワシの空間ですごくあのもう体調も良くなってしまうっていう なんかあの前速持ちの子供がそこでやってたら提供室だけはその前速が出ないでね できてたとかっていう話もうん聞くしまあそういう 会場なので本当にコンサートもワークショップもあの両方参加していただくとえ割引き設定にな そうですうんはい はいそうですねまチケットはあの桜井さんか僕のねまたインスタのところからあの飛んでいただいてはいあの見ていただけるようになってますし そうそうそうあとあとえっと14日ね14 日がま我々のそのイベントなんですけど その翌習ですねうんうん うんえっと実はですね大阪万博今開催中ですね うんうん大阪万 バンパでえっと20日から23 日まで日本の宝物っていうその日本各地のえっといいものを 掘り起こしてでそれでグランプリ選手権みたいな感じで このイベントとしてやって うん でその世の中に出していこうっていうことをあの企画してるえまあのところがありまして えご縁いただいてえっとま今回のそうあの会場の増東京の横さんからのご縁なんですけど ステージパフォーマンスをね そこでうん あの毎日オープンオープニングっていうことでステージパフォーマンスの えプロデュースの依頼をあの僕受けましてで桜井さんとはえっと 20月21 年ですねはいちょうど下の日ですね はいそうなんですなんです あそうなんだ うんうんいいすはい まその日にえ大阪万博のワっセっていう1 番大きなあのパビリオンなるらしいです すごい会場ね僕も見たけどすごい大きな会場で うん何千人っていうあの規模のあの会場この半分を使ってその日本宝物っていうグランプリのイベントをやると でそこのオープニングであの演奏させていただきます いや楽しみしてます あとダンサーさんとねうん ダンサーさんも入って ダサーの舞ですね舞瀬さんですね舞です うん で前のま富山ナツ子さんっていう方なんですけどあの一度えその方岐阜の方なんですけどえ東京来ていただいてそれこそあのスペースロでね あの1 回共演させていただいてどういう舞を舞うかって言うとその ものすごい薄いガシっていうそのワシを子衣のように使ってうん その舞いをまうとうん ですごい素晴らしいですよ すごいねうん楽しいです はいだま我々のねまた音に合わせて うんストーリーをこう面白ですねだからま楽器はねあの世界の他の国の楽器だけどやっぱそこに日本人がやっぱ出るってことでねねわっていうとこの 1つのえコンセプトと ね日本の宝物っていうの企画にまさに た企画になるかと思ってますはい うんそうですねそうですねうんうんうんうんうん はい もう本当にえそれも調和っていうやっぱキーワードがあって はい あの日本のって言ってるけどコラボレーションがすごい大事っていう主催のね代表の方の思いがあってで今回まこういう僕もタブラであの日本の書きじゃないんだけど やっぱり僕自身もそのっていうのをコンセプトにあのイベントコンサートっていうのを企画プロデュースっていうのやってきてるしまその辺のお話をしてってまぜひぜひっていうことで今回ごいただいたとはい よいうな形ですねはい ええじゃあえっとちょっともう無理ですね 30分時間内で収めるとかね そう そこは難しい 難しいもう本と30 分ってあっという間ですあっですね ちょっとまたまこういうインスタの機会も面白いし あ僕もねインスタ初めてさせてもらってあのすごくあの不気になって面白かったこれからも そうですね はい色々あの発信していきましょうはい じゃえっと改めてえっとだからワークショップがえっと 9月のえ14 日僕もちょっと初めて14 日えっとスタートがワークショップがスタート何でしたっけ ワークショップがね2時です2時です2 時から4時までそうですねうんで5 時からえっとライブです演奏会です コンサートはいコンサートですねうん ねワークショップではディュリルとタブラと両方体験できるっていう もう他ではあの実はないですないですね初めてうんの企画ですので はい はい是非ぜひ皆様のご参加お待ちしております はいまた空きありますんで是非よろしくお願いします そうですねはい楽しました お万博がごめんなさい10時朝の10時何 10時21日は10時15 分かなオープニングですはいうん14 からやるんでその日にね是非来らえる方はこのに是非ね見に来ていただきはいお開きっていう形できてさせて させていただきますので はいはいじゃあま何しようこの6月14 日え桜井さんと桜井たさんとえ佐和のまえ初めてのえ共演とえコラボイベントワークショップコンサート開催しますので是非ぜひ皆さんご参加ください はいはいお待ちしております お待ちしておりますはい あちょっとあっという間ですけどね足らないしねまたまたちょっと またやりましょう はいまたやりましょうありがとうございます はいうんオッケーですオッケーですはい ありがとうございます じゃあ今日はとりあえずこんなところ はいはいさんありがとうございました はいありがとうございました はい皆さんありがとうございました ありがとうございましたはい失礼します

指原一登 × 櫻井武司 トークライブ!

なぜ今『叩いてはいけないタブラ?吹いてはいけないディジュリドゥ』なのか!?

6/14(土)の目玉イベントについて
わかりやすく紹介!

ぜひご視聴ください!

2人のご縁や、イベントのこと、
2人の過去に意外なシンクロがあったり

何時間話しても足りないほど
盛りだくさんな内容。

6/14(土)のイベント

詳細はこちら
 →https://x.gd/uRx4q

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