上白石萌歌、今後挑戦したいのは「大人のバレエ」 25歳の記念写真集は「100点満点」

俳優の上白師も算がこのほど都内で25 歳を記念した写真集チャームチャームの発売記念会見を開催した え本日は少し暑い中お越しくださり本当にありがとうございます上白石香ですあの自分の出演作じゃないの自分自身の作品の記者会見というものが初めてでして今少しドキドキしているのですがえ短い間ですができたらいいなと思っております 最後までよろしくお願いしますあの改めて あの自分の書籍を世に出せるということの 幸せを噛しめていますしあの当たり前なん ですけどどこをめくっても自分しかいない 本というのがすごく不思議であの こっかしい気持ちもあるんですがあの写真 家の松岡一鉄さんを始めあのたくさんの 方々が愛を持ち寄ってできた素晴らしい 作品でなんかこうこだわ点としては やっぱり旅を1週間ぐらいしたんですが旅 の自系列をそのままに並べていてあの読み ながら一緒に旅をしているような時間の中 を漂うような本になっているのであの私も 自分自身の未来に誇ることのできるえ写真 集になりましたしこれから名刺として いろんな場所に持っていっていろんな方に 渡していきたいなという気持ちがあります そうですねつい先日今番組をご一緒させて いただいているリリーフランキーさんに あの直接お渡ししたんですけどもあの もかおさんって呼ばれてるんですけどもお さんの本質は写真にあの写真にすごく1番 見られるねみたいなことをおっしゃって いただいて私もこう写真を撮られ るっていう中で自分がちゃんと呼吸でき たりとかなんか心が開かれる部分があるの でそこをリリーさんが見抜いてくださって あの嬉しそうにページをめくってくださっ てすごく嬉しかったです元々チャームと いうA単語が好きでしてあのお間じないと かお守りとか魅力っていう意味合いがある んですけどなんか自分にとってもお守りに なるような一になればいいなと思って作っ たのとあの渡った皆さんに対してもこの本 がお守りになるような本になればいいなと いう思いとあとなんかあの3ランカで撮影 を1週間したんですが現で現地にいる子供 たちとか生きう人々と目を合わせたりする 瞬間にすごくグッと体温が上がるような 気持ちになってなんかそういう人に魅了さ れて自分の気持ちがぐっと上がるような 気持ちとかあのあとは自分のチャームこう 自分にしかない輝きみたいなものを大事に 込められたらいいなと思ってチャーム チャームあの最初チャームっていう単語 だけにしようかと思ったんですけど造語 っぽく2つ並べて新しい言葉を作ってより キャッチーな印象にしてチャームチャーム という風に名付けましたそうですねうん 元々あの私は松岡さんの撮る写真がすごく 好きでとても人のありのままの美しさとか なんかただ人がそこに佇んでいる様を とても美しく取る方だなと思ってずっと 松岡さんの画角の中に自分が存在できたら いいなっていうのを思っていたんですけど あのなるべく撮影中もずっと撮って いただいてご飯中もずっとですし移動中も 撮ってもらったりしてああのいつもはね カメラ前に立つ時ってま役を背負ってい たりとかなんかこう鎧いのようなものを まとっている感覚はあったんですけど なるべくそういうものを全部脱ぎ捨てて 全部ありのままの瞬間を切り取って いただいたような気持ちなのであのすごく ぼっとしてる顔もたくさんありますしあの 旅って楽しいだけじゃなくて苦しいことと か大変なこともたくさんあるのでそういう 心のキ々とかあのいろんな気持ちの 移り変わりみたいなものもちゃんと映し たいなという気持ちがあったのでそういう ものを全部組み取ってえ全フィルムで 焼きつけていただいたのであの特別な1冊 になったかなと思いますはいあの スリランカーの列車の中で出会った少女と の2ショットなんですけどあのとにかく 3リランカーに生きてらっしゃる方の目が とっても済んでキラキラしていてなんか あまりスマホをこう見ながら歩いてる方と かをあんまり見かけなかったような気がし てなんとなくこうデジタルとかそういう ものに侵食されていない野生的なキラっと した目をされている方が多くいらっしゃっ てあのそういう方々に囲まれていると自分 もなんかこうな何て言うんでしょう野生的 ななんか生き物としてそこに存在するよう な気持ちになったのであのその女の子と 隣合わせで映っている写真は私もいい名を しているなと思いますし何よりなんか言葉 通じなくても空気とか温度感でなんか肌で コミュニケーションができる 感じがあったのであの旅のイゴ1 への出会いっていうことも含めて特別な1 枚になりました本当にお2 人のなんか表情に名されるというか そうですねなんかはい 目に見えない絆みたいな一瞬の出来事ではあったんですけどそういう切的なものがあのしっかり刻まれた写真かなと思いますそうですね あの元々スリランカを選ばせていただいた のがジェフリーバワーという建築家の方が いらっしゃいましてあのその方の建築を スリランカで巡りながら写真を撮りたいっ ていう私の希望で言ったんですがあの ジェフリーバワーさんの建築ってすごく 不思議で例えばホテルとかを建設する時に 大きい岩とか木とかを取り除かずにその まま生かしてあの建築を作る方なので本当 にホテルに行くと岩がドンって急に現れ たりとかあのすごく生面のいろんな植物の い吹きを感じながらその場に身を受け るっていうことがすごく新鮮でなんかバ さんはこう例えば100年後とかホテルが 人に使われなくなっても自然とこう生き物 の場所になるように自然に帰るように作る 方っていう風に伺ったんですがなんかそう いう精神に触れてそういう建築物にも触れ てなんか私も自然と心が開かれるような 感覚があったのでそういう建築も含め すごくいい経験になりましたそうですね えっとうーん 趣味を見つけたくてあの幼い頃にバレー あの踊る方のバレーを少しやっていたん ですけど今25歳になって少しずつ大人に なってきたので大人のバレーをやってなん かこう優雅な佇まいとか姿勢みたいなもの をなんかこうまた新たに自分の中に構築 できたらいいなと思っているのでバレーを もう1回習い直したいなと思ってます よくありますよねこういう会見で100 点満点ではい100点満点はいきっと いつ見返してもいいものができたなと思い ますしなんか今回作品のために角に ダイエットをしたりとかそういうことをし ていなくて本当に自分のいつもの普段の形 で自分のチャームもちろん自分の中にも いろんなコンプレックスありますけどそう いうものをこう全部オープンにして取って もらうものが1つのテーマだったので はいと自然な形で映っていると思います もう完全に自然じゃ事ムとかなんか行った行ったとかそういことはないなかったわけですか あ趣味で市民プールにはよく言って泳ぐんですがそれぐらいですねあの本当にいつもと変わらない姿を取ってもらうという感じで実好きの自分を取ってもらいました おあの今ちょっとプールで泳ぐって言ってましたけどもなんか はいはい ねいろんなあの個人メドレを目指してるって話水泳の ああはい役でですねはい あれこご自分でいろんなねクロールとかクロールと平泳ぎと はい 背泳ぎをやってんですよねもうね役の中でね そうですね役の中で一時期泳ぐ作品が続いた時がありましてあの 3 種は泳いだんですがあと1 種バタフライで栄なのでかバタフライの役がやりたいなとは思ってます ああ姉にはですね完成された本ま渡せて ないんですけど色っていうあの本にする前 の状態の時にちらっと見せたんですが すごくいい本ができたねっていう風にあの 称えてもらったの でなんか姉妹で写真集って今後予定はない ですがあの一緒に旅したいなと思ます それこそ姉と夏のフィンランドに行ってみたくてコテージをなんか 2 人で借りたりしてちょっといろんなとこ点々と旅してみたいなと思いますね 2人で旅行はよく行かれるんですか あの今まであまり行ったことがなくてま里帰りぐらいしかないのでかに 2人で行ってみたいなと思ってます え私自身も普段から写真を撮ることとか 写真自体がすごく好きなのであの今回松岡 一鉄さんにえ丁寧に時間をこう焼きつけて いただいた特別な1冊になりましたきっと これから自分がこう経験とか年を重ねて いく上でえ掛けがえのない1冊になって いくと思いますのでえとても旅をしている 気持ちになる1冊ですので遠くに行きたい 気持ちがある方は是非えお手に取って いただけると嬉しいです本日はありがとう ございましたはい

俳優の上白石萌歌さんがこのほど都内で25歳を記念した写真集「charm charm」(講談社)の発売記念会見を開催。会見では写真集の注目ポイントや周りの反響などを明かした。

 「25歳のメモリアル」に発売されることになった写真集で、スリランカで撮影。トロピカル・モダニズム建築の様式のプールで泳ぐカット、子供のようにはしゃぐ無邪気なカットなど普段、メディアには見せることのない“素”の上白石さんの姿を堪能できる。A4変形、168ページ。3960円。

####
#上白石萌歌

1件のコメント

Leave A Reply