第2回DX勉強会  入院支援のDX化  ペーパレスでいつでもどこでも説明確認

のでえっとはい お願いしますはいはい皆様本日はご参加いただきありがとうございます看護 DX勉強会第2 回目となりますえお時間になりましたのでまだ参加されてない方々も結構いらっしゃいますがえ早速始めていきたいと思います それではですねえ企画主催のも田京都立花大学の田先生よりご挨拶がありますのでまず森田先生お願いいたします はいあの京都立花大学の田です株式会社日本看護サービスの代表もさせていただいております 今日は第2回目えDXの勉強会ということ でえ株式会社オペリエの代表のサー田あ 社長よりえソフトに関してね皆さん多分 いい話が聞けると思いますそれでですね その前に先立って勉強会のメンバー今え つ田事務局をしていただいてますとえ同僚 で今日の立花大学で共有をしてます先生 よろしくお願いしますはいの島です よろしくお願いいたしますあでそれでです ねで第もう1人今日あのさあの勉強会の メンバーなんですけどちょっと都合で参加 できませんが次回のえ第3回目のえ進行を していただこうかなという森口さんていう 方がおられますまえ遠隔ICUの看護師を して活躍されている方ですそれではじゃあ 第2回目の勉強会え株式会社オペリの代表 のサ田様よりえちょっと私の方が簡単に ですけどもご紹介させていただこうかなと 思っておりますがあのセロ化病院でね勤務 中からいろんな病棟を外から支えようと いうようなえ会社をね抑えられてえ 2000この会社は2020年に創業され ておられます今日はあのポケサポっていう 皆さんとっては多分いろんな同意症やら 説明に関すること半雑なことがたくさん あるだろうと思いますけどそれを業務的に 改善していくソフトを使って改善して いこうということで取り組んでおらます とてもこれからのねあのためになるあの ソフトなんだなと私自身は器具あの器具 じゃないわ期待しておるんですけどもあの 沢田さんとは実はえ4年ぐらい前のコロナ でですねたまたま知り合ってたまたまえ 今回また知り合ったというようなちょっと え偶然が偶然をずっとえとてもえ真金感を 感じながらえお付き合させていただこうか なと思っておりますでは沢田様よろしくお 願いいたします はいありがとうございます皆様音声聞こえておりますでしょうか?大丈夫です はいありがとうございますあのご紹介くださりありがとうございます株式会社オッペリの代表でさ代表させていただいてます田と申します本日はよろしくお願いします えっとはいあのありがたいことに今日お 声がけいただきまして現状その患者さんと 医療者のコミュニケーションシステム説明 ですとかアナムネ紋信というところに 関するシステムを提供させていただいて おりますでその実践を踏まえてですねあの 主にこう入院支援っていうところをやらせ ていただいたり他にも検査ですとかケモ ですとかま手術器とかも増えてきたんです けれどもその辺り交えながら皆様に ちょっとこうヒントになるような情報をお 渡しできればなと本日は思っております じゃあ早速なんですけれども始めさせて いただければと思いますよろしくお願いし ますえっとですねあの後半質疑応答の時間 にできればと思ってるんですけれどもあの 質疑応答でじゃあどなたか質問をっていう 風にしてもですねなかなかそのタイミング で質問が出てこないこともあるかなと思い ますのでもしよろしければあのチャット欄 にですね都度こうコメントを書いといて くださればキリのいいタイミングであの そのコメントを拾って情報提供できる部分 があれば情報提供できればと思いますので はいよろしくお願いいたします えでは早速画面共有してあのプレゼンテーションを開始してもよろしいでしょうか お願いします はいありがとうございますえっとあなんか何人か見覚えのあるお名前もありましてお久しぶりですの方もありがとうございますよろしくお願いします [音楽] えっとそうしましたらこちら見えておりますでしょうか はい見えてますはい スライドにはなってないですけどはい見えてはい なんとなんとなんとちょっとお待ちくださいませ手際が悪く申し訳ございませんえっとこれがこうであれあちょっとお待ちくださいませ 消えなくていいところまで消えてしまった のでえっとお待ちくださいませここかな えっ と これでこれでこれ ですいません ミートがこれでいかがでしょうか あ見えるようになりました はいありがとうございますあの患者さんの スマートフォンを用いた看護の実践という ところで今1番人気なのがですね患者さん のスマホを用いてえっと情報提供適用する 際は入院支援なのでそこに少しフォーカス してまとめては来てるんですけれどもあの 患者さんのスマホですねご家族とかの スマホを使ってえっと入院支援以外も開始 しておりますのでその辺りも今日お伝え できればと思いますはいというところです ねえっとまず簡単にあの自己紹介と会社 紹介をさせていただければと思いますえっ と弊社株式会社オペリと言いましてどうし てオペリという写名かというとえ リニューイングオペレーション医療現場の オペレーションを殺信するっていうところ をえっと使命とした会社になりますなので そこからこう文字ですねオペリーという 会社名になってるんですけれどもえっと オペレーションを殺信することで何を達成 したいのかと言うとえっと患者さんと医療 者の皆様の意思決定をより良いものに支え ていきたいなと思っておりますでやって よかったって思える医療にしていくために ま双方のエンゲージメントですねあのま 患者さんからにの感謝の気持ちとか医療の 皆様の患者さんに対する気持ちとかがより 高い状況にえっとコミュニケーション ツールというものを通じてえできたらなと いうところでございますでビジョンとし ましては患者さんと医療者の コミュニケーションのハブという状態を 目指しておりましてえデジタル上のハブが あることによって今までにないこう情報 流通ができるというところを目指して イシステムの開発とえ導入支援をさせて いただいてるような状況になりますはいで 私はですね元々臨床で看護師しておりまし てその後病院の経営コンサルにおりました でえっとその時分析のシステム統括とかも していたので現状システムの要件定義とか もさせていただいてるというところなん ですけどもあの私のこう根本の行動の何 でしょうね原子的な欲求というのはやっぱ 医療の皆様をものすごい尊敬していて めちゃめちゃ好きであるというところに なりますあの臨床時代にですねこう大人 ってこんなにちゃんと仕事をするんだと いうようなえっと気持ちになりましてま 患者さんに対して真摯に勉強したり看護 提供する皆様がこう生涯の推しになりまし てえっとそこからずっとどっちかっていう と医療者のためになることをしていきたい なと思いましてまコンサルだったり システムだったりをさせていただいており ますでいざ自分がこう入院した時にですね あの入院体験の時にえっとあなるほど高等 書類しかコミュニケーション手段って現状 ないなよく考えるということに気づきまし てあのここがデジタルの媒体があると患者 さんにとっても医療者の皆様にとっても いいんじゃないかなと思いまして起業して コミュニケーションシステムを開発してる というところになりますはいでそれが ポッケポというものなんですけども1番 人気なのが現状患者説明なんですがえっと アナムネ紋信とかもあの昨年の末にですね リリースさせていただいてご規約病院さん が増えてるような状況になりますはいえっ と現状患者さんの満足度ですとかあと業務 負荷軽減効果というところがえっとはいえ 評価していただいてるポイントかなと思い ましてあのつ本さんがこう書いてください ましたけれども導入病院さんがえっと我々 のシステムを使ってアワードを受賞され てるような状況になりますはいでどうして その患者さんと医療者の コミュニケーション手段の開発をしている かというところをまずご紹介させて いただいてその次に患者さんのスマホを 用いた看護の実践とまその中で感じている ことをえお伝えできればと思いますで最後 にというところでえまとめてその後こう ディスカッションの時間にしていきたいと 思います冒頭お伝えした通り私のこうなん でしょう説明している内容の中で分から ないことですとかえっとちょっとこう聞き たいことがございましたら是非ぜひ チャットの方にコメントいただけると 嬉しいなと思いますはいじゃまず時代の 変化というところからなんですけれども えっとですねまニューノーマルっていう ところであの以前こうお題をいいたことが あったんですけれどもあの新しい状態って いうようなえ意味をすなす言葉になりまし て今って本当こうコロナを境えめにですね だいぶこうコミュニケーションというもの の状態が変わったなということを感じて おりますでちょっとどういうことかと言う とあのま2020年ですねに非常事態が 発生してまいわゆるこうコロナがえ流行し たというところで医療現場の皆様も本当に 大変な日々だったと思うんですけれども この時に1回完全に非接触え対面交流を 控えてデジタルツールでしか コミュニケーションを取らないという状態 が発生しましたでえっとここでですね 思いっきりデジタル化がえっと推進された んですけれどもまだんだんちょっとこう コロナも落ち着いてきた時に一部の コミュニケーションからオフラインにえ なっていったかなと思いますでその後は ですねあのオフラインの方がやっぱり しっかり伝わるけどオンラインも使えるね ということであのま混合した コミュニケーションスタイルに現状はなっ ているかなと思いましてこれがま状態化し たいわゆるその日常の姿として定着したと いうような状況かなと思っておりますまな ので今まではもうオフライン一択だった ものがまオンラインのえ コミュニケーション手段が混じった状態で 今私たちは日常生活を送っているという風 にえ日々の生活の方が変わったという ところですねでまそれがこう顕に現れてる なと思うのがま日常のこう連絡手段なん ですけれどもこれあの病院さんに必ずこう 私たちの製品をご紹介する時にクイズ出し てるんですが60代の方が別居家族と連絡 する際最も多く使う連絡手段は何でしょう かというクイズをさせていただいていて 結構こうこのクイズに対してですね2番 じゃないっていう風におっしゃって くださる方多いんですけども意外と5番 ですよというところをご紹介させて いただいてますこれNTTドコモの モバイル社会拍書調査シニア編ですねから 数字抜粋してるんですがえLINE メッセージが71%に対して通話が54% でメッセージ型のコミュニケーションの方 が直近勝っているというような状況になり ますでこのですねあのLINEメッセージ ですねメッセージコミュニケーションの 普及の勢いというものは凄まじくってです ね2015年の時点では6%でしたで 71%ってかつての通話の水準になりまし て携帯電話での通話をするよという人が ほぼほぼで72%だったんですけどもそこ からグイっと上がっていってでま特にこの 中でガーっと上がりましてま2023年の 現状では71%というような状況になり ますでただですね通話型もあのもちろん 指示されているというところになりまして 緩やかに下がってはいますけれども今併用 っていうような形ですかね54%の方が 携帯電話の通話をしているとでメッセージ コミュニケーションで連絡を取るよという 方が71%といった形でございますはいで この背景に間違いなくあるのがさっきの そのコロナ禍をきっかけに起こったあの 新しいこうデジタルがえ手段として混じっ たコミュニケーションの状態ニュー ノーマルな状態かなと思ってましてまそれ をこう支えているのがスマートフォンの 保有率の向上であるという風に考えており ますこれは国の調査ですね総務省の通信 利用同向調査ですけれどもえっと令和2年 の時点では 69.3%だったんですけどもえっと令和 5年ですね昨年のものに関しましては 78.9%といった水準になってきてます で今年とかはもうより一層スマホの保有率 上がっているかなと思うんですけれども これだけこうスマホが日常化して結果とし てメッセージというコミュニケーション 手段が主流になりつつあるというのが現状 かなと思っておりますまただですね70代 80代の方はこうガクガクっと保有率 下がるのでこういったところに配慮は必要 かなと思うんですけれどもえ1個やっぱり こう看護のコミュニケーションという ところにおいてこれだけの世代にこれだけ スマホが普及していてメッセージという ものが浸透しているという日常の コミュニケーションの個別性じゃないです けれどもまそういったところを配慮してえ 実践していくというのが求められるのかな というところなおかつあの皆様のこう業務 不負荷軽減っていうところを考えると皆 さんが高等と書類で患者さんに情報提供 すると必ずどなたかが説明しなければいけ ないんですけれどもえメッセージという 表現だったらこれを患者さんに表現した いっていうことを決めていただいたらあと はデジタルが実行に関しては行え るっていうところになるのでま表現を 決めるのはもちろん皆様なんですけれども 実行っていうところで皆様の業務負荷軽減 にもつがるという風に考えておりましてま なので看護の実践というところをあの コミュニケーション手段デジタルでえ できればという風に考えて コミュニケーションツールを開発しており ますで意外とですねあのご高齢な患者さん やっぱりこう使うの難しいでしょうって いう風におっしゃられるんですけれども あの本当そこは個別性だと思うので難しい 方に無理やり使わせるっていう風にはし ない方がいいと思うんですけどあの だんだん直近ですとよりそうですねあの何 でしょうシニアの方もこうポジティブに えっとポケサポ分かりやすかったわよ みたいなことをおっしゃっていただけるな と思ってましてえっとそのなんかこう 分かりやすい事例だなと思ってご紹介させ ていただくのが今年2025年問題の年か なと思うんですけどもいわゆるその段階の 世代が全員75歳以上になる今年という ところなんですがえっとその段階の世代 ってどなたですかと言うと泉茂さんですと かま社明さんですとか高田じさんとかなん ですねちょっとこうの何でしょう好みが 入っての人になってるところもございます けれどもま要は結構こうスマホユーザーで あるというところになりますで繰り返しな んですけれどもご霊な患者さんはですね やっぱりこうスマホが使えないというあの 方も多いのでえっとそういったところに 配慮はもちろん必要なんですが一方でその 日常がスマホコミュニケーションであ るっていう人たちも増えてくる時に皆様の 表現方法として手段があるといいなという 風に考えておりますはいなのでえっとま こういったところでニューノーマル新しい 状態が生まれたっていう形なんですけれど もま基本的にニューノーマルって新しい 状態になるのでま元には戻れないという風 に言われておりますなのでこうなん でしょうねあの皆さんがこう新しい状態に 対して楽しく適合していけるようにえ色々 こう業者としては工夫していきたいなと いう風に考えておりますはいなのでま そんなこんなでですね看護 コミュニケーションを表現する手段として スマートフォン媒体が必要な時代は来る だろうというところでえ日々実践をさせて いただいているという形になりますはいで ですねえっと1番人気なのが説明なんです けれどもやっぱりじわじわあのオーダーを いただくようになってきてるのが紋信の方 になりましていずれにせよ患者さんに対し て伝えることと聞くことをスマホで表現し ていくという形の実践をさせてもらって おりますでただですねあのこう何でもかん でも説明をすると大変ですしあの何でも かんでもこうデジタルにすると逆に疲れ ちゃうみたいなところもございまして えっとですね割とこう最近オーダーを いただくことが多くて入院説明だけを最初 やるわっていう病院さんが多かったんです が最近は結構病院さんもよしDXやって こうみたいな形になりましてあれもこれも それもこれもみたいなをご望もいただくん ですけども基本的には最初は絞ってえっと 活動してくことをお勧めしておりますと いうのもその後頭の方が早い コミュニケーションは確実にあるのでそこ ら辺を冷静に見極めながら進めていった方 があの因内のこう疲弊感が少ないですし むしろこうやってよかったねっていう風に なりやすいなと感じておりますで具体的に はですねそれってじゃあどこですかって 言うと同じ説明を違う患者さんに繰り返し 行うところが多い部分ですねあの1番人気 なのがやっぱりニュータイン支援センター の方々のご説明のところですとかえっと ついでこう検査ですとかえ週3期週期え 剣毛その辺りが最近はすごく多いなと思い ます最近ちょっと 検証もございますがそういったこう同じ 説明を違う患者さんに繰り返しを行う ところに対して今後高等と書類で行って いる説明を動画ですとかPDFですとか チャットですとか今のコミュニケーション 手段にえしてみるとこうなるよねっていう ところを皆さんと一緒に決めてそれらを こう自動で実行していくシステムになって おりますえっと具体的にどういうことかと 言うとえっと今皆さんこう紙でご説明し てらっしゃることが多いかなと思いますが えっとこの紙をですね一式いただきまして えそうするとこの説明をしているのであれ ばこういうメッセージでこういう動画を 配信するといいかもねっていうのを一緒に こう決めさせていただきますでこの動画を 作成したりメッセージを作成するのは弊社 のコンテンツチームが実行させていただい ておりますなのでそんな感じで皆様は現状 の説明をどうやってるかっていうのを書類 で教えていただいてでなおかつここは赤線 引いてるんだですとかあのここはこう事務 の方と看護師が2回言うようにしてるんだ ですとかあの説明の強弱がございますので その辺りをミーティングでお伺いしながら えこれが1番大事な情報でここは動画にす べきここはPDFでいいですとかそういっ たものをこう決めながらえ決定していくと いう形を取っておりますはいである程度 うちにひ方もありますので例えば限度額 ですとかマイナンバーとかその辺りを説明 してるよっていうものはひ型からこう使っ てもらうという形も取っておりますま そんな感じで現状の説明を高等と書類から メッセージと動画PDFに落とし込んで いくという形を一緒に撮っておりましてえ それらを入院前説明術ま麻酔説明そういっ たところでえ実行させていただくという形 になります はいでスマホ持ってらっしゃらない方はご 家族にご登録いただくかタブレットか サイエネージですね動画をその場でご視聴 いただくという形を取っています はいえっとですねで今LINEを使ってる んですけれどもどうしてLINEを使って いるかと言うとま現状その最善の コミュニケーション手段だと思ってまして えアプリですと患者さんに外来で ダウンロードしていただいたりまブラウザ もそうなんですけれどもこうやって使うん だよっていう説明をする必要がありますで 日常使ってないものを新しく病院で使って もらうっていうのはなかなかハードルが ありましてその点で外来の運用負荷が高 すぎると判断しまして現状は選択しており ませんであとはショートメッセージはこれ は割と日常使ってるっていうえっと患者 さんも多いんですが最近はちょっとこう フィッシング詐欺ですね成りすましですね あの黒猫大和だと思ったら全然違うところ だったっていうようなショートメッセージ が増えてきているのであのそういった ところからこう現状は選択していないと いうところになりますでLINEはですね 患者さんとえっと医療者の皆様が双方を 同意した時じゃないとあの使われないと いうところで成りすましとかが難しいと いうこととあと患者さんがいつも使って いる場合は本当にこう操作方法を不要で 使っていただけるのでそういった点から あの運用負荷も低いと判断してえLINE のプラットフォームに載っておりますただ 1点個人情報に関しましてはあのちょっと こう問題になったこともありますのでえ 内閣官房の方がですねこう出してくれてる ガイドラインに則ってえ開発対応をして いるという形になりますま一言で言うと LINE側に個人情報は載せない仕組みで 開発をしていましてあの大事な情報は全部 うちの国内サーバーに入っていくという形 でございます はいでちょっと実際のものをご共有できれ ばと思いますがこれちょっとあの後ほど 後半に持ってかせていただければと思い ます後ほどはいお見せできればと思います で現状ですねあの先ほど冒頭お伝えした 通り入院ですとか手術ですとか週算期検査 献心臨床研究とえこういったところではい ご活用いただいておりまして最近は少し ずつこうちょっとパス別の省例数が多い 疾患のところの手術の話とかも使ってきて いただいてるような形になりますで だんだんこうコミュニケーションのセット オーダーみたいな形であのこのセット まとまりでコミュニケーションを作りたい よっていう風にオーダーをいただくことが 増えてきたので我々の方でもシステムを もうちょっとこうシンプルにして皆様の方 でそういった形いろんな コミュニケーションに対応していける形を 取っていければなと思っておりますはいで ここから少し事例なんですけどもあの動画 を中心に使っていただいてる病院さんと あとそのポケサポLINEの方ももちろん 一緒に使ったりっていうところで様々です のでえっとそれぞれご紹介させて いただければと思いますえっと富山の こちらの西総互病院さんはですねえっと 動画中心に使っていただいておりまして えっとまQRコードに関してはお家で見て きてね復習というような形で使っ てらっしゃいますで今までこうあの受付の 方が高等でご説明して患者さんがそれを聞 くっていう形だったんですけども受付の方 はちょっとこれ見といてくださいねって いうような感じで隣にいてで患者さんが見 てる間は編集の処理ですとかそういった形 を取ってえ分からないことなかったですか というところからコミュニケーション再開 するという風に聞いておりますであの ちょっとこう夕方に事務作業を溜め込んで たけどそういったところがなくなったよと いうご報告をいいておりますはいあとは その熊本昨日病院さんですねここもあの 入院説明登録で使ポケサポのLINEの方 も使っていただいてますし動画の方も使っ ていただいてるんですけれども元々こう2 名でえ説明を担当してましたがかなりこう 忙しかったよというところが時間的な余裕 が生まれましたとご報告をいただいており ますはいあとはその菊ナ記念さんは入院 説明のところでご活用いただいていてセ路 さんですと3期とえっと手術機でご活用 いただいておりますで終算期ですと1年分 のコミュニケーションをえっとセット オーダーのような形にして妊娠何週になっ たらこの内容妊娠何週になったらこの内容 っていうような形を取ってらっしゃいます はいで手術機で使ってくださってるのが 川崎幸い病院さんでえっと麻酔来の何日前 になったらこの内容えあれですねま入院 する日からですね入院する前の何日前に なったらこの内容で入院する1週間前前日 になったらこのリマインドを送 るっていうような形を取ってらっしゃい ますで同さんはえっと大腸内教検査ですと か入院説明で使っていただいておりまして えっとあれですねあの検査の前日の絶です とか薬の飲み方ですとか便の成がどうなっ たらえ検査オッケーだよっていうことを はいコミュニケーションで実行されて いらっしゃいます医療センターは入院の ところですねあの同じくこう使っ てらっしゃるんですけどあの予約性になる のでえっと次回ニュータ院支援センターに 来る時までにこれ見てきてねっていうよう な運用でご案内してくださっておりますな ので外来がQRコードを渡してえっと ニュータン支援センターに来る前に予習の 形で見てきてもらうっていう形ですねで 福岡石従事さんの場合はえっと検査とえっ と入院説明なんですけど復習というような 形で使っていただいてまして検査が決まっ たらえポケサポをご案内してそれをこう見 てもらったらえっと次来る時までには 分かってるというような感じでま質疑と から入ってもらうという形を取っており ますはいという感じですねでまこんな感じ でこう実践させていただいているんです けれどもじゃあ実際のものがどんなもんか というものをですねちょっとこうさっき えっと動画をスキップしてしまったんです けどもご紹介させていただければと思い ます えっとこまでえ音声の途切れですとかな 大丈夫でしょうか 大丈夫でしたはいありがとうございます じゃあちょっと今画面共有意してないですよね私 [音楽] はい はいありがとうございますうんうんあありました [音楽] はいえっとこちらを見えておりますでしょうか はい見えますはいありがとうございます あのこんな感じで患者さんにQRコードを ご案内して利用開始になるんですけれども 読み込んでいただくと患者さんの情報の 登録が始まりましてえ利用開始になると いうところでございますで利用開始になっ た後ですねあのいつも皆様が高等と書類で 行っている説明のところをメッセージで 表現しましてメッセージを送ってボタンを こうクリックすると動画が再生されると いう仕組みになっておりますスリッパで来 ないでねとかかと付きの靴できてねですと かそれをこう理解できたかどうか視聴履歴 残ってるかどうかっていうのをしっかり 取得させていただいておりますであとこう PDFでそれらを配信したり あとはそのそうですねこうそれらのこう 内容が患者さん側がいつでも見れるように お知らせにたまるという仕組みになってい ます はいあとはその前前日のちょっとこう リマインドですね絶飲食のリマインドです とか体調確認ですとかこういったところも あの予定日入院予定日だったりに合わせて 実行していくことができるようになってい ますで多くの病院さんでは患者さんの満足 度調査も実行されてらっしゃいますこんな 感じではい使っていただけるんですけれど もえっと動画に関してはどういうものに なっているかというとあはい ライボールの話が出たんですがあもうこれ画面出てますねはいありがとうございます例えばこうトライボール使ってるよっていう病院さんの場合です は意思の指示があった方のみ行います朝昼ゆ各 10 回以上を行いましょう小さい呼吸での練習です こんな感じでえっとワンピースを加えを アニメーションと写真とかで一緒にこうコンテンツを使っていきますね左側の薄い水色のボールが上まで浮き上がるようにゆっくりと息を吸います 1つのボールが3 秒間浮いているように意思します2 個目のボールがなるべく動かないようにしましょうまこんな感じですね えっとパラパラ漫画のような アニメーションで一緒に作らせていただい てトライボールうちも使ってるよって ところでしたらあのちょっとこういった ところのサンプルを出しながら作っていき ますしうちはちょっと違うんだコー知恵な んだというところでございましたらそれは それではい対応していくという形を取って おりますはいという感じでえっと実践させ ていただいておりまして えっとですね最後にちょっとこう共有させ ていただくと あのま日々ですねこう皆様のんでしょう コミュニケーションをDXしていくって いうことをご支援させていただいてるん ですけれどもまこういったサービスを通じ てですねあのやっぱりこうDXして良かっ たのかな何がゴールなのかみたいなことは 結構皆様悩まれているというかま始める前 もそうですし始めた後もこうじゃあ何が ゴールなんだろうねみたいな話はよくし ますし私もこう気にしているし意識し なければいけないなと思ってるんですが あの私はですねやっぱ患者さんの コミュニケーションをDXする勉強は非常 に高いと思っていましてでそれはこうどの 観点で高いと言えるのかというと1個は やっぱりこう時間と場所がコントロール できるっていうところですね結局その後で 見てきてねとかあ分かんなかったんだっ たらもう1回お家で見てきてねとか逆に その東京医療センターさんの使い方のよう に先に見てきてねですとかで今ちょっと こう診察室が空いてないんだけど端末と ソファーは空いてるからじゃあちょっと ソファーで見といてねですとかまそういっ た形であのかなり患者さんに対して情報を 提供するっていう時に今は場所と人と物が セットじゃないとできなかったと思うん ですがそれらがこうコントローラブルにな るっていう点でこれは患者さんにとっても 医療者にとっても非常に便利が高いという 風に解釈をしておりますであともう1つは グラフィックですねこの力が強いなという 印象を持ってましてま本当にこれシンプル なんですけれども100分は一見に近ずで さっきのトライボールとかも動画にする前 はなかなか理解が得られないっていう形 だったんですけれどもあとこう下材の飲み 方とか便の成長とかもそうですねなんです けれどもま目で見るとパッと理解してパッ と動けるっていうような患者さん側に行動 変用をお願いするものに関しましては非常 にこう便利が高いという風に感じており ますまなのでえっと患者さん説明する意義 は非常にこう高いっていう風に考えており ましてえまず伝えるっていう方からDX 開始させていただいたんですけども次の聞 くっていう穴と紋信に関しましてもこの点 はあの維持した方がいいだろうなという ところでえアナムネモン師の機能も リリースさせていただきましたでこちらは ですねえっとまシンプルなんですけども 患者さんにこう質問する時にえ1個は患者 さんの画像データですねを受け取れるよう になってます送りすり手帳とかお家の 手すりがあるかどうかですとかそういった ものをパシャッと送ってもらって送って もらえるとえ確認できるというところに なるのとあとはその患者さんと繋がること ができるのであ私ごめんなさいここの情報 今書けませんみたいな時にじゃあお家で 書いてきてねっていう時間と場所の コントロールができるあ遠い解答ができ るっていうところを担保した状態で リリースさせていただいておりますでここ はやっぱり入院支援の要件に該当する該当 しないが判断しきれないだけど1週間以内 に判断しなければいけないっていう時にま 非常にこう重宝する機能だなという風に 感じておりますあとはですねあのまこう それを使ったデータのところはしっかり 電カル連携しやすい形であったりですとか こう皆さんが判断しやすい形に持って いければと思ってましてえっと1つはその 診療報酬上の適用加算を判定したりですと かあと画像データを生成AIで文字化して もうこの1年で一気にですね精も発展して きてるのでお薬手帳のデータを文字にして 皆さんがこうQRコードとかコピーアンド ペースをしやすくしておりますまそういっ た感じで発展するところは発展しているん ですけれどもあのま言うてもやっぱり紙 運用も残りますのでえっと紋信表 レイアウトは維持しようかなと思ってます こんな感じですねでそうすると紙運用併用 可能ですしあとはご恒例な患者さんも もちろん多くいらっしゃるので職員さんの 代理入力っていう形でまこう地に足付いた DXを推進していければなと思いながら やっておりますはいなのでですね患者説明 とえっと穴宗紋信というところが今こう 説明が走ってえ患者さんもそれを都度確認 してで穴もこれお願いしてこれお願いして これお願いしてっていうような感じでえ 結構なこう業務の粒の数かなと思うんです けども患者さんがもしLINEですとかえ そういったスマートフォンの端末持って いらっしゃったらQRコードを読み取って いただくだけで一括でこう実行するという ような形が取れるようになっておりますで 家族にも共有しやすいという形ですねはい これを目指しながらあのデジタル コミュニケーションの看護の実践という ところをお手伝いできればと思っており ますはいでそれ以外にもあの何でしょう こう新人さんの教育に使えたわですとかま 色々こうできていいわとかおっしゃって いただけてるんですけどもま1つは他言語 対応ですね大臣患者さんに対する説明が あのこのコンテンツをこう言語化したら あのできるようになりましたっていうこと もおっしゃっていただいておりますはいで ちょっとこう時間が来てるのであれなん ですけどもまこんな感じでシステムの会社 にはなるんですけれどもまシステムの前に ですねやっぱりこうデジタル トランスフォーメーションの前にですね 答え出すとアナログ トランスフォーメーションだなと思って おりますここは本当に業務の標準化なくし てシステム定着はないという風に感じて いるんですけどもまその業務の標準化って いうプロセスはあのしっかりこう周囲を 巻き込んでえっとしっかり周囲と揉めて あのなんかこんなの嫌だとか言いながら ですねまそのプロセスを楽しむことが重要 かなと思っておりましてえそういったこと を感じながらあの日々こうやらせて いただいてるというところになりますはい ちょっとこうそれぞれ会社解説していきたいんですが時間がすいません 30 分過ぎてしまったんですけれどももうもうちょっとだけお話しても大丈夫でしょうか 1回切りましょうか あ大丈夫です今もお願いしますが出してました ありがとうございますじゃちょっとだけ はいあの少しも12分延長させていただく とえっとじゃあ巻き込む揉めるえ楽しむっ ていうのはどういうことかと言うと巻き込 むっていうのはですねやっぱりこう いろんな方がいろんなこう配慮をしながら 業務に当たられているのであなんかこう 勝手に変わって勝手に決まってるとすごい やっぱり不愉快というかあの嫌だなと思う んですねでそういう時に後から聞いてない んだけどだとこうどんどんこう オペレーションがなんでしょうっちゃうの であのなんで私この会議呼ばれてんの ぐらいの方がえっとままだマしと言うと 恐縮なんですけどもあのあごめんねいら なかったね大丈夫だったねっていう方が何 でしょうねあの聞いてないんだけどって なってこう揉めるよりえっと物事が進み やすいという風に感じておりましてえっと 巻き込むことを恐れずにですねあの会議の 時はなんかこういうDXを進めようと思う んだっていう時はあの積極的にこう多めに 幅広に声をかけるといいかなと思います はいで揉めるっていうのはどういうことか と言うとえっとですね変えること自体 やっぱりすごいストレスフルだと思います まなんかこうじゃあこのポケサポっていう ものを使いますっていう風になった時に ふーんって言ってくださっててもあー みたいなこうなんですかねなかなかこう 納得する部分と納得しないところもあっ たりとかしますのでまずその変えるという こと自体心理的負荷が大きいっていうこと を理解しながらまそのポケサポを入れ るっていうことは変わらなかったとしても まその余白を提示した上でですねまず入院 説明だけにしようかと思ってる検査もやる とかなんかそのまず動画からにしようと 思っどうするですとかそういったところを こうオプションとして提示しながら自分 たちで決めたっていう風にですねなるよう にましっかりこう揉めて決めていくことが 重要かなと思っておりますでここで意思 決定のプロセスに入れなかったっていう風 になるとなんかこうその次のですね楽し むっていうプロセスに影響してくるかなと 思っておりますのでましっかりこう揉めて 意思決定のプロセスに関与してもらうと いうのは重要なことだなと感じております であと最後はですねやっぱ楽しむなんです けどまやっぱり楽しくないと続かないので あの患者さんの満足と調査してますって いう風にお伝えしたんですけれどもえっと そこでですね結構こうポジティブな回答を していただく患者さんが多いですで毎月 あの我々このアンケートをですねレポート で出してるんですけどもあの本当にこの レポートをですね楽しみにしてくださっ てる病院さんが多くってですねま1つは こう患者さんに向けてDXしたら患者さん がこんなに喜んでくれてるというのをこう 感想を楽しむっていうのが1個あるかなと 思っておりますあとさっきのこう揉める 家庭ですねこれも楽しんでもらえればと 思いますしあとこう実際動画を作るのがお 上手だったですねこちら住友病院さんなん ですけどものえ病院さんですとま看護師 さんにこう差し絵は協力してもらってえ やったりですとかまそんな感じでこう 楽しむポイントを見つけながらやって いけるといいかなと思っていますはいと いうところでえっとおしまいなんですけど もま最後にですね個人的なこうえっと何 でしょう医療が障害の推しというところで え何もこう全てのコミュニケーションを デジタル化しようとしているわけではなく てですねむしろその皆様の表現として今後 デジタルが必要だからその手段を使えれば なというところでやらせていただいており ましてこれあの突然看護協会の看護の倫理 要綱の前文なんですけれどもあのまこう人 がその人らしくですね人生を圧倒できるよ その人の持つ力に働きかけながら支援する ことをま看護は目的としてるよという風に 書いてあるんですがやっぱりこうこの後 どれだけAIが発展してもあの技術が発展 してもま人の力を引き出すっていうのは人 にしかできないことだという風に私は感じ てますしこれは絶対に揺らがない本質で あると信じておりますまなのでその手段が デジタルになったりまその手段としてAI を活用したりっていう話だと思うのでま 引き続き皆様が患者さんの力を引き出すっ ていうのは絶対変わらないことだと思って ましてえっとそれをこう支援する形として 業者もあのまあですかねサポート的な 立ち位置で関わればなと思っております はい以上でございますあのご成聴 ありがとうございました サダ視聴ありがとうございますもうま もっと聞たいな多分皆さんきっとま途中 から入られた方もおられると思うんです けども全体的にあの私のまず感想を聞かせ まず懐かしいなと思うのは業務の標準化 っていうのを昔マニュアルを作ってですね 文字に起こしてたけど結局棚のとこに 押し込みられて医療マニュアルと一緒だな と思ったりしてたんですけどもこれはいつ でもどこでも見られるというのとあれです ねやっぱ利用者さんが患者さんサイドにし に立ったっていう未来はとっても期的だなと思っているんですけどもねやはり 今までは私は病院の中では一方的にの方にこれ分かったかみたいな形でまよくあれば質問ありませんよねみたいなことだったんですけどもねその辺りでその感想の中にですね利用者さんてちゅうか患者さんからのなんかコメントもなんかああったら紹介して欲しいなと思ったりもするんですけど はい分かりましたありがとうございますそうですね 共有できるところがあるのでいくつか共有 できるがでもやっぱりですねその我々の システムというかあの医療の皆様への メッセージが多いなと思ってます そのよく見てらっしゃるんだなと思うんですけれどもな何日の夜勤にいたさんすごいありがとうみたいな感じになったりですとか [音楽] あとその入院説明する時にえっと私が全然こう分からなかここが分からなかったけど今気よく説明してくださってありがとうございましたっていうようなまご意見箱に書くほどじゃないけれども言いたいことみたいなのはこうデジタルだと 広くあのライトに収集できてすごくいいなと思っておりますうん そこはその我々のこうミッションであるエンゲージメントっていうところであのすごくこう医療者の方にも患者さんにとってもいいデジタルコミュニケーションっていいなって思っております そうですねどこがいいかし?そうですね これかな あと皆さんなんかチャットの方で質問があればどうぞお願いしますえっと時間をね言うの忘れてましたけど 6 時になったら終わっちゃいますのでえっとご容赦ください あと18 分ぐらいしかないので皆さん何かもう導入決めてみたいなともしかの中で管理者の方がおられたりとかあちょっと検討してみたいんだっていう方はまだ後でもあの構いませんのでまたねホームページ上からもあの はいそうですねあの 本事情からでもご連絡いただければと思いますし結構その最近視聴会に呼んでいただいてあの DX っていうのがま最近こう言われてるけどどんなもんだみたいなのをですねこう あの1 つの手段としてこうお話しさせていただくこともあるのでお気軽にお声かけたければと 思いますそうですね 患者さんの声出せるところを出せればと思うんですがちょっと待ね巨を取ってるところだけになるとここかなあどうぞどうぞつさんあれですかね?おしりされます うん つ田さん私これあのま80 秒ぐらい入ってるとけどつ田さん自身これ見たことあるんですか?私自身あの沢田さんにあの教えていただいてでなおかつ沢田さんからあの沢田さんとお会いする前からこれ結構いいんだよってお伝えさせていただいてなんかあの応援させていただいた中から 導入された病院もらっしゃってですね色々伺っております ありがとうございます あの沢田さんにご相談したいんですけどもあの はい やっぱこういったものをま呼んでいただけるというあの呼ぶ時の人間の覚悟ですね 大体これぐらい予算を持っておいた方がいいとか だからこうまちょっと病院の規模 はいはい あの何旧世紀病院だったらこれ絶対やっといた方がいいよとか逆に うんうんうんうんうん あの看護師の離職率がこれぐらい高いところはこれ入れといた方がいいよとかなんかそういうなんかあのどんな病院だったらば 1 番早くやった方がいいのかとかいうのを多分 80 病院の時とコミュニケーションとって結果 80 だと思うんですね入らなかったも含めてなんかそういったものを教えていただけると嬉しいですうんありがとうございます えっとそうですねそういう意味ですと説明 頻度が高いというか説明回数が多いえっと 病院さんはえご導入いただくとすごく ハッピーでしてそれは1人当たりかなと 思ってます ミニマムで多分えっと2優勝心の20章 30 章みたいなところも入っておりますしマックスですが多分 1000 を超えてえっとご入いただいてるんですけどもずれにせよやっぱりお 1 人当たり説明する回数がかなり多くってずっと説明してるっていうような方がまいらっしゃるような病院さんですと随分こうあの楽になりましたっていうようなしこう伝わるようになりましたっていうことは言ってただ 消えてるなと思いますでえっと呼ぶ時の 覚悟なんですけどもあの変な話営業みたい な形で立付けにしていただけるのであれば 特に視聴会の勉強会とかではお金いただい てないのでその辺りはお気軽にあのどうぞ というところでございましてでツールの えっと導入費用に関してはえ1番最初の こう初期ですねあの初期費用っていう ところで50万円からえ動画の作成ですと か導入支援っていうところでかかってきて あとは月額運用保守があの 説明の数に応じてかかってくるっていう形になりましてま 10 万円前後というような状況になっております はいありがとうございますやっぱねこう説明の回数をねやっぱ大体できるというところでえあのでも 50 万円って前伺った時より結構下がりましたね 多分ですね ちょっとあの病院の経営状況ですとかあとそのなんでしょうさっきお伝えした通り全部やるよっていう病院さんより 1 個から始めるよっていう病院さんのなんでしょうねパターンも結構増えてきたのであのその辺りはい議調整してるっていう感じですね始めやすくしたというところです おおうん うんいやちょっとなんかその話聞きながらですけど今先ほ先ほどの質問でね利用者さんちゅうか患者さんにとってこのコメントを看護師さんやその病院に返せるっていう機能がついてるっていうのは本当に職務満足じゃないけど上げていく いい材料になるし まそして今導入編もその 部分的に導入可能だとかね あと予算だけやってみませんかみたいな話 あのとてもあ なんう伸び代がものすごく感じているん ですけど12月から去年の12月からあの 他語やら新しいこのシステムスタートして いってますけどこのバージョンアップして いくことは前のシステムから次の新しい システム入ればそうなんかそういう意味で はまたお金がたくさんかかるとかそんな風 なイメージではあえっとですねそこはその クラウドサービスになるのであの勝手に 変わりますていううと変なんですけど あのは勝手にシステム側がアップデートするんですが穴だけはちょっとこうえっとく情報の量にも関わってくるのでえプラスで月額ちょっといいてるっていう感じなんですけどもだいぶリーズナブルだと自分で思っております あのどうでしょう?皆さんの中であ質問がね出てますよえ あありがとうございます初めまして岡山県で大学病院ありがとうございます王道様 ありがとうございますどう?うん あそうなんですよね本当にこれちょっと今お出しできるところ少しだけ出しますね はい一応あの耳だけで参加されてる方もいらっしゃると思いますのでえっと質問を読み上げさせていただきますあ沢田さんそのまま準備の方お願いします はい知ました はいえ今あのま講義ありがとうございましたと で質問ではなく感想ということでLINE だとラグにフィードバックできるのがいいと医療者の方への証人を患者さんからいついつの夜勤さんがのような感じでダイレクトにもらえるのはとてもいいですね看護師さんのやりがいにつがると思いますというようなコメントいただきましたこれに関して追加ですね今沢田さんの方からあげていただけるとのことです はいありがとうございます えっとまずアンケートなんですけどポケサポ自身もブラッシュアップしていかないといけないのでポケサポについてとあと医療者の皆様についてっていうところでやらせていただきましてポケサポに関してはですねまいつだっけとか持ち物何だっけみたいな時に心強かったよとかえっと病院と繋がってる安心感とかあと手軽に確認できてよかったよと忘れがちだけどえ簡単に確認できてよかったよっていうところと丁寧な説明何回も見られるところ病室の様子実際の写真があるとにかく便利 持ち物の確認前日のありがたかったですと かえっと入院前の不安が薄らぐとかえっと ポケサボでなんとなく理解できたよって いうようなお声をいいておりますで やっぱりこのポケサポに対するあ良かった よみたいなフィードバックと医療に対する ですね本当にありがとうみたいなところは あのすごくこうんでしょうねあのやっぱり こう私も考え深いものがございましてま 気持ちのいい挨拶は病気で目ってるものに 心がむというか不安から解放される気分 ですありがとうございますとか2回目入院 想像以上の痛さに苦しみましたがいつ呼ん でも優しく対応してきてくださり ありがとうございましたこれからも変わら ずに行ってくださいえ24時間大変なご 苦労があるかと思いますが頼らざるを得 ないものを今後とも優しい笑顔で支えて いただければ幸いですえ病島2回病入院し ましたが先生もちろん看護師さんもえ とてもえ親切ですとあなたは命の御人です ありがとうございましたいつも丁寧に対応 してくださり因内気持ちがいいですつまら ない審判症のおばあさんにいつも優しくし てくださってありがとうございますえとか ま本当になんでしょうね患者さん言いたい ことがあるんですけどもそれをこう残す 手段がご意見箱ほどじゃないって言うと なかなか難しいんですけどご意見箱ほどな んですけどねきっと本当はご意見箱に書き たいんですけどうっかりこうドタバタ ニュータ員してると忘れちゃうんですが あのアンケートとかは普通にタ員後にです ねスマホからポチポチポチっと回答する ことができるのであの相当こうクリスマス の入院で申し訳ないなって思ってたけど プレゼントとかカード用意してくださって いてありがとうとかこうまやっぱりすごく よく見てらっしゃる患者さんは皆様の努力 というかあの看護というものをっていうの をすごくすごく感じるのでそれをこう届け られてるっていうのあの1 つ私のやりがいだなというのはあります うんありがとうございます 今のあうん [音楽] あそうなんですこれ本当そうなんですよえっとあごめんなさいこのフィードバックから接室の高いキャの再現につがりそうですね 素晴らしいですっておっしゃってくださっ てますけどこれ本当にそうでしてあのあ これが良かったんだなっていうのを皆さん もご判断いただけるというかなんでしょう ねあのま直接言ってくださる患者さん もちろんいると思うんですけどもあの包し つましい患者さんもいらっしゃる時に えっとなんかすごいこれ良かったよって 言ってもらったんだみたいなのはあの導入 先の病院さんとこう話してたりすると言え て嬉しいなと思っておりますうん じゃあチャットのお藤さんもしあのコメントいただけるんならあの導入してみたいかなとかなんか看護部長に言ってみたいななんだなんて全然あの感じで持ってかなくても全然大丈夫ですはい いやいやあのもしあれやったらねあのそんなこともお願いしたい えっとねそこでちょっとま時間がねあと8 分ぐらいしかないんだけどもあと実は事務局のお知らもあるのであと 56分かなと思ってはいるんですけども ここだけはちょっと言いたらんかったけど言いときたいかとことかあったらちょっと聞いときたいなと思ったりもするんだし はいそうですねうんとなんでしょうね あのいや結構やっぱりこう看護のDXって 難しいなと最近特に思ってましてというの もそのまずその看護を実践するにあたって ベストプラクティスが固まってる病院さん がほとんどなのでマニュアルもすごい しっかりしてますしえっとその上でこう 守らなければいけないセキュリティとか 個人情報とか死に保守のルールとか点数の 要件とかもあってえっとでそん中でこう ちょっとできることがだんだん増えてそこ に補助金もあってシステムも増えてて みたいな感じでまかつてないぐらい意思 決定が難しい時代に入っているなっていう のをこうんでしょうね印象とあとコンサル を振り返った時に思っておりましてでその 私がこう繰り返しやって良かったにするっ ていう状態に持ってくのってこの意思決定 の選択肢があってこれだけの難易度の中で なかなか難しいことだなと思ってはいるん ですけどもやっぱりその患者さんが喜んで くれるっていうところが1個ポイントに なってくるのかなと思ってまして皆様が 業務改善を達成するっていうのもちろんな んですけども患者さんと皆さんにとって やってよかったっていう状態になるって いう時にあのそうですね私たちはこう皆 さんが使いたいような手段を準備しておく のが役割だと思ってますしその手段を使っ た時の成功率を高めるるっていうところも 役割だと思っておりますのでまちょっと こうはい業者としては一生懸命やって いこうと思ってますのでなんかあったらお 声かけくださいというところですねいい ですねは私はま滋賀県で大人なんだけども っていう言葉に散歩よしっていう言葉が ありますけどねあの利用患者さんにとって もいいし病院にとってもやってよかったし 社会にとってこのこういうことが時間や 効率性が求められる中であのやって良かっ たみたいな形になるとですねとてもいいな と思って聞かしていただきましたがあの どうでしょうもしチャットの方で質問が 追加でございましたりまた後半にあのすぐ には答えられなくてもまた後のあの皆さん のメールの方でも答えられてはいいかな なんて思ってはいるんですが あのどうでなんかありましたらどうぞ 私もねちょっと知てたいなと思ったんだ けどあの巻き込むっていうとこら辺でね どのような年代層に巻き込んでそうあのね 看護で私もう5060代の苦手だなという のを抜擢してこんなやり取りで成功して ますような事例があったらですねちょっと 最後にお聞かせいただけたらなと思うん ですけどねそうですね1個ちょっとこう 認証だとうんみたいな若手を巻き込むのは あのDXだと意外とこうそうするなと思っ てましてんでしょうね あのもちろんその医療安全的になんここまでやっちゃいけませんよみたいなもあるのでこう引く役割の方は必要なんですけれども えっとデジタルっていうものに対して全然こうハードルがなくてえっと思考が柔軟な方はあの若手で結構いらっしゃるなと思ってましてでそういう方を巻き込めるとあの色々勝手に調べて色々勝手に提案してくれてでそれをこういつ のあの病院のこと病のこと外来のことを考えてらっしゃる方の意見とバランスを取ると 割とこういい着地になってでなんかつその若手の人も生き生きその後もシステムの定着に向けて活動してくださるっていう印象はありますね うんなるほどねやっぱりそういうなんか 巻き込みながらそして揉めてそしてま雨降 て固まるじゃないですけどもそして楽しく あのまたバージョンアップしていくま工夫 やアイデアみたいなが出てくるっていう 感覚でねあの私も捉えられたんですけどね そうですねであとはそのやっぱりこう看護 師の皆さんってかなり真面目なので最初 っからこうDX頑張るぞおおって言って 気合を入れすぎるとちょっとこうススって いう風になるところもあるので何でしょう ねこら辺はうまく業者とか第3者を使って いただきながらバランス取りながら若手 巻き込みながらやってくっていうのがあの 楽しいんじゃないかなっていうのは思って おりますはいありがとうございました あのもうね少し聞いてたいなていう方も方々もおられると思いますあの皆さんお忙しいな本当にねあの社長にね来ていただいてなんかボタンかなんかあるんかな?こうアクションピピピピピピピピピとこうあの ありがとうございますさんありがとうございます よろしくお願いしますていう形でですねあのはいあありがとうございますそうですよね多分今日なんとなくはいあのお久しぶりの方もいらっしゃるんじゃないかまたはいご連絡させていただきますね あああそうなんか知り合いの方も結構ねお互いに言いてたりあありがとうございます ありがとうございます それでですね最後に事務局の方があのとさん次回第 3回第4 回あと少しあのなんかお知らせもありましたお願いします はいえっとちょっと日程まだ調整中なんですけども第 3 回でえま遠隔ICU とことで株式会社ビターズの森口さんから講演をしていただく予定です そして第4回がですねえっと看護教育の あのDXというところで京都立花大学のえ の島先生から講演していただく予定です こちらま2ヶ月に1編ぐらいな形の頻度で させていただきますのでえちょっとま4月 5月ぐらいにですねえっと次回のお知らせ がいくと思いますえそしてえっと看護管理 学会でですね今回あの去年の看護管理学会 での講演がきっかけでこの前あの2ヶ月1 勉強会を開催してきましたのでこの勉強会 を開催してきたですねえ報告を看護管理 学会えええ今年報告する予定ですのでで この報告に関してですねあのちょっと去年 私たち実は男性看護師だけで発表したので 案件でですね男性だけで発表してんじゃ ないみたいな感じのおしりの言葉いただき ました 女性の方ご協力いただける方ですね是非とも一緒に発表などできれば嬉しいなという風に思っておりますはいえっとすごい笑われておりますがあのな思いでございます 今今そんな初めて知ったじゃ いやいやもじ田さん1 番なんか男性でもいいじゃんというあのアンケート結果で怒ってましたよ そっかごめ はい はいという形で是非ともろんなね視点でえっとやってければと思ってます はいありがとうございます はいそれではあのあの今報告もありました ようにえ管理学会札幌ですちょっとまだ 遠いですけどもあの今エントリー小録の方 を出していますがあの無事通ればいいかな と思っておりますはいでははいあのみた その時にお会いしましょうねはい皆さん じゃあ時間ちょうどあの1分前になりまし たありがとうございも1度最後にあの社長 に拍手ありがとうございましたはい皆様 ありがとうございました あのなんかお役に立てそうなことがあったらお気軽にお声がけいただければと思いますありがとうございました はいありがとうございましたそれでは皆様退出をどんどんしていっていただければと思いますえっと事務局の方からも勝手に退出させていていきます あさんありがとう ありがとうございました

【医療従事者必見!】第2回DX勉強会 入院支援のDX化 スマホでいつでもどこでも説明確認
看護業務のDX化に興味がある方必見!

医療現場のDX化が進む中、入院支援業務の効率化は喫緊の課題です。

今回のDX勉強会では、株式会社OPERe 代表 澤田 優香様 をお招きし、入院支援DXの最新事例と、ペーパレス化によるメリットについて詳しく解説いただきます。

澤田様は、入院支援DXの第一人者として注目されており、現在提供サービスは80病院で導入されています。

本勉強会では、入院支援業務におけるペーパレス化の導入方法、患者満足度向上への貢献、業務効率化による看護師の負担軽減など、具体的な事例を交えながらお話いただきます。

参加費無料 のオンライン形式ですので、お気軽にご参加ください。

開催概要
日時: 2025年3月3日(月)17:00~18:00
テーマ: 入院支援のDX化 ペーパレスでいつでもどこでも説明確認
講師: 澤田 優香 氏 株式会社OPERe 代表
形式: オンライン(Google Meet)
参加費: 無料
対象: 医療従事者、病院関係者、入院支援業務に関わる方

勉強会で得られる知識

入院支援業務におけるDX化の最新動向
ペーパレス化によるメリットと具体的な導入方法
患者満足度向上と看護師の負担軽減を実現する手法
AI・ICT技術を活用した入院支援の効率化事例
澤田様の豊富な経験に基づいた、入院支援DX推進のヒント
こんな方におすすめ

入院支援業務の効率化を図りたい方
患者満足度を向上させたい方
看護師の負担を軽減したい方
最新の入院支援DXについて知りたい方
ペーパレス化による業務改善に興味がある方
皆様のご参加を心よりお待ちしております!

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