【Quick Japan編集会議】#6 実録!北海道大学の秘境・恵迪寮
[音楽] こんにちはクイックジャパン編集部の山本ですこんにちは編集部の田島です クイックジャパン編集部の石原です はいありがとうございます ということで何回か重ねていますがまだこの時点ではえっと放送がされていないので 1度もアップして1 度もアップされてないま えっと6 回目くらいに突入してしまったので何も反響とかないままただ やっているだけという状態が今ですがえっと今回あのクイックジャパン編集部でストア QJ ストアという石の担当している石原さんに来ていただきました はいお願いします お願いしますお願いします 普段はどういうお仕事をしているのかちょっと簡単に紹介を はいはいえっと一応9J編集部なんです けども私はなんか本士とかweブとかでは なくてあの自社のECサイトでその休憩 本士そのものを売ってたりだとかえそれに 関連するグッズを売ってるサイトの運用 運営をしていますはい まあの石原さんはなんか我々は他の編集部員と違って全然違う業界からまあのストアマネージャーみたいな感じでえっと九州編集部に来ていただいてまあの色々あの一緒に編集部と一緒にお仕事することがほとんどなんですけど はい まあの今回はテーマとしては石原さんがえっと北海道大学の学生量ま結構なんかえっとドキュメント 72 時間であの取り上げられてた結構いわゆる学学生量と都会の学生量と違って そうですね 結構あのなんていうかま端的にはっぽくて すごいなんかあの経的量っていうあのネットで調べると多分北海道大学 の形的量っていうので調べるとま出てくると思うんですけど まあまあイカつめの量で4 年間過ごしたっていうことでちょっと今回その話を聞きたいなと思ってるんですけど うんはい そもそもどうしてその北海道大学の形的量っていうまいかつい量に 入ることになったんですか いやあまもまこのテーマとして普通になんか急にどうしたって感じなんですけど 急に大学の量の話みたいな はい なんですけどなんででしょうね なんかそのま私がま地方に住んでたのでま親元離れるっていうことになってその受験の時にあのオープンキャンパスじゃないけどオープンドミトリーっていうのをねやってたんですよ [音楽] あ量で 量でやっててまあなんかそこ見に行って なんかちょっと面白そうだなって思ったっていう感じですかね なんかあのドキュメント72 時間もあの今はもう見れないのかな?配信とかでどっかで見れるのかな 配信で多分見れると思います配信で見れる なんかこう学生さんたちが両長を決める選挙ですごい盛り上がってたりとか すっごいあの畳のところでなんかみんなで車座になってお酒飲んだり色々喋ってたりとか まとにかくなんか時代をから取り残されてるみたいな シーンが いっぱいあって結構でも高校生18 歳ぐらいの人がなんかそこにで暮らそうって決めるのって結構じゃないですか ああでもなんかどうなんだろうなんか結構みんな色々ですねなんかその ああ 親に無理やり入れられたっていう人もいるし なんかこうまなんとなく入ったっていう人もいるしなんか全部知ってて入ったっていう人もいるし私はその量にあった量が好きというかなんかすごいいいなと思って あそうな歌って言ってましたね 廊下が好きっていうことを面接で話して多分それだけの理由で採用された ああ歌そうそうそうそれだけの理由が多分 こいつはすごいぞっていう りってえどういうノりなの?ま歌わなくていいけどなんかえ いわゆる軍化みたいなやつ効果 そうですね効果みたいなやつでなんかその毎年作るんですよ あ毎年違うの毎年作るんでだからその へえ 明治からそのなそのすごい人はじゃあ明治何年わって言ったらなんとかって帰ってくるみたいな へえ全部覚えてる人は そうなんだですね そのえ領下に引かれて北海道大学に行こうって まそうですねそうかなと思います へえそれなんか親とか心配しなかったです あでもめっちゃ反対されましたあ やりめちゃくちゃ反対もう大喧嘩しましたね 大減するぐらい入りたかったっていう 大喧嘩 まあでもなんかあんまそのそんぐらいの年の時ってあんま自分で決めれることって少なかったからいやでもやっぱどうしてもなんかこう最初的のなんか何か自分で選択肢を手に取りたいと思ったんじゃないですかね [音楽] ああじゃあその 人生で最初の 大きなきな 自分の人生の選択が北海道大学の学生量に入るっていうはいだったのかなと思いますね へえ ええこれ実際北海道なんこの警量って何人ぐらい暮らしてるんですか 私が時は500人はいなかったと思います ああでもそれぐらいか400 ちょっとですねほとんどがその学部でであと留学生と大学院生がちょっとだけいるって感じです へえ学生あと何等かあって そうですねはい うんそれぞれえっとの塔に100 人ずつぐらいえっとABCDEF6 とあって 放射場になっててあのアシ刑務省を申して作ったと言われて そうなんですよあれ多分ポトだと思うんですけど はいはいはいF 島っていうのがそのインセット留学生が積むところでそれ以外は学部星が うんああ 積むっていう感じですねこ一応室全部 お作りは個室になってます作 作りは 作りは個室になってますまただそのドキュメント 72時間にあったように はい その個室として使ってない場合もあるみたいな へええ形であもう人の出配りが そうですねだちょっとあんまどこまで言っていいのか微妙なところがあるんですよ さんの大学との 関係性からあるんですけどまそうですねあの複数に住んだりとか室んだりとか半年に 1 回部屋返するのでそこで決められるって感じです ああなるほどシャラさんずっと個室で過ごした 最初だったんですよはい その後複数行きました あ複数何年か部屋 何年か部屋は?もう8 年とかでも8 年とかでも少ない方なんですよ えそうなの女子がまず少ないんで ああ8 人だと少ない男子だともうなんかもうギリギリギ牛ギュでもう 16人とか住んでることある え全体のうち女子ってな何割ぐらい3割 あでもそんな ぐらいですかね意外と多いねって言われますね 実際その入ってみて 割とすぐ馴染めました あ馴染めたかもしれないですへえ なんかイベントごとかあったりするんですか?歓迎界とか ありますねへえ なんか最初にこうま色々となんかあるんですよねなんかその うんま行事とかうん あのめっちゃ食わされるご飯をいっぱい食べましょうみたいなのとかがあってまでも別にそれは量だけじゃなくて結構その大学の運動部はみんな結構やってるみたいな うんあああ 感じでそのラーメンのどんぶりにすっきりいっぱいご飯 食べるよみたいなのがったりしてるよってのがあったりしてなんかそこでちょっとだんだんちょっとリタイアイしていくみたいな感じ ああだったりするえさすがにリタイ 食べれないといけない 食べれないといけなくてでもなんか全然待ってくれるんですよ先輩とか私めちゃめちゃ待たされたもんなんですけど そう待ってくれるしなんかどれだけあってもいいけどなんかそ それが辛すぎてやめるっていう人は へえ結構って感じですかね じゃあそれもクリアして うんギリギリギリギリクリアして私はなんか本当に全然そんなたくさん食べれる食べれるやつが強いみたいな感じだったので本当に弱くてずっと うん であの卒業間になっても後輩の方があの先に終わってそう後輩に頑張りましたね先輩みたいな 褒められて なんかすごい奇妙な村の風信 そうままあまあそうかもしれない へえすごい そんな感じですね へえなんかイベントでのイベントとかもあったりするんですか そうですね なんかその多分最初の問としてその食いごって言うんですけど食 悟って地獄の悟 いや極めるです 極める極めるんだ食いを極める 極めるですへえ 悔獄とあとなんだろうなストームっていうのがあってその 2つで多分無理ってなる人が多いかな ストーム嵐のストーム そうですね ストームも別にそのここ独自じゃなくて多分全然そのと多分世高校 うん のやつなんで他の大学とかも全然やってると思うんですけど うん なんかそのストームの歌いながらその辺を荒らし回るっていう荒回る 荒らし回る何もわから 暴れるとにかく暴れるんですけど うんあその時男子両性はま清掃と言って その赤いふ年 うんうん なんで女子出身の子とかがもう本当になんか号泣するみたいな 感じで あそっかなんかね高校とかだと最近そういうのはなんか応援団とか良くないよみたいなことをやってるけどまさすがに大学生になるともう自分の意思で入してるから ま確かに自分の意思ではあるんですね 冬国とストームっていうのが大きいイベント [音楽] とあと何でしょう?でもなんか本当に結構色々あったりするんですけど うん なんかその最初に挨拶周りじゃないですけど全部屋に部屋回りっていうのがあって部屋回り言っていいのかな?どこまで言っていいのかちょっとわかんないんですけど 新入性がこう回ってその上の人たちがモてなすという手で ちょっとドッキリ仕掛けたりとか はいはい その量の近くにあるめちゃくちゃ汚い顔があってそこにちょっと入らなきゃいけないとか なんですけどでもなんかそこのなんか皮が最近なんか工事とかしてめっちゃすごい青龍になったらしくて背ですごい綺麗な川になったとか聞いてうん じゃあなんかもうみんなあの汚い川にはあんま入らない入らんなくなったのかなみたいな へえ話をしてます うん川入ってそそれも儀式的なやつ 儀式というかなんかとりあえず入ろうみたいなバシャバシャみたいな なんかめっちゃ面白かったなみたいななんか はい思い出とかってありますだって4 年間も過ごしてってことだよねここでまあまあはい 大学の4年間うーんまでも私がその キャンパスが途中で変わる学部だったんで 3年しかいなかったんですけど あああそうな なんだろうなでもいっぱいあると思うんですけど最初なんかドッキリ仕掛ける時に私が上だった時にその同じ部屋の箱がなんかそのハーブというかこ高こなんて言うんですか ああなんか香りのする 香りのするハーブ的なものを ドライヤーで乾かしてちょっとなんかその危ない あこれはダメだ ではないかと思わせるなんかねうんいけない葉半端が連想されますよね あじゃないかっていう風なそのあ本当は全然違うんですよ普通のかそのローリエとかそういう感じなんですけど [音楽] なんか総例に見せかけてちょっとびっくりさせようよみたいな うん 感じやったら本当にびっくりしちゃったみたいなとか かわいそうなそうちょっとかわいそう 今だったら本当にちょっとかわいそうな気してるなと 石原さんもじゃ入した時はそういうそういうのを受けてたんだ うんあ受けましたね へえドッキリはどいろんな種類にドッキりがあるってこと 色々あると思います多分 へえ 私が受けたのはなんかそのなんかわかん ないですけどあのアンチ量で俺たちは アンチの量でなんかそのクーネタを起こす みたいな感じのことを勝手に言ってる人 たちがいてお前らどっちにつくみたいな 感じのドッキリを受けたんです けどそのうちの1人が私がそのオープンド ミトリの時にその一緒におしべりしてくれ た人だったんで顔覚えて いやあなたそういう風に思ってないですよねみたいな ああなるほど 向こえるの結構得意ではいはいはいはい 向こうは覚えてなかったんですけど ああなるほどそれでなんか引っかからず 引っかからないというかちょっとあのちょっと白けさせてしまった へえ そうだなんかこう石原さんなんかま聞いてる人はこう石原さんの姿を知らないだろうけどなんかまるでその北海道の汚い量でネ泊まりをしている感じがしないじゃん 今やなんかその高校生当時の石原さんはそこにそこに何を求めてたというか はいそそのワイルドさに憧れてたのかな うーんなんかそうですねなんかこう心理を知りたかったんですよね なんか心理別今でも知りたいですよ今でも知りたいんですけどやっぱ心理を追求したいじゃないですかあ 心理か何世の中の世の中その世の中あ はいはいはい 心理でなそのもっと前の話になるんですけど高校入る時に高校でなんかその偉い先生がこう偉いそのありがたい話をしてくれた時になんかなんで勉強するのかみたいな話をしててまそれはその世の中のその心理に少しでも近づくダメだみたいなことを言ってたんですよ [音楽] なんかそれを私もめっちゃ覚えててあなるほどなと思ったんですけど なんかそれがちょっと残ってたのかもしれないうん ああちょ悔しいですけどね じゃあその量を見学に行った時に何かここに心理に近づくための何かが はいそうですあるんじゃないかと そうだからそういうところなんかえっと QJでも2020 年かなこれ取り上げたんすけどその俳優の 須藤連さんっていうああはいはいはい そうだね あのワンダーウォールっていうのま 当時はあの記事には絶対しないでって言われたけどま誰が見ても明らかな吉田涼なんですよねテーマが で違う名前でもちろん映画では描いててそれも確か藤さんが吉田涼のなんかのイベントかなんか行って はい で確かに取り壊される回送するとかのなんかタイミングで 記録したいっていうのでまフィクションで名前も変えて取ったみたいなことでで当時は 須藤さんにも取材もしたんですけど はいはいはい ま本当もう取り憑かれたようにやっぱり吉田涼が好きで好きでなんかやっぱそこにあの石原さんがいう心理のようなものを感じたんだと思うんですよね藤戸藤さん なのでこれをテーマに 自分は取るんだっていうで当時藤さん多分 24号だったと思いますけどはいはい っていうなんかそういうのはありますよね [音楽] そうです 大学っていうなんかもちょっとイニシエのものであって普通に暮らしている現代社会の中にはないものがそこに残されているような そんなどんぶりの飯食わなきゃだめみたいなことはもう一般的にはありえないわけじゃないです そうですよね普通に炎上するやつ そうふ年一丁でなんかさせるとかさ そんなことはないけどなんかこの量の中だとそれが許されてるというかなんかそういうものが残っている うんわけじゃないですか なんかそういうことなんですよね多分みんな気になるし 行ってない人もだからまドキュメントにもなるしとか そうですねなんかそのもそのワンダオール見て見たんですけどなんかめっちゃ良くて [音楽] へえなんかそのやっぱ似てるんですよ そのモデルになった両と私が領 うん でそのなんて言うのかなやついねえよっていう人は 1人もいなくて本当にみんなそうなんだ 本当にあんな感じなんですよへえへえ なんならなんかえこれ誰々さんに似てるみたいな感じで なんかやっぱその取材力がすごかったんだろうなっていう風に思いました うんなんかこう時代が止まってる感じはすごいするじゃないですか そうですね だこうの藤さんのこのワンダーオールもまあなんか昭和を描いている可能な映画じゃないですかみんなこう出てくる人たちの服装とかもそうだし やってることも全部昭和感がすごくて はい でもなんかそれが未だに残ってるっていうところのなんかちょっとしたロマンもあるし まそうですね確かにロマンみたいなものは感じますね やっぱあとあの学生自の話前もなんか [音楽] 最近よくやっぱりその自治みたいなテーマとか はい なんかまその今ある体制とは違うそのオルタナティブな 何か挙度体を作るみたいなところってなんか割とみんな今興味あるところ な気がしていてはい なんか僕もこないだあの京都大学の熊の料をなんかさせてもらってま中とかも入れてもらったま結構割と誰でも はい 入れてくれるようなことだと思うんですけどなんかこう 1歩踏み入れただけでやっぱりこう うんあの学生さんたちがすごく はい あの自分自分たちでその共同体を守るのルールを作ったりとか まいろんな意見をね主張してる人とかも はい 中にいたりしてやっぱりちょっとまあの今ある社会と別の 社会のあり方みたいなところはすごいちっちゃいスケールだけど実現させてるみたいなところにやっぱりうんうん 僕らとか普通にそういうところに縁がなかった人たちは はい あの憧れるというかなんかいいなって思うところはあるんでしょうね [音楽] うんうん実際行ってみて理はありましたか いや心理あったと思うんですあったんだ 見つけた人なんだそれは ああでもなんでしょうねなんかまあうーんなんか言葉では表せないですけどずっとあそこにはこうずなんだろうなずっと何かがこうああり続ける人はこう巡るじゃないですか ああ数年で いなくなっちゃうけどだからそこに残ってるものはずっとあってなんかそれがなこう言葉に言語にこう落としちゃうとちょっとなんて言うのかな難しいんですけど うんまなんなんでしょうね当者意識とか うん なんかこう本当にそうかって考えることとかそういったことで色々中のねああのチとか名誉とか欲しいものとか綺麗なものとかあるじゃないですか うん そういうものはなんか超えていけるのかなっていう へえわかんないですけど いやめっちゃあの石原さんよその石原さんま普段はあのしっかり真面目に働いてるけどま別にあの あれなんだけどあのたまにその 書籍の企画をさなんかうちの会社はあの あの別に部署関係なく書籍の会議の企画出していいよっていうのでたまにシャ企画のネタみたいなのが僕のところにパッてスラックで送られてくるんですけど 大体全部がね大体あのめっちゃ本格波どノンフィクションみたいな企画ばっかりで すごい これめっちゃやれたら面白いけどどうやってやんねんみたいなノンフィクション企画がたまに僕のとこに送られてきて [音楽] なんかそ辺りをやっぱりすごい攻めてるなというか すごい人足飛びに心理に行こうとしてねここでは言えないけど結構なかなか攻めた企画を ポツポツ送ってきてますよね 気持ちだけちょっと いやそうそうそうですね いきなりまだあの書籍初めてやる人が取り組む恐ろしく巨大なテマだったりする 凶悪に立ち向かおうとするなんか そうね凶悪に立ち向かうという精神は日々感じて いやいやいやいやりたいなやってみたいなっていう気持ちだけですけど ええ えでもそんなさところからさ就職では普通に東京で就職卒業して そうですね普通に就職しましたね そう普通にその一般社会に帰ってこれたあ あいや全然全然帰ってこれましたでも帰ってこれない人もいるんじゃないですかね うん ああ石さんそこの切り替えは普通にできたんだ そうですねなんかその逆にこうそこでなんだろう なんかそのバンカラ生活しててそれ引きってるのダサいなみたいなのがあって そこはきっちりしようかなっていうのがったんですけど へえ なんか仕事やめて芸人になる人もいるし なんかこうインドとかフォローしてる人もいるし うんま普通に働してる人もいるしですね そう いやこの回是非なんかドキュメント72 のあれを 見て見る見てから聞くとよりなんか僕はなんかすごいいいなって思うんですけどあのうん NHK のそのドキュメンタリーの時にあの両朝選挙 はいはいあったじゃないですか あれの盛り上がりとかがやっぱりすごかったし なんかその1人出する1人1 人にこうドラマがあってとか ああいうのを見ててなんかこう量のを良くしたいとかなんかこういうこうあるべきみたいな理想に近づくみたいなのが 割となんかはい 今普通に生きてる我々よりもより強くこう自分たちで [音楽] うん うんなんとかしなきゃっていうかそれが多分石原さんが言ってたような当事者意識的なところから来るやつなんですかね そうなんですかねでも結構本当にあのどうでもいいみたいな感じの人もいっぱいいるしなんとなくこう なんだろう そのなんか変えたいとかなんかこうあるべきっていうのは特にないけどなんかこう人と議論するのが好きみたいなそういうメンタルでやってる人も全然いますね ああなるほど そういうこうぶつけ合うこととかはい まそういう日本論自体が好きって考みたいな うんま会う人合わない人いそうですけどなんか医者原さんはそこはすごい会ってた うーんなんか行けましたね確かになんか行けました それは自分の支質としてなのかもう結構やってるうちに染まっていったのかどっちだと思います ええ難しいですね うーん うん私実質っちゃ私なのかもしれないんですけどなんか私兄弟がいなくて ああ なんか親も友働きだったんで家に帰っても 1人みたいな方が多くてうんうん か絶対になんか誰かがいて絶対に誰か同販を食べるっていう うん なんかその環境型がやっぱ楽しかったっていう うんがあったのかなと思いますね [音楽] なんかそうそれで今思いましたけど多分俺も大和君もそうですけど高校の時なんて死ぬほど部活をしててさ なんかみんなで常にバスケブ バスケブですもう 汗まみの男と常に一緒にいて で画宿とかもあってま雑魚雑魚をして もう早く解放されたかったんですよ もう早くあの誰もいないところで なるほど 綺麗なところで過ごしたかったんですよ一 刻も早くと思ってて はい もう常にもうみんな汗臭い人たちがみんないたからなんて 男子ですしねさん とすると俺はまず大学に行ってまでこの量に入るって選択してまずなかった あなるほどなるほどもう1 人暮らしの自分の空間が欲しいっていう そう感じですよね それが大学だと思ってたんで なるほど確かに確か 確かに大学番からそうそうそうですね僕も野球部だったんで完全にもう はいね45010人男だけの社会で はいはいはい やってもうさすがに大学がなんかもうちょっとおしゃれな感じそうそうそう 逆に振り切っちゃったみたいなところは あるんですけどなんかでも今思うとやっぱり 別なんか別に大学その振り切ったからと言ってなんかなんだろうやっぱりそういうなんかコミュニティ的なものは僕は結局好きなんだなっていうのをあ改めてうんうんはいはい [音楽] 思ってなんかその野球的なホモソーシャルが合ってたかどうかはさておきなんかこう はいあの周りの人と議論したりとか はいなんか何か 1 つプロジェクトをやったりっていう時になんかちょっと意見交換してとかまあの今やってるようなことにも近いですけど はい なんかあの大学の時は結構孤独を感じました逆にえ なんかうんの何をするにもそんなにサークルとかも入ってなかったんで うと1人というかうんうんうん だからなんか改めて思うとやっぱそういうコミュニティへの憧れもあるしなんかこう やっとけばよかったなって思うの1 つかもしれない大学時代に うんだから山本さんはもう私は初めて会った時ましたよもう両にいても何もおかしく それはいい ビジュアル的なこ ああまそれも それもあるんですけどまなんだろうな 大学でその学校で会う友達とかに私でみたいな話したえみたいなななんでみたいなその ちょっとマイナスに取られがちなところを あ両性っていうことで そうですねなんかこうなんかやっぱこう自分で興味持ってこうその見学に行ったりとかするっていうのはやっぱなんかこうやっぱ心理に近づきたいんじゃないですかね に近づきたいとか凶悪に立ち向かいたいていうところでそうなんじゃないですか 日々シャさんと私はTwitter のようなやりを 重ねて うん その量はなんか立て替えるとかなくすみたいな話はまだ出てないですか ありますあるんだあるんだよね私が入った ちょっと上のその私よりもちょっと前に 入った人の世代でそこでなんかちょっと 大学とその話を結構したした結果 まそ とりあえずしないってことになっ てでまその人たちにとってはあの時した 決断が本当に良かったのか分からない みたいなのをま確未だに抱えてる人はいる らしいんですようん でま私がぐらいの頃はそういう話がほぼなくてで今やっと今いる子たちはまたその話がやっぱその古い建物なんで老朽とか うんボイラボイラで回してるんですけど そういうのとかで結局もしかしたらもうちょっと立えとかなくなるとかはあるのかもしれない うんですね なんかねそこを残しておきたいっていう気持ちも医者原さんは持っていて [音楽] 何かねそういう企画ができたらっていうことをねちょくちょく話してるけど はい やっぱり石原さんとしては残しておきたいというあった方がいいという 気持ちうーんいやわからないですね なんかあそこで住んだことによってなんかそのもちろんなんかその苦しんだ人もいるわけだし ああ それをすんなり受け入れられた私があるべきっていうのもなんかちょっと違うかなっていうのもあるし [音楽] うんああ やっぱりその時代はこう巡るので うんうん なんか悪い意味でこう時代錯誤にな しまうのであればもうなくなった方がいいのかなって思ったりすることもあるけども うん 教習とかそういった面ではやっぱ会ってくれたら嬉しいなっていう ところですかね まシャさん的にはそこで過ごしたその3 年間はい あその何か今に生きてるというかじゃないけど何かこう大きなものとして残っているわけですか あもちろん残ってます もうだってそのな何でしょうかねあんなあんなやばい生活してしかもあんな合説地帯で毎日が学校行って から私は何も怖くないみたいな やばい人とかもいっぱいたわけだ やばい人あでもなんか本当に話せないぐらいやばい人は本当にたまにいるんですけど いるんだ 本当にたまになんかあの本当にもうあのこの中で解決できないみたいな本当たまたまにいるんですけど うん そのレベルじゃないやばい人はま多分全然面白系の人は全然なんかなんで真冬で半袖でなんみたいな人とかは全然いましたね じゃあ大体何が出てきても驚かないですね 驚かないまそう驚かないっていうかま私は大丈夫みたいに思えるみたいな あああなるほど感じかもしれないです 次は石原さんが今倒すべき悪についてちょっと え聞いてそうしましょう行 しこうと思います また次のでちょっとまた今色々ねノンフィクションの企画もやりたいねって風に話してますけど ジねノフィクションなかなか 今あのちょうど連載が始まったばかりのあのサイポインティさんのいが まさに一応あのご老人にワ談を聞くという手ではありますが やってることは完全にノンフィクションクションフィン 時代物の 時代そういうものも ねなんかしっかりそういう場所に潜入してやつを拾ってくるみたいなこともま うん今後Jでもやれたらだなっていうのも はい めっちゃ思ってますしなので是非シ原さんも ここまたくさんノーフィクションの 企画をはい出してくれたらと思います わかりました はいじゃあ今日こんな感じですかね はいはい はいじゃあすいませんありがとうございました ありがとうございます ありがとうございました [音楽] ສ
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<#6 実録!北海道大学の秘境・恵迪寮>
会議の参加者:田島太陽(編集長)/山本大樹(副編集長)/石原里香(編集部)