【光る君へ】46回ネタバレ「刀伊の入寇」まひろは大宰府で国を揺るがす大事件に遭遇する

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【ドラマ名】
光る君へ

【出演者】
吉高由里子 、柄本佑 、黒木華 、秋山竜次 、町田啓太 、金田哲 、泉里香 、瀧内公美 、見上愛 、矢部太郎 、信川清順 、岸谷五朗

【脚本】
大石静

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15件のコメント

  1. 隆家は、本当は武士の時代に生まれるべき人でしたね。太閤と聞くと秀吉を思ってしまいますが、平安時代からその言葉はあったのですね。赤染衛門が広い視点に立って、かなで書かれた歴史書を残すという崇高な使命を見いだしたのは流石です。

  2. 摂関家は貿易による富を認識はしていたでしうが経済的基盤が在るにで積極的では無かったようですね。貿易による富を組織的に一族で活用したのが平家かな、三十三間堂造営の富は莫大な物ですね、寺では後白河の手柄となってますが。笑笑。天神様も執着を捨てて交易に精を出していたら都にいるより栄耀栄華。頭が固く難しい方なんでしょうね。新井白石や徳川の質素倹約の老中みたいな方かな。笑笑。

  3. 隆家様、都にいた頃とは人生観が大きく変わられたご様子。伊周様とはこの世での役割も生き方も違う事に驚きます。本当に清廉な生き様で1本筋の通った武士のような佇まいですね。
    隆家様がこの危機を救って下さって本当に良かった。有難う御座います。🙏
    実資様、道長様にも感謝致します。🙏

  4. 実際には、隆家からの知らせが届いて公卿たちが「寺社に祈らせる」という実効性のないことをやっているうちに、隆家たちが賊の撃退に成功。隆家から功ある者たちへの恩賞が願い出られたが、隆家と太宰権帥を争った行成らが難癖を付けて無視しようとし、実資がお怒りになる。

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