【スカッとする話】商談中、俺を見下す新部長「コイツ中卒で無能なんですwお荷物社員ですが要りますw?」→すると業界TOP3社の取引先が一斉に立ち上がり「ウチなら即採用!」実はw【感動する話】

プレゼンは中止です原因のお荷物社員いり ますか営業部長が俺をお荷物社員と呼び 業界トップ3者が参加する会でこんなこと を言ってきた営業部長は俺をやめさせる ためにしたんだろうがこの後あんなことが 起こるなんて思いもよらなかった 俺は瀬戸28歳俺の家族は父と母それと やんちゃな弟たちが2人とおま瀬さんな妹 たちが2人いる俺を含め7人家族という 王女隊だそのため俺は両親の助けになれば と思い中学を卒業後就職することを決めた 俺が初めて勤めた会社は地元の小さな ゲーム開発会社だ 俺の家にはゲームがない俺は友達の家で 遊んだ記憶を頼りに家族みんなで楽しめる ようなボードゲームを作成するようになっ たルールは弟や妹にも理解できるように 分かりやすくアレンジ手作り感溢れる ボードゲームだったが家族は楽しんでくれ たそしてその影響でこの会社に入社した俺 がこの会社で学んだのはゲームの プログラミング今まで俺が作ったのは 手作りのボードゲームや敵の玉にぶつかっ たらゲームオーバーになるような簡単な パソコンゲームだけだしかしこの会社に 入ってから俺は通信性の高校に通ったり 会社の支援でプログラミング教室へ通った プログラミングの基礎を学んでからは会社 の先輩や上司がゲームに特化した プログラミングをたくさん教えてくれた そのおかげで俺は数種類のゲームを開発 することができたのだ先輩たちと比べると まだまだ新い部分が目立つけど自分1人で ゲームを開発できたことがとても嬉しい このゲームは商品化にはほど遠いから家族 で遊びなさい俺の家庭を知る上司にそう 言われ家族に成長した俺の姿を見せること ができたのだ 俺の開発したゲームで楽しく遊んでくれる 弟や妹たちその姿を見て俺はたまらない 幸福感を覚えたこれからもたくさんゲーム を開発して兄として長男として家族を支え ていきたいと思ったや会社が倒産 なんと社長がパソコンを最新型に 入れ替えようと契約した会社が先害だった そして他額の借金を負うはめになり俺が 初めて就職した会社は数年で倒産したのだ 俺が次に就職した会社はゲームの販売会社 俺は18歳になったが通信性の高校はまだ 卒業できていなかったので履歴書上俺の 最終学歴は中卒だでもこの会社は学歴不問 で採用しているとホームページに載ってい たので俺はすんなり就職することができた 俺は本社の営業部に配属され1日中 パソコンに向かっていた全職とは違い毎日 足が棒になるほど外を歩き回っているそれ でも大好きなゲームに関わる仕事をして いるので苦痛は少ない俺は楽しくやりがい のあるこの仕事を気に入っていたのだ そんなある日新しい部長が死者から移動し てくることになった真島という部長は死者 で優秀な成績を残し本社営業部の部長に 就任することになったのだ 俺は名門大学を卒業し部長にまで昇進した ここ本社は俺が輝ける唯一の場所だみな俺 のために頑張って働いてくれよ 島の初めての挨拶は事故中心的なものに 終わった自信満々に挨拶をしている真島だ が周りの社員の顔は笑顔とはほど遠く全員 が引いているそんなことに気がつかない 真島の勤務態度はひどいものだった 真島は新人がミスをするたびにそんなこと も分からないのかお前の先輩はドイツだと 怒鳴りつけその新人を指導している社員に も失席を浴びせるのだ以前いた部長は誰が ミスをしてもフォローし厳しくも優しく 指導してくれる人だっただが真島は フォローや指導など一任せミスした社員が いるとお前の責任なんだからお前がどうに かしろと必ずその指導をしているものや上 の役職も一緒に失席をするのだ基本ミスを するのは新人社員そしてついに俺の番が来 てしまった 入社10年目の俺が指導を担当していた 新人が将団先との相談時間に遅れて正談先 から問い合わせが来るというミスをして しまったのだ その電話を受けた社員の対応を真島が目く 見ていておい何があったまさか正談を すっぽかしたやがいるんじゃないよなと 電話が終わったその社員に詰め寄っている それを見ていた他の社員は皆頼む俺の後輩 部下のミスじゃありませんようにと手を 合わせて拝んでいる 俺もハラハラしながら真島とその社員の 会話に耳を傾ける九条の担当する先から 本日正談日だが担当者がまだ来ていないと いう内容でした苦情とは俺が指導をして いる新人だ 終わった俺は心の中で絶望したこの後の 真島の失績を一心に受けなくてはいけない のか思ったがまずは九条に連絡をして相談 先に向かわせることが最優先だ今回の正談 は小型団のため駆除を1人に任せていた俺 は一緒に行けばよかったと後悔しながら 苦情に電話をかけ事情を話す すみません瀬戸先輩他の取引先から急遽 連絡が入り対応していたら正談の時間を 過ぎてしまったんです 副情は必死に謝るが俺は今すぐ先方へ謝罪 に行くぞと苦上の言葉を遮切り部署を 出ようとするすると俺の背後から真島が お前が苦上の担当か帰ったら覚悟しておけ よと呪いの言葉を俺に投げてきた俺は背筋 がゾクっとする感覚を残し会社を出た俺と 九条は正談先への謝罪を済ませ営業部に 戻ると真島に呼ばれるおい瀬戸お前の履歴 書見たぞお前中卒なんだなそりゃ中卒に 指導されてればミスするのも当然だよな 真島は学歴を見て人への態度を変えている 俺たち営業部の履歴書は部のトップである 部長つまり真島が保管しているのだ部署の 人数が多いからか面倒だからかは分から ないが何か問題が起こると必ず真島は履歴 書を見返す今の俺は通信性高校も卒業した し経歴では高卒だが入社時の履歴書での 最終学歴は中卒あの私は入社後に通信性を 卒業しておりますので最終学歴は高卒に なります俺は真島に誤解をされたまま学歴 によって失席されることは嫌だったので 説明したのだしかし真島は通信性校そんな のバカでも卒業できる無意味なもんだそこ を卒業したからと言って高卒とは認められ ないなと言い真島の頭の中では俺は中卒と の認識は変えられなかった お前は俺には劣るがまあまあ有名な大学を 卒業してるなということは今回のミスは 無能な中卒に育てられたのが原因だな真島 から九条への失席はそれで終わった失績で も何でもなく俺に責任転下しているだけだ が 俺は心の中でため息生息をつき申し訳なさ そうにその場を離れる九条の背中を見送る それから俺は真島の説教を小一時間受け 続けた無能の中卒は新人指導するな無能で もできる仕事はお茶みだなどと真島に言わ れ真島はこれ以降俺のことを無能と呼ぶ ようになった 数日後大きな会が開かれたこれはゲーム 業界の会社が複数参加するプレゼン形式の 相談会だそして参加の中にはゲーム業界 トップ3者がいる プレゼンを披露する会社はこの業界トップ 3者との契約を強く望んでいる 俺の会社も業界トップ3者との契約はまだ ないこの小段会でのプレゼンを成功させて 新規開拓を目指しているのだ 俺の会社でこの段階に参加したのは真島と 俺なんでこんな無能 なんか真島は会場についてもまだブツブツ と俺の参加に文句を言っている中卒無能の レッテルを貼られた俺がなぜこんな大切な 相談に参加できたかと言うと今回の参加 企業が俺のプレゼンを聞きたいと指名して くれていたのだそれは以前俺が契約を取っ てきた会社で今もにしてもらっている さすがの真島も取引先からの要望を無に することはできず仕方なく俺の参加を認め たというわけだ小段会が進み俺のプレゼン のBになった真島と共に男場に上がり プレゼン資料をカから取り出そうとしたら 資料がなくなっている確かに会社を出る時 に資料を鞄に入れたのに青ざめる俺の横で 真島が口の橋を歪めるおいどうした資料が ないのかそれじゃあプレゼンなんてでき ないだろう真島が不必要用に大きな声で 話しかけてくるすすみません席に置き忘れ たのかもしれませんので確認してきます俺 は気がきじゃなかったこんな大きな会で 失敗はできない俺が男場から降りようと すると真島がマイクを取り申し訳ありませ ん我がのプレゼンはこの瀬戸が担当して おりますがプレゼン資料をなくしたそう ですそのため我が社のプレゼンは中止させ ていただきます実はこいつ中卒で無能なん です我がでも手を焼いていて早く首にし たいと思っているんですがこんなお荷物 社員ですがいりますかとんでもないことを 言い出した俺は驚愕して真島部長一体何を 言ってるんですかとさらに青ざめた顔で 真島に問いかけたお前まだわかんないの 名門大卒の俺が部長する営業部にお前の席 はないの今回はお情けで出させてやっ たってのにプレゼンをすることもできない なんてマジ無能 真島はマイクをオフにしているが前方の席 には丸ぎ声だろう それに真島はなぜ俺がプレゼン資料を持っ ていないことを知っているんだ俺がカを 開けた時真島にカの中は見えていなかった はずだもしかしてこうなるように真島が 仕掛けたんじゃ俺は会社を出てからのこと を思い出した会場に着いた時資料がある ことを確かめているその後俺はカを置いた ままトイレに立ち俺が戻ると同時に真島が 代わりにトイレに行ったその時真島は自分 の鞄を抱えていたのを覚えているきっと俺 がいない間に俺の鞄から資料を抜き取り トイレに行くと見せかけて資料を処分した んじゃないかこれはただの推測に過ぎない がトイレに行く前は俺の参加を認めないと ブツブツ呟いていたのに戻ってきたら そんなつぶやきは1度も聞かなかった 俺の推測は確信に変わる真島部長あなたが 私のプレゼン資料を抜き取ったんですね どこにあるんですか返してください俺は ここが男場であることを忘れて真島を 問い詰めてしまった何言ってんだよお前の 管理が不十分だったんだろう俺のせいに するなよな真島が反論し真島は さらに皆さん聞きましたか自らのミスを こうやって上司になすりつけるんですよ こんなお荷物社員は皆さんもいらないです よねと続けた真島は俺に勝ち誇った笑を 見せてくるきっと真島はプレゼンが失敗し た責任を俺になすりつけて俺をやめさせ たいのだろう俺は悔しさで唇を噛しめその 場を去ろうと歩き出したするとガタガタっ と前方の席から音がしてうちなら即採用だ 瀬戸さん是非我が者へ来てくれうちも採用 君なら即戦力だと3人が一斉に立ち上がり 俺を採用したいと言ってくれた俺は驚き ながらも立ち上がってくれた3者を確認 するとゲーム業界トップ3の3者だったあ はい皆さん聞いていましたかこいつは中卒 で無能なんですよ真島も俺と同様驚きを 隠しきれずに3者に問いかけているそれは 聞いていましたが学歴なんかより瀬戸さん は大変素晴らしい実績をお持ちだそれだけ で採用する価値がありますそう言ってくれ たのはゲーム開発会社の田所副社長前の 会社が倒産した後ゲーム業界の会社につい て色々調べたから顔と名前は知っていたで もその他副社長がなんで俺のことを知って いるんだ俺が困惑していると田長が話して くれた 瀬戸さんは現在インターネット上で多数の ゲームアプリを販売しているしかもその ゲームアプリは全て瀬戸さん1人で開発し たと聞きました 確かに俺は前の会社で培った知識を生かし て副業としてゲームアプリを開発している そのゲームの多くは弟と妹へのプレゼント 目的で開発しついでにインターネット上で 販売しているくらいの感覚だ前の会社が 倒産して約10年間ゲームアプリを開発し ていたから完成したゲームの本数はかなり のものになる売上も結構な額で月に数十万 はくらない収入面だけで言えば副業1本で も問題ないが社会との繋がりを持って 誇れる兄になりたいと思っているので今の 仕事を続けているのだそして1度だけ ゲーム雑誌の取材を受けたその時にゲーム 開発は1人で全てしていると答えたので副 社長が言っているのはこの時のことだろう 以前の俺は自分の作りたいゲームを自由に 開発していたのでゲーム開発会社に 務めようとは考えていなかったそれでも 今回俺の窮地を救ってくれたのはとても 嬉しかった あありがとうございます田副社長ですよね そんなに言っていただけて公栄です俺は 男場から降り田社長の前でお礼を伝える もちろん他の2社にもお礼を伝えた俺と ゲーム業界トップ3者が楽しげに会話をし ている様子を見て真島は震える手で俺を 指び刺す 瀬戸お前にそんなことができるなんて報告 受けてないぞそれになんでこうなるんだ お前はプレゼンすらできなかったのにみ皆 さん今から私がプレゼンを行います 島は自分で用意してきたであろうプレゼン 資料を取り出しプレゼンを開始するけれど 今までのやり取りを見ている会場の人たち が真島のプレゼンを聞くはずがない会場の 人たちはトイレへ行ったり携帯電話を操作 したりしている各言う俺もゲーム業界 トップ3者と話していて忙しい誰にも 見向きされないプレゼンをしている真島の 声が止まるプレゼンを中止したようだ そして真島はマイクを置き真島は会場に 入ってきた時のようになんで俺がか屋の外 なんだ無能な部下を持って大変だと同場し てくれると思ったのにとブツブツ呟いて いるきっと真島はプレゼン資料がなく プレゼンのできない俺を出汁に使い道場を 集めようとしたようだ 無能な部下の失敗をフォローするため真島 がプレゼンを披露し道場で気を引けた会社 は契約してくれるという3段だったん だろう だがその思惑は大外れ真島は今にも泣き そうな顔で男から降りとぼとぼと会場から 出ていった 少しかわいそうな気もしたけど俺にした 仕打ちを思い出すとこれで良かったと 思える 俺は俺をこの段階に指名してくれた会社の 人と話してプレゼンができなかった謝罪を 伝えたそして田社長や他の会社と名刺交換 をして会場を後にする会社に戻ると真島の 姿はなく真島は直起したのだと苦情が教え てくれた 俺は正直ほっとしたまた真島に失跡を 浴びせられるかと思っていたからだ 俺は小段会でのことを苦情や課長に伝え 退職届けを提出する俺は会場から会社へ 戻る途中今まで真島に受けてきた仕を 思い返していたそして辛い思いをしてまで ここで働く理由はない今日名刺交換をした 会社のどこかに転職しようと決めたのだ 苦情や課長にはかなり引き止められたが 真島のいるところで仕事をしても辛いだけ だと話し荷物をまとめて会社を出る荷物が 詰まっている鞄はとても重かったが俺の心 は軽やかだった 明日からは有給休暇だからその間に次の 転職先を探すことにしよう 半年が経ち俺は田所副社長の会社で働いて いる 休中に兵子交換をした数者と面接をしたが 他所副社長の会社が1番俺の働き方に合っ ていたのだ 入社してすぐ長という役職ももらえ副業も 認めてくれるこんな感大な会社はここだけ だった他の会社も自宅でゲーム開発するの は認めてくれたができたゲームは我が社の 開発商品として売り出してくれというのだ 俺は俺の作りたいゲームを作るのが好きで 人にとやかく言われるのが好きじゃなかっ ただから本業では会社の方針に沿った ゲームを副業では俺の好きなゲームを開発 できる田社長の会社に転職することにした のだ そういえば九条から聞いた話だけど真島は あの小談会での行いについて処罰を受けた らしい 俺を指名してくれた会社や他の会社から 会社の上層部当てにクレームが入ったそう だそれでこの件が発覚し平社員に広格と 言及処分がされた真島は営業部の平社員と して毎日足が棒になるまで歩き回っている そうだ名誉挽のために契約しようとした 会社があの詐欺会社だったらしいたまたま 苦情が契約に同行し担当者に違和感を覚え たので担当者を追求したところその担当者 はその場から逃げ出したそうだそしてその 会社をよく調べると実態のない詐欺会社だ と判明したそうだ間一発のところで九条に 救われた真島は感謝するでもなく俺よりも 低スペックなくせに出し張りやがってと 文句を言い自主退職を選んだ九条からの話 はここで終わりだがこの話を聞いて 思い出したことがあった先日隣町の スーパーへ行ったら真島と書かれたネーム プレートを下げた男がアルバイトの女子 大生に怒られているシーンを見かけたのだ その真島は以前とは違い覇気がなく頭も 真っ白になっていたのであの真島だとは 気づかなかったでもきっと会社を辞めた 真島はスーパーで働き始めたのだろう ネームプレートについた若ばマークがあの 真島を愛らしく彩っている 俺はと言うと高校生に成長した弟や妹たち のために勉強にもなるゲームアプリを開発 中忙しくも充実した毎日を送っている早く 完成させて喜ぶ顔が見たい [音楽]

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