鈴木拡樹×7ORDER 安井謙太郎、生駒里奈の危機にタジタジ…本編映像をチラ見せ! 東映ムビ×ステ『死神遣いの事件帖 終』本編映像
なぜ出られたのかあんた誰?今人形から出てきたよね [音楽] ああこれが本当の姿なんですが見えるのか もちろんねお父さんも見えるよね おお見える え?何 ああいやいやいやいやああそっかそっかそっかああえっとこれは あなんか火柱みたいなんだけど1 本しかないから使い勝手が悪くて へえ片きに良さそうだな よかったらもう1回お雪行きよ お前が見えてたよな2 人とも見えてましたね まさか死神使いってわけじゃないよな ないでしょう でも死神のお前が見えるってことは 死が迫ってるから なんだよなあ ああまた面倒と引き当てちゃったよかいいんじゃない 銃ゲランザ島などか頂戴しますバカ2 人でやるしかないかいぞ 死神使いの事件長 悪僚大
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この度、東映、東映ビデオによる2019年始動のムービー(映画)×ステージ(演劇)の挑戦的な融合を目指すメディアミックスプロジェクト【東映ムビ×ステ】の最新作、『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』の制作が決定した。
2020年に“しにつか”シリーズ第1弾となる映画『死神遣いの事件帖 ‐傀儡夜曲‐』、舞台「死神遣いの事件帖 ‐鎮魂侠曲‐」を公開・上演し、その後、2022年にはシリーズ第2弾となる舞台「死神遣いの事件帖 -幽明奇譚-」、映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚-』を公開・上演した。
そして、今年、遂に「死神遣いの事件帖」シリーズ第3弾にしてシリーズファイナルとなる「死神遣いの事件帖終(ファイナル)」が2025年6月に映画公開、8~9月に舞台上演の運びとなることが決定。
死神遣いとして探偵業を営む主人公・久坂幻士郎を演じるのは鈴木拡樹。 その幻士郎と契約関係にある相棒の死神・十蘭を、7ORDERのリーダーでもある安井謙太郎が引き続き演じます。さらに本作では、 “しにつか”シリーズで初めて、映画と舞台、両方で、この迷コンビが揃って出演し、新たなる事件に臨む。
スタッフも映画の監督に柴﨑貴行、脚本に須藤泰司、舞台脚本・演出に毛利亘宏(少年社中)、そして映画・舞台両方の音楽を手掛けるYODA Kenichiがそれぞれ続投し、シリーズファイナルとなる本作を盛り上げる。息の合った迷コンビもついに見納め!? 今回はどんな大変な事件が彼らを待ち受けるのか…
この度公開となった本編映像のワンシーンは、幻士郎(鈴木拡樹)と十蘭ドール(人形)が、与平(峰蘭太郎)が営む馴染みの居酒屋で話をしているときに、十蘭が十蘭ドールから抜け出し死神の姿になったところを、ちょうど戻ってきたおみつ(生駒里奈)に見つかり「あんた誰?今、人形から出てきたよね?」と驚かれ、幻士郎も「見えるのか?」と慌てた様子を見せるワンシーン。
十蘭は死神であり、幻士郎のような死神遣いか、死が近い人間にしか見えない存在であるため、おみつに何かしら良からぬことが迫っていることを感じるも打ち明けることもできず、幻士郎は目の前にあった火箸のようなものを手にとり「肩タタキによさそうだな」と、とぼけた様子で誤魔化している。どうして、おみつに十蘭の姿が見えたのか?そして、おみつには死が迫っているのか?
劇場で続きをお楽しみに!
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#死神遣いの事件帖 #鈴木拡樹 #安井謙太郎