【広告なし】すべらない話2025 年最佳 松本人志人気芸人フリートーク面白い話 まとめ #211【作業用・睡眠用・聞き流し】
[拍手] お願いします。1発目。 やっぱそれはそうでしょ。1/4 ここは僕あえて はい。はい。 ジュニアで行こうかなと思って。 お、ジュニアがバシッと消えてくれるっていうのはなんかね、 [拍手] あのありがとうございます。 はい。うん。うん。 えっとですね、ま、ま、ちょっと前にあのロケで はい。はい。あの、ディズニーCにね、 行くっていう、ま、大阪の番組でディズニー Cロケさせてもらうたんです。 ほんなら、ま、いろんなアトラクションこう載してもらうんですけど うん。今から行くのはうん。 パートークですって言いはるんですよ。で、僕は全く知らなくて、え、何ですかそれ? うん。 あの、設定としては船があって、船底にこう ガラス窓があって、 そこにね200 人ぐらい入って、ま、その窓ガラスにはい。 あの、ファインディングもに出てくる うん。亀、 クラッシュっていう亀がそこに出てきて、ほんでもう 動いて身り手ぶりで喋って で、15 本ぐらいお客さんと質疑応答して、 そのクラッシュはそのお客さんを [音楽] いじり倒して、 ええ、誰1人傷つけず 爆笑に継ぐ爆笑をさらって帰っていくってうんですよ。 ほ、え、 すごい。え、 そんなことあんのというのかと ほんで行ってほあのお兄さんがじゃみんなでせいのでクラッシュ呼言いましょうね。せーのクラッシュ言うたら向こうからうわー来るんすよ。そう、ま、映像なんですけど髪がうわくてもう動きもう表情とか声とかめっちゃおもろい感じなんすよ。 おお、みんな会いたかったぜ。 [音楽] もう、もう子供たちうわ。お、今日はもうみんなの会で本当に俺は最高だぜ。で、じゃあこっからじゃあ俺になんか質問あるやついるかい 男の子が はい。あ、じゃあそこの男の子って亀ですよ。 お、質問なんだ。 僕はあの泳ぎが得意じゃないんですけど、あのどうやったら泳ぎが得意になりますか?い 泳ぎが得意じゃないのか名前なんて言うんだ? 幸介って言います。おいおいの早そうな名前じゃないか。 [拍手] おお、なるほど。 ほんならもうトーンってした顔してクラシュは うん。 俺そんなおかしなこと言ったかって言って設定として上のことは一切知らないっていう設定。 あ、 で、それをこうごまかしながらもうそれで笑いとるんですよ。 すげえ。 あ、他になんか包質まる人いるかつってな。お、そこのお姉さんなんだ。私たちあの今日大阪から来たんですけど、えっと大阪弁喋れますか? [音楽] 大阪弁? 大阪文って一体なんだ? いや、あの、なんかなんとかやんとかなんとかやねみたいな言葉なんですけどあ、俺はちょっと大阪が喋られへんねん。 [音楽] どうだ?なるほど。すごい。 もうむちゃくちゃ受けるですよ、200 人が。ええって。 ほんなら今度女の子が、あ、女の子質問があるのか。可愛いな。どうしたつ?海には綺麗なものはありますか?ちょっと、 もうその質問が可愛すぎてもう200 人がもう、もうもうポーってなってんですよ。 [笑い] いい質問だな。海には綺麗なものはいっぱいあるぜ。 この3 号症だって泳いでる魚たちだってみんな綺麗だ。みんな綺麗なんだ。だけどな少しだけ少しだけ俺が生まれた時より海が綺麗じゃなくなってるような気がするんだ。だからもし今度海に行った時はみんな海を汚さないでくれるかい? [音楽] うん。うん。 もう全員心使われてるから。もう大人もみんな はい。 ね。ま、これロケですからカメラあって俺がいるっていうのもちろん 200人のお客さん知ってあるんですよ。 ここね、もうバラエティですから。 そのクラッシュにね、笑いこんだけ取られてる場合ちゃうと俺もバラエティ番組で言ってる。 そりそう。お質問はいはいはいはい言って ほんであ、そこのお兄さん質問なんだって俺当てられて ね。さあ、ここでこの爆笑を暮らしと絡むかっていうことですよ。 え、好きな技なんですか? うん。そのクラッシュに。ほう。 もちろん。断技。 うん。 おい、断技ってなんだ?言われたんで。いや、ま、例えば、え、鶴は 1000年、亀は万年とか て言ったら姿んで、おいを人の地味を勝手に決めんじゃねえよ。 [拍手] 仮面の平均寿命は大体80 年ぐらいなんだよ。ど、 まあ、俺は今150歳だけどな。どうか で、お姉さん君はいくつぞって38 歳です。まだ卵から帰ったばかりじゃないかと。 [拍手] だけど俺は150 歳だけどでパーってお腹見せるんすよ。だ、髪やからこう割れてるんですよ。 腹筋割れてる腹 立ってきた。 君は腹筋に割れてるかい?いや、割れてないです。ちょっと見せてくれよて見せよ思めたら誰が本当に見せろって言ったよ。 じゃあまたおナバイバイ帰っていくんです。 俺何にもできずえ。 [拍手] 1つ笑い取りず、お、 全部クラッシュに持っていかれて。 ええ、 これなんや? なんやこれ?何にもでけへんかった。言うたって芸人が行って どうしようと思そっから俺結構引きずって 5日後に休みあったんすよ、 俺。プライベートで。 やっぱもう1回飲みたいつ来て。 [拍手] 俺プライベートでニットボーにマスクで俺もう 1 回ね、行ってもう1回潜り込んだんすよ。 タートルトークに。あ、 ほんならまたまたその日も受けてますね。クラッシュが 男の子があの得意な泳儀は何ですか?得意な泳ぎってなんだ?君は?何なんだ?僕は背です。背泳ぎ知らねえなって言いながら背やってんですよ。 もうドーン受けて。 これもう次もうもう大体大体毎回3 人ぐらいの質問で終わるから2 人終わってもう次はいはいはいはい言ったらおじゃそこのあのニットボにマスクのお兄さんお来た 名前な何て言うんだ?て来たから 俺もうバーとって うんじにやっています ほんなら200人ので人は ええなんでなんでなんでみたいなうわあなったらそのうわーってなってる間またおもろい顔でこうやって 見よう 静まるまで待つん クラッシュは もうめっちゃええ顔で。あ、 おい、俺より人気物は嫌いだぜ。え、 それで掴んでうん。 で、質問ってなんだ?ジラジは質問ってなんだって言うから好きなテレビ番組何ですか?うん。 テレビ? テレビって一体んだ?いや、あの地上にあるこうすごい楽しい四角い箱でそこには面白い人がいっぱい出てるんです。 面白い人。面白い人って一体誰だって で。あのね、まあま、ま、例えば面白い人、ま、例えばあのうん、チアラージュニアとかみたいな。ほ、お客さん、ま、グズぐズぐスって。ま、 チアラジュニアはそんなに面白いのか。じゃあ今から面白いこと言ってくれよ。 [音楽] 面白い感じと違う。 ほんなお客さんがうわ、 [拍手] 面白いこと言ってみたいな。 だってえ、チアラジュニアは面白いんだろう。だったら俺をらかしてくれよ。 ぐー詰められて俺。 いや、お客さんもうわあなってるから状況何言っても絶対受けへんてことだから。いや、あのね、あのあれですわ。あのチアラジュニアはそんなに面白くないでて俺逃げたんです。 ほんお客さんが200 人、え、逃げんのみたいなすごい空気になって、俺どうしよう。この空気どうしよう思ったらクラッシュがい原ジュニアって聞いた時の最初の完成聞いたらチア原ジュニアがどれだけ面白いか俺には分かったぜ。チアラジュニアまた遊ぼうな。バイ めちゃ本やん。 クラッシュ。 俺ね、亀に助けられた。 いや、すげえ。 浦島太郎以来の。 いや、亀に助けられた俺だけですよ。 すごい。すごいです。すごい。 そうか。 ちょっとディズニーシでも危険やな。 俺らが行くに。怖いな。 当てられたら怖い。 ちょっとかされます。な へえ。かりました。 すごいな。いや、すごい。い、 なかなか最初から長着で良かったです。弱です。 行きます。はい、 来ました。あ、やきました。 じゃあ皆さん大好きな小の話をちょっと。あ、 なるほど。やった。あ、大好きでもない。 ま、小ってね。うん。ま、本当に こう自分のことをよく見せようとか うん。あ、そういう人間なんですよね。 ちょっとこう、ま、り子さんがいるんでちょっといづらいところのお母さん [笑い] ま、何でしょ?このすごいんですよ。高いことを言うというか、偉そうにするというか、知ったかぶりをするというか。 まず、あの、この業界に入った時もですね、あの、ま、人力者の芸人の中で 1 番初めにフジテレビのことをCX って呼んだのなんです。言いたい、言いたい、言いた、タイプね。 [音楽] ある、ある、ある。 そういうやつなんです。 そういうこと言って格つけたがるんですね。で、それだから 23、3年目の時の話なんですけど、 ま、そういう言葉を使うんです。だから 12時のことをてぺんと言ったり、え え、でも基本的にちょっとう覚えで間違えることもあるんですけど、 ある日あの人肉者のライブが終わってほで楽屋からもうみんな帰ろうと思った時にうん。うんうん。 ま、ある芸人が小木さんこの後なんかあるんですかと、 ま、ご飯の誘いをしたんですね。 うん。うん。 で、小はね、すごいこうやっぱ用事があったらしくて、かっこつけて やっぱね、使いたかったんですよ。 ケツカちンっていう言葉を。え、 だから本人はすごい格好つけて、俺ケツカちんだからよって言って帰りたかったんですけど、なんすよ潤覚えなんですげえかっこつけながら うん。うん。 俺この後あとかってた。ちゃん ええみたい。ちゃ、あのちゃん カ字で原型あんのかな?はい。はい。 はい。 もうさと帰ってったって話なんです。ちゃん [拍手] らちゃっちゃ 後があるって言たかったね。え、きっちゃっちゃ うまかっていうのもあるけどね。 馬カラーメンうまかったでしょ。 [拍手] はい。初これは私が大学時代の時の話で [音楽] この後を発戦金太郎の滑らない話。 滑らんな。 滑、滑らんな。 滑らんな。 あ、お、金タきましたでしょ。 初は。これは私が大学時代の時の話で、 私あの社交数を踊ってるんですけど、社交部に入ってたんですよ。で、ま、あの、毎日ぐらい本当に一生懸命練習してて、 で、社交男部って、ま、練習はきらない人とって練習上通って練習するんですけど、私ももう飽きたらないんで練習上通ってやろうと思って電車でスタジオまで、ダンススタジオまで通ってたんですよ。 で、そこの電車に乗った時に隣のおじさんが本当に何でも口に出してしまうおじさんだったんですよ。 なんか例えばどういうことかって言いますと、私がちょっと喉乾いたなと思って、 コンビニの袋からちょっとジュース取り出してゴソゴソってやってこう飲んでたらおじさんが うん。 ビニールって言っちゃうんですよ。え、やばい。 なんか、ま、このおじさんなんか寝てるように見えて喋っちゃうんだと思ってちょっと焦ってたんですけど、そしたら倉庫してるうちに電話車が止まって女子高生が入ってきたんですよ。そしたらまたおじさんが うん。 女子高生って言ったんですよ。やばい。このおじさんや見たものそのまま言っちゃうと思ってたんですけど 気づいたら前方にあの明らかにカのおじさんが座ってたんですよ。 うん。 で、やっぱ作りもちょっと安っぽいずらで甘くてですね。電車が揺れ動くたびになんか パターン パターンって音がするんですよ。で、やばい。この時絶対なんか言っちゃうと思ってでも出さないでと思った。次の瞬間おじさんが カスタネット言た。バナがある。 [拍手] ちょっと胸源をえぐるぐらい ほとした。 当たらない。胸源本えぐれた。 まさかカスタしたんだ。 ちょっとずらしずらし優しもビニールだった。ベリカしやったん よかった。 ビニールってそのビニールやったんかな?ずらす のきます。 あ、うん。 [音楽] あの、ちょっと僕ダイエットしては太って、ダイエットしては太ってっていうのではい。 結構繰り返してても、もう今マックスで太ってるんですけど、やっぱり太ってると坂道とか階段とかダッシュっていうのは非常に弱くて で死なしゃあな状況でそれをやってしまうとどっかからわけわからん音がなるっていうのがあって、今人生で何回かなってるんですけど、 1 回目はあの新幹線これに乗らないと絶対間に合えへんっていうのにブワー走らされてマネージャーにブわ乗った瞬間にま、ドア閉まるみたいな。 ほんでもうそっから動けなくて胸苦しいってなってたら体のどっかからフィってなった。フあてブーてフィフってもうしんどすぎてもう意味がわからない。 [笑い] どこからやねんだか。 いや、わからんないですよ。 [拍手] ほんで席行くから席に座るからもうこしながらフィフフィってもうなんかおっさんとかこうやって見るぐらいフてなってフィってだんだんの手前のま、言うてもわからんと思うんすけど高槻のジャスコが見えるとこら辺でフィってチーターなっていこれが 1 回目やで2 回目があのこれここでも喋らせていただいたんですけどゴミ捨てで僕 9回やったんすよ。 ほで、あの、エレベーター中やってで、もう階で嫁にバーってもう階段降りたんすよ、もうフラフラなってて、ほんで次ま、階段で 9 回まで上がらなかんけど3 階ぐらいの踊り場でもう胸苦しっておほってなった時はフォーフつってこれになった。 うん。これ2回目。2回目 で、この前、あの、3 回目がなったいう話なんで、 あの、春に引っ越しまして、で、ちょっとあの、西宮っていう方のところに行って、あの、山の方に変わったんです。 [音楽] で、結構坂道が長くて、坂道がざっとあった。 200m ぐらいあって、僕のうちみたいな。ほんで、まだそっから坂道続くんですけど。 うん。 で、ま、あの、そこに引っ越すまでは車で行ってたんで、その坂もあんまりにならなかったんですけど、よう見たらなかなかやでってなって、 で、え、引っ越して3 日目ぐらいですか、ちょっと歩いて、あの、その坂降りたとこちょっと右曲回ったら駄菓し上がるから子供 2 人おるんですけど、子供連れてちょっと行ってくるわ。うん。 で、上の子はあの、ま、小学校1 年生なんですけど、素直なんです。うわあ言うて喜むんですけど、下の子がちょっと変わっとるんですね。なんかもずっとこんな顔をしてるんです。女の子なんですけど、 2人とも。 ほんで、ま、例えば僕がやめなさいと怒ったら上の子はギャーって泣くのに下の子はやめなさい言うたら俺に向かって言う。え、何ってなてどこでそんな思えんねんやろ思いながらそんなこう連れてお菓子を買いに行ったんですけど坂がきついもんですから子供はたダタ行くんですけど僕なんかこうたって言ったらまた苦しなんの分かってるから止めながらちょ歩き方で言うたらちょっとものすごいなんかこうこう変な歩き方でこう降りていったんです。で所の人見られてはずいな思いな。 うん。 ったんですけど、お菓しこて上がる時に見たらかなりのやったんですよ。 これ行けるか思ってバーンって柵がっていったらまずハぎがズドンと重たなってきてほで次ちょっと歩いて行ったら前の太もがピリピリってなってきてほんで上の子はパ先行っとったこやでダー走っていくんですよ。 で、俺わ上がりながらやっぱまた苦しなってで、座り込んでその時はフィ フィってなったで座り込んでフィ フィフフィ似てるな。 フィフフィって振ってみたら下の子だけが僕の顔をずっと見てるんす。 で、フィって言うてる僕に下の子が バー バーんまちょっと喋れないもんであんまりバーフィ ひフィひバー抱っこって言うたんす。 ほんで 僕その時に あの人生って絶対ってないね思ったんが 前新幹線乗った時におトイレ行って出よう思ったら女の人の声で何言ってんねって聞こえたす でなんかなと思って子供がやあって泣く声が聞こえて はって見たら その女の子ミにちゃんの耳つけてるんですけど でその子がわー泣いててお母さん多分2 人で実行って帰りやと思うんですけど ま日頃は優しいお母さんやと思うんですけどなんかちょう ちょっとテンパってはったと思うんです。やっぱりそんなあると思うんで。ほんでわあ言うて女の子やあ泣いてるんです。ほんでお母さん見たらものすご 1 [音楽] 人で荷物持ってるんです。ここに全部荷物持って背中にもせとろうって。ほんでもうベビーカーのこうなってるとここやってんでもうなんか風船はもうここで挟んでるみたいなこんな状況になりながらその小ちっさい子にこの状況見てわからんのかって言うたんです。ほんで女の子をやあ泣いたんす。 で、僕その時心の中でいやんぼテンパっても自分の子にこの状況を見てわからんのなんかなんかね言うことないわ人生でと思ったんですけど で話戻るんすけど フィバ抱っこって言われた時に お前この状況見てるのかいさんやろ で唯一違う運が新幹の子はわあって泣いたんすけどうちの子はまた俺向かって言う で帰えられたという話はびっくりした。 [拍手] 時間がこう前後した話 時間がね、また な お来たよ。来ました。よっしゃ行く。 はい。よっしゃ。喋らせていただきます。 はい。きます。します。 あの、これあのヒーローっているんだなと思った話なんですけれども、 あの、まだあの、ライブしかあの仕事がない時につも相方と 2 人で中央線に乗ってあの黒文寺からあの中野の方に電車で行ってで、中野のライブハウスでライブをやるっていうあの、日々がずっとあったんですよ。 で、ある夏の暑い日にうん。 あの、その日も相方と一緒に電車に乗ってたら、あの、相方ちょっと神田って言うんですけど、神田さんがちょっと体が弱いんですよ。ちょっと病弱なところあって、 で、熱中症でやられまして、 車内でこう立ったまんまこう気を失ってしまったんですよ。 ちょっと気絶しちゃって。 で、僕やって抱えて立ったまんまで、まあまあ混んでる車内で、あ、なんかすいませんなって、ま、あの、周りの人が心配してくださって、あ、ちょっと体弱いんです。なんつって、ま、こうやって抱えてたんですよ。 で、中野に着きましてうん。 で、ま、ちょっとじゃあ降りなきゃと思って、あの、こう神田さんをこうずルズル引きずって下ろそうとしたら、 うん。あの、神田さんのズボンの裾から なんか茶色いこんぐらいの塊がコロンって落ちた。 うん。なんな、何かなと思ったんですけど はい。な んだろうと思って、また引きずったらまたコロンっつってこんな落ちた でなんかあの、 気を失ってやろ。 あの、漏らしちゃった。 台の方。え、 で、その後もずっと静てコロンコロンってあのヘンデルとグレーデルみたいなもう 迷子にならないみたいな感じ。ええ、パンクスみたいにポンポンポンポてでやばいなこれと思ってホームに神田さん置きましてこれ車内の この物どうしようかなと思いまして、 ま、見て見ぬふりして去るか、ま、ちょっと僕車内に残って掃除するか 迷ったんですけど。 おおっちゃうじゃないですか。 で、やばいなと思って。これも着てるシャツ 1 枚脱いでシャツダメージにしてもいいから、 ちょっと車内に入ってバーって掃除して うん。帰るのがまあいいだろうなと思って 車内に戻ろうとしたんですよ。 そしたら車内からおばちゃん2 人がバッて俺の前に立ちたかって、 ここは私たちに任せてって言った。 ええかいすか めちゃめちゃかっこよかったおばちゃん2 人ここは私たちに任せ て何やろそれ いやもう気分的にはせめてお名前を いやちょいいいねえな 2人の現れましたっていう話 話ですい話 ベアーズの人かなん リアの人かもしれね。バ 同じポーズしてはヒー。あ、 良かった。でもね、良かった。いい人いてね。助かったよね。 [拍手] あ、しきました。さあ、どうですか? 高峠のだぶ落ち着いてきた。 はい。 これ、あの、僕は高校2 年の時の話なんですけど。 はい。はい。はい。うん。 僕あの本当に昔からあのお笑いがやりたくて での頃にもう今すぐあのお笑いをやりたいともう学校になんかあの行きたくない やめてもう今すぐ俺笑い芸になりたいんでっていうところまでもう高ぶりましてで先生と親に俺学校やめるって言ったんですよ。 で学校を辞めて僕当時福岡に住んでたんですけどあの 1 人で大阪に行って芸人になるってんですよね。 うん。 先生と大反対してで先生があのおっしゃってくれたのがとじゃやめるんじゃなくて高校を学にしとけと。 うん。うん。 とりあえず高校に席を置いてしそのお笑い芸人がダメだった時に戻ってこいと。 そのために旧学という形を沿って席を置いといたら大丈夫やから。 なら、あの、おかもじゃあ旧約だったらあの許してあげる。 ていうことで僕あの高2 の夏休み明けに旧学して1 人で大阪に行ったんですよ。 はい。 で、一応学という形を取りましたけども、僕はもう全然あの戻る気なく、もうやめる気であの大阪行ったんで、これはもうなんかあの決意のためになんかをしようと思って僕はあの当時バリバリのパンクでして [音楽] はい。パンク、あのパンクロッカーです。 はい。 パンクのあのなんかすごく有名なイギリスのバンドでセックスピストルズっていうのがいて でそのセックスピストルズのベーシストのあのシドビシャスっていうやつがいてでその有名なのでシ戸があのここにいつもチェーンをしてで南金所を止めてシドチェーンって言われてるんですけどそれもうずっとけっぱなしなんですよ。よしと俺もあのシドチェーンをつけようと思ってはい。 で、あの、お店とかに行ったらこうしれたその寄制品が売ってるんですけども、いや、もうそんなんじゃダめやと思って僕あの、日曜大工用品店に行って こんなごっついチェーンを買ってはい。 で、ガッチガチのその南金城をここにけて [笑い] で、僕その鍵を田舎の連れに送ったんですよ。 はい。で、手紙を添えてなるほど。 その手紙を添えて、 俺は今から大阪で芸人になると 絶対に売れると。 もしお前がテレビで俺を見てこいつ売れたなて思ったらその鍵を持って大阪まで来てくれと。 このチェーンを開けに来てくれと。 俺はその売れるまで絶対このチェーンを取らない。 その手紙を書いて田舎の水に送った。 はい。 したらその次の日ですよここバッキバキにある。 [拍手] もう痒くて痒くてでももう鍵ないですから。 どうすんお前で1 週間ぐらいちょっとあの頑張ってこのまま生活を送ってたんですけどもうなんしか軽くて仕方ないです。 で膚に行きまして先生とちょっと首が痒くて痒くて仕方がないんですな。先生が冷静にこ峠さんと理由は分かってますよねと今すぐそのチェーンを取りなさい。一 目両や。はい。 いや先生これは男と男の約束があってチェーンは取れないんですよ。 お言うたや。じゃあ分かった。 とりあえずじゃ、この薬を出しとくからこれあの 1日朝と夜2 回、あのこれ幹部に塗りなさいて塗り薬をもらったんですよ。で、そっから僕はその塗り薬を塗る生活が始まったんですけど結局あのチェーンと栗がもうすでにこの当たってるので 塗ったとこで一向に治んないんですよね。 全然治んないです。はい。で、そこで僕は考えたのがあの薬を塗った後にここにティッシュをかすっていうのを考えたんですよ。 はい。 ティッシュをここに塗ってかまして、あの、チェーンがね、当たらないようにした。はい。 だから僕しばらくこにティッシューガってあるま外歩いてたんです。もはやあのパンクでもな何でもないんですよね。はい。 それであのその生活が1ヶ月ぐらい続いて ある日うん。 なんやこの生活と思ってな んだこれはと。 何をやってるんだと 自由になるために大阪に行たのにめちゃくちゃ不自由なことやってるやないかと。 なんで1月だと? そうなんですよ。はい。それでもうもう耐え切れなくなって近くの板金工場に走りましてすいませんとこのチェーンを切ってくださいな。おっさんがどうした?あの鍵はどうしたんだと鍵はもいいんですと。鍵はないんですとな。おっちゃんが奥から見たこともないようなあの手つ切りバサミを持ってきてで僕この台の上にこうやってあの首をるんです。 女もうおっさん絶対動かないよ。絶対動くない。お前動いたら死ぬからなって。いや死にません。もう絶対動きません。絶対動けませんから。 で、バチンってここのチェーンが切れてんなら僕はわーわー触うから店の前に結構な人かりができれててこれが切れた瞬間そこそこの拍手が起きた。 あ、良かった。なんか知らないけど良かった。 に挟まっちゃな。 なんそれ? 野良犬の話じゃない?何? [笑い] そうまでも良かったな。 2度とそういうことないよね。 はい。こっち来ましたよ。 これはじゃあアントニーですね。 はい。ね、行っときますかね。 え、僕、ま、あの、元々父親がアメリカ人で母親が日本人。うんうん。元々って だけど、あの、父親がその3 歳の時にその、ま、死んでしまいまして。 ここまでの放送は三菱電気 での時に、ま、あの、再婚しまして ご覧のスポンサーの提供でお送りしました。 [音楽] え、僕、ま、あの、元々父親がアメリカ人で 母親が日本人うん。 元々ってだけど、あの、父親がその3 歳の時にその、ま、死んでしまいまして、 で、母親が僕が5 歳の時に、ま、あの、再婚しまして、で、親が両方日本人なんですよ。うん。うん。 あ、だからもうそので、あの、2 つ下に弟がいるんすけど、もう4 人で外食とか言ったら周りがあれなんだ。 [笑い] っていう感じなんです。で、で、やっぱあの、 1 番僕にとって地獄なのが授業産官なんですよ。 みんなアントニーの親ってどんなんなんだろうって期待するんですけど、いざ来たら日本人 2人なんで、え、 で、あの、小学校、低学年とかだったらみんな騒ぐんすよ。いや、あれおかしいでしょうみたいな。アントニーの親なのみたいな。でも高学年になったらみんなちょっとなんかあるつって気使うんすよ。 それがまた妙にちょっと気まずくて で、あの、その父親がしかもあの寿司職人なんすよ。 あ、 で、ま、僕も自動的に実家がそれで寿司屋になりまして、 で、ま、小さい頃からもうお寿司ばっか食べてたんですよ。 あ、 だから、ま、僕いつも言ってるんですけど、唯一お寿司で育った黒人なんすよ。 ま、おそらく で、ま、本当に僕、ま、お寿司が大好きで で、ま、あの、ある時、まあ、3 年前ぐらいなんですけど、ちょっと本当好きな気になってる女の子ができまして、ちょっとデート行こうよつって、食事行こうよって言ったんですよ。したら、あ、行くよ、行きましょうつって。ましょ。 で、何なのって聞いたら、お寿司が好きって言われて、 うわ、これは来たと。 僕やっぱ実家が寿司屋で父親が寿司職人なんでもう寿司のもう奥深さをもうずっと叩き込まれてるんで、これはちょっといいとこ見せられるぞと思って、じゃあ一緒にあの築地にお寿司デート行こうよ。て 言って2 人で行ったんすよ。で、ま、お寿司屋さんついてやっぱ女の子にかっこつけたいんでさんお任せでって言ったんですよ。 そしたらカリフォルニアロール出てきたんすよ。お 邪道な。 いや、僕はさヨりとか小肌とかがから行きたかった。 いや、もうそうなんすよ。 ま、でもそうかそうなるか。 もうその時もう辛くて 喜ばれるもうももんね。向こうしたら でもうその女の子とやっぱ結ばれなかったすね。 [笑い] り欲しいね。やりか。 りもすげえな。 江戸前のバリバリ江戸前 観光客やと思われた。そう。 え、 ああ、ジュニア来ちゃいました。もう1 回。 あの、これもあれ、2 ヶ月ほど前ですかね。ま、ちょっと休みがあったんで、あの、平泉、岩手の平泉が世界一になったって言うんで、じゃあちょっと見に行こかて言って、あの、岩手の人ってすっげえ優しくて、行った旅館の糸がなんか美味しいお店ないですか?て、わざわざそのありますよ。 こうて車で送ってくれはったり 川くだり行ったらあの帰りどうするんですか?て駅までじゃあ僕時用者で送っていきますよとか言って送って行ってくれったすげえ優しいんですよみんな。 ほんでま、その日の夜さご飯食べてどうするたらその町に キャバクラが1軒だけあるってんですよ。 うん。 じゃ、俺普段あんまりそういうとこ行かないんですけど、そせかこんなとこやし来たからじゃあそこ一見しかないと言われるそのキャバクラにじゃあ行ってみようて後輩 2人と3人でうん。で、行ったんす。 ほ、ま、あのキャバクラなんですけど、ま、女の子が 1人バーって座り張って うん。 バーって見たらあの前エがかけてはるんですね。 もうごっそかけてるんですよ。 ごっそゴっそかけてるんです。 あ、公愛が前ばどうしたんて 言いよったんすよ ね。俺も言わんねえのに思いながら女の人にそんな言わんねえの思ってお前どう案したんて怖くれたらまさかのその子が うん。うん。 喧嘩だ。え え、 まあっちじゃない。まあっちじゃない。 喧嘩 喧嘩したん? 喧嘩だって言うん。 あ、彼氏かなんかに殴られたん。 うん。あ、女同士の喧嘩だ。 女同士。 女同士でなんで喧嘩したん?あんまりあいつは約束んねえもんだから河に呼び出したって言 [音楽] 河で結女の子同士でほんで前歯おられたんつら 私もおられたけどあいつの前歯も追ってやった。 すごい言語やな。 うん。 だけどそれがきっかけで大シーになって今では 2 人で同じ歯者通ってる。めっちゃええ話や。 [笑い] [音楽] めっちゃええ話やな。あれたらまだ別の女の子がこっち来てそのはもうちょっとこうあのちょっとこうあんまりこう態度が良くない感じの女の子がバー若い子ですけど髪ちっちゃあのバーやってお前あれだな。 あのテレビ出てるやつに似てるな、お前。 おお、口悪いな。テレビ出てる人似てる誰やろ?いや、お、あの、私はあの、興味ないからあんま知らねえけど、お笑いのやつでたまにテレビ出てるやつにお前似てるぞって言うんですよ。 お笑いので誰やろうな。 あの、いや、興味なんかあんまあれな、あの、い友とかにたまに出てるやつだな。なんだあれ?あの、 ち、ち、ち、ち、ち、ちは。 あ、あの千原、千原ジュニアとかやつに似てるな。 うん。 あ、あの俺チアラジュニアやねんて言ったらないないないないない。こんなとこにいいと思う。出てるやつがこんなとこ来るかよ。お前はお前な今の発言全然面白くねえぞ。ちょっとな面白くないわな。 岩でのキャバグラで滑るっていうわし悪いなあ。 さあ、ジュニアちょっと2発 さあ、あ、お、これおさん 僕のはい。 あの、妹の旦那さんの話なんですけど うん。 妹の、え、旦那さんていうのはすごいえとこの子なんです。 [音楽] あの、名古屋の松という、ま、あの、すごい新おまじ屋さんに妹がうことになりまして、僕が今まで、え、大きな結婚式、え、生かしてもらったベスト 2、1 位は人内のカ2位はうちの妹なんですよ。 それぐらい大きなところでで、あのお金持ちと結婚するってのあってうちもわあてもう全然大変な悪いな、貧乏やなという風な感じになってたんですけどあちらは本当にあの、あの妹が名古屋行ってうん。帰ってきた時にもう人間の数よりパソコン多かったわ。 言うてすごいもうええ言うて驚くぐらいすごいか僕ら言たらね一家に 1 台ぐらいしかない時にええ言うて誰つこてんのみたいな話でま行ったら男前の割とシュッとした感じですごいまからえとこの子しかも大学ではそのなんかうん 伝統芸能のサークルに入ってるなんです園でファーンみたいなをこう披露されるような 方ではすごいなと思ってで僕結構ああの、 写真が趣味なんで、今、あの、保管に あんた普段から写真見た撮ってた、あの、 妹の撮ったり言われて、あ、分かったつっ て、ま、撮ってたんですけど、ケーキ入で すってなったんですよ。ま、その時にあの カメラお持ちの前方は前の方にってなって みんながわーって行きはるから僕もその 同じ方向取ってもしゃあなからもうケーキ あって2人おってこっちが取ってる横から 僕はま、取ろうかなと思ってこっちおった んですね。で、ま、パチパチパチパチほん でみんなバーってやったらこう妹と旦那 さんがこっち見てこっち見てみたいな言わ れるからこうこうしてたんですよ。ほんで そもたくさん来てはるからもう結構長かっ たんですよ。ま、こう僕をパチパチ横から 取ったら旦那さんがほんまもう君ら パパラッチかって言うたんすよ。はあ思っ て思わんえやん けその時点でもちょうど古かったです。 めちゃめちゃタイムにやったらまだあれですけど、 こっち向いてください。こっち向いてください。結構考えるまあったと思うんすよ。 その言うたらパーって取って言うてすぐ言うたんやったら僕まだいいんですけどこう た結構なんかかって僕こ君らもうパパラチかあそれ全然思んないや全然思んない [笑い] いやもちろんプロじゃないです皆さんが言うたらそれは滞在かもわかりません一般の方ですえとこの子 そうそうはいもそのすごい立派な人 ても全然思んなやろ。 [笑い] ほんではあと思ってほんで次君らもうパパラちかて言うたらこっちに集まってる人らもうああて は思ってなんでわれてんだ。ええや思ったい。 [笑い] 愛そ笑にもほどあるやろみたいな。 ほんでよ見たら妹は全然このままやったんですよ。あ、ほんで妹も思んないと思ってんのかなと思ってそのヒロ炎のちょっとなんか休憩すかね。 終わった時とかに妹パッと置いた時にお前の旦那 うん。 あれや男前やな。うん。そうみたいな。 でもあの君らもうパパラチかって言ったらお前聞いてたかみたいな。 うん。 全然思んないなみたいな言うったらええねん。お兄ちゃんみたいにボケとかツっコみとか別に意識してへんからあの人はみたいなもんやなて。 ま、すごいだ僕とは全然生き方ちゃうなという、ま、その、え、人なんですけど、うちの母親死にまして、 あの、それから何年か経ってですけど、大阪の病院で今晩が山言う時に僕の嫁班、そして、ま、 2歳ぐらいの娘でしたかね。 それと、え、名古屋からわざわざその旦那さん、え、そでそ忙しいのに、ま、来てくれはってほんでバーってこう亡くなる前ぐらいにはもう僕とおとんとそして妹でおかんっていう状態になってたんですよ。 で、ま、亡くなってわあみたいにな泣い てる2人みたいな。で、僕もちょっと椅子 横座ってぼーっておったんですけどほん だらま示し合わせたんでしょうか。に、ま 、僕の方が超やからかわかんないですけど 、嫁班と娘が来ても娘、あの、嫁班 ちょっとこう泣きながらあのバー死ん じゃったでみたいな。ま、娘に言うわけ。 娘もうわからんからうんみたいな。もう バイバイと言いみたいなでバイバイみたい な。で、ちょ触りとか言ってうん。いやと かなんかそんな絡みあってう。ま、僕は別 に喋らずうん。あ、もうええ、もうええ みたいな。ほんでま、2人出てったんです 。ほんでそ1泊ぐらい置いてその旦那さん がうん、こう入ってきたんですよ。 で、僕の中では、ま、あんまりお会いしてないです。なんやったら結婚式依頼ぐらいやったんで、あ、みたいな。 うん。 で、どんな感じでこう、その前におった時だもう向こうもて感じだったんですけど、もうこうやって待ってたらギって開いたらもう顔がで顔なんすよ。 うん。 嫁班は割と普通っていうか、ちょ泣きながらですけど、もうバッて入ってきて僕こうやってパって見た時には僕もう [笑い] パパラッチのこともあるからちょっと ええやん。それ 親死に立てほやほやではありますが 僕も悲しいです。でもパって見た時に うんだから僕もちょっと思って はい。 でもそんなん来てもるし、そんな言ったあかんだ。て妹はもうしこう泣いてるわけです。そこにって はあ思っては [音楽] おかしい。お前おかしいぞ。 ドラ、ドラマやは何で それはなんか言うんかなと思って僕もパパラチカとかもあるからなんか言うんかなと思って僕こうやりながらこうずっと見てたんですよ。 入ってくる時のあれ顔ちょっとあれとか思ってカツカツが来たみたいな。 うん。な んやそれ?なんや? ドラマさんドラマさんやったで1 回何回自分でこすん? それでその旦那さんがこう来て やったら妹も なんやそれ?なんやそれ?えや 妹の心語やって。 だ僕とはやっぱり全然行き方の違う 人なんやなというおかしいからやっぱ死に立てほやほやでもやっぱりこうツっコみの気持ちみたいなんが [拍手] 出てまうんやなというほや言うや 喋れば必ず誰かを傷つける ね厳しい 厳しいなお母さんなくなってかわいそうやなと思いだがこっちどんな感情で聞いて これちょっと芸人の差がやなと ほんまにもう さあ意外と出ない。 ほら偏るね。やハぎ タクシータクシーなんですけど タクシーです。 結構タクシーってあのねやなタクシーの運転士さんの話とか 結構ありますけど いいタクシーの運転士さんの話なんですけどね。 うん。 僕の家からあの赤坂にね、行く時のね、道っていうのは 3種類ぐらいあるらしいんですね。 なんこう風に行ったりこういう風に行ったりみたいな。そうです。で、これどうやって行ってもまあまあ同じようなもんなんで大体運転さんがね、 あの聞いてくるんですよね。 どういうコースで行きますって。うん。だ からああ、確かに運転士さん結構運転士 さんなんて違いますよねって言って僕は あの自分の車で行く時とかはまここのま、 そこのトンネルをこうくぐってで、その先 の交差点左行ってで遡ってこうこういう 感じでってコースを説明したんですね。 それ聞き終わった後にね運転士さんがいい コースですねって 。まあ気分良かったっていうね。 ま、な、そう、そう、そう。ああ、塩、いいわ。でもね。 そう、そう、そう。いいわ、その話。 そう、そう、そう。 みんなが幸せになるよね。 うん。いい話だな。いい話。い、 いい話。いい話。にした。 マスターズみたいな。 そうですね。マスターズです。 マスターズ。さんがいい。 そうですね。素晴らしい。言われたいね。 [拍手] [音楽] 今日は俺が悪いんかな? あ、そう。 じゃあ小木の話しますね。 の話。 小木ってうん。 ものすごいキスがうまいんですよ。え、 そうなん。 もうそれはもう有名な話なんです。 ちょっとこの話もやっぱちょっとり子さんいる前で話して もう技なんです。小ぎらしって例えらしも おじらシってのはこのほっぺだからこに行ってでこの [音楽] ここ来る時にだったら飛んでこう風に でまた戻ってきてこうとかもう沖ならではのこの技がいっぱいある それである日ね ある日米軍基地の近くにね 住んでる女の子で もうね 米軍とキスしまくったって女のすごい んですよも 小はもうそれはもうキスの日本代表みたいなおいく 米軍とね、え、キスしたってうん。全然別に構わないよと。 てことでおキスしたんです。 その米軍の おいっぱいキスした女の子とね。 すいませんね。り子さんね。で、 結婚の前ですから。前です。前やから でキスしたんですね。ほれである日ね。 うん。その子がね、手帳があって キスのうまいランキングっての ええ。 書いてたんすよ。え、1位トーマス。 うん。トーマス。トマスけど マイ。あ、グな。3位ジームス ジェームスんとこにバッテつけて小ぎって書いてあり上がった上がった。 おは全米3位なんですね。 全ちゃ全本当にはもっとおる。 めっちゃちっちゃいとこ。 抜いたんやな。抜いたってこと。 すごいうまい。 結婚前で。結婚前。結婚前。そう。 結婚前やからね。大丈夫ですよね。 さあ、意外と あ、そろそろ行きたい。お、あ、 あ、皆さんこじゃ、あの、ちょっと以前に、あの、ちょっと休みありまして、 ええ、 ちょ、ま、ちょっと短い休みだったんですけど、ちょっとじゃあちょっと後輩誰か連れて、ま、旅行でもしようかな思って、石垣島の方に、 あの、元ジャリズムのお山下 と、あのはい。空手カの入。 ああ。あ、ま、なかなかのポンコツ2人、 ま、スケジュール的にもうそいつまらへんからもしゃあなと。 ほんで石垣島行こうと。うん。 ほんでもう休み短いし、普段せえへんことをやりたいなと。 うん。うん。 ほんでスキューバーダイビングでもしてみようかと。 そんなことやってみたこと仕事以外でないしなって言ってちょっと小さめのクルーザーを 貸し切ってインストラクターにしてちょ3 人ぐらいついてくれて、ま、貸し切りやから自由効くない。 3人で乗って ほんなあのマンタを見に行くツアー。 ああ、 結構なお金やったんですけど、ましゃあね。たまに残って全部出してあるわと。 うん。 ほんで乗って、ま、船が住み出して結構ポイントが遠いからこうバーっと動き出して、ほんであのインストラクターの作ったあのしょうもないタップに入った弁当が出てきたんです。 いや、これはもう正直しょうもない弁当。ま、ま、 物は作った。 ただその海のど真ん中で食うその弁当が確別にうまいんですよ。 お ほんでそれ耐えら上げていや意外とめっちゃうまかったな言いながらほんでインストラクターのがちょっとあのポイントまで時間あるから風感じちゃってください。 うん。 確かにもうすごいA 天気やったからこう端っこに座ってこう風をふわ感じたもそう言葉いらないんですよ。 もう俺も山下もこう目つぶったふわーってたんですよ。ほんでしばらくしたらあの選手の方でインストラクターがそのボンベとかをチェックしてるんですよね。 うん。 もしばらくしたら薄めでこう見てたら入リエが後ろの方から立ってこうやって選手の方にインストラクターの方にパっと歩いていくんで。 こうやってニコニコしながら うん。うん。うん。 ほんでこうそこには言葉いらないんですよ。風感じればええのに。 うん。 先っぽい行って、ま、確かにその時期はその時期やったんですけど、 海のど真ん中で急に いよいよリンピックですねって言ったんです。 ここでそれ気になるの 話題。 いや、確かにそうやけどね。こっち気分ええのにほんでイラっとして今それ気になるかね。ゲがいやだって気になるじゃないですか。 男子バレーめてほしい。 攻めてしめて。おかしいけどなんかなんかわからんけど。それもおかしいねんけどなんか俺の中で攻めて調子やすなよ。お前気分えのに。 [笑い] ええわ。言うてようやくポイントついたんですよ。 でポイントついてほんで僕は仕事で何回も潜ったことあるから俺あの公習大丈夫です。 言て慰例は初めてやから言うてね色々注意事故とか手信号とか教えてもらってるわけです。 で、山下もね、僕大丈夫ですって言いながら僕の次に来てたから僕は最初にこうバッと潜ってこうやってロープ伝って怒りを伝って 20mぐらい下に行って3号を持ってこの 10m ぐらい先にマンタの通り道ありますから出るかどうか分かりませんってま、言われてただここでただ待つだけです言われて ラッキーで見れる可能性ありますけどってこう待ってたんですよ。 ほんで人の気配したからあ山次に向山下やから山下来たと思ってパって見たら入りエなんですよ。 うん。あれ 山下に目に潜ったはずやと思。うん。 ほんでインストラクターさんが持ってる水中で字かけるやつがあって、 で、それに 山下はて書いて渡したら決して山下さんは鼻がちょっと鼻が どういうこと? ほんで上パッと見るからパッと見たら首脳ケリングしてるんですよ。山下 はい。で、よくが後で聞いたらあいつ蓄で はい。気圧の関係であ、5 以上潜られへん。 らしいんですよ。うん。 それあいつ知ってたのにな んでやったん言ったらや [音楽] [音楽] もしかして数年経ったから宮坂さんの金でチャレンジしてみようと思ってなっちまと潜んの何万もかかんですよ。しけ肉 3000円なんです。マ金なんですよ。 こいつ金返すやと思いなんじゃこいつと思いながらまあしゃあなわ。とにかくマンタが出てくるねチャンスを待とうと 待ってたんですよ。 全然出ないんですよ。 もうボンビやばいんちゃうか?俺は出ないです。 [笑い] で、しばらくしたら多分の流れたまたまらしいんですけど、 急にマンタが俺のこっからブーわす ごいラッキーなんですか?うわー思った瞬間入れて見たらもうテンション上がりすぎて俺とインストラクター向かっていえて緊急風ダブれてやって前ここもたれてぎゅう嘘やせっかく出たまんだから出 [拍手] [笑い] [音楽] 金返す金を 本骨やねんて2人とも本骨や 腹立つなてそれ散々怒ってまあええわま石垣も楽しもう言ってバーベキューやったり花火やったりそっから散々楽しんだんですよ で短い休みやったかもしゃあなとでまあの羽田について ね飛機ついてまお前らお金ないやろとまた便乗常させたるわとで例助席乗って俺 2人が後ろに乗ってうん でバーで高速降りてちょうど化したが パ見えた時に さっきまで数時間前まであんな敷き通ったんな綺麗なそれやったのにその果下したがもうまた汚んですよ。 汚いなあって思ってる瞬間に助席の入が急に いやあ夏だなって言った。 今人間お前何百か言うチャンスあったけどボケろ 歩いて帰れ 厳しい厳しい イラっとしたという話やなんなんやろポンコツですな んでそのポンコツはこういつも従えるのかね皆さんあの兄さん ポンコツは暇な いやめろです。は すれないですよね。 さあ、 あ、これは花どうですか? はい。そうですね。うん。 あの、僕今、あの、小築の若手の子たちと浜口コントサークルっていう、あの、 コントをこうサークル感覚で楽しもうみたいな、 で、その活動が結構認められていろんなお仕事いただくようになって、 で、あの、金ちゃんの仮想対象、 あれに出てくれみたいな、 あれに出ようぜみたいな感じになって出させていただいたんですけど、 で、ま、あの、スタッフから言わすとなんかこう過去 10年ぐらいで1 番練習するグループだと。うん。あ、 はい。 タレントさんでこんだけいっぱい真剣練習してくれる人たち珍しいみたいな感じで で、ま、あの、本番当日迎えまして、 で、こう練習とかしてたらスタッフさんが、あの、ま、仮想はすごくあの、形になってきてる。ミ数がなければ多分合格するでしょうみたいな感じでありがとうございますみたいな。 でもあの金んちゃんさんとのね絡み そこをもちゃんとあの君たち芸人さんなんだからちょっと考えておきなさいよみたいなことをアドバイス受けましてあそうだなつってでみんなで色々シミュレーションしたんですけどでちょうど時間になってあの金茶さんも入られたんであの楽屋にみんなで挨拶行っときますかみたいなでもちろんですって行かしてもらってで僕は何度かあの励本さんお会いしたことがあるんであのお久しぶりですってよく浜口です。 あ、元気にしてるってすごく優しくしてもらえて、で、うちのあの若手のコラですって言ったら、あ、で、芸人ですって言ったら、あ、えとかって、芸人って見たことないよねとかって、テレビで見ないあんまりとか言って、いや、あの、またバイトしてるんですよつったら、あ、バイトしてるんだって結構こう名やかな空気になって何のバイトしてるのみたいなんで、こう、 ええ、空気になったんですよ。 で、学屋戻って、あ、これやと。 うん。 絶対金んちゃんさんは、あの、まだ芸人だけどバイトしてるよとかってなんかこう聞いてくるかもしれんからそこのシミュレーションをみんなでやっておこう。 で、何のバイトしてんのって聞かれても全員がちゃんと答えれるようにね。 で、え、ぼなんて聞かれたら答えてそのより芸のギャが安いみたいう笑いを作ろうみたいなこ結構完璧なみんなでこうシミュレーションをして でいざ本番やったんですけど20 番大王以っていうネタをやったんですけども これがあの不合格いたしまして15 点で合格やったんですけど13点という ちょっと惜しい点ですね。惜しい うわあってまあままへこんでられへん。一応キャプテンでリーダーなんで こう元気よく前に出ていやみんな頑張ってやった。 なんですよ。認めてくださいみたいな感じでアピールしたんですけど、 で、もう金ちゃんさんももっともっとないの。もっともっとてもっとアピールしなよてかって友達いないの審査員にみたいな感じでわって言ってたんですけど、 あのなかなかこう一向にこうプッぷプっと点数が上がらないで ああと思ってパッて若手の方見たらあ バイトの話やとうん。 あの、シミュレーションした。この話があったと思って。いや、みんなまたバイトしてて、あの、今回いっぱいバイト休んで稽古したんですよって。 で、それをあの、光けの片山っていうのがパッと僕のやつ取ってくれて、前にバーって出てきて、そうなんですよ。僕らバイト休んでね、一生懸命やったんですよ。もうバイト台してくださいよみたいなことバーって言ったんですよ。 そしたら金んちゃんさんが マイクに入るか入らんかの声で ごちゃごちゃうるせんだよ。 ええ、え、 [拍手] そのシミュレーションはない僕ら。 びっくりしまして。うわ、わ。な んでそうなるの?なんかこのリズムでごちゃごちゃんなんだよ。え、 [笑い] いや、そこはさすがにちょっとバイト話したら、あの、うん、ダめだよ、そんなこと言っちゃみたいなシミュレーションだったんですけど。 [音楽] ごちゃごちゃうんだよ。 マジで対処の優太もね、初めて使いたこと、 もう後ほど聞いたらやっぱ金ちゃんさん初めてそんなこと仮想対象で言った。 [笑い] ま、あの終わってからあの毎回あるらしいんですけど金ちゃんさんがちゃんとその素人の方落ちた人も合格者もみんなと一緒に写真を撮る。 はあは。 で、ま、そこに僕らも行かしてもらって、ちゃんと写真を撮って、 頑張りなよみたいな感じで最後はすごく身を送ってくれたんですけど、 光けの片山だけはちょっと握手しに君怖いつって いつごちゃごちゃうるせんだよ。何人で来てんだよって言われるかもしんない。ま、わからんけどね。わからんけど、ま、ごちゃごちゃうるさかったんかね。 僕らが多分ごちゃごちゃうるさかったんでしょうね。 はい。本当はすごく優しい方です。 はい。 行きます。欲しか金太郎ね。 はい。え、これはですね、私があの芸人になる前の 5年ぐらい前の話で、 私は大阪でダンスを踊って組んでたんですけど、ま、ちょっと解消して愛知県に戻ってたんですね、その時。 うん。 だけど愛知県にいるとやっぱりじわじわとやっぱりダンスしたいなっていうダンス熱がこうき上がってきて でやっぱりまた探そうと思って探し出したんです方を。だけどあのすごく田舎なので愛知県大阪と比べると全然相手が見つからないんですよ。でどうしようと思った時に社交男子会ではすごく便利な サイトがあるんですよ。ネットでうん。 リーダーパートナーを探しますっていう掲示板があるんですよ。 よし、そこに乗せようと思って、ま、あの、私の本名田中 身長152cm で、あの、やる気があって、ま、ちょっと面白い人お願いしますみたいな感じで載せたんですよ。そしたら 3通ぐらい返事が帰ってきまして、 で、あの、見てたんですけど、その中の1 人正ふ君ていう 正ふ君はい。 方ちょっとね、風徹さんぽいイケメン [拍手] 写真、写真が載っててでバーってなってこう写真乗ってて僕もう本当にダス歴 3 年なんですけども誰にもやる気は負けません。もし、え、一緒に組めたらもう天下目指しますみたいなこと書いてあったんで、この人だと思ったんですけど、その人が神戸だったんですよ。 うん。 でも私愛県で遠距離になっちゃうんですけど、ま、でも私もまた大阪で帰りきたい旗あげたいと思ったんで新幹線に神戸まで高かったんですけども奮発して買って神戸はねその人に会いに行ったんですよ。正君に。そしたら正ふ君が駅で待っててくれたんですよ。で、正君だと思って近寄ってったら確かに風さんなんですけど、ちょっとガリガリになった感じの [音楽] 風さんでちょっとこうしゃくれてて、あ、初めまして正ふですって言ったんで、あ、初めまして。 よろしくお願いしますって言って、ま、 いきなり踊り出す稀れなんで一緒にご飯 食べませんかって言ったんですよ。あ、 いいですねって言って、で、レストランに 入ってったら松君が僕ね、あの、食べる前 にちょっと食前飲まないと、あの、喉が すいません、赤ワインって言ったんですよ 。わ、この人ちょっとナルシストだと思っ て、ま、でも社交ダンス会ナルシストの 男性多いし、しょうがないかと、もう神戸 まで来てるしと思って話また喋ってて、 ご飯来て食べてたんですけど、私が多分 あの、面白い人が好きっていうこと言った から。 旅行に山に行ったんですよ。て言って うんうん。 で、一緒に山のてぺまで車で乗ってったら前方に同じように旅行の方がいてぬるみにはまってったんですよって言って。だからふみよし行くぞって言って僕とおじさんでこう行ってであの押したんですよ。キュルキュルキュルキュルキュルキュルキュルって言って全然押されないからおかしい。まみ行く沢って言って僕がキュルキュルって言った。 おじさんのぎゃーって言ったんですよ。だ、僕がおじさん大丈夫ですか?て言ったらおじさんが黙ってやって全輪駆動か言ったでしょ。で、あれ、これなんかどっかで聞いたことがある話だと思って聞いてたの。そしたらまた第 2弾喋り出して、 そんなおじさんなんですけど急にあの封筒出してなんかこれなうん。 私の趣味なんだけどマウにだけ言うから見といてやって言ってバッて見せたら うん。 裸の女性が海の上でヨットに縛りつけられてこって波内ち際になってるところをおじさんがワイン持ってま面の意味でニカってしてるって話。あ、これ滑らない話 1 の宮川大輔さんの話をそのままるまるパクって言ってると思って パクってるって言っちゃったんですよ。つい思ったことを興奮して大好きだったんらない話言ってるって言ったら うん。 え、何ですか?白を切ったんですよ。 ああ、 あの滑らない話の有名な宮川大好の話を堂々とパクって、しかも白を切るその様がすごく不気味に感じて、やばい、この人ちょっとやばいかもって思ったんですけど、でも私すごい本当に相手が見つからなくて一生懸命探した方なんで、それだけで決めつけるとわっとちょっと葛藤があったら正ふみ君が是非僕 1人暮らししてるんだけどうん。 家に来たらダンスの資料とかいっぱいあって一緒に組んだらこんなんしたいっていうビジョンとかいっぱいあるから是非家に来てその資料見て欲しいって言われたんですよ。 で、 まあそうかと思っでもここまで来たからにはそれだけで判断したくなかったんですよ、私も。だからついてたんですよ、正君の家に。そしたら結構立派なマンションに住まわれてて、で、あの家通されたんですよ。 [音楽] それ、あの、すごくね、原価も広くてで、リビングルームに通されてどうぞって言われて、私もちょっと人のうちだった興味真心真々身々でこうやって見てたんですよ。だ、テレビが大きいのがあって、その下に滑らない話の DVD があったんですよ。ちょ、やっぱり見てるじゃないですかって言ったらもうそれを遮切るかのように僕ね、一緒に組んだらこういう風にしてキュリキュリルキュリバーンって泣けついてきたんで、こいつやばいと思ってやめた。 [拍手] そこでやめて。正海君。そうなんです。 [音楽] まるまる。 しかもあの、第2 話のあの何、ちょっとSM 系のお父さんの話とか特典のチャプターに入ってるやつだった。それバレないと思ってや。 すごい腹立しい。特 そう。 しかもチョイスが微妙よね。 大好きな話ですから。もう覚えてたんですよ。大好きな話だったんで。 ああ。ああ、来ました。うん。ああ。 え、東京来たばっかりの時ってやっぱ仕事がなくて 3年間4 日ぐらいしかなかった時だったんです。そかな。 で、その4 日がなんかテレビのロケで免許のない僕が あの免許取ってドライブに行くっていう 仕事やったん でまず免許ないから免許取りに行きましょうって言ってまず視力を測った時にもう向こうのその教師場の人がいやこれじゃ取れないよって言って 目が悪かったんですよ。でも仕事がないからカペとか読む機会ないしあんまり生活にし障がなかったんです。そこで目え僕そんな悪いすかって免許取れないよ。 メガネかなんかないとって言われて目悪かったんです。 ほんでスタッフの人も慌てて、 あ、これロケちょっとでも押してあかんない。とりあえずメガネ作りに行きましょうって言って表三道で眼鏡ネ作っていただいたんですよ。 うん。うん。向こうが払ってくれて でかけた時にもう世の中が変わるっていうか あ、 こんなに輪郭ってはっきりしてんねやとか言って で、そのメガネ屋から窓から見える木とかも緑ってこんな緑なんすかみたいな 服の色ってこんな鮮やかなんすか言ってその日にもう教習場がもう予約いっぱいでロ計できないんでとりあえず家に帰ってくれ明日からやりましょうって言って 車で送ってくれたんですけどその間も 景色すごいなって窓から見てて、 で、マンションの前ついて、あのマンション見た時、ま、白いマンションやってたんですけど、 もっと綺麗やって思ってたんですけど、こんなシあんの?俺めっけもこの家賃でこの綺麗なマンションめっけも乗ったけど結構シあるな。 [音楽] ああ、 で、部屋行く階も砂っぽやんて思って で、ドア鍵開け持ったら僕がドアもこれ白いけど汚れてんなとかで部屋入ったらうわ何これちょっと古い感じやな。 フローリングで俺なんかフローリングって初めてが嬉しかったけどなんか古いフローリングやな。いっぱいこのへっ込んだ後とか あるやんて思って、もうすごいその景色が楽しくて仕方なくてでユニットバスなんトイレ開けた時にはやっぱり古いな。 てもちょっとなんかこれ水垢みたいのあるやんて。最初からかな?で、俺が使ってる間かなって思いながらちょっと鏡があったんで見たら あのよく僕不細工って言われてたんですけど なんか芸人やから いじるために 備な不細工子やないのにみんなこう 調して ってたってずっと思ってたんす。 ほんまにそんなブ細工ではないって思ってたんが 鏡見た時にもうどしたろかなみたいな。ちょっとこれちょっと恥ずかしいわ。俺この顔言うぐらいに思ったんす。ショックやったんすよね。 [音楽] うん。 ほんですぐ彼女のこと思い浮かべてもうなんかこんなやつとあいつき合ってたんかと思ってもっとあいつやってたらいろんな相手おるやん。なんかそれでも俺偉そうに会ってる。 俺とき屋で言うて付き合ってくれてて すごい俺を言いたくなったん で電話かけてありがとうてどうしたんて言っていやもう会いたいねんて とりあえず会いたいって言ったらそ茨城の橋の方に住んでたんで 車で34時間かかるんですよね で明日仕事やし行ってきてあいた行っちゃうねん俺あの会いたいねんてそんなん言うたことはなかったんで いや怖い怖いどうしたんからとりあえずマジ会いたいなんてもうな込み上げて 謝ってるとりあえず俺を言いたいなんやったもん抱きしめたいぐらいの気持ちやって来てくれごめんて言うたらうんそこまで言うやったら分かった行くわって言って車で 34時間かけて来てくれた でピンポンって来てもうほんまにたまらんかってドア開けたら備な可愛くなかった やめとけやいや、ごめんなさい。 いやいや、何?中身はいですけど。いや、そうやめ。ちょ、本当にそれはね、 [笑い] いや、それはなんか いや、い付き合ったんですよ、ちゃんと。 いや、ちゃんと付き合いましたけど。ごめんなさい。見えちゃった。 いの見え、見なくてもいいもんある。なさい。 行きます。うん。 あ、宮さん。大輔さん。 あの、ちょっとみさんの話してよろしいでしょう? [笑い] 犬だろ? この後宮川大輔が本流を発揮。 滑らんな。 滑らんな。 滑らんな。 ここからの放送は NTT日本、NTT西日本と [音楽] ご覧のスポンサーの提供でお送りします。 嬉しくて。 あの、ちょっと美さんの話してよろしいでしょうか? 今又って誰ですか? あの、 一緒によくやるじゃないですか。またぞさんの話なんですけど、 えっと6年ぐらい前なんですけどええ、 夕方6時ぐらいに電話かかってきて、 ええ、 いや、もしもしって言ったら、あ、大好き今日何してんだつって。 いや、僕今日休みですって言うたら、あの、今日手羽げが食べたいんだって言うて。あ、そうですか。 あれはそんなです。 で、あ、やまちゃんのあの故障の聞いた世界の山ちゃん あれが食べたいんだつって。わかりました。ほんなどうします?言った。ほ、 7 時にほんならあの新宿で待ち合わせしましょう。で、待ち合わせしたんですよ。 で、新宿の山ちゃん行ったけど結構いっぱいあって入れへんかったんですよ。 ほんで、あ、じゃあ新洋大久保にもあるから言うて、で、新大久保に歩いて行ったんですよ。ほんで入れたんですよ。で、 2 人で飲んでて、で、手羽先来てで、ああ言うてなんかいろんな話しながら食べてたんですよ。 で、その手羽先もこうなんかみさんこうやって食べはるんですけど、なんすかね。あの顎の力が弱いんか、歯が少ないかなんか分からないんですけど、すごいこう肉が残ってんのをすぐコツぼに入れ。コツボり。 ガラ入れ。ガラ入れ。ガラ入れ。 すぐ入れに入れて。 いや、まだ半分ぐらい肉ついてますよ。それいいんだつって。いいんだみたいな。 [笑い] そんな話をしながら出たんですよ。 で、 で、僕トイレ行って1 時間ぐらいですかね、 飲んでトイレ行って帰ってきたら外国人の方がいっぱい張ってその外国人がもう言うた 40何歳ぐらいの おばちゃんと喋ってはったんですよ。ほんであ知り合いかなと思って、あ、おはようございますって言ってほんで誰ですかて言ったら、いや、今声かけられたんだよって。で、顔さしたんだよ大好て言って。うん。 あ、そうですか。 この人面白いみたいなんでああと思って でじゃあ3 人で飲もうみたいなっていやもうよろしいやん。 2 人飲んだらて言っていやいいじゃないかって言うて、 あ、分かりましたって。で、3 人で飲んでたんですよ。で、ま、食べて [笑い] ほんなら誰ですっけ?カラオケ行こうかってなって、あ、行きましょうかって言ったら、えみたいななって、え、この人も連れて行くのみたいなったばっかりやもんね。で、 3人で行くのみたいな。うん。 ほんで、あ、じゃあもう分かりました。行きましょうかって言うて、 ほんで3 人でカロケ行ったんですよ。 で、なんか新宿のなんかこうなんか俺知ってるとこあるから社長さん知ってるからみたいなで行ってほなんかこんななんかパパン半分ぐらいになんかこう焼いてアイスクリーム乗ってるみたいな。 あ、美味しいやつ。 で、これうまいんだよって でそれで食べたはるんですけどあの下手とこになったら うん。 なんすかね。顎弱いんか歯少ないのか分かるですけどもしで置いとはるでここうまいに言いながらまそんなんもあってまあまあけんです [笑い] ね。すごい弱い。 酒飲んでたんですよ。ほんであ、じゃあ俺歌うよつってなんか更新丸歌ったはったんですけども、甲丸歌う時はあの大抵気分がいいとごめんなさい。あ、甲丸歌はったと思っで俺トイレ行ってで帰ってきて開けようと思ったらこうこう扉あるじゃないですか。 思いっきりキスしてるんですよ。 先を おばちゃんとブジンしてるんだ。 [拍手] 俺もう1 回どっか行ったんですよ。電話しになんや。気持ち悪ほっといたんですよ。で、帰ってきたらまだキスしてるんですよ。 長いキスがと思ってでもうそのガチャガチャっていうのももう何回かガチャガチャってやって気づくかな思ってガチャガチャガチャガチャガチャってあかへんふりして音さしてんのに入ってもまだしてるから何してんねんよ思って もう兄さんもう行きましょうと皆さん行きましょうとほんならおって言うてもう行こうっていやほんで ほんでその女の人がトイレ行たった時皆さん何してんのつってなんでキスしてんの言って誰かわからへんさっきあった人やんか でおばあちゃんもうなんかほんまこんなん言うたらあれかも何もったるかわか 風とかね、ま、もう何の金を持ってるかわからへんで。そうやな。言うてほで、ま、そのまま出ていった。 で、もうほな解散しようで解散したんですよ。 で、もう帰りましょうって言ったら大好きちょっとラーメン付き合ってくれつって。 え、言うて でもラーメン屋さん行きましょうかと思ってで最後にラーメン行ってほんならラーメン行ってラーメン出てきてほならスープわんで ほんでそのままもういい言うて出ていかはるんですよ。 で、いや、麺残ってるし、まだ俺も食べてるし。て、 え、なんやろと思って僕もバーって出ていったら前の道のドブとこ行っておりとはですよ。 ほんで、え、どうしたんと思ってどうした?何してるんすか?て言うて、大丈夫ですか?て言ったら、 うん。消毒だよて言うんです。え、消毒。 消毒、 消毒って言うたら 消毒言うて。え、消毒? え、何ですか?てや、もう スープの温度で金が死ぬだろう。え [笑い] っていう話なん1個目にそれ。 ようやく当たって、 ようやく当たってそれ。 [音楽] こんな満の実方やねん。 あんまってこ。え、行きますよ。 あ、落ちてました。これじゃあ行くかね。 [音楽] はい。はい。 あの、僕がよく行く鉄板焼き屋があるんすよ。 うん。うん。はい。 あの、大阪のおばちゃん1 人でやってて、で、L ジになってて、まあ、7 席座ったらパンパンパンパンで、1 つテーブル席あるんですけど、それはいつもみんながあの、カウンターで座る時に荷物置くようにもうテーブル席はもう塞がってる状態で、で、ま、 7 人座ったらパンパンのところに僕後輩と2 人で行ったんすよ。Lジになってる1 番このL字型の1 番橋のところにこうやって座ってるおっさんがおったんですよ。 ずっとこうこうやってるおっさんが で自分のこの手前にある鉄板とかまやって土手焼きとかなんかこうね、ぐっちゃぐちゃやってるやつがおってでま、そっから 4 隻ぐらい離れたいなと思ったんでL ジのここもさらに稼働ま行っておばちゃんに近いところで僕ご飯食べたんですよ。うん。 うん。 で、そこはあの大阪のおばちゃんが鉄板焼き 1人でやってるんですけどうん。 あのおばちゃんめちゃめちゃカラオケが好きなんで 7 席しかないのにカラオケつけてるんですよ。 すごい。 もう部屋も幼場半ぐらいしかないのめっちゃガンガンのスピーカーつけた。 で、若い子から、ま、あの、エンカーのとこもちろん全部使えるんですけど、ま、せっかくおっちゃんもおるし、 相手おばちゃんやし、今日は別に若い子でも歌わんでも別に、ま、僕の知ってるレベルの夏メロを、ま、その人に聞かしてあげようかなぐらいな感じで、ま、普通にあの村下構造さんの初恋いであったりとか、ま、その辺のレベルぐらいからこう、え、ま、僕親フィ好きでラブイオーバ歌ったりとかってしてる時に 松崎茂さんの愛のメモリーを僕入れたんですよ。 うん。うん。 で、ま、曲流れて、で、あの、バってしたらその今までこうやってめっちゃ退屈そうにしてたやつが急にバーって乗り出して僕のんとこ来て、 え、なんでわかんの?え、 なんで分かったん?て来たんすよ。 うん。 でも、ま、イントロも始まってるし、え、何がすかってマイク越しに何がしかワンワンワンみたいな。 [笑い] いや、僕が1番好きなことあんだよ。 愛のメモリー僕が一番好きなことなの。なんで分かったの?じゃ、それは気持ち悪いですけどね。 ま、感じ気持ち悪いかもしれないですけど。でも、ま、僕そんなに言われたらテンション上がってもったんで、あ、ほんまですか?当たりました。よかったですね。ワンワンワンワンみたいな。ほんなちょっと歌わせていただきますんで言うて僕も結構立って本気で あいノーって始まってんですよね。そしたら今までこうやってバーってやってたやつが急にアイノーって言ったら玄関げて外走ったんですよ。うん。うん。 あれアイノーってめっちゃ好きだ。僕が一番好きな歌って言ってたのにバーってどっか行ったんですよ。 うん。な んでと思いながらあ、まあいい香りみたいな、あ、え、なんで行ったんみたいな感じになったんですけど。 うん。うん。で、バーって1 番って美しい人生よて1 番であなたは教えてくれるてバーってなってで 2 番目バッと歌ってぐらいの時にブわっと走って戻ってきたんですよ。言 ってこれアイスクリームアイスクリームも買ってきたから何のこちやねん。愛の愛のメモリー聞いてからでもええや。 [笑い] っていう話だ。い話 仕方ない。あともう本当小バと俺だけなんですよね。 そうですね。行きます。 [拍手] お、来た。じゃあこ、あ、分かりました。 はい。大阪で結構夜中まで飲んで、 ま、フラフラ帰ろうとした時に、 あ、こんな時間までやってるんやってマッサージ屋さんがあったんですよ。 うん。まだか。 この後健康ばが真夜中の滑らない話。 滑らんなあ。 滑らんな。滑らんなあ。 [音楽] 大阪で結構夜中まで飲んで、 ま、フラフラ帰ろうとした時に、 あ、こんな時間までやってるんやってマッサージさんがあったんですよ。 うん。 で、ちょっとあ、ちょっと疲れてるし、マッサージしてもらおうかな。マッサージしてそのまま帰ってバッ寝ようかなと思って行ったんですよ。 ほ、ま、あの、ちょっと中国系の方がやってるようなマッサージでやっていただいて、あんまりにも気持ちよかったんで、僕結構疲れてたんで、もう爆睡しちゃったんですよ。 ま、紙パンツ1枚なんですけど、紙パンツ 1枚で爆睡しちゃって はい。で、60 分ぐらい経った時にお客さんていかんですよって言われたんですよ。ほんで、あ、あ、すいません。寝ちゃってました。すいません。あ、寝ちゃってましたね。そしてもお客さん 元気ですねって言うと、こう紙パンツのあの先端をピーンってやられたんです。 [笑い] どうしますか?ここで終わりますか?延長しますか?て言われて はい。あ、延長しますって言う。 じゃ、とりあえず30分だけ延長 いいですかね?はい。 はい。いいですよって言うてうん。 で、もうそのまま続けられてまた僕爆水しちゃって。 あ、うん。はい。30 分経ちましたよ。お客さん元気ですね。ピンってや。 [笑い] あとピンピンピンっていう。あの紙パンツのなんて言うですかね。 うん。はい。うん。 戦闘ピーンってやられて 元気ね。 ピンってやられて。ピンってやられてる。 あ、これはああ、なるほどなと思って [音楽] うん。 どうしますか?延長しますか?て言われて うん。あ、じゃあ30分延長お願い。 [音楽] 結構してるで。いるで。 え、して、あの、ちょっとちょっと1 個だけ聞きたいんですけど、なんか、あの、 もしかしたら、もしかしたらなんですけども、 ええ、 このマッサージとまたちょ違ったなんか、あの、スペシャル的なんかあの気持ちいいことが待ってたりするんでしょうかみたいなことを言う言うたんです、僕が。 待ってするんでしょうかって言うたら 言うたら [音楽] うちそんな店えよ。そんなやりたくな。 自分でやれやってティッシュの箱パー投げられた。タバコ吸っとて言って外でタバコ吸ってて。まだか? まだか?まだか?そ れ ということがありました。 [拍手] この方に及んでそれ。 じゃあ行きます。 え、さあ、あ、アントニー、 え、僕、ま、あの、日本とアメリカとのハーフなんですけど、 この後衝撃の実話が明けるかに デラ滑らんな。 滑らんな。 滑らんにゃ。 え、僕、ま、あの、日本とアメリカとのハーフなんですけど、 生まれも育ちもあの、東京の板橋てとこなんですよ。 で、もう日本語しか喋れなくて、 で、あの、中学校1年生の時にA5 級に落ちたんすよ。 で、もうそれでもう同級生クラスメイトからすごいじられて、 え、アントニーが落ちたの?いや、ちょっとやばくない?みたいなもう言われて、で、もう僕ちょっと落ち込んじゃって、 で、家帰ってもうずっとへこんでたんすよ。 したら母親がちょっとしたのか、ちょっとあんたどうしたのって言われて でいいや実は今日ちょっと永ご級に落ちちゃった したら母親が 盲点だった。そっか英語教えとけばよかったつ ちょっとま自分が悪かったなっていうのを で、ま、これからま、じゃちょっと一緒に勉強していこうって言われてであ、そうだね。分かった。じゃ、勉強するよつって。 で、ま、こう僕また母親行ってぼっとしてたんですよ、部屋で。 したら340 分ぐらいしたら母親が僕の部屋にバターンって入ってきて うん。行くよって言うんですよ。で、え、 どこ行くのつったらA 会話教室って言われてうん。 で、いや、今日間ごき落ちてるからちょっと今日はもう行きたくないよつ。また絶対行ったらいじられるしつ したらいいやもう絶対今行った方がいいんだよ。 大人になった時に絶対もう今言っとけばもう後悔しないから行こうって言われてで僕もやだやだ行こうやだやだ行こうってすごい推し問答になったんすよでももう母親が 7 時にあの予約してるからって言われてで時計見たらもう 6 時半回ってるんですよ。でもう行こうだから行くよって言われて腕引っ張られて A会教室に行ったんですよ。 で、ま、僕も中、ま、今行っといた方が、ま、将来いいのかなと思って、で、ま、会教室ついて母親が入会の申し込みたいなの書いてるんですよ。で、もう受付の人に、あ、もうあの授業始まっちゃうんで急いでくださいって言われて、で、僕があの教室行ったら僕は教室入った瞬間外国人講師の先生が来たと思って生徒全員立ち上がったんです。 [笑い] うわて でもうハゆみたい言われていやいや違うんですよ。 あの で僕端っこ座ってそしたらもう本当30 秒ぐらいに本物来て めっちゃ気まずかった。 [拍手] 全然喋られへん。い 全くですね。で、もうそれで結局1 日でやめたんで もう全くそのまま はい。何言ってもそう。 [音楽] うわ。 あ、欲し。あ、欲。 これどうしましょうか?もう僕だけ残っちゃったんですけど。僕じゃやって終わるってことですか?これもまたなかなかの話ですけどね。ありますよ。でもそうです。 腹立 お待たせしました。この後キングオブス滑らない松本ひ。 滑らんな。滑らんな。 [音楽] 滑らんな。 滑らんな。 僕、あの、どうでしょうね?皆さんとどのぐらいお酒飲んだことありますかね?割とこう飲んだ人は分かってくれると思うんですけど、あの、あんま悪い酒じゃないでしょ。結構こう、あの、機嫌がどっちかとこう上向きになって、そういうの嫌いなんですよ。もうなんかこう酒飲んでこうなんか泣いたり悩みしたりとかそういうの嫌で結構こう楽しく飲みたい人なんですね。で、そん時もそうなんですよ。ちょ、ほんま 1年ぐらい前かな。 宮さもおって、あの仕事終わりでみさ子とご飯食べに行って、で、後輩も何人かおって、ああ、もう楽しい楽しいって、ま、すごい僕も最近あんま飲んでなかったんで、結構楽しかった。 はい。 [音楽] で、飯食うて終わってもけど、もうぐらいくかみたいになってそのった後輩がちょっと知ってるバーがあるんでそこ行きますか。あ、行こ行こ行こって言ってバー行ってでもうまた飲んでやっともう騒いでたんでそのバーにあのなんか常連さんみたいな女の子たちがまた入ってきたのね。で、 4 人ぐらい入ってきてでそんな広い店でもないんであのまあまあ常連同士なんで、ま、話もするじゃないですか。 で、みんなでこうごわあって騒いてた。あ 、楽しい楽しい。やっぱ酒って楽しいな みたいになってた。そん時に、ま、あんま 覚えてないんやけど誰かがね、後輩の誰か がこん中で男性誰が1番あのかっこいい ですか抱かれたいですかみたいなことを もう公がいい。 もう、もうそんなもうええから俺もそんな、もう昔ならそんなもあったけど、もうもう噛めへん、噛めへん。もうやめようやめよって言うた。でもちょい聞きたいじゃないすかみたいなことになってほ、じゃあ彼女からってこう 4 人おってね。ほ、その子が私まっちゃんもう、もうありがとうともう、もうええねん。しんどいわ。そんなん、もうええねん。ええねん。そんなんええねん。もう気い使ってるやんか。 こうやっ てま、もう聞きましょうよ。で、私松本 さんもほら、もうこんなもう松本さんしか 言われへん空気や。俺も照れるし。もう 面白いかこれて思ってでも続けましょうよ 。 もうええわ。もうタクシーも呼んでくれとか言いながら俺もう行くでとか言ってで 3 番目の空じは彼女はあった私宮さんそりまそうやろと松本松本そら宮さそろそろ今藤逆に気持ち悪いわ。あ、みさ来るわなあ言うてやってた。ほんでこれ 4 人目が私まっちゃんてここでまた俺に戻すリティの感じかと。 [笑い] [拍手] いや、なんかそれでなんかほんまですみたいな感じにして俺が喜ぶと思うなよみたいな。でもまあおもろいまえ映画な。ええな。帰ろかな。言うてたんですよね。 2 位だけ聞きませんっていうのはまた言うねん。 いらんと2 いらんねん別に。って言うたですけど、まあまあ 2 だけ聞いて帰りましょうよって言うから。 ま、彼女さっきあのまちゃんって言ってくれたね、彼女。じゃあ次誰?て言ったら私みさんほら結局先輩から順に言うてるだけやん。 全然思んないやん。やろうって言うてもうこれ聞く意味ある?ま、一応聞きましょうよ。で、 2 人目の子またぶ、あの、まっちゃんって言うてくれた子やね。虹じゃ誰しみさ子さんもうそのままや。全然や。なんやねん。もうええやろ。 で、ま、ま、最後まで行きましょう。どうせやったら。で、 3 人目ね、あの、宮子さんって、あの、最初言うた子やね。で、 2 位じゃあ誰なんたら私包下さんって言ったんですね。 包み下あ、そういえばおったなと。インパルスをつあ、ミした。なるほどね。あ、色々あるよね。そりゃ ゼ色々全然プ色あるから2包みしたぞ。 あ、なるほどなるほど。ほじゃ、えっと、じゃ 4 番目行こうか。俺もうタクシーたしてるから 4 番目行こうか。えっと、最初むまちゃんて言うてくれた声ね。で、ごめんなさい。包下さんっていうのはどういうことっていうのもちょっとあったんですけど。いや、どどど包下さん?え、太ってるで。大丈夫?いや、あの、私包下さん。ああ、そうなんです。じゃあ、えっと、え、 4番目。 あの、あなたは、あなたはじゃあ2 位誰って言ったら、え、結局また宮さ子さんってなって、ほら、もう結局このパターンやん。 ちょっとだけあれやったけど、このパターンや。まあな、も、こうなるわな。でもまあまあ楽しい楽しい。 帰ろ帰ろ言うて俺その日も割と上期限で、 上期限で帰ったんです。 で、帰って、ま、風呂入って、僕絶対風呂入らないと寝れないんで、で、風呂入って、ま、はあ磨いてああ楽しかったと思って寝て割とすぐ寝れたんですけど、朝パッと起きた時に包みス下の剣が腹立ってく。ミスタ俺を愛してくれた女たち。包ミスタ。 [笑い] 俺の振る舞いてきたお笑いたちレギュラー番組レギュラー それを支えるスタッフたち えマネージャーたち 包ミスタ ちょっと俺礼を取りまく環境ミスタ えっとこれこないだあの実家に帰った時の話なんですけど は あの、自分ブログやってるんで、え、 で、そのブログをチェックしようと思って、あの、親父のあの、パソコンのとこに行って うん。ふん。 で、パソコンにスイッチ入れてこうやるんですけど、あの、なかなかあの、重くて 全然立ち上がらないんですよ。 で、やっと立ち上がったと思っても次にあの、行ったらもうずっとなりよるんですよ。 あ、うん。うん。 ほんで全然こう重いんでなんやろなと思ってお父さんって読んだんですよ。で、お父さん来て これめっちゃ遅いやん。 どうなってんのって言ったらやお父さんなあのエロいとこを進みすぎてあのもうウイルスが 50 ぐらい入っててもうもう病気なんて偉いことでお父さんも [拍手] もう開けてももうウイルスおかしやってるから もうできないんすってえ な何のあ [笑い] 何の話?お前の親父がるや。 はい、ありがとうございます。 あの、ま、知り合いの方の紹介であの40 代後半の予選の方と知り合うことになりまして、 で、最初は皆さんでお食事したんですけど、そのうち、ま、その方と 2 人でお食事しましょうか。この方が、ま、 48歳の女社長の 方なんですけど、ま、社長さんやってらっしゃいまして、それで、ま、青山のお店を取っていただきまして、個室なんですけど、ま、すごいすごい綺麗な 個室のとこで、ま、お食事をしてたんですね。 で、ま、こういろんな話をお仕事しとかしてるうちにだんだん、ま、なんてう、ちょっと、ま、エロティックの話になってくじゃないですか。だんだんこう うん。なるかな。なら、 はい。ま、そん時はなったんですよね。なっててしたら、ま、その流れからもう聞いて驚いたんですけど、意外と 女、社長会いろんな言いますよね。 すごくレズビアンの方が多いらしいんですよ。 うん。女社長の方って。 で、この今僕と一緒に来てるこのお店でちょうど同じ席で向こうに座った取引先の女社長さんが途中からすごいそういう話になって、こう喋ってご飯を食べたらテーブルの下でこう足をグリグリグリグリの僕の相手してる社長さんの下にこう グリグリグリ足でこうやってきたらしいんですよね。 で、突然 で、あ、多分こういう人なんだと思って、ま、ちょっと避けてそれまたこうぐーっと足をこう開いてまたちょっとグリグリグリグリね、なんかちょっとなんかこうふんみたいな [音楽] なんか誘ってる感じをやってたらしいですよね。 で、結構なんかそこ攻められてでもこかわしててで、ちょっとトイレ行ってくる。その取引先の社長さんが出てって で、ずっと待ってたら部屋が開いたらいきなり後ろからガッとされて胸に手入られてぐーっと うん。されてうん。 ホテル行きませんって言われたらしいんですよね。 だからその人ちょっと その僕の相手してる社長はちょっとすいませんやめてくださいっていうにお断りしてなんか変な空気になってそのままもう 取引ってのもそういうのなくなったらしいです。 へえ。 で、そういう話をま、その場で聞いてたわけです、僕は。 で、そっからその流れでなんかすごいお互いのなんか今までのエッチを話し合ったりしてたんですよね。こうずっと こういうのしてきたとかなんか 食べながらお酒も入ってない。 お酒も入ってますし。お酒飲まれへん? 僕お酒飲んでないですけど。ラフや。 え、ドシラフや。シラフで食いながら ただなそうです。女社長の方もお酒飲めない方だったけどね。 お酒誰も入ってないや。 お酒ないでや。コーラとジャスミンティでずっとその話を こうずっとしててだんだんこうやっぱすごいエロティックな話になってきてもう興奮してくるわけですね。男ですたら室で。 はい。 た別にもう初めてのもちろんあの男関係もない人ですから初めての食事なんで でなんかもうちょっとすいませんトイレ行ってきますってトイレに僕行って普通に用足してる時に なんか その取引先の女社長の感じがなんかこうグっと入ってきたんですよ。 お 女社長はトイレ行った時どの段階で決めてたんだろうってそのグってやるってこと。 ああ、うん。 いや、いや、おかしい、おかしいっと思ったんですけど。 悪い俺が 試してみろよ、バカ野郎っての来たんですよ、なんか。 はい。でも、もうちゃんとリスあるやつが何言ってんだ、バカ。やめとけ。やめとけ、そんなのって言って。試してみろ、バカ野郎。やめとけ。バカ野郎。やめとけ。で、バカ野郎が勝ってしまったんですよ。 で、もうこ、もうこギャンブルだと思って 普段爆地やりませんけど僕は ギャンブルだと思ってうん。 個室に行って同じ風に後ろ姿が見えたんで 後ろからガッと入れて グッと胸に入れてこうやってされたんですか ていう風に言ってたらそうてホテル行きませんかって言ったらその人がこの場でちょうだいもって言うてベルト外してきたっていうな んやかやめなさいお前なんの話 やめなさい それただのお前本当にやったら怖い お前な 何もしらない話じゃないよな。違うやんけ。お前 かせよ。お前え 子供たちも天使と悪夢の下りは笑ってくれててんだろ。お前 やめとけ。アホ番組ちゃうねん え。違うんですよ。違う違う。 え、それギャンブルに勝ったって話ですよ。僕の ギャンブルに買ったって言わて僕はトイレで自分でギャンブルでどっちだろうって言ってそこ行ったんですけど 1 番罪を感じてんのはあやべえって言うたし あなたのせいですよ。 またしてください。立場がない。 あの人はギャンブルに負けます。負けない。 すいませんね。 ちょっと不思議な話させていただいていう不思議な。 はい。 あの僕ないだ人生で初めてインフルエンザ発症してしまって はい。あの本当にあのインフルザ鳴ったことをねあのある方も多いと思うんですけど、 もうとにかく寒くて ガタガタ震えんのに汗が炊きになって止まらへんみたいな。 うん。 ああ、しんどい、しんどい、しんどい、寒い、寒いってなるんですけど、それをあの自分のね、あの、家に近いとこやったら良かったんですけど、次の日大阪の番組があるって言ってで、関西で仕事やったんで、今日ホテル泊まってくださいっていうそのホテルで うん。 もういよいよ目の前もぐるっ動かれへようになって 手さん、もうそエンサもまだ分からないし、 とりあえず薬局行って風薬もう変えるだけ買ってガバガバ飲んでも全く効かないんですよ。 うわ、なんやこれしんどいと思って。ほんでもう言うてる前にこう 目開けてんのにこうぐるぐるぐるぐる天井が回り出してこれとんでもない。むちゃくちゃしんどい。ほんでなんかめちゃくちゃ寂しくなってくるんですよ。 1人でホテルでうん。怖いな。 はい。なんかすごいあのなんて言うですかね。心細くなってきてうわどうなんやろ俺思って 1回 寝ちゃったんですよね。 で、またこうしんどきて起きて、あか、まだしんど全然マなってない。どうなんや寂しいと思ったらこれ本当にちょっとわかんないんですけど、あの部屋がコンコンってなったんですよ。ノックで うん。うん。うん。 でっ、誰やと思ってよ。 ガチャっていて、うわ、誰か入ってきたと思ったらあの女優の秋た武条さんがさん入ってきてくれて 枕本にパ座ってくれたんです。ほん あの現実か夢か全く僕もわかんないんですけど、 ただそん時手握てくれたんです。こうやって はい。 その肉の柔らかいこう包まれた感じが うん。 絶対に現実の感触やったんですよ。 ほう、ほんほんほ。 で、ああきさん、ありがとうございます。すっごい心細かったんですて言うてもう 1回目閉じたんです、僕。あ、 で、もう1 回パッて目開けたら、まだ手繋いでてくれて、あさんが、 あ、 このあきさんっていつもあの、なんかこう髪の毛をね、アップにしたけど あれを下ろして、 清水1丁で育ててくれたんす。え、 わ、あきさん綺麗やと思ってなんか甘えついでにすごい嬉しかったんで。 うん。 あきさん、1 回だけおっぱいさっていいですか?ちょっと言うてみたんですよ。 ほ、あきさんがおめ元気じゃねえかよ。あさん て言ってさ、もう1 回寝て起きた時にあきさんいなかったと。 いや、でも秋た武条さん完全にせ えでしょ。うん。そでしょ。熱や、それ。 あ、た条さんほんまだから。 そっからお会いしてないから僕。 いや、俺らにやってるから。 俺言うといてもらっていいですから。 まいわ。 いや、違うよ。そっからも何もそれ持てないからな。な んなん?何のジャンルの話?今 いどっかで俺言わなんなっていう話です。 いや、びっくりしやるわ。 これでもあのスタジオの海装楽屋の会が一緒やったから 一応うろうろはしたんですけどあきさん俺言おうと思って会えなかったす。 いや、びっくりしやろて。 え、お前何言ってん? 何言ってんだ? こば、お前マを自してそれか? はい。 今日これ絶対言いたかったんですよ、本当に。 あ、あるよ。これ絶対言たいてあるよね。 わかる。そ、うん。わかる、わかる。 よし、ちょっと、ありがとうございます。 あの、滑らない話というよりはちょっとあの、僕の思いみたいなのを皆さんに聞いて欲しいんですよ。 はい。はい。 あの、本当これ僕個人的な考えなんですけど、 はい。僕はあの、世の中に 神はいないって思ってるんですよ。 ええ。うん。 ま、いいわゆる無神論者別にあの、信じてる人のことを別に否定もしないですけど、僕個人はいないんじゃないかなって 思うんです。うん。 色あの、ま、ニュースとか見ててもませ、じゃあ神様なんで戦争なくならないんだみたいな思うし、何よりあの何の罪もない子供たちがね、事件に巻き込まれてるなんてのワイド賞で見たりするじゃないですか。 うん。 僕が神様やったら絶対それだけは止めるなと思って神なんていないなって僕は思ってるんですよ。はい。 うん。 ちょっと話変わるんですけど、あの、大阪にうん。 あの、すごい綺麗な女の人が優しく徹底的にいじめてくれる店があるんです。あの、 わりかしあの、長時間にわって はい。 こっちがあの、わかし思い切ったお金さえ出せば 240分めてくれる。 長い4時間。はい。はい。はい。 や。え、そこたまに僕、あの、ま、あの、リフレッシュも兼ねて行くんですけど はい。 徹底的にじめられた後にそこ寝転びって言われて地面に寝転ばされたんです、僕。 はい。で、そん時にあの 顔にね、座られたんですよ。 は、女性に。女性に。はい。え、 その顔に座られた時にその女性のこのお尻の形と はい。 僕のこの顔の形がこうぴったりあって隙間ゼロなったんですよ。 はい。ほう。もうもう本当に隙間0で0 や。そん時に あ、神様っておるかもしれんなと思話や。 何の話やね。や、 ほんまに元々1つやった別れたみたいな。 誰何者かに仕込まれたかのような。もう ぴったりぴったりやった。 そん時に思った。はい。神様てるな。 何の話やね。 まあまあ良かった。でもな おるって思えたことがはい。 信じるもんできますか?いきますよ。 えっと、これ僕小学校3 年の時の話なんですけど、 ええ、 あの、カブトムシを買ってたんですよ、で。 で、小学校から帰ってきて夕方ただいま言うて入って で、こう株ブと元気かな思って見たら うん。うん。 こうメスの上にお乗ってたんですよ。え ま、交帯ですよね。そうですね。 で、その小学校3 年時その交尾がわからへんかったんですよ。 いや、あれ何上乗ってんやろと思って。 うん。た、そのオの方からメのになんか白いうん。うん。うん。 白いんですよ。カって 白いのがこう繋がってるわけですよ。 で、これなんやろうと思って、わ、なんやろと思って、お母さん言うて、お母さんこう台所でも料理作っとったんですけど、お母さんこれ何って言うて ほんならやいやそれあんた無視やろみたいな。ちょっとまた性教育が早いよ思ったんですよね。 うん。 いや、虫、虫なんこれ?言うて多分虫が食て虫に食べられてるんやわみたいなって。で、マジで言うて僕和室のとこ走っていって、あの和室にあったあの再縫道具の [音楽] 糸切りバサミで その木の上にこう2匹こやってて木出して そのロープ、あ、ロープ白いのを うん。 糸切りバサミで無視やと思ってたんで、 タツっと切ったんですよ。おお。 パツっと切った瞬間にオスがブワー飛びよ。 [笑い] [拍手] ブわーって取るね。何やねん。 天井にバーンなって打ってきよ。 ほんで裏返しにこう落ちて ほんでこうジャバラみたいになってるんでしょ?ジャバラがこうぐンガンガンガンガンガンガンなってるんですよ。分かります?こうガンって ほんで上に入って上に入って上に入って行くんですよ。 うん。お腹がグガグガって上に入って、上に入って行って最後の先とこだけわからんようなってるんですよね。 感覚が分からないんですよね。なんかこうこうなっとるんですよ。こうカンカンカンカンうみたいなカンカンカンうみたいな。で、あ、でもまあまあ虫いいようになったと。 [拍手] ほんでそのままこう入れてよかったと思ってま、ご飯食べてたんですよ。 ほんで次の日また学校から帰ってきて でどうなってるかなと思って見てそのオスちょっとこうがグタっとなってたんでパッてこうその角持ってこう持ち上げたんですよ。 ほんならそのジャバラがもう伸び切ってなんかカブトムシじゃないみたいになってたんですよ。 こうなってでうわこなってると思ってなんでやろうと思ってでメスパッて見たら メスに切った あのオの白いのが刺さってるんですよ。 そうわ。 でもメスものすごいご機嫌なんですよ。 水吸ってる。水蜜吸ってるんですけどもらすのゴキが吸って振っていやいや違うね。 違うね。先がもうポンポンポンポンゴキ [拍手] 喜んどるんです。な んやねん。 [拍手] あれ気持ちよかったやね。 おお。手を上げて。 星で手をげ。星で手を上げて。 うわ。て。え、 じゃあ振ってたや。違う。 その振ってへんで。でもこうトントンみたいな上に上がってた。ご機嫌やって。 [笑い] ご機げやった。 何の話やねん。 え、じゃ、あの、僕、え、天然素材さん、あの、言ったら宮川さんとか星さんとかが吉本印天然素材というのを組んではって、それの弟みたいなグループにいてたんですよ。 え、フルーツ大統領、ま、買うであるとポンタであるとか、ま、そういうのが、え、してたグループにてたんですけど、それで結構名古屋とか東京とかその泊まりで、え、公園みたいながあったりするんですけど、で、僕買うカウツっコミのよしと僕マンションの買違で住んでたんすよ。 ほんで僕夜日行って、ま、明日名古屋で 泊まりやなつって、で、なんか夜とかどう すんのやろ?ご飯食いに行くだけかなつっ て思なみたいなこと言うて、ほんじゃ、ま 、ちょっとこうドッキリとかすんのどう みたいなことになったんですね、話で。 どんなんするかみたいな言った時に、 じゃあ俺らが2人同じ部屋にして片がチー 入ったっていうことにするのどやろと。 ちょうどオレンち今絵のがあるから。それ でその赤のやつ混ぜてこう血みたいなほっ てって。よしが血履いた。 来てくれ。言うて来てもらうみたいなんとかどうやろな。でも他に考えたんですけど、もうなかったからほん、ま、とりあえずそれしようか言うて。ほんで 1 回絵の具取ってきて赤バーで水混ぜたんすけどもこうしゃバしゃバなんすよ。 おお。 あかんなつって。ほんならえっと片こリ粉あの凍てこよっつって。片こてきたらトロトロてなっとほんまに血みたいになったんですけどちょっと色がまだ鮮やかな赤なんですよ。ちょっと黒足してほんだらほんまにチみたいやと。 ほんでよとこのユニットバス借りてこうぴっやったらほんまにその 13日の金曜日の その怖い感じになったからおっしゃれでいける。これだいぶで言うて赤と黒の絵の具と片栗粉持ってま行ったんすよね。 公園が終わってでバンナってよしよしんなら俺らがおってんだとりあえずお前がトイレでをしてる途中に血を吐いたという手にしようつってよズボンずらしてほんでこう血作ってこうやったりとかピアペしながらまただけやからほんまにならないんですけどこう見た目にインパクト持たすためにこう血を巻いたんすよね。ほんでおこれ怖いな。よっしゃ行こうぜつってあのある同期のやつのところに僕が電話したんですよ。 おい、来てくれ。よしがな、よしがち入て んって言うたんすけど、その相手のやつが いや、もうえって、もうえええ、もうええ 。なんやね、もうちょっと今忙しいから 無理やねんみたいなこと言うんですよ。 その部屋、部屋に電話したらだ、こいつ わかなと思ったんですけどね。ちゃうねん 。よしがちで履いてほんま来てくれ。いや 、ちゃうねん。今あのちょっとほんま 忙しいからちょっと無理や。ほなええわて バーに切ったんすよ。で僕トイレで スタスタンバトのとこ行った。あ、無理 やったわ。あいつに言ったけどちょっと バレたなて。他のやつにしようか。うん。 誰するやでもこれやった。あかんのかな 言うてたら半開きにしてやったんですけど 、元々入ってこれるように。それが コンコンってなって。あ、来た来た来た来 たてバンってやったらその同期のやつが バってきてちょっとこれ今俺こんな感じや ねんつって浴衣来てるんですけどバッと こう前を見せたらそのなんて言うんですか このお姉ちゃんを部屋に呼んでてこの カバーがかかってる状態だと見せるんすよ 。股間を指さしてね。うん。 俺今もうそういう最中やと。お姉ちゃんとそういう最中やったからもうそんなん来られへんかってたのにもう来たわと見てっつって言ったらまがこうとして普通がこうとしたらこれぐらいやったんですよ。 やっぱまこうやったけどなんやねん。だるいなということでこれぐらいになってたんでしょうか。カバーかかった。これぐらいを指さして俺お姉ちゃん来てた時やからもう今こんなんしてる場合ちゃうねみたいな感じで でも僕は続けなかんから。 いや、ちゃうねん。よしかつって、もうえってなんなんよし大丈夫か?よし大丈夫かって顔パッて変わったんすよ。で、僕もあってわらげそうになったんですけど、もうそうでもう股感を見せた状態ではいよし大丈夫か?おい、こせ出かせい言うて中に入ってよしをこう肩にこうなんですか?片手回しておいけるか?ベッドに寝かせ。おい、行けるか?おい、よし。 歩けるか行けるか歩けるか右左右左歩けるってなってめっちゃ悪けするとこの前だいぶ前ぐらいからちょっと流れてるコマーシャルの歌があってであのまみ物のコマーシャルなんですけどうん [音楽] あちょっとノリの絵歌やいなと思ってで CM 中に流れるのがま英語が流れるんですけどあの英語って僕あんまり弱いんですね。 [音楽] で、途中に流れる、あ、はい、あはていうところがあの気に入ってで、それを買いに行こうて CDをで手がかりはあはあはしかないな。 で、ま、とりあえずCD 買いに行って、あの、向こうの店員さんに、あの、初めコマーシャルのことをずっと言うたんです。こういうコマーシャルで、こういうコマーシャン、ここで分かっていただいたらすぐ帰えるなと思ってわって言うてたんです。でも、わあ、どうわからないす。 で、どんな感じの歌ですかね?て言われたから、ま、ちょっと恥ずかしいんで。 え、あは、あ、はですて言うたんですね。 あ、 でもね、正確に言うたら、あは、あはじゃないんですよ。 で、底園さんがうーんってなって、でもここまで来て、あはん、あはんって言うたから本で言うて見つけないと見つけて帰った方がいいからと思って、あ、じゃあすいません。行かせていただきますって言って、あは、あはですって言うて、店内で言うたんですね。だ、うん。ちょっとまだわからないですね。それもわからない。 [笑い] もうもう他ないんですかって言うからも僕英語全くダメなんで雰囲気ですけどわっちお前らすあですってワチまるやそこは関係ないんですよ。それ雰囲気なんでワチマロじゃなくこれはあのメチュマリーでもいいんですてああっいいですか言われてもう 1 回ですか思ってなちまらはあはって言うたんです。 ああちょっとすいません。あの、CD 担当読んできますって言うて、お前は何の担当や。なんか聞いてたよ。 え、え、何?3回も で、お前な何なんだ? ほんで次な、またなんかわけわから兄ちゃん来てじゃあでそのね、さっき歌って聞かせてたやつがじゃもう 1 曲みたいな感じで言われたんでもしゃあないからそのお兄ちゃんにね、店内でですよ。マチマルスりあはあはって言うたらそいつもマチマルって言うからいや、そこは関係ない。それは全く関係ないですよ。 あの、もう1 回いいですか?でも分かりました。ちゃなお前ら様、もうやる気なくなってきて、 あはん、あはって言うたらそいつがすいません、ちょっと洋学担当呼んできます。 もう1回次の担当 結局買えなかったです。洋も 歌わされましたけどず、 分からずまっていうでも分かれへんもんね。そうや。 あれは恥だけ書いた。 やぱ10局近く歌って。そうすね。 この前あの名古屋に仕事があったので新幹線を新大阪から乗ったんですけど博でバーってま来た新幹線でもう先に人は乗ってはるんですけどうん。うん。 でバーって言ったら結構混んでてうら埋まってたんです。 で、僕ま川の席やってバーって行ってうん。 通路側にも人が座ってはったんですけどすいませんと言ってほっと見たら 小布鳥で眼鏡ネでハンチングやったんですよ、その人が。 で、うわってなったんですよ。うわってな。 向こうもわってなる。 いや、全然知り合っちゃうし。こっから僕、ま、名古屋なんでやけどこれ、え、名古屋までこんな靴耐えなあかんのみたいな。ほんですいませんって言うてああ、どうもみたいな。で、僕からこう 2 人座ったんです。で、僕って窓見て何の引きやねんこれよ。 [笑い] で、うすらちょ考えてたんす。新幹線って何席やあんねん。ざっくり 1300席はあるやろ。 もう1 引いてるかこれてなって。で、でも冷静に考えたらファッションやし うん。別にはじることないやん。 女の人も同じような服で被る時もあるし、もうこれ別にいいわと思ってちょってたんですけど、あの車掌さんがフーって来て、あの切符拝見です言ってほんで通路側のハンチをすぐ出しおったんすよ。ほんでパーってはいってやってで、僕立ち上がって後ろのポケット入れようかな思ったらあの上車掌さんにあ大丈夫です。おれさんですねって言われた。 で、おさんの時に、あ、違いますって言った時の空気が不安っていう空気がで、あの、絶対社長さん悪笑たんす、ちょっとってなって、あ、これ僕のです。で、社藤さんが行き過ぎてからの心がたまらん空気 [笑い] もうなんかもう上のニュースずっと2 人で見てたりとか、 え、連れでも何でもないのにとって僕いたまれようになって、あ、ちょっとすいませんって言うてタバコ吸いに行ったんです。 戦場にするて、うわ、これ京都で降りてくれへんかな思って、で、ま、最悪、ま、名古屋まで勝どうしようかな思ってずっとタバコ吸うとって、ま、戻らないしゃあなわって消して戻ったんです。 ほん僕は通路行ったら通路側のハンチングも痛まれへんと思ってそうしてもタバコ吸うと思うんですけどパって立ち上がって僕が入ってから行きゃええのに なんか僕が通路来てるのにまた通路来てなんかもうハジグとのメガネが入り乱れてるみたいなってもう何やねんもうお前俺が座ってからいいけやと思いながらわーってなってわって言ったんですわって座ってこれちょっと地獄やな思ってで僕行った頭すげえなんすよね取りたないんすよ出して俺恥ずかしいんですよと 2人おることより もこっちや思ってもうメガとパンチ取って堂々とこう座ったんすよ。こうやって ほんでカってなってなんでこんな覚えしなあかんね。 俺かこれ晒らされて もってなってたんすけどハンチング帰ってきたんす。 でももムってなったら俺がちょっと悪んですけど、ファーってハンチング帰ってきて俺がこの感じでおるからそのハンチングまさかの席見失ってた印な [拍手] そやな。 もう東台がなくなってもうだってなっ [笑い] あ、すいません。ちょっとこうやったらおあおみたいな ランドマークがね、ランドマークがね。 怖いな。 確かにいじらしい話やな。 切ないな。切ないな。切なおもろいな。 え、これ今から178 年ぐらい前の話なんですけど、 あの家に電話が変わってきて で、なんかな思って家でピッ通ったらの向こうから お前かこらって言われたんす。な [笑い] んやねんて初め意味が全くわからへんけどね。で、俺言うたら、ま、 178 年前と仕事もないしお金もないから、ま、金融屋さんからお金借りてた。 個人情が室みたいな感じだったんですかね。どっかから僕がそこでお金借りてるっていうのが出てしまってそれをあの手に入れた人が 今で振い込み詐欺みたいな、 あのお前の取り立て俺になったからあの俺の今から言う講座に何ぼでもええから振り込めっていう電話やったんですよ。 [音楽] であえな何のことと思ったんですけどお前金枯れてんだろこらって来たんですよ。 で、ああ、枯れてますけど、今日からな、俺が取り立てることになったぞ、こらって言うんですよ。で、なんか知らんけどかましてくるんですけど、癖かなんか知らんけど絶対ゴ尾はこらってなるんですよ。ほんでああ、そうですかみたいな。もうやら売ってほしい電話やな思って、お前さ、本当今から言う講座にね、振り込みよこらって言うからいや、お金ないですし。 いや、お前金ないんだったらお前の財産差し押さえだこらって言われた。いや、もう差し押さえ言われても俺別に何にもないし、あの、汚いしかない。 言わむっくるんけど絶対こらなんでしな思ったけどこいつがマックスでテンション上がった時に切ったろ思ってでずっとはいはいて聞いててお前本当舐めてんのかこらて言うからいやめてない寿司何笑ってんだこら俺お前な何て言われてるか知ってんのかこら俺はなピって切ったったなら 5 秒も線うちに電話かかってきてピって取ったら向こうからこらこらこらて思っ [笑い] また切って終われたん結局なんて呼ばれてたかわからんけど わからんままそのモヤモヤはたんもうそれ聞くのあと何回コラ聞かなあかんあ まさかコラコラコラって呼ばれてたわけはない [音楽] えこれはですね あのマドナルドに行ってでそこでちょっとまお茶飲もうかなと思って 1 人で終わって上がったんですけどま結構混んでたんですけど カップルが2人おってで1 個挟んでまだ開いてたんでちょっと挟んでこうここに座ったんですよ。ほんでま食べようかな思ったらこっちのカップルの男の人の方が うん。 彼女に平でも行くっていう話になったん?何? 平浜でも行く? 白浜で白浜です。 あ、ちょっとこうはい。うん。 ちょっと受けてはる。平浜でも行くって言うから、ま、行ったえんちゃう思って、 [拍手] [笑い] [拍手] ま、時期もええしなっていう話あったね。ほんで、ま、ちょっともう喋るのをま、 4割、こっち6 [音楽] 割ぐらいの感覚になって思ってて、で、ま、えは思ってたら女の子が急にその彼氏ですねに、あの、これプレゼントやねんて言って箱を終わってたんですね。ほんらその男の人が嘘マジ嬉しいわ。 サプライズや言うて話はほんでああサプライズ良かったな思いながらいいわで飲んでたらマジで嬉しい俺が欲しかったやつかなてほんでまおうんちゃん思ってでがパってあげたら [拍手] [笑い] [拍手] 急にねうん何これって言うから えさっきまで白浜でも行くって盛り上がってわけ 何があったんやろ思ってもうその段階で僕もうガ味してるんですよ ええええええええええええって言うて中から出したら阪神タイガ 帽子やったんすよ。 俺こんな星言うた? 俺星言たハンキングの帽子であってハンチの帽子じゃない。 [笑い] 俺良くないよ。俺半の帽子でも阪の帽子やんか普通間違えるて間違えろや。でも誰も悪くない話だから。がお前が悪い。彼の女もやったしさ。色々あった。 [拍手] [拍手] 誰も悪くない。 ね、悪い人1 人もいないです。科学全てね。科学的には全 [拍手] あのもう10 年以上前の話なんですけどうん。 あの携帯電話がなって 見たことない番号やったす。ほでバーッ撮ってはいって言うたら次郎さん誕生日おめでとう。パンパパンパン次郎を次郎をて聞こえるんですよ。 [音楽] [音楽] どえらい間違いば絶対間違いだからね。 ほんで次郎さん待ってるよ。言って誕生日おめでとうねって言うんですよ。で、いや、全然あの、もしもして僕違いますけど、もうでもジ郎ジ郎がうるさすぎてもうずっとあの、すいません。もしもし。あの、僕違いますけど、あの、違う。もしもしって言うたら、あ、ちょっと待って待って待ってみたいな。 [音楽] あ、ジ郎さんじゃない?あ、違います。はい。すいませんと。あ、ごめんなさい。あ、はい。大丈夫です。で、て言ったんですよ。 ほんなら10 秒もせんうちにまた同じ番号がかかってく。 え、嘘やろってなってで取ってパッて耳当てた瞬間次郎さん誕生日おめでとう。パンパンパンジ郎ジろ。あ、 こんなちょこちょいのやつ存在すんねよ。やろと普通。もしもしもしもしもしもしもしもし。ゼロちょっと待っててもうさっきと同じ下りやんてなって。 あのもしもしもしもし。ちょっと待って。 はい。 次郎さんじゃないっていうか、 あ、違います。あの、ほんであの、1 回確認してからやった方がいいんじゃないですかと。あ、あんまりね、急にそんなテンション上げられても次郎も困るやろしみたいなこと言うて、ほんでもう切ったんですね。ほんなら 30秒ぐらいでまたかかってきた。 もうないやろと。もうないやろと。ほんでもしあったとしてもう切れたろう思ってほんでまたなったからピッて取ってはい。 [音楽] 言うたら次郎さん誕生日おめでとうて来たんですよ。ほ、これは言うたろうかな思ってんですけど、 2 回クラッカー鳴らせたから切れたんでしょうね。全員拍手変わって。 そこ終わって注意できません。 びっくりした。間違いでした。 [音楽] ああ。ああ、おかしい。 これちょっと奇跡的なのを見たんですけど、あの梅田をちょっと歩いてましたら、あの化粧品屋の前に行った時に、あのおばあさんが [音楽] ごっつでっかい筒んとこに手入れて、綿いもよろしい。いもよろしいって言うてあるんですよ。ほんで何があんねんや思ったら 始まりがもうおもろい。 どうやら化粧品を何千円以上買ったら抽選できるっていうシステムなんですけど箱じゃなくてちょっとこじゃれたあの遊園とかに用あるこんなカプセルみたいな中にブわーて回ってかってるやつは 500円入れたら1 枚と景品もらえるっていうのがあるんですけどあの商売じゃないんでそんな枚数が入ってないんですよね。 [音楽] でおばあさんでは取れないんですね。 あの、くじ引きがでもうずっとやってるみたいで、もうまたよろしい。またよろしい言うたんですよ。ほんでラリーマンもものすごい立ち止まって今からどういう展開になんねんみんな見てて俺もこれ絶対見とかな思って見ててほんでもうなんか店員さんは頑張ってみたいなこと言うてるんですけどある。 私もよろしい言うてこのおばあちゃんも諦めますか言たあ言うて手抜いたらピッターとこの上に 1枚だけくじが乗ったんですよ。 うわーってなって店員さんがバーけてパて見てれですって言われた。 みんな当たらなあかんやろみたいな。 あれはびっくりしましたね。 かわいそうにな。 かわいそうな。最やったわ。これはあ、 [拍手] あの昔なんですけど、え、僕の、ま、結婚する前うちに連れ 5人で夜中遊んでた。 [音楽] なんかちょっと小減ったないでちょっと近くの弁当屋さんにけで負けたやつが弁当買いに行こう言ってけほいたストレートで僕負けましてな俺ちょっと行ってくるわ言うてほんでみんなが口にカレーとかなんか焼肉なんとかとか言うんでもう覚えるのも嫌やしメモってまで行くのもと思ってもう統一させてくれと俺がこの世の中で 1 番うまい弁当はチキンナンバースペシャル弁当だと思ってると思うそれを統一さしてくれへんかなっていう話になってほんでわかった言うてほんでそれ買いに行く 言うて弁当屋さん言ったら、ま、お客さんゼロやってすいません。あの、チキンナンバスペシャル弁ントいつでいいだけますか?て言うたら、はいって言うて、ま、店員さんが中作り出して、で、僕そのカウンターとこでこう待ってたらちょっと、ま、年下なんですけど、ちょっとイカつめの 2人がわーって入ってきて1 人が俺唐揚げって言うたんす。ほんではい言うて、で、もう 1 人が俺チキンナンバースペシャルって言うたら、すいません売りですいう話になって であってなってうん。 なるほど。いいやね。 で、またストリーがその唐揚げ歌方が炊きつけるように人気ないわみたいな言われる方はちょっとうるさい。ほん俺も唐揚げでええわ言うてどっか出て行ってくれたらいいんですけど僕の問面で待ち出したんですよ。 いやばいなってなってでずっとこうじゃやばいやぞやばいやぞってなったらなんか奥のなんかミニカウンターみたいなとこに僕が頼んだチキンナ難スペシャル弁当が 1個ずつ積み上がっていく。 いやいやれならしれならもう4 つになってもう5 つ目なんかテトレみたいに消えてくれへんかな思いながらやばいやん積み上がってしまったでやばい思ってもうバって立ってもう僕財布開けて言うてもお客さんは僕とその人しかいないその人たらしかいないんでもうお金出してバッて行ったんですほ普通昼間とか混雑しとったら例えばあの焼肉弁当なんかのお待ちの方って言うじゃないですかも夜やし 2 人しかおらんしな俺も出てるし金バってなってんのに の店員さんが僕の顔の辺でチキンナンバースペシャル弁当でお待ちの方って言うたんです。 ほんならそれ聞いた。その待ってるやんのみたいなやつの 1 人が言うて笑ろて人気ないわ。売り切れとんで目の前でって言よったんです。 これやっば思って、もう金だけはてでも帰ろう思って行こう思ったらその人気は言われてるやつがなんかもうなんかなんか言わなかんて僕んとこあ来てどんだけ食うねんていう。 [笑い] いやいやいやいやと握りこしみたいな肉何好きでも 5 枚食か思って年下のかな思ってパーって見たんですけどあまりにも活すぎてへって言うて笑ったな [拍手] [拍手] なたんやろうないんですけど 突っコみ間違えてるけどなどだけはないやろあら [拍手] [音楽] [拍手] あの、ま、大阪なんで清師匠のあの話をさせていただきたいんですけど、清師匠っていうのは本当にもう天才すぎて、あの、動きがよくわかんないんですけど、あの、この前もあの NGK のイゴ屋っていうところで急に明日9時 45 分ぐらいですかね。ガンガンガンガンってノックしてきて、若手の楽屋なんですけど、ガチャンって清師が来て、おはようって言いは、今日も 1 日頑張ろうぜって言いはるんですよ。 ほんでパーンってハーモニカ出して僕ハーモニカコテ 元気やな。はい。うん。朝9 時半ぐらいですから。で、みんな直道でほんまかし匠ハモが買いはったんすか?言ったらそやで僕ハモが始めよう思ってんで今小学校って同様乗ってへんらしいなってなって。え、あ、そうですか。あの赤トンボとか乗ってへんらしいね。教科書に。 え、あ、ほんな夕やけ小焼けもですかって言うたらゆやけ小焼けもぐらいでふふふふふふふって吹き出すえってなってフ言うてでなってフへフへって続くんすよ。 [笑い] [拍手] 別あんまりおじでもないからたまにファーってなる時もあってふわってなりながらファーフさファーコテ言うて [音楽] 帰りはったんですけどあのたまにあの今は終わられたんですけど名古屋で師匠番組やられててで僕もよく呼んでいただいたんですけどあのたまにご飯を連れて行ってたんです [音楽] [音楽] であのいっぱい言うたらあの普通のご家庭に入ってご飯を出していただいてそれを食べながらそこのご家庭 の歴史を聞くっていう番組だったんで結構ご飯とか共料理を出してくれはるんですけど師匠あんまり食べないですよ。 ほんで僕の方見て若いんやからいっぱい食べや若手やろ言うてもう 44 なんてはいつまでも若手と通していただきますてガーって食べて思っきり食べた日に限って大阪行ったらご飯行こうかって言われてか s やなって一緒ほんでまとりあえずま大師匠の誘いですからもうありがたくお願いしますって言うて 2人で新さがついてあの新地っていう 和食屋さんで、あのちっちゃいのを本当に幼場もないぐらいの和室に 2 人切れなんですよ。で、パって入った瞬間に師匠が僕に神材て言うんですよ。 てなってえってなってなんやろ。神材堂て言うからあどうかと思って堂どうぞて言うから師匠 言います。言います。 あの人像言わないです。 言わようてください。 神どうと師匠は神は行けないです。師匠2 [拍手] 人なんで師匠がに行っていただきたいですたら師匠があかん。今日僕は君をさせたんや。神へどうぞてもうそこまで言うたらもう言い合いだけになってまうからもう僕行かせていただきます。すいません失礼します。座らせていただいてそこでもう 2時間ぐらいですかね。 もう食べたことないようなあの本当にこう海のさのなんか新鮮なもん食べさせていただいたりお酒もご地のお酒もわ飲ませていただいてで漫才ブームの話とか安教師の話とかものすごい楽しい話をいっぱいさせていただいてで 2 時間ぐらいになってシも楽しんでいただいたみたいで今日は朝まで飲みやかそうぜて言われた [拍手] で来たなって一瞬心の中で朝までか師匠と 2 人でえいえいなと思ってありがとうございますって言うてまそのお店をとりあえずご飯屋さんを出た時に急にパッてなって今 さんは行きつけのクラブとかありはありますかって聞いてなんでそこだけ急にそんな塔になったいに敬語になる 今までお前言うてたのに あるあるある 行きつけのクラブはありありますか? [笑い] もう子供が3人おり満年ぐらいのね ヘレさんの出した歌タイトルそれは う 知ってる店行こうか言ってちょっとご挨拶もしたいからついてきてくれるか言うてほんでまありがとうございます言うてなんかビルの誤会に行ったんすよ。 で、チーンって開いたらもうそのアーが全部お店で、あの、チーンって開いて入ったらガラス張りに竹がわっさサさってなってて、うわー思って曲がっていったらものすごいこれラグジャリーな感じでほんであのカウンターに 2 人であの座らしていただいてでママさんが来たんですけどもう高級点すぎてうマさんの髪型もようわからないんすよ。なんかね 1 回上にモリってやってプリって負けてるんすよ。 高級なんや。点すぎてな、 高級点すぎてなんで曲がってんねやみたいな。 高級点すぎて ほんで清師長がママさんですって言うから、あ、どうもです言ったら、あの、今日は兵道君朝まで飲みやかそうでっていうことでさせていただきました。あ、ありがとうございます。で、じゃ、ま、ママさんが水割りを作っていただいてここにボンって置いていただいたんです。ほんであのかばしょうかって言うた瞬間に清師匠の電話がブルってなった。うん。 で、清師長がって見て僕にヘれんや。 いや、ええや。いや、別にええやん。え、 なね。 言うたら、ま、軽い言い方言うたら旦那に嫁から電話じゃない。 い、別に何があか ヘや出るで。て、 [笑い] ま、ま、そういう塔になりますよね。当然。あ、出てください。 行くで。出るでピッもしもし。 はい、分かってるよ。今藤堂さんとさせていただいてます。はい。分かってる、分かってる。めっちゃ怒られてるやん。見てるな。 大師匠吉本の宝。 はい。どうですか?怒られてる。 こう分かってるよ。分かってる。そんな言わんでもええやないか。分かってる。はい。 わ、わかてもうち切られた感じ俺どうしたらええねんってなってほんで師匠がバーンって言うてあるから師匠大丈夫ですかて言うたほんなし何やも大丈夫関係あれへんからそんなもん乾杯するでって言うてで乾杯バーンってやっていただきますって飲んだら師匠をその水割りをぐわ一気に飲んで [拍手] バーン置いて帰ろか めちゃめちゃビるや [拍手] なんか 朝までたのに朝まで がいっぱいでそのまま帰えたという。 え、大愛すべき、え、西川教師長の話。 いや、もうね、かしいか、 からしい。可いらしい人。本とか可いらしい人ですよ。白い。 遠くの方にいても向こうから挨拶さるでしょ。 おはようございます。 こっちが本当しないといけないんですよ。向こうから見つけて。 あれがちょうどあの族の槍の距離。 なんです。そう、飛ぶ、飛ぶ距離、距離、 ちょうど相手を殺す、 ちょうど相手を殺すだけの距離。ちょうどあの距離 ねえ。すごい人ですよ。 まあ、でも滑らないですね。 本当に良かった。 開始の前外国人の方と思ったんですけど、 あの、なかなかいないですよ。それ カレーを食べてたんですよ、ある店でね。 ほ、あ、食べてたら店員さんが3 人ぐらい集まって、あいつまた来るぞと。 なんかこう店員会議が始まってるんですよ。 あいつ白人いつも3時になったらきると はいはい であの絶対にマスターカードで払えますかって聞いてきよる いつももう毎日来てるんですって でもきるでとで僕カレー食べながらパッて見たら 2時55 分やったんでこれは見て帰らなあかんわそう そね ぶわーってゆっくりゆっくり食べてたんですよ ほんならねやっぱり5分もせうちに すいませんっていう声が聞こえたって見た 色気のないケトギルバートみたいな白人がって 見てるんですよ。 で、ここマスターカードで払えますっていうもうワンチ悪ですよ。 で、店員さんももうあ、払いますよ。払いますよってちょっとそっけないんです。うわって入ってきて僕の隣の隣ぐらいに座って僕こ誰もいないんですよ。で、隣にス座隣に隣にでこう見ながら 1個ずつね、 このカレーはマスターカードで払いますて。 ああ、もう1個ずつ聞きしてるん。 慎重しとるんですよ。ほんでも店員さんももうイライラしてて でサイドメニューもサラダもあのマスターカードで払いますっていうのを [笑い] これはうざいぞと 食べてたらでまじゃこれとこれとマスターカードでハレンお願いしますって言うたんですよ。わかりました。ま、注もで次その街時間でなんか単射のうん。 雑誌を持ってきとる日本版の でバー見ながらマフラーのページぐらいで店員さんにあのこれってマスターカードですよ。 あ様におじってるぐらいのレベルな。 それは日本の代表ですけど締めたらなあかん ほんで絶対そいつはマスターカードで払えますって言う前にあのって言いよるから その次にその外人があのって言うた瞬間に僕がね 払えるって言うたんです。 おお。外人さんね、外国人の方が言うた瞬間僕の方って見てマスターカードでって言 返しうまう雰囲気よな。 で、ゆっくり説明しました。おらへんかった。 全部払える。まさ 全部払えるよ。 地方知ってた。知ってました。 自然に出た。すごい。 すごい。あれはすごかったね。 すごい。すごい。うまいな。え。 たこ焼きを買いに行った時の話なんですけど、 [音楽] あの、ま、 お客さんはいてなかったところに僕は行ったんですけど、 20 十歳ぐらいの女の子と同着に着いたんです。 ピタって。で、パってこう焼けてる分見るともう 500 円分ぐらいがちょうどあるかなぐらい感じやって一応同着やったんで、あの女の子のその女の子やったんですけど、女の子にどうしますっていう感じの目を合わしに行ってうん。 うん。いう感じでパってそっち見たんですけど こっち一切見んと和県文って言いよったんです。 うん。 でってなってほんでま、そのなんか店員さんの人がちょっと歯抜けてる人でえ、外面しねっつってこうなんかバーって作り出すんすよ。あれ俺もう同着やったのにいほんまにほぼ同時やったんですよ。 え、なんで俺の方聞けへんのと思ってなってたんですけど、もうなんかもう女の子はなんかもうなんか青のりいいりませんとかなんかもうマヨネーズ抜いてくださいとかソースもいりませんってお前何が食べたいの思いながら もうってなってでその子はま、それを勝って帰ったんです。 で、僕は今から役の待たなあかんことになってほんでそのちょっと抜けた人がえ、お客さんは何個ですかって言うからあの 500 円分でって言うたらはいきまってくださいねって言ってこうやり出すんです。やり出したんですけど奥からちょっと店長クラスの兄貴みたいなのがバーってきて お前謝ったんか人にっていう話になった。 ほ、ほう、ほう。 で、で、え、なんすか言うから、あの、いや、違うわな。お前見てたらお前同時に来たったのにやな、ちょ、 2人に聞かんかえみたいな。 [音楽] お前なんであっちやねんてごめんなさいねって僕に謝ってくれたんで。謝ってくれたらいいやそれ全然いいんで。ほんでお前もうもう引っ込んどけ。お前役遅いから言ってすいませんね言て。で、そいつばって帰ったんですよ。ほんで奥に入って行ってほんでねちょもうほんまちょっと兄貴みたいな感じのやつてバーってやりながらほんまね最近のやつボケと取るんすわみたいな。で、僕はあ、そうですかと。あ、そうですね。 ああ、そう言われると僕も、ま、そうかな思ったりする時もあります。まあ、ほんでね、こんなもう何やかんやでね、お前あいつも使いもんならへんしね。若いやつのこね、ちょっとどうしますみたいなあってもおかしくないすか?ボケと取るわ言いながらむっちゃスピードで焼いてくれたんですよ。ほんで最後くリくリくリくリってたこ焼きをって丸目出してちょっと引っ越しするじゃないですか。こっち上げてこっちをこうやってほんでこれわーってやり出した時に [音楽] なんかね、このプロの技かな思ったんですけど、めっちゃこう うん。 時間かけてやりはるんです。で、あ、これやっぱりこのままっていうのが美味しいたこ焼きの死血なんかなと思って僕もこうやって見てたんですけど、もう最後にはもうこのひっくり返すやつも置いてもうこうやって見てはるんですよ。こうやって。 で、あ、このまが大事なんかな思ったんですけど、その日 1 番びっくりしたんですけど、その人が僕にパッて僕の方向いて、すいません。僕タコ入れましたっけって言う。 [笑い] ええてなって死ませんってほした入ってるわ。入ってたやお前思 [笑い] [拍手] びっくりしました。え、 はい。まあまあね、怒ってたからね。 え、ちょっともう抜けても あのこれはあの古木さんっていう人の話なんですけど、これはもう全然僕は知らない人なんですけど、 あの空港にはさ、仕事で待ち合わせで行ってちょっと大き方が下なったんで、 免所入ったんですよ。 ほんな、あの、朝の空港って男の方の個室も結構並んでるんですね。 ほんで2人並んでたんですけど、 あのトップの人より、あさに2 番手っての人の方が限界近そうなんです。 なるほど。 もうでもう新聞ずっとこうやって回してあるんすよ。なん、なんで回してんねやろみたいなおなってであの鏡とかで目のここずっと見てたりする。絶対興味ないやんけなってほんでエアルもあンってちょっと反応したりとかもう何しか動いてはる もうなんかもう散らしたいみたいなほんでまあまあ僕はその後ろに並みました。 ほんで、ま、とりあえず3 つあの中の真ん中が出てきた。ほん で、ま、トップが、ま、わーっと行き張ってほんでもう次 2 番手のあの、その古きさんって、ま、名前は後で分かったんですけど、その人が繰り上げ 1位になったんです。で、僕は2 位になったんですけど、もう限界なんでしょうね。もうなんかもうだんこうちょっとリズムみたいなとして、 [音楽] ほんでもうなんか知らんけど石鹸こなしたりとかもすことなってるやんと全然関係ないやんと僕はまだ余裕があったからね。うわ、むちゃくちゃや思ってほんで 1万奥いたんですよ。 あ、あ、この人行けはるやんと思った時に 後ろからさって音が聞こえてささって言って番と奥にボバンって入りよったんですよ。 ああ、やばい。 その瞬間うんって見てもうなんかあの人間型ロボみたいな感じでこうゆっくりこうその奥まで歩いていて振るんですよね。 んで奥まで行ってダンダン 並んでたんだ。 あんたは途中でしょみたいなわけのわからんこと言うた。 ああ、あとほんだらきなりね、1 番手前がいたんですよ。 うん。ね、僕もま、そんな人に譲れるほどのコンディションでもなかった。 ま、俺入っとけよ。思って で、ま、入ってしまったんです。バタンってしたらそっちのまただんだんこの人間型ロボがスタスタスタスタスタって来て、あの、僕んとこドンドンってやって怒鳴られたらまだいいんですけど、ものすごい冷静に 僕の次でしたよねみたいなこと。 これは怖い。2週ぐらい回ってるわ。 ええ思ってこう思ってもそれどころやないからもう僕もほんなら違うおっさんが入ってきたんでしょうねの声で古さん何してんのっていう声が聞こえたんですよ。飛行機もう出るよ言うたら古きさんが俺ももう出るて [笑い] うまいこと言い女あうさんうまいうきさん大丈夫ったんすか? [拍手] う木さんはそのまま行きはったみたいです。 きったどこでやったかわからない。 え、うさん結局してないの? 古さんはその場でしてないです。もう飛行機の時間ですから。 ああ、気の人。上の人 子供が2人いまして、え、7歳と3 歳の女の子なんですけど、あの子供って1 回受けたらそればっかりしておる。あ、 やるやるけど上の子があの最近 大人が喋ってることを聞いて歌いるんですよ。 で、これまず、あの、これ本当に悪気はないんですけど、嫁と近所の奥さんがおるんですけど、あの奥さんゴミ出す時ちょっと必死な顔になったらカバに似てるようなっていう話なで、それでわってわろった時に、 [笑い] あ、 上の娘があのおばちゃんの顔をカバに似てるって歌ったんですよ。 ほんでそれでちょっとわって嫁とわ笑ろったんですよ。だ、これが受けたって書くのがなったんですよね。はい。 ほんでもうなんか断ることに歌うんですけど、ま、家の中やったらいいんですけど、 外で例えば僕は靴買いに行ってて、推の強い店員さんにはちょっと僕断りづらくなるんですよ。ほんで座って、ま、吐いて足何セン Mmmですか?え、27 です。じゃあちょっとサイズ見てきますねって行かれるたりするんですよ。ほんで嫁がわってきて、え、買うのって言うから、どうしようかな言うたら、うん、もうそのやったらやめといた方がええんちゃうって言うんですよ。で、僕が分かった。履だけ吐いてとりあえずうまいこと言って出るわて言うんですよ。で、それを聞いてる。 か知らないですけど店員さんがお待たせし ました。てプリプリ帰ってきて僕の足バと 履かしてググってやってる横で適当に言う て履け て出るわとか をもうなんか心なしがグイグイグイされ てるみたいなもう買わなしゃあなやん みたいなことになっんすよ。 ほんでうわあもうって言うても前田歌うなともうお父さんとお母さんのな、これもうお父さんお母さんが気いつけたらええねんけども歌ったあかんって言うてたんですけどある日あの蕎麦屋さんに行ったんです。で、結構高い蕎麦さんて聞いてて勉強のために行ったんですよ。ほんで ま、普通に入って周るお客さんもたくさんいらっしゃってパッて見たらあのカ丼が 1500円 で天ぷそばが1800円ぐらい 僕ら僕にしてはなかなか高いんですよ。 で、これたっか思いながらでも、ま、勉強で来たからどんなもんか食べ食べなあかんわ思ってほんでとりあえず、ま、嫁はなんかもうそんなとこでなんかおろしそばみたいな食べよるんすよ。ま、いいんですけどほんでなんかガスっとホイやってあるんですけどね。おろしそば食いよるんですよ。ほんでま、子供はカレーうどんと親子丼を取って制圧しろと。で、僕はもう一家のア字として、え、カ丼と天ぷらそばって言って頼んだんですよ。ほんでみわって言って、 で、もう1 回ちょっとメニュー見してみたいっぱい高いんすよ。 00円 これなかなかやなと思って嫁に俺だけで 3300 円やって言うたほんならめちゃめちゃ大きい声でパパだけで 3300円って歌い出した。 パパだけで3300 円で周りの人もう黙ってるけど高いって思ってるんか知らんけどめちゃめちゃ笑い出してあ なんか心の大ベンス現れたみたいなもうパけでわあわれてるからやめろやめろやめろやめろお前恥しかやめろやめろやめろって言うてそれ欲が嫁やったんですよ嫁にはってやったですよも俺黙らせっていうことでハンってやったら嫁がて頷いて子供にくって言うてあ良かったと思ってやめんのかな思ったら子供がまたパパだけで 33 円安見え張ってた。いやいやいやいやいや。 [拍手] [音楽] あの、海外旅行行った時なんですけど、あの、ハワイ行って、で、あの、プールサイドにあの無料トランポリンがあるって聞いて、で、 1 回見に行こうかつって見に行ったら、あの、後々分かったんですけど、中国人のお父さんなんですけど、 ずっと1人で こうやって飛んだと。これね、なんでこれ飛んでんね、こんなにと。で、言ってもう全然もう収まる警戒がないんですね。 なんか思ったらこのトランポンのにがって枝みたいんけどちょうトランポリンのかなり上とこにうてるんですけどみんなね、あの僕よりさっき来た人はみんなその上を見てるんですね。で、何回なんてペって見たらあの上のね、そ枝とこにね、ブ縁のメ鏡ネみたいな。ほんでなんや、なんやってなって、あの日本人の人見つけて、これはどういうことなんですかって言ったら、まあ、なんかテンション上がって中国のお父さんがそこで飛び出したと。 [笑い] ほんで眼鏡ネ落ちたあかんから持っててほんでわあ言うた時に周りがわうって言うた時になんかああって言うた時に強一のジャンプが出たらほんで枝にザサザーサーンってなってそこに止まったって言うんですよ。そっからおっさんは 5分間そこに目て飛んどるんです。 [拍手] ほんでみんなにもうね、1 回降りて棒とか持って着いたらと望なことは言わんとこうと。 5分間飛んではんねんしと。 で、もうそのさ、ぐんぐンぐんぐん飛んではるんです。 ほんでなんかねみんながね、わあ言うてるんですけど日本人ってあんまりそういう時ってあんまり声出さないじゃないですか。 もう外人の人ってもうもう自分のことのようにカップルなんか抱き合ってカモンカモンカモン飛んでるのカモン言うてでそう言うてたら恐竜のジャンプが出てこうエナのちょっとこうなったところにカーンって当たってでメガネがパンって言って落ちてきたんですよ。 次はあのおっさんがキラ 大阪でね、 あの人内も知ってるかな?なんかね、我々あの大阪でやってた 2 丁務劇場っていう劇歴場で、ま、みんなやってたんですけど、なんかね、そこに出てる芸人はみんな知ってんねけど、いまいちこの人が何をやってる人なのかがようわからんっていうね。 [音楽] ね、あります。はい。ありますね。 あのね、オカブーっていうあだ名の はい。はい。 オカブーっていう吉本の社員でもないんですけど、我々がなんか例えば大きい会場でなんかイベントをやるって言ったらその勝手に Tシャツを作って売ってたりとかですね、 なんかパンフレットを作って売ってたりとか はい。 なんかね、するおカブおカブっていうね、新庄の 190ぐらあってはい。うん。でも4 日もすごい。そうですね。 今まであの素人の太ってる人でここまで太ってる人見たことないぐらいの [音楽] もう力士ぐらいしかいわらへんでいうぐらいデブのおカブっていうのがねててそのオカブっていうのはまそんなこ何でもやみたいなことしてるんであの小金をね持ってるんですよ。 うん。うん。うん。 ねんでなんかねその我々仕事終わりぐらいの時に 2 丁目劇場に来てはジキャバクラ行こう。キャバクラ行こうっていっついに来るんですよね。 で、僕あんまりそういうとこ好きじゃないんで、あの、いやもうええわぶ、俺もう嫌やないとこ言ったんですけど、めっちゃおもろいとこあるから行こうって言って、ほんな、もうしゃあなと行こうか言って行ったんすよ。 ほんならそれ大阪のドトンブルにあるもう 10年ぐらい前ですけどね。その はい。大阪1うん。大阪1 下品な店って言われてる。 それはジュニアさんすごいですよ。 これね、大阪 1原因ってことはこれ日本1ですから 世界1の可能性もあります。世界1 の可能性がありますからね。なるほどね。 はい。 なんか噂天名だけで見てる名前はあれ聞いたことある。あの大阪一原因な店やっていうのは分かったんですよ。 ほんでいやこもろいね言うて行こうじゃねや言ってほんでバーって地下なんですけどバーって降りて行ったらカチャってあげたら はい もうまこうボックスはこうね4 つずつぐらいだから8 つぐらいあるんですけどはいもう そのあまあホステと言われる人らがそのソファに うわあ立ってもう上すっポンポンでなんかお客さんの根台うわーあーやってた もう下品ですねもう下品だ なんかウイスキーのボテルうわーすっポンポンで飲んでたりとかでええ言ってでもうそのホステっていうホステ員ねガラガラ [音楽] [笑い] もう下もう絶対下びっくりするぐらい声がしゃがれてるんですよ。 1 番奥の席通されて俺もう伏めがちで行ってほんならオカブーはそこによう行ってるからおかさんまたけてくれたに言うて来た女の子がねもう上掘り出してんですよ。 ほうほうほうほねはい ほんで下も掘り出してるんです。ええ、 もう全裸 酸っぱなでもうこうやって普通にあさん言うて はすげえ すごい店ですね。ね、 ほんでほんでオカブーはオカブーでね、お前なんちわこしてんねんて言うたら何言うてんねんな言うてネをオカブがしてたネ台を なんかんけどね しって取ってシルーって取ってファーってやったらそのネクタイでふしみたいになるんですよ。 ええ、 一瞬のうちでわーって。それ なんやこれと。 なんやこの見て。これオカブはもうやめろやとか電話取り返したりしながらしてたらその女の保存てねバーって俺ま、暗い店ですけど気づいてうわジュニアや言うてもうなんで言うてくれんね。岡もっさん言うて恥ずかしい言うてね。 なんかそのシャレでオカブーの顔に ケツをぐわーって ね。恥ずかしい言うて 恥ずかしい言うて、ま、 ちょっとしたボケで、 ちょっとしたボケではい。 ね、なんちゅう原因な店やとねやってほんで岡ブは何してんねん言うてなんちゅうよ思ってパッてオカブ見たらここにちょってそのちょってついてるんすよ。 [拍手] [笑い] まさかブツがちょってブがね はい。 もう鼻に鼻にうんこつけたやつ俺初めてや。がないぜ。 もうめっちゃおもろかってけどこれ笑ったら 気づくまうとかブが まだまだ俺はこれを楽しみたいともっと泳かしたいから俺もうぐー必死に笑い来られて黙ってたんすよ。ほんでま、普通に飲んだりしながらざっと笑いも必で来られて偉いもんでしばらくした。 ブが この店なんか臭へか。しばらくして。 [拍手] ほんでな。草や。で、立って入り口まで行ってこっちも臭い。それ 全部臭いわ。 オブーのいるとこ全部臭いわ。 どこ行ったって臭いよ。ブはここやからね。 いや、すごいな。 もう止まらんかったあん時。 下品ですね。 下品やけどもあんなワルタ初めてやったな。カバフライってすごい店でもあるんですかね。金 お金払ってつけた方がいい。 すごいな。どこ行ってもいいですもんね。 どこ行っても そうすね。あのま、あのうちのですねちゃんも ちょっとあの ぶっ飛んだ人でうん。 ね、僕はもうちっちゃい時かもうおばあちゃん子でもうずっとちっちゃい生まれてすぐはもうおばあちゃんにずっと育てられたんですけど、ま、僕中学 1 年生の時に髪の毛はちょめ金髪に染めたんですよ。ほ、もうおかんとかはもうええっていう嫌な顔するんですけど、おばあちゃんだけはうん。 うん。 もうちょっと白っぽい方がかっこいいんちゃう?みたいな。 逆に 逆にそんなちょっとハでちょっとぶっ飛んだおばあちゃんなんですよ。 ほんで僕あの中学2年の時に ちょっとあの学校休みがちな うん。 少年になりまして部屋にずっといたんです ね。はい。おばあちゃんとだけ唯一こう あ、接点があるんですよ。交流、 交流があるんですよ。 で、工事あの学校行ってないんやったらおばあちゃんとちょっと旅行こう言って うん。うん。んでわかった言って2 人で金沢にある権6 園っていうはいはいはい。庭園にね、 すごいな。2人で行ったんですよ。 おばあちゃんと。うん。 ほんでなんだかんだしてで、あのホテルも何も取ってないんでそろそろ行こうかと。 [音楽] で、駅前行ったらなんかホテルぐらいあるやろ言ってでおばあちゃんと 2 人でこれあの駅の方に向かうバスやなって乗ったんですよ。 ほんであ、もうぼちぼちこう街もこうてきてもうこの辺で降りようか言うておばあちゃんパッて財布踏見たら 1万円札しか入ってなかったんですよ。 ね僕1000も持ってないんですよ。 はい。せやわ。 はい。ほんで運転さんにおばあちゃんがあの 1 万円しかないんですけど了解できますかって言うたらできないよ、そんなの。 バス飲んだからさ、小持って飲んの子だろ みたいなこと言われたんですよ。 ほ、おばあちゃんもカチンと来たんでしょうね。 僕の身元でうん。 逃げよって言うたんですよ。 ええ。え、逃げよ言って、 ええ言って、ほん、あの、折り口は運転席の横ですよね。 ほ、乗り口がなんか真ん中にあるから乗ってくるんですけど、着いたら 乗ってくる人ぶわかき分けておばあちゃんわー走っていったんですよ。 ああ、 で、うわ、俺もついでかなてバって見たらおばあちゃんそのバスの進行方向に走ってたんですよ。 [笑い] おばあちゃんとバスが走ってた。 [笑い] すごい。つい先日なんですけれども、 あのルミネ吉本というね、新宿に我々劇場あるんですけども、そこにですね、あのうちの先輩木村裕さん、キムニートですね、僕の車で助席的にキムニー乗っていただいてこう向かってたんですよ。ま、そ、土曜日で結構あの、混んでたりしてで、ま、地方のナンバーが多いんで、ま、どんくさいよ言うて結構女子でちょっとお立てになられて言うてった。 ほんまに言うてほルミネのあの7 階に劇場があるんですけど 地下の1階が駐車場なんです。あ、 そこは搬入口なんでその搬入車だトラックとかが止まってるはい。場合があるんですよ。ほそうなったら駐車場いっぱいやとぐる回ってちょっと離れたとこに止めに行かなかんです。 うん。 で、そのとエレベーターその上がれるんですけど、向やと結構歩かなかんので、これもしかしたらいいっぱいかもわからんなとキムニーが電話してくれてルミナのスタッフに下までちょっと車運転できる子 俺しといてくれとほに乗り変わってその人に持って行ってもうて僕らはそのまま上がると 言うてほ行ったらあんの上もいっぱいやったんですよ。駐車場がほんでめられへんな。でもそのスタッフの子がないんですよ。 うん。 あれおらへんなてパッて奥の方一番奥にエレベーターあるんですけどそこでずっとエレベーターこう止めて待ってるんですよ。 うん。 ほんならもう肝に降りておめら言うて 誰がべた止めとか言うとんの車も止めに行け言うと わかれやろ言ってもう地下にキムの声が響き渡り ほんで向こはもうすいませんすません言うってすぐ僕の車乗り換たつてエレベーター乗って僕 7 回落ちたんですよがもうつ言うてこんなねアホのためにな無駄な時間どんだけ過ごさなあかんねん全部アホの ために俺らももう被害を被ってんね。 どんだけ無駄な時間過ごすなかね言うてる動きでここのエレベーターのボタン腰で 1回2回6回押しても めっちゃ無駄1回2 回6回6回の時も顔真っ赤に [笑い] これで無駄にしてること多いのよね まあ木木村先輩とよくね、あの、 ご一緒させていただいて、ま、 行く度となく考えられへんと まあまあ、さっきもたように 近くでこう聞いてるんですけどね。あの、あれ 23 年前ですかね。あ、も、もっと前ですね。あの、温泉にね、 うん。キムリーと松本さんと3 人で温泉行ったんすよ。ほんならその行く前の日に当時また木村さんあの髪の毛長かったんで、 ほ、いつも自分で散発してはったんですよ。 はい。ね。 ほんで昨日散発したんですよ兄さんみたいな話をしてはってパッて見たらもうここのエレ足がもうきたなんですよ。 いやもう素人丸出しのね。 うん。 ほもう石だていや兄さんそれ後輩が言うのもあれですけどそれちょっとあまりにもちょっとかっこ悪荒れすぎますよ。 ギザギザでそうかなんて言いながら3 人で飲んでたんですよ。 いや、キ、それはやっぱおかしいでみたいな話になって、ま、酔っ払ってるってのもあって、そ、今から露天ブロで うん。そロとうん。 もうスキーエッド、あ、昨日お前スキエト似合うんちゃうかみたいな話なって、あ、ほんまね似合うと思いますよって、ま、言うてますから。ほ、キりも僕もなんかそんな気するんすよね。みたいなってほんま 3人でもベロベロやったもんね。 よし、行こう行こう。 ロックテイストの入った感じですごいこう優しくてでこうサービス精神もすごいこうあってでもすごい社でみたいな人がこういるんです。ほんでま子島ますごいこう田舎なんでその人が若い時にろんなロックとかファッションをその宮島にこう入れた。 へえ。 今結構宮子島で、え、毎年宮子ロックフェスみたいなこうでっかいフェスがあったりするのはその望ニの後輩が仕切ってやってたりとか、ま、ちっちゃい島ですけど、ライブアウスが結構こうあったりみたいな。うん。 そういう、ま、ボニニーニが、ま、いるせいでライブハウスでその、ま、煙にニの友達がライブをやると うん。 ほんならサービスが大勢ですからこれをなんとかこう盛り上げたいってんで。 うん。うん。 ジパンをお尻の部分切って うん。うん。ああ。ね。うん。 アイドルパンツもお尻の分切って うん。 ほんでライブ始まる。盛り上がったところでフロアにうわーって言ったらうわあてるけボにこれは盛り上がるぞということで仕込んで誰よりも先にライブアハウス入ってリス座ってなるほど。 でお酒飲みながらあれ22早いすね。 お、まななんて言いながらほんでうわーってライブ始まった。いや、まだや、まだや。もう 1 番ピー君とこで俺が行くぞって言うてたら飲みすぎてもうてうん。え、 火ついたら望人に表の駐車場でバー倒れたんです。え、 [笑い] バーって聞いてったら警察官2人が まっさんして 鬼兄さん、鬼さん大丈夫?つって一瞬何のことわから。 あ、俺ケツ丸出しやつったら警察官が お兄さん気を確かに聞いてね。もしかしたら乱暴されたかもしれない。 け棒22家まで送っていくからバトカーで [拍手] 俺パトカー呪らちょっと待ってて新聞事引かれた時間展望に展望にすごいな [音楽] あのそうっすね僕あ 同期がですね、 え、藤原とかバッファロー五郎とか同期なんですけど、あの、藤原とかもう天然素材っていうグループで大輔入って、雨上がさんとか 99 とか入ってた天然素材っていうグループでもう東京にすぐ行ったんで同期なんですけど藤原とかと 1回もこう10え、6 年知り合いですけど1 回も飲みに行ったことないんですよ。 へえ。 お、それ去年初めて元天然素材のメンバーと、え、うち千兄弟とかと飲みに行くことになったんですよ。 はい。 ほ、僕は噂な聞いててすごいその天然素材はすごいその太鼓会系やと 飲んでてもTシャツとか いう感じのノりで特にそのゴリラ3 兄弟っていうのがすごいと 少年宮子さん次男原西ほの宮大輔一緒に飲んだもえぐいことなるっていうね感じのグループやっていうの聞いてて僕らはあの大阪でずっと 2 丁目劇場っていうとこでやってたんで僕らも本当あの文化系のもう奥の奥なんで その出てきたウ につまりさしてこれあの名前つけようとかそういう そういう飲み方なん はい こんな去年初めて飲むことなって噂には聞いてたんですけど腹西がむちゃくちゃ叫癖悪いというの聞いててまみんなでわあ飲んでたら原西が突然おらないてま芸人あと 20 人ぐらいいてたんですけどこん中で俺ら今から 1 人どつくって言い出してえて待って祖はもう慣れたもんだよお腹誰やとかいう感じで盛り上がってんで [拍手] ええ、なんやこのり。ほんたらこん中に1 人だけの俺のこと馬鹿にしてろぞ。 女じゃ言って俺ら今からそいつしばく言ってみんなテンションはあれや誰腹西言うたれみたいな思なってそれはなお前や言って俺バチン刺されて うんいやいやいやいやいや言うて そんなんちゃうやん そんなんちゃうやん俺言うて 言うたらうるさお前俺かんでいいとかなってほうテストメンバーうわあ盛り上がってんすよな なんやねんこのノりよ思っていやいや違うてそんななそんなバ鹿に何を馬鹿にしてんねんな俺がとか言うてえおらお前かかってこいらう お前ジア死ねて言われて ね。ほだから もうみんな点うわれがってんすよ。 死ね言われ、死言われてこれでノりであ、原そんなお前死ねとか言うたあかんやろジュニアん死んだどう思うねんって言うたら今度は原西うわー泣き出して両手もおかになってるから うわき出してこいつはええやつなんです。 ええ思ったらそやろお前ジュニア原西のギおもろいおもろい言うてくれてはライギャグやりますライ え思って表見たらそん時宮さんが電話で喋ったんですよらほんだら涙ピタと待って俺が喋ってんのらお前何電話してんのじゃこら言うて宮坂さんの顔面 どついて これ宮方もあんまりびっくりしてないんですよ。ドーン。あ、かけ直すわ。 てバーとあって なんかおしりで 今度原西の首を くわー閉め出して もうただの殺人見せ うわ言って ほんならその僕らと昔から一緒にその文化系の方で飲んでたジャリズム山下はえ、山下パッカっていう今まで 1 度も受けたことないギャグをやり続けるも笑ったことないな はい山下バカっていうギャグをやる山下っていうのが テンション上が で、その面白いからそれをみんな初めてうわあ言うてゴリラのあの長男が起こって次男やばいぞとか言ってうわあ次やとか言うたら 3登場ですよ。うん。おい、 お前何とんねんこら言うて大輔が割橋で山下のここをサ 走れさなってええチ え山たバッカでしょ ほんで俺うわ思ったら ほん悪いもんこれ その血見て天然素材どうかしい ええ これがあの初めて山下パッカーが受けた そんなにパター 悪いもん。こいつらほんまにすか? マジマジ こバターを指に塗って大輔でも後輩のね橋本まだまだ後輩のやつのケツにスバーでスバー抜いたらうんこついてるやん。それを橋本に匂して橋元が臭いって言うたら何が臭いねん。め [拍手] ちゃくちゃむちゃくちゃえ 当たりや。当たりす、そん ええ、こ、こわ、こ いや、でもそういうことやったらなんかあと なんかその後輩がいや、ほんまどうもすみそあ、もう酒はへ止まらへんみたいな。 なんかちょっと面白いことが起こったりするかなみたいな。へんから。へ ま、止まらへん。 そう。物へ止まれへん。へ ま。こルミネの学たら後輩が大好き。 あの、T シャツ後輩の、ここハンガー入れられてそれをかけられてほんでドンハンガーに潰されてこう。え、 何してるんすか、それ? いや、ごめん。わからへん。なんでわかんないです。すごいな。 ごめんなさい。そんなことあるわっていう うん。お話なんです皆さん。 はい。 東京のバーで後輩何人かと飲んでたんです。 うん。 で、なぜこの世界に入ることになったんだみたいななんかこう話になってて、 ほんなある1 人の中本っていう声は実は僕がこの世界吉本お笑いをするのは竹内力さんがきっかけなんですって言うんですよ。 [音楽] ほおほね。うん。 竹内力さん。そ、芸人のね、先輩なら分かります。 竹内さん、どういうこと?広島であの高校 1年生の時にすごいま、大笑いは好きで 芸人になりたい。いや、そんなもん俺 みたいなもんが芸人になれるわけないって こう自分で勝手にこう抑えてたんですって 。ほ、広島のスーパーでトークショーが あって竹内力さんがトークショーに来 るっちゅうんで高校生みんなでわってこう 見に行ったんですよ。300 [音楽] 人いてトークショ帰る時にた内ぎとかってみんながこうわーってこう集まってた竹内ぎとか言うてるところ竹内さんが通りすぎてもう 1 回戻ってきてお前いいなお前やりたいことやった方がいいぞって言って帰ってったんです。 はあ。え、 何十人いるのに中本だけが言われたんですって。 そこでうわーってなってよし俺やりたい芸人なろうって言って牧吉入ったんですっていう話しててへえ不思議なことあんねんなカランカランいらっしゃいませ言うて竹内さん入ってきたんです。 [拍手] ええつって竹内さん言うて俺ねあの面カすからこいつがそうやってリさんの一言で吉本事入ったんですよ。 いや、俺それ言ったの覚えてないけど、あの広島行ったのは覚えてるわとか言って、じゃあこうやって会えたんだな言ってお互いまだ頑張ろうなとここで握手したんですよ [音楽] みたいなことがあって、そういう不思議なことがこの中本っていう起こるんですよ。で、中学 1 年生の時に視力が悪くなってお母さんに頼んでお母さんが新聞愛でメガネを買ってくれたと。 そのメガネっていうのは当時その古田選手とかがかけてたこうフレームのないメ眼ガネが流行っててそれ欲しいでちょっと高いんですって普通のメ鏡ネよりほそれ買ってもらって学校かけていたうわかっこええな言うてみんなめっちゃ似合うやんとか言て授業終わって放課後バレー部の練習してたらえっとスパイク顔面でに受けて買ってもらってかけたばっかりのメ鏡バッキバキだったんすって [音楽] うん なんで今日にこんなことなんねんて言ってぼとぼ歩いて下いて 変えてたらメガネをしてたんつって。ほんでかけたら奇跡的にどうぴったりで未だにそのひ田でかけてんです。 ええ。はあ。ていう中本と 中本2 人で九州福岡に旅行行ったんですよ。 うん。 ほ、福岡事務所の男の子がその子が車で色案内してくれるっていうなんかね、若い時の中島さんみたいな顔した子なんですけど、その子がじゃあ、あの、まずはスパゲティ食べに行きましょう。で、あのラルキーっていう美味しいパスタ屋さんにまず天気のエ行ってほんでこう食べようかて言われてたらその表に車とかて出るんでちょっと車あの大丈夫か見てきますとか言ってその子見に行ったんですよ。 うん。 ほんで戻ってきたらその子もうメ鏡ネかけてんですけどサングラスになってんすよ。車見に行って 戻ってきたらあ、大丈夫でしたって言うてるそいつがサウングラスになってんですよ。 え、なんやお前そのサングラスってなったらその中本がお前えのかけてんなつってあの車高で太陽の強い光浴びたら サングラスになる。 眼鏡やったんですよ。あ、なるほど。 お前えのかけてんなとか言われたその本人がうわて一番びっくりしてんですよ。 え、 なんでびっくりして?いや、これ僕いあの中須で拾ったんですつって 1テーブル3人中2 人拾ったメガネかけてる。こんなことある? ああ、メガ落ちて見たことないもんね。 メガ落ちてないや。 2人ともどうたんですって。 ええ、すげえ。こっち。あのね、 芸人としてその芸人としても絶対それあかんやんみたいな はい。人いるんですよ。 うん。うん。うん。 もうタイミング悪もなんでそんなことなんねんみたいなね。 おお。世界の鍋のうん。相方 ジャリズムやました がもうもう全身それまみれなんすよ。 まれ、まみれてる、 まみれてるな。屋の前のモニターでもうこいつぶっさいかな。もうだ何がえこいつとか言ってさ言うてる真横子にその人のマネージャーが立ってたりとか。 うわ、なるほど。 エレベーターで乗り張ってした言って全然思んなかったな、あいつ。チーンってもう 1回開いたりとか。うわ、 まみれてんな。なんなんお前ってね。 アメジリチアラっていうありました。 で、東京で番組があったんですよ。 うん。 その番組で、え、触りパークでキャンプをするっていう ロケなんですよね。動物とかわーっている中でテント張ってみたいなそういうロケなんですけど、そのロケ日がたまたま山下の誕生日やったんですよ。 うん。うん。 ほんで我々山下さん以外の我々とスタッフとのドッキリでまあまあドッキリというか、まあまあそのうん ぶちドッキリ嫌なドッキリじゃなくて うん。サプライズできうん。うん。うん。 そこのFM局、その地域のFM 局にはがきを出してでDJに頼んで はいはい。あの誕生日おめでとう言て。 めちゃくちゃいいじゃない。 最高サプライズ。 山さ君ええってなって山下もほんでハッピーバースデートやて流れでケーキが出てきたんですよ。 うわあ言ってほんで山ちゃんそれをテーブルがあるんだよ。離れたとこにそこまで持っていこうと。 山それケーキ持っていく時に 暗いしつまづいてうん こけたら顔にぐちゃっとなるから気いつけなあかんでって ふりをね言うたら芸人がケーキって食べてる場合でもないから ねも山気いつけなあかんでお前そういうとこあんねんからほんまここいうとこで土じんねんから絶対にこけて顔面にぐちゃってなったあかんよ言うてもうみんなが振るわけですよさすがのあの感の部分山下もあられてる もちろん分かって 何言うてまんねんな。あんなも分かってますよ。こんなもこけたら顔にぐちゃってなってまうがな言うてぐってなったんですよ。で、だから言うてあれました言うてパッてあげたらケーキがバタークリームでちょっと手かっただけやっ [拍手] 芸人にバタークリームを出すスタウもスタです。それを引いてしまう山さんすよ。 山さ はい。わかるわ。 ケジがメリメリメリってなってちょっと手かけて 運命な。運命運命や。そうですね。 そうやね。そういう人逃れられるね。 まみれてる。れてますね。 一緒にグアム行って向こうの現地のジェットスキンに乗ろうて部位が 4つ 浮かんでてその周りを回ってください。うわあった。やました。 おらへんなパッて見たら1個のV の周りをくるくるくるくる バターになっちゃうよ。やっぱバター [笑い] 僕そんなね普段から うん怒ってばっかりじゃないんですよ。 はいはいはいはいなんかはいう そういう目に会うんですよ。 ああ、ほう、ほう、ほ、 たけともおったかな。みんなで日曜日の夜にちょっとあの、 なんの、スパリゾートというかスーパー戦闘みたいなところに行こうって言って行ったんですよ。夜の 10 時ぐらいやったかな。ほんで座敷がドーンってあってそこでご飯食べれてほんでお風呂入ってほんでもう 1 回出てきてちょっとお酒なんか飲んだりしてほんでサウナ入ったりみたいなすごいこう楽しいね。すごいでした。 まだ日曜の夜なんで人も少なかったんすよ。 ほんでうわかったなて結構長いしてえっとね 4時半ぐらいおおおねうん さあ帰ろうかぼちぼち言って髪が綺麗いにあるで体も綺麗いにあるでさあ行こっか言ってパッて出たら会計するカウンターがあるんですけどその上にあの備りつけられてるエアコン でっかいエアコンガバー外して 業者がそれぶわー掃除してるんですよ。 あ、もう店員全員マスクしてんです。 うん。新いでその下で会計なんですよ。 う、もう埃りがで ああ嫌やな。 え、マジ?これ1 番先輩なんで、ま、もちろん僕は出しますし、僕がええ思いながらでもここで切れたらせっかく今日ずっと楽しかったのがその空気がぶち壊しやと思って俺も我慢しながらお金払ったんですよ。 ほんでさ行こうと思って歩ぐらい行ったんけどやっぱ我慢でけなっておいてなって うん なんで綺麗に体あろう頭あろて最後に上から埃り振りかけられなあかんねえ言うて ていうか店員がマスクせなあかんようなとこで会計さすな うんそらそ大変申し訳ございません うんいや取れますったら うんうん も申し訳ちゃんと取れ何する戻せる のり方してんね言って2度と来るか言って で帰って車乗って駐車券にハもらう忘れた言うてもう数分後にすぐ大事やもんな [笑い] 観光ください。 それは大事やもこは 観光ください。 いや、戻りたいな。 戻りたいわ、それは。 いや、あん時はかっこ悪かった。 お、真っ赤っかだったな、あん時。 ま、この世言いますと、さ、いろんな、いろんなタイプのスターの方々が はい。おられますよね。え、 ほ、そん中で僕衝撃を受けたのは、え、あれ 2ヶ月ほど前ですけども、 いい、笑っていいと思の、え、春の祭点があったんですよ。 ま、僕も出させてもらって色々その月つチームとかいろんなドラマのチームで我々あの笑ってのチームでこう色々ゲームするわけですよ ね。 ほんならもうみんなもちろん真剣に一生懸命やるんですけどさあ優勝って言ったらうん 木村拓也さん引きるチェンジェンジ チェンジェでつくチームなんですよ。つく でやっぱりすごいなとやっぱりここで優勝しやるわと思ってたら優勝しました。 さあ、さらにこのゲームに成功したら賞金 200万かなんかが乗っかりますと。 これそのゲームっていうのがあのテーブルクロスにワイングラスがいっぱい置いて これをワイングラス落とさず引いたら 将棋200万ですと。 けどそれまでがものすごい盛り上がってた。あれ生放送ですね。 もう残り10秒あんですよ。おお。 ほんでもスタッフ全員もうこうやって早くさ言うてんでも出てきてワイングロスぶうわ乗ってるテーブルクロス。もちろん村也さんがじゃあやりますと。ほんで 10 秒前言ってるんですけど木村さんも一切動かないんですよ。 おお。生放送10 秒前です。98 [拍手] 一切動かない。 [音楽] もうスタッフ全員うわって 765一切動かないです。 どうすんだ、どうすんだ思ってよサーンってなった時に初めてバッてデブルクロスって お ふわーってやったらワイングロス一切動かず お大成功ですよ 321であのテーブルクロスバー投げて テーブルクロスがうわう中番組バーン終わったん [拍手] もう全員芸能人かっこい [拍手] すごいなと。え、 そんなも我々ならもう銃でもうわーやってガシや。 ガシャンやからね。何よりもね。 ほでもテーブルクラスで最後吹いてるみたいな。ガ ン戦。それが3 秒前まで一切動かず 321 で待ってる中バーン終わったんすよ。 うん。うん。すごいな思て。 うん。昨日ですよ。はい。 昨日ね、僕あのNHK で携帯大喜りっていう生放送の番組を司会が今田浩司さんで審査委員長が伊さんでやってるんですよ。 ほんでさあ番組最後に、え、新委員長の、 え、伊さんこであの視聴者の皆さんに、え、一言お願いしますって言って、それは生放送 7秒前なんです。 また7 秒前さん、お願いします。田さんえ7お6 お5最やもう全く もう全くの無表情でカメラはずわって寄ってくるんですよ 54321言うってバ良かった死 死ねなんか言え [拍手] なんか言えよったの放送事故です。 勝ち悪る。 いや、スター大部のスターがあなた。 [拍手] ほでまたあの人その後別に何にも気にしてないからね。 正直一言の謝りもなくなるからね。 お疲れて書ってい すごいですね。 いや、さすが痛。 あの、ま、龍さんなんかもそうですけど、こうやってこうキャラが立ってる人って うん。うん。 意外と普段はそのキャラよりこう、なんて言うんですか?抑えてはるというか ていう場合の人と普段の表に出てるキャラよりうん。うん。 生活の方が上回ってるやみたいな。 は、あのスピードワゴンの小沢ね。 ね。はい。 あれ、ま、ネタとかでも甘いですけど。 うん。うん。 私生活の方がもっと甘いじゃないですか。 あ、 藤度が高すぎる。 [笑い] 普段で ほんでなんかそれをそれこそさっきみたいに突っ込んだらなんか逆にえ、なんかまたそんなん言うてるんですかみたいなもう誰もそこにいませんよみたいな感じで はいはい。突っ込めないんですよ。 ね。 俺たまに仕事一緒だってこないだもんのあの藤校の近くでロケがあって次の日がたまたま俺も大沢も次の日の夕方まで空いてたんでじゃあこう旅館泊まってバーベキューもあるしバーベキュー場でバーベキューして泊まろうかって言ったら大沢が 純屋さんその間はサンキューです。そのアイデアサンキューです。でもそれお何言うてんねんとも言うもう堂々とね。 うん。 さん、もうマジリックなくその間3 です。ここ ね。なんやこの感じ と思いながらバーウェイグするに昨日のスーパーまで車で一緒に買行ってたら富士樹回って標識に 富士樹回ってあんま見ることないじゃないですか。 都心で走ってて富士って見たらなんぞ怖いなと思って俺は別にそに言うつもりでもないけどもその独り言としてはちょっと大きめの 1.5とぐらいでうんうんうんうん これでもなんかとぼとぼ下向いて歩いてるおっちゃんとかおったら聞った方がええよなってね。 うん。うん。うん。うん。 て言ったんですけど。はい。はい。 これしばらく行ったらまた今度青木ヶ原樹入り口って書いてあるから なんかもう全部感じてなんかちょっと怖っと思って これいよいよここなんか入っていくようなおっちゃんとかいたら車止めて話聞きに行かなかんよなって言ったらお うんずっと言ってる いやあいやいやい 先輩に対して絶対言ってるこれなんやこれでも何それって突っ込 感がないですよ。 ずっと言ってるつってスーパーで買いしてでそれぞれ俺が仲え後輩を読んでおが可愛がってる後輩それぞれ読んでほももう旅館すぐそこやから車と荷物置いてきたら飲めるからこの 2人同士は初対面なんですよ。 それぞれ。この2 人が荷物と車起きに行ってきますって言って行こうとしたらおが そこの2 人これを機械にさ仲良くなっちゃいな。 え、これ何言や?ずっと言ってるやん、お前が。こで車起きに行った差しですよ。 [笑い] 夜。うん。 楽しいな。楽しいな。でもやだな。こんだけ楽しいと寂しい夜来ちゃうもん。 こいつ先輩に差しでわらかすぎもなくずっと言ってる。 走行したら後半帰ってきてほなんか俺焼きそば行きやつよとかっても焼きそばもう全然焼きそばできないんですけど焼きそやりながらお前ら 2 人知ってる俺さ5 年前にさろんなありとおられる芸人さ、何百人にさ何力が欲しいですかってリサーチかけたので本当んな芸人さんがさ何力欲しいですすすかってある芸人さんはさ色面白いことあったけど忘れてると思うから記憶力が欲しいなとか俺リスマ性ねえから さ、盗卒力が欲しいなとか、ある人兄さんなんかはひなんで行きたいけど行けないだから瞬発力欲しいなとか本当ろんなことを言うんだけどその中でさ、俺 1 番かっこいいなって思ったのはバファロゴロ A先生でさ、 木村さん何力欲しいですかって言いたら、木村さん僕は魅力が欲しいからって言ったの俺。 これさ、渋れちゃってさ、それをジ屋さん に言って、ジ屋さんで何が欲しいんですか て、俺この年前さんに聞いたの。そしたら さがさ、俺は木村と同機だから絶対に負け られない。だから50本で身の1つ上、ま 、み、魔力が欲しいって言ったの。どうよ ?つって。 これなんやこれ?これなんや?なんやこれで小田がで皆さん 5 年と経って今何力が欲しいですかって言うから 小ざ俺あの火力が欲しいわね。 て言ったら大沢が先輩の僕にですよ。 うん。 ずっと言ってる。なんそれ?なんそれ?なんずっと言ってるって。 [拍手] あの子は本当に変わってる。2016年 17 は流行語大将はかってるじゃなくてずっと言ってる。 あの今年のうん。9 月のもう末ぐらいでしたね。 ま、もうぼちぼち寒くもなるんで、あの、ま、ツーリングにね。 うん。あ、行こうということで。 あ、そうか。バイクまた乗り出し。 バイク最近まだちょっと乗ってるんで、じゃツーリング行こうかつって後輩でバイク乗ってる。こうなんか声かけて、え、熱海に 1 泊で行こ行こう。うん。 ほんで、ま、あの、後輩2人で3 人で行こうか、もう1 人ぐらい誰がおらんかなとか言ってたらスピードワゴンの糸田君がもバイク乗るんですよ。もうほんで開いてるって言うんで来るって言うんですけど。うん。 我々は公愛んかはあの日本のその急車なんですね。 バイクが。 で、伊田君はそのちょっと前に、え、アメトークのバイク芸人っていうので 応援されたんですけどうん。 もうね、あのゴリゴリの ラメ入りの紫色のファイヤーパターンの ショッパーのハーレーなんですよ。 ほんでね、これがね、なんかね、人のもちろんセンスがありますから、それはもう好き好きですけど、やっぱりね、えってちょっとね、思って、そのアメトークでもこうだいぶじらしてもうたんですよ。なんかね、こう、あの、本当にあの [音楽] カイやさんが乗ってそうな はいはいはい。アメリカすぎるやつ。 もしくはこうポールダンスのお店のステージ上にセットとして置かれてるような [拍手] みたいなバイクなんですよ。 ほんでそれでまであの走るんですけどもう 車乗ってるファミリーカーの中とかがそれ見つけてアド君見てあったんでしょうね。もう車内がもう爆笑。 その糸田君のバイクを見てうわとか他のバイクのりももうくなりながらあの横通りすぎていったり ほんでサービスエリアつくトイレ行く戻ってきたら伊田君のバイクをバイカーたちがもう爆笑しながら写真撮って 爆笑しながら そんなにうむちゃくちゃ受けるんですよ ほんでそでもそんな中でも1人2人 いた伊田さんこのバイクかっこいいすねていう 人もいるんですよ みたいなことで面白いなんて言いながら熱いたほ旅館あってドーラさんもうま迎海なんですよええとこやんか言って体も冷えたし温泉入ろうと温泉入って楽しいなご飯食べて美味しいな部屋でわあ騒いてた うん ほんなら楽しい僕い田君とねお酒飲んだこともない初めてが旅行 1泊の旅行やった ほんなんそ田君がいきなり携帯見出したら うん。 うわあって泣き出したんすよ。 俺初めてやし。うん。 ええ、怖い、怖い、怖、怖。え、だ、泣き出した。ほんならちょっとあの、ちょっとあの、トイレ行ってきますっつって [笑い] トイレ入って長い時間帰ってけへん。 へえ。 泣いてたよな。さっき泣いてたよな。 て耳ましたら鼻すぐってんですよ。弁の中で。 ほんでええ何?怖い怖い怖い思ったらまたバーって出てきたらもう泣してんですよ。いい君が。 あ、 ほんでいや、ちょっとあの、え、い田君、あ、ど、どうした?たら ちょっと今まさに うん。その元奥様から はい。メールが来て、ええ、 いつ再婚することになりましたと。 ほんで発表はいついつです。 で、今後はそのお互いこの代理人なのか、その伝護人なのかを返して あの話しましょうみたいな メールがたまたま俺が初めて遊んだその日の夜に来たんすよ。 だ世間の発表だいぶ前にはうん。 もうぶわー泣いてんすよ。うん。 だ、もちろん離婚もされてます。分かってるんですけど、もちろんお子さんも言ってるし、どっかでは言うても繋がってるやろというこの繋がりがこのメールによってこう切られた瞬間ですね。 ああ、 ふわー泣いてんすよ。楽しい温泉旅行。 うん。 はあ。ちょっとみんなで海でも行くみたいな 感じだって。男4 人で夜中の時9 月の末砂浜でうわくれなうわでほんまですねてパってみたらもう田君もうこんなんですよ。 1 番下の後輩が気いつこて俺ちょっと海入ります。やめとけ。やめとけさ。 いや、俺こんなん行きますよてわーて海みつば入ってうわ、釣れた、冷たいてうわあとかってお前何してんねんとかっていた君がバーっと俺んとこ来て 俺もちょっと海入ってきます。 いやいやいやずいや。いや、うわ、入ってた。 [音楽] 赤か言って俺らも2 人脱いでうわあってうわ冷たなとか言ってんだけど もういいつたくもこんなのこんなんずっと 何あいつんで めちゃくちゃしょっぱかったと思うのしばいやったと思いう 本当 ほんでまあなそうは言うてもで帰りまたバイクで楽しい旅行やったやんか言ってで 帰ってほんまあの人にこうバイクわれながらもこうついて最後のパーキングエビでほんついたらもうバイカたちにまた写真撮られたりしながらブ見て笑われながら俺らこうやってラーメたんですよ。 ほんでそこに1 人のこうバイク乗りの人が来られてうん。 雨君見ました。 僕あの糸さんのあのバイク見てかっこいいなと思って俺あれからファンなんです。 頑張ってくださいって言って握手して帰っていく。その糸の後ろ姿を見ながら伊田君が名言を一言。ジュニアさん俺のバイクかっこいいっていう人全員超ダサくないすか?気 [笑い] いたいた。気づいちゃった。気づいちゃった。 そのちゃった。全然続いた。ああ、 ま、ま、ちょっと前にあのロケで はい。はい。はい。あの、ディズニーC にね、 行くっていう、ま、大阪の番組でディズニーシーロケさしてもうたんです。 ほんなら、ま、いろんなアトラクションこう載してもらうんですけど うん。今から行くのはうん。 タートークですいはるんですよ。僕は全く知らなくて、え、何ですかそれ? うん。 あの、設定としては船があって、船底にこう ガラス窓があって、 そこにね、200 人ぐらい入って、ま、その窓ガラスに あのファインディングモに出てくる うん。亀 クラッシュっていう亀がそこに出てきてほんでもう動いて身り手ぶりで喋ってうん。 で、10本ぐらいお客さんと質疑応答して そのクラッシュはそのお客さんを [音楽] いじり倒して え、誰1人傷つけず 爆笑に継ぐ爆笑をらって帰っていくっていうです。 ほえ、 すごい。え、すごい。 そんなことあんのとあんのか。 ほんでいってほ、あのお兄さんがじゃみんなでせいのでクラッシュ呼言いましょうね。て、せーのクラッシュ言うたら向こうからうわー来るんすよ。そう、ま、映像なんですけど髪がうわくてもう動きも表情とか声とかめっちゃおもろい感じなんすよ。 おお、みんな会いたかったぜ。 もう、もう子供たちうわ、これお今日はもうみんなに会えて本当に俺は最高だぜ。 で、じゃあこっからじゃあ俺になんか質問あるやついるかい? 男の子が はい。あ、じゃあそこの男の子つって亀ですよ。 おお。質問なんだ。僕はあの泳ぎが得意じゃないんですけど、 あのどうやったら泳ぎが得意になりますか?い 泳ぎが得意じゃないのか名前なんて言うんだ? 幸介って言います。おいおいの早そうな名前じゃないか。です [拍手] お。なるほど。 ほんならもうトーンって顔してクラシュはうん。 うん。 俺そんなおかしなこと言ったかって言って設定として上のことは一切知らないって。 あ、 で、それをこう誤かしながらもうそれで笑いとるんですよ。 すげえすげえ。 あ、他になんか質問いるかつってあ、そこのお姉さんなんだ。私たちあの今日大阪から来たんですけど、えっと大阪弁喋れますか? [音楽] 大阪文。うん。大阪文んだ。 いや、あのなんかなんとかやんとかなんとかやねみたいな言葉なんですけど。 いやあ、俺はちょっと大阪べは喋られへんねん。どうだ? なるほど。 もうむちゃくちゃ受けるですよ。200 人のえて ほんなら今度女の子があ、女の子質問があるのか。可愛いな。 どうしたつ?海には綺麗なものはありますか?つって、 もうその質問が可愛すぎて、もう200 [笑い] [音楽] 人がもう、もうもうポーってなって。いい質問だ。海には綺麗なものがいっぱいあるぜ。この 3 号だって泳いでる魚たちだってみんな綺麗だ。みんな綺麗なんだ。だけどな少しだけ少しだけ俺が生まれた時より海が綺麗じゃなくなってるような気がするんだ。 だからもし今度海に行ったはみんな海を汚さないでくれるかい? うん。 もう全員心使われてるから。もう大人もみんなはい。 ね。あ、ま、これロケですからカメラあって俺がいるっていうのもちろん 200 人のお客さん知ってあるんですよ。ほ、もうバラエティですから。 そのクラッシュにねこんだけ取られてる場合ちゃうと俺もバラエティ番組で言ってる。 そりそう。 ほら。はいはいはいはい。 言ってほあ、そこのお兄さん質問なんだって俺当てられて ね。さあ、ここでこの爆笑を暮らして どう絡むかっていうことですよ。 え、好きな言技なんですか? そのクラッシュに。ほ、もちろん。技。 うん。 おい、断技ってなんだ?言われたんで。 いや、ま、例えば、え、鶴は1000 年、亀は万年とか て言ったら火炎姿なんでおいを人の地を勝手に決めんじゃねえよ。 [拍手] 仮面の平均寿命は大体80 年ぐらいなんだよ。ど、 まあ、俺は今150歳だけどな。ど でお兄さん君はいくつぞ?て38 歳です。まだ卵から帰ったばかりじゃないかと。 [拍手] だけど俺は150 歳だけどでパってお腹見せるんすよ。だ、髪やからこう割れてるんですよ。 腹筋割れてる腹 立ってきたわ。 君は腹筋に割れてるかい?いや、割れてないです。ちょっと見せてくれよて見せよ思めたら誰が本当に見せろって言ったよ。 じゃあまたおバイバイて帰っていくんですよ。 俺何もできずえな1つ笑い取れずお 全部クラッシュに持ってかれて ええ これなんやな んやこれ何にもでけんかった言うたって芸人が行って どうしようしようとてもそっから俺結構引きずって 5日後に休みあったんすよ 俺プライベートで やっぱもう1回つって 俺プライベ ニットボにマスクで俺もう1 回ね、もう1回潜り込んだんすよ。 タートルトークに。あ、 ほんならまたまたその日も受けてますね。が 男の子があの得意な泳ぎは何ですか?得意な泳ぎってなんだ?君は何なんだ?僕は背です。背泳ぎ知らねえなって言いながら瀬やってんですよ。 [音楽] もうド受けてこれもう次もうもう大体大体毎回 3人ぐらいの質問で終わるから2 人終わってもう次は早い言ったらおじゃそこのあのニットボーニーマスクのお兄さん お来た名前な何て言うんだって来たから それもうバーとって チ原にやっています ほんなら200 人ですわえなんでなんでなんでみたいなうわーなったらそのうわーってなってる間またおもろい顔でこうやって [拍手] 見 静まるまで待つんすぞ。クラッシュは。 もうめっちゃええ顔で。あ、 おい、俺より人気者は嫌いだぜ。 それ掴んで。うん。 ね、質問ってなんだ?ジラジは質問ってなんだって言うから好きなテレビ番組何ですか?一体 テレビ? テレビって一体なんだ?いや、あの地上にあるこうすごい楽しい四角い箱でそこには面白い人がいっぱい出てるんです。 面白い人。面白い人って一体誰だ。 で、いや、あのね、まあま、ま、例えば面白い人、ま、例えばあの、うん、チアラージュニアとかみたいなお客さん、ま、グズぐズぐスって、ま、 チアラジュニアはそんなに面白いのか、じゃあ今から面白いこと言ってくれよ。 面白い感じと違う。お客さんがうわ、 面白いこと言ってみたいなって。 へえ、チアラジュニアは面白いんだろう。だったら俺をわらかしてくれよ。 ぐー詰められて俺 いや、お客さんもうわあなってるからこの状況何言っても絶対受けへんてことだから。いや、あのね、あのあれですわ。あのチアラジュニアはそんなに面白くないでて俺逃げたんです。ほんさんが 200 人、えー、逃げんのみたいなすごい空気だって。 どうしよう。この空気どうしよう。思ったらクラッシュがいいよ。シア原ラジュニアって聞いた時の最初の完成聞いたらチアラジュニアがどれだけ面白いか俺に分かったぜ。チアラジュニアまた遊ぼうな。バイ めちゃパやん。 クラッシュ。 これね、仮面に助けられたんです。 いや、すげえ。 浦島太郎以来。 いや、亀に助けられた俺だけですよ。 すごい、 [拍手] [音楽] すごい。すごい。10月に、 えっと、今田さんと東条さんがやられてる番組が名古屋でリニューアルされて新しく始まると、 それが内容としては、えっと、芸人とかタレントさんがまだ世に出ていない、え、若手とか、 え、後輩なんかを紹介するという番組なんですよ。 ま、それの1発目のゲストに僕呼んで いただいて、で、スタッフさん来てもらっ て誰にしましょうって言うんで、僕はその 後輩に中本ってやつがいるんですけどナ家 の中本ってやつがもうめちゃくちゃ面白い とでいろんなこのトラブルに巻き込まれ たり、いろんなことがこう巻き起ったり するんで、その中本っていうのを僕は その番組紹介したいと。ま、それ1時間も やっ たら中本1時間行くんです。 これで中本さん、どんな話があるんですか?みたいなことをこう聞かれたんで、その中本が パチンコに買ったんでマッサージに行ったと。ほ、マッサージ、ま、狭いマッサージなんですけど、こうカーテンで仕切られたマッサージ。じゃ、ちょっとお待ちください言うて待ってたら向こうかっての、向こうから手やめしなって言って おっちゃんの土が聞こえたと。 ほんな施術してたそのマッサージシのおばちゃんがすいませんす。 私のあのマッサージに何か不ございましたでしょうか? いや、俺はよこの海外のマッサージあっちこって言ってるけど、あんた腕は下一だよ。 うん。 ではな、なんでしょう。あんたさ、汗かきすぎなんだよ。あんたおっしゃるとこ抑えるとこビラビしじゃねえか、この野郎って聞こえるんですって。なんやこれめっちゃおもろいやんて。仲本笑い声あの笑いながら びチびちょ、この野郎。お前これ見てみろ。お前こんな濡らしてよ。 おめマッサージだったらよ、汗抑える壺と かあんだろ。それ押せよ 。もう押してるんです。じゃあ聞いてねえ じゃねえかよ 。それもう腕噛みながらわろた。あかん。 あのなんだてめこの 野郎でおばあちゃんが泣き出して本当すい ません。本当すいませんでしたって聞こえ た。 ほんならあま言いすぎたと思ったでしょね 。うん 。これで吹きなよ 。 いや、涙だよってカーテンの向こうで。そ、おばちゃん汗吹いたでしょ。おっちゃんが出したオルなのか、半なのかで。 あ、だ、 いや、涙だよ。いや、汗吹いてるやばさ噛みながら笑いたと。 もういいよ。お前もう帰れよ、この野郎とか言っておもろいな思ってしばらくしたらおしましたってさって相手入ってきたんが麺パンパンのおばちゃんやって。 うん。 あんたかいって思わず仲言ってもうたら全員我慢してたんでしょうね。 マッサージ中受けたです。 お なんたかいで芸人生で1 番受けたみたいな。そんな話をいっぱい持ってるやつなんです。いいですねって言ってその番組に 挑んだ。 で俺がいやこれ長本ってやつがいてあそうなんそんなおもろいんだ。そうなんですってじゃ本ですって登場した。 ほんで、もういい空気な、中本な、あの、 マッサージ行った時もな、いや、そうなん ですよ。マッサージ行ったらおっちゃんの 声聞こえて、え、汗かきすぎなんだよ言っ て、すいません、すいません言って。いや 、うん。これで吹きなよ。 いや、涙だよって言って、そのおばあちゃんが泣いたっていう下り全くまるまる言わずに話てもうたもんやから今田さんも東尾さんもええ え、どういこと?涙ってなんや。な んや涙だよって もうつるんツるんに滑ったんですよ。 あら、その話がうん。おもろいのに。 おもろいのに。おもろいのに。 ほんで収録終わって焼きやこのカウンターも煙モクのあっつ店で うん。 で、中本が俺本当今日はもうやってしまいましたみたいな。な んで俺15 年もやっててこんなことなるんすか?俺ほ当せっかくさにこうやってあってまた泣き出したんですよ。 そこで ちょっといやもう大丈夫や。そんなおもろいなって。いや俺ほっと 15 年もやってて子供も嫁もて俺情けないっすよ。て、うわ泣き出したんすよ。 このうちのカウンター若っかい人いっぱいいる。俺が後輩なんか泣かしてるみたいに見える。 ここはちょっと笑いでドガンと盛り上げの お前そうや表お店おしったからこれで拭き なよつったら中がいい言うて涙吹くんです よ。 そこは汗を吹いていや涙だよ。ドガンってやらせて。普通に石まる。 [笑い] [拍手] 心なかった 先輩でですね、あの 文人師匠の1番弟で楽チン師匠っていう 方がおられるんですよ。 ま、最近よくあのルミネなんかにも出られてすごい優しい師匠なんですけども はい。 その落事っていうのは、あの、なんて言うんですか、ちょっと変わった癖がありまして はあの性癖がちょ若干ね、若干か変わら いや、それはもう趣味趣味の方がないじゃないですか。 それはもうはい。 誰は何も言うこともございませんね。 あの、にお人形さんが好きなんです。大人のお人形がも大好きなんですよ。 [笑い] [音楽] ああ、女性が大好きなんですよ。お人形のね。 ものすごい好きなんです。はい。 名前をつけてあるんです。 時っていう時 ちょもう時を 楽人長はもう愛してあるんです。 で、時時なんで 時さんをね、愛してあるんですよ。 で、こういうあのなんて言うでしょうせってこう先細っていくじゃないですか。 うん。 だ、これだけじゃもう満足できないということで、そのラベション 1番、1番こう興奮するのは 昼間のベランダ えっと、その時、 時さんと昼間のベランダで愛しちゃうのがもうたまらないです。 たまらない。時計さんって人形ですよね。 人形です。時計さん人形ですね。 はあ。 もうね、もう昼間の昼間のベランダで時計さんともうすっごい配信やってたんすって。もうすっごい楽人シの愛がすごすぎてアイスばかりに うん。 トーンえが [拍手] がねアイス釣りたばっかりにてそんで昼間ですよ。と見人間ですよ。 下公講公園でお母さんが子供と一緒に遊んでます。 いや言って子供の明確していやー言ってもちろんぐしャーってなると思 [拍手] ってるからいやあ言ってたら そそ えなんでてバッて見たら上から楽しがえ [拍手] そうかそうそう 時さんが、 あの時さんが、 あの時さんがそうそうそうそうそう 無事やっまでも時さん無事やったんで 無事やった良かったです。今も仲良く? 今もすごく仲良くされてる。 あの、そのさっきも言ったひったメガネをかけてるね、 その中本っていう後輩がいるんですけど、これとえっとフランスにね、 旅行に行ったんですよ。うん。うん。 はい。一緒にうん。君と ではい。普段はご飯食べたりお酒飲んだりしてますけど、 これ新食を共にすると初めて知ることがあるじゃないですか。 ね、 さっきのそのおにぎりのびき、はぎりじゃないですけど、 同じエアでベッド2 つあって、で、そこでこう一緒に、ま、生活というかこうやると、え、こんな独り言多いねんや、こいつっていうね。 うん。うん。あ、行こかと書いて、ま、4 人で行ってて22 でかれてるん。あの、これ本当に誰も悪くない。 [音楽] 星出る感。 すい。 はい。えっと、 [音楽] [音楽] 親父の絶叫の話なんですけど、あの、ま、うちのあの両親はもう 79ですよ。 両、ま、顕在なんですけど79 ですか?もう来年80歳。 完全な老人ですよね。ま、 完全なも老にまあまあ言うててもしょうがない。ま、あのほんでま、うちのおかは結構しっかりしてるんですよ。なんかあのな女の人ってあしっかりしてるんですかね。割と全然どこも悪いとこもなくて頭もしっかりしてて。ただあの親父の方があの若干やっぱりあのツッコミ用のないボケを言うんです。 [音楽] [音楽] ああ、え、ありましてね。 で、あの、ちょっと前も、あの、あの上海万博に行ってきたって言い出して、 行ってないんですけどね。え、 やばい。 で、どうやったんって聞いたらまあまやな。空の中で割とテ神権んなんです。 で、まあまあそうは言うてもたまには飯食うか言って結構親父とは久しぶりに松本家でうん。 2ヶ月先月2 ヶ月ぐらい前ですかね。あの、みんなでご飯食べたんです。で、ま、あの、あれ、うちのおかが特にそうなんか知らないですけど、僕本当嫌なんですけど、なんか息子の前でちょっと熱々ぶるんですよ。うちの夫婦は まだ顕在よみたいな [音楽] 炎燃いつきてないから。 そこそこあのなんや、夜もやってるし。 雰囲気ですよ。 そんな雰囲気を出すんです。 あと思ってほんな前でお父さんあれやで。あのあのお刺身食べるかって言ってそやったこともないくせにあのマグロをね こうなんかこうやるんですよ。 うわ、気持ちわ。 でも親父はずっと中見てる感じ で食べて言ってでマグロをこうやるんですけどあんま慣れてないしおかももうちょっと元々目もあんま良くないんでマグロが親父のほっぺタに ペサって言っついためっちゃ冷たかったんでしょうね。 親父あ、 その絶叫は国道まで響いた。 [拍手] あんまり聞きたくないな。親父の絶叫。 びっくりした。 じゃあ、あの行きますよ。あ、びっくりしたわ。 ま、2 回続けっていうこと。あ、近い。はい。 えっと、3 年ぐらい前ですかね。あの、僕足を骨折して入院したんですけど で、ま、その入院中は、ま、たくさんの方見舞くれるじゃないですか。ま、スタッフさんだったり、ま、同業の仕事の方とか色々来てくれるんですけども。うん。 ま、そん中にうちの相方の鈴木も来た日がありまして、 お、 で、まあ、コンビですから、マン2 で会うのは恥ずかしいみたいなって、後輩 3人ぐらい釣れてうん。うん。 来たんですよ。 で、ま、俺も一応お前はこんでええわみたいななんでだよみたいなちょっと軽いやり取りもしながらで後輩たちがなんかこう見舞の品みたいなんでこれ面白い映画の DVD ですとかで他の後輩はこの漫画読んでみてくださいみたいなちょっと使える系の うん。 で、うちの会はなんかこう本屋で買った神袋みたいなをバー出してきてこれは今 必ず読むべき本だ。 この時じゃない時に読まない方がいいみたいな。 すげえちょっと強めの振り入れてきて でバって開けてみたらなんか足ツマッサージの本なんすよ。 うん。うん。 で、多分なんか今そんなところじゃないわみたいなことを突っ込まれようとしてんでしょうけど、 その立てすぎたふりも腹立ったし で足ツって言うからには、ま、俺片足は骨折してるけど片方はいけるから押して健康にもなれるし、なんかこう微妙なラインのやつだし り切れ。そうなんですよ。 [笑い] だからもう、まあ、一応、ま、うん、ま、ありがとうみたいなすかす方のツッコミして、いや、なんだよみたいなこと言われながらで、ま、色々話とか後輩だっちゃして後輩の近況聞いたり、僕の病院での出来事とか色々話して 1 時間ぐらい経ってじゃあ帰りますわみたいな感じでみんなが帰り始めたんです。で、後輩さんにバーって出て行ったらあいつ 1人だけ残ったんですよ。うん。うん。 で、まあよ、ま、ずっと忙しかっただろうからよ、ま、神様がちょっと 休めっていう意味で わざと怪我さしてくれたんじゃねえのみたいな。 うん。で、ま、これから1 ヶ月はよ、そのドランクドラゴンという看板は俺がしって頑張るからよ。 うん。 ま、焦らずにゆっくり安全にして治療に宣伝して てよみたいな感じの ちょっとかっこよさげなこと言って うん。バーって出ていったんす。へえ。 いや、ある程度寒いと思ったんですけど うん。 それよりなんかちょっと感動の方が大きく あ、こいつこんな一面あるんや。知らんかったっていうのと 頼りがいのある感じとかちょっと男前のフレーズとかに ちょっとうるっときて あああああとスタっとこう涙出てきたんすよ。うん。 あいつ特良かったんかもなみたいな涙流してで、ま、そっから 1 ヶ月あの病室でずっとテレビ見てたんですけど、 あいつ1 [笑い] 回もテレビに出てこなかった。あんなめっちゃええ言葉と看板どうこ言うたのに 1ヶ月たら1回もテレビ出てく。 [拍手] まあなあ。 急には無理や。 そうでも俺が頑張らな思いました。気持ちとがいきなり [笑い] そう。いや、いいですね。 あ、バカリズム。はい。うん。 あの、人体の不思議というか、 ま、人間の体ってよくできてるなって思った話なんですけど、 3 年くらい前に家で1 人でテレビを見てたんですね。うん。 で、ま、そろそろお風呂に入ろうかなとか思った時にちょっと匂いを催してきたんですよ。 うん。 で、ま、普通だったら、ま、そのままトイレに行くんですけど、ちょっと思ったんですね。あの、これトイレに行かずにこのリビングでもうこのままの状態でもうズボンとかパンツとか履いたままこのテレビを見ている体制で出してみたらどんな感覚なんだろうなってちょっと思ったんですよ。 うん。 あるじゃないですか。 でもこういう出しちゃいけない状況で自分の意思で 出したことってそういえばないなと思的に どんな感覚なんだろうと思って で、ま、ちょうどお風呂にも入ろうと思ってたし、もうすぐパンツもズボンも洗えばいいだけの話ですから、ま、リスクはないんですね。誰も見てないし。 で、ま、リスクないんだったら、ま、試してもいいんじゃないかなと思って。 で、やってみたんですよ。 そしたらもう人間の体よくできて 出ないんですよ。いうのが今まで30 何年間ずっともう漏らしちゃいけないって教え込まれてるから無意識にもう抑制力が働いて なかなか出ないんですよ。 だ、もう脳はもう分かってるから命令してるんですけど暴行はもう全然いやもう 出さないてなってあんな感じなんだと思ってで無理して出したんですね。 じゃ、今度はもう今まで散々抑え込まれてきたものを一気に解放するから めちゃくちゃ気持ちいいんですよ。あ、 で、ま、もうそんなリビングでそんなことしてる配徳感とかそういうこともあるし、もうめちゃくちゃ気持ちいいんですよ。 こんな感じなんだと思って。で、そっから徐々にこうびしょびしょになってることのなんかこう不快感というか後悔とかがやってくるんですよ。 うん。こんな感じになるんだって思って、で、パンツとズボを脱いで洗濯機に入れてで、お風呂に入ったんですね。で、また次の日テレビ見てたんですよ。した。またちょっと匂いを模してきて、ちょっともう 1 回やってみよっかなって思ったんですね。 すごい気持ちよかったし。 で、ま、リスクもないですからもらえばいい あると思うねけど、 部屋とか匂いあると思うんやけど、 全部ズボンで吸い込んでしまえばノンリスクですか?誰も見てないですし。 僕が言わなければ怒ったことにはならないわけですから、これやってみようと思ってやってみたら、ま、多少まだ出にくいんです。やっぱ 30 何年間のものがあるから。でもやっぱりもう 1回派手に解放してるから 割と早い段階で 出すことが できたんですね。ただ やっぱりもうその抑制力が弱まってる分気持ち良さもそうでもなかったんですよ。 あ、こう抑制力と気持ちよさってぱこう比例してんだなとか思ってで、またパンツとズボンを脱いで洗濯機の中に入れてお風呂に入ったんですよ。で、あ、こういう感じになるんだと思って人間の体ってよくできてんだなとか思って、で、もうそれ以降その行為はもうやめたんですよ。さすがにこれはちょっと大人としてダメだと思ってで、ま、ただ勉強になったなとか思ったんですけど、そっからあの 1 週間くらいもうお所が止まんなくなっちゃったんですよ。 ええ。もうパカパカになっちゃって 暴行がバカになっちゃって治くなっちゃって だからもうこれ絶対やっちゃダメなんやそれなんやそれから見ってから [拍手] ずっとリスクやし もう見たんやし なんやね 行きます。 [拍手] 村2年ぐらい前ですかね。 あの、東京なんですけど、 ええ、 大阪の方がやってらっしゃる居酒屋さん うん。に飲み行ったんですね。 はい。はい。 この後参戦バナナマ村の滑らない話果たして。 滑らんな。 滑らんな。 滑らんな。 滑らんな。 えっと2年ぐらい前ですかね。 あの東京なんですけど、 ええ、 大阪の方がやってらっしゃる居酒屋さん うんに飲み行ったんですね。はい。 で、それその日サッカーの結日本代表の試合があってどっかでなんか飲みながら見たいななんて探しててでもあんまりアのやっぱ盛り上がるからすごいなんか盛り上がってる店行ってなんかガーってなるのもやだしと思って探しちゃたまたまそのお店サッカーうちのお店もやってますって髪も張ってあるし中見たら うんあんま人もいないしちょうどいいと ちょうどいいななんて思ってで入って うんうん したらまゆるカウンターがあってテーブルが何個かあって でおばさんが4 人ぐらい働いてたそれ全員も大阪の方なんですよ。ま、関西の方。 うん。 ほんでのカウンターなんですけど、僕はここに座って で、こっちにおじさん、おばさん で、あと、ま、サラリームの中何人かいらっしゃるんですけどうん。 この 座ってらっしゃるおじさんとおばさんも関西の方なんですね。 ほとんどもう全関西の方なんですよ。 で、この辺にこうテレビがあって、ま、見ながら飲んでたんですけど、 このおじさんが、ま、僕にこう気づいてくれて、 あ、 あれバナナマンさんやねてこう言ってくれて、 あ、どうも。うん。 おもろいね。テレビ見てるよ。おもろいねて言ってくれて。 あ、ありがとうございます言ってて、あ、 もうちょっとあの、めんどくさいなと思ったんですけど、まあま、でも、ま、ありがとうございます。じゃ、横のおばさんはあんま知らないんですね。 うん。誰やの?誰やの?な んやの?邪魔いんですけど。 いや、この人はあの、バナナマナマンさんって言ってテレビで出てらっしゃる。 すごく色々こうやってて面白いあの人なんだよなんつって。あ、そうなんや、そんなんやなんて言いながら、あ、あの、あの、頑張ってます。笑いやってますなんて言いながら飲みながらサッカー見ててうん。うん。 2 時間ぐらい経ってサッカーの試合も終わって うん。うん。で、この方た結構喋ってて うん。 そのおじさんが結局熱々わかった。この方はこの店のオーナーだったんですけどうん。うん。 どっかこう奥の方に行かれて僕とその公愛とこのおばさんと 3 人で喋るなんかこう空間になっちゃったんですね。 で、ずっと飲んでておばさんも結構飲まれてて うん。 はあって飲んでたんですけどおばさんがしかしあれやね最近のお笑いはおもろないね。 ああ、え、 あ、そうですか。すいません。また頑張ってるんですけどね。僕らもうすんないわ。もう私が知ってるお笑いなんとかさんはこうだったし、あ、なんとかさんはこうだったし、みんなおもろいのにおもろないわ。今の笑いは おもろないわてずっと言われて すいませんって言ってたらうん。 俺のこの首と掴んできて え、 あんたのことやで。 こ、 直撃やんか。あんたのことやで。え、 直撃やんか。 あんたの中の土性だなんかど中のものね、僕やってたよ。 [音楽] もろないわ。ない。 で、なんかもいそんなの別にそんなに腹立つわけじゃないんですけど、 なんかなんでこの人こんなに言うのかなとかそも人も知ってんじゃないかとか。 うん。で、俺だって別にそんな別に俺だってあれだけどでもあれを一生懸命やったしあれでなんかなんか大きな番組ちょっと言ったし そんなこと何にも知らないことなんでこんなこと言うのかなと思う腹立ってきてうん。 腹立ってきたよな。うん。確かにね。 いや、僕あれでも命かけてやってるんですけどね。てなんか、 なんかちょっと言っちゃったんですよ。 いや、思らないわ。 あの気持ち悪いわ。なんなの私がやったかおもろいわとか言ってきやがってなんだよと思ってじゃやってみろよ。じゃあよっつって言ってばさんがうわーってやったらすげえ面白いんです。 [笑い] 根をこうぐわ 全然面白い。全然うわ回ってく。 全然だけど [拍手] 行きます。 あ、渡辺。お はい。あの、FM でちょっと番組やってました。FM ラジオで 結構ミュージシャンの方来ていただいて、ま、言ってもデビューしたてとか駆け出しのミュージシャンが来る番組なんですけど、ある日なんかニューアルバム出すからって言って吉さんが 来てくださるってなって、 で、ま、5分10 分のインタビューかなと思ったら1 時間半の番組なんですけど、全編出てくださる。 ええ、え、で、これはと思って、 もう昔のもちろんあの曲も聞いたり、 過去のなんかインタビュー素材とかも全部取り寄せて読んだり、自も読んで、もうもう勉強してうん。うん。 でも本当失礼のないようにと思ってその日を迎えたんですよ。したらこう入り時間のうん。 5分ぐらい前にもお月の人と矢崎さんばっ なんか約束とか守るんだみたいな。なんかだぶ遅れてきそう。 遅れてもいいしなんだったら来なくてもいいぐらいの人じゃないですか。 そこにすごいびっくりしてで、こう打ち合わせももう僕もそうですけど、ディレクターも作家もみんなもうガチガチでここうであでこうでこうであでこうさせていただきますって言ったら うん。 その矢沢さんが、ま、とにかく今日はラフに行こうよと、 もう硬い話も出なしだし、もうとにかくいい時間にラフにとにかく楽しくやろうよみたいなこと言ってくださったんですよ。 ああ、良かったと思って多分俺らが緊張してたんでリラックスさせてくださったんですよね。 で、優しいなと思って、で、こうブースに入るになんかさん花が好きだって言たんで、なんかこの卓にくちょっとした花も用意して したら矢沢さんパッて鼻見つけていいね、この花大好きなんだよ、俺花。これ持って帰ろうかなみたいなことも言ってくださって結構上気になったんですよ。 すごくいい雰囲気で なんか普段話とかもどんどんしてくださって なんか結構上期限にバーっと進んでていい感じで残り 10分ぐらいになった時に 状況の時の話までしてくださったったんですよね。 なんか広島でもとにかくビッグになりたくてで夜行列車に飛び乗ったんですよね。 でもなんか東京を目指したんだけど行列車の椅子のが硬くてお尻が痛くて 横須賀で途中で降りたと。 で、そこにはあの米軍があってでそこでそのなんかそう 55 喫茶みたいなとこで本場のロックに触れて ほう ロックを本当に心志したんだよみたいな話もしてくださったんですよね。 でも残り10 分ぐらいで、ま、一応僕も芸人の橋くれとしてうん。うん。 もういい雰囲気だしちょっとこう 人言うもはかましたくなった。はい。はい。はい。そうですね。 ま、簡単になってA ちゃんを笑らしたくなって、ま、いい雰囲気だしと思って、その話の後にうん。 いや、じゃあ矢沢さん、それもうちょっと手前の小田原あたりでお尻たくなってたら、小田原で降りてあさりトりにでもなってたんじゃないですかって言った。ボンかました。 知ったら今までニコニコだったちゃんがガって眉けにして ガッたんですよね。やばい。 やばいとなんかこう若手時代の話を着たかしっちゃんみたいになって 怒らしちゃったと思ったんですよ。した。 だと5秒ぐらい目指して10 秒ぐらいパッてやって パッて俺の方見て 俺あさり食えないんだよねっつった。 そんな真剣に考えてくれた。 真面目な。真面目な人や。 あんだけラフに行こうって言ってた。てくれたんだみたいな。ま、怒ってこって で最後それじゃつって、あの、もう花置いたままそのまま帰り。 ええ、それすらやね。ラ、 そこはラフ素敵な方でした。素敵な方で すごい貴重な経験させていただきました。 なんか私大きいとこでつもライブやってるからバスる巻いてでしょ。 で、今年はちっちゃいとこでやるって言うから、あ、なんかタオルもじゃ、ちっちゃみのハンドタオルですか?て言うたら、 てやられました。 [拍手] ちょっと じゃ行きます。おお、 ああ、来ました。 どうですかね、これね。 前回ちょっと休んでるコムトとか どうですかね。 あの、ちょっと知らない方もいらっしゃると思うんで、ちょっとあかじめ最初に言っときますけど。 ええ、ちょっと5 月にでっかい記者会開きました。 そうね。でかいで結構自分でもでっかいなと思ってたんですよ。 で、あの、ま、結構大きい会見の後に ええ、色々言われまして はあは。 で、ちょっと精神的にもダメージがちょっと大きすぎてですね。 うん。そうかな。うん。 これはお寺に行きましょうということになって、 後輩連れてお寺に行ったんです。ほ、 で、初めて行くお寺で山梨県の すっごい勇あるお寺で めちゃめちゃでかいところなんですよ。 うん。 で、そこに行ってお参りしましょうっていうことになって で、行ったんすよ。うん。そしたら あのお寺の本道に行くまでに500 段ぐらいのうん。 ヤクルトスワロズが合宿しそうなブライン。 でもこれを登らないとやっぱ本土はできないです。 で、 ま、登ろうと思ったんですけどなんでも無言で登きついので 3人で行ったんですけどうん。うん。 100 段ずつ数えていきましょうかと。分配しましょう。 うん。 気持ちよく数えながら行きましょうつって。で、後輩が担当してくれたんです。 0から100はじゃあ僕はやります。で、 100から200は僕やるんで200から 300 じゃあコさんで言って分配してこう登っていこう。 で、まず0 から、ま、ま、後輩がバーと1234 ってで100ついて、で、100 段置きに、 ま、ちょっとした小のできる3 人掛けぐらいのベンチがあって、ずっとそれがあるんです。ほんで、ま、老人の方が結構たくさん来てるので、そのご路の方とか休まれてて、 で、うん、100から200 はじゃあ僕はやりますわって。100から 200 行って、で、これで休憩のところに行ったら 50 代ぐらいの夫婦の方がベンチで座られたんですよ。 で、それたら俺らもちょっとだけ休憩して 200から300挑もう言うてうん。 あの50代の夫婦の方が上がられて で僕らちょっとだけ休憩してよっしゃな行こうか言うて僕の担当で 201123 つってこう警戒にいたんです。 うん。ほんならまあ50 代ぐらいの夫婦の方と ま差はあったんですけど僕らの方が早かったので追いついて同じ階段に差しかかった時に あうん。あれ来た。うん。 あ、あの、ここさんですよね。ああ、そうなんです。あ、 こんなとこまで来るのつって。あ、そうなんですよ。ちょっとあの、色々あって、あの、お参りしようかなと思ってるんです。あ、大変やったね。でも頑張ってよって言われてうん。うん。 そっからずっと足並み揃えてついてくるんですよ、 50代夫婦が。 で、僕数えてるのでありがとうございます。 210、2112。 コモさん、こないだ私、あの、そういえば目黒ロで見ましたよ。あ、そうですか。ありがとうございます。 221222 こさって目黒ロのあのダイヤのスーパーの近くですか?お家ちは? あ、そうなんですよ。2272828 私最近あそこの目黒ロに引っ越してきまして。あ、そうなんですか。 230、230。目黒ロの2 丁目に住んでるんですよ。ああ、そうなんですか。 230。え、目黒ロの2 丁目違うよつって。親父が言い出して、あれ 3丁目だよ母さん。え、2 丁目じゃないの?3 丁目に行く。数字言わないで。 2とか3とか そっから後輩に預けて 300から500 まで後輩にずっと勝ってもういいもういいって ありがたいことやけどね。声かてもらってね。 大変だったんです。 大変な会見があったからな。 ご苦労様です。行きます。 ああ、ジュニア。 あの、こう初めての体験って、ま、色々あるじゃないですか。 初、初体験が うん。 俺ちっちゃい時にあ、今嘘つかれてるっていう。 うん。うん。 あ、俺今嘘つかれてるなって思った。初めて思った時があるんですけど、 それ000覚えてんですけど。うん。小学 2年の時にうん。 俺ソロバ塾行っててほんでソロ番塾行くと 4 年生の女のだまたお姉さんがこうプリント配ったりこう色々こうやってちょっと世話を焼いてくれる人がいて その前にこう出たらうん そのお姉さんに俺小学2 年生の時にラブレターをもらったんです。 ほとええと思って俺もドッキドキしながらそれ 1人でこっそ呼んでうんうんうん ほそのソロ番塾のそのカの奥の方閉まってで家帰って うんでご飯食べてお風呂入って でさあ寝よって言っておかんと一緒にこう寝る時に うん 僕今日うんあのラブレターもらった て言ったうんうん おかんがえつってそれ今どこにあんの? ううん。言ったんで。 うん。 俺はなんかこう恥ずかしいみたいなこともあって うん。うん。もう捨てたて。 うん。うん。うん。 捨てたっつったらえ何してんのって言っておかんが俺の方バッて持って うん。 ラブレーターっていうのはこれからもらったら絶対に お母さんに見せなあかんもんなんやで。 この距離で 俺絶対うせや。 絶対そんなわけない。 めっちゃ嘘やな。 俺今嘘つかれてるつって薄い部屋でもうめっちゃ怖かったんですよ。それすっごい覚えて。 [拍手] ほんでその同時期に うん。 初めて無が走った日っていうのも俺覚えてて 後々あれ何が走ったんや。あ、あれ虫ず。虫ずやったんや。あれ走ったやつ ていうね。 初めて走ったが俺またそれ明てて同じ時期に うん。うん。政治と2 人でこう寝てたんです。 うん。 ほんなら、ま、政治はすごいガンダムが好きでその時すっごい流行ってたんですよ。で、俺はそこまでガンダム好きじゃないんだけど、ま、政治越しにちょいちょいま、見てて何個かまガンダムも知ってるぐらいの軽く知ってる感じで 寝てたら政治が突然ズゴックの爪なんぼや。 って言うてきた。うん。 俺勝小6。うん。 なんかズゴックってこういうロボットがいる。うん。うん。 はい。 ズゴックの爪ぼやて言うてきたんです。 はい。で、俺は 何言うてんねんやろと思いながら3 本って言ったんです。うん。うん。 なら政治がえ、 ズゴック3本か?うん。って言うから。 うん。うん。うん。 うん。ズゴックの爪3本。 あれ、俺はな、ズゴックの爪4 本やと思うけどな。お前何ぼやもうねんて言うから。 うん。え、なんやこれ?お前だ。 あの奥の爪は3 本て思ったら政治がそや自分が間違ってないと思ったら絶対に負けるな。これなんやこれ?なんやこれ?なんか走ってる。走ってる。走ってる。それそれ それ。これ無質や。 の虫さる。 今走りました。 腹立つ腹立つわ、あいつほんまにな。 [笑い] 行きます。 あ、山内。はい。 あの、僕映画に出演したことがありまして はい。 この後輝いたち山口内が予選大会優勝者の実力を秘 滑らん。滑 滑らんなあ。 滑らんな。 あの僕映画に出演したことがありまして はい。 で、その僕以外の人がほんまに結構有名な役者さんばっかりで あの映画の台本に書いてある役の順番って結構その役の重要さに比例する部分あるじゃないですか。 うん。 山田小西、 池鶴堂文山内健二 僕やったんです。 で、ちなみに僕の後が水森アドさんやったんですけど すごいラインナップの映画来たなと思ってで台本もらって見たら山田高幸さんの会社の同期役やったんですよ。結構大事な役でうん。 [音楽] で、まず衣装合わせがあって、で、衣装合わせに行ったら、あの、監督がうん。 ちょっと衣装合わせって言ってたんで、急で悪いんですけど、本読みさせてもらっていいですかって言われたんですよ。 うん。うん。 で、一応台本読んで役のイメージ掴んでたんで、あ、行けますって言って、じゃ、ちょっとあの、本番までに固めてきてほしいんで、じゃあ本読みさせてくださいて言われて、で、返し、ここ返さしてくださいって言われたシーンが、あの、僕が山田高幸さんに胸ぐを掴まれて、 あのこと言ってないだろうねてめ寄られるシやった。 うん。 で、そこで僕が分かってるってそんな顔してたらお嫁さんに嫌われちゃうよって言い返すとかうん。 で、本読みなんすけど、これ照れたらまずんやろうな思って一応自分のイメージ通りにやろう思って 分かってるってそんな顔してたらお嫁さん嫌われちゃうよって言ったんですよ。そしたら監督がはい。 ちょっと違いますって言われてで、そこでまずはずってなってやった。 [笑い] もうだいぶクラクラってなったんですけど、ここでその間違ってた感出した。まずいと思って、あ、そうですか。あの、どういう感じでやってほしいんすかね?みたいな感じで言ったんですよ。そしたら監督が、あの、こうしてください、こうしてください。あ、その喋り方が 1 番近いんで当日までに固めてきてくださいって言われた喋り方がうん。うん。 わかってるって。そんな顔してたらお嫁さん嫌われちゃうよってほぼ熊のプーさんやったんです。あ、これですかと思って当日までにそれを固めてきてくださ [笑い] [拍手] んでわかりましたって言って当日までその喋り方で練習してで本番迎えて 山田高幸さんとの最初のがっつりしたあの絡みのシーンがその本読みのシーンやったんですね。 で、まずリハーサルやったんすけど、あの、役者の方ってもうリハーサルからの全力でされるじゃないですか。あの、もちろんなんですけど。で、僕もここはもう照れたらあかん思って練習してきた。もう全部出そう思ってで、山田高幸さんに胸ぐ掴まれてあのこと言ってないだろうねて言われて僕は山田高さんに 分かってるって。 もうこんな顔してたらお嫁さん嫌われちゃうよって言ったんですよ。た監督がはい。 オッケーって言ったんすけど、あの山田高幸さんが僕の村ぐ掴んだま監督の方見て、 え、いいんですか?て [拍手] ふざけてる。 あの知らん芸人がぶっ込んできたと思われる。 そ、勝んから。確かに。確かに 急にかましたみたいになってい台本通りやってるんです。いうかなり [笑い] そうやね。 やりよったなみたいに山田さん こいつやりよったなみたい やりよったなてくれんとな 受けよう思ってやっと思通りにやったんですっていうのは でも竹に嫌われちゃったね 結果そうてしまった いやあらんねあ [音楽] あかったああね全然出てない人いるんで [拍手] あ、これはじゃあ、 えっとですね、あの、長年の恋が実った話なんですけども、 はい。 あの、僕、あの、こうやってテレビ出させてもらうたびにですね、あの、このスーツ来て、あの、伊勢たんの神袋ですという、あの、掴みをこうやらしてもらってたんですよ。 で、それをこうきっか系にやったのがですね、あの、 10年前に僕、あの、状況してきまして、 で、あの、うん、 その時は普通のスーツでやってたんですけども、ま、相方がある時、東京はボケとツッコミちょっとパッと見ただけで分からなかんと。お前なんかちょっとこう分かりやすいスーツを買ってこいて言われて、で、僕あの原宿の竹下通りを歩いてましたら、あの、ビジュアル系バウンドの店がありまして、で、これが飾ってあったんですよ。 おお。 ほんで僕、あの、関西出身なんで、あの、伊ていう馴染みがあんまりなかったんですよね。 ほんで、ただ単に派手なスーツやなと思って、あの、これを購入したんですよ。ほんで、初めてこれ来てライブ出て、で、終わったらですね、お客さんのアンケートってあるんですけど、お客さん全員がイせたん、いた、伊勢たンって書いてるんですよ。 で、これなんやって聞いたら、そういうデパートがあって、その神袋の柄がこれとそっくりやと。あ、これはいいこと聞いたと。で、忘れもしない。第 1回M1グ。のはい。準決勝。 これも買ったら決勝出れるという大事な舞台で初めてこれ来て 伊勢の神袋ですって言ったんですよ。 ほんでドカン受けて でそっから4 分漫才したんですけど、ま、伊勢たんて言った時が、ま、笑いのピークやったんですけども、 [笑い] あの、掴みは大事って聞いてたんですけど、あの、掴みすぎたという。 あの、しばらく漫才始めてもうお客さんがざわざわして邪魔やな。 ま、そういう現象が起こったんですよ。でもそれを引き会えに飯いつかみをこれ得たなと思って、あの、ずっとこう伊勢田の神袋言うてたんですよ。 ほん 数年後さんと松さんがあの出てはるあのバニラ分という番組に出させてもらうことになりましてあの事前打ち合わせでですねって言っててイタン側からなんか言われないんですかと。あ、そういえば何も言われないですね。あ、そうしたら分かりました。こちら側であの聞いときますんで。で、その答えを本番で発表しますみたいな感じで。 ほんで本番になりましてあの松田さんがあの伊勢からあの手紙届いております。 ほんでえ買うのさんをどう思われますかという質問に対して伊勢タ側の答えが はい。 そういう質問にはお答えできませんというすごいクールな返答やったんです。 また松田けさんが読み上げたんでなんかすごい怒られてる気分になったです。 [笑い] あ、 で、そん時は、ま、へこんだんですけど、今年笑っていいもに出してもらった時にこのエピソードをちょっと言わしてもらったんですよ。 ほんならですね、偶然伊勢の社長さんからうん。ええ、 あの、お電話がありまして、 いいとも見てましたと、電話口のものが大変失礼しましたと。 うん。1 回買うかのたさんにお会いしてお礼を言いたいっていう電話があったんですよ。 すごい。 先日僕言い出してから10 年越しに伊勢田の社長さんに ええ、直接お会いしまして あのつもありがとうございますと 言っていただいてお礼に伊勢たんの神袋を頂いてます。 すげ、すげ。 [拍手] まあね、十分な、10 年言ってきてこれか。ま、ま、ま、ま、ま、まあ、ま、ま でもありがたくいたというはい、 ありがとうございますという 行きます。 [拍手] お、兵道行きましょう。うん。はい。 え、初めて飛行機のビジネスクラスに乗らしてもらった時話なんですけど、 大阪の番組でベトナムに行く言って で、初めてビジネスクラスに寄せてくれる で緊張して座ってで僕英語全然ダメなんですよ。 うん。 で、もう読むのもでけへんし、喋んのもよう喋らんと。 で、その飛行機がベトナムの飛行機で、で、ビジネスクラスの前の方座らしてもらったんで、前は席じゃなくて、ちょっと空間とかあの壁のとこやったんですけど、 え、これほんまに思いながらパッて見たら CA さんもベトナムの人でなんかあの綺麗な顔をした女の人がずっとこうやって映画でこうやって僕の方ずっと見てるんです。え、なんやろ思いながらでちょっとちょっと笑った方がええのかな思いながらてやったらでそのまま頷きもせんとあわかんねやみたいなどうしていいかわからん状態やった。 ほで、あの、飛行機がバーンってなってブーンって言うて、ま、座席倒してええよってなった時に パって見たらボタンが4 つあるんですよ。座席的なボタンが。で、これ何や思って普通 2つぐらいですよ。で、1 個バン押したらウィーン言うてこう氷ぐらいにもしてくんです。これはまあ分かるわ。もうほんで左から 2番目。それは左1番左で左から2 話目をポンと押したらウィーンって足上がってきます。 おお、なるほどなるほど。で、3 [笑い] [音楽] 番目ポンと押したらうーん言うけど何にも変化しない。これなんやねん。ってみたら横のベトラムのおっさんがちょっとこうふーンってなってるんですよ。嘘やんて一瞬なったんですけどたまたま僕話してもっさん倒れていくんで倒す時期やったからおっさんたまたま倒れてただけで俺一瞬な何やねんこれってなってこれ 3番目おっさんやったら4 番目どこ倒れんねみたいな空気になったんですよ。 で、これはもうちょっと大人なしとこう思ってでわって見てて、また横になんかごっつりなんか肘とかあってガパって開けて中見たらなんか入ってるからガバって出さ、これモニターがあったんです。で、なんやこれ思って説明書見たんですけど、全部英語なんです。ただゲームができるっていうのはうっすらわかるんですよ。 で、ゲームも日本やったら絶対せへんざいゲームなんですよ。なんか猫の保安感がなんか来ないなみたい。何これみたいな。 まあまあ、とりあえず飛行機やからやって みようかな。いうテンションので、 まあまあ、これでやろうかな思ったけど、 もう電源の付け方さえも分からないです。 英語やからどっかな思っていっぱいボタン あるからどんどんどんどん押しとったら その中に1個あの上半身から上のこういう ポーズのボタンがあったんですよね。で何 のボタンかようわからんからとりあえず 押やて押しとったらそれあのCAさんを 呼ぶボタンやったらしく全くわからないん で押しと見たらなんかあの足見えるんです よ。 座ってみたらさっきの子めっちゃ笑てたせいさん立ってはるからなんやってなんやねんなんやねやねんてなってまとりあえずなんか言わなあかんのかな思って あ喉も乾いてたから あコーラプリーズって言うたんでういてピって行きはってほんでまたもう電源つけへんや思ってたらすっと戻ってきてコーラくれてあ言うてほんでまた帰り張って飲みながらブ押しとったらまたそこ押したんでしょうね見えるんすよなんやねんな思ってほって見たらまだこうやって立ってあるんすよなんか言わなか思ってなんやろな思ってコー指させ 向こがみたいな感じでほな思いながらまたガーやってまた落ちたんでしょ。 また足見えてこいつ何べくんね思ってでちょっと鬱陶しい顔しとこう思ってちょっと鬱陶しい顔でこれぐらいの顔でこう上見たんですよ。 ほんでこれの3 倍ぐらいう鬱陶し側でこうやって見てるからなんで怒ってんのってなったけどなんかよなんか思ってもう外雲ばっかりやったけど指さしてあるって言うたらぐわーって俺の顔までこれぐらいまで寄ってきてボタン指さして ノーって言うた [拍手] そっから何も触らずベトな [拍手] あの、Twitter っていうのをね、あの、皆さんやられてる方多いと思うんですよね。芸能人の方でもよくやってるんですけど、 僕もですね、去年の6月から Twitter始めたんですけども、ま、 Twitter っていうのはやられてない方のために、ま、あの、気軽につけてな、知らない人でもなんかメール感覚でこう交流ができるみたいな、 ま、告知ができたりするんですよね。 Twitterでついたりとかしたら。 で、僕を見たい人は僕のことをフォローしたらフォロワーというフォロワーさんがいるんですけども、そのフォロワーの中にですね、僕のやっぱちょ痛いやつがいてて、 あの、僕が何を呟いても 全てにし爆くぞって返してくるやつがおるんですよね。 あ、 もう全部にしばくぞってくるやつがおるですな。うん。 で、普通は今からあの収録行ってきますって言ったら、ま、頑張ってくださいとか放送つですか?はい。 しばくぞってくるんですよ。 なんやこいつめっちゃしばいてくるやんと思っ だって夜中も寝れない時に夜中4 時ぐらいに寝れへんからDVD 見よって潰れたら私も寝れないですとか何の DVD見るんですかしばくぞてくる お前夜中子起きてんのかこいつをこいつめっちゃ俺のつやけに反応しき距るなと 全ての僕の全てのつけに対して全部しまくぞってくるんですよ 鬱陶しいけどまほっといたんですよねええわと思って ほんである日にうん人内聞いてくれてう Twitterでうんうんうん あの小学生になる息子が風を引いて熱が下がりません。 うん。うん。 俺の日頃の行いが悪いせいかな。反省してますって聞たんですよ。 あ、こいつ子供おんねやと。 し爆像はそうか。 でもま、なんかすごい全倒なね、あのコメントが来たから僕初めてそいつに あの反省したことはやと思うからこれから子供の鏡になるように頑張れって僕は変したんですよ。 ほんなすぐコメントがしばくぞってきたんです。こいつなんやねんて。そんだけしでね思て [笑い] [拍手] でもブロックっていう機能があるんですよ。 Twitter にブロックしたらそいつはもうシャッタできるんですけどブロックするのはもうなんかもう悔しいからブロックしなかったんですよ。なん か負けたみたい。 負けたみたいに。ある意そいつから人内 芸能人の9 割は俺のことをブロックするけどお前は俺をブロックしてない。 見直した。しばくぞ。な んやなんやね。見直したの? どうした?え、 見直しといて。もう親にもしかえたことない。どんだけしくんねていうやつがおるって話。言うても腹立しね。も、 [笑い] もう、もう全部人内んですよ。で、その話をダウンタウンラックスでさしてもたんですよ。こんな鬱陶しい芝爆のおっさんがおるとやっぱテレビの影響はすごくて、 Twitter 内で芝爆おじさんっていう名前でそのおっさんがめちゃめちゃ人気になってもたんですよ。 もうなんかTwitter ほんまにそんなやつおんのかみたいな。 で、僕もテレビで言ってしまったで、は、やっぱ責任を感じてやっぱ痛いおっさんやから僕はそのおっさんの Twitter を覗いて、ま、しょうもないことしないかしてたんですよね。 ほんで、やっぱ見たらやっぱ Twitter ももひどくて一般人に対して黙れし爆くぞとか お前ブスやなし爆くぞとか もうし爆像をもう連発してるんですよね。 うん。 でも後半はもなんかし爆の要求が多かったのか [笑い] はいはいし爆しばくみたいなすごい手軽な手軽なし爆一般人に送ってるんですよ。でも一般人はしばくぞ言われたいから僕テレビで言ったからしばくぞいや言われましたみたいなで変に Twitter でなんか人気になってしまう で僕もこれあかんことやなと思ってでその Twitter の中で分かった情報はそのおっさんは関西に住む 40 代後半の結婚してるおっさんなんですよ。 それしかわかんないですよ。顔もわかんないですね。 で、Twitter って言ったらプロフィールに写真を載せるとこあるんですけど、そのおっさんは自分の写真を載せないんですよね。 で、もう痛いおっさんやから卑猥な写真をね。 ああ、もう、もう載せるんですよ。いや、 もう、もうパンティーちょっとなんか変なパンティとか なんかおばあさんがこう顔隠したブラジアー姿とかでも僕がテレビで言った手前こんなおっさんとなんか変なね、一般人が関わんなやから僕はそのおっさん当てにお前も写真を載せるな。 帰ろ。 で、僕は送ったんですよ。ほんならすぐになんでお前にそこまで指示されなあかんねん。しくぞってくるんですよ。 こいつしいわ思って。 ただ1分後に見たらうん。 綺麗なお花畑にかかってやんな。 [笑い] 聞きがけのやつなん。あれこいつはし言いながら僕のこと聞いてきてる。なんやこいつ思ってなんかちょっと憎めへんなまでも痛いおっさんやと思ったらこれ Twitter で人気出たからその似たようなどつくぞっていうやつが現れた。 新たな Twitterでおお 僕にもう毎日どつくぞつくぞ人内つくぞってくるんですよ。 年な思でまたある日人内どうつくぞってきたらもうこいつブロックしようかなと思ったら 思たら しばくおじさんですってそのおっさん入ってきたんですよ。 ほんならそのどつくぞに お前人内に偉そうな聞くな 聞くな 人内をどついたら俺がお前をしぐぞみたい。 [拍手] [笑い] え、ドからしに助けられたみたいな。なんか僕ヒーロー登場みたいな感じであれ何これみたいになったんですよ。このおんやねんみたいな。で、 Twitterって結構心ない Twitter もありまして、ま、僕のこと嫌いな人もいるから あなたをテレビで見ると不快になりますと。あなたがテレビで出る番組は全部私は消します。テレビを見ないです。言とテレビに出ないでくださいっていうのが来たんですよね。あ、嫌やなと思ったら しばぞおじさんですってきたんです。お 人内は一生懸命頑張ってるんや。 テレビ見ひんならそのテレビ捨てて前しばくぞってきたんですよね。 お なんかなんか僕の応援メッセージみたいな しばくぞが助けてくるになったんですよ。 で、あるから僕そのしばくちょっと待ってしまうようになって でもその日を境に 全然しい芝こなくなったんですよ。 ほ、 今までは僕がなんか詰めて絶対しくぞって聞いたのに全然しい芝くなってあれうん。 うん。 何した?何があったやろと思って、そのしのさんの Twitterを覗いたんですよね。 ほんならもう僕以内以外の芸能人と しば存のやり取りをな、楽しそうにやってたんですよ。 はあ。お、なんか、なんか僕はテレビで言ったから他の芸能人ともなんか仲良くなってしまって なんかね、あれみたいな 俺以外にしばくやつできたみたいな。なんかね、何この気持ちみたいな俺だけのしばくやったはずやのに他のやつ芝居いてなんか楽しそうにやってるからなんかなんか嫌やなってなんかちょっと焼き持ちみたいなまでもこんな痛いおっさやからもうええわと思って無視したんですよ。 [笑い] ほんで先僕大阪で仕事があったんで関西の方でま、 Twitter で今から新に向かえますって潰えたんですね。 ほんで進行ついて駅からタクシーに乗る間に 1人の男性がバーって歩いてきてうん。 人内君してああどうもて握手 やっと開いたな。しばくぞおじさん あらて言われた。おお。 まあ45飯の普通のおっさんなんすよ。 うん。えって思ってうん。 だほでもすぐ去っていったんですよね。 うん。 えって思っていや、え、でもいいや、まさか本物ちゃうやろなと。 それにさ、あんまりにも足たりしてるし、もっと話したいのになんか僕はもう伝っていく後ろの姿を見てえみたいな。でも、ま、本物ちゃうやろと思って仕事行ったんですけど、もその日一切仕事手につかず [音楽] そのおっさんのTwitter をずっと待ってる自分がおったんですよね。うん。 ほにうん。 しばおじさんですてきたんですよ。 人内やっと開いたなてきたんです。 もうさっきのおさんやったんですよ。 ほんまやった。はい。 あえて嬉しかった。握手してくれてありがとう。 これからも頑張ってください。 うん。 しばいいててと思って。なんでしかへんの?全然しないですよ。何この気持ちみたいな。あんだけしいたやつがもう [音楽] [拍手] 全然しいこなくなったっていう話ですけど。 もうね、何なんです?これは本当に 壮大なドラマや。壮大なドラだから。 もう去年6 月からしばかれたおっさんに先日あって 最後の最後しいてもらえな しいてもらえないです。ただ2日前に2 日前に僕がそろそろ寝よってつえたら寝るなし爆てすごいシンプルな芝爆が来たんです。 最初原点に立ち原点にすごいシンプルな使が来たんですけどなんかなんかもう最近それが僕の中で 些細いになってるみたいな。へえ。 ちょっと痛いおっさんなんですけど、 まだまだ続くかもしれ いや、まだまだこの島とのやり取りはあると思うんで、 ま、ちょっとハートフルな話。 ハートフルな話 行きます。 あ、はい。 知るね。じゃあちょっと僕もハートフルな 話をちょっとさせてもら、あの、大阪の方にですね、吉本大運動会というこうでっかい番組がありまして、ま、参加された方も多いと思うんですけども、その吉本神経の方であるとか、漫才さんであるとか、もう若手とかが一斉に集まって陸場競技大会みたいなをね、やってテレビで中継する番組があって、僕も若手の時ずっと毎年出させてもらってて、 で、ま、行ったらあの、いろんな競技あるんですよ。本当に。リレとかあって牙線があるんですよ。 うん。 で、木場線はやっぱりその、ま、言うた看板スターの方が上に乗って僕たち若手が下で馬を組んで やるっていうやつがあったんですけど僕の馬を組んだ上のシがですね、 あの、末成ゆみさんていうね、新規。 はい。 ま、あの、もう完暦を超えられてるお姉様なんですけど、あの、すごいおしゃれな人で知らないです [音楽] 本当に、あの、 最センタのおしゃれを常にしてるんですよ。 あの、帽子の唾葉の はい。はい。うん。直径だけで2m あるぐらいのこ 帽子かぶってきてエレベーター乗る時横向いてこう乗ったりとかするでま人やっぱおしゃれなんでその配布されたジャージをみんな着るんですけど 着こなしもちょっと若者風にうん。うん。 ちょっとあのゴムを緩めて腰でジャージ入って 裾巻くってちょっとなんか若者風にジャージ履くみたいな 履き方をしてたんですよ。 で、ま、僕下馬でやってこう戦ってたらですね、やっぱりその骨盤より下でジャージを履いてるので、 はい、こうどんどんこうジャージがこう、 え、ちょっとずつ下がってくんです。 うん。 で、あ、これはあかんと思って馬でこうなんとかやろうとするんですけどう ん。 内緒にけこばあっち行けとか言って上で指示来るからはいわましたってこう行ったらまたこうずルズルずれてかこれちょっとやばいんちゃうかなてこうやりながら思ってたんですけど うん このまま見えるぞ うんやばい 姉さんのパンツテレビに映ってしまうと思ってたのにどんどん連れてきてもパンツが映らないんですよ。 お尻の肌し ほっぺタしか映らない どこまで行ってもいい。 どこまで行ってどうなってんねやと思ったら本当にあの完暦超えた方でこういうの履くんやっていうぐらい 本当にこうミクロの紐だけのT バッグがそう せなりさん成りさん これらあ大丈夫かなと思ってま競技場所のでっかいモニターにゆさんの T バッグのお尻がねカデカで映るわけですよ。 で、ま、周りもう芸人さんですから、ま、ゲラゲラ 笑うんですけど、これもう大変大変やみたいな話になって結局そのまま牙はドシャンと崩れて、ま、負けた。 ああ、 で、ゆさんおし出ましたといやあみたいなことをやってる時に その周りで見ていたですね。 うん。うん。 あのアホの坂田俊年俊がですね。 はい。それを一部指示見ててはい。 得した。これは特したでって言うてトイレに消えていた。 なんやその怪しい。なんやその怪しい。や 徳した。俺は得したね。 ハートハート。ハートフル。ハート。 かなりハートフ 工場人物にええやつ1 人もおれへん。なんやそれ?田し王が得してよかったなという。 坂田しも関連られてるから。そう。な え。 行きます。まだ出てない人ね。 あ、第お、あの、僕瀬戸内会の 小さな すごい田舎の島で生まれ育ったんですよ。 で、本当にあのバスもタクシーも信号もない。 コンビニとかもないんですよ。はい。 あの、ちょっとあの、皆さんとこう、あの、育ってきた環境が違うと言いますか。 で、その島はやっぱ島のルールみたいな。 うん。 あ、東京ではやっぱ違うんですよね。 うん。 で、ま、うちその貧乏っていうのもあったんですけど うん。その 昔ですよ。相当昔。僕は小学校3 年生の時ですけど、今そんなことしてないんですけどうん。 僕んちの家の移動手段が うん。カにうん。の2台に板くりつけて うん。うん。それに兄弟3 人でしみついてたんですよ。 へえ。 こういう状態で姉ちゃん姉ちゃん僕みたいな。うん。 はい。島ですからね。 で、それででも別に僕の友達とかは車持ってる人もいんで うん。 で、あの運動会の日にいつものようにお父が ほんな帰るぞ。乗れ乗れ言うて うん。でもさすがに うん。みんな友達が車に帰っていく中 うん。うん。 そのカブの荷台の長板にくりつけたやつに乗ってるのちょっと 恥ずかしいというか、こんなこんなのは嫌やなと思ってで、家帰ってちょっとこう落ち込んでたんですよ。 ほんのお父が何をお前な落ち込んどんかいってなって。 ええ、 で、でもそ、あの音やっぱそのわしもう車欲しいわっていうの言うたんすやな。その [笑い] うちの親父がうん。 なんやお前車欲しかったんかいてなって早よ言わんかいそんなこと言うて日曜日まで待っとけて言ってうん でわ日曜日になったらその弟が車凍てくるわ思って うん で日曜日まで待っとったら今度がそのカブの 2台の板をうんうん取ってうんそこに 発泡チロールを くり付けたんですよ。うん。 で、その発泡スチロールに うん。うちの島で取れた うん。海の地の冷凍を うん。パンパンに詰めしたんですよ。 で、それを乗っけてほんな行ってくるわ。言うて うん。フェリーに乗ってそのバイクごと うん。本土に行ったんすよ。おであいたら そこに電話の権利書もなんか挟んでたらしいんです。 [笑い] とにかくその海のさとカブ1台でおは 本土に向かってことや 夕方にうんボロブルのKで帰ってきた。 おえ。だからブツブツ交換 誰にどう頼んだか でも陰末だに忘れないですけど小学校3 年生の時もうこんな車があるのかっていう うん。この何銀色みたいな 銀色安い灰皿の銀な [笑い] のでもうボロボロでで4D って書いてあんですよ。4WD じゃ絶対ないですよ。 音が乗って帰ってきてうん。た。ほんで うん。車じや言うて で、 家族初めて家族5人で そので島でドライブをえ、 その夕方するぞってなって で、ま、がこう運転して僕らこう乗ってですね、お母が横に乗ってこう走ってたらうん。 うちの島信号もないんで お最初の曲がり角で うん。 あの、クラクションを鳴らしたんですよ。 で、パって鳴らしたらうん。 パーが止まらなくなった。 もうボロボ何をしても止まらないすよ。もうパーなんですよ。 で、そのボロボロの銀の4WD で、その山本家がそのもう帰るに帰れないから島をもう 1周戦と家に帰ってくるのに そのこの車を買いましたよみたいな アピール、 アピールみたいなパーって言ましほんなねもう顔真っかにしてもうやめてくれ言うてでお母もまんたもう車止め言うてもう恥ずかしいけやめ言うとるけどもうどうしようもないじゃないです [音楽] うん。 父が辛いはずなんですよ。うん。 どう考えてもう その音がこの時どうなっとんな思って横で僕が見たら 音をまっすぐ前向いてちっちゃい声でパーってな [笑い] んでやねん。 なんでやねん。にわかんてんだよ。 なんでやねん。だからお菓子すぎた。いや、 今すぐ聞け。なんでやった? 聞ける状態じゃないっちゃい声でちょっとパー。 なんで後押した?あ、 [拍手] [笑い] りました。 さ、それじゃあまだ喋ってない人いますからね。 はい。来ましたよ。 じゃあ星案行きますか。あか あ、もう僕が小学校入るぐらい前にどこでどう見たんか僕後でカオリングってみんな家族で呼んでたんすけどうん。うん。 香りっていう名前の妹なんすけど、 まずね僕の毛を掴んで、女の子が毛掴んでうん。 ガンと床に押し倒すんすよ。で、 うん。うん。 香りも僕もこの真っすぐの体勢なるんすね。 うん。うん。うん。 で、香りが僕の毛を掴んだまどうやっても真似できないんですけど、すごいこのその場でこうゴロゴロっていくんじゃない、その場で高速回転をするんすよ。 おお。木を持ったまま でブチってちぎり切るんですよ。 やから ほんでちぎり切った後もうすごい汚そうにこうやって払って 勝ち去っていくっていうのが すっごいそれをやり始めたんで無言なんです。やっぱ大人しい子なんで追い込んだら でそれもう何回やってもその体制にさえ持っていかれへんしたえって思っても絶対にそのなんかベタっていうのは完璧なんすよね。 着いったら最後もカオリングや。 あ、2 階でやってても親が気づかんぐらい音なくこう そのハオリング でこうやっていうのが あるんすよ。うん。 で、もう慣れてきたらもうこうやなてこうやったら分かるんすよね。もうこのガッと顔げれないんですけどここの目でうん。 香りが 回る同じ方向を読み取って はいはいはい。僕も回ったらうん。 なんとかいけるんですよ。なんかふわふわふわふわってなるほどって逃げれる。破れたりや。 で、そういう時もありゃ逆に読みを間違えて半分の時間でちぎれる時あるんじゃない?時間 1/2 の時間でもうすぐって俺も協力してみたいな時があるんです。 で、じゃ、フェイントがあったり、あの、回転数をこう変えん やってる時にそのリズム風じゃないけど、こうグって変な中途半端な 1泊入れてとかをやるんすよ。 で、すごいその戦いで後半はもうこのこういう読み合いなんですよね。 やられながらでそれがすごい辛くてあのおかっぱやったんすけどあの根元から行くんで 結構親ももうなんてことすんのって香りを怒るぐらいの傷なんすよ。 で夏休みの時に親がもう小学校2 年ぐらいなったらもう鬱陶しいからもうおじっとおかっぱなんで鬱陶しいからてバリカンで切ってくれたんすよ。 もう坊主にしたんすよ。お、 ほんな、もう捕まれへん。そん時、あ、これカオリングに耐えれるとは瞬間に思い浮かばんかったんですけど、 [音楽] 夏休みで妹が2 階で絵を書いてたんすよね。宿題かなんかで。 で、うん。 あの上入っていって、うわあ、こんなうわ、下手やなって言うても全然振り返らんと黙々クと書くようなこうなんです。で、やめとけえのに、うわあ、なんか気持ち悪か言ってたら うん。 だんだんわかるんすよ。そろそろ来るなっていうのが。 うん。カオリングがカオリングが でもやめとけえのにずっとずっとこう追い込んでたら もう筆をバーンって掘って うんうんこ来ようとしたんです でも来ようとした時に神ないっていうの分かってあないなんであそうや俺坊主やからやて言うてえ神ないんですって言って [音楽] ほんなちらっとこう その机の上とかにある物を見たんですよね。 ほんで、もうそれ物とか使ったら絶対あかんのにって言って どんどん狭めていったん。 え、どうすんねん言ったらもうあんの上あの追い込まれて逃げ場がないから 真正面が成功法で 香りが初めて 向かってきたんす、僕に。 うわあ言うて ガチで負けたんす。 [拍手] 勝で負けて で、それを親が見ててうん。 後からそのよえなお兄ちゃんやなって1 回もそよ我慢したなって言うけど もうそうじゃないっていう屈辱がプライドと屈辱でそうじゃないっていうのがあるから違うねんってこう振り払ったその妹にできなかったうっぷんと [音楽] お母ちゃんもようわかってんな小屋のあんたお兄ちゃんさすがって言うたも違うから 違うんてやったらその親にも僕う あげたことないんで多分そのびっくりしたと思うんですけど、ま、慰めていや、頑張ったなってやってる 感じで、その感覚を今までも味わったことないんですけども、グーかパーかなんかようわからんての感じで うん。 首をどつかれたっていうのが今でもすごいトラウマかわからん。 [拍手] ビンでもわからんわ。 音もわかんない。わかんねえ。わからん形。 反射的に出て。反射的に出た形がわかん。 握ってもそれがすごい。 怖いよな。カオリングね。 香りはい。怖いわ。 うん。あ、大好け。はい。 これ僕が幼稚園の時の話なんですけど、 あの僕お姉ちゃんとあのニなんですね。2 個上にお姉ちゃんなんですね。で、えっと、いこにきちゃんっていうお姉ちゃんと同級生の 2個上の いこがいるんですね。ほんでお姉ちゃんと僕とお母さんできちゃんとか遊びに行こう言って遊びに行ったんですよ。 うん。 ほんでなんかお母さんどはま、喋ってますよ。ほんで子供でほんな遊ぼうか言うてほんな隠れんぼしようかなったんですよ。 で、じゃけ言うて僕が負けてで、お姉ちゃんとみちゃんが隠れるわ。言うて目つぶて僕 100 ぐらい数えてたんですよ。で、もういいかい言うて [音楽] うん。 もういいよ。もうなかったんですよ。で、もういいかい言うて行くで言うてこう探したんですよ。家の中ね。君ちゃんの家の中をずっとでもどこにもいなかったんですよ。 で、いいひんなと思ってて奥の部屋をこう開けたら真っ暗やったんですよ。 で、こうカーテンがしまってたんですけど、カーテンがちょっともこってなったんですよ。 うん。 で、あ、こ隠れてんなと思って、そこのカーテンファって開けたら うん。うん。お姉ちゃんがパンツずらして うん。 こういう状態になってたんですよ。 ほ、 ほんであれと思って何してんのって言ったらあのお尻の検査やでって言うたんですよ。お姉ちゃん。で、きちゃんが見てるんですよ。 [笑い] 先生になってで、お尻の検査やで。 隠れんもちゃうん。 お尻の検査。お尻の検査やで。大好きも見てもらうって言われたんでなんかわかんないですけど僕も見てもらうってなってなんかそのなんか変な空気やったんですよ。それになんかこう僕も変な気持ちになって見てもらうって言って [笑い] でどうしようかな。 初めてらしいと思ってた。ほんなら下からお母さんが大輔りえ子みちゃんおやつの時間やでっていうあれやったんですよね。 ほんでもう僕診察受けるギリギリやったんですけど、ちょっとお預け食らってほ後から 見ますみたいになって 後からすいませんって言うてそう ほんでおやつ行ったらこんな種なしぶやったんですよ。 食べてたんですけど、もう僕はそんなブよりも は早よお尻の検査して欲しかったん なんか変な気持ちでいやなんかホわホわなんかふガってや [笑い] んでもうで横にきめちゃんがそのねあのしブど食べてんやけどもう僕はもうはよ食べてほしいし で僕だけもコーンみたいにバババババ食べてはよ行こう [笑い] あの食べ方あ またなんかみんなで仲喋ってて ほんでもう我慢できんて君みちゃんにすいません早くお尻の検査してください。 ほら先生感じ 分かりました。わかりました。 先生でまずっと食べててでま食べ終わって ほなもうごちそうさ言ってうん。でもうお姉ちゃんとそのきみちゃんの顔見たらもう行こうみたいなほんなまた隠れんぼしょ言うてでもう僕はバーって隠れたあのカーテンのシっと入ってたんですよ。 うん。ほんならきちゃんが来てうん。 じゃあお尻の検査しましょうって言うて うん。はい。お願いしますって言うて 結んで ずらして こうしてたんですよね。こうきちゃんのここにこうするんですよ。お尻を。 ほんならうん。 グ開げられるんです。もうブ開げられてあっていう。でもなんかなんかもうわからなんか何ですか? [笑い] 気持ちいいです。 気持ちいいというか、なんか変な気持ちになるっていう。 おお。 ほんでずっとこう何回もこうグイってい 初めはそのだいぶ外側を開げられるんですけど 後半なんてきたらだいぶ内をグってんちょ聞いて聞いた聞いた聞いて聞いた聞いて聞いてほしいでグってやられてうわってふってなったらお薬塗っときましょうて言われてなんか [笑い] [拍手] 僕なんかわかんないでしょ僕はこう の穴にペトっていたんですよ。 で、あと思ったらパンツあげてくださいって言われたんですよ。で、パンツあげたんですよ。治療終わりですて言うて、あ、終わった。惜しいの検査ってこんな感じなんやと思って。うん。 ほら、お母さんが帰るでってなったんですよ。しばらくしてからです。ほんで帰ろう思って。 で、車の後ろにお姉ちゃんと僕乗ってて、お母さん運転席でね、 ほんであのきみちゃんときちゃんのおばちゃんがこうあのバイバイって言うてくれるんですけど、僕はなんかまだほガホガしてて、 [音楽] きめちゃんの顔見て、 またお尻の検査してくださいみたいな。それ声に出してない。そんなひめちゃんも 声出んのけ、それ。はい。 こっちで使わったんです。ほんで家帰ってで僕忘れてたんですよ。そのお尻の検査の子供またお姉ちゃんだ。ほらもうえ時間やからお風呂入ってきなさいてお母さんに言われてお風呂お姉ちゃんと入ってたんですよ。ほんで入ろうと思ってパンツずらしたらなんかで落ちたんですよ。パってほあと思って見たらあのタ種なしぶドの川やったんです。 ほんならお姉ちゃんがあ、お薬種なしぶドの川やったやねって言うたっていう茶ましはや [拍手] [笑い] [拍手] 何邪ましいわ。 何をされてた?何をされた? その話にその手帳かいてん? [笑い] なんて書いてんの?や いや、すいません。 なんかどうしても言いたくる。 [音楽] [拍手] [笑い] 気持ち切り替えていきますよ。 気持ち切り替えないと [拍手] うわあ。どうしようかな。あの、あれですよね。 ま、ここに皆さんなんとなく経験あると思うんですけど、 ま、たまにこう休みできたらあのどうしてもちょっとこう仲いい後輩芸人をこう誘っちゃうじゃないですか。で、ま、ご飯行くにしたらやっぱ後輩芸人とか飲みに行くにしてもそうなるんですけど、ま、これ悲しいかな。その悲しいっていうのかな。後輩芸人もだんだんこう仕事が忙しくなってこうやっぱ売れていくんですよね。 [音楽] [音楽] これは嬉しいことなんですけど、ちょっとやっぱこう寂しさもあって、もうジュニアとかも大好なんてまさにもうそうで、あ、もうなんかそんな寂しい思いは正直やっぱあんまりしたくないなっていう思いがちょっとあるじゃないですか。 [音楽] でもそう考えるとあ、やっぱあんまり忙しくなるやつじゃない。 うん。 そんなにこう売れる見込みのないやつと遊んどいたらええんかなっていうことで最近又たまたぞと思うんですけどバ リベテランじゃないですか?いや、そうですよ。 だから僕もあんまこう言いたくないんですよ。テレビでなんか仲良くしてるってあんまりこう未たと僕がね遊んでるって言うとなんか松本さんちょっとセンス枯れたんかなとあんま言いたくないんですよ。 [笑い] だからもう又たにも2 人で歩いてる時に業界の人来たらすぐ離れる。 [拍手] そうそう。愛人じゃねえか。 また全然面白くない感じでね、来られてで、ま、そんな面白くない又のちょっと前の話なんですけど、 [拍手] この後またぞらない話。 [音楽] 滑らんな。 滑らんな。 滑らんな。 滑らんな。 ここからの放送は顔。 NTT日本、NTT 西日本とご覧のスポンサーの提供でお送りします。 [音楽] ま、そんな面白くない又田とのちょっと前の話なんですけど、ま、ちょっと、ま、やっぱ休みでで、ま、ちょっと映画でも行くか。 で、まあ、映画行った後飯も食もちょっと飲むからもう車じゃなくてタクシーにしょかね。あの向かに来てくれって今田がタクシーで僕の家まで来てございますみたいなんで僕休みですからね、もう気軽な感じでわすって乗ってでさんどこどこまで行ってくださいて車がま、タクシー走り出しますよね。 12 分ぐらいが経ったぐらいですよね。まだ 12分しか経ってないんですけど。はい。 あのねて言って僕ラーメン好きじゃないですか?て始まったんです。いや、まず知らんしめんどくさいけど。そうなんかなって言うた。 最近美味しいラーメてブチって言うんですよ。で、これはその店長があの長渕強しファンの店長であのだから長淵のチとってブチっていうラーメン屋さんなんですけどここ僕ないだ 1人で行ったんですよ。で、すごくあの お腹が空いてまして、で、大森のつけ麺を 頼んだです。で、も、あの、大盛なんで、 で、麺も太めんだから多分すごく時間が 思ったよりかかったんです。 で、僕もすごいお腹が減ってたんで、おせえなとは思ってたんですけど、そこはそこそのブチっていうラーメン屋だけあって、店内にはずっと長渕強しの歌が流れてる。で、僕長渕強し嫌いじゃないんで、 [笑い] それはそれでああ、懐かしいなとか、あ、こんな歌もあんのかなってお腹減りながらも聞いてたんです。 そしてあの海の向こうの植えた子供たちの 歌が流れてきた時にはいお待ちその つつけ麺が来てくれねえ よね 。それねあのタクシー乗っててね、見たと 。お前誰で試してん?しんどいわ。 [拍手] [笑い] 休みの日に。うん。 このクオリティでもなんか飯食いに行って飲んでって言うならいいでしょ。 まだあって12 分。お前も同業者ならわかるやろ。これま、言わばもう説教ですよね。 もう言わばこれ俺とお前が手地なしやったとしてですよ。タクシー乗ってドヤ顔で [笑い] 鳩出されたらきついどうですかみたいな。ま、言わば俺は空手ができたとして黒帯びの俺にね負けまへんでみたいな感じで河ら 2 枚割られてもきついと勘弁してくれっていうマジしてや。 その俺もう2 人っきりならね、もう別にあははで済ませられるけどすいません。運転士さん、 運転さんも聞いてはると松本さん普段ゆろゆるやな。 思われんのも嫌やし。 で、すいません。運転さん本当どうでした?今の話。今の僕買いつまんで言いましたからね。本当の見たもっと長くても無駄が多くて何回も噛んでますからね。 どうですか?今の話。 さんて言うたらもさんハンドルたま顔真っ赤っかなってもう思ってた通りやったんでしょうね。 なんか運転さんに申し訳なくなってほで見たらもなぜか顔真っそれ見てたら俺もなんか顔真目的地に着くまでそっから誰 1 人喋らずかだけがなんか合流ですとか本当に嫌な男の話ですからないな [拍手] [笑い] [音楽] 誰も得しないや、誰も特し 僕芸人になる前に漫画喫茶で バイトしてた時期があるんですけど、 あの、そこの漫画喫茶のあるあるみたいなので、 あの、個室に1 人で入った男性のお客さんが うん。エッチなビデオを見ようとして うん。 で、あの、ヘッドホンをさして聞こうとするんですけど、ヘッドホンがちゃんと刺さってなくて で、ボリューム上げて漫画喫さ内にエッチな音が響き渡る。 で、ある日バイトしてたらそういう状況になってエッチな声が響いたんでバイトの子があの私注意してきますって言って女の子なんすけどバーって走って行ったんですよね。 うん。そしたらその子が きゃーって言いながら走ってレジの方戻ってきたんですよ。どうしたん?どうしたんって言ったらもうちょっと私無理です。山内さん行ってくださいって言われて えなんなんて言ってその部屋に行ったら うん。 あのリクライニングタイプの椅子やったんですけどうん。 うん。そこに全裸の 男の人がうん。あそこの部分に ティッシュを被せた状態で 寝てたんですよ。 で、おって思ってで、とりあえずテレビを消してうん。 で、状況をこう考えた時におそらく1 人であのエッチなビデオを見て で、1人でエッチなことをされて で、そのまま寝てしまって寝てる最中にあのコードに手が当たってコードが抜けて急に音が響き渡ったんやろなっていうのが分かったんですけど 寝てるからどうしようかなて思ったんですけど うん いや絶対注意せなあかんなと思って壁にそういう行為は禁止ですって張り紙もしてあるし 張り紙してないんですけど全裸やし そ、これは注意しようと思って うん。 で、あの、すいません、すいませんって声かけたんですよ。 で、起きないんすよ。うん。 で、すいません、すいませんって結構大きめな声で声かけたんですけど、起きないんですよ。 で、あの、肩ら辺をすいません、すいませんって叩いたんですけど、起きないんすよ。で、 これ絶対許してあかんな思って、もう肩持って、 すいません、すいませんって揺らしたんすよ。そしたらその男の人があの、しっかり目つったままうん。うん。 起きてます。 青来てたんや。 もう、 もうちょっと今はもう起きれなかったんやな。今目開けてもどうしようもないんでずっと耐えてたんすけど僕がもう一切帰ろうとしないからな。 もうてください。熟水の手を取ってました。 [拍手] [拍手] [笑い] あの、ま、思い返しても腹立つことっていうのは僕あんまないんですけど、結構悪い方 [音楽] あんまない方なんですけど、僕もあるおじ様にフグ行こうかって言ってもらったんですよね。フグ行こうか。ありがございます。で、僕ら 2 人で行くんかなと思ってて行ったら他にもメンバーたんですけど、あ、え、おじ様、僕を誘ってくれたおじ様、そしてその方の部下、若い方ですね。 で、え、僕ら年上なんですけど、で、 ホステさん2人があったんですよ。その おじ様がよく行くう、ホステさん。ま、 じゃ、同販も兼ねて行こな、ま、芸人にも 苦しいしみたいなことなんでしょうか。で 、ま、5の5人でフグをいただくという すごい高いところであざすみたいな。ほん で、ま、あの、ま、僕1番下っぱですし、 ま、ちょっとこう喋ったりとかしてたん ですね。 ほんならもうすごい美味しい服頂いてたんですけども、女将さんがあのここヒレ酒どうします?みたいなちょっとドヤ顔でやっぱこう宇うちはええぐ屋ですから平レ酒もちろん頼むっしょみたいな感じでこう送るわけですよね。 うざいなと思ったんですけど、まあまあ すごい高いとこですから思ったんですけど 、僕はも次の日仕事もありますし、 あんまり日本酒をたくさん飲むと ベロベロしか偉い方がいらっしゃるので、 その倒してはいけないということで、あ、 ちょっと僕明日仕事も早いんで、ちょっと いいですとか、え、小さんここ昼酒飲め へんのみたいな、もう1回来るんすよ。え 、聞こえてへんかったんかっていう。いら んて1回言って、もう1回押されて飲みま すってなるかなるか時もあるけど確率的 低いてこの番と思いながらも回ったな こいつ。あ、すいません。ほんまいらない んすよ。ちょっと明日あれなんでそう みたいな感じだ。コステさんたちはま、お 酒飲むがお仕事ですから私たちいただき ますみたい。で、おじ様はお酒飲みはら へんのですよ。もう一切お酒飲んか。だ からもう常連ですから、ま、そのおじ様に 聞かないで次若者に行くなったら 男子メンバーで僕飲まない。うん あちらももちろん飲まないてなった時にこの人がじゃあ僕いただきますずっとこう生きったんですよ。生きる生きる嫌いやろなと思順番ちょうど生きれる時でさ、女子 2 人いてます。やっぱこう同じ下っぱ2 人でもこいつは飲めへんのか ダメだなみたいな感じでちょっと怒られた。その後に 僕いただきますみたいな感じでちょっと生きった。あ、こいつも生きるよったな。ほ、こっちのおば様もちょっとこうあみたいな 飲み張ります。さすがですねみたいな。 感じでちょっと乗せるんすよ。ま、え、僕がちょっと負けてあちらが植えだみたいなこう空気になったんすよね。 で、ま、はあは思ってほんでバテ来てヒレ酒こうジャブボジャブしながら ああみたいな会えで言うてらす若者が ああみたいな。ま、美味しいでしょうけどもう みたいな言うてるんですよ。はあ。もうちょっといつもより多分これ大きいと思うんですよ。その方は初めてですけども僕が断ったということでああっていうのがちょっと大きいんですよ。 [音楽] いつもな僕服いただいてほんでま食べてる時であんまりこう会話が進みませんからホステさんもやっぱそういうお仕事ですし気使い張は張って その若者の方に1 日どれぐらい飲むんですかみたいなあいやもうねそんな家とかやったら飲まないですけどこないだねみたいなその人がまたちょっとこう息き出してこうねこないだねみたいなあの広島からこんなねあの生の柿を送ってきたんですよ何の話だ思って酒の話だう名前書きをねもう したろ思ってほんこうねカとコンロをね持ってきて網パー引いて [音楽] でそのにかきパンパファンで置いたんですよ。ほんでレモンパーって絞っただけ。もう他何もしてないです。レモンフパーって絞っただけでねもう食べたらねもうワインとめちゃめちゃ合うんですよて言うんですよ。ええみたいな。何の話だ思いながらこうほんまねほん当そうやってもう日本 1 人で日本一気にワン開けてもうてワイ日本飲んだらねロって言うんですよ。当たり前やです。 ワイン日本飲んだベロベロなる当たり前や。 1+1は2 やけこして何言ってんね思いながらほでホステさんもへえみたいな感じです。こいつ相当生きっとんな思ってま確かに僕は飲んでない場はこいつに取られた。ああかんかったなと思ってしばらくしてパッて噛みた顔真っ赤っかなんすよ。 おそのひ酒半分しか飲んでんのにもうプローンみたいなしてんですよ。 赤黒い 感じで目も真っ赤っかでこの白目のとこ千ばってんすよ。 [笑い] [拍手] [笑い] ゲイラカトみたいな目というか昔のサの白のしばしったゲイラカイトやんこいつみたいな赤黒いプルンゲイラカイト骨ついたフグをしゃぶってたらもうなんかバンパイヤに噛まれたやつみたいな言ってパーってなっててこいつキモほんま思ってまだんだんこつ数も減って結局も最後まで飲んでないんですよ。 ほんで、もうビールも別に飲まんとなんや。こいつ弱いやんけほんだろ思いながらで次終わって 2件目行きましょう。おじ様の車ですよ。 おじ様そしてその若者僕でホステさん2 人で急に乗ったまシンでますから僕も何か喋らないもバーって喋ってたんですよ。で、ま、着くまで結構あるからバーバ喋ってたらなんか俺ばっか喋ってんなとなんやこいつ思ってでお前も多少は負担せよ思いながらファって見たらもうヘッドレストとこのシートベルトの間に頭ガーンて入ってるんですよ。 寝てるやん。無理してひレ酒飲むから。 酔うてるやんな。なんやねん。お前も喋ってて。 うん。 ついたんす。新地ですわ。ほんでもう相当豪華。ほんまこんなテーブルのはバーですよ。うばってもうすごいお酒もガー乗ってても 超ネつけた人がいっぱいおるよ。 で、ま、この方はいつものなんかカナのカクテルですね。ノンアルコールカクテルで僕はま、あのおすすめのなんかカクテルみたいな書いてあったやつ。果物のやつですよね。それだきます。 ほんこっちでなんか僕らと喋らんと注文とかでもなんかこうやってやってるんですよ。こうやって視界こう喋ってますからありってこう向こうのビーム来な見とんすよ。見とんのこうすほんだらバーってこの僕のを持ってきた時にここで結構スコッチあるんですねって言ったんすよ。スコッチっていうそのちょ特殊なお酒でしょうね。 ここでスコッチあるんですよね。結構まだこいつ生きんね。やっこいいよ言えんな。 ほんならもう2 [音楽] 人の来てんのに全然頼まんとあれってもしかしてあれちゃいます。アイリッシュのなんとかちゃいますとかほんであなんとかんとかてめっちゃこっち話で花咲かせようとするんですよ。ほんで結局なんか頼んでバて来たんす。僕らもちょっとこうなんて言うんですか?カクテルの泡シュってなってる感じでこいつほんま思ってた。ほん中プラスに蓋あってこれ来たんすよ。そんだけ先せにほんでお疲れ様でした。だきます。で、僕飲む時にバーテ横目で見てたんですよ。 ほんではツチーリプラスの蓋パって開けて 香り嗅い出てこうやってグって飲んでは ああ準でスモキーって言うたんですよ。 嘘つけよ。お前、お前みたらそんな酒親がなんでその感想が出てく絶対雑誌呼んで変えてた名言うてるや。準でスモーキーて大体ああいう先スモーキーだ。何言うてんねんこいつ。めっちゃ腹立った話をずっとやってたんすけど、 [笑い] それだんだん途中であっと思ってあの時こういう時は良かったんちゃうみたいな。 そのお前そんなも弱いやねんからお前スコッチなんか飲むなよ。 お前どうせすぐ迷んねんからレッドアイで も飲んどけやって言うとったら良かったの にな。でもなんで俺思いつかへんかってん 、あいつに腹立ってたからやと思って最近 また腹立ったって言われ。あいつの せいですか。 せがえていうかうまいこと言えたはずや。 皆さん生きりには気をつけて。 それじゃあ皆さんも最後ですよ。はい。 行きます。 お 我こそはっていう。あ、じゃあ大輔行きますか。 [音楽] はい。あの川さん 先ほどあの松本様が言われたあのみ松さんの話なんですけど はい。この後今年最後の滑らない話。 滑らんな。 滑らんな。 滑らんな。 滑らんなあ。 [音楽] あの、さん、 先ほどあの、松本様を言われたあのみ松さんの話なんですけど、 あの、前にも言うたんですけど、あの、多いり馬というのを一緒にやろうっていうことになりまして、で、僕嫌やったんですよ、初め。うん。 そやにいや僕本気でやるから言て自分のあの劇団を立ち上げたいから言うて うんうん であの大好き力貸してくれつってで俺がり馬をやるからお前中岡新太郎でやってくれっていう うん なんかそんなんがあってほんで分かりましたって引き受けたんですよじゃあ大好あの京都一緒に行こうと俺お金全部出すから うん で京都行ってあのそのり馬と中岡が回ったとこを回っていってちょっと気持ちを高めようと うんうんうんそういうことで行ったんです うん。 で、あの、の新幹線で、あの、大好けつって、あの、これ俺ちょっと買ってきたんだと。で、それがペンダントやったんですよ。で、ちょっとした鎖のこの辺にあのって書いてある。 うん。うん。ペンダと買ってで、 これいいだろうつって全然用ないんですよ。そんなに良くない。あ、でもまあまあ言て思いあるんですね。言ってこれで俺頑張るからつって頼むな。 うん。 真剣にやろうな。わかりました。てで京都着いて ほんでまずどこ行きますって言うたらまずお墓に行こうと。うん。 坂本り涼馬と長中慎太郎一緒に眠ってはるからそこ行こう言うて うん。 じゃあ分かりました。言って行ったんですよ。で、行ってほならこうお墓にそのネックレスを取ってこう置いてり馬さん今度大好き舞台やりますみたいな力貸してください。 うん。みたいな。うん。 やってるんですよ。で、それつけてここにり馬さんがいると うん。 じゃあいろんなとこ回ろうかっていう。ほんでじゃあのなんか遭難の地みたいながありますからそこ行きましょうか。て、僕もあんまり知らんかったんで、こう本持ちながら行きましょう。で、行って、 で、行って僕が説明してて、その近くになったら、あの、みさんい、言いんですよ。あ、で、あれ、みさんどこ行ったんかなと思ったら、 おい、大好つってこなとこ風俗あるぞ。 は?風俗てまだ2 時です。いや、こんなとこにあるのか?今日。 いやいや、ちょっと見ますさん。 うん。 いや、もう嫌や。初めからこんななんの嫌や。 うん。 頼むわ。言て。本気でやりましょうよ。言うてここもあすまんすま、すまう。 で、 じゃあ行きましょう。もう風俗いですよ。 で、これ相談のらしいですよ。ほんなちょ撮ろうよですね。 で、写真なんかわかんないですけど撮って で竜いうのも見せて ほんで撮ってで次のなんかまたここに隠れてたスやみたいながあるらしいですよ。じゃあそこ行こうよ言うてで行っててまた言いひんですよ。ほんでなんやろと思ったら ここにもあるのか。 いやもう腹立ってきた。いや、真面目にやるって言うてたやん。ほんでいや、ちょっとみマさんほんまひどいですよっていうか。 [笑い] うん。 真剣にやる言うたから僕お芝居をねやろう思ってほんでそれもなんかもう全然嫌や言うてなんか本気が伝ってこうへんて言ったら り馬もセックスぐらいするだろうが逆切れやセックスするより馬もセックスするよでもり馬も本も本当夜やと思う早いやんこんなずっとやついてからずっと胸してるもやめてそんなことてなんだお前言うてバどえ [笑い] え、 これでバーンと疲れてなんでどつかなかんねよ。俺正しいですよ。 いや、お前言ってることなんか違う言うて、またバーンと疲れて、もンと疲れたから俺何がるよ、お前。言うて、俺そのネックレスブチってブーンやったんすよ。何やってるんだお前。両言うて走っていって急にガー泣き出して鼻たれてやめろ。 これはお前俺を叩くのはいい。り馬のこれは切るなって言われね。んで、ま、僕もやっぱ先輩のね、大臣見してたんで やつを切ってもらったらすいませんって言ってで、ま、それで、ま、終わって、あ、舞台始まったんですよ。でも なん、ずっとつけてるんですよ。それも直して。 うん。 でも毎日ね、舞台でなんかやらかすんですよ。 なんか絶対にうんめるようそんな言葉うあかんでしょ。なんかそんな代劇やのにテレビのなんか挟んでみたりとかちょっとそこわらかすためになんかやったりとか時代がむちゃくちゃなってほんであの演出家に怒られるじゃないですか。みまちゃん何やってんだよって言うてなんだよあれしょうもないって言うてこなんかパンなるんですよ。パ なんかもうパクパ パクるんですよ。 ほで打ち上げてもとことも喋らんとなんかパンなってるから。いやもうつまでパンなってんの?もうそれ怒られるやんか。なんでお前に言われなくちゃいけない?お前思っててろみたいな思て出たるわたらまたバーンと疲れた。 [笑い] で、俺はまた何がれよお前きちぎってなんかシーンてやった。やめろお前。これプレもう何回もそれがあったんですよ。 [拍手] で、ある日からもその両馬あいうネックレス専用ようになったんですよ。多分血。 ほんで、ま、無事に舞台終わってじゃ最後にこのかこであの舞台の上にバット並んでみんなで写真撮ろうって言うてでみさん真ん中で色々ありましたけどありがとうございました。お疲れ様でした。写真撮りましょうって言っておろっつってあ、ちょっと待ってつって あのり馬のあのネックレスちょっと取ってくださいね。楽屋行ってけ帰ってきたんですよ。 初めここぐらいまでだったんがもう今超 こんなりっていうやつが喉仏で喋る喋る たびにこう ペコペコペコてもう切るなよ。次はねえ [笑い] ぞいなき こういうことがあります があります。君、 [音楽] この放送は顔三菱電気と [拍手] ご覧のスポンサーの提供でお送りします。 引き込むね。 ちょっと引き込まれたな。 おお、いきなり おた。 こういうことがあります。 こういうことがあります。君、 僕はあの笑っていいと思う。一緒にやらせてもらっててあれ 1時に終わって1 時半まで後説っていうのあるんですよ。そこでこうみんなでフリートークやるんですけど正直ま始まる前に僕がこんなこと言うのあるんですけどめちゃめちゃ持ってます。 ええ、すごい。 めちゃくちゃ持ってます。楽しみ 何気に芸能生活もめちゃめちゃだ ね。ということはさかして面白いんでしょうね。ほんまにね。 [笑い] あ、俺な、え、アイドルの人でこんな喋れんの何もですから。 すごいわね。 番組まって以来の 喋らない。 喋らない。喋らない話。新しいの。 それはその戦望つことったら滑らへん。 喋らない話。滑りません。 ええ、来た。 もう、もう、もう始まるんです。もうどう始まって? もう50、 もう始まって、始まって、 これもう、もう編集ならなしですから。 あの、滑らないて言って話すのすごいですね。そう、そう。 それを恥ずかしながら10 年やらせていただいて。10周年。うん。 え、じゃあ話します。 はい。お願いします。 今日あれですね。 あの、ゴロちゃんと一緒なんですけど。 はい。うん。 あの、あの、やっぱり年齢が近いってこともあって、草強しと強んと一緒にお仕事だったりとか はい。うん。うん。 普段からプライベートも一緒のことが多いんですけど うん。うん。あの、昔あの森み子さんの ほう。 時間ですよというドラマにドラマドラはい。 はい。の時間ですよ。 平成元っていう平成元年にやったドラマに はい。あの、中井君が出演してたんです。 で、中井君があの森さんの一家の一員で、 その中井君の友達の子供たちみたいな感じで僕とつぽんが出演させてもらって、もう 今思えば明らかなバーターですよな。 そこに友達役で 今思えばね、なんか入れさせていただいて 明らか お風呂とかこうなんか覗いたりするんですけど でその頃本当にお金とかもお小遣いとかなくてもう 256年前の話じゃないですか? おあの電車チとかしか持ってないんでつも あの緑山スタジオっていうところで撮ってたんですけど あのご飯と納豆とか卵だけで食べて、 今日はラーメン食いたいから強ポンラーメン食うか。 じゃあラーメン食おうつって。ラーメン食べた日は鶴川の駅から、そ、鶴川っていう駅から 2つぐらい歩かないといけないんですよ。 へえ。お金なくて。ああ、 でも今日は歩くからじゃあラーメン食べようかていうようなことをやってる時代に あの、ある日撮影で あのよく時間ですよ。うん。 っていうドラマの中でみんなで今でリビングでこうみんながドタバタするシー わちゃわちゃって もういろんな人近所の人も入ってきてうん。 そこのシーンの撮影をしてて僕らもう映りたくてしょうがないんで もう1 番カメラ際に行ってこうわあな危ないとかやってたんですよ。 そしたら撮影が押しちゃって うん。 で途中で終わっちゃったんですから。 あ で途中で終わって次のシーン明日取りますみたいな。 うん。明日明日また日を改めて取ります。 ほんでまた日を改めてそのシーンを取るって言った時にみんなで集合するって言ったら僕らは本当はいなくてもいいぐらいのうん。あ、 もう本当のバーターだったんで バターじゃないんです。 そうやったんやろね。でもあの1 番前にこうやってやっちゃってたんで うん。もう呼ばれたんですけど。 あ、繋がり、繋がりとしてなるほど。 もう前の前に映っちゃったんで。 うん。そしたらあの強ポンが来なくて ほう。へえ。え、 でも全員集合だったんですよ。はい。 で、強ポンが来なくて僕らマネージャーもいない ような時期なんで で携帯も持ってないし僕こういてでそういう時にはなんか仲良君もいたはずなんですけど長井君はやっぱりちょっと役のある人 というかなんか 同じスマップだったんですけどあんまりなんか うん仕カとしてるみたいな仕 仕はしてないや でスタッフの人が僕に僕もまだもう中学生と あ、とかうん。 その村の僕にどうなってんだ?草がどうなってんだ。 はい。 いいかさつ来るんだ?つってたら結局もう 2時間だっても3時間だってもえ 連絡も取れなくて。はい。 ほんでやっと僕がもう公衆電話でこうジャニーズ務所に電話したりとかつぽんの家に電話したりとかそやっとお母さんと繋がって でつよぽのお母さんに連絡を取ってそうしたらつよぽのお母さんがつよぽんのこと迎えに学校に行っちゃってたみたいで普通に忘れてて で学校に行っててプールの時間だったらしくてプールに入ってる強に走ってて 強しい時間ですよって言ったみた [拍手] [笑い] 間違っ間違った。 引き込むね。引き込 ちょっと引き込まれたな。すごい。 [音楽] 綺麗や。き麗や。独特の真似 ねえ。まさかの角度のあ、なるほどね。 結局でも8時間ぐらい遅刻して。ええ、8 時間ぐらい森み子さんからもう全てのキャストの人待ってたんです。 ええ、そんな時代もあったんやね。スマップにね。 うん。あ、ですからええ話。 いや、ちょっといい話でもあったしね。切 な。素晴らしいですね。 いや、言い幕ですね。いい幕話したやろ。 [拍手] さあ、じゃあ行きましょう。 我々芸人軍団もね、 負けてら軍団軍団ていう ね。行きます。 おお、きちゃんいいね。いい。 あの、職業って出るなと思ったんですけど、あの、子供の幼稚園の運動会があって、で、あの、ま、嫁が勝手に役員になってきって、で、ちょっと早めに行ってその辺のなんかう、ま、あの、は立てたり、棒立てたりする仕事をやらなあかんことになってで、ま、僕もしゃあなから早めに行ってほんで待ってたらその仕事を振り分けられるんですよ。 [音楽] あなたは棒立て、あなたは私はまたでなってやって自転車なんとかしてくださいとか言うて僕の仕事があの、ま、小学校借りてやってるんですけど車がバーって来て一瞬の前で止まって子供と嫁だけ下ろしてブーンって車で行く人が結構おるから で、これ一瞬やけど何人もやったらもう結構周りがうるさいっていう苦情が来るからちょっとあのひどさんそこはちょっとすっとここダメなんですって言うてもらえませんかって言われてあ、分かりました。 で、選ばれたのが僕と面白お父さんが若っかいお父さんで色じで丸顔で立そうなお父さんやったからこれ俺が頑張らな思って んでま、とりあえず俺が主力のもの前おるから君はちょっとあっちの方やっといてくれ。 で、1 台目バって来たんですよ。で、ガラガラって開けてワゴンみたいな開けて下ろそうとしたからすいません。ここを止められるとって言うたらそのお父さんがすぐやんけって言うたんですよ。 あ、で、そこで僕心ボキー折れて もうええわ。 早いな。同じお父さんどうしのに切れんね。やって人間怖思って でもうあかん俺ってなってもう1 発目でボキー折れてこうなってたんすよ。ほんでなんかフはファッたらそのもうすに優そうなお父さんがバンバン車行かすんすよ。 ほんでえと思ってなんかわーって車来るんすけどわって開いたしがあって喋ってなんか下ろさずにわーって行くんですよ。え、なんで思ってバーって見に行ったら後ろで見てたらバーって車来たらそのお父さんがガった。すいませんお父さんここ困る。 です。踊りあるんでね、曲がってね、そこ行ってくださいって言うたらなんか知らんけど運転手のお父さんもああ、ごめんなさいって行くんですよ。で、バンバンバンバン漠くから君すごいねって言うたら、あ、僕警察官なんですよっていう話になったんですよ。 やっぱりこう出るんでしょうね。その職業のほんでうまいなあ言うてほんでバンバンバンバンまやってほんでとりあえずま準備も終わりました。お父さんたち皆さん保護者の方早めに来てくれたんで普通の方よりも席を 早めに取らしてあげます。はい。はい。 でもそれは皆さん1列に並んで パーンってなったら走ってくださいと。 で、俺も走んの無理やしってなってもうええわ思って 1 番後ろでこう立ってたんですよ。ほんならその警官のお父さんわってきて、え、兵さん前行かないんすか?て言うからいいや俺走んの無理やし、もうどせもベやし、もう俺後ろでえねん。ほ、そのお父さんもなんかしたけど俺の横に追ってくれるんですよ。いや、気い使わんと行って。うん。ええからって言うたらや僕後ろでも全然大丈夫なんで よいーンって言うたら前のお父さんブ走るじゃないですか。 これもすごくよ、出てる思うんすけど、警官やから追いかける方が早いんですよね。 ブわーって言って前のお父さんが全員コそれに見えてきて、わ、職業出るな思ってめちゃめちゃ早いんですよ。ほんでうわー走っていってで、最後あの観覧席とグラウンドの仕切りにね、腰ぐらいの高さの火もあるんですよ。あります。 ほんで大抵のお父さんはぶわ走っていってそのまま勢いで飛び越えるんですけど、そのお父さん職業出たんですかね。 現場行き継ぎてのか知らんけどロープくったんや ドラマで見る感じやな。 はい。こういう感じです。 でかい。いいですね。 いいです。いいです。いい感じですよね。 さあ、もうどんどん行きますよ。 こ画面にかないとね。 おお。村本。すいません。いいね。 まずあのさっきはあの親父がりてってすいませんでした。 ジョジョ取っていただきます。 これはね、 ま、結構僕嫌われ芸人みたいな感じで結構言われてるんですけど、 そんな僕が一瞬カリスマに なった話なんですけど、 ま、本当にあの、ま、Twitter とかでよく、ま、喧嘩をよくするんですね。やってるね。 ね、もうね、なんかも言われやすいんですよね。普通のこと言ってもなんかもうわって言ってくるやつはいるんすよ。 で、あの、前にあのVS 嵐っていう番組出させていただいた時にそこで僕嵐の大野君と誕生日が 1です。 1980年の11月25日が僕の誕生日で 198年の11月26 日が大野君の誕生日なんです。 それを言っただけです。 言っただけでその過激派の大野君ファンがめちゃくちゃ怒りました。過 撃 意味がわかんないですよ。てめもうちょっとずらせって言われた [笑い] ね。意味わからないやつではそこは大野君の方が先だろうみたいなようわからんやとかもうそんなんでわっと喧嘩ばっかしてるんですけど 3 年前もブログをやってた時にある韓国のアイドルの方と僕が同じ時計をしてたんですよ。 うん。 そうしてただけでなんかてめまるま様と同じ時間を刻むんじゃねていう風に言われたから腹立って わ言ったったんすよ。どうせお前はね、そのままるま様のねあのライブに行ってそこでグズを買ってね、そのままるまる様のグッズを買った金がまるまる様の給料になるとで、その給料でまるまる様は女にご飯奢ってると ね。ということはお前が一生懸命稼いだ金がそのままるまさんのご飯になってその女の子のご飯こになるとお前は一生懸命うんこを作ってるだけやと。 言ってた。うんこ作りお疲れ様って僕言ってやったわけですよ。お前の金うんこになってるんて。 腹立ってでもうお前なんて2 度と応援するかみたいなこと言ってきたからお前みたいなブスに応援してただけかなくても大丈夫す大丈夫す、ブスブスと言い続けて ね、もうわざわざコメントもしていただいてありがとうございブスとかぶわって言いまくってその子がめちゃくちゃ傷ついて へこんででそっからもう悔しくてダイエットして頑張ってめちゃくちゃ痩せて綺麗になってめっちゃかっこいい彼氏ができて結婚して子供ができたという手紙を 2年前にもらったんですよ。うん。 で、それ僕あの、大阪でやってたラジオでこれ紹介して 喧嘩してもこんなことあるんですねみたいなことで紹介結構式の写真なんかも一緒に 届いて喋ったんです。 そしたら一部のリスナーとこのファンの方の間で村本にブスと言われたら幸せになれるというジスができました。 ね。で、劇場で出番終わったと出たら 100 人ぐらい人がブわーといてて1 番前の女の子がすいません。 ブスって言ってもらっていいですかって言われて でブスっつったらうん。 ありがとうございますて言われて そこからブスありございます。 ブスありございますみたいさんの当コ中入みたいな感じで 順番にブスありございます。ブスありございますみたいな言ってで中に男の人もいるんですよ。 うんのさんみいう であのラジオのヘビーレスリレスナーの方らしいんですけど、大阪のも結構もう言ったら名前が分かるぐらい大きく会社の偉いさんの方で最近会社の経営が傾いてるとラジオ聞いてきたと よかったらハゲって言ってもらっていいですかって言われて でハゲつったらありがとうなんとか会社がなんか持ち直せそうですみたいな で女はブスで男はハゲみたいな感じで言ってたブスハゲハゲブスでもないハゲでもないですよでブスハゲブスハゲみたいなブスブスとか言ってたにはサイン うていう人もいるんですよ。 で、その人になんかこうブスって言ったらこう申し訳ないじゃないですか。当時の吉本のマネージャーまだ 1 年目の大学出たての女の子があるんですけど、その子がなんとかなかんと思って一生懸命な子なんですよ。バーって走ってきてすいませんつってさの方ブスの方こちらになるんでください。 ブスの方を来定にハゲの方、こちらでお願いします。ブスな。 そう、そっからブスですか、ハゲですか?ブスですか?ハゲですか?とか言ってたまにあのブスの方ですよねとか言ってた目ですか?ハゲですか?みたいな。 あ、そ、 ブスの最後日尾ですみたいなどんだけブスやねんみたいな人だかりもできてるんですよね。通人のおばちゃんとかもいるんですよ。もう関係ないおばちゃんにブスの方ですよね。み めちゃくちゃ怒られてそん時の言い訳が私 1年目なんでつて時におばちゃんが何の1 年目なのよ。 こしい感じてでブスハゲサ位もずっと繰り返してたんですね。もう人も多いから後半疲れてきて もう顔も見ずにもうブサーって言ったんですよ。で、ふ顔見たらほんまにブスやったんですよ。 で、びっくりして、あ、ごめんなさいつた。その女の子はなんで私だけんですか?て言われて、なんで他の人に謝らないに私だけだけるんですか? [笑い] 内部なとこやから 怒られて本当はこの話をする予定じゃなかったんですけど、 実は、ま、それ2年前なんですけど、1 週間前にあの吉本と営業に千葉の方に行った時に で、そこであの秋時間が3 時間ぐらいあったんですよ。で、その3 時間の間に近所の喫茶に僕が言ってたらそこでそこで働いてる女の子が声かけてきて村さん私のこと覚えてますか?て言われて誰やろと思って千葉で知り合いってね僕は昔あの手出したあの大取のあのファンは千葉なからそれから幕張でトゥースした子かなとか思って幕張りトースしたんでなんか実はと 私2 年前に吉本の劇場大阪行ってそこであの裏口の方で村さんがブスブスブスブスって言っててそこでブスって言われて僕ってで 私の時だけんですかって言ったものですと、 言われてええと思ってすごいなと思ってそっから Twitter とかでコメントしてたんですけど気づいて叩かなくてもう俺がずっと言いたくて そっからも悔しさで私頑張ってダイエットして痩せてとか言って女波が頑張ったんですって言ってて もう本当ねすっごいもうスタイルがもう めちゃくちゃいいもうブスでしたそう [笑い] っていう話です。 なんで最後嫌な気持ちに刺さ、その前で終わっとい [笑い] すっごいスタイルの際だっちゃってもすごい際だって 追われるとこどこでも なんで最後嫌な気持ち [笑い] すごいも いやあですねいい感じです。いい感じです。 どんどん行きましょう。 今日はね見ましょう。 ああ、バカリズム。はい。 中学の同級生に藤田君ていう子がいたんですけども、その子は中学に入学する前は沖縄に住んでたらしいんですね。 うん。 で、ある時、あの、同級生の間である噂が立ったんですよ。それはあの、沖縄の人ってあを食べるらしいよっていう 噂で。うん。 この後バカリズム中学時代の滑らない話。 [音楽] どんどん行きましょう。どんどん行きましょう。 あ、あ、バカリズム。はい。 中学の同級生に藤田君ていう子がいたんですけども、その子は中学に入学する前は沖縄に住んでたらしいんですね。 うん。 で、ある時、あの、同級生の間である噂が立ったんですよ。それはあの、沖縄の人ってありを食べるらしいよっていう 噂で僕の同級生が藤田君のところにいて確認しに行ったんですよ。 ありを持って。 そしたらあ、食べるよつって目の前でありを食べてくれたらしい。 で、すげえってなって、 で、翌日からその藤田君の元にありを持った同級生が殺藤するようになってなった。 で、そのたびに藤田君は隣を食べるんですよ。 で、僕隣のクラスで話したことなかったんですけど、ちょっとあの、食べるとこ見たいなって思って、 で、せっかくだから僕はこう行くとこをもう見たいなて思ったんですよ。 みんなも1 匹ずつだけど、多分もうこう言ってるとそうじゃないとお腹にたまんないし多分こっちが正式なんだろうと思って [音楽] で友達と一緒に休み時間にありを捕まえに行ったんですね。 で、30匹ぐらい捕まえて でビニール袋に入れて で藤田君のところに行ったんですよ。 そしたら僕の前にも客が1 人いまして、で、その人は藤田君に1 匹だけありを私、ああ、1匹ねと思って 分かってないなと思いながら本当はこうやって行くんだけどなとか思いながら僕の番になって で袋出してあの藤田君あのこあり30 匹ぐらいいるんだけどこれ良かったらって言ったら藤田君が僕の手をバーンって払って 別に好きではねえよ。あ、 ま、食べられるけど好きではないらしいです。 ばっか 好きではないんだ。まあまあそっかそっかと思ってでその日諦めたんで そっからしばらくしたらまた別の噂が立ったんですね。 セミ食べるらしいっていう子供 噂がではかなりあの心憑性のある情報だと どうやら普通に食卓に並ぶと これすごいなと思ってもう誰よりも早く行ってやろうと思って僕セミを油ゼミをこう捕まえに行ってで藤田君のところにこう包んで持ってったんですよ。もうみ耳み言ってるんですよ。 [音楽] もう、もう、もう生きてるやつを藤田君のとこに持ってって、あの、藤田君さって言ったらこの手を藤田君にぐーンって言われた。やられて生は無理って言われたんです。 で、僕もちょっともうなんかわかんないですけど 頭に来て じゃおめ何食んだよて泣きながらご飯そうや。 [笑い] そりそうや。ご飯田君悪くないわ。俺たちと一緒だな。 [笑い] 子供の悪いな。 藤田君かわいそうや。 それは悪い。悪子供 [笑い] 子供ってそういうとこあるからね。 ええ、行きます。 おお。 来ますね。もうこういうことありますよ。 2回目。こういうことありますよ。 え、そうですね。 そうですね。 あの、去年になりますね。2014年は うん。 今日もたまたまゴロちゃんと一緒なんですけど、ゴロちゃんと一緒の機会が多くてですね。 うん。あの、14 年の去年の頭1 月ぐらいに僕本を出しまして、 洋服好きなんで自分の私服をまとめた本を出して、で、ゴロちゃんが本を扱う番組とかをやってるんで、その番組も好きだったんで、 それにゲストに行かさせてもらって、で、自分の本にサインしてゴロちゃんやってあげたりしながら、その番組にも出れたり、あとその後たまたま僕あの久々にミュージカルをやったんですけど、 6月から7月ミュージカルをや それが渋谷の光へのシアターオブっていうところで うん。ミュージカルやったんですけど うん。うん。 そしたらゴロちゃんがちょうどその時期にパルコ劇場で同じ期間でミュージカルやってまして [音楽] なんか僕あんまりやらないミュージカルなんですぐ近くでゴロちゃんもやってるからなんか同じ時期だねなんて言ってて でその後10 月に今度大阪の公演がありましてうん。 で、梅田劇場っていうところで僕やらさせていただいて、そしたらその同じビルの下、 そう、下でご郎ちゃんも同じ 大阪公園をやって、もう楽屋でこう 行ったり来たりして、話に行ったりして、 なんかゴロちゃんとすごく縁がある 2014年だなと思ってたら、 うん。 ミュージカル見に来た方からお手紙を頂いたりしたのを楽屋でこう読んでたらゴロちゃんの舞台も行きましたっていう方とか 今日新国の見て次ゴロちゃんの行くんですって書いてくれたり海外からもろんな いろんな国から僕あんま身近やらないんで韓国から来ましたとかアメリカ来たっていう方の手紙もあったりしてうん。 その中に韓国から来た方の手紙でもう昔から国のファンであのずっとあなたのことが好きです。片言でこう書いてあって うんうん でも信吾君好きだから日本語勉強しましたであなたの絵が好きでって言って僕絵を描くんですよ。 で、156 年前に信吾のいたずらっていうイラスト集みたいな本を 1回出したことがあってうん。 で、その子がその本の存在を知ってて、でも あの自分は持ってないからフル本屋さんでずっと探し続けたと。 で、探し続けたらやっと手に入れましたの絵の本を。 そしたらとても不思議なことが起きました。 そこにはあなたのサインが書いてありました。 うん。フル本屋さんで私が手にした本に サインが書いてあってアテナに五郎へって書いてあります。 で、横には五郎さんと思われるイラストも書いてあります。 うん。 で、不思議なことですねって書いてあります。 [笑い] え、ええ、それどうしたんすか? で、これ、あの、ま、ゴロちゃんにも言ってなかったんです。 言ってない顔してます。 初耳だけど、あの、写真、写真も入ってて。 え、マジで? で、これなんですけどはい。 これ僕のサインで僕の絵ですね。 はい。はい。 だ、これあのゴロちゃんにあげた方。 [音楽] ゴロ絵って書いて。はい。ほんまや。 ほんまや。ほんまや。あれ、あれ、 あれ本や。 あれ、本け込んだんすか? あれ? いや、あの、なんかちょっとそん時お金に困ってて。嘘つけ 嘘つきなさい。やんか。ちょっと そんな頃の話じゃないでしょ。 何本なんねん、それ やっと。はい。すごい。すごいね。 なんか今もう本当すごいねとかでなんとかしようとしてると思わ これダメ すごいねすませんねちょっと本当どうどうなってんのかなと あの僕すごい断捨りが好きなんですよね。 はい。はい。まとめてはい。はい。はい。 年2回ぐらいやっぱり処分して。 ええ。でもそれが回り回って ま、そうそうなんやな。 本人のところにってすごいね。 売ったの?いや、全く記憶にないから。 はい。でも売ったんでしょ。 ガジりでまとめて売ってるんですよ。 それか管理人さんがちょっとこう燃えるゴミからこうフル本屋に売りに行ったったとかいうか知ってたんだ。知ってた。 色々ゴミにした。やしくしてしま あそっちのゴミゴミだとしたんです。
人は誰も1つはすべらない話を持っており、そしてそれは誰が何度聞いても面白いものである。
プレーヤーの名前が書かれているサイコロをふり、出た目の人が面白い話をするだけでお送りするシンプルな番組。
「すべらない話」BMG 2025
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