【広告なし】すべらない話2025 年最佳 松本人志人気芸人フリートーク面白い話 まとめ #201【作業用・睡眠用・聞き流し】

[音楽] [拍手] うん。お、お、なんだこれ ね。よくありがとうございます。ました。 はい。えっと、ま、うん。もうたっぷり喋ったんで、もう、 もうちょっと これ、この話もしたかった話なんですよ。 あ、もう全然それはしてくれて僕ね。 ええ。はい。まあまあ嫁おって。 はい。嫁って子供2人おって。はい。子供 2人おってで子供がうん。 ベッド買いたいと。はい。うん。うん。 ほんで買おうってなって 陸ガを買ったんですよ。うん。はい。 陸ガをね。 陸ガメてなんかあのちょっとこう ボコってなってるカメラ でそれをまあま買って名前つけてみんなで可愛がろうみたいな子供が こうみんな餌やったりとかしてたんですけどでちょうどその僕も忙しくなってきて仕事が はい。 ほんでかずもちょっとなんかこう1 週間ぐらいグわにグわみたいなことをね、ちょっとま、贅沢なんですけどな、行ってこいやみたいな感じでこうついつい餌をやっぱやるのがちょっとね、 どうしても時間的に泊まりの仕事やなんやかんやってこうね、 ちょっとこうあげれなかって でまあ1週間後帰ってきました。 で、ま、ちょっとね、髪のこと正直仕事が必死ったからもう忘れてて。はい。 ほん子供があの、あの帰ってきてその亀のその水槽のとこ行って あれって言うんですよ。 あれコンこコンって叩くんですよ。 いつもはこうま地味ながらこう動いてる亀が 顔がずっと 入ったまま 入ったままやね。 入ったまあ入っちゃってんだ。これに もう一切手足尻尾な何も出さんと顔だけだ。これ情報これだけですから。もう [笑い] この顔見てちょっと判断したなかんみたいな感じになっててでまあまあでも正直僕の中ではま、ゆとか猫じゃないからああ残念と元気なまた餌ってまた嫁が帰ったらええのになの軽い気持ち だったんですよ。うん。 ではちょっと嫁の方がちょっとこれは上層教育的なにあんまり良く何違うかみたいなことを ごうわけですよ。生き物 生き物ってことですからでも亀やでと もう寝っちゃい頃よくその亀持って河でんだんねるかみたいなことやったから 残酷やったからこうカエルの肛門に水入れて飛ばすとかやったからええかな思ってたんですけどそれあかんて思って でもうあのハローページで うん調べて病院おおうんはうん 病院亀がい僕は 正直ちょっとその 結落して心の中でそう思ったけど ああ一応ね言うと子供もいてるから心の中では 壁病院 あまあまあまあと言いながらもまだどうどうかそんな病院なんかあるな でも上層教育上 亀どんなになってんですか?亀 情報はそれだけですね。情報情報これだけ 情報たったこれだけです あるんですよ。うん。ああ、そういう病院 あるんですか? え、だ、え、なんか葬儀屋さん、ペットの葬儀屋さんみたいなこと? いや、違います。あの、その言た、あと動物の八の専門の病院みたいな病院 すたの知らなかったでしょ?あ、ある。 知らないね、それ。 ほんで、あったって言って、でも完全にもう向こうの返事待ちですよ。 向こうがうん。 ほんだらすぐ行かなかんやろ。 [笑い] まま教育場子供とティッシュの中身ボーン抜いてそこに入れてこれずっと入れてこう ずっとこんな状態ですよ。バーって車乗ってほんで子供心配してるけどあのそのねその知らんかったのにいなみたいな話しながら病院に着きました。ほんでまあまあそのなんですかて言ったらその陸が目を買ってるんですけどもこれぐらいなんですけどもちょっとあのまま動かなくなったみたいなことをで説明したらあじゃ来てくださいて新に行きました。 あ、お願いしますて言って、あ、ちょっと弱ってますね。みたいな感じね。じゃあちょっとあの連ト取ります。 はい。 皆さんおかしくないですか? 亀がはい。レントゲ。 いや、それ取るでしょ。それ 生物ですから。 で、心かて思ったけど、子供の顔見たらちょっとこうね、不安だからああ、じゃあじゃあじゃあお願いしますみたいなこと言うてほんでまってました。あのね、そのシが方えのになみたいな話をしたらあの連できましたちょっと来てくださいみたいな言われたね。ちょっとお父さんちょっとこっち来てください。 [音楽] はい。 はい。おいよ。見てください。お父さん。 餌与えてなかったでしょって言われて。 いや、ちょっと正仕事で家もルスなガチでちょっと僕も大阪とか東京忙しかったんでちょっと与えないでそった途中に ね餌与えないなら買わないでください。 ズばズばで よう見たら連ト投ゲの中で仮面ね、その なんか下ね汚れるから信しいんすよ。で、 やっぱり亀ってやっぱ餌与えてなかったから信号食べてたみたいで あ、なんか3系ボ履いてんですよ。 自が弁当でミスった。 [拍手] じゃけ的な的なこと書いてると。 ああ、そうですね。すいませんみたいなね、あのしかったらいいのになみたいなことはないこういうポーズすね。ほんならまででじゃありがとうございます。じゃあもうあの餌与えてあの頑張りますみたいなこと言ようとしたら [音楽] どうされます? いやあれですか?いやもう帰ります。 いやいやいや入院させますか?壁が入院しますて冷たら [拍手] あ、そうね。て思うけど 子供顔ってみたらこうなんかこうつら人みやから あ、分かりました。 じゃあ入院さしてくださいって言うて終わってあのしなかったのになって言いながらこう車帰ってほんでま正直その前に正直 1 週間が山ですみたいなこと言われててほんでみんなでこう帰ってこう説明して今入院してますとみたことがあってでまあまあそう忘れて仕事一生懸没します。えほんである日昼間おったら 1本電話がなります。 で僕が出ました何ですか?てそこの病院からやったんです。 ああ、あの城さんですかって言わ。 あ、そうですけども、あの、陸ガでございますけども、何時何分にあの、お亡くなりになりました。あ、そっか。やっぱり死んでもたかで悪いことしたなて言われて、あ、どうもありがとうございました。あ、ちょ、ちょ、ちょ、ちょっと、もう、 もう切ろうとしてる。 はい。切ろうとしてる。ええ、何ですか? ご遺体はどうされますか? はあとご遺体です。 最低最低やです。 はあはあってなって ほんででもま僕の単独行動すると家族のを見出すから あのなんか言うてんなごいとか言うてどうするみたいなこと言ったら嫁があかんでしょどんなちゃんとねあの礼員をちゃんとねお引き取りしてこっちで博士しようあまそりそうやと思ってほんでこう取りに行ったんですよ はい 取りに行ったらさすがにちょっとこうまま亀ねって言った亀がずっとこんな亀 死んだらすごいですよ。うん。 全部出るんですよ。あ、出ちゃう。 ああ、怖って。ほんまに もうほんほんなんですよ。 ちょっと吹きました。もう貞だ子。貞子 うわあっとなって ね。わあとなってほんで子供子供にもうあまり 2000 円しながらなくなったからな。じゃあ墓を作ろうみたいなことで家帰りました。で、マシやったんですよ。 うん。はい。 返したんですけど東京って意外と僕の近なんですけど土がないんです。 なるほど。はい。 土 ないみたいなことを言いながらでも早く博士とこれ亀どうすかね困るやんみたいなことになってで僕が亀とで一応子供連れてあとアイスの食べた棒の棒を墓にさすからってことで持ってこう緊所し出したら あないから結果的に僕のマンションの迎えにある青空駐車場の砂利が引いてるんですけどその砂利をガーって土に出てくるんです。 はい。 で、ここにあっのに穴掘ってこう埋めてあげようと思ってそうしようかてうんとか言うてこうやるんすけどあの砂利青さんに砂リーと土ねめっちゃ硬いんですよ。 あ、冬やし なんか石とかでガー削るけど全然あけんしガーってなってもう 10 分ぐらい必死で向こうもなんかこうなんか色々意思集めたりしてるんですけどガもうええかなもうええかなと思ってあって当てうんですよ毎回ほんならねリグメってこうなってるから毎回ポコって出てるんですよもう ままだ出るわみたいなことになってバっとこので見てへんとかこグっと押したりと 最低や。 最低やっぱ最低 怖い顔。 ほんでこれバーって出るからもう石をガーって山にしてってできたぞって言ってこう一応会員式の墓を作ってあの今までありがとうて言ったっていう話をこれね。もうねおしなくて結構です。 [音楽] この話だけしたかったんですよ。 すいません。本当にすいません。本当に時間取らしてすいません。すいません。 これ難しいんですよね。ですね。今ので人隣が全て 最低 最低です。最低の東の名刺代わりというあ 結落です。本当の結落です。 いや、犬とか猫たらやっぱ分かるんですけどね。いや、 生気物です。 物です。びっくりするぐらい面白くないのよ。 うんこして言うたにしてこうベローンになるだけなんですよ。で、それを掃除するだけなんですよ、 1日。それでもそういうもんです。 そういうもんですからね。 それったんでしょ。Z ッとしてりました。ほんまに 今の入 別にうんこして言うタンしてベロなるだけではないと思うね。だから 1 匹引き取ったんですよ、僕。仮がかわいそうやから。 うん。 ほんで餌食べないからまた10 位に連れて行ったら ちょっと言ってまれてかさん来てくださいて呼ばれてほんま連トです。 餌やらないならさっきと一緒ですよ。餌やらないなら買うな。 ドムと一緒や。一緒一緒。 レトゲの形あるんすよ。 ここにねジュースのプルトがあるんです。 うわ、もう最低。 それは僕違います。ひどいじゃない? たまたまずたけそんなことしない。 あんまりはないですけど。もう恐ろしい。 そのやる暇あったら餌あげてください。 心の歪みは出てるんですよ。 なるほど。クリンクリンや。 いや、違たら大臣買いました。名服にします。 行き行きます。な いや。 あ、あ、大好き。ちょっと偏るね、今日ね。 えっと、今日せっかくみまさんのホームと言いますか、ホームではないんですがね。 で、いや、ホームですよ。 あ、ホームなんでちょっと1 回あの滑らない話のテレビでやらしてもらったみ松さんの話をしたいと思うんですけれども。 うん。 えっと、6 年ぐらい前ですかね、あのみさんが その時 ちょうどあの大井り馬っていう舞台をやられてて、で、僕は中岡慎太郎で、ま、り馬やったんですよ。で、そん時に あのご飯食べに行こう。大輔言うてで、その練習終わりかなんかで行ったんですよ。 うん。 で、それがなんか手羽先の美味しいところあるから行こう言うてで連れてってもらったらあの世界の山ちゃんっていう居酒屋でいや知ってるわ思いながらチェン チェ年ね ほんで羽崎死ぬほど頼むんですよ [笑い] なんか何人前とかいやもうゆっくり行った方がええんちゃいます。 いや、もう5 人前とかほんで手羽先食べるんですけど、あの、こう食べ方書いてあるじゃないですか。 お端のとこに。で、こうパキッこい ね、シュってなったらほ、パキッ取ってで、こう、こう入れちゃグーじゃないですか? で、僕綺麗いにくっていけるんですけど、みマさんもう全然歯がなんかおかしいのかぐったら 2 個半分ぐらいついてるんですよ。それをすぐもうコツボ入れるんですよ。 いや、まだついてるや。もったいない。 うん。 いや、もういいだろうみたいな。で、そういうのがあって、もうなんか腹立つなとか思いながらんですよ。うん。 ほんなら、ま、新大久保っていうあのところやったんですけど、 なんかね、あの何歳ぐらいやな?40 歳ぐらいの外国の、ま、フィリピンの方やと思うんですけど、 もう、あ、あなた知ってる? うん。 あなたテレビ出てる?言ってみさんがその時顔さしたんですよ。ほんでおみたいな。 あ、うん。 もうそのおばちゃん見たらもう歯もうなかったんですよ。あの 1本しか で多分あのおばちゃんも食べた半分残すような人でしょうね。 ほんでそのおばちゃんがあなた好きみたいになってほんでみまさんに言うあそうですか言うたら一緒に飲もうよみたいな でもうみまさんええてあんなわけがわからん もうええて言うていいだろんだから いいだろ俺独身なんだからとかいやいやいいですよご飯食べ終わってじゃあ大好きカラオケ行こうてなっていやカラオケいいんちゃうんです一緒に行きますみたいなその女の人誘ってもうええて言うてう [笑い] わからんとやろ。ほって。あ、 はあ。もういや、俺一緒に嫌やって言って。 で、そのり馬の話とかしいいだろ、俺がモテんだからつって。じゃあ行きましょうか。ほんで行ったんですよ。カラオケね。 そでなんかその女の人はなんかテレサ店とかなんか歌ってるんですよ。で、好きだなテレサ店とかでテンション上がってるんですよ。 はい。はい。はい。 ほで結構長めにいて僕トイレ行こう。行ったんですよ。 で、トイレから帰ってきたら、あの、部屋、部屋のこんな丸いあの窓あるじゃないですか。こんな窓 で、そこ開けて見よう思ったらみさん、その女の人だってぶっちキスしてキスしてるやん思って、 あ、 何やってんねん思ってわて入ってみまさんって言って、もう帰りましょう。今日て言ったら、え、もう帰んのかみたいな。いや、もう帰りましょう。で、もうあんたも帰ってください。ありがとうございましたつって。 で、あの1人2000 円取ったんでしたっけ?女の人がじゃあ 2000円みたいなこの使わないわ。 もうええや。2000 円取らんで。いや、これはもうけじめだからつって。 なんで2000 で女の人帰らってみます。んなもね、 居酒屋でしかもうおばちゃんであんな歯ない人ほんまに良きするわ。 言うて、 ほんまにな、なんかどんな病気持った方かわからへんでと。風かなんかわからないですけど、そんなやばいでつって。それしたあかんて言うて うん。 ほな、うん。すまないなつて。で、ちょ、で、買えんのかな思ってた。ちょっと大好けあのラーメン付き合ってくれつって。 うん。 で、ラーメン屋さん行ったんですよ。分かりましたつって。で、ラーメン着僕あてて、俺みまさんもなんかスープしか飲まないんですよ。 で、スープバー全部飲んでほんで麺残して大好き行くぞて言って、 え、いや食べてへんや。いや、行くぞつって。 ほんで店の前出たら急にドブんとこでバ履いて吐いて、うわ、今さん履いてるや。どうしたって言うたらこんな長いターンつけながらこれで金死んだろうて。え、これで金死んだ。 スープの温度取らせてんねよ。 ラーメンスープはあ。 ラーメンスープで消毒を ラーメンのスープで消毒したんですよ。そんなんで死なないし。 死なないですよ。 死なないでしょ。で、またなんでそういう人、そんな恐れのある人ならそもそもキスをするの? いや、すっごい優しかったんですよ、僕。 みマさん、みマさんて言って面白い。面白いって言ってくれるからもう顔なっちゃ。 あ、行きます。 行きたいと思いますね。星が意外と出ないんです。あ、星 [拍手] あね え。 え、ま、僕色々ペットを買ってまして、あの、やっぱり一番人間近いのはお猿リスザルで NG っていう名前のリスザルを買ってるんですけど、ま、ほとんど人間に近い感じの行動取ったりするんすよ。 で、やっぱり動物的ですごいなって思うのは、なぜかあの川製品 はい。 そういう、え、動物をなめして川になったものが近くに来るともう折り持ってガーっと狂るったように騒 たワ側の財布であったり、 牛側の財布とかあとブーツとかほんで例えばちょっと合皮とか ナイってそれをした感じだったら騒がないとかで 色々はこれ本物のやつだけ気づくねんなみたいなんで家で言うてたんすよ。 で、あ、やっぱ動物ってそういうとこあんねやって言った時に親父が引っ越した時に初めて東京の家に うん。来た時に あの川ジャんを着てきたんですよ。 うん。うん。 ほんで、その、お、これか猿るって玄関からこう見えるとこで、 で、さっきも言うた、親父結構プライド高くてなんかその着てる川ちゃんがもしそれで騒がなかったらみたいな、 その猿が川に騒ぐっていうエピソードは親父知ってるんですよ。 はいはいはいはい。 で、だからわざと来てきた感があるかもみたいなとこもあるんすよ。なんか [笑い] 普段そんな川ちゃんを着るようなファッションするタイプじゃないですけど。 東京来たとほんでおおともうすぐうち子供より先にああれ言うてた猿るかって言って 俺に近づこうとするんすよ。 ほんでもう僕はあもうやめとけって、あのすごいもうあのエンジも猿もこうわーってなったらまたその後テンションおかしなったりして 動物としてこのかわいそうやからもうか川ジャん脱いでからここで脱いでから行ってって言うけどもええから早くもう触りたいって言うけど結局ねこれ見せたいだけなんですよ。 で、うちの奥さんもその親父がなんか親父になんか祖々想があったらっていうとこも分かってるんで、 どうしま、ここでお父さん脱いでくださいよみたいになってるんすけど、 あの、もう靴抜いこうとしてるんですよ。あんまり止めたらもうぞ、お前らってなるから。それが難しいから。 でも歩いていって結構もうピタッと近寄ったぐらいでエンジ騒ぐんすよね。 うん。 玄から入ってて歩いてって、もうこれあかんて思ったら嫁が玄関に置いてるグローブはめてこう。ほんでま、エンジン騒いでくれてなんかお嫁も隠してなんか親父のプライド守れて [笑い] [音楽] めんどくさい。めんどくさい。め んどくさい。真層はまだわか 真層わかんないです。でも嫌なんは何人の親に保険機聞かしてんねみたいな。 信じてくれよ。そこは俺の親父をみたいな気持ちもあるんすけど。に 複雑なね。 行きます。 [拍手] あ、こう。はい。 えっとですね、え、夜も吹けてきましたんで は、え、ちょっとこう 大人な、アダルトな、 アダルトな話でもいいです。いいじゃないですか。 え、ま、あの、若い時の話も何年も前の話なんですけども、よくコンパしてたんです。 [音楽] で、大阪なんですけども、ほんで大阪でコンパしてて、ま、今日も楽しいなとか、え、初めてはね、初対面でつったら、ま、何人か女の子 4 人ぐらいたんですけども、その中で1 人まあまあ可愛い子がいたんですよ。 うん。 で、何むとか言って、いやいや、もうわ、私みたいなのにお構いなくていいですよみたいな感じ。 ものすごいその喋り方がものすごい丁寧な子なんですね。いやいやいやいいから何飲むか言うや。じゃああの私ビールを頂いてもよろしいでしょうかみたい。ほら [音楽] ものすごい丁寧なんですよ。ええ、ほんでわあ喋っててうん。ま、その会も吹けてきてで、ま、その店から出て、ま、今日どうするみたいな、この後どうするみたいなタイミングがあるわけですよ。 で、僕はその子がええなと思いまして、あの、今日よかったら、あの、この後どっか泊まりに行けへん? うん。 て言うた。うん。え、 私でよろしいんですか? [笑い] え、すごいな。すごいなね。よっしゃと。 うん。 あなたがそんなニやったら僕ももうもう喜んでいこうと。え え、いうことでものすごい丁寧な子なんでね。ほんで、ま、ホテルに入りまして、え、ことが始まるわけですよ。 で、こが始まって僕もうわあ興奮してきてうん。お前あれやぞ。あの行く時はちゃんと声出せよって言うたら女の子がうん。行くって言うた。 [拍手] 丁寧やな。すごい声やな、その声。 それ丁寧か。それ すごいですよ。ついてるよ。 いやいやいや。行くか。 行く都来る年の言い方ですよ。 [拍手] そうなんすか。完全に平が行くや。行く年 王城の王や。なるほどなるほど。 行くよりも来る年の言い方ですから。 すごいな。素晴らしいね。僕は 根っかやっぱりそのな ほんまやね。 いい話やね。はい。はい。 全然そんな下ネタじゃないよ。 あ、そうですか。それは ありがとうございます。 全然下ネタじゃない。上品な。 上品な話や。 ありがとうございます。 お、 あの、芸人って、あの、結構やったダメなことがあって、ま、よく言われるのがカムとかじゃないですか。 これをもう超えてしまったやつがおって、 あの、僕後輩で、ま、皆さんにも後輩なんですけど、レーザーラモン 今HGすごいじゃないですか。 溺れながら出てきたみたい。明らかにそっちの方が言いにくいからな。 あげようら。 ここまでの放送はご覧のスポンサーの提供でお送りしました。お、 [音楽] あの芸人ってあの結構やったダメなことがあって、ま、よく言われるのがカムとかじゃないですか。 これをもう超えてしまったやつがおって、 あの僕後輩で、ま、皆さんにも後輩なんですけど、レーザーラモン 今HGすごいじゃないですか。 で、ま、そのHG に、今残念なホのレザーもRG っていうの、RG。うん。 あいつほんまにこの今の何やってんやっていう こと言ったことがあって、あの、ま、ライブなんですけど はい。 急にあいつがバ横から出てくるっていう役やったんですよ。 みんなが普通にライブやってるとこ乱入してくるみたいな。 はい。 ほんで、ま、あいつなりに用意してた掴みがあったんでしょうね。 はい。 多分ちょっと誰がつまサトなんですか?うん。 うん。ていうのを言いたかったよ。言 たかった。はいはいはいはい。 で、どこがやねんみたいにみんなに言うて欲しかったでしょね。 うん。 でもま、その入るタイミングとこうなってて色々こう緊張もちょにちょに上がっていってたんですよね。 で、バー出てきてうん。うん。 ちょっと誰がまく高年なんですか?バルク高。 これもう噛段でもないやろみたいな溺れながら出てきたみたいな。 明らかにそっちの方が言いにくいからな。そんなレベルじゃない。 結構はっきり聞こえたんです。 誰がまバかなんですか?そういう。 はい。まる子どんな苗字やねんみたいな。うん。 ああ、ね、いろんなやついます。 いろんないますわ。ほんまにいい感じで来てますよね。 あ、ジュニア来ましたよ。 あの、今年の5月にですね。はい。 えっと、正規の一戦が、 あ、行われるというので、 ラスベガスで うん。パとメイウェザーっていうのが、 こう戦うということで、こうボクシングファンとしてはこれどうしても生で うん。うん。見たいとうん。うん。 これなんとかならないかなということで人にこう力を貸していただいたら [音楽] チケットが1枚だけおえ 手に入ったんですよ。すごい。はい。1 枚だけなんですよ。うん。 で、もうこれは行くしかないということで 僕人生初のうん。1人旅です。お、1 人ラスベガス。1 人ラスベガス。日本国内も1 人で旅行なんか行ったことないですよ。 はい。 これでもこの試合見るためにはもう1 人で行くしかないって言うんで、 もうめちゃくちゃビビってるんですよ。 うん。もうドキドキしてるんですよ。 成田は初なんですけど、 もう千葉ですよ。 そこ行くのにもうビリ倒してんです。 俺消えてたら3 時間前についてたんですよ。 ね。 ほんでとにかくなんかあったあかん思って中入らんともし飛行機乗り遅れたりとかやったら偉らいこっちゃと思ってるからもうすぐ入って これ僕旅慣慣れてないから中入ってもなんか色々あんねや思ったら何にもないんですね。 入ってもうたらイミグレーン入ってもうたら 入ってもて何にもない。3 時間ある。もうラウンジ行くしかないつ。 ラウンジ1 人で入ってほでやることないし飲んで ワイン飲んで ウイスキー飲んでもうベロベロで千葉で [笑い] 千葉でベロベロほちょっと帽子の大きいマダムに声かけられてあなたとか言って大ファンなの写真撮りましょうとか言って写真撮ってもモたりしながらでベルやっと 3時間経って飛行機乗りました。 うん。 携帯を充電せなあかん思ってで充電器させ俺の充電器またあの 1番コード短いやつなんですよ。 でこれコードあの電話差し込む 床にもつかない。 この上の棚にも乗らない だ。ちょうどあのやり終わったバンジーみたいな 感じなんですよ。もうでもしゃあなわ思てもう酔てるしそのまま俺離陸前に寝てもうたんですよ。 ほんでしばらくして起きてご飯でも食べようかなと思ってパッと見たら携帯ないんすよ。ご飯。え えええ。携帯外れてるやん。 ええとかってシートの下とかこことかどこ探しても 携帯ないんですよ。ええ。 いや初の海外1 人だ携帯なしはこれ無理やで思いながらもう探して探してたら C さんが来られてどうされました?いや携帯がないんです。 え、いましょうと言てペンライトでシートの下とか見るんですけど、どこ見てもないんですよ。 ほんで俺の後ろに3 席あったんですけど履歴の時にスーンって向こう行ったんちゃうかなと思って、 ちょっと後ろの方にも聞いてみますと書いてすいませんで後ろの人 3人立ってもうて そのシートの下とか見るんですけどないんですよ。 うん。 ほんでないですってさんあの本当に携帯刺されてました。 このは見たことあの見覚えあるんですけど携帯なんかなかったようなみたいな。いや、 いや、俺さし、いや、でも酔てたけどやした。いや、絶対さしてますみたいなことなって、でもこれどうしましょうってなったらついてとにかくお客さん全員出てもらってで整備士にこのシートをめくって中調べてもらうしかないって言うんですよ。 そこには僕は立ち合いませんって言うんですよ。 いや、そうですか。だ、どうしようもないです。 ま、とにかくお食事でもされますかとか言って食事出されるんですけども、味全くしないです。気になるもんな。 携帯ないって。 ほんで、そっからサンフランシスコでトランジットなんですけど、サンフランシスコまで俺何回も探すけど全然ないんすよ。 ほんでもう降りてくださいと俺飛行機下ろされて ほんでCA さん親切にあのもし出てこなかった場合はえここに電話してくださいみたいな神渡されてここに電話するその電話がないんですよと思いながらもうありがとうございます言いながらほんでもうあの入国審査イミグレーションを並んでくださいって言われて今士がやってますからとか言ってほんで俺並んでたら結構そんな時に限ってなんか結構スムーズに [音楽] みんなこう入って行って あと3人で 俺もアメリカ入国なんす 携帯ないんですよ。これどうすんねん?どうすんねん叩かれてパッて見たら黒人の整備士さんがあれの iPhoneを出してくれたんですよ。 ええ、俺初対面の人と初めてう [音楽] サンキューサンキつって 良かったと思ってラスベーガスなんとか行けて ほんで試合 中俺ラスベーガス2回目なんですけど20 年前ぐらいに友達と行ってんですよそん時にちょうど MGM の前にバーンってポストあったって対ホリフィールドって言ったあのタイが耳かんの試合のままもなくゴングみたいな 言ってこれ中で見る人ええなと思ってたんですよ。ていうその MGM憧れのMGMに俺1人で入って うわ、ここかとか思ってたらいろんなこうセレブリティの人たちが会場のモニターに映し出されるんですよ。 うん。色々言ってたね。 レオナルドカプリオだ。 え、ロバートデニーロだ。ほんなホリフィールドってバーンておホリーフィールドも来てんねやと思ってすっげえな思ってたらこっちから 大歩いてきたんですよ。ええ、 うわあ、体操や思ってほんなみんなが体ソン体ソンでぶわ寄っていくじゃないですか。ほんならタイソバー歩きながら全然知らなおっさん寄ってきた。そのおっさんが持ってるポップコーンめっちゃ食べる。 え、大さん白おっさんポップコーン手かずすごいね。左出るなみたいな。あいつだけですよ。 MGM で人の耳と人のポップコーン噛んだ。 ああ、 ていうで楽しかっ、ま、セレブが色々言いましたけど、もちろん写真なんて撮れることもできず でも唯一俺はこの旅でセレブと通ショットで写真撮ったんですよ。 これがそのベロベロの成田空港で撮ったのが その帽子の大きいマダムがこれがアパホテルの社長やったんです。 [拍手] おい。俺MGM のセレブとは取れませんでしたけど、 APAのセレブとしちゃ。 うん。これが1番の思い出て。え、 いや、 携帯は結局何やったろな。やぱお金入ってた。 [音楽] 中に浮いてからポーンつってもうた。 ほ、 セレフ。すごいの見たな。 すごいの見たな。 行きます。行きます。 はい。落ちきました。これはどうですか? まだ行ってない人行きますか? あ、大輔行っときますか? じゃあ僕行かしていただきまし。はい。 あの、松さんの話して大丈夫ですか?今の? うん。まあ大丈夫かな? 見たまたぞ。 見たまたぞさんの話じゃなくて で、えっと3 年前にあの俺多いり馬をやろうと思ってると舞台で。で、それで はい。 中岡慎太郎ちょっとやってくれへんか大輔って言われてて で色々こう暑いこと言われて僕口説かれてじゃあやりますっていうことになってたんですよ。 うん。ほんでま、あの何ヶ月かして うん。 ようやく決まったと。で、最後の打ち合わせしようと。 うん。 え、飲みながらしよう言うって、で、下北のあのいいママがいるとこいるからそこ行ってちょ打ち合わせし言うてほんで行って色々こう打ち合わせしてたら 初めに言うてたことと全然違うんですよ。 うん。うん。ほんでなんか腹立ってきて 腹立って いやも初めに言うてることって全然ちゃいますやんの。 うん。全然暑ないやん。おっさん言うて ほな僕やりませんって言うたら 言うったんや。 お前何を言ってるんだ今更と。 うん。 お前はもう中岡新太郎なんだぞと。いや、そう言われても [笑い] 知らんな。 最後の打ち合わせやし、まだ行けますよねっていう。そんな感じやったらこれ絶対やりたないっていうさ。うん。 いや、何言ってんだお前。誰に言ってるんだお前 なあ。おみたいなってほでもなもしいなとかっていやすいませんと。ただいや言う通りにやった後たら僕も絶対やりますと。力貸しますと。 [笑い] うん。 そやけど全然違うとなんかもうすぐもっさなんかちまちまちまちましてるやんっていう ほんならうんもういいお前持てろお やって うわ何これ思って早来い言うて出ていかはったわけですよ うで僕もしゃあなと思ってま出たんですよ んならうん お前は誰に言ってるんだ言うて バーン来たんですよ で言ったとう お聞きなこいつ。いや、すいませんと。いや、ただ僕何発ど疲れても もう絶対やらないですから。 ああ。て言うたらお前うん。うん。 本当に言ってるのかお前? お前はあみたいな。まだ来たんです。 行ったと思って2 発。ま、我慢やと先輩やし。 すいません。 で、やるのかて言われていじゃん。なんで 2発叩かれてやるってるや ね。 ほんで僕はやりませんって言うたらもうやらて言うてまた来て で3 発来られた時にもう我慢できんようになって 僕もみ松さんバーンどついてもうたんですよ。 ほんなみさんあた言うてバーン倒れてしも来たぜ。ほ ほんでなんかちょっと泣き出したんですよ。 [笑い] で、うわ、何これ気持ち悪 [笑い] バッと起き上がってきて うん。 これを待ってたんだよ。中岡って言うたん。やべ、 [拍手] 気持ち悪いな。ほんま 気持ち悪いね。あの、ごめんなさい。 もう僕違いますから。やりませんから探してください。他で いや、いいの入ったな。こか でなんかものすごいなんか気持ちなってるんですよ。 もう ほんでももう僕気持ち悪くて怖くなってきて いやもう僕帰りますと。で僕絶対やらないですからって言うたらちょっと待て なあ。やるだろうな顔かつって いいの持ってんじゃないかみたいな。持ってね。 で、いや、僕ももう、もう、もう嫌がやからタクシーで帰りますって言ったら、じゃあ俺が送って行ってやると。あ、 いや、もう送ってくれんでいいです。僕1 人で帰りますから。 いや、じゃあお前の家の前で下ろして俺はまた自分のとこに帰るからそれだけやらしてくれっていう。いや、それももう気持ち悪いよね。なんでそんな嫌がってんのにグイグイ来んのみたいな。うん。 いや、いいから乗れてね。いや、いいから、いいから乗れつって。で、僕奥に入れられて乗ったんですよ。 んで、ま、どこどこまでて、その時住んでた僕の家言うてでタクシーで行ってたんですよ。 ほんなら いや、あの、ちょっとな、ま、こういうことになったけどあのソープ怒ってやるよ。もういらないです。ちょ、ちょ、ちょ、ちょっと待っとく。行くからちょっと待っとくっつって電話して。あ、もしもし。いつもお世話になってます。又ですけれども。 [笑い] え、今からちょっと2人、2人だめ。 あ、だめですか?分かりました。またお願いします。はいはいはいつってじゃけま無理だった。いや、装備生きてないしいいです。うん。ほんで僕の家がちょうどファミレスの裏やったんですよ。 [笑い] ほんでファミレスのとこってついたら ええ、 じゃあスープをってやるっていう。スープいらん。スープいらんわ。 [笑い] いや、スープ飲もうでいいりません。 そうもいりませんよね。僕も入っていう。ま、そういうなあ、なか。 [拍手] はい。じゃあ次ぐらい来るんじゃないですか。 6 位ですね、じゃあ僕、あの、野生爆弾のロッシーさんの話なんですけど、 僕ロッシーさんと同じ野球チームに所属してまして、で、僕ピッチャーやってたんですよ。 で、僕体型なんですけど、130km ぐらい出るんですね。すごい。はい。 で、調子乗って投げてたら うん。 あの、投げた瞬間バーンって言ってうん。 このこまでを螺線骨折って言って螺旋上に折れたんですよ。 ええ、 ほでパタって倒れたらもう腕がこうもうぶよぶよになってるんですよ。関節がいっぱいあるみたいな。 ほんならファーストで守ったロッシーさんが寄ってきて、おい、大丈夫かお前?腕ふやけてるやんけてね。まず最初そこ言ってきて、腕ふやけてるやんけって言ってきて、ほんでそっからあの病院に連れてこうてで、あの誰か車持ってへんかってなって。 で、で、誰もたまたま車で来てなくて、で、僕が車で来てたんですよ。すいません。僕来てますって言ったらロッシーさんが分かった。俺が連れてくからつって。で、ロッシーさんが僕をこう車に運んでくれたんですけど。 で、車に乗してくれたんですけど、まさかの僕が運転席でロシさんが助手席っていう。 うわ、 それ無理ですと。 僕運転できませんとさすがに。ああ、ごめん、ごめん。そうやったなつって。ほで、あの、運転席に座ってもらって、ほで病院に連れてってもうたんです。 で病院に連れてってもうたら診察までちょっと時間がかかると でちょっと俺相方の井の上にちゃんと連絡しとくわ おと 僕の相方の井の上に連絡しとくわつって携帯で電話したんですけど井がどうも朝早くて寝てたらしくてルスになったんです。 でルスに入れようというのであのロッシーさんがあのもしもしあのロッシーですけどもあのえっとあのえっとねそのな何て言ったらいいんか。あ、すいません。 あの、まとめて電話しますてま、1 回まとめて電話 ほんなら髪とペン取り出してバーって書くんですよ。喋る内バーって書いてほでよし行こうつってで電話してあもしもし。あの、野生爆弾のロシですけども、あのですね、えっと、すいません。えっと、あ、すいません。聖書してから電話します。で、最終的に 3 回目で、あ、すいません。石田が骨折しまして、あの、ちょっと病院に運んでますんで、安心してください。 留スを入れて、で、僕は診察に行ったんで、診察して 1 時間ぐらい診察してで、ま、帰ってきてでロシーさんに預けてた荷物を取ってあで携帯を貸してもらって、あのあ、井の上から僕の携帯に電話あるかもしらんなと思って携帯見たらさっきロッシーさんが入れてた留守が僕のに全部入ってたんです。 [拍手] ええ、 すごいな。あれはびっくりします。 全然ロシアと全然ありえるよ。 びっくりしました。ほんまにな。はい。 で、こなも飛行機で寝てもうて起きたら毛かかってたからこん中に誰か俺のこと好きな人おるなかったらしいですよ。最後まです。 [拍手] [笑い] あ、てくれ。 さあ、じゃあ肩やるな。 おお、あ、あ、きた。はい。 あの、結構お酒が飲めるような感じのラーメン屋さんってあるじゃないですか。一品とか充実しててかもしっかりあって、 そういうとこにあの、僕大阪のラジオを夜生放送の前にちょっと食べに行ったんですよね。うん。 で、行ったら、あの、我かし若めのサラリーマンの方、 3人がもう結構お酒飲んでて、 で、ま、若い言うても1人は30 前ぐらいで、で、2 人は侵入社員みたいな。 で、これがね、この30 枚ぐらいの、ま、先輩の方が ちょっと聞くに耐えないようなこう説教みたいなのになってるんですよ。もう 聞いてた。嫌やなこと言うてるな、あの人。う、もうそれがもうこの人マジかみたいなこと言うてるんですよ。 お前らにはそう俺が足りんて俺の俺っていうのが この俺たちの世界では大事 俺がやります。俺が前出てます。 うん。 お前らにはオリジナルがないみたいな言て ラーメン。そ、 今までなんか言うとるな。それ マジかみたいな思いながらもうラーメンもちょ聞いとこう思った。うん。 でもなんでない? 頼むからお前たちそれぞれのオリジナルを明日から見してくれ。 もう若いはいすいません。すいませんですよね。もうジョッキ全然動いてない。若いです。はい。すいませんみたいな。 ほんなもうそろそろ面に入ってたんでしょうね。あの ラーメン3 つお持ちしましたみたいな。このまま結構ね、 結構僕より大きいぐらいの女の子の土じそうな子が 3 つのラーメンをこう持ってきてしまった。 もう2 つの方もうこんなになってるんです。ラーメン見つしちゃもう声も震えてるんですよね。 これはやばいぞ僕思ってたんですけども、 まだこっちはもうオナルオジナルって言ってるんですよ。こう持ってきてるな。からね。 とんでもないシ見てしまう。もうあの女 そう同時そうな子がこの2 つの方をこのオリジナルにーンってなって ほんなそのドそうな子がもうパニったんでしょね。何を思ったんか自分がガーやってもったのにあって言うてもた。 あて言うたらオリジナルがバーン立ちがって僕って言 [拍手] 俺1人称かよ。 そこは絶対俺や。の俺チャンスやろ。僕 青やそいつ。 うわ、腹立つわ。オリジナル。 腹立つ。オリジナル。 あ、おです。 あの、これ僕の顔やから怒った悲劇やと思うんですよ。こういう顔付きやから。 [音楽] はい。 はい。あの、僕バイクが好きで、あの、夜中ずっと大阪でバイクよ、ブ乗ってるんですよ。 うん。 で、腹減ったな思って。なんか夜中やってる食いもないかな思ったらラーメン屋があって、あ、ここ行ったことないなて、そこ止めて、 で、ま、ヘルメット脱いでラーメン入ったんですよね。 もう夜中の2時3 時前ぐらいやと思うんですけどほ、あの 50 過ぎぐらいのスキンヘッドの髭のおっちゃんが 1 人でやってて、あ、いらっしゃい言って、 あ、すいません。ラーメンお願いします。 1 個言うて、えて、あ、やってる。あれ兄ちゃんなんか見たことあるな。 うん。うん。 あ、もしかしたらそのテレビとかでちらっと見てくれって、まだ名前も覚えてくれてないぐらいなんだなて。 うん。 いや、テレビやったから雑誌やったからなんか見たことあるなとか言われてあ、もうそんなもう大したもないんであのラーメンください。あんまかでしラーメきた。あ、ラーメンてで食べたらむちゃくちゃうまいんですよ、これ。 と見つけた。 こ誰もこれ知らんとこやで、こんな場所のて。で、スープがほんまに 住んでるのに濃厚で うん。うん。ほんでなんか2 段に味がくれような感じなんです。あ、これお前スーパーうまい。あ、て吸ってたらお前やろておっちゃんがって。はい。 どっちゃなんて。うん。うん。 お前らめやろ。こら [笑い] 盗めるもいた。盗んでみつまき出さるいる。 ラーメン屋。ラーメン。 ラーメン屋どうか。そう。なんでスープ8 時ぐらいで 盗めるもんやったら盗んでみ言われて叩き出された。 わかるわかる。この辺もらってわかる おるな。おるおる。 食べ切りたかったんですけどね。あれ せっかくまいのにな。 せっかくまいの見つけたんですけど、なかなか行けなくなったんです。これでさ、 お 我こそはっていう。あ、じゃあ大輔行きますか。 [音楽] はい。あの、宮さん、 先ほどあの、松本さんが言われた、あの、み松さんの話なんですけど はい。この後今年最後の滑らない話。 滑らんな。 滑らんな。 滑らんな。 滑らんな。 [音楽] あの、宮さん、 先ほどあの松本様を言われたあのみ松さんの話なんですけど、 あの、前にも言うたんですけど、あの、多いり馬というのを一緒にやろうっていうことになりまして、で、僕嫌やったんですよ、初め。 そやのに、いや、僕本気でやるから言て、自分のあの、劇団を立ち上げたいから言うて うん。うん。 で、あの、大好き力貸してくれつって。で、俺がり馬をやるからお前中岡慎太郎でやってくれっていう。 うん。 なんかそんなんがあってほんで分かりましたて引き受けたんですよ。ほんでじゃあ大好あの京都一緒に行こうと俺はお金全部出すから。 うん。 で京都行ってあのそのり馬と中岡が回ったとこを回っていってちょっと気持ちを高めようと。 うん。うん。うん。 そういうことで行ったんですよ。うん。 で、あの市の新幹線であの大好つってあのこれ俺ちょっと買ってきたんだと。で、それがペンダントやったんですよ。 で、ちょっとした鎖のこの辺にあのって書いてある。 うん。うん。ペンダとあってで これいいだろうつって全然ようないんですよ。そんなに良くない。あ、でもまあまあ言て思いあるんですね。言ってね。これで俺頑張るからつって頼むな。真剣にやろうな。分かりましたって。で、京都着いて ほんでまずどこへ行きますって言うたらまずお墓に行こうと。 うん。坂本と中太郎一緒に眠ってはるからそこ行こう言うてうん。 じゃあ分かりました。言って行ったんですよ。 で行ってほならこうお墓にそのネックレスを取ってこう置いてり馬さん今度大好き舞台やりますみたいな力貸してください。 うん。みたいな。うん。 やってるんですよ。 んでそれつけてここにり馬さんがいると うん。じゃあとこ回ろかっていう。ほんで じゃああのなんか遭難の地みたいながあり ますからそこ行きましょうかて僕も ああんまり知らんかったんでこう本持ち ながら行きましょう。で行ってうん。 で行って僕が説明してその近くになったら あのみさんいひんですよ。であれみさん どこ行ったんかなと思ったらおい 大好んとこ風俗あるぞ。 いや、風俗でまだ2 時です。いや、こんなとこにあるのか、今日。いや、ちょっと見ますさん。 うん。 いや、もう嫌や。初めからこんななんの嫌や。 頼むわて。本気でやりましょうよ。言うてここもあすまん、すま、すま言うて で、 じゃあ行きましょう。もう空族いいですよ言うて。 で、これ相談のらしいですよ。ほ、ちょ、写真撮ろうよですね。 で、写真なんかわかんないですけど撮って で竜いうのも見せて ほんで撮ってで次のなんかまたここに隠れてたスやみたいながあるらしいですよ。じゃあそこ行こうよ言うてで行ってまたいいひんですよ。ほんでなんやろと思ったら ここにもあるのか。 いやもう腹立ってきた。いや真面目にやるって言うてたや。ほんでいやちょっとみさんほんまひどいでしょって言うて [笑い] うん。 真剣にやる言うたから僕お芝居いをねやろう思ってほんでそれもなんかもう全然嫌や言うてなんか本気が伝ったってこうへんて言うたら り馬もセックスぐらいするだろうが逆切れやセックスするよりもセックスするよでもり馬もっと夜やと思う早いやんこんなずっとやんついてからずっと村してるもうやめてそんなことてなんだお前言うてバどつかれ [笑い] え、 ほでバーンと疲れてなんでどつかなあかんね。俺正しいですよって。 [笑い] いや、お前言ってることなんか違う言うて、またバーンと疲れて、またパーンと疲れたから俺何がりよお前。言うて、俺の俺そのネックレスブチってバーンやったんすよ。何やってるんだお前。両言うて走っていって急にガー泣き出して鼻たれてやめろ。 これはお前俺を叩くのはいい。両馬のこれは切るなって言われね。で、ま、僕もやっぱり先輩のね、大臣見してたね。すいませんって言って、で、ま、それで、ま、終わって、あ、舞台始まったんですよ。でも [笑い] なん、ずっとつけてるんですよ。それも直して。 うん。 でも毎日ね、舞台でなんかやらかすんですよ。 なんか、あの、絶対にこう、お客さんがめるようなそんな言葉うあかんでしょ。なんかそんな代劇やのにテレビのなんか挟んでみたりとかちょっとそこをわらかすためになんかやったりとか時代がむちゃくちゃなってほんであの演出家に怒られるじゃないですか。みまちゃん何やってんだよって言うてなんだよあれしょうもないって言うてなんかパコなるんですよ。パ なんかもうパパがおるんですよ。 ほで打ち上げてもとこそも喋らんとなんかパンなってるから。いや、もういつまでパーンなってんの?それ怒られるやんかてなんでお前に言われなくちゃいけない?お前思って出ろみたいな出たるわたらまたバーンと疲れたよ。 [笑い] で、俺はまた何がれよお前俺きちぎってなんかシーやってやめろお前これプレもう何回もそれがあったんですよ。 [笑い] [拍手] で、ある日からもその両馬あいうネックレス専用ようになったんですよ。多分血。 ほんで、ま、無事に舞台終わってじゃ最後にこのかこであの舞台の上にバッと並んでみんなで写真撮ろうって言ってで皆さん真ん中で色々ありましたけどありがとうございました。お疲れ様でした。写真撮りましょうって言っておろっつってあっつって あのり馬のあのネックレスちょっと取ってくださいんですよ。 初めここぐらいまでだったんがもう今超考なんでっやから喉仏で喋る喋るたんにこうペコペコペコンってなってもう切るなよ次はねえぞっていう [拍手] [笑い] あジニアあのま吉本芸人が はいいるんですが色います あのね、大阪っていうのがいるんですよ。 これはね、あの、 小学生、小学4年か5 年ぐらいから漫才やり始めたんですよ。同級生と。だ、 11 歳からやってるんですよ。で、今も迎歴 15 年なんですけど、また26ぐらい なんですけど、 若くその10 歳ぐらいから吉本に入ったからそうなのか、元々そいつのはそういう人間なのか。 [音楽] うん。 もうね、あの、もう子供のままなんですよ。 うん。へえ。未だに むちゃくちゃ、ま、ま、言う、言い方するとピュアなんです。 うん。むちゃくちゃ。 ほんでちょっと前もう電話かかってきて勇気からま、言うでも僕よりだいぶ怖いですよ。 あ、ジさん、今日はあの、東京来たんで止めてくださいてね。 ああ、なかなか先輩のい すね。ダイレクトで止めてくださいって。 ほんで普通に止まって帰っていくんですよ。 [音楽] ほんで、え、Yahoo でも調べるって言うと勇気の頭の中で Yahooって人が向こうで返してくれてるっていう 感覚がなんです。あ、 だから僕あれを知りたいんですけど、あれを教えてください。長田勇きって売って あのやるんです。あぐらいはいはい。 こうピュアというか 悪い言い方すると特が低いというかが低いパターンです。 いんですね。うん。 めちゃくちゃおじいちゃん子なんですよ、勇気は。 うん。 勇きは、ま、弟がいるんですけど、この弟がめちゃくちゃヤンキーなんですよ。 うん。 ね、こじような兄弟なんですけど、この2 人ともめちゃくちゃおじいちゃんで、 その愛すべきおじいちゃんが亡くなられたんです。 で、むちゃくちゃおじいちゃんやから俺ら 2人で熱の番しようと。 うん。 で、ずっとなんか伸ばしておじいちゃん大好きやったおじいちゃんがなん なくなってそう言たらおじいちゃんとのツショットの写めないなあてなって どうしてもあの大好きとおじいちゃんとのツーショットの写メが欲しい。 買毛開けておえ。 もう欲しいですか?愛してますから。おじいちゃんのことを こうやって体突っ込んで 勝って取るんすよ。 お兄ちゃん兄ちゃん俺も俺も言うて おおお 弟も取るんすよ。おおおほんならうん スリーショットないなってなって子供 いやいやいやいや スリーショットないなほんまやておじいちゃん大好きですからねゆきは よっしゃっち持て言うて うわおじいちゃん出して出して出して 出したか3人でこ取ったんすよ うわほんならバッて見たらうんうわ ドライアイスやてなって うん その防衛隊の下にドライアイスがって知らんがう [音楽] うわあ言ってあかんあかんあかん おいじゃおいじおいじゃおいじゃ ええおいおいでうわよ冷詰めたて言ってうわこんな引いたのアイスやてやれるやお前とかって撃たれてキておじいちゃんもこだやってへ [音楽] うわあってあかんあかんこんなことしたあかんおじいちゃん寝かすなあか気づいた気づいたかて寝かすぞて寝かすんですけどドライスで遊んだもんやから [音楽] もうガッタガなんですよ これ 君、こんな魚の状態ではおじいちゃん天国行かねからちょ出せ 1回言うて2人でおじいちゃん出す 鳴らせ鳴らせとこの これ鳴らして鳴らしてあこっちここ痛い [拍手] あこっちんとこになんか痛いやつある言うてこれ鳴らせなせ 鳴らせ言って鳴らして あたらや今度この肩が下がって腰が上がるからこれじゃおじいちゃん天国行きに行くわしてほで寝 あ、よっしゃ、これで綺麗になった言って 言ったらガタガタって葬儀屋の方がこっち向かってくるんですよ。やばいやばい。戻せ戻せて戻して 2 閉めて見たら業の人バー来てなんか作業しておじいちゃんの顔見思でパカってあげたら足やったんです。 最低やな。でも うわあ、 最低やな。最低 すごいな。番かやるだけや。えや。 大好きなんです。 おじいちゃんのことはま、 さ子の皮頭から入ってるや。 [笑い] 飛び込んでます。 飛び込んでるやん。頭が好きなんですね。 好きなんですね。 好きなんです。好き。リアルキッズ。 リアルキッズ。 ただのリアルなキッズ未だに。 [拍手] いやあ、滑らんねえ。 滑らないですよね。いやあ、また行きます。 [拍手] ま、でもね、本当次だけ。 あ、こば。はい。何の話しようかな。 こいだマンションの更新があったんですよ。 はいはいはい。 いや、よう考えた俺マンション更新もう6 回ぐらいしてるなと思って。はあ。 あ、ということはもう東京に僕、ま、元々大阪でやってたんですけど、東京来ても 10 年以上はどこにやってんのかみたいなうん。 思いやって、あ、そういえば東京に初めて部屋借りた時に色々あったなっていうの思い出したんですよ。 で、初めて部屋借りましたっていう後に、あ、今度あの、東京に引っ越して、引っ越して東京でやることになりましたと最初に挨拶した人がたまたま劇場で一緒やった、学屋で一緒の リトン調査団の藤原さんやったんですよ。 立長さんの藤原兄さんに、あ、あの小林です。あの今度東京引っ越してきて、あのこっちでやることになりました。またお願いしますっていうご挨拶をした時に 藤原さんが東京はいいこといっぱいあったらいいね。 でも もちろん過酷な場所やから辛いことも倍以上あるよ ていう言葉いいた。 あ、分かりました。もう覚悟します。 僕はね、東京に来て新呼吸することを覚えました。 [笑い] あ、そうなんですか。はい。 で、パッと立ち上がって藤さんが学園で新呼機し出したんですよ。 こばもやってみなさいって言ってで横で僕並んで新呼吸したんですけどやって深呼吸してるとね、 少なく見積もっても大阪の倍以上アイドルの股間通ってきた空気吸ってるからね。 え、ほんま でも猫ば仕事では何もええことあらへん。 きっとこの先もええことあらへんっていう言葉しました [拍手] らしいわ。藤さんらしいわ。 らしいらしい。 でも仕事では1 個もええことあらへん。きっとこの先もええことあらへん。 そっから10 年確かに藤原さんええことあんまり怒ってるような気がしないですけど。 あらはるわ。 ネガティブやな。でもちょっと面白いな。 それだ。大体あの20 分ぐらい深呼吸をゆっくりやると本当にストレスが抜けるんですよね。 だんだん科学的にも このノ波とか脳感科感学的にも証明されつありますよね。 だしいことやられてんですよね。 日本調査藤原さん正しい教えを。 でもなんでそのこうアイドルの股間を通りすぎてたくそういう発想が素晴らしいですよね。 大阪で申告するは確かに倍以上の確率あると思う。アイドル多い。 アイドル多いです。間違ってはない。 間違ってはないのかな?ま、わかんない。え、こうなんなん股間を通ってきた だからなんやねん。おっさの股も通らな [笑い] 人数多い分ね。負けへんぐらいね。 お、すごいすい後輩でね。うん。 レーザーラもRGって言ってるんですよ。 はい。はい。 もうちょっと天然というもちょっと人間的にちょっとおかしいやつで、例えばあの中学生の頃にセガサタンってあったじゃないですか。 ずっとなんかゲームする時にそのセガサのコントローラーを逆に持ってずっとプレイしてたりとか そ気づかんてやってたりえ あの野球草野球チームやってて入りたいって言ってほ大リーグ好きなので是非とも草やりたいって僕のチームにも入ってきたりとかしてるんですけど全然ルールを知らなくてあのほんまに別にフライで走ったりとか うん1 塁へスライディングしたいのに足からスライディングするようなやつなんですよ。 ああ、そんなちょっと変なやつでで、それである時その梅田で芝居をすることになってでうん。 そんなことがRG がツっコミをする役になったですよ。 うん。ほんなら実際愛媛県出身で 愛媛なりりがあるとで大阪の舞台ってあの関西弁じゃないとお客さんに笑ってくれない ところがあってでこのままだったそのRG のツッコミの部分っていうのがあのダメやから関西弁のツッコミ練習しようかて言ってもう全員メンバーあとその野生爆弾っていうやつとかあの他にご秀てやつこと一緒にみんなでやろうかって言って [音楽] うん。なんでやねん。なんでやねん。 違うねんて言って、その方言たらおかしいよ言ったら、あの RG がもう僕無理ですわて言って、もうダメです。 うん。 もうできませんって言ったら、その本を書いた作家の森っていうやつけて、 アホかお前て言って、今な支配人から芝居の時間が長いから削れって言われてんねん。 うん。 ほんなな、今な、削るとなった。お前のこの RG のお前のツッコミの部分しか削るとこがないねんて。でも俺嫌やねん。 俺生まれて初めてみんなのために変えた芝居やねん。全員にいいところを美味しいところ与えたね。俺削りたないねん。だから俺支配に匂てんねん。これもう削るなんて嫌です。てつってだからお前が頑張らなこのお前出番なくなげて言うて 森が初めてその森が多かった。 うん。うん。そしたらRG が森に向かってまあまあ森さん沖を確かにって歌してるでしょ。 [拍手] 鼻の 速攻削られた。もう [拍手] びっくりしました。あれは さあいだきましたよ。 はい。はい。 あの、僕、あの、中学校の時から ずっとあの、ラルクアンシエルさんが大好きで、 もう未だにずっと好きなんですけど、 今までずっとライブとかは行けたことがなかったんですけど、えっと、うん。 何年か前にあのライブビューイングという映画館で実際にライブやってるのを生中継してそれをあの見るというのそのチケットを手に入れて行ったことがありまして であの僕の隣に座ってた女性がちょっとま香水も漂ってくるようなちょっとギャル風のお姉さんだったんです。 うん。 で、ちょっと本当に綺麗な方でラルクアシエルも気になるし、こっちも気になるしぐらいの状態で、え、ライブ終わりまして、 で、最後に僕が席を立った時にうん。 僕の顔を見てうん。あ、芸人さんって 言ってくださったんです。へえ。 あ、顔さしたわと思って。 あ、これチャンスやんて。 あ、 顔もさしてるし、共通の話題もあるし。で、僕ラルクシエルすごい詳しいし、 これはチャンスやと。 お姉さんによかったらご飯でもきませんてこう誘ってみたんですよ。 そしたらもうすっごい受けて うん。うん。キって笑われたんです。 で、笑いながらそのお姉さんがいやハド見た後にこれはないわって言った。 そんなことないよ。いや、調子乗ったなとは思いました。そんなことないよ。 大ゴが悪いな、今はな。な んでですの?そんなこと、 そんなことないですよ。 そんなことないですよ。あんな、 そんなことあると思ってるから言うんでしょ。そうですね。 いや、すごいわ。おもろいわ。 さ、ラスト、ラスト1 回にさせていただきます。 よろしいですか?もうこれ泣いても笑っても最後ですからね。 星が出たらすよ。 おおさん、 これ1 年ぐらい前の話なんですけど、僕あの健コ場とアンギャーっていう、ま、トークイベントやってで、それは、ま、その各地に、ま、やってるんですけど、各地に先に行ってで、ま、ご地のもんとかなんか名所とか、ま、渡りしてそれを、ま、あの、トークの元としてなんか喋るみたいな感じのライブをやってるんですね。 で、長野県に行った時にあのわンこそばがあったんですよ。 うん。うん。で、あ、けコ場とどっちが食べれるかちょっと勝負しようと。そう面白いんちゃうか。で、ほんでワンコそば 対決なったんですよ。で、ま、僕座って小ば座って、じゃあ始まります言うて、ま、あの、なんかこんなんつけて、で、おばちゃんがこう横からやってくれるんですよ。で、カパーンみたいな、カパーンみたいな。で、ずっとやってたら 50 杯目ぐらいまで僕の方がめちゃくちゃ早かったんですよ。 ほんでわしたことないなと思ってて ほんでずっとやってたらだんだんやっぱり食べれんようになってきて ほんで僕もう100 杯ぐらいの前でもうちょっともうあかんなと もう腹いっぱいだこれやばいなと思ってほでも小ばはずっとうんはい うんてやってるんですよ伸びるタイプなんやと思って [笑い] なんかせこと思ってんですかな んやこいつと思ってで俺もう100 杯でちょうどでやめよう思ったんですよなん やめる時はこう蓋をせんとダメなんですよ。 あ、はいはいはいはい。ほんで100で次 2勝負ったんですよ。 で、いや、もうきり悪いし、101とか もう100 でええねん、俺はと思ってほいや、蓋を閉めてくれんと言うて、 あ、分かりました。で、食べてパッてやろう思ったらまたそのこっちの間からさ入れよっていやもう 102はええねんと もう100 で終わりたかったし。じゃ、おばちゃんマジでやめてもう腹いっぱいやねん。 うん。 もうやめて次言うたはいみたいなちょっとこう分かったんですよね。僕のイラっと。 [音楽] で、パって食べてもう役に終わり言うてほで小ば見たらまたずーっと行っとるんですよ。でもそん時に 107ぐらい行っとったんですよ。 要はこれ負けたと。 ほんでもう僕ずっとおしっこも我慢してたんで。あ、おしっこしようと。 うん。 ほんでまだば食べてるしと思っておしっこ行ったんですよ。ほんでうわ、腹いっぱいやと思ってこうおしっこしてほんでちょっと咳したんですよ。で、 ほんでやったらそれぐらいやのにボーンゲー出たんですよ。 パーンってぐらいやのにブわーつってもうそばの玉が目の前に見えるぐらい食えと思ってほんならもうしべんのとこにしーなってちょっと待ってと思って [笑い] [拍手] で結構もう50 杯分ぐらい出てるんですよ。お出たな マジでと これどうしたらええねんやろうと思って これかっこ悪思ってこれかっこ悪い店の人に見つかったらかっこ悪い。 まあまあどうしよう思ってでなんか汚い汚いかまそこ古かったんですよそのお店が。だからこうあの立するやつももうこのヘリとか末キ利危きなんですよ。 で、これでも触らなあかんなと思って。で、そのね、もうその小便器のとこに入ってるからこれは詰まるから 脱もでぶわーってたらもうなんかもう 古いおしっこみたいな匂してきてうてなったらまた残ってた。 50 パーなった。ほらまたここ見たらもうそのゴーわやばっしゃなって。 [笑い] [拍手] もうやっぱり100にや。もう100 にもう2杯ぐらいしかない。2 杯しかないんや。早く出た。 てもこれあかんわ思ってもでもうしゃあなしもうこうやな。 で、ま、下にこう落として で、もうわー思ってほ横やったから横にも入っててうわー思ってあ さあ思って ほんでさあ下のタイルに落としたけどこれどうしようと うん。 これどこにしてたらいいんやろうと思ったらちょうどこう和面が一緒の高さであったんですよ。 はい。和はいはい。和わ和のあ、これやと思って で、そこにこう持っていくんやけどこれもいちいちやっておばちゃん入ってきたら はき張ったんとなかっこ悪いなんとやっぱり悪 いやかっこ悪いやんだって102 でなかなか行ったやろみてなとこが便所でもね行ったらもったいないなんか恥ずかしいでしょ。だからもうでどうしよう思ったらこんなタワしがあって でもうこんな絵ついたやつそれでずっとこうベとこ持っていった。 和にこう入れて そうです。で、またワ便中入れて で全部こう入れたんですよ。 ほんなら100 に入ってちょうど和1杯ぐらいな 情報や。情報しある一 ちゃあるんですよ。 ほんでよっしゃと思ってくってやったら おうぐらいなんですよ。ちょっと面のここの流れるとこのうどんがあ いるぐらいな。あ、も全然流れへんと。 はい。ちょっと待ってくれと思ってグーやっても揺れてる。 揺れてる。揺れてる。あ、 その今そのモです。あかんわ。言うて [笑い] おばちゃん言うてうん。 どうしたんですか?言うて すいません。あの席して 吐きました。 ま、そういう話。え、 そばが揺れるとこがどうしてもやりたかっ。 あれ錆な?あれ?あれ?いや、 あれでしょ?ど、 あれ錆でしょ? あれがスロやから錆と思えへんかった。 錆ビや。2回繰り返し。2 回繰り返し。サビや。サビやわ。 でもそのうち1回うどんって言うてもう 最初にうど1 回うどん入ったから。うど入った。 へえ。あ、長野じゃなくて、 え、最初長野って言ってました。 あれどこやったっけ?岩 歌い出しからちゃうか。話た。 ま、今回はライブバージョンでちょっとね。 はい。ま、でもまだ出てない人いるんですけどね。 行きましょうね。オロちゃん出てほしいね。 [音楽] 宮さん。はい。 ちょっと待ってくださいね。ほんまにすいません。 こうなるとすがねえねターンになちるんかなっていう。 え、これ行きます。え、 あ、やっぱやばとこ 宮さんのあの言葉じゃなくてそういう発生とかもすごい大好きですね。はい。 ベランな 宮川大ちゃんはね、あ、仲いいんですよ。 子供の頃、彼はね、琵琶でね、隔離されていてね、親とも離れてね、涙ながらに語ってた思い出しますんで、 [音楽] 宮川さんはもう、あの、アクションがもうたまらないですよね。あの、もうお姉さんの話の時とか [音楽] 宮川大輔さんの話が大好きで高音のすごさがいっつも見てて何回見ても笑うんですよね。 宮川さんです。 あのアブノーマルな話がいつもキリキリじゃないですか?テレビ放送 これ行きます。お えっと僕あの天然素代の頃 天然素材の頃 多いですね。天然素材の頃 あのまだ大阪に引っ越してなかったんですね。 ほんでこう、あの、とかで通ってて、で、どうしてもあの、ダンスが遅くなったりしたら安い昔から大阪にあります、あの、レジャービルほにゃらういうとこがあるんですね。サ ウンが。で、そこに止まってたんですよ。 はい。 ほんで、ま、そこはまあ、安で、ま、汚い感じなんですけど、あの、寝るところがあの、こう 200畳ぐらいのとこあるんですね。 うん。お、で、200 畳ぐらいあるとこに、 あの、修時で7 時に起こして欲しい人はこれぐらいの大きいとこで 7時って書いてあるんですよ。修字で。 で、こうプレートが立ってるわけなんですよ。 ほんで、そこに布団がバー並べてあって、 それが7 時に起こして欲しい人が寝るとこ。 なるほど。へ、で、ちょっと 1ぐらい話して、次8時って書いてある。 ほんですごいね。8 時、またさっきと一緒で8 時で東団が並べてあるんですよ。でも僕7 時半に起こして欲しかったんですよ。 はい。なるほど。俺これ7 時半の時どうしたらええんやろうと思って で真ん中に寝たんですよ。7時と8 時の間に寝てたらなんかこっち側起きた時とかまあ起きてまんちゃうかなみたいな。ほで 7時半とこで寝てたんですね。うん。 ほんならそこを後から分かったんですけど結構このこっちの人が多いんですね。 僕昔あのなんかそういう人に気に入られてて はい。 なん気に入られるタイプやったんですよ。 うん。ほんで7時半とかで寝てたら こうまあいび替えて寝てたらなんか急にこうなんかトントンとかされるんですよ。 ほんであ、もう7時半かなと思ってね。 思うよね。 トントントンってたからあ、7 時半やとみたいな起きたら7 時のおっさんが触っとる みたいな。うわ、7 時のおっさん触りよった。 何時のおっさんは 何時のおっさんか嫌やなと思って ほんでまあえわ思ってで次に寝てたらまたトントンってやられたんですよ。 ほんでこれまた7時のおっさん触っとると うん。うん。で7時バッと起きて7 時のおっさんの方見たら7 時のおっさん寝とったんですよ。 ほら、次こっち8 時のおっさんが触っとったみたいな。で、なんやねん、もういっぱいおるやん、ここ。行きます。 [拍手] ゴルでMVS獲得者のオンパレード。 [拍手] あのスポーツジムに行ってまして でお風呂入ってたんですけど で同期でヘビーチゴの高橋っていうやつと一緒に行ってたんですけどま使ることもなくあのまここまでちょっとお湯に入って座ってる状態でやってたら体洗うとこでバーって並んでる並ぶとこがあるんですけど 1 人のおっちゃんがなんかわってやってはってでカラカラって 1人入ってきはったんです。 ほんで入ってきたおっちゃん見て初めから育ってるおっちゃんがよお一刀兵って言うたんです。で、言われた方が よいって言うでなんやろこれ思って高橋となんやろな言うつってほんなまた違さんがカラカラって入ってきたらその 2 人がそっち見てよ3 等兵って言いよったんですね。ほんでお1 等兵2 頭兵みたいな感じになってで結局4 頭兵まで来たんですね。 で、これな、何なんやろうなってなってて、で、ま、とりあえずジムで友達になってみんなが集まってその時間でお風呂になってで、そのチーム作って、あだ名つけてんやろって。ほんでええなおっさんなって周い遊びできたらええなって言うてたらあのみんな体洗い出したんですけど 1人が急にうん。 いっといって言うたらみんなが2と3ト4 トと5トイって歌うんです。 そういうルーな。何の ほんでまたみんな悪ではるんですよ。 ほんでま、えちゃあいうのりもほんでまたまってやってたらちょっとましたらまた誰かが 3兵ぐらいが1等って言うたらみんなが2 等と3と4と5 へへへと笑いよご兵おらんやんけ思いながらまあまあえか思っててほんでみんなわって一通り体洗って同じタイミングで洗って全員が頭洗うためにシャワー出してガーやり出したんですね。 ほんでわてやったに高橋が急にえて言うた。 ほんおっさん全員頭洗いながら3 4 終わってすぐまた高橋が1 て言うたらまたみんなが2と3等4 とったそれを5 回隙間なくやったんだから2 頭兵ぐらいが怪しいと こんな速度でこの歌来ることがないと言ってこんな顔してちらっとこっち見た時に高橋が行ったっていうとこやったんですよ。 この瞬間に二兵が騙されるな。ニもんだ。鶴前に響いた。ほんでみんな 2人でブわーって逃げて。本 [拍手] 物おらんやろ。 全員や。本物ですね。 あ。はい。 つい先日なんですけど、ま、あの、ね、人には、あの、癖がね、 あるもんやなと思って、あの、ちょっと仕事で、あの、大阪からこう帰ってきたんですけど、新幹線でも寝れ東京着いたんで、もういっすぐその前の日してないんですよ。眠たいな思ってタクシー乗って、タクシー乗って次その現場まで 30 分ぐらいあるんで、ちょっとそこで寝れたらええなと思いながら乗ったら運転士さんがもうすごい丁寧な方でどこまで行ってください。 [音楽] あ、これました。え、道はこうでこうこうでこの道順でよろしいでしょうか? もう道も完璧に分かってあるし、 これは安心して寝れるぞと。あ、じゃあそれでお願いします言ってほんうドううドっとしてスーって走り出しても うん。もうスーってうん。 ん、でも上手なんすよ。 だこらええな思ってほんでスーってま気配で足て信号止まったやろなスーって止まれあるんですよ。 これええな思うんですけどす。 止まったらサイドブレーキをげ 惜しい欲しい 思っていやいやいや思ってこまたすーっと走り出して止まったら [音楽] ぎー さすがにいやちょっとすいませんとあのサイドブレーキ引くのやめてもらえませんか? それ以外は完璧やから完璧だから完璧です 言ったんですよ。ええってま、そんなこと言われた初めてえあ申ございません。 分かりましたって言ってスーっと走り出してあれ寝れるわって寝たしたらすーって止まってぎえああすいませんってすいませんすません言うてすいませんあり出して信号赤ですーっと止まったらげえダめだやっちゃう [拍手] やっちゃいやっちゃえばいいよ やっちゃえばいいじゃ やっちゃえばいいよっちゃいやっちゃも 来てるよ。起きてるよ。誰やってや。 [拍手] もう聞いてたら1 日言うのってあるんで、もう足のここがうん。 もうたまらんのですって。これから でもちょっとでももうサイドブレーキで休ましたいんですよ。 あ、そういうことね。はい。大変仕事。 うん。 じゃ、続いて。 おお、来ますね。 [拍手] 出ね。もう出ますね。 ね、あの、すごい、ま、短い話ですけど うん。あのね、あれ2 年前ぐらいですかね。政治とそんなことあんまないんですけど、なんかたまたまネージャーと政治乗せて 3 輪でフジテレビから、え、新宿ルミネに移動やったんですよ。 ほんで僕運転してたんですよ。うん。 ほんでインボーブリッジのちょうど真ん中辺りで車線変更しでウインカー出して曲がろう トンて 止まったんすよ。止まった。 うん。偉いこっちや ね。うん。 いえって。うん。ま、原因はうん。 あの、僕のミスで うん。うん。 ガスケツやったんすけど。なるほ ど。レインボーブリッジで 結構なミスですよ。うん。 レインボーブリッジ。うん。 でも、ま、結論から言うとも大重なんですよ。 うん。うわ。レインボーブリッジ 簡単に封鎖できます。うりなミスで [笑い] 簡単に封鎖されます。 ということはあの映画もう1 分で終われんね。 ガソリ入れないだけでいい。できんね。でき す。あんだけでき言うてたもんな。織田が必死になることできませんですもんね。 あれ?そうや。あれガスさらしたらいいんだ。 そうや。 そう。教えなかったんですよね。 [笑い] 簡単だな。 じゃあ続いて。 あ、う わあ。どうしようかな。あの、あれですよね。 まあ、ここにおる皆さんとなく経験あると思うんですけど、 ま、たまにこう休みできたら、あの、どうしてもちょっとこう仲のいい後輩芸人をこう誘っちゃうじゃないですか。で、ま、ご飯行くにしたらやっぱ後輩芸人とか飲みに行くにしてもそうなるんですけど、ま、これ悲しいかな。その悲しいっていうのかな。後輩芸人もだんだんこう仕事が忙しくなってこうやっぱ売れていくんですよね。 [音楽] [音楽] これは嬉しいことなんですけど、ちょっとやっぱこう寂しさもあってもうジュニアとかも大好なんてまさにもうそうで、あ、もうなんかそんな寂しい思いは正直やっぱあんまりしたくないなっていう思いがちょっとあるじゃないですか。でもそう考えるとあ、やっぱあんまり忙しくなるやつじゃない。うん。 [音楽] [笑い] [拍手] そんなにこう売れる見込みのないやつと遊んどいたらええんかなっていうことで最近又またと思うんですけど大ベテランじゃない。そうです。 だから僕もあんまこう言いたくないんですよ。テレビでなんか仲良くしてるってあんまりこう未たと僕がね遊んでるって言うとなんか松本さんちょっとセンス枯れたんかなとあんま言いたくないんですよ。 [笑い] だからもう又にも2 人で歩いてる時に業界の人来たらすぐ離れる。 [拍手] そうそう。 愛人じゃねえか。それじゃてまた全然面白くない感じでね、来られてで、ま、そんな面白くない又田とのちょっと前の話なんですけど、 [拍手] この後またぞらない話。 [音楽] 滑らんな。 [音楽] 滑らんな。 滑らんな。 滑らんな。 ここからの放送は顔。NTT日本、NTT 西日本とご覧のスポンサーの提供でお送りします。 [音楽] ま、そんな面白くない又田とのちょっと前の話なんですけど、ま、ちょっと、ま、やっぱ休みでで、ま、ちょっと映画でも行くか。 で、まあ、映画行った後飯も食うし、酒もちょっと飲むから、もう車じゃなくてタクシーにしょかね。あの、向かに来てくれって今田がタクシーで僕の家まで来てございますみたいなんで僕休みですからね、もう気軽な感じであっすて乗ってで、さんどこどこまで行ってくださいって車がま、タクシー走り出しますよね。 12 分ぐらいが経ったぐらいですよね。まだ 12分しか経ってないですけど。はい。 あのねて言って僕ラーメン好きじゃないですか?始まった。いや、まず知らんしめんどくさいけど。うん。そうなんかなって言うた。 [笑い] 最近美味しいラーメてブチって言うんですよ。で、これはその店長があの長渕強しファンの店長であのだから長渕のブチとってブチっていうラーメン屋さんなんですけどここ僕ないだ 1 人で行ったんですよ。です。お腹が空いて まして、で、大盛のつけ麺を頼んだ。で、 も、あの、大盛なんで、で、麺も太めんだ から多分すごく時間が思ったよりかかった んです。 僕もすごいお腹が減ってたんでおせえなとは思ってたんですけど、そこはそこそのブチっていうラーメン屋だけあって店内にはずっと長渕強しの歌が流れてる。で、僕長渕強し嫌いじゃないんで、 [笑い] それはそれでああ、懐かしいなとか歌のかなってお腹減りながらも聞いてたんです。 そしてあの海の向こうの植えた子供たちの 歌が流れてきた時にはいお待ちその つつけ麺が来てくれねえ よね 。それねあのタクシー乗っててね、見たと 。お前誰で試してん?しんどいわ。 [拍手] [笑い] 休みの日に。うん。 このクオリティでなんか飯食いに行って飲んでって言うならいいでしょ。まだあって 12 分。お前も同業者ならわかんやろ。これま、言わばもう説教ですよね。 もうわばこれ俺とお前が手地なしやったとしてですよ。タクシー乗ってドヤ顔で [笑い] 鳩出されたらきついどうですかみたいな。ま、言わば俺は空手ができたとして黒帯びの俺にね負けまへんでみたいな感じで河ら 2 枚割られてもきついと勘弁してくれっていうマスしてや。 その俺ももう2 人っきりならね、もう別にあははで済ませられるけどすいません。運転士さん、 運転さんも聞いてはると松本さん普段ゆろゆるやな。思われんのも嫌やし。 [拍手] で、すいません。運転さん、本当どうでした?今の話。今の僕買いつまんで言いましたからね。本当の見端もっと長くても無駄が多くて何回も噛んでますからね。 どうですか?今の話。 さんて言うたらもさんハンドルたま顔真っ赤っかなってもう思ってた通りやったんでしょうね。 なんか運転さんにも申し訳なくなってほで見たら又もなぜか顔真っかくそれ見てたら俺もなんか顔真全くな目的地に着くまでそっから誰 1 人喋らずかだけがなんか合流ですとか本当に嫌な男の話ですからないな [拍手] [笑い] 誰も得しないでいや、誰も特し いや、しんどいです。 いや、しんどいですね。 いける。うお。 だ、おお。 へえ。え、 どんな確率や、これ?1/4です。 1/4。ほんまに1/00か。うん。 まあ、でも20面ですからね。1/4。 はい。2回。えっとですね。うん。 正月に うん。 あの、あ、ちょっと待ってください。正月ちょっとやめます。 それはね、もう自由だから 正月やめます。あの、リズムのいいお話なんですけど、 リズムのいいお話はい。リズムのいい僕が 僕そんなに一般の方、もしくはタクシーの運転士さんとかでよくちょっと、ま、腹立つことはいっぱいあるんですけどうん。うん。 こらとかうん。 わあとかって僕あんまり言わない。 あんま言えね。うん。 でもそんな僕がうん。外でうん。 リズムっていうリズムのお話なんですけども 言ってしまったというぐらい デパチカで買い物をしてたんですよ。 そしたら30mぐらい先にうん。 すごい本当にって普通のおじさんが店員さんと若干揉めてるなっていうことが分かるぐらいな感じだったんですよ。なんかま、こんな感じでこういう、ま、ミ振りですけどもう あ、デパチカで、ま、そのおっさんが、ま、揉めてるなぐらいだった。 30m 手前で僕はもうだんだんだんだん近づいてったらちょっとだけ声が聞こえて本当にもう頼むよみたいなこと言ってるんですよ。 うん。うん。で、店員さんがもう本当に こうずっとすいません、すいませんみたい なことになってて、あ、これも結構この おじさんも結構怒られてはあんねんなと 思って僕が近づいて5m手前から初めて この僕はリズって言ったんですけども、 そのおじさんが店員さんに向かって、おめ さんキュウリもなければレタもなければ、 キャベツもなければ何にもねえじゃんって ずっとで、俺もパーンと見て ビリスリスってなった俺 だけリズもええのと思っキりも泣ければレタ脱もなければ仮も泣ければ何にもねえじゃんていう言ったんでブリズムってなったんですよ。 なったんですけどなったんです。なって外出たんですよ。リズム良かったなとか思っ ま確かにええよ。 で、芝出て僕はとてもリズムの方が気になって あれ良かったな。キりもなければレタスもなければてすごい良かったなと思ったら僕の横を 若い兄ちゃんがパパって渡ったんすよ。うん。 うん。 ほんであれま、そ、それ渡るわなと思ったら、その後ろから、ま、多分付き合ってるんでしょうけど、その女の女性の方が、ま、あの、前にいるその彼氏に向かって言ってるのが リズムっていう感じやったんです。また うん。 僕はさっきりもなければ、レタスもなければ、キャベツもなければ何にもねえじゃんのリズムがすごい てるんで、もしかしたら僕の勝手な心臓リズムかもしんないですけど、 待って待って待ってちょっと待って待ってって言ってるのよ。 [拍手] も嬉しいもあんのとこ すっごい嬉しい。 嬉しくないですか?気持ちいい。 ちょっと気持ちいいんですよ。いい。 短時間に2回からね。 うまいことまたでもえ、待って待って待ってちょっと待って待ってで 気持ちいい 気持ちってさ渋谷あんな気持ちいいことなかったんです。 へえ。なかなかないよね。そんな2 回も続けてね。いやあ、いいですね。 これはいいですよ。 [拍手] あのですね、あの僕何年も通ってる、気に入ってるラーメン屋さんがあるんですけども、 [音楽] なかなか見られ 滑らんな。 滑らんな。滑らんな。 [音楽] 私はね、絶対ね、あの、世界の鍋屋さん。なんでかって言うと、この頃の中尾さんがあれをあの、真似するのね。凝ってるのね。 [音楽] 中明の得意です。 世界の鍋さんがどんな話をしてくださるのかドキドキしながら見たいと思います。鍋、ま、初王ってことで僕期待しております。はい。 [音楽] あのですね、あの、僕何年も通ってる、気に入ってるラーメン屋さんがあるんですけども、 あの、通い出した当初ですね、あの、下っぱの店員さんでね、 あの、ものすごい誰よりも異性はいいんですけど、もうものすごい声が小さい人がまして、 ま、お客具さんが入ってきたら、 や、そうさ 全然出てないやん。 いや、これ、これ、これめっちゃ似てるんですよ。うん。 ほんでお客さん出てったらあらさつって で、ま、ちょっと店員さんの名のためなんか天名とかあの場所は言えないんですけども、ま、あのこの番組のスタッフさんもうそれ知ってるみたいな感じで 知る。あの、まあ、1 回あったら忘れらないインパクトのある店員さんなんですけども、ま、それで、ま、ちょっと通ってて、ま、ある日行ったらですね、その店員さんがですね、あの、出世してまして、 ほ、はい。 ラーメンを作る側になれたんですよ。 [音楽] はい。で、あの、ま、良かったなと思いながらちょっと見とったら、あの、そのラーメン屋さんの店員さんね、あの、前に、ま、 6 つぐらいこうラーメンバチがあって、ま、タレ入れて、スープ入れて ね、ほんでうん。 麺をゆきりしてさあ、入れようっていう時に、ま、他のお客さんがバーって出ていこうとしたんですよ。ほんで、他の 店員さんは、まね、その言いますよね。 でもおらくそのうの小さい人はあんまり声を出しすぎるとラーメンに唾が入るかもしれんと思ったんでしょうね。で、他の店員さんがあざしたっていう中の店員さん うん。口パえ 出た。よちパ なかなか見られへん。ええ、 さあ、行きます。 あ、小ばはい。はい。 これ、あの、もうついさっきの出来事なんですけど、 え、 あの、一流のスポーツ選手とか、ま、F1 レーサーであるとかはうんうん。うん。スイッチっていうのがあるんですって。 あの、これ聞いた話なんですけど、例えばあの、 1 っきりになって野球選手やったらスパイクを 自分で結ぶうん。 ほんなスイッチがパッと入ってこのプロとして戦えるテンションにあるっていう。これ心理学的にもなんか証明されてるんですって。 ボクサーなら1人で ちょっとみんな出ていってくれて、こう鏡を見つめてファイティングポーズ。これでスイッチ入っても本番戦える状態になる。 なるほど。 こういう話を聞いたことがあるんですよね。 うん。 で、今日この滑らない話大輔宮川のあったじゃないですか。 で、やっぱこう初出場の人が多いんで はい。 若干ちょっとやっぱ緊張感みんな持たれてたんですよ。学園屋入ってきた時。 うん。うん。 で、その中でもこのジャリズム渡辺さんが入ってきた時 うん。この付き合い15 年の中でも見たことないぐらいちょっと結構思い詰めた顔してはって あて あ、やっぱ渡辺さんぐらいの人でもやっぱこの舞台っていうのはすごいんやなと思って、ま、僕幸いにも何回か出させてもたんで僕も最初の頃ああやったなとか思ってたんですよ。 うん。 で、渡辺さんが、ま、学屋で弁当を食べてうん。 ま、タバコに火つけてトイレ行ってくるって言うて うん。トイレ行ったんですよ。うん。 戻ってきた時にはものすごいリラックスした顔になってたんですよ。 あ、渡辺さん、これ例の 一流だけがやるというなんかスイッチ入れてきったな。 うん。さ、そうや。 むっちゃリラックスした顔してパーガチャっと扉開けて入ってきたんですけど 乳首ってた。 ど、またさん、どういう、え、いた、 一体どういうスイッチを入れてたんかな? なんか違うスイッチなんじゃん。それは 乳首で見たことないけどリラックスした顔入ってもね、どういうリラックスのスイッチ? いや、確かにピンピンでしたね。品で ピンピンでした。T シャツ突き破らんばかり。 いや、やっぱでも一流だなと思います。それで はいはい。ていうかお前1 発目で何喋ってん? いや、それぐらい印象ピンピンやったでしょ。 次行きましょう。さあ、次行きましょう。 はい。いでよし。 あ、ええ、 短いのでね。うん。 もうね、ちょ本当ついこないだなんですけど。うん。あの、ま、もう年やなっていう話ですよ。 [音楽] はい。 あの、作家の放送作ッ家のサ田っていうのがましてね。 これもま、40 過ぎてもうどっちもおっさんですよ。僕もま、完全におっさんでしょ。 2 人で、ま、飯だけパって食って帰ろか。さ、そうですね。言うてでお店入って兄さん、あの、あれですね、会禁ですね。お、会禁やな。 うん。飲むか。そういや、1 週間ぐらい前にも会禁なってるよね。飲みましょうって言って。 で、赤な、やっぱり。いや、大体あれは白んですか?いや、あんのかないんかま分からんけど。大体こういうとこは赤い。 うん。 じゃあ会禁やし飲むかって言うてたんですけど、 2 人ともボジョレヌーボが言えなくて頼めなけ恥ずかしくて読めなか。 [笑い] [拍手] おっさんだ。おっさんやな。会 のや。うん。 さすがにそれは言われへんからね。読んであの会禁のやつとも言われへんから 2人とも。うん。 ハイボール飲んだっていう。え、 最近の赤の赤。 [笑い] [拍手] おお、こういうことがあるんですよ。あ、 あ、来た。うん。え、 もう、もうなんか見なあかんのか。そういうことでやろ。それわからん。 あ、じゃあいいですか?おお。 え、これ6年7 年前ぐらいの話なんですけども、え、 [音楽] あの、ま、松本さんキにほんで、ま、吉本の若手芸に、まあ 78 人ぐらい大勢で飲んでたんですね。で、途中からジュニアさんと、え、ジョダンズの又田さんが途中で気は張ったんですよ。 [音楽] お、6年、7 年前ぐらいの話なんですけども、え、 [音楽] あの、ま、松本さんキにほんで、ま、吉本の若手けに、ま、 78 人ぐらい大勢で飲んでたんですね。で、途中からジュニアさんと、え、ジョダンズの又田さんが途中で気は張ったんですよ。 はい。 ほんで、ま、僕らもさんは初対面だったんで、あ、初めまして言うて、ま、何々ていうコンビの何々です。で、ま、僕もその時水玉レプやったんで、水玉レプ隊の秋で言うた時にジュ ニさんがあの、 こいつこう見えて格闘技とかやってて喧嘩が強いねっていう紹介やったんですよ。 それでちょっと美さんもちょっと顔を変わって うん。 お前何やってたんだよて気がったんですよ。 うん。うん。うん。ほんで子供子供やな。 おお。 もう書く時好きなのかな。なんなやろなこのスイッチと思いながら。え、ま、あの空手と柔道とま、ちょっとだけま、ボクシングとかをやってましたって。うん。うん。てこあるんですよ。俺の腕触ってみるみたいな。 [音楽] はい。みさ、太いですよ。みさん。 あ、みさんね。 お、みさん。あ、太いすね。言ったら うん。 レッスニングやってたって言うんですよ。 あ、ま、やってたみたいやね。から。 で、僕もそん時なんでそんなこと言ったかわかんないんですけども。 うん。 ああ、じゃあ打撃とかそんなしなかったんですねって言ったんですよ。ほんでまた顔色が変わって 今はキックボクシングもやってるとか言う。 あ、 あ、じゃあ総合、あ、もう何でもありじゃないですか。じゃあああ、そうですか言って、ま、それは話終わってほんで、ま、あのお笑いの話したり、ま、あの事務所違ったら色々違うなみたい色々話したんですけど うん。 ちょいちょい睨んではるんすみさんがなこと なんでなんで睨れてんのやろな思いながら でもま先輩やし年上やし事務所も違うしまあまあまあ気にせんとこうと思ってんですまトイレ行ったんですね隣にみさん気合ったんす で睨んではるんすよ え僕あどうも言うても結構睨んではるんですよって ええと思ってやっぱり今格闘技のあの話したのでスイッチ入ってあったんやと思って で 結構下も睨みながら上も睨んで下も睨んでこんな感じな。あれ でもま、手がもう粉ななってるんですよ。あ、 え、何?な。もう正面もベラって なるほどね。手にもベタベタついて ああ、来たなと思ってます。 で、ま、僕正面終わって出てこな思ったらちょっと待てよて言うんですよ。 お、あ あ、やっぱりちょっと怒ってはんねやと思ってで はいて言った。うん。 売れようなって言うんですよ。 うん。ええてなった。 この世界売れないとカスだぞ。 うん。 どんな方法でもいいんだよ。俺たもがうちだよ。て、 あ、お、かっこいいよ。 ああ、なんか、あ、芸人の熱い人なんやて、あ、よかった。そんなん時ですと関係ないわ。思って、あ、はい。頑張ります。俺たいです。言うて、 で、出ていことしたら、まだだから待ってつってんだよて言うんですよ。 え、 ああ、色々ま、事務所ルールちゃうにやって先輩さっきトイレ出たあかんねやと思って。ああ、すいません。 お前しべ終わってんでお前本当に売れる気あんのかていう話です。で、いやはありますが頑張りますのがぐらいで バチってビンとされたんですよ。お え。 うん。ほで僕したのともうめちゃめちゃ痛かったです。 耳もキてなって、 え、なんで思って ちょっともういらってね。 ほんで、ま、そベチたですから的にもちょっといな んやねん、 これ。なんやねんな思ってほんでもういきなり首持ってぐわって壁にドーン。 え、なんや、なんや。うん。うん。 あ、これやっぱりっちゃうわ。格闘技の話やっぱスイッチ入てあったんや。 あ、そうなんや。 次手出されたらあかんわ。僕も我慢できへん。 僕も行こうと思った。 で、顔ぐわ近づけてきて。うん。 キスしようよ。え? 何の話やねん、これ。ほんまや。ほんまや。 何の話やねん、これ。 何の話でしょう?な んでなんでなんで?わからん。 そうなんですよ。ほんで僕も わからんてなったん。 ほんで僕ここで見ますとなぐ止めて力強いんでね。 あ、グア来てんねや。もう グ来てるんですよ。 で、僕もぐなんすか?もうわけわからないす。ちょっとわかんないす。わかんないす。な んだよ。ただのキスだよ。いや、もう [拍手] まだキスってまだはてバーな いやいやいやいやいやいや。あ、キスぐらいできねえのかよ。さんでいやいやできないす。できない。できないす。お前キスもできねえ。 俺だったら売れねえぞとか。え、どういうルールやねん。 事務所にやって色々あんねんな。 あ、どうでしょう?これはあのねね。 はい。もう1人おられますんで。あ、 はい。 さあ、それでは滑らないニューフェイスに登場してもらいましょう。どうぞ。 お、 滑らない話。2022 ニューフェイスラフ次元は そら見したろ。 ここまでの放送はそこで終顔ナソニックと ご覧のスポンサーの提供でお送りしました。 [音楽] 滑らない話2022 ニューフェイスラフ次元 そら見たろ道 迎歴16年のク 漫才ない話に降臨。お [拍手] 当然初めましてですけど初めて 初めまして。 さあ、改めて紹介しましょう。ラフ次元ソ君です。 ありがとうございます。ありがとうございます。 大好きもう知らん。 僕知らないですね。知らない。 もうほぼ皆さん小藪さんいもちろん大阪の劇場とかではもうラフ次元でみんなしてます。 NGも出てな。 はい。ありがとうございます。 そうか。そうか。 ちょっと期待したいと思います。 はい。 あの、ちょっとこれ僕、え、今結婚してまして、 うん。え、ちょっと2 年前の話なんですけれども、あの、僕神社とかお寺に行くのがすごい好きで、 で、なんか奈良県に一に1 回だけ使えるお守りっていうのが売ってまして、 へえ。 これも人生のほんまピンチの時に1 回だけ開封したら助けてくれるっていう1 回しか使えないお守りってのがあって であ、これええなと思って勝ったんですよ。で、その勝った 1 週間後に僕あの、ま、関西のちっちゃい漫才の小レースの決勝戦残ってまして、その小レース前夜にネタをバーっとしてたらパンとラインが入りまして、 で、パって見たら奥さんからんですよ。 で、奥さんからお前これなんやねんって1 分だけ来てて でってみたらあの動画が送られてきて うん。 で、その動画が僕のスマホのLINE 画面を奥さんがこう自分のスマホで撮った動画が送られてきたんですよ。 うん。うん。 で、ま、ちょっとその時僕あの女の子のちょっと友達と LINEをちょっとしてまして、 それがちょっとなんか盛り上がってまいまして、 最後なんか女の子がこう会いたいっていうハートのスタンプが送ってきて、 で、僕はそれにMe って返してそこで終わってたんですよ。 で、これシレならんなと思って、 これ寝合わせどころやないわと思って、ちょっと相方にごめんちょっとあの変ずつ出てるわって嘘ついても、ま、家帰りましてで、家帰ったら奥さんもぶち切れで、お前浮気してるやないかってなって、ちゃんとほんま友達やねんて言つったらもうスマホ貸稼 床に叩きつけられて、 たまたま家の巣にやったゴルフクラブでスマホシャーンってなって バキバキなったんすよ。 で、もうやて言って鍵、家の鍵取られて荷物まとめてデ蹴られまして で、うわってもうとりあえず目につくその次の日来なか衣装とかカパンパンにうわって詰めてる時にパッてそのお守りが目に入ったんですよ。 これもなんか入れとこうと思って入れてで家バン飛び出して最悪やと思ってその家の近くのカプセルホテルにこうやって入りまして僕のもパニックでスマホもバキバキでどうしようもないから これもう開けるしかないわと思って お守りバーン開けたんですよ。で、なんか巻き物が入ってて [音楽] でもうほんまお願いしますとなんとかなんとか収めてくださいと助けてくださいみたいな気持ちでお祈りしてそのままもう全く寝れず朝になったんですよ。 はい。 で、もうとりあえず劇場行かなかんから、もうパンパン荷物で劇場行ってでもう寝てないし、飯も食べてないし、あ、ちょっとご飯屋さんちょっと入ろうと思って劇場の近くの定食が入ったらたまたまメッセンジャーの黒田さんとスーパーマラドーナのたちさんがご飯食べてあったんですよ。 で、僕黒田さんとはもう初対やったんですけど、おなんや後輩かも一緒に食べようやって言われて、あ、すいませんって言って、で、なんやお前その荷物って今日引っ越すんかみたい言われて、いや、ちょっと家追い出されましてて言って、あ、大変やったなつってね。今日勝レースなんですよ。 ええてなって、お前今日じゃあ夜どこ止まんねんて言われて、いや、何も考えてないですて言ったら、たまたま黒田さんの奥さんが今日実家帰ってるからよかったうち止まるかって言われて、で、 え、いいですか?てつ言って、じゃ、とりあえず賞頑張ってこいて言って決勝戦出て僕もネタ中ももう家族のことしか考えれへんくて 全然集中できんかったんですけど、なんかそれが良かったのか 優勝できましてお で、その賞金と、ま、あのトロフィーみたいな持って帰って、で、その黒田さんちに行って 優勝できました。うん。 えて、お前山あり、谷ありやな言うて でこれから頑張っていかなあかんやろて。こんな時になのしょうもないことそんな揉めんなお前。情けないって言つってなんかパッとなんかコを取りまして神にさらさらサらって 畳んでうん。 これあの奥さんに手紙からえって言って でこれなお前明日朝一で帰って賞金と全部渡してでもうこれ切り札で俺からの手紙あの渡せお前読むなよつで こういうのが奥さんに絶対聞くからて言われてありがとうございますって今日はもう寝ようつってで俺もう寝てるけど明日の朝もう記念とも出てってくれたらええからて言ってありがとうございますって言って泊まらしてもらってで朝家に帰って土下座してほんまよしてくれとでもう賞金も優勝したって全部渡して収めてくれこと思 あとちょっとさんから手紙も預かってるから渡してで奥さんがパ開いたらなんか不思議そうな顔してずっと固まってるんですよ。 うん。 でどうしたんやろうと思ったらなんか黒田さんあの社教とかをかきるんですけど達筆すぎて 1文字も読めなかったんですよ。 手紙がなんやわからへんって言われて僕見てもなんかミ水みたいな字で全然読まれへんくて許すみたいな字だけ見えたからあ、なんか許しってくれみたいなこと書いてるんちゃうって言って奥さんがなんとかそれでまもう先てなって言って許してもらえたんですよ。 お守りの力すごいなて思ってたら 黒田さんから電話かかってきてであさんつってあのなんとかあのえいや仲なりできましたったらやそんなことやりなお前うちの布団畳んで帰ったやろ。あはい。 あの、出る時畳んで帰りました。今ちょうど奥さん帰ってきて、あんた女連れ込んだやろてうちが今度揉めとるわ。お [拍手] だからみんなこんなんで揉めるんや。あ、 入れ替わってい。 夫婦のしょうもないことで揉めんのは言うてた。 思っきり負けて。めちゃくちゃ弁解に行きました。 へえ。 その、その札すごいな。 いや、ほんまにすごくて なんか神かり的な もじゃあ我々も1回また使えるんや。 使えるはずです。なんかこれを 使わずに人生を入れたらベストですって 言われまして。あ、難しい。 そうなんですよ。ええ、面白い。 ということでラフソ君でした。ありがとうございました。 ありがとうございました。 すごいな。そらく 黒田ってそんなええやつなん? 俺の知ってる黒田ではない。 変わったんですか?変わったんすか? 知らないですけど。顔変わったんか? 年重ねて変わってきた。 え、どんどん行きます。 うん。 あ、ありがとうございます。 え、じゃあ、あの、今ですね、僕オンラインゲームにちょっとはまっておりましてうん。 あれ何がすごいて、もう要するに家のテレビで世界中のプレイヤーともうこうオンラインで戦うことができるんですね。 で、さらにすごいのがこのヘッドセットっていうのがあって、それをあの、つけるともう会話をしない。 ながらゲームが楽しめるんですよ。 で、ま、こういつ何時でもこう世界中の人と対戦できるですけども、ま、大体でもあの言ったらこうメールアドレスじゃないですけども、そういうのがあってアドレス交換した人たち同士でこう、ま、いつもじゃあ何時頃ここ集まろうねっていうちょっとそういうコミュニティみたいなのを作っといてで、そこでこうみんなでやるっていうのがまだ大体そうなんですよ。 で、僕は、あの、これ結構嬉しいのがその芸能人でやってる人が多くて、 あの、今一緒によくやってるのケミストリーのあの 2人 だったりとか、あと、ま、自分の知らの放送作家さんとか芸人の先輩とか結構あの、多いんですよ。で、ま、割と匿名性もあるんで、顔もわからないし、 で、あの、すごい楽しいんですよね。ネット上だからそのちんさんとかも正直結構テンションが上がって、で、ま、本名で言うと問題あるんで、僕オリエンタルラジオリさんて呼ばれてるんですよ。 うん。 で、僕のさんなんでさんちょっとごかしながらで僕があの入ると向こうは入ったってのわかるんです。 オンライン上に入りましたらもうカチャってこうどちさんと繋がっておりさん今日も来ちゃいましたねみたいな感じですごいテンションがね上がるんすよ。 [拍手] あ、同ジさんそんな喋り方すんだっていうぐらいであのま大体みんなでそうやって集まってやるんですけどあのシステム面白くて うん。 で、ま、僕の場合は例えばいいですけど、今オリエンタルっていう名前があって、その横にどこの国の人か分かるように国旗が出るんですよ。 なるほど。 で、ま、どちさんも本当はそうじゃないですけど、どちンってやって日本の国旗 で、大体、ま、いつも知ってるメンバー同士でやるんで、バーってやって日本の国旗がやってるんですよ。 で、もう本当に楽しくて夜中僕ら毎日 やっても幸せな空間なんですよ、正直。うん。 それがある時ね、そのちょっと幸せのね、楽園をちょっと脅やかす やがまして、いつものようにみんなのコミュニティでやってたら 急にボンってプレイヤーが入ってきてで、パって見たあのスウェーデンの国旗でお で名前がよくって出てんですよ。うん。 で、わ、なんかちょっとつも見ない人来ましたねみたいな話をしながらプレイしてたらこのヘッドセットから [音楽] おりさん逃げてみたいな感じで そのフォグで戦ってる画面上に見えてないとこでどちんさんとかの声が聞こえるんですよ。やばいやばいこいつみたいな感じでどんどんプレイヤーが消えてくんですよ。その やられていくんや。 次々に洋くにやられてくんすよ。おお、 やばい、やばい、やばい。逃げて、逃げてみたいな感じになって、で、もうあっちみんな、 みんなしにされるんですよね。 で、 う、あいつ何だったんすかねみたいな。 あ、殺されて 僕ももうで、ゲームオーバーになってそいつが勝って すごい強いやつがいた。で、もうちょっとみんなトラウマになってたんですよ。 で、 翌日またいつもの方にみんなでやってたんですよ。 で、やってたらまた ふンって入ってきて、 で、その日はマイクがそいつオンになってたんですよね。 おお、 昨日はオフだったんけど、こいつオンなって、ちょっと待ってください。これオンになってますよみたいな感じだったんで、そうするともう世界海外でも伝るんですよ。 で、ちょっと昨日のもあったんで、僕らもカモンカモンみたいな感じでこうみんなで苛立ってるんですよね。 したらちりって言ってちょっとよくが、よくがなんか喋りますよつって。そいつがパって言ったのがヘイヘイヘイ大和魂つってダってまた一気に殺された。 うわあ。 大和また日本人みんなパパ。 おでスウェ電のよくまたどっかふに ライン声聞こえる。うわあ。 どこで覚えた日本語かわかんないですけど、 もうで、そういうね、あの情報の場みたいなのがあるんですけど、そう各地で日本の各地で大和魂し野郎がまた現れた決めて、 もうすごい有名なレベルがめちゃくちゃ上なんですね。 怖いな。楽園がもう一瞬で地獄にな 仲良く喋ってた。仲良くやってんのに。 ちン言うてたの。 じんさんつってやってんのに。はい。 面白いなあ。行きます。 うん。おしゃ。お、 え、これ本当ちょっと前の話なんですけど、あの後輩とかとお酒を飲んで家に帰ったんすよ。 で、家帰ったつも下の郵便受けであのダイヤル合わせて郵便物とか取るんですけど、ま、無駄なもん入ってますけど 1 個ガス、東京ガスからの神が来てて、普段見ない紙で開けてみたら、 あの、ガス止まりますよていうのが来てたんすよ。ほんであの後からわかったん。 最近引っ越したんね。で、つも振りあの引き落としになってたんですけど最初の月はなんか払い込んでくださいて、そういうのがあるみたいなんですよ。で、僕それを忘れてて、最初の月の払い込みだけ忘れてて、ずっと引き落としになってたんです。 でもその最初の月の分が払い込まれてないんで、ガス何日までに払い込まんと止めますっていう髪やったんですよ。 で、ま、酔いながらもこれもう払えるんは明日の朝ぐらいしかないわ。 なんかコンビニでも払えない。ちゃんとそこに行かなあかんやつやったんで部屋に慌てて戻ってそれを財布の中に入れまして、あ、これ入れたら忘れるかもしれん。でも出してたら忘れるかもしれんと思って、あの電話の家の電話の横にあるメモ用紙をちぎって、あの、ボールペンでガス台忘れないって書いての上に財布で抑えといたんです。 んで、そのまま寝たんですよ。寝た。 うん。 で、朝起きたら奥さんがもう先起きてて、 うん。 いや、おはようって言うたらなんか普段とちゃう感じなんすよ。おはようみたいな感じで。 うん。 え、何その感じて言うたら、え、別に いや、違うやん。それ言うてやなんやねんと思ったら、 昨日お楽しみやったんだねみたいなこと言うんですよ。 全然意味わからないです。 いやいや、なんや、なんやねんて言うたら マジっすよ。うん。ガすよって誰よ。 [拍手] マジっすよ。 マジでそれでもわからないから。ガ [音楽] [拍手] ガが誰かがわかんないから。 ガス用を忘れないって。 そう、そうね。 ガス用言われてもわからない。 ガス用誰やん?え?わからんかった。 全然わかんないです。ガス用って誰やん?そんなふわっとした名前なの?わかんない。いや、 いや、だめよ。 気持ち悪い名前ですし、誰よそれ言ったら その神を自慢現代して バカじゃないの言うて でそれでも神かわかんないです。 で、それ見てうん。 もうなんかファって分かって説明が するのもなんか怖いじゃん。 もうもう何が起 怒りすぎて全部がもう なんやその感じ。せつかないんだ。はあ。 折り合いが折り合いが感情の折り合いか よ。がよ。 赤手がそろそろてるんでしょうか。 あ、コミや。 あの僕はその東京生まれでそのすごい私実お坊っちゃんなんですね。それ えっと中学高校とお坊っちゃん学校で お坊っちゃんそろそろ出るんでしょう。 あ、コミや。 あの、僕はその東京生まれでそのすごい私実お坊っちゃんなんですよね。えっと、中学高校とお坊っちゃん学校で ちゃん、 ま、その、えっと、西城学園っていうところなんですけど、その有名人の子供とかも通ってたりしてて、 それあの普通にその敷地内とか歩いてたら普通に藤文さんとか歩いてた。 運動会とかだったら竹中直さんが親が出る綱引とかに参加してこうやって やってた。 で、それでえっとクラスでもその僕の席の左隣が某者金融の社長の息子で はい。 それ前がその某ファーストフード店でっかいファーストフード店の会長の孫 孫。 それでこちらが山口桃さんの息子さん。 そんな中劣家の中授業受けてたりしたんですよ。 それで校の時たんですけもえ、学年で2 人だけした人がいて僕と正さんの息子さんだけだったです。 [笑い] 何が言わない?いやいやいや、そう。 何がなんやねん。いや、 いろんな、いろんな方がいる中でカーブがすごいな んやねん。 なんでそんなとこで左折すんね。 [拍手] 出さずにいや正の滑った話 ということじゃないですよ。田正さんの子供がはい。留年一緒にしてそれ今もあのバンド活動されてんですよ。正下の息子さんって。 それあの2 世とかじゃなく自分の力だけでちょっと頑張りたいってことでやってるんです。 でもなんかなかなか売れないからかわかんないですけどちょっと小だしにし出してそのメンバーの中でのその相性の名前が ターシーなんですよ。 出してないと。 いや、出してないと思っ お前、お前まだ突っぱしんのか? 出してないと思ったんす。 出してないと思ったんですよ。や、そみんなが読む。そうです。絶対バれるよ。 まだまだミュージシャンやし。も、 まあ、親子だから似てるから。は、いいね。バレるよ。色々の大言ってなかったやんけ。こうから。 いやいや、そうなんすよ。うん。そ、 でもいいペースで来てるとは思うんですけどね。うん。さあ、出て いるわ。良かった。 [拍手] こば。 えっとね、僕、あの、デビューした時からあの、ま、ジュニアさん、ま、チャロ兄弟さんにすごいお世話になってて、あの、 僕本当にデビューしてまだそのどこの馬の骨かもわからん時期に 当時大阪でやってた番組、 ま、早くで出してもらったりもしてたんですよね。 で、あ、嬉しいなみたいな日々があったんですけども、ジュニアさんってすごい普段おしゃれじゃないですか。 で、それ収録がね、確か毎週土曜日かなんかに、 やってたんですけども、 そん時にいつも新しい服買ってきて、結構かっこいい服買ってきて うん。うん。 そのリハーサル終わったら買いに行ってその本番にその服で望むみたいな うん。うん。うん。 そのローテーション色があったんですよね。ま、僕は働てて うん。うん。 で、服買ってきたらつもまず楽屋に小もりはうん。 で、20分ほど出てこないんですよね。 うん。1人でうん。で、1 回ちょっとなん、20 分はちょっと長いよな。試着にしてもて うん。 ちょっとそっと悪いですけどほんまにパッ覗いてみたんですよね。ほんなま、あの鏡の前で新しい服着てこう 12月経ってるんですよ、これ。うん。 もうちょっと首斜めになってるんですけど、もうすでに。 うん。お、 こうやってうん。バーって僕見てたら うん。 [拍手] 毎週どうやろ? いない。 すごい。絶対やさん。 [笑い] [音楽] うん。あ、大好き。はい。うん。うん。 これ僕が幼稚園の時の話なんですけど、 あの僕お姉ちゃんとあのニんですね。2 個上にお姉ちゃんなんですね。で、えっと、いこにきちゃんっていうお姉ちゃんと同級生の 2個上の いこがいるんですね。ほんでお姉ちゃんと僕とお母さんできみちゃんとか遊びに行こう言って遊びに行ったんですよ。 うん。 ほんでなんかお母さんどはま、喋ってますよ。ほんで子供でほんな遊ぼうか言うてほんなか確れ連ぼしようかってなったんですよ。 うん。 で、じゃんけ言うて僕が負けてで、お姉ちゃんとみちゃんが隠れるわ。言うて目つぶて僕 100 ぐらい数えてたんですよ。で、もういいかい言うて [音楽] うん。 もういいよ。もうなかったんですよ。で、もういいかい言うて、行くで言うてこう探したんですよ。家の中ね。君ちゃんの家の中をずっと でもどこにもいなかったんですよ。 で、いいひんなと思ってて、奥の部屋をこう開けたら真っ暗やったんですよ。 で、こうカーテンがしまってたんですけど、カーテンがちょっともコってなってたんですよ。 うん。で、 あ、こ隠れてんなと思って、そこのカーテンファって開けたら うん。うん。お姉ちゃんがパンツずらして うん。 こういう状態になってたんですよ。 ほんであれと思って何してんのって言ったらあのお尻の検査やでって言うたんですよ、お姉ちゃん。 で、きみちゃんが見てるんですよ。先生になって。で、お尻の検査やで。 隠れんぼちゃうの?お尻の検査。お尻の検査やで。大好きも見てもらうって言われたんです。で、なんかわかんないですけど僕も見てもらうってなってなんかそのなんか変な空気やったんですよ。それになんかこう僕も変な気持ちになって見てもらうって言って。 [笑い] で、どうしようかな。初めてやしと思って。ほんなら下からお母さんが大輔りえ子みちゃんおやつの時間やでっていうあれたんですよ。ほんでもう僕診察受けるギリギリやったんですけどちょっとお預け食らって ほ後から見ますみたいにて 後からすいませんって言った。 ほんで おやつ行ったらこんな種なしぶ道やったんですよ。 種なしぶやと思って食べてたんですけど、もう僕はそんなぶ道よりも はよお尻の検査して欲しかったんです。 なんか変な気持ちだ。安なんかホわホわ。 なんかふガて子供や んでもうで横にきちゃんがそのねあのしブど食べてんやけどもう僕はもうは早よ食べてほしいし で僕だけもコみたいにバババ食べて [笑い] もう早行こう検 行こう言うてのまだなんかみんなで仲よ喋ってて ほんでもう我慢できんよてみちゃんにすいません早くお尻の検査してください 先生感じですわかりまし 先生 で、ま、ずっと食べてて、で、ま、食べ終わってほなもうごちそうさ言って うん。 で、もうお姉ちゃんとそのミちゃんの顔見たらもう行こうみたいなほんなまたかれんぼし言うてでもう僕はバーって隠れたあのカーテンのとかシッと入ってたんですよ。 うん。ほんならきめちゃんが来てうん。 じゃあお尻の検査しましょうって言うて はいお願いしますって言うてほん でずらして こうしてたんですよね。こうきみちゃんのここにこうするんですよ。お尻を。 ほんなら ぐ開げられてあっていうでもなんかなんかもうわかなんか何ですかね。 [笑い] 気持ちいいです。気持ちいいというかなんか変な気持ちになるっていう。 おお。 ほんでずっとこう何回もこうグイって 初めはそのだいぶ外側を開げられるんですけど 後半なんて言たらだいぶ内をグってん聞いて聞いて聞いて聞いて聞いて聞いた聞いてほしいでグってやられてわってふってなったらお薬塗っときましょうて言われてなんか [笑い] 僕なんかわかんないでしょ僕はこうあなんやろって思ってたら冷たいもんがペトってお尻う 穴にペトっていたんですよ。 で、あ と思パンあげてくださいって言われたんですよ。で、パンツあげたんですよ。で、治療終わりですて言って、あ、終わった。惜しいの検査ってこんな感じなんやと思って。うん。 ほら、お母さんがもう帰るでってなったんですよ。しばらくしてからです。ほんで帰ろう思って で車の後ろにお姉ちゃんと僕乗ってて、お母さん運転席でね。 うん。 ほんで、あの、きみちゃんとみちゃんのおばちゃんがこう、あの、バイバイって言うてくれるんですけど、僕はなんかまだほガホガしてて、 きちゃんの顔見て、またお尻の検査してくださいみたい。それ声に出してない。そんなからきめちゃんも [笑い] [音楽] そち触んのけ、それは伝わったんです。ほんで家帰ってで僕忘れてたんですよ。 その、お尻のけ査の子供またお姉ちゃんだ。さて、ほら、もう、え、時間やからお風呂入ってきなさいてお母さんに言われて、お風呂お姉ちゃんと入ってたんですよ。ほんで入ろうと思ってパンツずらしたらなんかで落ちたんですよ。パってっであれと思って見たらあのタ無しなしドの川やったんです。 ほんならお姉ちゃんがあ、お薬種なしぶ道の川やったやねって言うたっていう じかましは 何かましいわ 何を聞かされてた何をされた その話にその手帳かなんて書いてん なんて書いてんのやりまし いやすいませんどうしてもい [音楽] 気持ち切り替えていきますよ。 気持ち切り替えないと。 [拍手] あ、お、 あの、ま、他局でね、申し訳なんですけども、何年か前にね、 ガキの使いっていう、ま、番組ま、ずっと僕 25 年ぐらいやらしてもらってるんですけど、 この後キ塚の舞台裏で起きた滑らない話。 ひ、松本の滑らない話。10 周年おめでとうございます。10 周年おめでとうございます。 あの、ま、他局でね、申し訳たんですけども、何年か前にね、ガキを使いっていう、ま、番組ま、ずっと僕 25 年ぐらいやらしてもらってるんですけど、そん時に、ま、あの番組は一応なんかこう、ま、毎週まではいかないですけど、ま、実験的なことをね、ちょっとやっていこうっていうコンセプトではやってるんですよ。ほんで何年か前に 1 回考えたのがなんかあのおなら対決みたいな、おならの気合いでなんかみたいな対決を企画して、で、そんなもんなんて自然に出るわけがないの。 色のをこみたい企画でやったんですよ。会議でま、おもろいちゃう意行けんちゃう。じゃあ来週やろうね、ま、会議生懸命やって帰りますよね。ですがその収録の日ですよ。 で、ま、あいのって、ま、皆さんご存でしょうけど、あの、結局 AD とかスタッフがみんな、あの、シュミュレーションをね、ほんまにちゃんとできるのかで、どれぐらい入れたらちょうどいいのか入れすぎてもあかんし、入れなすぎてもあかんで、どんな風にやったらどんな音がなんのかってみんなやっぱりやってくれるんです。で、ま、我々にもこうしたらいいんじゃないですかとか教えてくれるために、ま、昼からやってるんですよね。我々にしたら、まあ、夕方ぐらいに、ま、すって、ま、入るんですよ。 なんかね、滅たそんなことないんですけど、なんかその日段取りが悪くて、 あ、 だんだん俺本当にね、25年やってて、 そんなこと23回しかないんですけど はいはい何やこれ?なって、 ちょっとさすがにだんだん腹立ってきて、で、ちょっとセット見に行くって言って、セット見に行ったら、またなんか僕がね、その会議で言うたイメージしてたんとなんか全然違う感じのセットで さすがにちょっとは、あ、もうええわ。 ちょっと集まれって言うて、ま、こんなの本当ないんですけど、もう僕の、ま、そんな大きくないくない楽屋にね、もう男ばっかりでつけね。 30人ぐらい並べ、お前らて言うて、 どういうことやと。セットも俺の言うてたんと全然ちゃうし。 うん。うん。 何のための会議やとこんなもんね。番組っていうのは信頼関係でやっていかないとあかんね。やって言うたんですよ。ほんなこみパ当立ってるんですけど何人かがもう震えてるんです。 嘘でしょ?嘘でしょ?あれ?あれ?嘘? 嘘やろ。 で、俺トーンがめちゃめちゃ高かったから そん時は分からんかったんやけど、ちょっとトーン落としたら 至るところでこいてる。とにかくみんなもうチュミレーションで止まらん。 [笑い] [笑い] でもみんななってて、じゃ、俺もやばいと思ったんやけど、その振り上げたで下ろされへんからなんか、ま、平に負けるかていう兵態俺みたいになって衣装もな、言うてたんとちょっと違うしな。なあとか言うたらなんかブーブーなあみたい。ほで 1 番以来あのチンフの柳岡ってのが1 番平いてるやつ。 お前し松はこんなに言ってんのにて言ってケツバーン蹴ったらボリボリボリ全員で大爆笑って へって偉やね。へって偉やね。 いや、あれはわろてまぐわ。 [音楽] あれは奇跡のような出来。あ、疲れた。 じゃ、行きます。行きます。 おは。はい。 あの、取材をしていただけるってことになって、え、なんか、あの、その雑誌があの、グッドロックスっていう雑誌で、なんかちょっと見してもらったらものすごい白黒のなんかこう、アーティストの人とかがみんなこうぐっと決めた感じで乗ってる雑誌で、その方がちょっと取材をしてくれるっていうことで、で、マネージャーがいついつ何時どこどこです。 で、わかった。 で、あの、今回向こうの方の移向で、あの、ほっこり兵道さんはしてると、その兵道さんをなんかこうかっこよく 2リッシュに取りたい。 ええ、そういける言ってなんかもうおハギをマカロン風に取るみたいな感じ違うんだ。 で、これ行けるんかと。ほんで俺はえとおハぎのまま行くから、ま、あくは自由にしてくれたらいいと。ほんでその場所に行った時に、ま、結構漢字のいいスーツ屋さんで、そこでかっこいいスーツも用意してもらって、もうネタイピンとかなんかそんなも全部こった。 けさせてもらってほんでそこにソファーがあったんですけどじゃ今から取りますんで今日はさんのかっこいいとこをちょっと取らしていただきたいってカメラの方が言うからはいって言ってじゃ行きましょうかってなって僕こうやって座ってバシャって取ったら うんそれいつもの兵さんですね 今日兵さんマフィアになろうかってなってほんでちょっとあのね睨みつけてください。 はい。はい。 あ、わかりました。てなってパチパチうんうんうんうんてなるんですけど僕としてはちょっと気かしいというかそういう写真いつも撮ったことがないからいつも取材たらちょっとアホな顔するんでちょっと睨みつけてあの取られんのもな思いながら向こうの人はもうだんだん乗していってくれてほんであの今もデジカやから何枚でも取ってくれるんですよね。ほんでその場で確認できるしほんでひさんちょっといいねもうちょっと睨も睨もこのこれはねじったやつだよ。ドじったやついつを睨みつけてください。シャパシャってなって俺もこういう風な感じで見やってたんです。 [音楽] ほんだらいいね、いいねってなってきて、もっともっと睨んで、もっと睨んでパチャパチャって追ってもうだんだん寄ってきて、もうこの辺までレンズ持ってきて、こいつが閉じましたみたいな感じでパチャパチャって取られて、うんってなっとったらたまにちらっと見ておみたいな顔してくれるんですよ。 ほんで吉本のあのやつにもこうやって見せたらその吉本の関係者のやつもそれ見うおうおおおおって言うからちょっとおハぎもちょっとマカロン気分になってきて行けるんちゃうんちゃうてパシャパシャパシャパシャ立とうかひさん立ちましょうて俺立ってでこういう風に腕組みましょうで腕組んでで見下ろしてくださいその人下行ってガーって取ってくれてていいなひさんめちゃくちゃいいなでぶわ乗ってきてその人がよし次帽子取ろう帽子取ろう帽子取ってみようって帽子取った瞬間にバチャ被ろうって言われ悪い [拍手] し失れえああ、これはあかんかった。 気悪いわ。 [笑い] 何でも褒めてくれたの?これはあかんかった。 1枚だけ。1枚だけ。 何枚でも取れるはずや。 取るだけ取ったらええやんな。後で消した。ええや。 はい。パって言われた。 びっくりしました。 いやあ、面白いっすね。 え、どんどん行きましょうね。もうね。 あ、大はい。え。 え、これは、え、18 歳、え、の時なんですけど、 え、99のやとで、カップルとうん。 それから、えっと、ほっシャンとほっシャンが当時付き合ってた僕も同期なんですけど、 え、ま、思き不細工な彼女と、 それで僕とその友達、そのやべえの付き合ってた校の友達だったんですよ。 で、これはま、え、関係になろうというとこですよ。紹介みたいな感じでみんなでキャンプ行ったんですよ。で、色々あったんですよ。なんか やもり焼いてなんか置いといて食べたらあかんで言うたらその星のあの彼女が一口食べてたとか食べたあかんで そういうこやったんですね。あ、 なるほど。 で、楽しいキャンプがあって、ま、ね、窓開けてずっと山走ってたらいいや、星田君って聞こえたら そのよっちゃん言うんですけどよっちゃんの髪の毛にこんなスメバチがついてた。うん。 ほんでよし子動くな言うて取ったるかな言うてやるんですけど髪の毛の奥にスめバチが入ってっておちゃんがもう靴でああいう言うカーンとついてま、蜂も死んだんですけどものすごい痛かったっていう。ま、そういう楽しいキャンプがありまして。はい。はい。はい。 そ ほでもう帰ろと。大阪帰ろと。その前にあのちょっと琵琶タワー寄っていこうと。 タワータワーもう今潰れてるんですけども。 はい。 タワーによってほんでなんかあのカートでも乗りに行こう言うて行ったんですけどほんで星とこどうする言うたら [音楽] いやもう僕らしんどいし行かへん言うて うんうんでテンション低いんですよ2人な んでやねん言て行こうな言ったらやもうほんましんどいしいいわみたいな もうええわ言うって掘って行ったんですよ僕らでカート乗ったり 1時間20 分ぐらい遊んでたんですよもう帰らない幼し言うて戻ってきたら うん車が曇ってたんですよ でなんで曇もってんやろ思って ドアパってあげた もうあそこの匂いがしたんですよ。思いっきりもう思いっきりフックスしてるやんけ [笑い] しんどいんちゃうや。お前ら臭い臭いキャンプ行った後なんでお風呂も入ってないでしょ。 [笑い] もうもろなんですよ。もですね。 窓分けて高速練習に帰りました。 あ、うえ。 うん。 あ、き、これは意外と早めに来ましたよ。 正規ルートで。正、 あの、僕のちょっとお母さんの話なんですけども、 [拍手] ちょっとこう、おばカちゃんというかとか、あの、留守伝でもあの同窓会の招体が来てるから送った方がいいかなっていう 1 件目の留スが入ってて、で、2 件目にさっき留ス入れたから留ス伝聞いてねっていう留スが入ってんですよ。 はい。はい。 どういこっちゃみたいな。で、ある日その実家に帰ってちょ卒業アルバムを取りに帰ったんですよ。 で、あの番組とかでちょっと子供の頃の写真とかを使うからって言って、じゃ僕持っといた方がいいねって言って、あの、実家に行って、あの、卒業アルバムあるって言ったら出してきてくれたんですよ。 ま、それは小学校の卒業アルバムで、ただその、もうカバーあるじゃないですか。このケース入れ物の うん。うん。うん。 で、そこにもうなんか井上さん090 みたいなメモしちゃってんですよね。 [笑い] もうその時点でちょっとやな感じじゃないですか? そうやね。ちょっとね、 何メモっちゃってんのつって。それしかない時あると。 あ、やばいっていう時卒業アルバムしかない時ある。 ないね。ないでしょ? ないです。それはない。 絶対アウトですと。 で、もうしょうがないな、もうなんだよと思ってで、ま、卒業アルバをもうバッて見せたら僕んとこ 6 年何見せてバってあってでそこにこう矢印 これひんなりって書いてあるんですよ。 これ で、その矢印の先が俺じゃないんですよ。 誰と? どっかでチェンジみたいな。全然違うんじゃ。ま、そんなお母さんが [拍手] 行きます。ございます。うん。 あれ大好き。 はい。 あの、僕、あの、コンビを、ま、ホシャンと組んでたんですけどで、別れましてで、ま、あの、 1人であのお芝居を うん。うん。 ちょっとしたいなと思って、ま、舞台ばっかりやらしていただいたんですけど、 で、ある舞台に出させてもらった時の話なんですけど、あの、ま、えっと、東京で 1 ヶ月ぐらいしてから、ま、地方に回るん。うん。 で、ま、1ヶ月あの終わって、まあ、1 ヶ月の間に、ま、みんなでなんか今日食べ に行くみたいな打ち上げがあって、で、 その1ヶ月の間に、あの、その主演の役者 さんと、あと、ま、応御所ではないです けど、ま、30ぐらいの女優さんで若手の 女優さん、この3人が ちょっと好き、嫌い が好きみたいな。ちょっとこうなんか うん。はいはいはいはい。 その主演の男園さん役者さんにこう2 人がちょっとこうグイグイっと言ってる感じがあったんですよね。 で、それ僕ずっと見ててあ なんかすごいなと思ったんですよ。舞台ってこうなんやなやっぱりとかで色々思っててで東京が終わってで地方に行ったんですよ。 で、地方に飛行機で行って、で、飛行場からちょっとしたバスに乗って、ま、みんなでちょっとこう九州やったんですけど、移動しようとで、移動日やったんですよ。 で、着いて、 ほんで、まずそのあの役者さんがドーンとこうバスのまん後ろじゃなく真ん中に座らはったんですよ。 はい。はい。で、僕そのちょっと2 個ぐらい後ろに座って で、どう座らはんやろう。 その女優さんやらは2 人はと思ったらその若手の子がうん。 あの初めその大御所のその男優さんの横ぐらいに座ったんですよ。 であ、生き寄った。攻めよった。 うん。うん。うん。うん。 ほんなその大御所の大御所いうかその女優さんが うん。バーってきてそのこの横に バーン座ったんですよ。 だから、えっと、男優さん、そう、大御所の女優さん、若手の女優さんいう並びになって、大御所さんが潰していったんですよ。 バーンとブロックしたんですよ。ほんで、ブロックしたと思って、 で、で、地方ですから、 これ気合入てんなと思って、僕はもう後ろでなってたんですよ。ほんで、ま、移動してほんで 1 時間ぐらいこう、ま、高速とか走ってたらインターチェンジに入ったんですよ。 休憩ね。うん。 で、インタージェンジみトイレ行ったりなんかね、色々こうタバコ吸うたりとかしてで帰ってきたんですよ。 ほんでその その大御所の女優さんが遅かったんですよ。で、あ、遅いなと思ったらギリギリに乗ってきはったらこうフランクフルトを 1本持ってうん。うん。 こう来ったんですよ。で、初めに僕、あ、フランクフルド交太ハにゃ、あ、フランクフルドなんか食べはんにゃと思ったら その今いていいですか?すいません。 ちょっと匂いしますけどみたい。みんなにはいって言ってたらそのね、あのケチャップとあの マスターと一緒のやつプチっておってこうチシってかけてでそのいただきますって言うてなんかこう暑いわみたいな始まったんですよ。僕初めんと思ったんです。んて思った。思ったんです。ほんなこうここについてるね。 [笑い] うん。ケチャップとかこうプとか 音鳴らしたり 音鳴らしたり なんかこうああ行ってんのに暑いから暑いわとそんな暑ないな 1回出してまたが長 すごいなうわすごいなと思っ すごいなアピールがねアピールが でそうま食べ終わらってまあなんてない話してるんですけどそのあのう あの役者さんは1 個飛ばしでまたその若い人とかになんか九州と美味しいもあるよねみたいな 始まったんです。 であれあれあんだけアピールしてはったのに これ無視されてんのかそれかどうなんやろうと思ってこう見てたんですよ。ほでまた あの1 時間半ぐらい経ったらインターチェンジ入ったんですよ。 ほんでまみんなでまたトイレとか行って僕おもろいな思って うん。ほんでまた帰ったんですよ。 ほ、またその大御所と言いますか、女優司優さんがまたギリギリなんですよ。 で、あれと思ったらまた帰ってき張はったら次は ちょっと白っぽいでかいフランクルあった。え、日本目 1時間半やで。女子やろ。 あ、そうね。ちょっとペース早いな。 ペース早い。 フランクの、あ、 フランクな。フランクなんかもう1 本でしょ。1日。1日。もうまた来た。1 個ぐらい。 ほんな次は思たビやってまたついてやってで次もうこんななんですよ。こう [笑い] 全然お前ほんまやろな。ほんまでて ほんまでますよね。うわ、また始まった。 何やってんねよお前。でしょ。 フラ白い。白い。ドイツのやつです。 ほんまにドローンってしたやつ。大きいわ。 [拍手] ああ、 それを見てた話やねん。 [拍手] ブランクの話。フランク フランクや。 いや、でも絶対アピールやったと思うんですけど。 普通に食べた。 普通に食べ。日本は多いな。日本は 普通に食べたんだけど僕はそう見えたっていう。 宮川さんがそう見えただけでその人は普通に フランク好きなだけです。 大丈夫。じゃあ行くぞ。もう いや。 ああ、ひよちゃん。ひちゃん。あ、はい。 あ、これもま、56 年ぐらい前ですかね。急にお尻が痛くなって、 もう座ったら激痛ぐらいの、 え、何?何?めっちゃ痛い。ダってなって、もう普通に座ってられへんみたい。 ほんで自分のこうちょっとスフィンクスみたいな感じでこうなったら痛くないみたいな。痛くないとこ探しててでさ、何普通になったらいってなるし。 しなてなて阪ラジオずやらしていいてそこはもう座らなしゃなんですけどもうだからちょっとスフィンクスみたいな感じでこう 3 時間ぐらい喋らせてもらったんですけどめちゃくちゃ痛いわってマネージャーに言うたら病院行った方がいいですとんでわって言って初めてのとこです言うてあの受付して間違合いでお待ちくださいって行ってふって見たら何かいたはるんですけどみんな痛いから うん でそれぞれの方っていうのがあんねんな なるほどあ パって見たら1 人はあの外野州がフライ追いかけてるみたいな角度で座ってもう 1 人はもう貧乏ダンスもうほぼ成功ぐらいの感じで座ってたりとか でそこに俺はスフィングスでまたこう入らせていただいてたんです。 ほんで予約してたからすぐ呼ばれてでさんあすいません言うてで、ま、ちょっとま、貫ず抜いで見てもらったら次郎っていう病気だとね、海が溜まってるとストレスかなんかですんですと。これ手術した方がいいですなったんですけど今はできないからちょっと海を今からメスで切って出しますって。 うん。 で、え、思ってこれ痛いっすよねって看護師さんのとこに聞いたら痛いですって普通に言うんで、え、思いながらましないわ。思ってあの足をこうやって置くような台のところに足置いてお尻出してこう状態ですね。足置いておったらこう未だに謎なんですけど なんとかさんって言うて 言うたんです。看護師の1 人がシャッってなんかカっていてまおば様みたいな人わーって出てきはって僕になんかこうハカちみたいなのを出すんですね。 で、えって言うたら痛かったら噛んでいいよって。 うん。あ、分かりました。 ほ、急に僕の手をその人がギュっと握るんですよ。うん。 ほんで、じゃ、そらそまず松井行きます。 バーン行かれた時にむちゃくちゃ痛いんですよ。ほ、俺痛いって言うたらその手握ってるおばさんが痛いね、痛いね、痛いねってなんか寄り添ってくれるんですよ。俺が痛いたって言うたら痛いたって同じトーンで痛がってくれるんですよ。 何殺すと思うけど痛いしでうわあ言うたらうん痛いねってずっとずっと痛い中ずっと言うてくれてほんで最後わーって終わってはあって方針状態になってる僕のところになかなかその辺で見ひん感のポカリセと持ってきてはいって渡して去って行ったんすよ うん ほんでなんなんやろ思ってでも痛いから処置してもうてほんで待ち合い出てでお会い消してで病院に出ようかなと思ったら多派の方の方ですか ね、奥の方で痛って聞こえたんですけど、その後からまた痛いね、痛いねってさっきの大さんの声したんですけど、あの人はそれ専用なんかな。そり [笑い] より添いがる。 いや、次郎はほんま大変ですよ。俺かってそうやからね。 へえ。 そこまで多分ひどくないと思うけど。 ね、あの、もう1 個道ができちゃうんだよね。お尻。 そうなん。え、そう。 そこに海が溜まるんすよ。浜田それ2 個あんねんだよ。ええ。 肛門が3つあるみたいです。 サブ郎って呼んでるらしいです。 サブ郎 次郎や。次郎じゃなくてそんな話?どうでもええわ。行きます。 おお。おお。 あのやらしい話じゃないですけども。ま、言うてもね、僕もその一応高級者というもんにね、 [音楽] 乗ってるつもりなんですよ。 ね。で、まあまあ、もちろん勝ったからもう最初からかビがついてる。ま、あえて車の車種とか伏せますけどね。う [音楽] ん。 で、このつ、高級車の金ビがなんでこんなにアホなんかなっていう。 本当バカなんですよ。で、今までイライラもしてたんやけどもでちょっと前に はい。 ちょっと知り合と待ち合わせをしてて で、その六本木3丁目の交差点で はい。 マジャーセアっていうことでで、ま、六本木は分かるけど 3丁目って言われても意外と どこかなっていう大体の雰囲気は分かるけどいまいちわからんな。あ、まあまあ川はあるからそれでええわと思って僕渋谷の方から川ビで一応六本木 3 丁目入れてであのあれなんですか?あの道 り六ポ木通りか六本木通りをもう六本木3 丁目やからまあ多分あの辺やろ思って渋谷の方からこう向かってたんですよ。ほんなら高木町の高速道路の乗り口があるじゃないですか。はい。 うん。あそこに乗せようとする。いや、 ですよ。もうちょっと すでしょ。で、俺単わからんけど、絶対距離的におかしいともうありえへんかなと思って、もう乗ろそうとすんのやめて即動に行ったんですよ。ほんな左へ曲がってくださいみたいな。 はい。左か なんかもうなんか新しいルートを探しますみたいになってるんで左曲がってください。 ま、曲がるよ、それと思って。で、曲がったらまた左へ曲がれて。うん。 で、もう1回左曲がる。 聞いてたらまたそっち出てきてる。は、 またです。またほ木町からまた乗せよ。 いやいやいやいやいやないないないない。 それはないわな。もう半ですわ。また無視しちゃったんですよ。ほ、また左曲がれ。 また左曲がれ。また左また出てきたんですよ。はい。 もう分かったと。はい。うん。 どういう決着をこのガキつけよう。それそう。 [拍手] この俺様を 互い町からのさすんやな。 よっしゃ、乗ったらお どんな決着つけんだ?高速もただやないぞ。 乗ったら 高木町乗ったんですよ。乗って300mか 400mぐらい高速をぐー走してる時に 目的地周辺です。 [拍手] 無理、無理、無理、無理、無理、無理。そうや。そらせやな。そう。 運転お疲れ様でした。いや、いや、いや。終わられへん。終わらへ。よ。 [拍手] はい、どうぞ。え、これはですね、 あの、マクドナルドに行って、で、そこでちょっと、ま、お茶飲もかなと思って 1 人で座って上がったんですけど、ま、結構混んでたんですけど、カップルが 2人おってで、1 個挟んでまだ開いてたんで、ちょっと挟んでこうここに座ったんです。ほんで、ま、食べようかな思ったらこっちのカップルの男の人の方が うん。 彼女に平浜でも行くっていう話になったん。 何?白浜でも行く。 白浜です。白浜です。あ、 ちょっとこうはい。 ちょっと受けてはるで白浜でも行くって言うから、 [拍手] [笑い] [拍手] ま、一体えんちゃう思って、ま、時期もええしなっていう話てあったね。ほんで、ま、ずっともう喋るのをま、 4割、こっち6 割ぐらいの感覚になって思ってて、で、ま、え、思ってたら女の子が急にその彼氏ですねに、あの、これプレゼントやねんて言って箱を終わってしたんですね。 ほんだらその男の人が嘘マジ嬉しいわ。サプライズや言ってでああサプライズ良かったな思いながらわーって飲んでたらマジで嬉しい。俺が欲しかったやつかな。 [笑い] [拍手] [笑い] ほんでま、えんちゃん思ってでがカパってあげたら急にね。 うん。何これって言う。そう。 え、さっきまで白浜でも行くって盛り上がってわな 何があったんやろ思ってもうその段階では僕もうガ味見してるんです。そん でえええって言うて中から出したら阪神タイガースの帽子やったんすよ。 うん。で、 俺こんな星言た?俺星言うたの?ハンチングの帽子だって。ハンチの帽子じゃない。俺言ってないよ。俺半の帽子でも阪の帽子やんか。普通間違えるて。間違えるわ。でも誰も悪くない話だから。がお前が悪い。彼女も優しさ色あったら [拍手] [音楽] 誰も悪くないね。 悪い人1人の科学全ていうね。学的に全 [拍手] [笑い] ちょっと夜るな。そうですね。 うん。これ僕は小学校6 年ぐらいなんですけどうん。 夏にあのお父さんがあの花火大会あるから大好見に行こうと。 ほうほうほ。 ほんで山の上であの穴葉があるから人首全然いいひんとこやからそこ行ってみよう言うてお父さんと 2人で車で出かけたわ。 [音楽] で、駐車場入れてそのまちょっとこう山の上まで 10 分ぐらい歩いていってほんでその場所で花ま見てたんですもんでま人もいいひんガラガラも真っ暗なとこですよ。で、綺麗いに見えてで見終わった後にほんな帰ろか言うてこう帰り道こう駐車場まで歩いてたんですよ。 ほんらお父さんが大好あの競争症かここまで駐車場からこっから言うてでええよ言うて 大好きお前早なったんか言てた負けへんのちゃう言うてほん行くでよいドーン言うてそのちょっと坂道をずっとうわあ走ってたんですよっぱ早いじゃないですか父さんだいぶ先行ってで僕真っ暗やからコアコアでお父さん待って言うてガー走ってたんですよ でうわあ走ってたらもうそのままこう駐車場ぐらいまで行ってほんであの真っ暗なんですけどあの自動ハンバー機の光であっこやと うんう うん。ほんであ、もうあかんゴールや思ってほんがよっしゃ、勝った言うた瞬間にシャーンって言うたんですよ。 うん。シーン言うて うわー言うてるんですよ。ほんでバー近づいていったらその駐車場のとこに [音楽] あの鎖が張ったあったんですよ。 で、親父気づかんでよっしゃなっ言うとるよ。 [笑い] [拍手] [笑い] お父さん大け言うて来る時なかったよな、この 2人。 はい、こちら行きます。 お、 これね、はい。 あの、僕幼稚園の時の話なんですけど、中良かった高橋君というね、同級生がいて、で、高橋君には 2個上のお兄ちゃんがいたんですよ。 ほんでお母さん同士も仲良かってほ高橋君とこ遊びに行こう言て 車で行ったんですよ。ほんでえっと高橋君とこついてほんでお母さんはお母さんで喋っててで僕らこっちであの遊んでたんですよ。で何しえたらかれぼしようってなったんですよ。ほんでそん時僕が負けたんですよ。 鬼になってほんで数えてたんですよ。 ほんで、ま、バーっと隠れに行ってほんで 99 もういいかい言うたらシンってなったからよし探そうと。 はい。 ほんで結構高橋君んとこって金持ちなんですよ。で家が広いんですね。で、色々探してもいい日んですよ。で、いいんな、いいんなと思ってて、ほんならそのお兄ちゃんの部屋ちょっとだけ開いてたんですよ。 で、お兄ちゃんとこかなと思ってパッてこう入ったら こうカーテンがね閉まってたんですよ。 はい。 であ、いいんなと思ったらでもパッてそうよ見たらカーテンがちょっと膨らんでるんですよ。 パってさってめくったんですよ。ほんなら お兄ちゃんがあの弟のパンツずらしてお尻を見てるんですよ。 え ね。ほんであ、見つけたって言うたらシって言うんですよ。ほんでえって言うたら 検査してるって言うんですよ。お兄ちゃんの方が はいはいはいはい。で、 え、検査してるって言うならお尻の検査してるって言うんですよ。 ほんでお尻の検査してんやと思って僕もなんやわからへんけどこう星座でそのお尻の検査を見てた [拍手] なんかわからんけどわから ほでもうそのこの3 人やったらこうカーテなんですよ。わかります。はい。ほん でこっち太陽バー当たってるんですよ。 ほんでほずっとああてお兄ちゃんがずっと開げてああは言うて えも弟はもずっとこうやってるだけな ほんで分かりました。お薬塗っときましょうって言うんですよ。ん ほんでお兄ちゃんこうシャって出てまたシャって閉めて ほんでなんかあの動物の顔ののりあるじゃないですか。 はいはいはいはい。帽子ね、 あれ持ってきて帽子パッと開げてでそののりをお尻にガーン塗るんです。え、 [拍手] ああってほんではい、パンツあげてください。大丈夫ですげんでそれで終わったんですけどなんか僕もたまらんお尻の検査してほしいなって。 いや、で、 なんか、なんか変な気になってきて、 あの、僕もお尻の検査してください。 正式にほんならあ、いいですよってほんでもなんかもう変な聞くんですよ。ほんで僕もこうパンツずらしてようやくこうね、開けてもらえる時に下からおばちゃんの声でみんなおやつよってなったんですよ。 ほんならお兄ちゃんがやばいってなってシって言うて絶対言うたあかんであ、パンツ履きみたいななって僕もパンツ履いても検査されずですよ。はい。はい。 で、2 回やったんで下降りて行ったんですよ。 ほんなら種なしぶ道やったんですよ。 おやつがおやつがほんでこうて食べながら もう俺お尻の検査してほしいってしゃあなかった。 ほん横お兄ちゃんやったんでもう我慢でき んと耳元で後でお検査してください。 ほんならお兄ちゃんも 出なでもう俺もうトウモみたいにわあ食べ てはしてほしい からほんで終わったんですよ。ほんでほん でお母さにるからもう1回じゃんけン しようみたいなお兄ちゃんがもう1 回じゃんけンしよう。お兄ちゃんが負けた んですよ。 ほんで俺逃げることになってほんでもう一目さんに僕隠れるとこ決まってますよね。 もうあの川テの後ろでテのでなってもうダーってたんですよ。ほんなお兄ちゃんゆっくりキーって入って入ってきたんですよ。 ほんでうわあっと思ってほでじゃあお尻の検査しましょうってなってもうすっごい嬉しいんですよ。 やっと検索してもらえるみたい。 ほんでもうパンツずらして ほんで初めてこうグって開げられてもうなんかもうなってるん言うてるんでわみたいな。で、グっと開げられてもうなんかもうな気持ち的にはもうあんですよ。もうほんでわかりました言うてでお薬塗っときましょうみたいな感じでなんかパッと貼り付けられたんですね。 [拍手] [笑い] ほんで僕もプってなってパッと思たらパンツ履いてくださいって言われてパンツ履いたんですよ。 ほんでまそれで終わったんですよ。お尻の検査。でもそのお尻の検査気持ちよしょうがなかったです。なんか変な気分で。 ほんで何しててもずっとまたお尻の検査してほしいな思ってでももうお薬出してもうたしなでやってたらもうそろそろ大好帰ろう言うてで車乗ってほんみんなこう送ってくれるわけですよ。ほんでブルーン言うて帰るね。 [笑い] またね言うてバーって言ってお兄ちゃんに僕またこうしみたいなそんはみたいなでほんでバーあ家帰ってで大好きお風呂入りなさいみんなで遊んで汗かいてるから言うてほんで忘れててお薬のことほんでこうパンパッて脱いたら ポトってなんか落ちたんです ほんで見たらあの種なしぶドの川やったんですよ種なしぶ道の皮 川やったんです。そんな話です。 [拍手] この後へのMVP の発表。松さん笑る。これ誰?もう怒るみたいな。危ない危ない。 そういうことないように。え、 あ、こっち来ましたよ。 これはじゃあアントニーですよね。はい。 はい。ね、行っときますかね。 え、僕、ま、あの、元々父親がアメリカ人で 母親が日本人うんうん。元々って だけど、あの、父親がその3 歳の時にその、ま、死んでしまいまして ここまでの放送は三菱電気 での時に、ま、あの、再婚しまして ご覧のスポンサーの提供でお送りしました。 [音楽] え、僕、ま、あの、元々父親がアメリカ人で 母親が日本人。うん。元々って だけど、あの、父親がその3 歳の時にその、ま、死んでしまいまして、 で、母親が僕が5 歳の時に、ま、あの、再婚しまして、 で、親が両方日本人なんですよ。うん。あ あ。だからもうそので、あの、2 つ下に弟がいるんすけど、もう4 人で外食とか言ったら周りがあれなんだ?うん。 [笑い] っていう感じなんです。で、で、やっぱあの、 1 番僕にとって地獄なのが授業産官なんですよ。 みんなアントニーの親ってどんなんなんだろうって期待するんすけど、いざ来たら日本人 2人なんで、え、 で、あの、小学校低学年とかだったらみんな騒ぐんすよ。いや、あれおかしいでしょみたいな。あんたの親なのみたいな。でも高学年になったらみんなちょっとなんかあるつって気使うんすよ。 それがまた妙にちょっと気まずくて で、あの、その父親がしかもあの寿司職人なんすよ。 で、ま、僕も自動的に実家がそれで寿屋になりまして、 で、ま、小さい頃からもうお寿司ばっか食べてたんですよ。 あ、 だから、ま、僕いつも言ってるんですけど、唯一お寿司で育った黒人なんすよ。 ま、おそらく で、ま、本当に僕、ま、お寿司が大好きで、 で、ま、あの、ある時、ま、3 年前ぐらいなんですけど、ちょっと本当好きな気になってる女の子ができまして、ちょっとデート行こうよつって、食事行こうよって言ったんですよ。したら、あ、行く、行きましょうつって。ましょ。 で、何きなのって聞いたら、お寿司が好きって言われて、うわ、これは来たと。 僕やっぱ実家が寿司屋で父親が寿司職人なんで、もう寿司のもう奥深さをもうずっと叩き込まれてるんで、これはちょっといいとこ見せられるぞと思って、じゃあ一緒にあの築地にお寿司デート行こうよ。て言って 2 人で行ったんすよ。で、ま、お寿司屋さんついてやっぱ女の子にかっこつけたいんでさんお任せでって言ったんですよ。 そしたらカリフォルニアロール出てきたんすよ。 もうじゃ道。 いや、僕はさヨりとか小肌とかから来たかった。もうそうなんすよ。 ま、でもそうかそうなんか もうその時もう辛くて 喜ばれるもうもんね。向こうしたら でもうその女の子とやっぱ結ばれなかったすね。 [笑い] り欲しいね。 [笑い] かりもすげえな。江戸前の バレバレ江戸前 観光客やと思われた。そうな。 え、 お大すけ。今から15 年ぐらい前の話なんですけど、えっと近所のお風呂屋さんに行ったんですよ。 [音楽] もう自然にね、自然に体がね、 宮川大輔さんが非常に好きで ちょいちょいとあの落ちがついてないところがあるんですね。そこはあの強引にあのこうさいhë温でこうあの切り抜けるみたいなそこがあのすごい素敵だなっていう [音楽] 喋り方にすごい特徴があるっていうかそれですごいやっぱインパクトいつも残るんのがやっぱ宮が大好きですね。 [音楽] 滑らんなあ。 滑らんなあ。 滑らんな。 ボディランゲージを交えながら、あの、宮川大輔さんが [音楽] 面白いですね。 宮川大輔さん。あ、 素晴らしい。こう動きとね、疑 宮川大輔さん、 が好きですね。毎回爆笑させていただきますね。あの、体の動きと [音楽] あの言葉と やっぱり宮川大輔君でしょうか。 ゴールデンという抑圧の中でどれぐらい羽を羽たけるかっていうところを非常に注目しております。 え、大阪の時の話なんですけど、今から 15 年ぐらい前の話なんですけど、えっと、近所のお風呂屋さんに行ったんですよ。ほんなら、あの、ま、そこのサウナものすごい小さいんですよ。 うん。え、3 人ぐらいで入るぐらいのサウナで、で、僕と後輩が入ってたんですか?ほんなら 1人入ってきったんですよ。 ほ、その人はもう、ま、こっちの方やったんですよ。 ああ、 で、すごい柄悪い方で、で、わ、怖っと思って僕とこうビってなりながらこう前にバン座らはったんですよ。で、こうこうやって ダン座らはったんですよ。で、あ、怖いなと思ってで、こうパッて見たらこの辺にものすごい傷があったんですよ。 ふわーって。で、うわ、傷ある。めっちゃ切られはったんかなと。 で、ずっとその傷をこう目で追っていったらここねこうずっと切れてて [音楽] こっから傷がちょっとなくなってて 息子がちょっと切れてここ切れこ 何十針るんですよ。 何十張に縫てて。ここ貼りだけちょっと。ここまた 10 張ぐらい。だからずバから多分へこってなっかんぞ。こみたいちょンってなあっていうもう自然にね自然に体がね、 一瞬ちょこっと切られた。 張りかける。 分かるわかる。これは男なら分かるよ。一瞬逃げちゃうからね。そこやね。 根性とは別の問題。根性とや。 ありがとうございます。 ああ、すごくいいですよ、これは。 あ、あ、山内。あ、はい。 もう結構前の話なんですけど うん。 田舎の方にロケ行きますってなって、お回りさんのい島に うん。行くロケやったんですよ。 で、そのお回りさんもいなくて島は大丈夫なのか、どういう島なのかみたいなのを僕らが調査しに行くみたいなロケでうん。うん。 結構なんか離れた離島に行ったんです。 うん。うん。 で、ついていろんな人にインタビューしようと思ったんですけど、なかなか捕まらなくてやっと捕まったおばちゃんみたいな方にあのこの島どうですかって聞いたらうん。 お回りさんいないプラス、 え、信号もなくて うん。 横断歩道とかもないんですみたいな話が出てきてうん。 え、そ、それなのにこの島大丈夫なんですかって聞いたら なんか逆にお巡りさんいないことでみんながちゃんとしなきゃいけないって気持ちが生まれて で信号もないことでみんながあの周りをよく見て運転したりするようになってますって言ってるおばちゃんの後ろの道路でうん。うん。 80歳ぐらいのおばあちゃんが うん。 あの、原付で通ったんですよ。で、結構な速ソです。それもで、もうブーンって通って、もうカメラもしっかり映ってるから、これはなんかもう使わないやろうけどじらなんか気持ち悪いなと思って僕がそのおばちゃんに ね、今なんかノーヘルで おばあちゃん通りましたけどって言ったらそのおばさんが うん。ていうかね、あのおばあちゃんは無面なのって言ってたんです。 もう崩壊してるやん。 全然成り立ってないや。 崩壊なあ。 島が崩壊してました。はしてる。 でも安全なんやもん。 でも安全って言ってましたも どこが安全や。 あのうちの親父の話になるんですけど僕あの小学校 2 年の時に新州の新led高かなんか初めて家族旅行で行ったんですよ。 うん。うん。 で、結構冬の1 月後半ぐらいで、ま、雪も詰まってて、 で、夜に親父が露天ブ呂行こう。 で、ロ天ブロ行ったんすよ。 ほんな、もうやっぱ木とか埋まってるんですけど、もう雪景式で多分雪をこう 雪かきみたいにして食べたこう山がこんもりあったんですよね。 ほんで親父と使ってもう暑いから子供よ熱いから出ようと思ったらもう親父にバットあかんかまだまだって言われて それが3回ぐらいあって ほんでもうちゃんあかんわそうそれがこれがその時の楽しみはこれや言うて親父が立ち上がって その雪山にバサって行ったんすよ。 うんうん。 ほんな凍ってずるっるになってしまびれなってほんで温泉で伸せてるからほんまにさあいたて言うて親父が寄ってくるもんやからもう怖くて怖くてもう [笑い] そ怖いわみれでほんまに 怖い怖い怖いなあ カチガチに凍っててまた斜面やからずるっと言ってもう ここやろうんそれ うわ、もう絶対そんなになりたいわ。もう 恥かしい。そうですね。 じゃあ行きます。はい。 [拍手] あ、本な んで今1 回天を青?あ、じゃなくても確認を。 あ、確認を。はい。はい。 お参りしますよね。いや、 もちろんしますよ、そんなも。 はい。 去年に後輩とお参り行った時の話なんですけど、明治神宮にお参り行きまして、 で、あの並んだのはいいんですけど、 うん。 めちゃめちゃ並んでるんですよ、参拝が。 うん。うん。うん。もう大分です。もう 200m、300m 先ぐらいまでずっと並んでる最後尾ぐらい あって、もうどうするって言うたんです けど、そのために来てるから、ま、これは 待って、それは1番前行って参拝するのが ベストちゃんと言って並んだのはいいん ですけど、まあでなんかちっちゃいんで、 もう背中でもうほんまにもう足元見ながら こうやって行くしかう もうずっとうん。 ほんでやってたら多分そのカップルがその暇つぶしに うん。うん。 始めた行動なんですけど、斜右斜め後ろぐらいの カップルのある男性が うん。うん。彼女に対してうん。 知り取りしないつって。 ま、別にいや、ええよ。すれば別にそんなに大きな声で言わんでもええしみたいぐらいな 横におるのにいいよみたいな。 うん。 なんか聞かせたいのかなぐらいのテンションやったら もう嫌やな。もうそんなカップルのしょうもない知り取りなんかもそんな言うてもじゃあ僕から行くよつって。その男の子がうん。うん。 で、ま、正月、参拝、明治神ジ神宮、お参り色々、ま、あるじゃないですか。その時ですから。 うんうん。 じゃあ行くね。一って入ったんですよ。 [笑い] うん。 何にも見当たらへんし。パッと見た。ま、一最悪食うてたらまあれ。 あ、まあ、そうやね。 パッと見たら全然食うてし。うん。一 軸から入の ま、ええねんけど。 ま、いいですよ。全然いいですけど。ま、気持ちいい。 1時から入るんか正月でと思って。 で、女の子も全然別そこ笑うことなくクジラ みたいな。 んでうん。ラね。うん。分かった。ちょっと待って。ラ、え、ラグーンって言って、もうすぐうんついて。うわ、うわ、うわ、うわ。 うわ、うわ、もう、うわってなって。本当にもう、もう気持ち悪い。気持ち悪い。ほんで、しかもラグーンって何?なんな?なんか、なんか、ま、あるんやろと思ってで。ごめ、ごめんよ。ごめんよ。 [笑い] [笑い] ラグンってうんついてるからごめんよ。ラッパに変えてくんない?うんさそこそこラッパで行くんだ。もう急遽もラッパかよと思って。まあいいわ。もうこのカップル多分こういう感じなんやろうと思って女子がパーティーうわーティー。 うわあいパーティーてでいいどっち?もうティもいもどっちでもええやん。もう このさ、いで行ってとかつって女の子がいで行く必要あんのかよ。 男の子犬 うん。女の子塗り絵 で男の子エマやっとエマ出たと。 やっとそこでエマ出てきた。 女の子マス。うん。 これぐらいのペースで進んでたんですよ。 うん。うん。 あ、え、ペースで進んでるからもっとどんどん行ったらええと思ったら男の子がピタッ止まったんですよ。 うん。酢で止まると思って。うん。うん。 めちゃめちゃあるで。素なんかめちゃある。 逆にそんな詰まることないやろと思ったらどうやら何か覚悟決めてた雰囲気がしたので ちらっと見たら彼女の方をもうパッと正面向いてんですよ。 うん。 進行方向こっちなんですけど、もう彼女の方向 す 好きって言うたんすよ。うん。うん。 おお。 なかなかというか自分で仕む割には偉いで [笑い] えい行ったなと思ってんでようま素で降りてきたなと思っその感じで うん。 ほんなら女の子がずっとこうまず恥ずかしいし結構人もピッチビチの状態で好きって言って うん。 女の子がすごい戸ね、戸まってちょっとまあ、女の子どういうやろうと思ったら女の子が うん。き、キモいって言ったんですよ。 うわあ。 うわ。 こんな正月3敗でキモいって言われた。 [笑い] でも突っ込みたいけど絶対こんなこと言うたらし、笑いたいし、でもこの辺りながらはよ参行ってくれと思いながら、もうどっかで笑かしてと思って言っても全然詰まってるし。 うわ、どうすんねんて男がわってキモいって言われたから多分焦ってるんでしょうけどキモいって言われたことは多分否定はしたいけどしたくないみたいな色があった後に男が女の子に向かってう ん椅子って続けよった [拍手] え ハートハートナイスナ ナイス続けるしかないやな続けるしかない また 素で返して泡欲ば好きって言わせるみたいな。 あ、 そこまで考えてんのと思いましたけど女の子がもうやめないっていう [拍手] いい。もうそこでいいお前参りできました。ほんま せめてラグーンで負けとけば ラグーンだよ。 で、ラグって何? ラグーンって何? 何かあるんでしょうね。ラブでいいと思うんですけどね。ね。 うん。うわ、そんなんかたらなんか なんかなんか恥ずかしいじゃないですか。 ま、いいじゃ。行きます。行きます。う、 おっしゃ。おお。 え、これ本当ちょっと前の話なんですけど、あの後輩とかとお酒を飲んで家に帰ったんすよ。 うん。で、家に帰ったつも下の郵便受けであのダイヤ郵便物とか取るんですけど、ま、無駄なもん入ってますけど 1 個ガス、東京ガスからの神が来てて、普段見ない紙で開けてみたら、 あの、ガス止まりますよていうのが来てたんすよ。ほんであの後から分かったんすけど、最近引っ越ししたんですよね。 うん。 で、いつも振りあの、引き落としになってたんですけど、最初の月はなんか払い込んでくださいていう、そういうのがあるみたいなんですよ。で、僕それを忘れてて、最初の月の払い込みだけ忘れてて、ずっと引き落としになってたんです。 でもその最初の月の分が払い込まれてないんで、ガス何日までに払い込まんと止めますっていう紙やったんですよ。 で、ま、酔いながらもこれもうあ、払えるんは明日の朝ぐらいしかないわ。なんかコンビニでも払えない。 ちゃんそこにかなかやったんで部屋に慌てて戻ってそれを財布の中に入れましてあれ入れたら忘れるかもしれんでも出してたら忘れるかもしれんと思ってあの電話の家の電話の横にあるメモ用紙をちぎってあのボールペンでガス台忘れないって書いてテーブルの上に財布で抑えといたんです。 ほんでそのまま寝たんですよ。寝た。 で朝起きたら奥さんがもうさっき起きて うん。 いや、おはようって言うたらなんか普段とちゃう感じなんすよ。おはようみたいな感じで。 え、何その感じて言ったら、え、別に いや、違うやん。それ言うてや。なんやねんと思ったら、 昨日お楽しみやったんだねみたいなこと言うんですよ。 うん。全然意味わからないです。 いやいや、なんや、なんやねんて言うたら マジっすよ。うん。ガすよって誰よ。 マジっすよ。 マジでそれでもわからないから。 [拍手] ガ用が誰かがわかんないから。 ガス用を忘れない。 そうそうね。 ガス用言われてもわからない。 ガス誰やん?ていうかわからんかった。 全然わかんないですよ。ガス用って誰やん。そんなふわっとした名前なのわかんない。いや いや誰よ。 気持ち悪い名前ですし、誰よそれ言ったら その神を自慢現代して バカじゃないの言うてうん。 で、それでも神がわかんないですよ。 で、それ見てうん。 もうなんかファって分かって説明が するのもなんか怖いじゃん。もうなんじゃね、もう何が起 [拍手] 怒りすぎて全部がもうなんやその感じ。 めっちゃつかないんだ。ああ、折り合いが 折り合いが感情の折り合いかね。 がよ。 が用大変やな。大変すんな。 まあね、かしいけどね。 分かりました。行きます。 はい。うん。 お、木村優一の方ですね、これはね。 あ、はい。えっと、去年 はい。はい。はい。なんですけど、ええ、 お好み焼屋さん、東京のなんですけど、好き屋さん入って、 それで、ま、あの、テーブル埋まってたからカウンターに座ったんですよ。カウンター店の兄ちゃんが うん。 目の前で他の人のも、ま、いっぱい焼いてる。 で、ま、それ焼いてるのはみんなの好きなもんですから。 それで向こう側に 背中向けてキャベツ切ってるおっさんおったんですよ。 うん。 ほんで、これがもう一手に目を引き受けてる感じやった。うん。 ほんで、ま、座って、あの、ま、豚玉とかなんか頼んで うん。 ほんで見てたら前の人の3 枚分を今からこう焼こうとしてる感じで ほんで、あの、広島焼きみたいな感じう伸ばして伸ばして伸ばしてやってほんでキャベツして最後に 卵割ってこうひっくり返してペタってやったら 仕上がりみたいな。はい。 ほんで、ま、なんとなし見てたら1 個目があの 双子卵やったんですよ。あ、あ、あるね。 ほんで、あ、あ、あと思って、で、ま、それと、あ、ま、ま、別に 1個目やから、ま、 そんなにリアクションもなしにまあまあ喋ってたんですよ。うん。 ほんで、ま、その兄ちゃんもうぐちゃャっと混ぜてよ、あることなんでしょね。バッとやって、ま、バってやね、次のやついて、また 2もやったんですよ。 で、これさすがにおっと思って顔せてふっと見たら、 それも何にもリアクションなしで、またぐちゃぐちゃってやってまたペって 2個目仕上げ張ったんです。うん。うん。 あ、そういう卵発注してんのかなとか。 あ、そ、そうや、その君の方が面積っていうか、ま、大なるから美味しいんかな思って なんかもう卵の箱とか見てたんですけど、別にそ何も書いてないでしね。 [音楽] で、まあまあリアクション薄いから、ま、そんなもんなんや思って 3つ目また2玉もやったん。うん。うん。 あ、俺はこれは完全にもう、あ、もうそういうの発注してんねやと思って パッと兄ちゃん見たらその兄ちゃん役コテ置いてキャベツ切ってるおっさんに言いに来よったんです。 [笑い] [拍手] ええ、 最高。 ええ、そんな言い方で言うたんや。 切ってるおさんも言われて 珍しいことじゃない。やっぱりすかった。 そやけどもう手元に1 個しかないので証明できませんや。3 つ連続してて。 そこで初めて俺の顔パッと見よるんです。 いやいや知らん知らん知ら。 今まで知らん顔してた。何急に少年じゃない?人 [笑い] そういう そういうことはありますね。 いいですね。あ、いいですね。 [拍手] ある、ある、ある、あるよ。 これはあるよ。あ、 それはもうしゃあない。あれ?はい。こ、 少々お待ち。 そりはそう。 これはこれはそう。そう。あ、 分かるわかる。 なんで関係ない?大好がノート見た。なんで? [笑い] 大本大本。はい。 がはい。え、17歳の時にお 初めて付き合った女性がいまして、あ、 で、僕の、 え、近所のお寺にデートに行ったんです。 うん。うん。はい。 はい。で、お寺にデート行ってて、僕その人と、ま、 初めてなんですね。全部初体験で手をつぐのも、 え、初体験で で、もうお寺の静かなところで2 人っきりになりたいっていう僕のプランがあったんですよ。 はい。お寺にバーと進んでてうん。 手繋いでるとね、やっぱちょっと17 歳の時ですからね、やっぱ色々とこうもんもんと もうしてきまして、 で、お寺のとこのあの石田のとこにこう座ってこう手繋いでこう何も喋ることないんですよ。別に好きやみたいなことぐらいしか言えないんですけども我慢でけへなってもって お ごめん言ってガーっと追いかぶ去ったんですよ。 ごめんなと追いかぶったらその女の子がバーってやって お寺はいやーって言うた 鳩がバタバザてほうや本当 ごめんなさいてなったら寺の住職出てきて 寺が嫌なら出てかい2回10秒ぐらいで2 回ぐらい なかなかないね10秒で2回怒られること なかなかない悪い 悪いことしたな思って職人が すごいね。すごい初体験というかね。 そうですね。なるほどね。 [拍手] はい。奥お あのうちの母ちゃんちょっと変わってるんですよ。 うん。 うちの母ちゃんあの映画のジュラシックパークを見てうわ実はすごいっつったんですね。うん。 ま、そういう人なんですよ。 で、そんな数年前に僕仕事の前にちょっと風かなと思って病院行ったら即入院って言われたんです。 うん。うん。 どうやら内臓の数値が非常に悪い。 ええ、 歩いちゃいけないって言われたんです。 今すぐ車椅に乗り換えて そのまま入院してくれって言われて僕そのまま入院になったんです。で、自覚症なかったんで、 え、こんなに元気なのになんかそんなやばいのかなと思って入院したんです。 そしたらその日の夜僕後から聞いたんですけども 医者が僕の母親に電話して 息子さん今夜が峠です。マジで? て言ったんです。 ただ母ちゃんがそれ聞いて分かりました。明日行きます。っつったんです。え、 すごい今夜なんだ。それ で本当に明日来たんですよ。 へえ。うん。 びっくり。もう俺生きてたから良かったんですよ。 死んでたら会えてない。 え?死んだら会えてない。 すごい。すごいな。 しかもですよ。僕東京で入院してて母ちゃんいるの埼玉なんですよ。 も来れるんですよ。それ来れるよね。 来なかったんですよ。ました。あれ 何やったんやろね。 聞いときます。 よし。 あ、小藪やぶ。うん。 あの、ま、中学とか高校とかの時に同じクラスじゃないけども、お互い顔知ってる女の子と喋ったことないけどお互いちょっと意識しちゃうというか、 向こうも 自分のことええと思ってんのか、僕もちょっと可愛いなと思ってんのか、なんかチラチラ廊下です。名だけパッて会うけど喋ったことない。 お互い意識し合う異性みたいなっていうのはまあなんか学生の時あると思うんですけど 僕はあの学生時代にあのお葬式に来ましてそれが国別式というかなんですけどお家の であのお葬式があってで外にはこうテント白いテントであの下でおじいちゃんとかおばあちゃんとかおっちゃんとかお茶飲んでる状態みたいなで僕早めに行ったんすけどほんなら若者僕だけしかいなくてでだんだん人が集まってきたらちょっと若者も来るみたいな で僕の周りには結構とか出てきたおじい さんおばあさんおっちゃんおばちゃんが 周り囲まれててであまお葬式かと思って たらここにちょうどあのこれぐらいの高さ ですかねハゲたおっちゃんここにおったん ですけどもいかにもバーコードというか バーコードの霊バーコードハゲとはもう このことだっていうぐらい両サイドが クロってなっててシってなってるんですね 。 ああ、これバーコードやなとか思いながらこうほんで夏じリじリね、照り付けてるからだんだん油っぽくなってきて ああ、ま、そうかとか思いながらずっと見つめてたらですね、ま、カ分がバー飛んできて、まさかなと嫌な予感するなと思ったらそのバーコードの上にパッて止まったんですよ。 うん。で、まあまあそんなこともある わぐらいやったんですけど、ずっと見て たらこう金分としてもそのバーコードだけ ではちょっと心もないからちょっと上に 上がりたいとでも落ちるみたいな。右斜め 上がっていってちょっと下がってもう1回 右斜め上がってったんですよ。なんかこう なんですか音符みたいやなっていうか思う わけですよね。なんかあ、こう5本線に なんか全音符が乗ってドレミドレミみたい な。 ま、これ、ま、チーリペタ咲いたさやなとか思ってだちょっとわらけてくんですけど、周りおっちゃんおばちゃんばっかりやから僕めっちゃせ高いから うん。浮いてるんすよ。 ここで犯人焼けとかなったら絶対あかんと思ったから、あかんも見たあかんぞと思ったら、ま、こうおっさんがんてなんか違和感じたんでしょうね。パってやったんですよ。中分パーって言ってうん。うん。 で、バーって言ったらまたそこ来たんすよ。 うん。 で、あ、もうこれ以上わらかさんとっては金かぶんと思ってたら うん。 あの、もえてるんですけど、こう神でこうなってるからさも気づいてなかったんですけどもなんですかね。もがきもがいてるから爪がおっさんの皮膚にさって当たったんすよ。 うん。周りに聞こえるか聞こえへんかぐらいの声で いたって言ったんすよ、 おっさんが。 それがいたじゃなくてなったんすよ。 あれなんで俺の頭皮いきなりなんのっていう疑問系やねんっていう感じでいって言ためっちゃ笑わらけてきて絶対笑りもう葬式やのに俺笑ったあかんやろって可愛いやんとか思ったら消そうになってたらだバっておっさなったらブってなったらかぶんやったんですよ気づいたはいう [笑い] [笑い] こいつかみたいな感じではいはいはい死ねって言ったんすよ みんなシーンとしておがバーられたとこで僕も待ってわろてもんですけど周りはおじいさんばかりもうこんないす みんなでもここにおった50ぐらいすかね のおばちゃんもパッて見たおばちゃんもこう笑ってて はい ほんで僕もちょっと笑ろてるパって見てあみたいななんか今の聞きましたよねみたいな板も聞いてましたかみたいな みたいな感じじゃったんです 地元一緒やったから ちょいちょいそいですね。や、 お、 や、これはやっぱまだ行ってない人が遠。 いや、そうね。は、 行くか。 あの、こないだ、あの、地元帰りまして、で、あの、久しぶりに地元の友達とボーリングしようと ほんで、ま、普通にするだけやったらあれですから、罰ゲームを作って、で、 1 番負けた人がベッドの人が、あの、向えのコンビニに行って、コンビニのあの、エロ本のコーナーでエロ本を選んで買う時に店員さんに大きな声で、 この本はこの店で1 番スケベですか?て聞かないといかんと。 ま、こういうまあまあバツをせてボーリングをやったんです。 うん。 結局僕は負けまして飯ので、ま、いやいやですけど、あの、半場をさしながら コンビニ行ったんですよ。で、エロ本コーナーでエロ、ま、適当にパって選んで店員さんとか持っていって若い 20 代ぐらいのお兄ちゃんなんですけど、ま、その人に この本はこの店で1 番スケベですかって聞いたんです。 で、店員さんが、あ、少々お待ちください。うん。 宮脇さん、宮さんつ。 うん。奥からもう50 代ぐらいのあの頭ベッタベタのおっさんが出てきてでエロホンこうやってパッて取ってけべってこうあ担当の方がいいたの [笑い] あのそのチェック担当の方が いるんだ いるんだんだベテランだからね ベテランのそちゃんと担当のそれ専門の方がいいたっていうの みんなその罰ゲームしてるみたいな この地域でね、慣れてるですよね。 慣れてる感じやね。いや、これべなく行ってるね。あ、 [拍手] え、そうですね。あの、ま、皆さんも1 回ぐらい行ったことあると思うんですけど、そのあるよく行くバーがバーっていうか、そんな大しは星のバーですけどね。カウンターだけど、ま、の方にある店があるんですけど、そこまだあの前も 1回行ってましたらね。 あの、ま、それも常連なんかな。おばが2 人ね、もの、もう、そう、もうその店来る前に多分飲んでたんでしょうね。 テンションものすごあげなあげてなんか飽きてもうなんかうえーなってもうなんかもう下ネタばっかり言うとんねん。 [音楽] こんならほん度なんか人のうちの1 人のなんかブラの感じがおかしいとか言い出してなんやそのブラの感じとか なんか手を突っ込んでねなんかブラをねこちょこちょこちょこちょやってんのよ 1 人のおばも手突っ込それあんた1 回取った方がいいんじゃないみたいなこと言てなんやねんこれ 人もおんねんぞ思って俺もう絶対みんどいろうと思ってずっとこうやってたのよほんななんかもうああわかわきうわあまりうるさいから 5分か10分我慢してたんかな。 もうえ加減にせえよともうその辺でやめとけよっていう意味も込めて 1 回だけチラってこうやって見たったらその番とバチ目て見過水過ぎ過ぎだからセハみたいにお [笑い] [拍手] あ、欲しい。 え、これはやっぱ大好分かりました。 えっと、えっと、春ぐらいですかね。 えっと、去年の あの、えっと、釣りが好きなんで、あの、ちょっとこう千葉の池に釣り行ってたんですよ。 うん。 で、ブラックバスってて、で、ずっとやってたらなんかだんだんお腹痛くなってきて、で、もうそれ山中やったんですけど、で、あ、ちょっとトイレ行くのもこれ、もうちょっとコンビニ行くのも間に合わへんなと思って で、ずっとやってたらもうものすごい痛くなってきたんで、あ、もうちょっと伸ぶぐそしようと思って うん。うん。 ほんで車からちょっとトイレットペーパー取ってで場所探したけど場所がもうこういうちょっと山道みたいなとこやったんすよ。 んで、うわ、どこでしょうって、もうでももう垂れるしなと思って、もうまえかしとこうへんか思って、こういうカーブのこのここら辺でもう、もう、 [音楽] もう無理やったんすよ。 もう分かるよ。 もう無理やったんで、もうしゃあな思って、もうそこでガーンやったんすよ。 あ、助かったな思ってけど、ずっとお腹痛くて、あ、痛い、痛い、痛い。ああ、言うてずっとやってたんですよ。 ほんなら向こうの方から いや、そ、そっち行ったらあかんみたいな。 あ、そ、ちっとあかんや、もう言うてなんか散歩ので落葉のこのパサパサっていうのが聞こえてきて ちょっと待ってくれと 向こうからもう散歩の人気を思ってでこうカーブでここ山なんですよ兄さの分かります。 こう ほんでこうやっててうわちょっと待ってと。 ほんで向こうからフパサフサってその音も近づいてくるんですよ。 ほんでえ行ったらあかんよそっちみたいななんか言うたんですが。 うん。 ほ、バサバサバサンて聞こえて、うわ、これどうしようかなと。でももうここでパンツ上げることもできなかったですよ。 うん。うん。 これでどうしようかな思ってこう行ったらパサパサって足近づいてきたんです。足音が。 で、パパサパサンってきたらひょって顔出たらヤギやったんですよ。白い。 的に敵い犬を出たんでヤのこでヤギと思って俺ヤギはなんか言うて [笑い] 言うやろ びっくりしったでしょね。ほんでもうえ言うてほんでこう行ったら次おばちゃんが行ったらあかんよ言うてこっち来ったんですよ。 [音楽] ほんでカーブ曲がったとこ俺もうんこしてんですよ。 ほんで、まだちょっと立てなかったんですよ。 うん。 ほんでもうどうしようかなと思っておばちゃんと目た時に へえって言うたったんですよ。おばちゃんで俺 分かります。わからん。わかる。 分かりまし。おばちゃんがってきた。 おばちゃんがってきた。おばちゃんがはってなった時にもうどうしようもなかったんで。 へど。 いや、ほんまにわからん。いや、わから。 ほんまにわからん。わかんない。 いや、それすいません。もおかしいし。 いや、すいません。すいません。 いや、すいません。いいす。 おばちゃんの場でやってた。すいませんですよ。 いや、すいませんしかないやん。不愉快な思いさせて汚い見せてすいません。 ままとか異とか なんかあるよ。 その中から選んだんがなんやって。 へ、たことない。音。 [拍手] [笑い] ほら、何事もなかったようにおばちゃんそのまま後ろすって行ったんですよ。 へえ。 で、向こうでめえって聞こえた。 ああ、よかった。 めちゃくちゃ豪だったやで。 分かってたら突然のぐぞしてるやつになんなんて言ったっけ?何回やらす?な [音楽] んでなんでや?引き出しにあったな。よろしくの映画が 俺ないわ。突さけてもないわ。 もう星来たらもうやめてください。なんでなんで? あ、すいません。来て [拍手] 大輔って言われたらなんていう最強す1 で終わらせられた。ノムハにやったやつ俺にやんね。 滑らない話。 やめて選ばんとってさ。それでは行きます。 はい。こっからもうちょっとや、来た。 [拍手] こや。 え、この後は前回MVSの小藪という、 [音楽] [音楽] え、あの島木司さんという、ま、あの大先輩がいらっしゃいまして、ま、新経にとってはもうなくてはならない存在なんですけど、結構クレイジーというか、もう何考えてるかわからないんですよ。本当にあの、 2 人で喫茶店連れてってもらった時もレモンティー頼んだら、 あの、普通レモンティーとったらレモン入れてくるくるって回してレモン取り出してから紅茶飲むじゃないですか。 あの人バーって来たらレモンさっき口の中でガーってしがんで お 言うてでしんだやつ置くんかなと思ったらしがんだやつでくるくるって回してほんで紅茶飲んでうんビタミン C って言うんですよ。いや言うんやったらしんだ時ちゃうとか思いながらそもそも考えたですね。これ灰皿 2 つ目の前にあってこれを客前で頭にポコポコさしてポコポコヘッドです。 どやどやどや言うて客笑うなって思った頭のメカニズムを疑いたんです。なんでこれを ほらやぞい 今となっては素晴らしいギャグなんですけど成り立ちとしてこの 2 つ頭でカチャカチャしたら客笑うと思たんっていうもう前からすごい不思議な 方であるなと思ってたんですけどでもえクレイジーではあるんですけどすごい真実的な部分もあったりとかしてで僕がこのま、進撃やってる時にし木さんとは打ち合わせしないです。 もう本当に島木さんは、え、もう何でも本番来てやっていう感じなので、あ、分かりましたという感じやったんですけど、で、その時に、ま、言えば、え、困った、困った、こり姉妹っていうギ逆があるんですけど、それはもうちょっと最近では木さんが困った、困った、こり姉妹言おうとして、困った、困ったって言ったら僕がこり姉妹言うな、言うなみたいな。 うん。 あとは、え、あれしろ、これしろて言ったら社明言うなみたいな、ま、そういう絡みが あるんですけど、僕さ、出ようかなと思ったら、し木さんがパって来て、耳元でおい言うんですよ。もう出なあかん時うわうわうわ言うから、え、なんすかつって。いや、あのな、あそこはちょっと帰るわ。え、なんすかつって打ち合わせなんかない。あのな、あそこ前のみにするわ。はつってなんすか?いや、あの、まった、まった。マイケルジャクソンところ、あの、マイケルジャクソンなくなったやろ。 じゃからちょっとあのこれはあのあかん から前のみに帰るわつってすごい親妙な顔 してその心の友がなくなったぐらいのお金 がやっぱりお客さんも なありやしや誰も気にせへんのちゃいます 。いやでもやめとこだ前のみで行くわ。 ありました。 ほんで、本番バーで始まったら困った、困った言ったらこれしま言うな。 で、あれしろ、これしろ、社明言うな。まった、まった。え、マイケルジャクソン言わんとまいった、まった、マイノーみって言ったら言うなって言うんですけど、いや、あんた言え、言うたやんていうな、なんでなんとか思ったんですけど、ま、あの、マイケロジャクソンさんが死んだことがここまで影響するんやなっていう。ま、 [笑い] すごい偉大なかった。 の気つこたという 悪意はないね。なんかこはしました。 いや、もう大切です。ほんまが クレイジーなだけで本当に素晴らしい。 はい。もうなくてはならないです。 なくてはならないして からね。おおす。 はい。あの実はあの反同居人みたいな人がいまして [音楽] ええ。 ここからの放送は顔とかご覧のスポンサーの提供でお送りします。ヘ、 345え、私、私この人なのっていう [拍手] さんはい。 あの、僕実は、あの、反同居人みたいな人がいまして、 ええ、年齢が57歳で、あ、え、 あの、会社の慶されてるひろ君ておじさんなんですけど、え、 [音楽] 同京はい。 で、僕のことを、ま、ゴロチって呼んでるんですけど。 ゴロチゴロちゴロ ゴロゴロゴロちゃんゴロチなんですけど。 で、あの、ま、あの、付き合い15 年ぐらいになるんですけど、僕は25 歳ぐらいの時知り合ってうん。 で、ま、結構年上の方なんで、いろんなこと教えてもらったりとか はい。で、あの、 今でこそうでもないんですけど、昔はもうほぼ 2日に1日ぐらい僕の家に泊まりに 来てたんですよ。へえ。はい。 あの、ちゃんと奥さんとか子供はいらっしゃる、え え、方なんですけど、 ま、もちろんノーマルな方なんですけど、うん。 あの、週に半分ぐらい僕の家に泊まり来て で、僕もあの、すごくその人の話が面白いので うん。なんかすごい癒されてて で、あの、彼専用の 進室とかもちゃんと作って おええで、あの、 洗面所にはちゃんと彼専用のあのタイガーバームとかシカンブラシュシとか そんなもんまで タイガーバームちゃんと入れといて。 バームはすごい。はい。 で、あの、ただその人すっごいびきがうるさいんですよ。 おじさんなんで一緒にお酒とか飲んだ後に で、あの、昔僕は住んでたマンションは壁が薄かったので、 あ、 隣からもういびがすごいうるさくて、はーってうるさいんで、もう僕ライともう壁ガンガンガンと叩いて、こう、びき対策をしてカッとか止まるじゃないですか。て、もう 1回止まるね。はい。で、なんか、まあ、 20代の時はそうだったんですけど、30 代になって僕は今のマンションに引っ越したら、ま、壁が少しこう熱くなったので、 じゃあ、ま、大丈夫かなと思ったんですけど、ま、でもやっぱりきは引きなんで うん。 ただ僕の隣の部屋に彼は寝室を作りたがってたんです。僕の寝室の隣の部屋に。 うん。ね。 はい。なんかその部屋がすごく彼にとって素敵な感じがするみたいな。 はい。景色が良くて。 ただ、ま、僕はうるさいのが嫌なんで、隣の隣の部屋に そのひろ君の寝室を作って うん。そうしたいね。 で、ひろ君こっち入ってこれないようにここ物置き部屋に うん。 はい。してなんとかま、今は音が平気なんですけれども、 そのおじさん多分皆さん全然想像つかないですよね。使 わない。 結構こう甘いマスクで、ま、30 代の時なんかは、ま、バブルの頃ですから彼がで銀座のこうクラブとかはごしてたんで銀座のジャッキーって言われてたんですけど、 ただやめてほしいことがあるんですけど。 うん。ジャキに はい。なんか僕と稲垣五頃郎とらって言いふらすんですよ。友達でもま、まあ一般の人やし言っちゃうかな。友達 芸能人の友達って一応それがダメじゃないですか?親 はい。で、それを証明するために なんかどこで拾ったのかわかんないんですけど僕の機源が過ぎた免許 うん。車のこれ穴が開いたやつ。 穴開いたやつね。 あれをつも財布に忍し伸ばしてるんですよ。 ええ、 ジャッキーがジャッキー。 それでもこれ稲垣と友達だって言う。 何?ええ という、今ジャッキーの話なんていうジャッキーというジャッキーの [拍手] ジャッキーの話。ジャッキーの話最後。 じゃ、今日ももしかしたら家帰ったらおられるかもわかんないですね。 あ、います、います。え、趣味が散歩で はい。あ、あのひろ君必ず言うことが うん。 走るな。膝を悪くするから歩けって。 [笑い] 初めて聞きましたよ。え、 他のメンバーも知らないです。 え、もうなんとか引き出してひロ君ていうおじさんの友達がいるっていうところまでは知ってたんですけど、 ゴロ地とか 部屋とかもあるなんてちょっと ジャッキーでジャッキー 銀座のジャッキーですけど。やばいよ。 やばいよ。そいつやばいのかな?やばい。 やばい。 話聞いて。あ、はい。小や便で ありがとうございます。あの、吉本は、ま、 5年前か10 年ぐらい前からなんかこう、なんて言うんですかね、そういう担当の人にスケジュール取られてたあれですけど、何日小藪さん新経の合間時間ください言われてきたら渡されてコンプライアンスですみたいな、 こう説明を受けるようになったんですね。 うん。ま、ばSNS う、ま、テレビを写真撮っただめですよとかなんかこうリツイートを変にすると罪に問われることもありますよみたいな。あ、なるほど。 ほんであの、ま、ないと思いますが、薬とかそういう薬物はやめていただいてあんは。 んで、え、まあ、18 歳の高校生とそういうことになりますと罪になりますんで。 うん。 ま、え、都市したおっさんやったらも大体知ってることを、ま、くと、ま、説明されるわけです。ま、でも最初やから、ま、しゃあないなと思うんですけど、それが毎年あったりするんですよ。 うん。うん。やっぱ1 年で忘れてるわけないし。 んでもしそう知っててもやる時はやるというか、 それやったあかんけど、そのなんて言うですかね。知らんからやってまうことではないというかね。 意味ないよなってずっと思ってたんですけど。 で、ある時桑原師匠っていう、ま、80 超えた進撃なんかで1番偉い方だとなんか お久しぶりに昼ご飯行ことか言って いただいてありますみたい。ほんで1回目 の舞台終わって、あ、行きましょうとかて 言ったら社員の人がバーってきて、小原 ちょっとみたいな、あ、小藪すまん俺忘れ てたわ。ちょっとあの15分ぐらい まとってくれるかみたいな。なんですの? いや、あのコンプラインスの説明がみたい な。いや、こんな年寄りんやろ。意味ない やん。うん。80超えとんSNS やってへんし、薬もちゃうやつやってんねん。その正規のやつ 正規のやつやってるし。もう18 の高校生とこのじじがなんかあったらそれは素敵な恋の物語や。それは世間も怒らへんわ。そんなもう映画かなるぐらいの素敵な話になるわ。もうええわ。言うて。 うん。 で、もうそんなん意味ないでしょ。クワブラにやってもみたいな。でもこの社員の人も上から言われてるから。 いや、もうこれはしないと小ブしもわからんと。いや、もう、もう言うな、言うな、もう。 ええ、ちょっと15台てぐらいで待ってで 帰ってきたなんか小っさい持ってほんで 行きましょうよって和食のご飯屋さんいる たんです。ま、他の話バーとしたんです けど、ま、食べてる最中に、ま、言うても その辺もいつも一緒におるから話すことも ないから黙ってたんですけど、ま、 ちょっとシーン度しすぎてるなと思って、 あのクワブコンラインスどうでしたかつっ たらうん、なんやそれて言ったんですよ。 ほら見てみ。説明しても意味ないやろ、 こんなもん。じじに説明するなっていう話 です。 [笑い] あんな音体にはもう説明しなくていいんじゃない?もちろ、もちろ、もちろんそうなんですけど。うん。なんか悪口多めなんですよね。行きます。 うん。よっしゃ。 はい。僕あのマンションに住んでるんですけど あれって皆さんあのゴミとか生ゴミとか絶対前の番に出しますよね。その日決まってても本来あかんかっても あねマンションなんはい。 ほんでいつもの通りね、こうマンション降りて階段降りて生ゴミ捨てに行こうとしたらおばさんがねうん。 はい。 あの、散らかした、散らかってる生ゴミを素でこうやって集めてるんすよ。 うん。うん。うん。 はい。ほんでもうちっちながらやってるんですよ。で、そこにこう捨てようとこう行ったらこらこらこらこらって言われまして はい。 もうあんたらやな言うて前の番にな、もう決まりやから 前の番に出したあかんねん。 私もな、これ、あの、誰に頼まれたわけでもないのにこうやって掃除してんねん。うん。うん。 あんたらがそんなやるから私こんな仕事増えるやんかみたいなこと言われて いや、それすいませんって鬱陶しい感じして。うん。 で、一応部屋に戻ったんすよ。 ほんでね、あのベランダから下見えるんすよ。 火が変わったから。うん。 はい。はい。あ、12 畳超えたからもう今や思って、 ま、見ておばさんもおれんから捨てに行ったんすよ。 ほんなら ほらこらこらって聞こえるんすよ。 で、パッと見たらおばさんがこうベランだからこうやって見て。 うん。 ほんでもうそっからもう顔見られてるからこう動けないまま。 ほんな階段降りてきてうん。うん。 またあんたかみたいな感じ。うん。 いや、もうおばさんあれあれですやんか言うて、あの火変わったからもう今日ですやんか。うん。うん。 いや、それでも夜にこうやって捨てたらあの猫が うん。うん。 出るからこうやってまた散らかるやんて。散らかってのまた素でね。こんなっての私また仕事増えるやみたいな。 つなんか言うていつなった朝なんですか?言うたらそんなもんあのカラスが泣いたらでしょて言うんすよ。 カラスってのはなんか夜飛べへんって言うんすよ。 うん。 朝カラスがないともう朝と認めるよ。言うたからもう腹立ったからって言うたったんすよ。 もう目の前でかあかあ言うたったんすよ。 ほんならほんまにドラマみたいに うん。 どっから来たんだろうね。この悪いカラスは。 って言うて僕のこはすきつ あらららら きつい絡みやってみ [笑い] ほんで僕の生ゴミを取って 袋取ってそこに捨ててくれたんすよ。 ほんでもうなんか行きなみたいな感じで 言われてあんやろこの話すよ。 はい。 もうなんかもどうしていいかわからんで落ち着けへんからもうほんで風呂入ろう思って風呂のこう兄弟があるんですね。風呂抜く時に服を抜く時に兄弟にあるんすよ。 [音楽] うん。うん。 で、バッて見たらあれて思ってこったらなんか腐った生肉があった。 うわじた。めっちゃ臭い。生肉が2 人。は鬱陶しい。2つ気持ち悪い。2 つ気持ち悪い。 ああ、面白いなあ。 面白いなあ。来た。 [拍手] 分かりました。うん。今から10 年ぐらい前にあのライブが終わって若手の芸人でみんなで打ち上げをしようってことになったんですよ。 で、そん時にあのお猿さんが来て、今モンキーさんです。 モンキッキーさんが女てきたんですよ。 うん。うわ、可愛い子だなと思って、え、彼女かなと思って、 でもちょっと顔でかいなと思って色々思ってたんですよ。顔でかい女だなと思って。そしたら まだテレビに出る前の うん。 春のあいちゃんなんですよ。あの、あやのモノマネする。今日も 100 また芸能界に入る前の こで大阪から東京に出てきたと。 で、ニューハーフの店で働くためにと うわ、もう女にしか見えないと思って。でももやっぱ顔がちょっとでかいんですよ。 ちょっと声でかいけどねって。 そしたらこれは女にしか見えないから後輩をドッキリにかけようってことでうん。うん。 来てないのがアップダウンだけだったんですよ。 アップダウンってコンビるいるじゃないですか。 で、それの ボケの竹森って子がもう北海道から出てきて、まだ半年ぐらいでもう純粋な子なんですよ。 うん。 もう騙すにはっていとんとかファンで言いってきて方向に持っていくようにしようと いうことで来たらや実はねこのあいちゃんていう子がすごくファンだからちょっと一緒に飲んであげてつってお全然いいですよつら超かっこいいた森君超かっこいいとか言ったらもうた村もなんか鼻の下飲み出していすかみたいなって乾杯みたいになっても飲んで やね1時間ぐらい泳したんですよ。うん。 うん。したら結構酔っ払ってきて でも本当に付き合いたいんだけどつったらええ彼氏がいないすか?うん。ない。付き合いたいつって。だめつ。や僕も彼女いないから断る理由はないすけど。あ、は来たと思ってしいと思ってじゃあ付き合うでえつったらやお前はいって言った瞬間にこのままで終わるのもったいないなと思ったから [音楽] [拍手] うん。 すぐあいちゃんを呼んでちって呼んでって打ち合わせして うん。 で、それでまたあいちゃんを戻した後にた森を呼んだんですよ。た森ちょっとちょっとつってで来て どうあさんとつって急に3 付けにしたんです僕がいやなんか付き合う方向になっちゃいましてみたいな。も超喜んです。顔かも。本ん当あんな可愛い子いいんすかね僕とかって言ってて。 それまずいなつって。 いや、あの人浜田さんのこれなんだ。で、 [拍手] 僕も全然あの吉村ってまだ2 年目ぐらいで浜田さんと会ったこともない。ものすごい名前を乱用したんですけど浜 さんのこれなんだよ。やばいやばいって。いや、一応今仕事中だからその間ちょっと面倒見ってくれって言われてるから俺らも今こうやって面倒見てたけど 付き合うはまずいよつって。 マジすか?て急にた森青ざめ出して戻ってわた森もうちのた森やとかってたらいいやすいません。付き合いないです。なんで?なん?なんで?なん?いや、あの彼氏いるんですよね。はまちゃん 聞いたん? そうや。 うちはまちゃんの女や。うわ、うわ、うわ、うわ、うわ。 ただもう別れたいねん、今つって。 はい。 もうあの人疲れんねんつって。だからもうあんたと出会った。 もうあんたと付き合いたい。 それでええやんつって。 そうや。もう今電話しよう。はまちゃん電話しよってからもうやめてください。お願いします。やめてください。やめてください。 なんでやん。もうしっかりしやってえやんつって。あ、もう無理ですよ。あ、僕付き合いないつ。あんた付き合うって言ったやん。付き合うって言ったってことは浜田の女に手出したのと一緒やで。 お願いします。て瞬間にいきなりた森がもう酒の力もあるし、浜田さんの名前がでかすぎて泣き出したんですよ。 お願いします。やめてください。やめてください。なんで泣くん?ええやん。ええや。もうかけるで。かけるで。芸能会いたいんです。痛いんです。芸能会いなくなってもええやん。浜田の女が手に入るんやで。それがもう電話しください。やめてください。でもなんやねん。あんた堂どとしいや。あんたのもんや。あんたのもんや。出て手取ってバーンって胸触らしたんですよ。もみいや。 もうあんたのおっぱいや。もみんや。そ時もやめてください。はさんの女性の胸は触れないです。もみんや。あんたもみんやってもう全然もみんや。あんたのもんや。もうやめてくださいて。もうずっと男のおっぱいを揉みながら泣いてる男。てからもうもうあまりにもかわいそう。だから [笑い] [拍手] た森実はドッキリだよつみんなドガーとけたんすよ。うわ、騙された。騙されたて言ったら竹森も方針状態で いや意味がわかんないです。だから ドッキりなんてこの子男なんだよ実はつっ てどうもおかですつってえっすか?特急な んすか?うわ、怖かったつってうわよかっ た。ごめんなごめんなつった瞬間にてこと は浜田さんっちの趣味があるんですよ。 もうこんがってもパニック状態もこんが柄がっても男浜さんはそっちの趣味な。 [拍手] そっち好きなんだみたいな。 [拍手] そう、まあな、なるわ。まあ、そうやな。 ま、でも本人便所蹴られただけで、え、便 [笑い] 浜田さんっていう名前出したらみんながビビるって思っちゃって、ものすごい名前を LINEをしたんです。 [拍手] る。はい。 え、僕吉本神経というのを今やらせていただいてるんですけども、ま、あの神経やるようになっておじ様おば様に声かけられることが多くなったんですね。 [音楽] ほんで、あの、道たらやっぱり小藪さんところのあの娘さんていうのはやっぱり芸人さんの娘さんやから面白いちゃいますみたいなも何回も言われるんですけど、ま、よう考えてくれと魔ホなんすよ。 そのおっちゃんおばちゃんとかは芸人さんの娘さんやから面白いですよねってよう言うたなてい さ。言いやるやろ。そ 死でおもろいわけないやん。 まあまあね。言えばま、その やっぱり板の上立って色々頑張って努力して面白くなってる皆さん方々ですよ。ま、才能もちろんあるでしょうけど。そんな生まれ立ての前その時 4歳ぐらいやったんですけど4 歳の娘がおもろいわけないでしょう。よう考えてください。 一の子供4歳の時から200 本売てるんですかと僕いつもずっと言うてるんですよ。ま、やっぱ家でもですねずっと見てたらなんかま、え、小島は僕大変好きなんですけどもそんなの関係ねえとか言うんです。やっぱテレビの真似して小島あの吉とか好きやから言うんですけど、ま、僕芸人は一応プロじゃないですか。 そんなの関係ね、言われても、ま、全く笑うこともないです。 そう、そう。好き嫌いじゃなくてね。 え、その安にやられたら笑いますよ。 ただもう真似てパクったやつをこう普通に飯食てる時にこできな立ち上がってそんなの関係ねえ言われてもはって言うたんですよ。厳しいサイド おもろい子思んないか言ったら全く面白くほんでみたいググググ ドヤみたいなドヤ顔してくるんですけどはでいつもいるんですよ 1回も笑ったことないです [笑い] ででおないんですよ。 ま、これをまずこのゴールデンで言いたいということ言うたんなよ。 まずはそれが痛かった。言たんだよ。 この先おなるかもわからないですけど、4 歳の娘に僕がらかされることなんか全くないと。しかもグーグーとかコーとかふーとかそんなんばっかり言うてるわけでいいから。しかも入れ方も点なんすよ。 それがものすごいタイミングでパッと入れられたら僕も笑うことあるかも分かりますけども、その何も関係ない時にもそんなの関係ねえみたいなこと言うと おもろいわけないやんけで僕1 回も笑ったことなかったんですけども1 回笑らかされたことがあって あの僕まいつも寝てるんですけどうちの娘ちょっと甘えであの嫁班にあのちょっとまあまあのトイレ行きたいからお尻吹いてみたいなうんち行きたいからお尻吹いてついてきてってよう言うてるんですよねある時 6 時半ぐらいに娘がむくっと起きやがってまあま うんち行きたいからトイレついてきて言うてるんですよ。で、僕もパて横で見覚めて、あ、なんか言うとるなと。嫁班はもうお姉ちゃんやねんから行けるやろ。 1 人で行きみたいに言うてます。もういややいややついてきてお尻吹いてほしいみたいな、もう行けるやろ。もう自分 1 人で幼稚園とか言ってんねんからいや、ま、ついてきてついてきてみたいな交募がちょっと 10 分ぐらいあってほんでもう諦めてとことことこでトイレ行き寄ったんすよ。 うん。だら、あ、ま自分で生きったんかなと思って僕また寝てたら 10 分ぐらいしたらですかね。向こうの方からママうんち出たよ。お尻吹いてめっちゃでかい声聞こえんですよ。 で、もう嫁はネタふりして無視してますよ。 ほ、もう娘が聞こえてへん思って大きい聞こえて。ママうんち出たよ。お尻吹いて。ママ出たよ。お尻吹いてうんち出た。マうんち出た。お尻吹いてうんち出たよ。あると思いますって言ったんです。その時入れ方寝てたんですけど、ちょっと迷げました。 [拍手] [拍手] [笑い] [拍手] 初めて 初めてらかされたからそれまで言うたおっさんおばが言ってたことあち間違ってないかもわからない僕が悪かっ ただの親やねか すいませんでしたという話です。いや、いいですね。 ああ、いい感じできてますよね。ダブル 素ばらけていきたいな。 どうしましょう?僕行きますか? これね、僕ね、この話していいのかな?いや、ま、別に何も悪い話じゃないんですけど、これ初めて言うんですけど、 あの、実は24時間テレビの ランナーに、え、ええ え、びっくりしましたよ。 この放送はご覧のスポンサーの提供でお送りします。 あ、ちょっとリップ塗っていいですか? 塗う時間何ぼでもあったと思う。 どうしましょう?僕行きますか?ございます。 これね、僕ね、この話していいのかな?いや、ま、別に何も悪い話じゃないんですけど、これ初めて言うんですけど、 数年前なんですよ。今から逆に言えるんですけどね。 あの、実は24時間テレビのあ、 ランナーにえええ、 僕決まってたことあった。ええ え、あのオファーがあってはあ、 逆におもろいんちゃうかっつって俺にお来たんですよ。 はい。はい。 で、俺も逆におもろいんちゃうか。 やろうかなっていうのが ええ。 いや、なんかそれはそれでびっくりするかなよ世間の人もびっくりするし。 まあいいんちゃうかなって言ったんですよ。 [音楽] ただ俺少しこう引っかかったのはちょっと照れちゃうし恥ずかしいしなんかこうなんで松本が走んのかなっていう意味が分からないんじゃないのかなっていうなんか走る大義みたいなもんがなんかそれそあれば俺全然いいねんけどなってそのスタッフに話しててだったこうどうでしょうか例えばガキの使いであの昔よくあの浜田とこうよく対決してたんですけたらどうとかなんかみたい は、ま、別にチャリティで走るんで負けた方がっていうわけではないですけど、どっちが走るかみたいなのを例えば浜田と競いやってガキで でそっちであのやるとかうん。もしくはあのリレイで うん。 ね、浜田と俺が半分半分走してリレにする。はい。 ただ、ま、浜田はどうかなと思いながらだじゃ、ほとんど俺が走るから浜田はちょっとだけ最初だけ走るとか いろんなあの接中案を俺はもうスタッフともう綿密に もうほんと1年ぐらい前からやってた。 へえ。 とにかく浜田がちょっと浜田とガキの使いが絡んでこないと俺はちょっと恥ずかしいからな。 これだけちょっとスタッフうまく浜田に話してくれるかなってわかりましたって言ってでスタッフがあの浜田のとこにあの話持って行ったん初めては でどうやったって言うたら浜田が一歩たりとも走れへんって言う一 歩足たりとも1歩も1歩もさんで動かない で走って帰ったらしいですけどね [拍手] びっくりしまし 何やったんや、我々のこの時間は。 でもこれはもうク入りですよね。え、 [拍手] さ、 今に僕誰にもこの話しちゃうとない。1 本目、1本目。1歩も走れへん。 絶対どんだけジャリティ精神ない。ゼ ロゼロなんね。 ま、それがうちの浜田さんという話でございかった。 [拍手] いや、すごかったですよね。じゃあ行きますね。 [音楽] すがちゃん。小学校5 年生の時すがちゃんっていう早いな。す、 サイコ切ってへん。たんかと思 何を言うてんのかな。わかんない。 すちゃんの話どうしてもさっき さっき下だってもうこう見えかだ菅がちゃんって出て小学校 5年生の時友達 はい僕とすがちゃんは6 段切り替の自転車を同時期に買ったんです。 あ、え、ここについてるやつでったった。 はい。んで、あの自分のこのハンドルのところにはボタンがついてて、そこを鳴らすとみみとかって音が鳴ったりこっちではピュンピュンとかって [音楽] はい。それ勝ったんです。で、ちゃんと2 人で競争しよっつって1段まず1段、1 段だけなつってずっと超えてたんですよ。で、で、 23456 であげてもすごい早くなったんですよ。で、僕ちょっとつけていったら菅がちゃんとちょっと距離がっと離れてた。 で、菅がちゃんは僕に何でも負けたくない子で うん。 とにかく自転車とかでも競争でも負けたくなかったんですよ。 で、僕が一生懸命今ですけど、すがちゃんが うん。 みみみみみって言いながらブわっと盛り返してきたんですよ。 うん。 その時の顔のすちゃんがもう殺したらかみたいな顔で来たんで怖くなったんですがちゃんから逃げろ言うて途中 キュっと止めてすぐ右の脇にカッて入ったんですよ。 ほんなそれにはすがちゃんは対応しきれなくて ミーミみミンって言いながら来たんですけど横のヘドロにペーンって突っ込んだんですよ。 もうそれもペっていうぐらいのね バウンド1回 でバウンドしたんですけどもうすがちゃんもこう頭からガッ行ってもて上に出ることはなかったんですよ。ビ ってこうビって埋まってもったです。 うん。やばいと思ってすちゃん。 うん。うん。死ぬと思って。 すがちゃん。すがちゃん。 すがちゃん。あかんで。ちょ、変てくれ。すがちゃん、すがちゃんって言ったらボタンで 2たと思った。よと 大丈夫。大丈夫やね。 大丈夫よって聞こえた。 良かったな。すか、 もう当然助かってな。当然助かりました。 当然助かって。 [拍手] 西。はい。 えっと、僕はあのゴルフをするんですけど。 お、へえ。 ほんであの家の近くのあのつも行く打ちっぱな市場がありましてそこで大体いつもねの 2時か3時ぐらいには24 時間なんでそこで大体行ってやるんですけどもねあの決まったあのようおるその時間帯にいつもようおるおっちゃんがおるんですけどなんか派手な服着てねつもよう見るいるんですけどなんか打ち方がちょっと面白いんですね。なんか ほボール大体あの借りるんですよ。 自動販売機で借りてでゴロゴロゴロってやって打つんですけど、 もうもったいないぐらいすごいスピードでポンポンポンポンポンポンポンポン打つんすよ。 俺いつも面白いからね。近くできるだけ近くに行ってあま近すぎてもあかんけど近くに行ってちょっと見るんですよ。 ほ、そのちゃん変わってるのがあの自分の気持ちいいショットが出た時に ポーンと売ってナイスショってやったらあのゲッツみたいな感じでポンって打った後にボールで向かってこうやるんですよ。飛んでったやつに。 あ、はいはいはいはい。 自分でな方向先にね、自分バやってこうやるんですよ。今の気持ち良かったみたいな感じでほいな思てずっと見ててほずっと見れたら多分ねその日 1 番ぐらいのショットが出たんでしょうね。 うん。 バーンって打った後バッてこうやってやって次打つたまにこうやってやったんです。そういうこと。 [笑い] え、テンション上がったね。やったってなったんだね。 同じ弾道をどうぞみたいな。 次もうどうぞってボールがメインなんですよ、多分。 その差ね。スどこじゃこじゃなくてはい。い い。よろしいですね。 非常によろしいんじゃないですか。 まさにナイスショットだったね。いや、さん、そういうのはい。 あ、いらない。あちゃいらないですかね。 まさナイツショットですね。 そんなポジションなのかなと思って。 サラリーマになった気分でしょ。一 よろしいですね。でもいいですね。楽しいですね。な んだろう。楽しくなった。行きました。 あのちゃな笑い分析すんのやめてんじゃないやんか。なんかもうアットホームで行こうよ。楽しく。 [笑い] [拍手] ただあ、そういうことかって1 個勉強になったんで。それ 大部台でな。うん。あ、大、第 えっとですね、あの僕島で生まれそうだったんですね。 生徒内会のものすごい中で、 あの、本当に信号もないですし、バスもタクシーもなくて うん。うん。 ものすごいいい中で本当に自動販売機が初めて島に来た時ちょっと行列できたぐらいです。 ぐらい何もないとこなんですけど、やっぱそういう島ってちょっと変わった人がたくさんまして はい。 本当に皆さんでは想像できないようなおっさんが 1人いたんですけどね。うん。 それはあの通称ジャッキーって僕ら言ってたんですけど、それはあの、その当時僕らがその当時地球上で 1番強いのはジャッキーチェンやと思っ、 そのジャッキーチェーンと互角に戦えるぐらい強いんじゃないか、あいつは。ていうことでみんなジャッキーって呼んでたんですけど、そのうち本当にすごくて、 毎日なんかちっちゃい赤いバイクに乗ってるんですよ。 ちっちゃい赤いバイクに乗って、あの、海に潜る時のウエットスーツを いつでも来てるんですね。全着来て。 で、これ本当なんですけど、赤いカーネーションを加えてるんです。 いつでも。 で、バイクで走ってて、で、その仕上がり なかなかなんですよ。 あれ子供の頃やからなんか騒いでましたけど、あんな今おったら絶対見ないですけど。そやな。 で、そのちょっとテンション高い日はこの小学校のグラウンド入ってきてドリフト始めたりする。 お、かなりなんです。 かなりの危険人物なんです。 ただ優しいところもあって、そのなんかあの子供の日の前日ぐらいになったらその島の周辺の道を恋のりをくくって走ってくれた。 へえ。はい。 イベントをお知らせしてくれてるから。 ただもうそんなのもあるんですけども、そんなん怖いじゃないですか。どう考えたん? どう考えても怖い。 だから僕らもう島の小学生とか中学生はそのジャッキーにできるだけ合わないことを願って日々生活してたね。 なるほど。で、ある日僕は中の時に うちの島のそのビーチで海岸でみんなで泳い出たんですよ。楽しく。だから山の頂上でそのジャッキーの バイクの音が聞こえたんですよ。ああ。 うん。 で、バッと振り向いたら山の頂上でもジャッキーがふわーって言ってんですよ。 これは危険な時のジャッキーやということでほんまにビーチがもうその上手が出たみたいに ブわってみんな怖がってるから散らばったんですよ。 ドっと散って僕らも逃げろみたいな感じでバーっと逃げてったらジャッキーのバイクがどんどん近づいてくるんですけど僕の計算よりジャッキーのバイクが近づいてくるのが早いんですよ。 でパッと振り向いたら山大概こう こういう道になっですよね。 この道関係なしにここをずドずうわってきてその両サイドにみんながバーっと別れた砂浜にそのバイクをバーン乗り付けて乗り捨ててそのまま海に泳いで行ったんですよ。 [音楽] え、ほう、ジャッキー。ほで、うん。 で、あのジャッキーはどこへ行ったんだと。 ほんうん。あのまま消えていったぞと。 うん。ジャッキーが島からなくなったと。 うん。で、安心しててで、その数日後に うちの島の端っこに、 あの、猫岩っていう うん。 兵家の偉いさんの飼ってた猫がたどり着いたと言われてる 岩なんです。 で、そこではそのさんたもみそのしてはけないという みんな誰も近寄らないんですよ。 はい。聖な場所な場所だからそこは行っちゃいけないってなってるんですけどね。で、中学校ぐらいの時にでもよう考えたらあそこ誰も手つけてないし うん。 むちゃくちゃ潮の流れも早いしザエとかアビむちゃくちゃおるんちゃうか。 おお。ああ、なるほどね。鉄やから。 鉄かやから。 ほんでそこに僕らちょっと怖い物見たさじゃないですけど、ま、行ったんすよ。うん。 ならそんなな出えへんやろ言いながら行ったらその猫岩から 黒い手がバーっとなったんですよ。 お ではマジで幽霊出た思ったらそっからジャッキーがガッサー出てきて サザ山ほど取ってたんですよ。もうなんなんジャッキー [拍手] [音楽] 完全なる着てるやつやもんな。 かなりのやつです。 ですね。しかもさあ、もうちょっとあ、 [拍手] はい、見た。はい。 えっと、これあの千原ジュニアの話なんですけど、 お、 あの、千原ジュニアは僕より年下ですし、後輩なんですけど、 すごいあの、芸人としては僕すごい尊敬してまして、 あの、リスペクトしてるんですけど、 今から10年前なんですけどうん。 あの、なんかジュニアのその当時の悩みっていうのがなんか、あの、趣味がないと俺は [音楽] あの、芸人でこう野球好きなやつもいたり、 サッカー好きなやつもたり、こうゲーム好きなやつもいるけど、俺はそういう趣味がないと。 で、皆さんなんか趣味あるのっていうんで、ま、僕はうん。 ま、プロレスとか 総合格闘技に好きなんで、 あの、それこそ今週の日曜日 前田明さんがやってるリングって団体見に行くけど、ま、 12行くかかってたら、あ、是非 うん。 見たこ生で見たことがないんでっつって、ま、 あの、一緒にね、有明けの会場でこう車で行ったんですけど、ま、高さんっていうこう前田さんと親しい人がいたんでうん。うん。 ま、高さんが運転して僕助手席で だ、ジュニアがこう後ろでね、うん。 僕らを楽しましてくれんですけど うん。 ま、前であってそんなすごいすか?俺しばきますよみたいなこと言うんですよ。ま、ま、とんがけたあるからね。 はい。なんですけど、ま、正直その3 日ぐらい前にある番組で 春1 番さんにガチンコで柔で負けてるんですよ、ジュニアは。うん。 へえ。 だから逆にこう振りが効いてすごい面白いわけですよ。 前田芝居ねとか まあま冗談だから。 あの車内はものすごいあの楽しく 何言ってんだ。お前格闘だぞ。友田さんは カリスマだぞなんて言いながらまついていて ま関係者の入り口バーあ行きましてさ場入りしようと思いましたら でっごっついあの4WDがガー来まして 紛れもなくあの前田明さんの車なんですよ。 うわって思ってで前田さんに席用意していただいてたんでじゃ挨拶しよう。 その高さんて人と僕とジュニアでバってあの前田さん 降りるの待ってたらもう 身長が190 ぐらいあるんでこんな感じなんですよ前田さんうわすっごいなと思ってそれあのジュニアはジュニアで 180ぐらいありますけど あのその当時よくラバーソウルをよく入ってたんで 目線が前田明あさんとこ一緒だったので うわすごいなと思ってでま僕あ田さん今日見させていただきますであのジュニアを紹介したんですよ う ジュニアがあの吉本工業の千原ジュニぐらいで前田さんが気合入れろやったんですよ。 したらわーっと僕びっくりして でそのまま田さんブーっとこう会場入りしたんですね。 俺ちょっと固まっちゃってうわーっと思ってあそうだジュニアと思ってパッと見たら ラバーソウルだけあるんですよここに。うんうん。 あれと思ってパッと見たらジュニア ビビりすぎたんでしょうね。 あの四つんで駐車場出ようとしてたんです。ええと思っておってジュニア大丈夫かと [拍手] [音楽] もうジュニアがちょっと涙ポロっつって ちょっといじけてんですよ。 ジュニア大丈夫?あれは前田さんなりの挨拶だから気にすんなつって。とりあえずラバーソル履こうっつって。 ラバーソル履かせて会場入りしてこうやって見てましたらうん。 [音楽] 第3 試合ぐらいでこうちょっとトイレ行ってきますって言ったんですよ。おで だ全然戻ってこないんでジュニア何やってんだよと席ねたら失礼じゃないですか。なんで うん 携帯に電話しておいジュニアお前早く席戻ってこいつったらみ本さん今俺あ有明けの駅電車で帰るつってメイン見ずに帰ってったんです。 いやいや、あのね、前田明のパンチ販売ない。そんな真剣にやってないやろ。 [拍手] いやいやいやいやいや。もう8 部やで。あれ?8部 言って言って正直あのちょっと痛いとこある。めて [拍手] また気合入れ入れれろや。言われるか。 ああ、分かりました。じゃあ次行きます。 [拍手] 村 えっと2年ぐらい前ですかね。 あの東京なんですけど、 ええ、 大阪の方がやってらっしゃる居酒屋さん うんに飲み行ったんですね。はい。はい。 この後八戦バナナマン村の滑らない話果たして。 滑らんな。 滑らんならんな。 滑らんな。 滑らんな。 えっと、2年ぐらい前ですかね。 あの、東京なんですけど、 ええ、 大阪の方がやってらっしゃる居酒屋さん うん。に飲み行ったんですね。はい。 で、それその日サッカーの結日本代表の試合があってどっかでなんか飲みながら見たいななんて探しててでもあんまりあのてやっぱ盛り上がるからすごいなんか盛り上がってる店行ってなんかガーってなるのもやだしと思って探ちゃんたまたまそのお店サッカーうちのお店もやってますって髪も張ってあるし中見たら あんま人もいないしちょうどいいと ちょうどいいなななんて思ってで入って うんうん したらまいわゆるカウンターがあってテーブルが何個かあって でおばさんが4 人ぐらい働いてたしそれ全員も大阪の方なんです。 ま、関西の方 うん。で、この字のカウンターなんですけど、僕はここに座って で、こっちにおじさん、おばさん で、あと、ま、サラリーマ人かいらっしゃるんですけど、 うん。この 座ってらっしゃるおじさんとおばさんも関西の方なんですね。 ほとんどもう全員関西の方なんですよ。 で、この辺にこうテレビがあって、ま、見ながら飲んでたんですけど、 このおじさんが、ま、僕にこう気づいてくれて、 あ、あれバナマンさんやねってこう言ってくれて、 あ、どうも。うん。 おもろいね。テレビ見てるよ。おもろいねて言ってくれて。 あ、ありがとうございます言って、あ、 もうちょっとあの、めんどくさいなと思ったんですけど、まあまあま、でも、ま、ありがとうございます。じゃ、横のおさんはあんま知らないんですね。 うん。誰やの?誰やの?な んやの?てください。 邪魔てまたいいんですけど。 いや、この人はあの、バナナマンさんって言ってテレビで出てらっしゃるすごく色々こうやってて面白いあの人なんだよなんつってて、あ、そうなんや、そうなんやなんて言いながら、あ、あの、あの、頑張ってますよ。笑いやってますなんて言いながら飲みながらサッカー見てて うん。うん。2 時間ぐらい経ってサッカーの試合も終わって うん。うん。で、この方た結構喋ってて うん。 そのおじさんが結局熱々わかった。この方はこの店のオーナーだったんですけどうん。 どっかこう奥の方に行かれて僕とその公愛とこのおばさんと 3 人で喋るなんかこう空間になっちゃったんですね。 で、ずっと飲んでておばさんも結構飲まれててうん。 ああって飲んでたんですけどおばさんがしかしあれやね最近のお笑いはおもろないね。 ああ、みたいな。 あ、そうですか。すいません。頑張ってるんですけどね。僕らもうすんないわ。もう私が知ってるお笑いなんとかさんはこうだったし、なんとかさんはこうだったし、みんなおもろいのにおもろないわ。今の笑いは おもろないわてずっと言われて すいませんって言ってたらうん。 俺のこの首ガッと掴んできて え、 あんたのことやぜ。 こ、 直撃やんか。あんたのことやね。 直撃やんか。 あんたの中のせかなんか届中のものまね僕あ、怖やってた。やってたよ。 [音楽] もろないわ。もい でなんかもろい。 僕そんなの別にそんなに腹立つわじゃないんですけど、 なんかなんでこの人こんなに言うのかなとかそもそも知ってんじゃないかとか。 うん。で、俺だって別にそんな別に俺だってあれだけどでもあれを一生懸命やったしちしちあれでなんかなんか大きな番組ちょっとゆっちゃあったし そんなこと何にも知らないことなんでこんなこと言うのかなと思って腹立ってきてうん。 腹立ってきたよな。うん。確かに。 いや、僕あれでも命かけてやってるんですけどね。てなんか なんかちょっと言っちゃったんですよ。 いや、おらないわ。 気持ち悪いわ。なんなの私がやった方がおもろいわとか言ってきやがってなんだよと思ってじゃやってみろよ。じゃあよっつって言ってばさんとうわーってやったらすげえ面白いんです。 [笑い] 尊敬をこうわ 全然面白い。全然うわ回ってき全然だけは 行きます。はい。はい。 ええ、あの、うちの姉が あの、レズして その話をはい。はい。前回したんですよ。 した、した。はい。した。 あの、ま、僕の身内事なんですけど姉がレずです。 マジで? で、ま、親もしましたわ。はい。はい。 あの実家が岡山でして、で、あの放送日があの関東と多分違ったですかね。ちょっとずれてる感じだったんですかね。僕ちょっとこっちの応案しか見てないので うん。 ま、忘れてたというよりも何の種に普通に生活してたら うん。うん。 ものすごい件数お姉から電話がかかってきてるんですよ。 うん。うん。でもすぐ気づいてう わこれあのことやと思って 来たと言てます。 前来た。これお見たと思ってダイレクトに見てると思って 留聞いたんです。うん。パて聞いたら うん。こりゃこのクソが言うて はい。今まで聞いたことないよな。で、 お、 こんなけや。こらつってなってなちこと言うんじゃお前はこら言うて、 あのな、うん。中二の娘がおんねん。 いよいよ分かるぞ。かどうかちのもこら言し立てて。お前ほんまにこら言ってブわ言うてるんですよ。 [笑い] うわ、最悪やと思 なんとか謝らなあかんわ、これどうしようかと思ってたら最後の方で えかしとけもほんまにこのクソゲやほんまに うん嘘ならええけどな。 え?嘘な? あら。ほほほほんまやったん? いや、中ば僕反射半やったんですけど。 いや、 嘘ならええけどな。ジこらほぼやから言うてやがろ。またこれ言うてます。 な、また来るな。まだまだってくるな。 怖いな。怖いですよ。家族はない 内部なとこやからな。ね。じゃ、 はい。はい。しら。 [拍手] 挙お願いします。挙をお願いします。一発だ。 [拍手] 大丈夫か?お前、あの、待つのに耐えれないんでちょっと なるほど。初めに行くか。 行くか。 行け。 あの、小学生の時の話なんですけど、 僕、あの、ものすごいコンプレックスがありまして、 小学校6年生で身長が175cmあって、 顔がもうめっちゃ吹けてたんですよね。 で、もうみんなからおっさんおっさん言われてて で、ま、嫌だったのが、ま、まるまるの予選会でも話したんですけど、 あのお父さんとラーメン屋に行って、 親父がビンビール頼んだら、もう100% の確率であのグラス2 個出てくるんですよ。 だったり、ま、いや、やわ、 少年野球したんすけど、ま、普通に立ってるだけでそのチームの監督がこうタバコ吸いながらオタクのチームの選手は土言ですかと言ってきた。そ、もう嫌なことがずっとあってですね。 [拍手] で、1 番嫌なのがやっぱりあの同級生と喧嘩みたいになるともう理由関係なく体が大きいというで僕が悪くなるんですよね。お、なるほど。 で、一番ちょっと納得いかなかったのが僕はあの昼休みにあのグランドでこう友達を普通に話したんですよね、 2 人で。したら同級生のあのま、ってやつがいまして、ま、みんなマこって言ってんですけど、まこがこうサッカーして走り回ってたんですよね。 うん。 一応決まりではサッカーゴールの前ではいいけど、ちょっと危ないからグランドを 1 番使ってサッカーするのは良くないっていう。 まこがそれを守らずに 走り回ったんですよね。うん。 で、僕喋ってる後ろからマこがよそ見してて 僕に思いっきりぶつかってきたんですよね。 完全に悪いね。 で、あの、まこの鎖骨が折れちゃったんです。 一応あの小学生の時の写真も持ってきたんで はい。はい。 あの、これ僕も見たんですよ。もうびっくりした。 卒業式の写真なんですけども、あの、一応、あ、僕これです。 ええ。うわ、や [拍手] ま、コスチュームも悪い。な んでジャケットダブルやねん。 [拍手] 成功ね。 アクションからしたら言われるわ。言 わ。で、ちなみにこっち側のその鎖骨通ったこなんですけど。 あ、なるほど。 いや、それは川原が悪いわ。 そ、ね、もすごい嫌だったという ねえ。あ、いや、良かった、よかった、よかった。も、とりあえず 1個いてな、 もうこれ落ち着いたいでしょ。 そうだね。行きますよ。はい。 [拍手] あ、あ、ジュニア来ちゃいました。もう1 回。 あの、これ2ヶ月ほど前ですかね。 あの平泉岩の平泉が世界になったってんで、じゃに行こかて言って、あの岩手の人ってすっげえ優しくて行った旅館の人がなんか美味しいお店ないですかてわざわざそのありますよて車で送ってくれはったり 川くだ下くだり行ったらあの帰りどうするんですか駅までじゃあ僕時用者で送っていきますよとか言って送って行ってくれったらもすげえ優しいんですよみんな ほんでまその日の夜さご飯食べてどうするたらその町に キャバクラ が一見だけあるっていうんですよ。 じゃあ俺普段あんまりそういうとこ行かないんですけど、せかこんなとこやし来たからじゃあそこ一見しかないと言われるそのキャバクラにじゃあ行ってみようて後輩 2人と3人でうんで行ったんす。 ほ、ま、あのキャバクラなんですけど、ま、女の子が 1人バーって座り張って うん。 バーって見たらあの前エがかけてはるんですね。 もうごっそかけてはるんです。 ごっそゴっそかけてるんです。 あ、公愛が前ばどうしたってうん。 言いよったんすよ ね。俺も言わんねえのに思いながら女の人にそんな言わんねえの前どう案したんって怖さんのその子が うん。うん。 喧嘩だ。え え、 まあっちじゃない。まあっちじゃない。 喧嘩 喧嘩したん?喧嘩だって言うん。 あ、彼氏かなんかに殴られたん。 うん。うん。女同士の喧嘩だ。 女同士。 女同士でなんで喧嘩したん?あんまりあいつは約束んねえもんだから河に呼び出したって言 [音楽] 河で結女の子同士でほんで前歯おられたんつら。 私もおられたけどあいつの前歯も追ってやった。 すごい言語やな。 うん。 だけどそれがきっかけで大シーになって今では 2 人で同じ歯者通ってる。めっちゃええ話や。 [笑い] [音楽] めっちゃええ話やな。 女の子がこっち来てそのもうちょっとこう、あの、ちょっとこうあんまりこう態度が良くない感じの女の子がバー若い子ですけど髪ちっちゃあのバーやってお前あれだな。あのテレビ出てるやつに似てるなお前。 おお、口悪いな。え、テレビ出てる人似てる誰やろ?いや、お、あの、私はあの、興味ないからあんま知らねえけど。 お笑いのやつでたまにテレビ出てるやつにお前似てるぞって言うんですよ。 お笑いのやつ誰やろな。 あのやなあんまあれな。あのい友とかにたまに出てるやつだな。なんだあれ?あの ちちちちちちちちちはあの千原千原ジュニアとかやつに似てるなって。 うん。うん。 あ、あの俺チアラジュニアやねんて言ったらないないないないないない。 こんなとこにいいと思う。出てるやつがこんなとこ来るか。お前はお前な今の発言全然面白くねえぞ。面白くないな。 岩のキャバグラで滑るっていう悪いな。 さあ、ジュニアちょっと小やんです。 はい。俺は 昨年末ポスター問題に巻き込まれた男の滑らない話とは [音楽] うん。お小やびんです。 はい。 はい。あの僕本当にま、この番組とさせていただいて、ま、ちょっと皆さんに知っていただくようになったりとか、大阪でも進撃入れてもらってなんとかちょっとみたいな感じで、ま、 10 年ぐらい全然もう大してテレビも出えへん。何も売れてなかったんです。 梅田月でイベントやるた時にもうチラシを もうは泣きなりながらイベント来てくださ いって 配するお客さん来ない。もうこうこれ続け ていつか俺の顔が毎日テレビに出るような 状態が来るんかなとか売れたって思う瞬間 どういう時やねんとかっていうのをま、 若手の時ずっと思ってたんですね。 こないのチャンネル変えても書えても映ってるみたいなことなんそんなんと思いながらこうやってたんですけど、ま、新経とかこの番組とかのおかげで色々と、ま、お仕事させたくようになったらなんか売れたなって思う瞬間でなんか偉そうにチラチラ思う時があって、 ある時あのゲスの極みの川のさんとご飯行きましょうってなって ええ、 はいはいっつってま、行ったんすね。 で、場所中目黒ってなったんすよ。 うん。 俺中目黒来てるやんってなったんすね。 うん。うん。 僕大阪で中メ黒でたまに東京のタレントの人がテレビで中目黒でなんや中メ黒って思ったんですよ。 いや、すごい。僕それ駅とか名 そう駅とか地名があるっていうの知らん時に中目黒って言うから裏原宿みたいな原宿の裏みたいな 言い方なんかなと 中目黒っていやいや目黒ロの人って目黒おはそれ以外と思ってんのっていうか 中目黒と外目黒ロで地球考えてんのか腹だったりとかしてそれぐらいこの中目黒知らん状態やった僕がパッと思い返し俺昔よう考えた中目黒腹立ってたよなみたい でもおしれなこんなと来るようなった。で、え、と行ったらさんいてあったモデルのマギーさんいてあっ キャリーパミパさん で映像のなんかいってこうやってご飯食べてる時に あれ俺めっちゃ売れてるんや。梅田月でチラシ配ってスクしく泣いてた時に 時今をときめくアーティストとモデル 中目黒 売れたな思ったんすよね。 売れたな。おめがメたんす。ほんなんだらあの何週間かしてからマネージャーがフライデー取られましたよつって。 うん。 フライデー取られた。売れたな思ってフライデーなんてビッグ芸能人しか出ないもんてか喫茶店で見るもんやったのに俺出んのんてなってほんであのこないだご飯行きは張ったところがあの取られたみたいです。ええみたいな。 うんうん。 めちゃめちゃ売れたよ。神経の後輩も今まではしたじメダカとしか飯行ってなかった。俺呼び捨てない。 さんやさんとかマギーさんと言ってるところ写真映る ありがとうってなるんすよね。マネージャーがあ、この雑見ますみたいな ちょっとみんなおるとこで言ったからあ、まあ一応見ようかみたいな僕もちょっと生きってもてでバーであれつってパッてめくったらタイトルにキャリー&マギア川谷って書いてたんですよ。 俺わってなって 俺の名前全然なかったんですよ。 あの時売れたな思ったんですけど、やっぱ売れてへんな思ったんすね。 チラシ配ってる時に毎日俺の顔がテレビに映る時汚れえのにな思ってたんですけどチラシじゃなかったんですよね。ポスター取ったら僕の顔が毎日報道番組に出るようになりまして あの時売れたな思いましたね。こんな形で夢叶うことあるんかなと思いましたね。僕毎日なんかニュースとか報番組見る時は [笑い] 梅田か月で泣きながらチラシ配ってたよな。チラシかったポスターや。 違うなと思いました。 よう見たもんね、あのポスターね。 で、もう2 日ぐらいだけでしたけど、瞬間最大風則だけではイグじっと抜きましたから急所を ええ、すごかった。 まあまあんまり良くない形ではありましたが一応 今日だって久しぶりに見たら下してないんやと思っていや常にやってるわけちゃいます。 [笑い] 常にやってるとこ取られたんちゃいます。つけられたい感じでま [拍手] あ行きます。はい。 あの僕、あの誰も気づいてあげないんですけど、あの今年 15km痩せったんです。え、気づいて [拍手] マジで [拍手] ちょっとぽっちゃりしたかなと思ってたんです。 いや、あの本当に15km痩せまして 言われたらはい。 この後が15km のダイエットを決意したデキト。 あの僕、あの誰も気づいてあげないんですけど、あの今年 15km痩せったんです。え、気づいて。 [拍手] マジで全然わか ちょっとぽっちゃりしたかなと思ってた。 いや、あの本当に15km痩せまて 言われたらはい。 [音楽] あの、ま、ずっと太っててなんか体重系も乗ってないのに俺 92km やって思い込んでた時期が半年ぐらいありましてで、あの、ま、結果 100kgになってたんですよ。で、 100kg はやばいと。で、何がやべえかって言うと、体がめちゃめちゃおかしくなってくるんですよ。あの、もう生命の危険を感じることがありまして、で、もう体の不思議なんですけど、あの、ま、僕嫁と子供と、ま、住んでまして、僕の仕事は生ゴミを出すのが僕の仕事なんです。 で、朝起こされて生ゴミ捨てに行こうと思ったら、あの朝のこのゴールデンタイム 8 時半頃に何考えてたのか知らないないですけど、エレベーターが点検中やったんです。うわ。 あ、で、うち最会で9 回なんですけど、え、これどなっての生持って、ほんで、え、ええってなっとったら嫁がうわどしたんかエレベーター止まってんねんて言うたら、えって言ったらうん、向こうの方からディリンりンディリンりリンりンみたいななんか収集者の音になってた。ここの段階であの音の大きさが聞こえてきたらすぐ降りなもう間に合わないっていうなんか僕の中のあの計算がありました。で、どしよう、ドラしよってなった時に嫁がもうえんちゃう。もう今度でえんちゃうって言うからいやでも置いてた。 [音楽] 臭いし行ってくるわって言うてほんでま、 9 会からバーって階段で降りようと思った。嫁がほんま行けるって言うたら、ま、嫁に対するボケなんで、ま、全然面白くないんですけど大丈夫?俺の先祖忍者やねん言いながらぴゃーっと降りて行ったんです。ま、嫁に対するボケなんです。 ま、嫁に対するボケなんで。 ほんで僕動けると思ってたんすよ。階段降りるぐらいやろと。ほんならもうね、 6回5 回と降りたぐらいにもう足が来ないなってるよ。 もうまっすぐ歩けないとかもなってこれ大丈夫かってなってきてほんでこれもうデレリもまこえてるぞみたいな大いぶ近ってきたかこれてなってそこないなって必死になってもうエントランス外出たらもうちょうど収集したあのあのその車がおて行きかけたんですってもう声出ないんですよ。 せー言うて袋2 つ持ってせって追いかけてで次のま収集するとこに止まった時にストリーの人がなんか来とるわっていうの発見してくれてですって言うて 2つ渡せたほん でもうふふふってなってでもとりあえず戻ろう思って下のエントランスまで戻ったんすんのは部屋番押したら入れてくれるんですけど でまどうしようかなとエレベーターまだ点検中なんで僕タバコも持ってないお金も持ってない携帯も持ってな あのりっていったん階からわってなっていったらもう 3階ぐらい 心臓バクバクバってなってもう動けないんです。 その場で ほんで体のどっかからどこからなってるかわかんないですけど フ フってなるもう意味わからないなどっからかもうかお前ほんまなんこれほんまなんこれはほんまに信用でくださいなんですも鼻かく 9くからかわかんないですけどどっからもうそんな音出したことないんですけどフィーソンフィってなってもう心臓がうって引っ張られてるみたいな それは怖い もう浸透引っ張られてなんか柔道部員がちょっとこうやってる感覚のふンってなってフーってなって俺もう死ぬんちゃうか死ぬんちゃうかってなってるんですけどここで絶対死なれへんと今まで連れそった嫁にありがとうと最後言いたいなんか俺の戦後忍者嘘やしんないしこれなんやってなって死れへん思ってフーンってもう北国北全士みたいにフ当たっていってで僕なんでこんなことがなってるかんけど [拍手] [笑い] とりあえずな思ってフって言って9 回まで上がってフって見上げたら検終わって普通にエレベーター動いてるんですよ。その瞬間びっくりしすぎてホフィが止まったんで普通になった。 [拍手] あれクだけで終わった。 うわ、りたいな。コーヒーになったらやばいですね。アわ [拍手] さ行きます。 面白いですね。本にお お。来ますね。来ますね。 大丈夫ですよ。何も言ってない。大丈夫。 あの、僕小学校の時に あの国源いうやつがおったんですよ。 はい。あ、 で、その国源はどんなやつかと言いますと、 あの、駐車が怖いんですね。 うん。ものすごく。うん。 ほんで先生が明日あのインフルエンザのあの駐車あるからって言うたらもう国はビビってもうて ロこしにて歌い出すんですよ。 阪神ファンなんですよ。 阪神がめちゃくちゃ好きなんです。だから自分をこう勇気づけるために絶対老こほしにて歌いよんですよ。 ほんで当日になるじゃないですか。はい。 ほんならもう朝からおはよう言うたらもうずっとほ無視ですよ。 はい。あ、無視しとんなと。 ほでもう並んでるじゃないですか。ほんなもうこしに誘うと言うとるんですよ。 [音楽] ほんで国の番来るじゃないですか。でアルコール塗られるじゃないですか。低にほんもうま、もういよいよやから。 ほんで駐車行くはもう阪神タイガーレイほんで終わったらカトせバー言うて家帰るよ。げすごいですね。最強や。 [音楽] [拍手] ええ。あ、大好け。 はい。 これはあの僕が小学校6 年ぐらいの話なんですけど、うちのお父さんと僕ではずっとボイスカートやってたんですね。 うん。ほんで2 人でキャンプ行こう言うて京都の山奥キャンプ行って、ま、 1 泊して帰ったんですよ。雨降ってきたんで。 うん。うん。 で、なんかこう楽しかったなとか言うて、ほとんとこう車で走ってたら前に車があの山に落ちてたんいこっち でやばいとこれ大好き助けるぞと。で、お父さんとバー降りて行って大丈夫です言ってあのうん。 僕手伝いますから言うてほんで大好き後ろ行けと。 うん。 ほんでお父さん前押すから言うて一の腕でこれ行くぞ言うてすいません言うて向こうの人もだ行きますよ言うて 行くよ言うてせーのビビ うんうん 行くよはいせーのウビ言うて僕も後ろから押してたんすよほんなら次の行くぞせーのうビビああ言うたんすよ親父が [音楽] ほんでなんやと思ってパッて見たら親父のここから煙がぶわー出てるんですよ シューってうんほんでパッて見たらう あの、全輪駆動やって、全輪駆のタイヤが前でキラキラキラキラなってて、親父の膝にガーつけてキラキラキラなってうわー言うた。煙ー出て [笑い] 全然駆動かい言うた言うといてくれよて言うてボロボロですわ。ズボンだ。 [笑い] ズボンがボロボロ。 ええ、おっちゃんやな。 でもね、おっちゃんですけど、かわいそうでしたよ。 かわいそうやな。 はい。 こんま無視しといたらあそんなことなれへんかったんやけどな。 人がいいばっかりに。 はい。 ほんまにね。 はい。はい。 おら。いいよ。いいよ。 ありがとうございます。お願いします。 ええ、 あのうちの相方の話なんですけど、あの安というあのコンビ組んでました。 はい。そうです。あの安があの0か100 の男でいいなと思ったことは100% 吸収するんですよ。素直に。 はい。はい。はい。 ま、もう無関心だともう何もしないんですけども。そしたらあのそんなやがですね。ある日、あの毎年夏にあの 10日間の関熱さんの舞台を キャ員とか僕ら出てやらしてもらってるんですけど、ラッキーさんとか観金って舞台をやってそ 1ヶ月稽古があるんですよ。うん。うん。 で稽古バーっとまぐらいですかね。 やった後、終わった後いつも関根さんとか時間ある時残ってみんなで喋ったりふざけたりしてでそっからまたネタができたりそのまま食事に行ったりしてそれで話してネタができたりするんで結構みんな残ってわーって でみんなでこう安とかもねうとか物残ったり祝い側とかみんな残っててやってたのに 安がある日から終わってわっと用むのにスケジュール一緒ですから大体 でそんな仕事もなかったですからですもう終わってからお疲れ様でした稽古以上ですってからみんなこう喋り出すのに すっと行ってなん すっと着替えてすっと帰っていくんです。これ あれ俺どうしたんだろうな。 おしり好きじゃ。 おしり好き。しかもあのなんかなんかお疲れ様でしたってこんな感じで急に帰ってくるす。 それが1週間いたんですよ。 で、俺ほでだんだん あの関根さんもや体調悪いのかな。 あ、これやばいと思ってじゃ俺聞いときまって言って、ある日、あの、本番前に仕事のやさ、あの最近さ、あれ すっと帰るけどあれどうしたんだっつったら、ま、喫茶店になったですけど、アイスティをカランカロン忘 いや、相方実はねつ、 あの、相方すごい格闘技好きなんですけども、格闘技雑誌で、あの、現役者正斗さんがインタビューに答えてたと。 うん。うん。 ジムに練習終わったからジムにいつまでもグダグダ残ってるやつに強いやつはいねつってんだよ。 いや、安ね、ちょっと違うぞ。安くジムじゃ。 [笑い] うん。ジムじゃないしね。安。まずアシアシティ飲んつって。どうしたつ?いや、あれ、ほら、いつ毎年やってあそこから盛り上がってるじゃん。いや、いや、 いや、でもちょっとあの、俺もそうかなと感じるとこあるんだと。ちょっとしばらくやらしてくれと。 うん。ああ。 ああ、もうさ、もう吸収しちゃったんだと思って。 わかった。わかったつってルックス全然ちゃうけどね。 ま、さんは理解してくれるんで、そういうの。あ、そうか。要するに試させろっていう人なんで、じゃ、後日報告しようと思って、それで本番にやったんですよ。したらさあ、次はこちらです。司会者が紹介した時、どうもズもどうもドンですたんですよ。 ドバーって噛んじゃった。こズを噛んだんですよ。 それ以来次の日から1 番最後まで色になりました。 本当島にあいつがやってんじゃないかってぐらい。最後 傾最後まで残ってで神様くれたんですよ。ここでお前滑っとけと。 ああ、 しかもどうもドンって言ったんですよ。 したらもう最後まで言ました。 ええ、なるほど。 いつもで最後携帯財チェックいいですかつってましたも 32今ではない。1 番最後まで残ってますよ。へえ。 慣れんことはせ方がいいです。 いやいやいやいやいや。格闘そういう尊敬してる人とかのあれセット でも格闘って違いますからね。 気持ち一緒かもしれませんけど。 後で喋ることがジ務みたいなもんです。 そうなんですよ。 そこなんですよね。ました。 え、じゃあいいおさんいいですか? ま、ちょっとあのまた安の話になるんですけども、 [笑い] あの芸人の土田君があのズンと共演する時によく遊びに来てくるんですよ。 あ、もう起きて どうですかつって、ま、太猿も一緒にやったりしてて ほんで、ま、あのじゃあメイクしに行こうとなるじゃないですか。 パつと君があ、メイク行かないっつったらいや俺メイクしないすよつって。 うん。 そやさかなんでつったらいいやメイクしてねあの面白くなるんだったら俺も 1 回でも進むんですけど別にそういうのないからつって ノーメイクだ。うん。へえ。そうな。 じゃあそうなんだつって2人座って、 え、メイクしてもらった時安が異常にまたこう吸収する顔してんです。 [拍手] やばいぞ。やばいぞ。 何か吸収し出したなと。やばい。やばい。 そこでもう薄めっつってんのよ。 どうします?薄めでつってんの。あ、 なるほどなるほど。 で、パーって言って、ま、その仕事終わってほで今度あのコントのね、命を決める局ですけども [音楽] で継所で負けるとあの審査になるんですよね。 [音楽] で、みんなちょっともうあの戦い終わってるんであの 8 組どうすんだろうって感じでわちょっと名やかな感じ 悔しい応思してもると思うんですけどほでいいわゆいがあのちょびひる女さんっていう まあの同期なんですけど3 人とかこじゃあメイクしましょうかつってじゃあ 3 人で話してじゃメイク行こうかがいや今日はいいわつったんですよ したらジュニオさんがどうしてですかいや ジネオさんねメイクして面白くなるのを俺いくらでもすると言 [拍手] 吸収100%済んだんだと思っ てえやった方がいいんじゃないのつ いやいやいや大丈夫大丈夫 つあっつてそれ女さんがどうしたんですかさ急になんかつって うんまでやってたのに 女さんはいい方に受け止めたんですよ向けたんだつって なるほど すごいなあつってやっててまた帰ってきたら今度また安がなんかちょっと写真入れた話し出たしましてあのお笑いについてちょっと話 であの格闘技座しまんみたいであのう トレナすま、俺名前ちょっと忘れちゃったんですけど、メトレーナーさんが やっぱあのボクサーとトレーナーやっぱコンビだと 負けたりするとやっぱもうトレーナーの方ももうすごい落ち込むらしいんですよ。もう 引きずるっつって2人3 脚でやってますから。 そういいとこ引き出せなかった俺がアドバイス何でもつったらやがっぱツッコミはね、あのや、あのトレーナーだと。 なるほど。 ええ、だからもう絶対あのこのアドバイスもう離れない。 もう相方をもう絶対救うんだってこと。 急にノーメイクで本番前語り出して ほでいざ本番入ったんですよ。ノーメイクでその 2 つ禁止したことをしてである芸人さんがおるとゆかりのある人にこのどうだったってダフタさんが振ってくれるんですよ。 はいはい。決勝のコンビニにゆかりのある人らに そうは言ってもあの大体8 組だから大体×の16組か16 日しかチャンスはないわけです ね。みんなそう追いてしたらあのズンって振ってくれたんですよ。 お ズン。どうだったつってハマさんが言った瞬間安がこれは俺だると俺を 1人にしたんですよ。 はい。この人です。 びっくりしました。ええつって自分はもう避けてんです。寄 り気ないよ。全て。ええ。 それ終わったら女流オさんが終わったから安に大劇説去しまして 安はないよと。 あんなコみで行くんじゃなかったのかよつって。 そうしましたらで、その3日後の収録2 時間前に入って2 回メイクしましたか1 回して早すぎるから手かり出してもう1 極端やね。 吸収、吸収してすぐやめてやめてほ でみんなやっぱあん時ワンチャンス振ってくれた時チャンスだとかね思ってるから うん。 なのにもうメートレになってかただこれでそうそうです。全 [笑い] 部した。 いや本当に画面から安が半味消えたんですよ。綺麗に そ女さんがあれはダメだよつって。 なるほど。 一緒に死んでくんじゃねえのかつって。だそんも多分 MRI 入ったら脳ツルツるでしょ。ツルツる。 同じ手の方が分かりまし本当メイクすぐ行きますから。 なるほど。 あ、はい。 え、昨年ぐらいに 結構なご近場問題に巻き込まれまして うん。あ、 マンション住んでたんすけど、その下の会に、ま、その時は知らなかったんですよ。女の人が住んでたんですよ。 うん。 ほんで、あの、まず冬でもそいその人のベランダに風林がついてたんですね。 うん。 で、風吹けばなるんですよ。チリンチリンって。で、 あれ気分的なもんで冬になったら直してほしいし暖でもその音が聞こえたらイライラするし寒いんですよね。 あ、そうだね。 ほんでもうちょっと言いに行こうって思って下に降りてピンポンって言ったらはいって言ってもう出てきたんが女の人ですごいなんていうかもう神黒髪で長い感じの暗い感じの人なんですよ。 後から聞いたなんか芸術の学生、学校行ってる芸術心出してるみたいな感じであの何ですかって言うからあ、すいません。あの風ちょっと気になるんで不倫になったら直してもらえないですかねって言うたらもうなんていうか、もういきなり風の声を聞きなさいて言うて。 うわ、うわあ。 あ、ほんではあそっちの感じの人やって思ってあいですって言うたら返してくれないんです。 ドア閉めよう思ったら向こうが足入れてあなた風の声聞いたことあります?みたいな 話になるんすよ。でもいいやいや思って帰ったんす。で、一応大家さんには連絡したんです。ちょっとあの風林だけ直してくれないですかね。で、それも直されずでクリスマスが来たらマンションの外に 電色が知らんま間についてるんですよ。 その、その下の貝の真下の貝の女の人がクリスマスでトナ海からサンタが降りてと、あの、煙突に入るみたいな、こう薄い電色を 貼り付けてるんです。 で、それが大掛かりすぎて うん。 上のトラ海の角は僕の窓なんすもん。僕の窓からトラナ海の角が出て、それが、同し緑と絶対実家なるんよ。 寝られへん。 で、うち寝られへんし、ペットを買ってたんで、もうウさギもおったし、袋もおったし、普段聞いたことない声でも夜中走り回るん、それがおかしなって。で、それを言いに行ったんです。またピンポンって言って、これあかんわて言ったら、ほんな、またなんかそ、クリスマスは祝言祝いなさいよみたいな。なんかそこそれ普通やんけ。お前なんか思いながら何それ?なんかうん。 普通やんけてで、大家さんに連絡してで、それもなくならず結局我慢して で、大家さんもやっぱりよ、言わないっていうか、言ってるんですけどねって言うてうん。うん。 ほんでもうずっとそういう駆け引ってかやり合いがあって選択も落ちてきましたよとか向こうから文句言うてくることあって である日 天井向こうの天井ですよね。僕の床がうん。 夜中2 時ぐらいドリルの音するんですよ。 お、電動のウィーンっていう なんかをつけてるのか知らないですけど。 ほんでずっと聞いてたんですけど、どう考えてもこう近いんですよね。 うん。うん。 ほんで怖いが思ってドンドンってやったら向こう下からウィンウィンってやるんですよ。 で、そこが僕狭い部屋やった。寝室っていうか寝てたんで怖いと夜中どこまであいつ本気でくるかわからへんし。 関通ね。 で、僕うつ伏せに寝る癖があるんだ。これ活問題やて思って ね。夜中ぐーんってなるかもしれあってなるかもしれん思って 端っこにもう部屋の端っこにずれて 青向けに寝るのが続いたんす。うん。 ほんでそれも言いに行っても今度も出てこないんですよ。 うん。うん。で、ある1 つでピンポンってきて覗いたらその人なんですよ。 おすごい。 ほんでなんですか?て怖いからチェーン外そうと開けたら引っ越しすることになりましたって言うて なんかぬいぐるみたいなポンって掘り込むんです。普通のいぐるみす。何にも普通の 新品でもないなんや自分の大事なもんみたいなぬいぐるみで僕怖いと思ってあでももうお別れやからまあまあすいませんねかけてこっちもあの言いすぎましてって言うていや別にそんなのはいいですみたいな感じで出ていったんです。 で、僕その仕事やったんでマンション降りたら引っ越しのトラックが はい。止まってたんですよ。うん。 で、ま、その人の引っ越しの荷物やったんですけど、何気なく トラックのうん。 2 台って開いてたりで乗せる前のもの置いてるじゃないですか。 そこにプチプチに包まれてるんですけど、はっきりと僕の粘土の こちょっと何それ? 彫刻でほ蛇が巻きついてシーって僕にい 怖なってる彫みたいな。 ええ、怖い怖い怖い。わかんない。 その芸術で芸術で仕返ししてきたん芸術 芸術で仕返ししてきたんす。 [拍手] アートでまたそれ持っていってるんですよ。 アートでしょ。アー ハートでしょ。 すごいでしょ。これ引っ越しして。引っ越し。アー引っ越し。して。 いや、これでも怖いで。 怖い。怖いですか? ですよ。これは怖い。 いや、よっぽどやで、それ。そ れんでるんすかね。 今でも持ってるかもしんないですけどね。それ 持ってるかもしれ でもそのなんか刺さってるとかじゃないですよ。蛇がとりあえず威嚇して僕を威嚇し怖い。 そこまで言ってもちょっと好きなんじゃ。 そどうすかね。ぬぬいぐるみは 何にもないす。うん。 それ知ってましたけど一応怖いんで 投げただけそれはそう。 チェーン外して隙間からこうグイって入れてこれはないですか?き [笑い] [拍手] すぎたのかもしれ。 ちょっと愛情表現がおかしい。ほんま。 いや、それはもうほんまの話やから星に言う歌ってしゃあないねんけど、その人に言いたいのはぬいぐるみの下りはいらんやろ。 そうなんですか。行 の動行動として ま、手紙も何もないですし。 は い。めっちゃ怖い。怖。 怖い。怖いよ。2 連続で怖い。怖いきましょう。 おす。 お、大好け。 はい。え、これ僕が小学校の時の話なんですけど うん。あの僕の友達に うん。塩坊いう女がおったんですね。 エボ。 もうそれでっかい女やったんすよ。もう 170超えてるぐらいのうん。うん。 女が僕が小学校4年ぐらいの時に宮川と あのちょっと私2 階から飛び折れる量になったと。 うん。飛び降りれられると。はい。 実で見といてくれへんかと。 それを。ええ。 で、なんで俺やねん。ほんな。 そやな。 じゃあエボを見せて。ほ、エボ上がってきよったんすよ。で、僕こう見とったんですよね。 2階を。ほんな、エボが宮行くで言うて [拍手] ほんで ぶわ飛び降りようったんすよ。こう高さね、 2階からほんならこうついた瞬間に うん。膝で顎を ペコン落ちた。 ペグって言うたんですよ。ペ なんやこ大丈夫?エ棒言うて でパって見たら血ドー流して で下バー見せたら下が噛んでたんですよ。 お、ほんで大丈夫って言うたら宮が失敗。 [拍手] 失敗した。 ま、失敗あるわな。 あるわな。失敗口ないし、すぐ治るけど、これあんま治らないのちゃうかなと。で、 で、いいや、帰っていったというからな。子供ってそんな見てほしいね。 どっちことない。何を見てほしいんかわからんけど見てほしいねんな。 見てほしいんでしょうね。 [笑い] よ出ますよね。 嫌なんかえわ。 羨ましいわ。 あ、いいんです。いいんですね。 なんか幸せ1人締めみたいな感じ。 そういうとこありますけど。ああ、 離婚したっていうのは先お話したんですけど、あの、おかん 2 人目の親父とあの、ま、再婚という形になりましった。 はい。ま、良かったんですけど、その親父がちょっと立ちが悪くてですね、 昼間はすごくいいお父さんなんですけど、お酒を飲むとあ、 ちょっと手を出したりするんですよ。 で、で、2 階建ての家に住んでて、僕らが1 階で、え、寝てて、で、夫婦で上に寝てたんですけどうん。うん。 もう上で毎日お酒を飲んでは喧嘩するんですよ。 で、おも気が強くて言い合いよってなったりとかしてたまにこう階段のところまで掴み合いになって出てきて僕らが急いで上がって止めるみたいなことなってうん。 で、ある日そのず僕はま、やっと寝れるた感じで寝てたら お前なんやお前ほらみたいなってまたこう 2階から1回に聞こえる声って すごくなんかこういいた感じで 怖いんですよ。うん。うん。 で、うわ、また始まったと思って起きて、 もうお願いやからドアあげてもう喧嘩すんのやめてって言ったら うん。うん。 喧嘩してなくて一緒の布団で2 人でなんやねんみたいな感じになったんです。うん。 あ、ごめん。僕てっきり喧嘩してるんだと思って。いやいや、喧嘩してへんかな。ほらおかんと 2 人で中に寝てるからって言うてたらうん。うん。 うーん。 うーん。うん。うん。 ずっと聞こえるんです。うん。 え、何これ? この音何? 何ってこの音がなってへんやんけって言うてるんです。うて [笑い] マジでもう最悪や。言うなよ。 [拍手] いや、今やから分かることちゃん全然わかんなかった。 そうやな。 それがなんかおかが動くとうんうえ ええ今うわ、もうすごい経験やな。 なかなかない。ああ、 恐ろしいな。はい。すね。 恐ろしいついでにもう1回振っていい? どうぞどうぞ。行きましょうか。お。 はい。はい。はい。 そうですね。あの柳浩司さんの話ですけど 知らばっかりまでもそれ僕前滑らない話で喋って MVS いた時の合コ通できたおじいさん2人1 人が達1 人が柳浩トップのはいの柳さん 私あの神経入ってすぐで初めて営業に 連れていってもらう 地方で進撃公演をするという はいそうです。そうです。 ありまして、で、あの、ま、みんなでナンバに集合して、あの、大きい観光で、あの、ベテランさんも私みたいな若手もみんな揃って、 あの、営業先に行くっていうで、あの、途中で、ま、トイレも行きたいでしょうし、ま、ちょっと食も取りたいということでサービスエリアで [音楽] いつも止まるんですね。で、そのサーエリアで止まに、ま、皆さん自由にトイレ行かれたり、ま、なんか買いに行ったりするんですけど、柳が、ま、その時 1番私が後輩だったので、私に、 あの、まきちゃん、あの、ソフトクリームを うん。 こうてきてくれへんかって、あ、分かりましたって言って、で、あの、まきちゃん自分の分も勝っていいからねって言われて、あの、 2 つっておいでって言われて、で、私すごい嬉しかったので、わかりましたって言って言ったらむちゃくちゃ行列だったんですよ。うん。サウトクリーも はい。 で、今やったら、あの、ま、例えばその、ま、 15 分休憩とか決まってるから、今やったら師匠、ちょっと 15 分に間に合そうなったのでやめましたって言えるんですけど、当時はま、入ったばっかりですし、 もうそんなベテランの 師匠が言われたから と思って、もう15 分の待ち時間関係なく並んじゃった。 なるほど。なるほど。 ま、任務も遂ないといけないという頭がね。馬鹿だったので。で、ま、並びました。 ほんでやっと帰った時にはもう30 分ぐらい経っててえ、 で、そうバスのんとこって走ってたら私走ってったのにちょっと出たんですよ、バスが。 ほんでうわやばいと思ってすごい走ったら、ま、止まってくれてで、あの、ま、皆さんに怒られたんですよ。ま、一番後輩が何してんねんみたいな。で、ほんま走っての分かったけど、わざとこ行動かすために出たやみたいな。それからもみんなカでベテランさんもみんなすご怒られて、あ時集中放なるからな。神経は。うん。 でも、ま、私がちょっと悪かったんですけど、その時間守らなかったからうわあと思って、どうしよう、どうしようと思って、あの、こうソースクリームを持って触れながらやな一緒の方パッて見たんですよ。そしたら助けてくれんのかなと思ったら、お前 2つもソフトクリーム食うんか? [拍手] [音楽] [笑い] マジ本当にすごい。それは めちゃくちゃ悪人や。 すごい。でもあの師匠が出なかったから 泣きながら2つ食べた。いいよ。 すげな。言われへんもんな。うわ、 あんたがか言うた。今見るかわかけど、もうそん時はもう言えな。 そう。大師匠やしね。 なんしたらすごい柳しがなんか悪い人みたいな私がめっちゃ嫌みたいな思われがちなんですけど私本当は柳し大好きで 好きなるな。 そんな裏切な誰も怒らへん忘れたんではないんでな。頼んだ。 いや、30分で忘れます。 なんで だってなら帰ってけえへんなと回ってますやん。ずっと待ってて まだかなみたいな言うたらなんやねん。誰やおさんいうつ波やかほんまあいい何すね。お前方のくせにとか誰か言い出した時に言い出せなかったんですよね。 それずっと黙ってもうたれやばいやばいどうしようどうしようどうしようみたいめっちゃみんな怒ってるみたいな若手お前何してんね若手がみたいな言うたわって言った時にそう勇気なかったんでしょうねお前 2つも食うか最低や最低やない最低や 本当よく好きになるほ いやていうか俺入ってすぐそれやったら俺撃やめてよ続けたな俺こ [笑い] 夢持てないよねバス降りるわ俺 そことクリム掘 バスはもうもういいって言って でもめっちゃ美味しかったです。 うまいけどなく並んでたし。 その時よ美味しく食べれた。いや、色ありますね。そういうことも含めね。え、経験ですから。 はい。なりました。 長いですね。すいません。 いやいや、すごいな。 すごいわ。これ何分あったの? 以あった。10分以上あった。12分。 すごいな。 いや、もうこの番組は、ま、あの、愛の手ない唯一のトーク番組なので、ほんまに好きなとこまで喋らせていただけるというのと自由にさせていただいてるんですけど、僕としてはちょっと言いすぎたかなと。 うん。うん。あ、 思で嫁班にお部屋見てもらったらどうやったんですか?いや、私思ってたよりかそんなにあの、 マイルで悪くないよ。だ、僕帰ってきた時 あれで そう思ってたんや。 奥さん懐いなあ。 最初この収録終わった後に家帰ってどうやったんて MBS 取れてあすごいやんの先輩の話やってあそういでもなちょっとボロカ言うてもて言うた時嫁はえみたいな大丈夫 ちょっとそんな一般の人にボロカス言うなんてっていうのがあってその時の妄想から比べるとああい全然ま大丈夫ちゃうみんな読めったんです これはいいと あ来たね。はいはいはい あのこれ定食屋さんの話ですね。 あ、いいね。なんか良さそう。 定食屋さんで僕あのご飯食べてたんですね。だからま、テレビがついてるこう定職屋さんあるじゃないですか。 したら あの横にま、いわゆるそういうの方が いや、ま、いや、 いや、いいです。 先輩、ま、ま、先輩がそうですね、 50、8も60 点前ぐらいの汚い感じの人だったんですね。そう。 で、もう1人は、ま、 そう、若い感じの人でんでこうテレビをこうやって見てるわけです。 うん。 で、た、ちょうどその音楽番組やってまして、したら そこにあのチャラさんが出てたんです。はい。 したらそのおっさんの方がテレビ見ながらその若いやつにな んだあれチャラっていうのかつって。 あ、そうですね。あれチャラって言うんですよ。いい名前だなあ。俺も借金全部チャラになんねえかな。な [拍手] んやろな。いいでしょ。いや、いいけど。 いい。いいよ。いいよ。いけ [笑い] 行きます。 [拍手] はい。 あの深夜1時2 時ぐらいやったと思うんですけど、 あの、ま、駅の方であの、1 人ご飯食べまして、で、ま、飯食ったんで、家に帰ろうと。 帰り道っていうのが、ま、大体まっすぐの 100mぐらいの道を 行って、そこがちょっとこうT になってるんですよ。 ま、なっててそこを右に曲がって降りて行ったら、ま、家考えます。 ま、飯食った思って、ほんで、ま、帰ろう思って、その 100mぐらいの道は歩りて50m ぐらい下あたりですかね。ま、あと50m 行って右に曲がったら、ま、打ちやわ言いながら 50mぐらいの地点で、 ものすごいもう50m先なんですけど、 犬のはっていう 急いでるような声がものすごい聞こえるんですよ。 うん。 ほんでパたらそのこっちは直線じゃないですか? Tじゃないですか?T 犬がものすごい勢いで カーブを曲がって着信してくんですよ。 もうすごい勢いやからカーブもうこういう感じで行ってるんですよ。 もうすごいカリカリカリカリカリカリ行って すごい声できて 追われてんのかなと思ったんですよ。 誰も後ろおれへんし、誰かおんのかな?誰もおれへんし、どうすんねんやろと思ったら、ものすごい全速力で犬がやってきて僕に向かってトーンって飛んで 4 本なしで僕の顔にドロップキックドーンってして、 また地面にバーンってなって、またそれ空いて、またここに路ジがあるんですけど、そこも大きく膨らんでいって横の壁にドーンって、 また走行ってんですよ。なんやねんお前はと。 何がしたいねん。 意味がわかんないですね。音だけね。 ドンドンドンって聞こえるぐらいなんです。 エミがわからん。 何が従って めっちゃ怖いな。なんやねん。 めっちゃ怖い。それ超わからなかった。 どういうことやったんでしょうかね。 超わからなかったんだ。 いやあ、めらんない。 本当に。 いやあ、おもろいなあ。 星し。はい。4 年ぐらい前の話なんですけど、 近所に駅前、僕が住んで出たとこの駅前にあのなんか両販店ができたといろんなものを売ってるお店ができたって言って、あの回転セールとか書いてるから買いに行ったんすよ。 え、で、あの値段は安いんですけど、知らないメーカーのものばっかりなんですけど、でもちょっとマイナーな感じ。 そうなん。 でも知らないメーカーでもやっぱり物は物ですしは安いで全然大丈夫って言って結構お 1人様1 点限りのもんが多いんですよ。もう人気で。で、あの何がいいかな?ああいうとこ行ったらこういろんなもん買ってしまうんでそれだけは気をつけようって思って色々探してたら洗剤が売ってたんですよ。 で潜剤がねなんか業務用みたいな感じで もう結構でかめの箱で、 え、100いくらです。うん。 とっかかってお1人様1個はい。120 なんぼとかそんなですね。 めちゃくちゃ安いじゃないですか。 で、これを買おうって言ってお1人様1 個限りが2 つ欲しいなと思いながら誰か連れてきてたらよかったなって思いながら買って 洗濯もする時にそれを使ったんすよ。ほん中にこうスプーンが入ってて はい。スプーンをこういっぱい入れてちゃんと線があるんでいっぱい入れたんですよ。 で洗濯機かけてえ出来上がりましたと。 うん。うん。 で、あ、発細って思ってダスもちゃんとしてるから発細って思ったらなんかなんか感覚なんすけど うん。いい匂いもしないですし なんか綺麗になった感もそんなないんですよ。 よく見たんですけど薄いそういうシミは残ってる感じで。 で、なんやともう1 回それを選択し直しようって思って、またスプーンいっぱい入れて選択したんすよ。 うん。 で、出来上がってそうって言なんか、え、これなんかこれ絶対干したらあの なんか変な匂 変な匂いするっていう感じってわかるじゃないですか。 で、これは何おかしいって思って ちゃんとま、そんなん普段しないですけど箱をちゃんと見ようって思って見て そのわけわからんメーカーの名前ですけど洗剤で こうギザギザってなって あ、なんかあるね。はい。スプーン7 杯でこの白さ7杯。 [拍手] スプーン大きしとけよ。 お得でもな、普段より早くなくなりますからもうめっちゃ早い。早いよ。 思いだけや。 思いだけですよ。もう1 個ありまして、天然素材の時にあの 天然素材というグループやってやっていた。そうです。 やってた時にこう 宮さ子さんとこう集団コトみたいなすることになりまして であの俺の家でちょっと合わそういうことになりましてで宮坂さんの家へ行ったんですね。 うん。 ほんで宮坂さんとそのネタを合わせて でまでええんちゃうか言うて終わったんですよ。 で僕こうあの本、あの布団の上でこう本読んでたら 宮さん寝てしまったんですよ。う ん。うん。うん。 で、そん時、あの、クーラーがない部屋で扇風機だけで、あの、ブリーフ一丁で上裸で寝てはったんですね。 うん。 で、僕なんかこう、あ、み子さん寝は張はったと思って ね。え、あ、み坂さん。あ、寝張った。 寝て寝そうる。はい。ほんで で、本呼んでたんですけど、もう全然漫画が旦那頭に入ってこ。 んで宮さんが気になり出した。 で、宮さ子さんてファンいっぱいやはんなと思ったんですよ。 いや、それ当時とかもすごかった。 すごかったんですよ。ほんならこれあのファンやったら僕の立場やったら今すごい あのラッキーなんやろな。ファンの子やったらみたいな思ってたらだんだんあのおかしなってきたんですよ。 [笑い] で、漫画を置いて で結構すやスやネタったんで、 あの、ちょっとあの、触ってみ。なんでなんでそこなるんすか? [拍手] でもそれはあの、お、こいつ お姉ちゃんのあのおっぱいの法則ですよ。 あったよね。 はい。息に合わしてこうやって で、最後はこうなんかこうその逆らうというね。 ほんでカウンター狙いはい。 カウンター狙いで宮さんのこうグっと抑えてたんですよ。こうやって。 ほ、ま、正直興奮してもうて [笑い] でもキスはさすがにこれあかんなと思ってほんでま、布団 1 個やったんでその横に寝よう寝ようと思ってうん。 うん。 で、その手を離してで、どうしても宮子さんのあの腕で寝たいと思っ [笑い] んでいいや、もう そこはだからもうファンの心理ですよ。 ファンの心理な。ファンちゃうや。 いや、ファンちゃうんです。先輩やん。 ファンの心理だやったんです。 ほんでばれんようにこっそ行って ほんでまたその息と同時にこう手をこう そうやってでしばらく寝てたら宮坂さんがうん暑いねお前言うて ガーンと疲れたんですよ でダーンと疲れてお前向こ行きゃ何してんねんお前って言われていやそん僕もネタふりしてそんなん偶然ですやんそんなって言うて心臓バクバクバクバれる [拍手] 普通になったですやんていうお話です。な [笑い] んやねん。なんやねん。 正直。あ、なんか若い時グラグラグラグラしてほんまにもうグラグラグラグラギリっち来ただけで [笑い] グラグラの状況。今はそんなことないですよ。でもそん時もグラグラしてたんで。 それやっぱりそのせに対して異常なんかあの興味があるよね。 興味ありますね。大輔はい。おかしい。 ブラブラブラブラしてすいません。本当 ああ初めて言うたんですけど。疲 れた。 疲れたわ。もう行きます。 [拍手] あお。 はい。松本です。 え、あの、まあ、雨上がり決し隊の宮さ子君なんですけれども、はい。 ま、去年もあの、皆さんあのちょっとね、あの女性問題であの色々騒がしましたよ。 松本る宮天やおえソ はい、松本です。 え、あの、まあ、雨上がり決体の宮さ子君なんですけれども、 ま、去年、あの、皆さん、あの、ちょっとね、あの、女性問題であの色々騒がしましたよ ね。色々騒がしました。 で、ま、僕もやっぱり付き合いも長いし、可愛がってる後輩ですからプライベートでもやっぱ未だにもよく合うし、あの、あの、当時もやっぱりあってね、なんかお酒飲むこともありまして はい。 で、ま、皆さん、これ正直もうこんなこと言うとあれやけど、この勝手な想像やけど正直あの女の子ってちょっと疑ってしまうよな。 うん。て僕が言ったんです。ほほほ。 うん。そしたら やいさん、いや、それはないですよっていうね。うん。いや、そうなんやけどでも結構子供か写真撮られたしあれどうなんやろな。いや、兄さん、あれは文春がすごいんです。うん。 いや、文春すごいか知らないけど、あんな ドアの出入りまで撮るってあれやっぱ回数 とか部屋番号分かってなかったらなかなか あの写真は撮れないしてことは俺の ちょっとあれかもしれんけどちょっと 女の子にやられたんかって俺は思って しまうのよなあ。兄さんあの 子めっちゃくちゃいい子なんです。そんな わけないじゃないですか。やめてください みたいな。 いや、でもあの後もいろんな番組出てなんかそれをネタになんかグラビアとかもやってたで兄さんもう絵加減にしてください。 めっちゃいい子なんですよ。そっか皆さんこ分かった分かった分かったわかった。じゃあもうこの話やめようで 1週間ぐらいにはい。 ま、たまたまた仕事であって はい。 兄さん聞いてくださいよ。ま、腹立ちましたわね。どうしたんや。 いや、うちのおかがなんか白条を頼んだら はい。はい。えな値段を取られたと。 へえ。 で、これやられたとどう考えたって僕は僕なりに調べたんですよ。普通の相場より 3倍ぐらい取られてると。うん。 で、これ正直僕が金払うんですよ。おかんの。それも うん。 僕腹立ってばさすがにちょっとおかにお前絵加減してよと。それはお前取られすぎやぞ。 お前騙されたんやでって言うたらぱおかがいやそんなことないとやっぱり白ありの被害が多かったんやろといや多かったか知らんけど相場の 3 倍取られてからおかしいやそんなことないうんあの城の業者はすごいいい人やった ね兄さんねやっぱね不思議なもんでなんかこう騙されてないと私は騙されてないうんその人はえやってその人を変うことでなんとか自分が救われたい って思うんでしょうね。お前おかは白ありやけどお前は黒ありや。グレーです。グレ。り [笑い] [拍手] りかどりグレで [笑い] 黒割り普通やから 白くで初めて白割りやから。 ま、そんな可愛い宮さ君でございます。 [拍手] あ、や、あ、はいはいはい。うん。 え、僕ねうん。あの、人力者っていう 会社を所属してるんですけど、あの、僕ちょっと 1 回不安になったことあるんですよ。芸能人っていうのはそのなんかこういう居座を起こした時にね。うん。うん。うん。 なんかこう大きい事務所だとなんか守ってくる組織があるみたいな。 なんかそんな話を僕漫画の世界ですけど、そんなのちょっといや、これあれじゃないですか。バックじゃないですけど、そういうのがあるって聞いてからうちの事務所知小けども、そういうのあんのかなと。もし僕がなんかやった時にだからそういうのちょ社長に聞いたんですよ。うん。ちょっと社長が事務所にいた時になんかうちの事務所もね、僕が例えばなんかやった時にそれ守ってくれるなんかすごい怖いものとか なんかそういう力ってのはあるんですか?つったらあると。うん。 うん。お、あるんだと。 すごいな。うん。 それなんすかそれ?つったら俺は 殺し合を1人知っている。 そこない。1人。これ1 人知ってる。1匹すんだよ。 そういうことじゃねえ。 そういうことじゃねえと思ったんです。 びっくりしちゃ。それ社長やな。 うお。藤原。 ま、あの、前からすごくもちろん出させていただきたいという気持ちでいっぱいだったんですけども、今日やっぱこうやって来てみたら何かの間違いで今からクイズ番組が始まれへんかなと思っ [笑い] うん。残念ながら始まらない。 始まらないですよね。ああ、 ま、あの、僕京都大学を出ておりまして、 で、ま、うちの相方も大阪立大学っていう結構、ま、関西の方では有名な大学で、で、ま、その吉本で色々舞台とかテレビとか出させてもらうようになった時、その結構そう取材を受けたりとか色々あって、吉本内でも話題になって、 で、ま、あの、2 人とも大学現役で行きながら吉本の仕事してるっていうことで、 なんていうか、その真面目な方というか、この師匠になればなるほど褒めてく くれるんですよ。そういうの。 頑張ってるな、お前ら。えらいなみたいな感じで。 うん。で、ま、ある時初めて西川清長に はい。お会いした時にNGK の舞台の袖で先輩が紹介してくれたんですよ。こちらロザンって言ってで、兄弟と大阪立大学行きながら現役でやって、しかも漫才やって頑張ってるんですよって言ったら 清師長がこう目つぶってこういうほほう うん。 あの、僕らがよく知ってるような感じになって、で、なんかこう、お話でこうよく中とか暑い人でっていうの聞いてたんで、うわ、めっちゃ感動して、もしかした泣いてくれてあんのかなって思ったんですよ。 [笑い] ならバッて目見開いてどっちかにしって言われてな 1 番真面目な人ってやっぱこうなるんや。あ、来た。なるほど。 [拍手] ほんまやわ。 なるほど。ラはこの人たします。 [拍手] はい。すごいね。 あの、ま、僕結構見えてちょっと結婚してるんですよ。 うん。はい。結婚見えて、 ちょっと今結婚見えてもう結婚 結婚先言いそう。結婚見えて結婚してる。 結婚してるんですよ。 でね、ちょっと、ま、嫁がですね、結構、ま、クレイジーっちゃ、クレイジーって、ま、そのなんていうか、その、おかしいっちゃおかしいんですよ。 うん。あの はい。服選ぶ時もあの半袖のT シャツなんですけど14 色ぐらいのボーダーのやつ着てたりするんですよ。 14色あんだ私見ないない かなりのコンプリートですね。 そうです。そんな嫁なんですけど1 回その芸人やってまして全然飯が食えない時期がありまして で嫁はあの夜スナックで働いとるんで結構財布の中にお金入れとるんですよ。 うん。うん。 で、あの、嫁が寝たのを確認して ベッドの下から財布の中お金盗んだんすよ。 僕がね、嫁の最 はい。で、毎回小銭ニを盗んだんだたんすけど、もうバレなかったんですよ、それは。今までで、もうそろそろ慣れたから大金行こうと思って自分で 1 万円盗みましてポケット入れてで仕事行ったんですよ。 んだらその仕事を始まる前電話のラッシュですよ。 うん。 で、嫁からです。で、何ないないねんお金が。 いやいや、知らんからな、そんなこと。俺に言われても。 おう。 え、知らん。なんで泥棒かな?いや、泥棒じゃないけど、お前使ったんちゃうの? うわあ、どうしよう。どうしたらいいかな?知らんがな。もう仕事あるからもうかけてくんなよって切ったんすよ。 で、大変なこと思ったんですよ。 うん。 家帰ったらパトカー止まっとるんですよ。 おお。 うわ、来た思って、これやばい思って。で、家入ったらもう黒服来た刑事がソファーに座って嫁と色々話しとるんですよ。 お前何してんねんてつって。で、寝室読んで うん。 いや、盗まれたから読んだよ。いやいや、読んだ。どうしようかな思って言うしかないな思って。いや、ごめん。俺やったよ。俺が 1番打つんで。 あ、そうなや軽い感じがあったんすよ。 うん。 ほんでそれから気づいたら5 分後なんすけどパトカンの中入れられてて気づいた。ああ、もうそのまま はい。 空白の時間だったらもう真っ白になってたんで気づいたらもうパトカ中入ってて 連行しました。はい。 で、俺どうしよう思って前作ろしてくれと警察運転するや。 むからろしてくれと夫婦で解決するからちょっと 1 回下ろせボケともうそういう感じになってもったんですよ。 あ、 で嫁もそんなね、俺を警察に送るような嫁じゃないと 1回もう1 回話させてくれと。いやでもそんなこと言いましてもね、ちょっと右見てくださいよって窓ありますよね。見たら嫁が行ってくれみたいな感じでこうしとったんですよ。それで言ってく。どうぞ。 そうと連れてください。 その後ちょっと腹立ったんが運転してるやつがプンプンって鳴らした。何のプンプンやねん。思っくるわみたいな。 [笑い] [拍手] でもなかなかもない。 今のでこいつが芸人100点人間0 点地のからいきなり1 番はいた。あかんわ。 小学生の話ちゃいますからね。嫁から盗んでるん。よっ [笑い] しゃ次行きますか。 うん。よっしゃ。 え、あ、 お、えっと、この前なんですけど うん。 あの、ま、子供さにも、あの、良かったですけど、生まれたんですよ、別。 この後宮川大輔の出産直後の話。 滑らんな。 滑らんな。 滑らんな。な、 この前なんですけど。うん。 あの、ま、子供さもあの良かったですけど生まれたんですよ、うち。で、それがあの底王切開であの出産したんですね。 うん。 で、あの、ま、入院してたんですけど、そこにこう遊びに行って、ま、面会ですよね。行って大丈夫か言うて、で、普通に喋ってて、ちょっとでもこう面白いこととか笑ったりした。その傷口が痛いから 痛い痛い。ちょっとやめて大丈夫、やめて痛いってなってたんですよ。 うん。 で、あ、これはちょっとこう、もう普通にしとかのかさやなと。ちょっとしても痛いやなと思って。 うん。 ほんで僕ら、ま、シーンと、ま、ずっと、ま、普通の会話、何気ない会話ぐらいしていてたんですよ。 ほんなら、あの、京都からあの、うちの親父が来る言うて うん。で、お父さんが来たんですよ。 うん。 んでまこ大丈夫か?元気か?ありがとうな。産んでくれて言うて言ってるんですけど、 マークは急に痛いって言うたんですよ。 うん。うん。 ほんでちょっとお父さんが3 [笑い] 発してるやん。痛い痛い痛て言うんですよ。お父さん発して聞たんですよ。それがスポったみたいな。やん。それは 3 発痛い。ちょっとお父さんほんまちょっと分かった。ちょっと痛い痛い。お父さんお父さん 3張して痛い。え、そんなおかしいけ? ちょほほんまもうちょ痛いってなって俺もうあかんわ言うってお父さんちょっと喋りたいこともあるかもしれんけどちょっと下でお茶でも飲んできて言って ほんで下行ってたんですよ。 ほんでかいさやな思いながらまこの横に行ってて大丈夫?落ち着いたつったらうん。落ち着いた言ってもう大丈夫。お父さん読んでも言ってなんか喋りたいことある?言うてるし。ましたよね。 うん。なかったごめんな言うて笑てて。大丈夫。 呼ぶで言うてほんで下にお父さんに電話しあさんまこもう大丈夫や言ってるし来て 落ち着いてわかった言って ほんでまた入ってきてまこ大丈夫かって言うたら瞬間に痛い痛い痛やな今日どうぞ無理やな [拍手] ちょっと1週間ぐらいした来るわこえもえ お父さんその日はもうそのまま帰 そういう話。 [拍手] 何がつもりはったかわかんない。 それはね、 まあまあ1 週間経ったらまだね、神も馴染むしね。なんですけどね。 はい。 さあ、まだ出てない人いっぱいいますから。 おわ、なんだこの偏り。村本。 おい。 え?あ、じゃあもうこの話はもうほんまに喋ったあかんってこう吉本に言われた。 [音楽] え、そんな話?じゃ、あかんよ。 [音楽] この後ウーマン村長が暴NG の滑らない話。 [音楽] あの、ま、さっきもね、言いましたけど、ま、やっぱついついやっぱこう Twitterで悪口言われると向きに ステリックになるよ。夏なっちゃうんですよね。 で、まあ結構ね、あの、なんかよく言われるんですよ。 だからこの前やったのがなんかあのお前みたいなやつはお笑い向いてないから現実見ろ冒険みたいなやつあったから そいつのなんかこうプロフィール見たらなんかセーラムーンは俺の嫁名みたいなこと書いててセーラムーンの街受けやったからこいつの方が現実見てないだろうと思って僕はこいつのツイートをもう 20 万人ぐらいにさらし上げて皆さんこいつの方が気持ち悪いですよね 20 万人が一緒に気持ち悪いなというわけですね。で、最後に一言に変わって押し置きだって僕はし言てやるわけですよね。 だ、こいつのアカウンターと消滅して俺の勝ちだという今までこう無敗伝説を気づいてきたもう無双状態の村本源なんですけども そんな私があのま最近もわっと喧嘩してたんですね。で、なんか思んない思んないとかわって来てよ。もうるせえとも朝方までね。ま、結果相手は小学 5年生の男の子やったんですけども でもま、むかついたからうるせえ、うるせえとね。 で、お前みたいに思んないとか、うちのクラスの山崎君のが面白いとかもうずっと言ってきてもうるさかったからどうせお前みたいな学校にても友達もおらんくてね、みんなに無視されてるから俺んところね、わざわざ構まって欲しくてコメントしてきてるんやろとね、学校に行ってもみんなにバカとか言われてるやろどうせみたいな俺が相手やらなんかった思なって誰もおらんからなみたいなこと言ったら急にピタッとコメントなくなっておし俺の勝ちやと勝ったと思ってほんでまこれで寝れるわと思ってぐっすりに寝て朝すごい着信があってうん んあのマネージャーから 電話って子宮会社に来い 言われおお、怖い、怖い、怖い。言ったら その両親 から電話があったと。昨日の子供の で、子供がその学校に行かんで僕が言ったことに対してきついてもう学校行かんって言ってると。 だから謝れって言われて、謝ってくれって言われてもうそれも腹たって向こうが言ってきたから俺は言い返しただけやと。タレントは常にサンドバックかといつも殴られ続けて言い返すこともでき、それを守るのが吉本ちゃうんかみたいな。うわってもう怒鳴ってあったんですよ。今回訳が違うと。 うん。 そのお父さんていうのがあの大きい番組の なんかあのスポンサー的な 会社のすごい偉い人や。 で、ここで大きくなってしまったらお前この世界おられんくなるって言われて 僕初めてあの知らない小学生に電話で 昨日はごめんなさい。 弱昨日はごめんな。 僕もあの仕事で朝まで続いててムカムカしてたのもありまして、 あのついつい 感情的になりましてみたいなずっと僕はずっとねもうぐらいで社員さんがちゃんと謝るよみたいな 3 人ぐらいのおっさんがこうやってやってるなんかごめんなさいねみたいなずっと言うてほんななんかもうすねてもう僕学校学校友達ほんまいなかったみたいでだいじめられてるみたいでもうね学校行ってバカとかね言われて学校行きたくないと俺なんてそんなんやみたいなことず言うてるわけな でもここでんとか学校にさんったら僕がもうになってしまうからんとかもうするしかないですよね。まだまだいっぱいテレビでねきりに引っかかったりしたいんですよ。僕も そんなことしたい。テレビ出たいわけもう もうしたいだからなんとかもう説得しなあかんからお兄ちゃんも子供の時められてたとね。学校行ってなかったとね。 そうそうそう嘘ですよ。もうなんとかここで説得なあかんからね。もう友達もおらんくてもうずっとそうやったみたいなこと言っててもう今でもそうやと。今でももう Twitter開きゃね。 て言われ続けてね、もう死ねて言われ続けて最近なんかがこんにちはぐらい当たり前に聞こえてくる時期があったとでそんな僕やと先輩にもかれてないしもうまま自分の嫌な話をしたんですよ。説得しようと思ってしたら向こうが お兄ちゃんとお兄ちゃん そんなに自分のこと嫌いにならないで ね。うん。 あのそれが僕はお兄ちゃんのいいとこだと思うつって。 お、実は僕はあのファンだと DVDも全部持ってて でなんかTwitterで悪口言われたら A 会返すっていうの聞いて、これ言ったらなんか返してくれるんじゃないかなと思って 言ったんですと。うん。 ね。だからそういうところも全部僕好きでみたいなこと言い出してなんかそうなった時になんかやばいとなんかこいつに丸め込まれた気分になると 負けた気がすると でなんか負けたくないとこいつになんかどういうこと? いや今までもうTwitter で勝ちまくってきた組んでるな。 仲えこで負けたら今まで戦ってきたセラムンの嫁たちに申し訳ない旦那にね、負けるわけにはいかんと思って。お前そんなこと言ってるけど、昨日俺のこと思んないって言ってたもんなみたいな。 うん。言ったんですよ。 ほんで本当に面白くない人に面白くないって言わないと興味があるから面白くないって言ってその返信を楽しみにしてたんだよって言われて うん。うん。うーん。てなってうん。 うん。でもお前昨日同じクラスの山崎君の方が面白いっつってたやんけ。お前話しちゃうなみたいな。 うん。うん。 ほんなら山崎君はなんか楽しい。 うん。しいと面白いが違うんだよ。 大人やろ。向こうの方が で、お兄ちゃんとあの今小学生相手にすごい向きになってるでしょと。 うん。うん。 ね。それがお兄ちゃんの面白いとこだと思うんだって言われて うん。ね。 で、引き続きその感じで頑張ってくださいと。 で、あ、もしよかったらこの話もなんか番組とかでよかったらネタにしてください。なんかお父さんのこと気にして多分喋らないと思うんでよかったらネタにしてください。 うん。 それ僕はテレビで楽しみに待ってまて言われて最後泣きながらどうもありがとうございました。 ええ、 初めてですよ。小学生相手に相手が電話切ったの確認してから切るっていう。 上司やった。上司の もっと終わるとこあった。 そう。第2弾や。22 筋で終わらつきがしかないのでね。そろそろ ああ。 これ今思えばっていう話なんですけども、あの僕 3 人兄弟で兄て言うんですよ。僕だけちょっと年が離れてて幼なかったんですよ。 だ、両親が寝てる部屋で僕ちょっと離れたちっちゃい布団で僕も寝てるっていうもう兄はもう部屋それぞれもらってて、ま、 2階の 端寝てるみたいなやったんですけども。 うん。 ま、あの、僕夜中パッと目覚めた時にもゾぞこう絡ってのを見て僕はあ、 うん。遊んでると思って うん。うん。お父さんお母さんがうん。 うん。夜中まで遊んでると思って ちょっといたずら気味に 布団の下から一気にずるん滑り込む遊びをしたったんですよ。こうヘッドスライニングみたいな。うん。うん。 もう頭からうん。ド 行った時にちょうど僕の頭にこうなんかくんっていうのが当たってね。 てこうこうなった時に 親父が おって言うでしょ。それたらおかんの新技が出たって多分勘違いやそういう意味じゃない。 いやいや僕の存在を多分気づかった。おかの新技が出たって多分思えようかみたいな。 お来たみたいな。 そん時だ僕もよく分かってなかった。 ああ。行きます。はい。ああ。 [拍手] あ、え、あの、ま、ちょっと哀愁なのかなんかちょっとあんまわかんないんですけど、小学校高学年も 6 年生ぐらいだと思うんですけど、あの、あれはね、急に偉い季節外れに寒くなったのね。はい。はい。うん。 ある時に。 だからまだ冬でもないのに急に寒ってで俺があの何こたつをね はい 急に出したろうと思ってちょっと例年に比べると 1 ヶ月ぐらい早いねんけどまあまあええかと思ってもう寒ったからこ出すで言うてあ家出したらええかな言ってでそのいわゆる俺の部屋ってないわけよ なんかテレビがあって普通ななんやろ普通玄関入ったらすぐの部屋やねんけどそこで一応ほとんどおかは寝とんねんやんかでガーって開けたら もうしゃないから布団ガってやってこたつをねガサーって出したら コンドームが50 個ぐらいそん時の親父早がす [拍手] [笑い] [音楽] マトリックスでもバレバレですからね。 [笑い] まあね。50個出るとも。うん。 ああ。ああいうのちょっと嫌ですよね。 ああいうの悲しいですよ。うん。 おいしょ。来た。 これはすごいぞ。 これはまるでそれを余してたかのように。はい。 来た。1人立ったもん。お前は1 人る。来てる。降りてるわ。 髪が降りてる。そんな来たんすよね。 ちょっと今神感じましたね。 はい。神様の糸は あのね。うん。怖いですよ。うん。 いやっていうのもね、 あの小学校のところにその先生が怖い先生がいたんですけどで、僕のク瀬先生っていう先生が うん。うん。 まあ、漫画とかやったらよくあるんですけど、本当にチョークを 投げるのが本当うまくて、静かにせってカンってやったら本当にカーンって当たって、で、それで別に本当シンってなるんですけど、僕らそれがうまいからほまたみたいなことになったな。ク瀬先生っていう人が黒板に G会たんですよ。ええ、 で、自由書いてたら水内君んっていう子が うん。鉛筆のあの芯を削って うん。ものすごいとんがった鉛筆で はい。 僕らとかに背中にキッとか来てやって へなってでバーって向いて 誰やとこうかいや違って水内君がみたいなことで 3 回ぐらいキャーみたいなことになってたんですけど まあまりにもクロ先生またしびれ切らしてもうて 誰がやってるかが分かったんですよ。 うん。 で次においって注意すればよかったんですけどこいつがあるんでチョークでバーン掘って水内ちに注意したろうと思ったでしょね。黒先生。 うん。 おい、水内、お前ちょっとせよてパーって投げたら外れたんですよ。 うん。 で、外れても黒先生ちょっと一瞬ちょっと焦れてもうて そこの辺にあった長くまたおい内ちってまた外れたんですよ。 だんだん外れても黒板消しバーンってまた外れたんですよ。ほんで持ってて出席棒ズバって外れたんすよ。 あまりに慌てて黒先生ブって言って髪の毛引っ張ってバチ [拍手] や当たり かなりなんつ当たりやねんみたいな。 今までもういるやって 恐の外れたブン殴られてましたから もう逃げられないよ。 もう全く逃げない。水 初めて大鳴けしてる水ね。 危なかった。 隠しもあるんでしょうね。けど うん。ね。 どうした? どう?大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫 大丈夫大丈夫。行きますよ。はい。 え、いいですね。 [拍手] 途中までゼやったの? そうすね。すごいやん。 あのね。はい。 ま、ま、ちょっとこじゃれたまえ喫茶店というよりはカフェと いう感じのところで、え、放送作家の松本君ていうね、松本って、ま、我々吉本入ってしばらくしてからもうずっと一緒に、え、ライブやったり、ま、番組やったりしてる放送作の松本君、松本と 2人でお茶飲んでたんですよ。 隣にね、なんかちょっとキャリアーウーマン的な女性が 1 人でお茶飲んでありましたよ。ほんそこでこう喋ってて、ま、もう 156年の付き合いですから松本とは。 はい。 ほんで松本にあの山路の話聞いたって言うたんですよ。ほ、この山路っていうのは元々の我々の元マネージャーなんですよ。ほでその松本も知ってる共通のま知ってるマネージャー山路今違うんですけど、その山路の話聞いた。 え、聞いてないです。つってどうしたんすか言って。ほんでその山路がもう、え、マネージャー離れても何年も経つんですけどさんちょっとお願いがあるんですけど はい。今度あの子供が 生まれることになりまして ほんであの男の子やって分かってるんですと。 はい。 そこでそのままジさんでそのま大喜りをやったりそのなんか物に名前つけたりすんのが 好きじゃないですかと。 名前をちょっとつけてもらえませんかってはい。 言うてきたんですよ。 [音楽] 山路がで、え、それ、え、ええの、そんなん言いながらも、ま、そう言うてくれねたらちょ考えるわって言って、で、山路ですからねえ、山に、え、地面の Gで山路ですよ。 僕はね、はい。空海どうやと。 あ、大和千と、 大和千と空と海全部ひっくるめるみたいな意味もあって大きい子になるみたいなことで空海どうや?山路空海どうって言ったら いいですね。 言うて山がうわ、めっちゃいいです言ってちょっとあの自覚を調べます言って家帰って奥さんと調べたらしいんですよ。 ほんならその自覚めっちゃええと。 ほ、 これはええのもた。よし、空にしようってなってたらその奥さんのご両親がいや、ちょっとなんぼなんでも 赤ちゃんに空海はちょっと業行業しすぎると 大ブロ式広げすぎやろ、それ言うて。 それは名前負けするて言うて。 それはもう絶対やめといたえって言うんで偉らい反対されてで結局心が太い子になってほしいっていう意味でシ太 ほ 心が太いでシ太っていう名前をつけました。で、すいませんでした。なんかせっかくつけてもうたのにって言われたからいやいや全然全然ええけど 山じあのな心が太いって書いてそれと点って読むねんて。 そうですね。そうですね。 所点で読むんすよ。はい。ね、 結構ポピュラーな みんな結構知ってるぐらいの そうそうですね。よく問題出そうな。 よく問題に出るね。 それお前所やでと山がうえなってしもた言うてもう名前出してるから だ。山路と所店って自分の息子につけたんすよ。 はいはいはい。 ただのたけし組んだんすよ。 そうですね。言ったら いでる悪きさんですよ。 そうですね。山所 ていうね松本としてたんですよ。うわ、山ホや。 ところ自分の息子に言うてたらその隣でお茶飲んであったそのね はい。 ブわーってコーヒー抜け出していわすいません言うてであの全部話聞こえちゃってでもところ点はダめだ かわいそうに [拍手] 誰だよし軍団ですね。 [笑い] [音楽] たけし軍団すねじ られるでしょうね。 あ、心が太いも何もあんなもんはもうぶにゃんぶにゃんですから。太 いですね。 ああ、 めっちゃすごい。 この後松本何を語る? 今日はどうなんのやろ。ええ、 今日はこう6年生ぐらいの時に あの、ま、うち5 人家族やったんですけど、ま、男3 人ですよ。親父と兄貴と僕とで、あの、当時って今はまあ、ほら、いろんなパンツね、色々あるじゃないですか。 デザインもカラフルなってきたし、でも僕のそんな小学校 6 年生ぐらいの時て、あの、もう本当に白のブリーフ はい。はい。 軍勢の白のブリーフみたいなんしかなかったんですね。で、親父と兄貴と僕でしょ。で、全員軍勢やから結局大中小のマッシュのパンツがあるだけじゃないですか。で、おかんがさ、あの、選択して、ま、おかんもそんなもんも忙しいし、雑に親父のタンスに適当に俺のタンス、兄貴のタスに適当にパンツ掘り込みますよね。 ほんな、もう何度かでしょ。年に何回かやっぱ親父がわしのパンツがないと うん。わしのパンツがまたないって言って 高あの高弘のとこ見たら人の野が入ってるし うん。 わしのパンツはどこやんみたいなことでわしのパンツで切れるっていうのがね、あの年に何回かあったんです。 で、とうとそれで親父がもう本当ぶち切れてしまってで、人しマジック持ってこいって言うて で、ま、うちのお父さんちょっと変わった方なんで、この軍勢のパンツの真っ白のパンツのめちゃめちゃでっかく はい。お父さん。 お父さん、お父さん。 父じゃなくて、 父じゃなくて、ま、ひらがでお父さんて 本当でかく書いたんです。 うわあ、嫌やなとかて思ったんです。僕も四春機やったし。 で、何よりもあのうちはあのお風呂がなかったから 戦闘なんです。お、 お前マジかと。お前それで行くのかと。で、僕には当然行かないといけないんですけど、もうそれからやっぱ親父とは一緒には一緒の時間はもう避けてあの戦頭行くようにしたし、なんなら親父が行く違う戦頭にちょっと先のとこに行ったりとかあのしてたんですよ。してたんですけど、だから親父がその戦頭でそれを入ってのは僕は見ることはなかったんです。 [笑い] でも学校行くとあの友達がね、まっつん、 まつん昨日お父さん見たで。風呂屋で お父さん見たで。でもそれ以上深くは友達 も言ってこないし僕も聞かないんですよ。 あ、そうなんやっていうことで。でも、ま 、他の友達もまっつん昨日お風呂屋さんで お父さん見た。お父さん見たでってこう 言われてであふっと気づいたんですよ。 そんなことがある前、あの、みんなは、あの、昨日、松のおっちゃん見たでって うん。ああ、言ってたんや。 で、あれを気にお父さんみたいで変わったことは親父のパンツのすり込みが半端やなかったんや。 [笑い] すり込みのこの資格からの訴えかけが半端やないんやなっていうことが分かったっていう [拍手] そうなってきますよね。 そうなってきましたねえ。そんな四春機の僕の悲しい話でした。あ、い あ、大阪でうん。はい。 結構あの大きい規模のお祭りが今宮東海スっていうお祭りなんです。 これ、あの、ま、大阪の人は結構知ってると思うんですけど、あの、 商売繁の神様はっていうのがあって、ま、その恵ベスさんに 1月の10 日にみんなで参るというあれなんですけど、その日の朝に うん。 吠えかゴっていうか護がありまして、宝が恵まれるか護とかて、 ま、とか護っていうのがあって、そこに地域の人ら、商売してる人らが乗って、あの、近所のそのラグビーブとかがそれでもうや倉みたいなもんですね。で、 1 人乗ってそれにわーってこう更新する何十代もあるんですよ。 その毎年吉本工業からは桂三師匠 うん。はい。 とあと若手誰かみたいな選ばれて乗るっていうのがあってでもう地域の本当にその商店街のえ会長とかで志願した人とかも乗ってでみんなで法か護言ながら進むですよ。で、ある年にその 3 師匠の他に僕と友が選ばれたんですね。吉本工業から 参加することなんで僕ちょっと恥ずかしいな思ってたんですよ。 うん。 その映えかゴかゴです。 あんま大きい声で叫むん嫌やなと思いながらも、ま、 めでたいことやし、ま、やらせてもらおうと思ったら、あの、僕の前に の吠えかに乗った人があの、A 会話教室の黒人の先生やったんですよね。 うん。 で、ま、僕、ま、乗りながらその今名ベス中の目指してみんなざーっと行列なんて、ま、戦闘の方ではもう 3 師匠の異性のほえか声も聞こえてるんですよ。 ああ、3 師匠やっぱすごいなと思ってほんなもうそれに負けへんぐらい うん。 その前の国人の先生が 宝の恵まれるか護なんかいう字知ってるわけないですか? それのね、え、か護えか言うてるんですよ。 はい。嘘つけ思ってはい。 まね、 何のこともわから日本語に日本人に教えてるから日本語できるとはええか護はしらんやろと 思ってんですけどほんまにもうノりノりでもう両手と振る舞てか護か言うてるんですよ。 で、ま、最終的にその今メスというとこについて最後にはその カヌさんでみんなで参加した人が祈ってもらうっていう意味ね、お払いみたいにしてもらうちのあって、ま、僕の横やったんですよ。当然僕の前におったから。 その黒人の先生が いや、本当いい体験できましたみたいな僕に入れてく。 うん。とても素晴らしい言葉です。 うん。 いつまでも進み続けろ。それフォエバーゴーやね。 [笑い] フエバーゴー。ホエバーゴーって叫んだ。どりで本気声で叫んじゃろたらフラテンション高く言えるわ。い [拍手] [音楽] [笑い] いや、大好きですよ。 はい。Yeah.

人は誰も1つはすべらない話を持っており、そしてそれは誰が何度聞いても面白いものである。
プレーヤーの名前が書かれているサイコロをふり、出た目の人が面白い話をするだけでお送りするシンプルな番組。
「すべらない話」BMG 2025
#すべらない話 #すべらない話2025
#ダウンタウンなう #松本人志

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