テレフォン人生相談 🍈結婚前に親の不仲をどう説明するか 男の一生とは ドリアン助川 マドモアゼル・愛

もしもし。テレホン人生相談です。 あ、もしもし。よろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。今日どんなご相談ですか? えっと、彼女との、ま、結婚についてちょっとご相談がありまして はい。はい。どういうことでしょう? ま、ちょっと将来結婚を今付き合ってる彼女と今、え、したいなと思ってるんですけども はい。 自分の方のちょっと両親とあまり、ま、仲が良くなくて はい。 現在ちょっともう何年も合ってない。連絡も取ってないような状態なんですね。 ふん。ふん。ふん。あなたがあなたの両親とってことですか? そう、そうです。はい。はい。はい。 それで、え、ま、それを向こうの両親にどのように説明をするべきなのかっていうところと、ま、それをクリアしていくためには何かいい方法ありますかっていうとこなんですけど。 ああ、なるほどなるほど。 え、じゃあもう少し詳しく教えてくださいね。 えっと、あなた様おいくつですか?34 です。34歳。はい。お務め。 そうです。会社員です。会社員。はい。 で、え、彼女はおいくつ? 31です。31歳。はい。 もう付き合って長いんですか? えっと、2年ぐらいになります。2 年ぐらい。はい。 うん。で、結婚しようという雰囲気にはもうなってるんですか? そうですね。当人同士。あくまでも当ですけども はい。 はい。ま、したいという風に両方考え 思ってる。もうそれは言葉で確認し合った。 そうですね。あ、そうですか。 はい。え、ま、それはそのなね、おめでたいことですけども はい。 そこに来てちょっとうんていうのがあなたが両親と仲が悪い。 [音楽] はい。 ええ、あの、何年ぐらい口聞いてないんですか? 5年から6 年ぐらいはもう連絡取ってないですね。 この両親さん、お父さんと両方となの? はい。そうですね。はい。 うん。この具体的に何があってこんな決裂しちゃったんですか?ご両親と。 私が高校生ぐらいの時に はい。えっと、両親が離婚しまして あ、そう。はい。 で、その時に私は母親の方に着いたんですけども はい。はい。 はい。で、ま、高校生だったんですけど、ま、経済的に厳しくなるなるだろうなっていうのはもちろん予想ついたので、学校僕が高校をやめて 働きに出たんですよ。ええ、はい。はい。 で、そこからただ母親は、ま、高校ぐらいは卒業しなさいっていう意見と はい。 ま、私としては、あの、親のために、ま、少しでもと思って働くっていう選択をしたつもりだったんで、そこからそのぐらいからちょっと意見がというか仲が悪くなったような形ですね。 お母さんと。はい。 うん。こういうのはね、あの、感情のモつとか はい。 ま、あの、で、ぶつかり合うことはいっぱいあると思うんですけども、 しかし基本的にはその、ま、喧嘩分、中のり半分というか はい。え、そういう風にはならなかった。 そうですね。で、私がもうあの家にいるのが嫌になってしまって、 ええ、働きに出てもすぐ家を出ちゃった。 あ、あなたが家を出ちゃったんだね。 はい。あなたご兄弟は は姉がいます。 お姉ちゃんどうしてるの? お姉さんは母と一緒にいると思います。 じゃあお姉ちゃんとも話をしてない。 してないです。はい。 うん。えっと、あなたが家を飛び出してしまったのあなたおいくつの時? 17歳です。ああ、きついね。はい。 でも両親が離婚しなければこんな苦労しなくても済んだのにと思った時もあるでしょう。 もちろんありますね。はい。ねえ。で、 17歳で家を飛び出して働きに出て はい。それからずっと今まで働いてきた。 そうです。はい。 うん。それでえっとお父さんはお父さんとは連絡取ってないんですか? それも本当56年前ですね。 はい。にあの、ま、私から見てえっと祖母 はい。が亡くなってしまった時に お父さんのお母さんはい。はい。 にえっと一応それだけ連絡がありました。 一方ではい。 え、あなたがお付き合いしてる彼女というのは はい。 もうこういう言い方したらあれですけどもどんなご家庭なんですか? ごく一般的に両親が うん。兄弟がはい。 兄弟同士も仲いいですし、親と子供も仲いいですし。 で、向こうの親御さんが自営業されてるんですよ。 ええ、 もう両親が常に家にいる。ま、仕事で出ることあっても基本的には自営業で家にいるうん。 というご家庭で、ま、真逆って言ったら真逆で うん。という多分環境だと思います。 で、あなたがそういうご苦労があったあの育ち方だということは彼女は分かってるんですね。 全ては話してないですけど、基本的に今お話したような内容は、 ええ、はお伝え伝えではあります。 あ、基礎的なことは分かってると。 はい。うん。 でもあなたあれでね、全然こう喋ってて はい。 なんかこう過去に俺グれちゃってみたいなとこは全然ないですね。今ないだけでちょっとありましたね。 ちょっとありました。ありました。はい。 10代の頃は。はい。10代の頃。はい。 ちょっとぐれちゃった。 そうですね。ま、行き場がなかったっていうのもあるし。 うん。ね。はい。 それじゃあもうあの、あなたの苦労も分かってるし、 え、2人どうですか?今2人一緒にいて はい。なんか我慢しなきゃいけない2 人じゃなくて本当に心からて楽しいですか? うん。そうなんですよね。はい。 うん。で、もうお互いにじゃあ一緒になろうなってなろうねということ言い合ってると。 そうですね。ま、具体的にこうあのプロポーズしたとかそういうわけではないんですけどもう はい。 それであなたの家の問題としてはなんかもうそこがクリアできてたらね はい。 あんまり問題ないんじゃないかって気もするんですけども はい。 あなたとしては、え、向こうの両親に はい。 自分のこれまでのなんというか生きてきたこと日々を はい。どう説明したらいいんだろうと というところですね。ええ。はい。 それであとは両親ともどうなんですか?両親ともう 1 回なんかこうきちんと話をしたいなって気持ちはあるんですか? 正直それは期待してないですね。 うん。期待してないというか、ま、それは うん。第1 希望としてはそれなしで、ま、結婚が円滑にできれば うん。1番はそれが第1希望です。 うん。じゃあ、あの、分かった。えっと、 2人の結婚をはい。 相手の両親にあの歓迎してほしいと。 ま、そうですね。もちろん。もちろんそれが 1番はい。 うん。で、そのためには私はどうしましょうっていうことですね。 そうですね。はい。うん。でもさ、はい。 もしね、2人がこんなに愛し合ってるのに はい。 向こうの親が許可してくれないだったら はい。 もう駆け落ちって手があるわけですよ。 そう、そうですね。それ ね、もうやったるって感じで、そういう方法もあるわけですよ。 ま、そうですね。 ええ、それぐらいの気持ちもある? 僕個人としてはありますけど。 ありますか?はい。じゃあ何が1 番いい方法なのか。そうですね。 え、人生の先輩にあの相談してみましょう。 はい。お願いします。はい。心についての SSとまゼルア先生です。 はい。どうもこんにちは。よろしくお願いします。はい。 あの、2人が結婚する場合 はい。え、向こうの両親は はい。 え、ま、ホテルとかなんかそういう結婚式場でちゃんと式を上げて はい。 え、披労炎も開いてそういう結婚のやっぱイメージを抱いているってことだよね。 はい。そうですね。 それでそれに関に対して 彼女はどういう風に思ってるのかしらやっぱり親を、え、満足させてあげたいという思いが優先してんのか。 あ、いえ、それはもう2 人で話し合う。ま、あくまでも当人同士なんですけど。うん。 では私は別にそんなことしなくていうあ、本ん当じゃしてる人だよね。ものすごく気持ちの上でもね。そしたら本当は何の問題もないよね。あ、 ドリアン先生おっしゃるように駆け落ち覚悟でも何ともできる。僕だったらよ。 はい。もう先に席入れちゃうよね。 ああ。それでそのこと黙ってんだよ。 はい。 ね、これあんまり言えないですよ。 こういうね、あの不法を進めてるようで言いにくいけども はいはい。でも、ま、そ、1 個の例として聞いていただきたいんだけれどもね。 はい。はい。 それで、あの、ご両親にはあの、こうやって、こうやって、あの、結婚してどこに住みますとか話を進めていく中で うん。はい。 揉めたらもう席入れちゃってんですめられるじゃない。 そうですね。うん。うん。 そのぐらいのほう、 多少強引さんみたいな強引っていうか はい。 基本の問題は はい。やっぱ2 人でいいのよ、結婚の問題は。 ま、そうですね。 うん。それ彼女もそれを言ってくれてんだから。 はい。 だから早く形をつけちゃった方が僕はいいと思うんです。 先にいいですね。 うん。だって彼女がいいって言ってんだから。 そう。 彼女がどうしても親を説得しないとやだっていうことになればあなたの悩みは 成立するけれどもさ。 彼女いいって言ってるんだから。 はい。はい。 うん。それであなたの学歴に関しても はい。確かに学歴を見るとかいう辺りで はい。 そうなんて言うの?言ってくる今お給料どんくらいそれなり 2 人が暮らしていける分ぐらいは稼いでるわけ。 そうですね。はい。はい。 そっちの方が大事なんだよね。今の時代ってね。本当はね。 はい。 いくら学歴的には優秀でも生活力のない人なんて問題外であって はい。はい。 だからあなたはもう自分に自信を持っていいんだと はい。許可を出せばね。 はい。言うべきこといっぱいあるのよ。 そうですね。ちょっと背中を押してくれる人も僕にいないので。うん。背中押してくれるっていうの誰? いや、例えば例えば両親がいれば、 ま、そういうこう助けじゃないですけど、なんか背中押してくれたりとか。うんうん。うん。 ま、兄弟と兄弟がいれば うん。だから結婚は2 人で決めるんだという 前提をしっかり持つことよ。そうですね。 それで自分の追い立ちは はい。あなたの責任でないのよ、これ。 はい。僕は不幸だったでいいのよ。 うん。 そん代わり僕はその不幸に負けないんでこうやって生きてきたんだと。 はい。そして2 人でこれから生活していく力もあるんだと。 はい。自分信持ってくださいよ。 そうですね。本当にこの時今1 番自信持ってないのあなたなのよ。実は 自分の関係がどうだとか学歴がどうだって周り誰も言っていないにも関わらず はい。自分から言い出してんのよ。 ああ、そうかもしれないですね。 うん。それって やめた方がいいと思うの。はい。 やっぱりもっと自分がやってきたこと大変ですよ。 17で1 人になってこうやって生きてきてグレもせずここまで来て はい。はい。愛する人を得て 一緒に暮らしていく力もあるんだっていうところを はい。 これね、褒めない人がおかしい。 うん。うん。それで世間は それでも形を見る人がいるのよ。 はい。 はっきりってそんな人これから何の力もないよ。 うん。 だからあなたね、力ない人恐れてるよ。 ああ、そうですか。 あなたには力があるんだよ。 はい。これから今17で学校出てはい。 17年後の34歳の時にはい。 あなたのように生きていける人なんてきっと少ないよ。 ああ、そうですね。 今会社が全部首になって 放り出されて17 年後にあなたのように立派に生きてる人きっと少ないと思うよ。 ああ、そうですかね。うん。 もうね、変な人恐れる必要ないよ。 はい。 そのためにあなたは愛する人を失うかもしれないという犠牲の天秤にかけることが間違ってるんだよ。 ああ、 あなたのどっかにある確かにこれまで得られなかった追い目のために それと彼女の存在を はい。 天秤にかけるほど偉大なもんであるわけがないんだよ。 ああ、そうですね。 ここは乗り越えてくださいよ。自信を持って。 あ、はい。 ね。それでしかもこの地震は嘘の自信じゃないよ。 はい。 本当にあなたがやってきた自信じゃない。 はい。はい。ね。これが大事ですよ。 はい。 ね。豊秀吉者ってそれに負けてたらやっぱり天下取なかったと思うんだよね。 ああ、そうですね。確かに。はい。 うん。やっぱり男の一生っていうのは、ま、古い言い方になっちゃうけども はい。背景とか何かではなくて はい。 やっぱり本人のどういうことがあっても愛止する人を守り抜こうとする力にあるわけ。 はい。ね。そこにあなた命をかけて 情熱をかけてくださいよ。 分かりました。確かに大事ですね。それが行きつくところはこ、 きつくとこなんだよ。行きつくところから物事を考えないと混乱するんですよ。 はい。そうですね。 うん。だからあなたは間違ってたと思う。その天秤かけたものは間違ってた。 ああ、なるほど。はい。 はい。それあなたにはなんら落ち度はありません。 はい。 その、それがわかんないくれ人には嘘をついてでも物事を進めてって僕はいいと思う。 はい。はい。ありがとうございます。 先生もしもし。はい。 今あの先生おっしゃった通り、あなたは本当に立派な人だと思いますので はい。 え、ここで決断をするためにもですね。 え、彼女と23日、 え、旅行に行くのもいいかなんていう風に今 うん。 うん。あの、思いました。聞いていて。 はい。 ええ、あの、私たちは応援しておりますので、あ、 ありがとうございます。ええ、 ませ、あの、本当にいいお言葉色々だいてありがとうございました。 はい、失礼します。失礼します。 [音楽] もしもし。テレホン人生相談です。 あ、もしもし。よろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。 今日どんなご相談ですか? えっと、彼女との、ま、結婚についてちょっとご相談がありまして はい。はい。どういうことでしょう? ま、ちょっと将来結婚を今付き合ってる彼女とえ、したいなと思ってるんですけども はい。 自分の方のちょっと両親とあまり、ま、仲が良くなくて はい。 現在ちょっともう何年も合ってない、連絡も取ってないような状態なんですね。 ふん。ふん。ふん。 あなたがあなたの両親とってことですか? そう、そうです。はい。はい。はい。 それで、え、ま、それを向こうの両親にどのように説明をするべきなのかっていうところと、ま、それをクリアしていくためには何かいい方法ありますかっていうとこなんですけど。 ああ、なるほどなるほど。 え、じゃあもう少し詳しく教えてくださいね。 えっと、あなたさんはおいくつですか? 34です。34歳。はい。おめ。 そうです。会社員です。会社員。はい。 で、え、彼女はおいくつ? 31です。31歳。はい。 もう付き合って長いんですか? えっと、2年ぐらいになります。2 年ぐらい。はい。 うん。で、結婚しようという雰囲気にはもうなってるんですか? そうですね。当人同士。あくまでも当ですけども はい。 はい。ま、したいという風に両方考え 思ってる。もうそれは言葉で確認し合った。 そうですね。 あ、そうですか。え、ま、それはそのなね、おめでたいことですけども [音楽] はい。 そこに来てちょっとうん。ていうのがあなたが両親と仲が悪い。 [音楽] はい。 ええ。あの、何年ぐらい口聞いてないんですか? 5年から6 年ぐらいはもう連絡取ってないですね。 この両親さん、お父さんと両方となの? はい。そうですね。はい。 うん。この具体的に何があってこんな決裂しちゃったんですか?ご両親と。 私が高校生ぐらいの時に はい。えっと、両親が離婚しまして。 あ、そう。はい。 で、その時に私は母親の方に着いたんですけども はい。はい。 はい。で、ま、高校生だったんですけど、ま、経済的に厳しくなるなるだろうなっていうのはもちろん予想ついたので、学校僕が高校をやめて 働きに出たんですよ。え、はい。はい。 で、そこからただ母親は、ま、高校ぐらいは卒業しなさいっていう意見と はい。 ま、私としては、あの、親のために、ま、少しでもと思って働くっていう選択をしたつもりだったんで、そこからそのぐらいからちょっと意見がというか仲が悪くなったような形ですね。 お母さんと。はい。 うん。こういうのはね、あの、感情のモつとか はい。 ま、あの、で、ぶつかり合うことはいっぱいあると思うんですけども、 しかし基本的にはその、ま、喧嘩分、中のり半分というか はい。え、そういう風にはならなかった。 そうですね。で、私がもうあの家にいるのが嫌になってしまって、 ええ、働きに出てもすぐ家を出ちゃった。 あ、あなたが家を出ちゃったんだね。 はい。あなたご兄弟は は姉がいます。 お姉ちゃんどうしてるの? お姉さんは母と一緒にいると思います。 じゃあお姉ちゃんとも話をしてない。 してないです。はい。 うん。えっと、あなたが家を飛び出してしまったのあなたおいくつの時? 17歳です。ああ、きついね。はい。 でも両親が離婚しなければこんな苦労しなくても済んだのにと思った時もあるでしょう。 もちろんありますね。はい。ねえ。で、 17歳で家を飛び出して働きに出て はい。それからずっと今まで働いてきた。 そうです。はい。 うん。それでえっとお父さんはお父さんとは連絡取ってないんですか? それも本当56年前ですね。 はい。にあの、ま、私から見てえっと祖母 はい。が亡くなってしまった時に お父さんのお母さんはい。はい。 にえっと一応それだけ連絡がありました。 一方ではい。 え、あなたがお付き合いしてる彼女というのは はい。 もうこういう言い方したらあれですけどもどんなご家庭なんですか? ごく一般的に両親が うん。兄弟がはい。 兄弟同士も仲いいですし、親と子供も仲いいですし。 で、向こうの親御さんが自営業されてるんですよ。 ええ、 もう両親が常に家にいる。ま、仕事で出ることあっても基本的には自営業で家にいるうん。 というご家庭で、ま、真逆って言ったら真逆で うん。という多分環境だと思います。 で、あなたがそういうご苦労があったあの育ち方だということは彼女は分かってるんですね。 全ては話してないですけど、基本的に今お話したような内容は、 ええ、はお伝え伝えではあります。 あ、基礎的なことは分かってると。 はい。うん。 でもあなたあれでね、全然こう喋ってて はい。 なんかこう過去に俺グれちゃってみたいなとこは全然ないですね。今ないだけでちょっとありましたね。 ちょっとありました。ありました。はい。 10代の頃は。はい。10代の頃。はい。 ちょっとぐれちゃった。 そうですね。ま、行き場がなかったっていうのもあるし。 うん。ね。はい。 それじゃあもうあの、あなたの苦労も分かってるし、え、 2人どうですか?今2人一緒にいてはい。 なんか我慢しなきゃいけない2 人じゃなくて本当に心からて楽しいですか? うん。そうなんですよね。はい。 うん。で、もうお互いにじゃあ一緒になろうなってなろうねということ言い合ってると。 そうですね。ま、具体的にこうあのプロポーズしたとかそういうわけではないんですけどもう はい。 それであなたの家の問題としてはなんかもうそこがクリアできてたらね はい。 あんまり問題ないんじゃないかって気もするんですけども はい。 あなたとしては、え、向こうの両親に はい。 自分のこれまでのなんというか生きてきたこと日々を はい。どう説明したらいいんだろうと というところですね。ええ。はい。 それであとは両親ともどうなんですか?両親ともう 1 回なんかこうきちんと話をしたいなって気持ちはあるんですか? 正直それは期待してないですね。 うん。期待してないというか、ま、それは うん。第1 希望としてはそれなしで、ま、結婚が円滑にできれば うん。1番はそれが第1希望です。 うん。じゃあ、あの、分かった。えっと、 2人の結婚をはい。 相手の両親にあの歓迎してほしいと。 ま、そうですね。もちろん。もちろんそれが 1番はい。 うん。で、そのためには私はどうしましょうっていうことですね。 そうですね。はい。うん。でもさ、はい。 もしね、2人がこんなに愛し合ってるのに はい。 向こうの親が許可してくれないだったら はい。 もう駆け落ちって手があるわけですよ。 ま、そう、そうですね。それ ね、もうやったるって感じで、そういう方法もあるわけですよ。 ま、そうですね。 ええ、それぐらいの気持ちもある? 僕個人としてはありますけど。 ありますか?はい。じゃあ何が1 番いい方法なのか。そうですね。 え、人生の先輩にあの相談してみましょう。 はい。お願いします。はい。心についての SSとまゼルア先生です。 はい。どうもこんにちは。よろしくお願いします。はい。 あの、2人が結婚する場合 はい。え、向こうの両親は はい。 え、ま、ホテルとかなんかそういう結婚式場でちゃんと式を上げて はい。 え、披労炎も開いてそういう結婚のやっぱイメージを抱いているってことだよね。 そうですね。それでそれに関に対して 彼女はどういう風に思ってるのかしらやっぱり親を、え、満足させてあげたいという思いが優先してんのか。 あ、いえ、それはもう2 人で話し合う。ま、あくまでも当人同士なんですけど。うん。 では私は別にそんなことしなくていうあ、本ん当じゃあ事実している人だよね。ものすごく気持ちの上でもね。そしたら本当は何の問題もないよね。 はい。あ、 ドリアン先生おっしゃるように駆け落ち覚悟でも何ともできる。僕だったらよ。 はい。もう先に席入れちゃうよね。 ああ。それでそのこと黙ってんだよ。 はい。 ね、これあんまり言えないですよ。 こういうね、あの不法を進めてるようで言いにくいけども はいはい。でも、ま、そ、1 個の例として聞いていただきたいんだけれどもね。 はい。はい。 それで、あの、ご両親にはあの、こうやって、こうやって、あの、結婚してどこに住みますとか話を進めていく中で うん。はい。 揉めたらもう席入れちゃってんですめられるじゃない。 そうですね。うん。うん。 そのぐらいのほう、 多少強引さんみたいな強引っていうか はい。 基本の問題は はい。やっぱ2 人でいいのよ、結婚の問題は。 ま、そうですね。 うん。それ彼女もそれを言ってくれてんだから。 はい。 だから早く形をつけちゃった方が僕はいいと思うんです。 先にいいですね。 うん。だって彼女がいいって言ってんだから。 そう。 彼女がどうしても親を説得しないとやだっていうことになればあなたの悩みは 成立するけどもさ。 彼女いいって言ってるんだから。 はい。はい。 うん。それであなたの学歴に関しても はい。確かに学歴を見るとかいう辺りで はい。 そうなんて言うの?言ってくる今お給料どんくらいそれなり 2 人が暮らしていける分ぐらいは稼いでるわけ。 そうですね。はい。はい。 そっちの方が大事なんだよね。今の時代ってね。本当はね。 はい。 いくら学歴的には優秀でも生活力のない人なんて問題外であって はい。はい。 だからあなたはもう自分に自信を持っていいんだと はい。許可を出せばね。 はい。言うべきこといっぱいあるのよ。 そうですね。ちょっと背中を押してくれる人も僕にいないので。うん。背中押してくれるっての誰? いや、例えば例えば両親がいれば、 ま、そういうこう助けじゃないですけど、なんか背中押してくれたりとか。うんうん。うん。 ま、兄弟と兄弟がいれば うん。だから結婚は2 人で決めるんだという 前提をしっかり持つことよ。 そうですね。それで自分の追い立ちは はい。あなたの責任でないのよ、これ。 はい。僕は不幸だったでいいのよ。 うん。 そん代わり僕はその不幸に負けないんでこうやって生きてきたんだと。 はい。そして2 人でこれから生活していく力もあるんだと。 はい。自分信持ってくださいよ。 そうですね。本当にこの時今1 番自信持ってないのはあなたなのよ。実は 自分の関係がどうだとか学歴がどうだって周り誰も言っていないにも関わらず はい。自分から言い出してんのよ。 まあ、そうかもしれないですね。 うん。それって やめた方がいいと思うの。はい。 やっぱりもっと自分がやってきたこと大変ですよ。 17で1 人になってこうやって生きてきてグレもせずここまで来て はい。はい。愛する人を得て 一緒に暮らしていく力もあるんだっていうところを はい。 これね、褒めない人がおかしい。 うん。うん。それで世間は それでも形を見る人がいるのよ。 はい。 はっきりってそんな人から何の力もないよ。 うん。 だからあなたね、力ない人恐れてるよ。 ああ、そうですか。 あなたには力があるんだよ。 はい。これから今17で学校出てはい。 17年後の34歳の時にはい。 あなたのように生きていける人なんてきっと少ないよ。 ああ、そうですね。 今会社が全部首になって 放り出されて17 年後にあなたのように立派に生きてる人きっと少ないと思うよ。 ああ、そうですかね。うん。 もうね、変な人恐れる必要ないよ。 はい。 そのためにあなたは愛する人を失うかもしれないという犠牲の天秤にかけることが間違ってるんだよ。 ああ、 あなたのどっかにある確かにこれまで得られなかった追い目のために それと彼女の存在を はい。 天秤にかけるほど偉大なもんであるわけがないんだよ。 ああ、そうですね。 ここは乗り越えてくださいよ。自信を持って。 あ、はい。 ね。それでしかもこの地震は嘘の自信じゃないよ。 はい。 本当にあなたがやってきた自信じゃない。 はい。はい。ね。これが大事ですよ。 はい。 ね。豊秀吉者ってそれに負けてたらやっぱり天下取なかったと思うんだよね。 ああ、そうですね。確かに。はい。 うん。やっぱり男の一生っていうのは、ま、古い言い方になっちゃうけども はい。背景とか何かではなくて はい。 やっぱり本人のどういうことがあっても愛止する人を守り抜こうとする力にあるわけ。 はい。ね。そこにあなた命をかけて 情熱をかけてくださいよ。 分かりました。確かに大事ですね。それが行きつくところはこつくとこなんだよ。行きつくところから物事を考えないと混乱するんですよ。 はい。そうですね。 うん。だからあなたは間違ってたと思う。その天秤かけたものは間違ってた。 ああ、なるほど。はい。 はい。それあなたにはなんら落ち度はありません。 はい。 その、それがわかんないくれ人には嘘をついてでも物事を進めてって僕はいいと思う。 はい。はい。ありがとうございます。 先生もしもし。はい。 今あの先生おっしゃった通り、あなたは本当に立派な人だと思いますので はい。 え、ここで決断をするためにもですね。 え、彼女と23日、 え、旅行に行くのもいいかなんていう風に今 うん。 うん。あの、思いました。聞いていて。 はい。 ええ、あの、私たちは応援しておりますので、 ありがとうございます。ええ、 ま、あの、本当にいいお言葉色々だいてありがとうございました。 はい、失礼します。失礼します。 [音楽]

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