髙橋海人

なり響いた始まりの金の寝のゆっくりと 歩いてく道の途中さ小さなな幸せを 見つけよ必ずそばにあるから何のでもなく 盾夢を描こ真白なし で行けばちゃごちゃえつのかきと大けに変わっくなかれたに歌うよな柄じゃないけど砂に笑うだけ [音楽] [音楽]

Leave A Reply