【エーステ】立石俊樹、本田礼生との芝居段取りすっぽかしを暴露される
あの、このお客さんの中でですね、初日の講演以外の公演を見ていましたっていう方いらっしゃいますか?要は俺でティーチャー初めて見たっていう方。 あ、初めて見たっていう人。あ、 ありがとうございます。 私もあの聞いてびっくりしたですよ。1 回公演だったんですね。あの、あの裏ティーチャーも。 そうなんです。1回のみでしたね。1 回ので、ただ僕たち有利でしたよね。 そうですね。本当になんて言ました。 そうですね。本当にそうですよね。はい。 あの、舞台の作り上をさ、あの、最後の稽古場でやる衣装同士っていうのが全部衣装も全部つけてやって、で、入ってからゲネプロっていうのが、ま、 本番、同然でやるのがあってから本番なんですけど、 全部裏表をやらせていただきまして、 ありがとうございます。 他の組の人たちが羨ましそうに見てましたね。 そうですね。 ま、それは初日の特権でしたよね。 そうですね。あとはもう気楽というちょっとちょっとだけ 1 個刀にが降りるじゃないけど、あとは応援のね、する立場に行けたっていうのありましたよ。 うん。 はい、ありがとうございます。ではですね、え、またさらに話を進めていきますけども、あの、テのね、名番と数々の楽曲も楽しむことができるという今回の講演でしたけれども、印象に残ってるシーンですとか、 気に入ってる曲なんかのお話を伺ってよろしいですか? いや、僕は、 ま、ちょっと自分の曲だったんですけど、あの、イタルの曲で 原作愛は無限代でこうね、皆さんも実際このこれ この無限代をね、こう やりましたね。 ね、あの、景色は、あの、すごく最高でしたね。やっぱり特になんかこの振り付け自体、え、こう来るかみたいな感じで、あの、稽古場で思って、 うわ、最高みたいな。ちょっとこう、ま、ちょっとこう、中二病じゃないけども、ここ、これは あそこそんな。これは中病違う。 いや、でもあの歌ごいよね。よく歌えますよね、あんなの。え、もうあれは すごすぎませんか?あの、そうですかね。 幕立てるような。な んですか?ありがとうございます。 さすさて言ってやってましたけども や他の組の曲を一緒に踊れるの楽しいよね。 いや、そうですね。も、だから僕だからさっきも言ったんですけど、かれぼ、かれんぼにニに はい。あの はい。あってます。あってます。あってます。あってます。 あれもやっぱりその一緒に公演はやってなかったんで、あの曲とか特にでもすごく覚えやすいし、 何よりやっぱ皆さんのこうね、同線をこう行って なんか裏理権初集だったりとか 色々ね、楽しめてたんで、 あんまりないよね。劇場で隠れもすること あんまないもんね。 いや、可いいすね。楽しかったです。 盗みらしくて。はい。うん。 本田さんいかがでしょうか?あ、ええ。 え、ま、自分たちの組の曲で言うと青春サマーレインボーっていう曲があって、 なんかすごいろんなことを思い出しながらそして思いをはせながら うん。 あの、歌った曲でしたね。で、それこそ本当にランスロットはすごい ああ、あ、印象的。 いや、ありがとうございます。 なんかアクト3のさ、あの休憩時間 うん。ああ。に流れてたじゃん。 はい。はい。 あそこでもうずっと赤沢友がそれに合わせて歌って。 それで何公園か思い出すみたいな。 ああ、はあ、は。1 個のしおり、しおりみたいになってた。 はい。 やっぱキャッチーですよね。すごいね。 うん。はい。あと名場面。名場面。 名場面。 いや、でもやっぱり始まりの劇中劇衣装で全員で出てきたところは僕はあれは忘れられないかな。 確かに。だってもう うん。何年前に来たものが いや、そうなんです。 いう話になってきますもんね。 はい。歴史を感じる意なんか で見には行ってたけどこの距離で初めて見るみたいなのもう あったりするじゃないですか。 あの一言であの公園がファーってよぎっていくのってすごいことですよね。 本当に素晴らしいっすね。あれは もう噛まないように噛まないようにしか考えてなかったけど。 いやあれきめちゃめちゃ緊張しますなあれ。 あれめちゃめちゃ緊張する。 しかもあの、他の演劇と普通の演劇と違って嫌盛りがついてるじゃないですか。 だから声の返とかの雰囲気とかがやっぱ全然違って、 あれをつけたまま芝居をするっていうところにも なんか1 つこう慣れないといけないなっていうのはあったりしましたよね。いいアバイでちょっと浮かしたりとかさ。 あ、そう、そう、そう。え、どういう派ですか? 僕多分確か左だけちょっと開けてました。少しだけ。 一緒だか。 うん。うん。 右どうだったかな?ちょっと昔迷って右全部入れて うん。左かしい感じですよね。 そうですね。多分あるんですよ。色々答 全くつけてない人もいるもんね。 いますね。片耳だけ全部外してみたいな。いやはい。嬉しいと思です。 嬉しい。僕も ま、あのモタはね、必要不可欠もですけど さすがに機材トラブルはないですよね。あ、聞こえなくなったとかあれとか取れちゃったとか。 あれ 取れちゃったは結構ざいですか?そうですね。 ま、よく動く人とよく動かない人。よく動かない人。 ま、必要、必要以上に動く人3 パターンぐらいあるんですけど。はい。 はい。 必要以上に動く人はよく取れますね。 なるほど。はい。心身とかはい。 あの、メドレーのシーンなんかもね、あかんだでけれども、あの、やっぱりこのメドレーだけにこうわちゃわちゃする感じもありますけども、そのままとまってる感じが本当に見てて気持ちが良くて、 あ、そうですね。 オープニングはいかがでしたか? オープニング。 あ、オープニングすごかったね。 僕あのオープニングで毎回ランスロットの 剣をに持ってってもらう。 懐かしい。その稽古 こんな感じでなんかやってこうやってこう行ってこう行ってこうなやつだよね。 やってました。稽古場版の1 発目覚えてると剣どうするのつって。あ、じゃあ俺持ってくよ。俺がこれ終わったら持ってくねつって。 全然持ってかず確か私そこまで持って 忘れてたって段取りが いや、懐かしい。受け渡やってたね。やっ、 もう本当楽しかったな。 楽しかったですね。あの件すごいすごいもんね。いや、あれ大変です本当に メンバー増えたらその立ち位の問題もあって言うとこチェックも大変ですよ。 4年がないというか。そうですね。やっぱ あ、でもね、その立ち位の変化が面白いなと思って なんか組によって、え、あるのかな。 夏組はなんとなく決まってたんですよ。その なんとなく真ん中にリーダーが、その両サイドに可愛い子たちがいて、その両サイドに元気なお調子し物 2 人がいるみたいな。なんか結構固定化されてたんですよね。なんとなくね。だ、それがまたうん。 あの、心身が入ってきたことによってもっとスクランブルになってみたいな。うん。 ありませんか?い、でも確かにうん。もう 6人なんで うん。全然やっぱりフォーメーション違ったりして うん。うん。 でもそれが今の僕たちができるなんかこの楽曲だなみたいな うんうん ことで結構いい意味で落とし込んでできてたかなっていう そうだね 感じですかねそれそれで考えるとその前のフォ来とは全く違う景色でしたよね。 違いましたね。全然違う景色でしたね。 はい。ありがとうございます。はい。
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が18日行われ、俳優の立石俊樹、本田礼生が登壇した。
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