【木村拓哉とさんま】木村が恐怖体験、二人で試胆大会を開催!|【木村拓哉和秋刀魚】木村的恐怖經歷、兩人玩試膽大會
いや、怖いぞ。 え、そんなに怖がりなんですか?俺怖がりっていう印象があんまりないんですけど。た、あの、空とか高いとこダメなの? 別に。じゃあ、あの、お化け屋敷とか肝試めしよう。 その前に怖い話しなければ大丈夫。だから俺は経験してるかよけ怖いねんけどね。 え、何を経験 だからおけを何回か見たり、おけというか例を。 いや、僕も僕も見てますよ。 いや、本当に本当にお正月にこういう話でいいのかなと思いますけど、僕も見てますよ。 どんな見た? そういう時間にしていいですか? どんなん見た?わ、びっくりした。クリスタ。 僕あの伊豆の取り子っていう作品をやらてはい。一度経験があるんですよ。 そのロケ先でありましたね。何を? いや、あの、夜こうやって寝てて うん。 で、一応1人部屋を頂いたんですよ。 うん。うん。それそうやろ。ロケ先で。 うん。 で、こう明日も早いし寝なきゃなと思ってで、こうやって寝てたらタたって、あの、走り回るんですよ。 [音楽] ほだからまね、共演者の うん。方たちが走り回ってるんだなと。 そう。さん、まだ起きて、 明日早えのに知らねえぞとか思いながら、そこやって本当にいたんですよ。 うん。うん。うん。 したらたって止まったと思ったらまたタたって走自分の布団の周りですよ。 を走るんですよ。畳の上を。 間違いなく走ってんですよ、誰か。 あ、分かる、わかる。うん。 ね。ほんでえっと思ってうちの部屋に入ってきたってことはちょっと待てよ。 ロケ先でそれはまずいだろうとか思いながら [音楽] あの目をあげたら別に誰もいないんですよ。 うん。 え、ちょっと待って。これ最悪かもしんねえとか思ってでこうパッてあの窓を見たんですよ。 ほ で窓を見たら着物来た男の子が立ってんですよ。 [音楽] 男の子。あ、男の子がうん。うん。 胃り頭のうん。着物来てんですよ。お で、ま、設定、伊豆の踊り子ってほら、あの、設定が結構古い設定だから。 あ、あ、あ、全然こう最初見た時は ああ、そうね。そう、そう。伊豆の踊り子だからそうそうあるあるあるあるあると思って、 えて思ったんですけど、ほ、 あの、僕が止まってる部屋が うん。 あの、ワっぺりに立ってる旅館で、しかも 2階なんですよ。はあ。 なんだけど、窓の外に立ってんですよ、この。ああ。ああ。 [音楽] こんなのちょっとなんか怒ることあんねんぞ。 あ、あ、おいで、おいで。あんねんぞ。 おいで。ほんで、うん。 相当怖かったですけど。うん。 カーテンをもう1 回ガって開けて、窓ガって開けて、今日開けたな、お前。 ただ川が流れてるだけなんですよ。夜の川があって。 うん。 ほんであれ、これはひょっとしたら、あの、見てしまったのかな? おお と思い、あの、もうその日はちょっと本当に怖かったんですけど、 [音楽] うん。寝たんですよ。うん。 で、え、次の朝ですね、で、おはようございますって現場入ってったら、 お、入ってったら、うん、 照明さん、今本当に覚えてます。 透明の、え、おじさんがですね、 [音楽] たや君、昨日なんかあったかもしれへんけど、 お、 これとりあえずな、お清めの塩やから舐めてから今日収録しようって言われたんですよ。 [音楽] ほう。 まずおかしいじゃないですか、全てが。 おお。 で、本当に塩いただいて お 舐めて収録してなんかあ、あったでしょって言われたからや本当になんで分かったのかわかんないですけど [音楽] いやこうこうで 昨日の番ちょっとあのそういった経験を僕したんですけどって言ったらうん。さっきはずっといるもん。 [音楽] 嘘や。 本当にあれは本当。 どこ行くの? 飯でどこ行くの?僕もまだ場所聞いてないんですよ。すごい豪華な飯は用意してるって聞いてるんですけど。 [音楽] でもこれほ、あの、すいません。実話です。ごめんなさい。 え、実話でえいねん、そんなの。 はい。 何しに行くよ。 いや、飯を食いんだからおまけに殺された人いないでしょ、世の中に。 いや、でもあるんじゃないですか。おいでよっていう 何をことが どこへ? いやいやいや、わかんないすけど。 ないよ。お前ね、1 人暮らしの目にもなれや。今日すんごいうるさい部屋で寝るよ、俺は。 うわ、くれえ。何?どこ行くの?これは肝の?冬の冬の肝試しバカじゃんっていう時期の。 [音楽] うわ、ありえねえ。ありえねえ。ここで飯のかよ。うわあ。なんだよこれ。本当にありえねえ。立ってますよ誰か。 1つ。どこ?ほら。 うわあ、もう本当やだ、俺。あ、どうもこんにちは。 どうもこんばんは。 うお、どうもありがとうございます。2 階の1番奥の部屋2065 室にお食事のご用意ができてます。どうぞ。ちょっと待って。なんでえ、な、え、ちょっと待ってください。 [音楽] 帰るのおかしいでしょね。帰るのおかしいですよ。 1番奥の部屋です。はい。 絶対お返していって 帰っちゃったよ、本当に。 [音楽] え、どっから入んねん? いや、ここじゃないですか? お前さ、入、マジで?お、お前輩でしょ?お前が後輩やか先に入るべき。な [拍手] んで?うわ、バカみて。 ちょ、お前さっき早く上がっ 上がってくださいよ。マジで本当に。 本当だからなんで俺を押すの? うん。 もういじゃ早こっち来い。こっち来い。早くこっち来い。俺来てるやないか。俺来てるよ。 来た来た来た来た。いや、来たから早く早くそっちお前や。もう腹立つ。もうお前を腹立つやつやなよ。あ、人がいた。人がいた。 人がいた。人がいた。人お前あそこあそこに人がいる。人がいた。 誰?あた なんちゃお前?おい。うわ、ふざけんな。俺の挑戦バカ。おい。 人がいるって。あそこに。そ マジで人がいるって。マジで。 だスタッフですよ。ちょ、おばちゃん。 嘘だ。 マジマジマジ。はい。206 着きました。着きました。早く早く早く入りましょう。 これですよ。飯すごいコースですよ。早く食べましょうよ。もう腹減ってしょうがないですから。うわ、テレビた。 本日はご来観いただきありがとうございます。 当ホテルは昭和48 年に開業。以後皆様のご愛をいただき去平成 12年8月分けあって廃業いたしました。 ご愛行こされてないじゃ。 さて、ご用意させていただいたお料理ですが、何分閉中ですので、道六三ブ郎さんの 63 定より特占メニューを取り寄せさせていただきました。 まずは施設の全7種。これだ。これ 小持ち昆布。これ 小持ち愛 [音楽] 63艇直家製カラスに暗キモ大根など3 階の賃を三道六三ブ郎が単成を込めて調理たしました。 [音楽] 続いては大倉。瀬戸内会は明さんの真鯛を 2 輪上司で付け焼きにいたしまして、舞、焼豆腐 [音楽] と昆布を中心といたしました。 秘伝の合わせ出しでこと炊き上げさせていただきます。口に入れますと真鯛がじわっととろけてまります。 そして前沢牛のローストと伊勢エビの 豪華盛り合わせ 。蒸した伊勢エビに軽く塩味をつけまして 前沢牛に塩胡椒の上と肉汁を逃しません よういたします 。コンセムのゼリーと秘伝のソースで 召し上がりください 。以上三しな税を尽くしたお料理をご ゆっくりご味ください。 食べ、食べましょうよ。本当に腹減ってん すから正直。食べろよ。食べろ 。これ道郎さんのとこの料理らしいですよ 。いえ、さっき言ってましたけど。VTR で。あ、食べた方がいいすよ。バチあり ますよ。それこそ食べないと 。いただきます 。 あず木村が食したのは前牛のローストと伊勢エビの豪華盛り合わせ。暗闇みの中で最高級ビーフをジューシーなまいただきます。 [音楽] 美味しい。美味しい。 それ美味しい。マスタードつけた。美味しいですよ、これ。これマスター。うん。 びっくりしな。携帯持ってくんな。持ってるんだよ。 鍋食べてばいいます。 サまが手を伸ばしたのはタイカブラさんの真鯛を付けにしかぶ舞いたなどとこと炊き上げた一品。口に入れると真鯛が暗闇みの中でもじわーっととろけます。 [音楽] これうまいわ。でも 明さんのタ位 うん。バカ見てよ。もう何やってんすか? [音楽] ほんまやな ね。トークで余計なこと言うから行けないんじゃないですか、これ。 前ことはおう前はもうお前もう腹立す。もう携帯もかけてくんな言っとけ。もう本番に携帯持ってきやがって。 [音楽] ああ、びっくりした。 [音楽] 出ろよ。喋った方がいいやないか。 いや、いいすよ。今は [音楽] エビも丸るで。お前うまいな、これ。でも 美いしい。 ね、そういう動物的な動きやめてくださいよ、マジで。で、おにぎり買うわ。 え、帰、帰りっくり食べる。 俺、俺の携帯、 携帯持ってきてんじゃないですか?自分もね、散ぱ人のことばっかり言ったっけ? はーじゃない。1 階の食堂にお茶がご用意してございます。先上よ。じゃあ取ってきて。 [音楽] 取ってこい。な んでそれ命令系になってんですか?いきなり。 じゃ、俺行ってきますよ。え、 待ってくださいよ。 お前、ご褒め行けんのか? いや、だから俺行ってきますよ。 うん。1回 ちょ、マジ行って。ちょ待てよ。 じゃ、お前行くのか?お前おちも帰ってこいよ。 1人で待ってられます? 待ってられへんよ。一緒に行こうよ。お茶のとこまで。 は?お茶のとこまで一緒に行くやろな。 いや、だから行きますけど、 もう こう、あの、先輩ですし、先輩にはあの、お茶を取りに行かせ。 お前、お前も怖いでやろ。 ああ。ああ。 [拍手] う、 なんだよ。掴んだよ。足を何が しながらああんだよ。 [拍手] を何が何しながらうあ、おい 何何何何何にもない何にもない 何にもないっつってんのマジで ほら見てみお前あの子人ってやるじゃないかお前嘘だよ人じゃな人やろあ ちょっと早くめちゃ強えっつうの本当によ。はい。お前見えてねえやろお前。おいやちょっと早く前言ってく。 お前お前1回きましょうよ。 アシ捕まれてんのアホ。お前 誰だお前は?ああ。さっきのおばちゃんや。 動けよ、マジで。ちょ、ちょ、ちょ、本当、ちょ、笑してください。笑してください。笑してください。 笑、笑わせか。 笑わせてくださいよ。お願いしますから。 笑わされ。 ちょっとマジで人間っぽいところちょっと感じたいじゃないですか。 え、 人っぽいところ感じたいじゃないですか。だってマジで 面白い。ちょっとマジでしてください。 いや、きこちゃんパンツ履いてないの?いや、なんでわかんの?スカート履いてないもん。なんかすいません。ちょっと横失礼しますよ。 [拍手] [音楽] 失礼します。うわ、種ねえ。良かったわ。良かったわ。失礼します。 失礼します。喋ってた方がいいですよね。失礼します。失礼します。 お茶ありますよ。お茶半端ね。半端ね。半端ね。ちょっとちょ、 おかしい。おかしい。おかしい。おかしいって。 何が? さっき上にいた人のが俺今よそこにな。じゃ俺はええ言うて。だから気持ち悪い。 いいから怒るよ。 何や?怒るよ。言うよ。 ふえ。 失礼します。失礼します。はい。お茶。お茶。お茶。お茶。お茶。 お茶の終わり。 もう全然お腹いっぱいじゃないんですけど。 お邪魔しました。でも本当にすいませんでした。 失礼します。そのままで。 うわ、ふざけんなよ。何がや?うわうわうわうわうわ。うわびした。 あれ?次から次出てあれ双子や。双子じゃん。おら、怖がないでよかったよ。怖がいじゃないと逆に腰ふざけてるの。うわ、きそ。 ちょっと待、ちょっと。あれ?ディレクターじゃ。
このエピソードでは、木村拓哉が彼をぞっとさせる瞬間を振り返り、過去のドラマ撮影中に起こった恐怖体験を私たちにシェアします。その後、木村と明石家さんまが一緒に驚きの試胆大会を体験します。二人のスターが挑戦の中で互いに競い合い、最も恐ろしい状況で冷静さを保てるのは誰かを見極めます。この試胆大会は勇気の試練だけでなく、友情の証でもあります!さあ、一連のサプライズと笑いを迎える準備はできましたか?
在這一集中,木村拓哉將回憶起那些讓他毛骨悚然的瞬間,向我們分享他以往拍劇期間發生的恐怖經歷。之後,木村和明石家秋刀魚會帶我們一起體驗驚悚的試膽大會。兩位明星在挑戰中互相較勁,看看誰能在最可怕的情境中保持冷靜。這場試膽大會不僅是勇氣的考驗,也是友情的見證!準備好迎接一連串驚喜和笑聲吧!
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