劇場アニメ『不思議の国でアリスと –Dive in Wonderland-』山本耕史 アフレコ現場特別映像|8月29日(金)より全国公開
お茶といえばイギリスの紅茶。すなわち赤が 1番。いや、の神秘緑茶の緑だ。 紅茶をお代わり。緑茶をお代わり。 うん。君たちも一緒にどうだい?多い方が楽しいからね。こっちから。 こっちが先。 こっち。こっちだ。こっちだ。こっちだ。 こっち。 なんかすごくこう現代とあの世界観をこう とっても一緒にしてこんなにすごく今の 時代にあのなんかまっすぐになんかすごい うまくなんかこうコラボできたんじゃない かなっていう風に台本読んだ時は思いまし た。 僕が好きに演じるというよりは、俳優さん の演じたお芝居に対しての 声の参加なので、そういった意味ではいつ も僕がやってるお仕事とは本当に全然違う ことなので、いつもそこは本当に ディレクターさんやプロデューサーさんの 方の意見を聞いてどうしたらいいか、こう した方がいいのかっていうのはすり合わせ ながら、え、やってるんですけども、ま、 今回も、え、そういう風に本当に力をお 借りして、え、ま、いいものができていれ ば良かったかなという風には思ってます。 はい。なんかイメージはすごくこう 膝っていうかなんかに構えていてでもま そことあのディレクターさんなりのこう 要望だったりこうすり合わせながら少し こうお芝居いかかったところもやって いただきたいということだったのでなんか とっても振り幅がなんかある内容である役 だったのでそういった意味ではすごくなん か楽しくそう最初はこんな感じかなと思っ てやったんです けどもうちょっとなんかオーバーに色々 アプローチしてもいいのかなってやり ながらこう感じて最終はそういう風に 作り上げた感じですね 。うーん。まあでも思ってたのはその結構 こうおしゃれでちょっとに構えていて かっこつけていてみたいなイメージだった んですけど意外とこうもう 少しなんか諦めた感じってやる気のない 感じみたいな意見もなんかあったりして なるほどと思ってそういうことをこう ちょっと意識しながらやってみたりはし ましたけどま最終どっちにねどういう方向 性になったのかっていうのはなんて言うの かな?あの、意外とこう自分が出してる声 と聞く声って違ったりするんで、あの、ま 、皆さんがこう、あ、それで、え、大丈夫 ですって言ってくれるようであれば良かっ たかなという風に思ってます。いや、原作 は読んだことないけど、もうあらゆる なんか映画とか、ま、それこそ絵本と かでも見てるし、僕はすごいこの世界観 好きなので、なんかファンタジーであって 、パラレルワールドであって、なんか夢の 中のようでみんなが見る子供の頃に見た夢 のような話なんだけど、ちょっと教訓もあ るっていうか、この時代にこういう風に この世界観をすり合わせていくっていうか 、そこはなんかみんながこう作り手さんの 人たちもいろんな こうアイデアを持って いろんな夢をこう見つろってみんなでこう できるっていうのはやっぱり皆さんが 楽しんでやってるんだな。うん。で、 みんなが楽しんでこう作れるというかうん 。なん か広げられる作品なんだなっていうのを 改めて感じました 。はい。まあ、本当になんかいろんな 作品があると思うんですけども、ま、今回 も、ま、見たことがあるキャラクターも出 てくればなんか、あ、あの人と、あの人を こうモチーフにしたキャラクターもいて、 ま、本当にいろんな角度から自分を見て くるっていうか、主人公をこう見てくるっ ていうか、でもそれぞれにこうやっぱり なんて言うのかな、人生のようなものが あって、考えがあって、だからそこは なんかいつ見ても、どの時代に見ても、誰 が見てもいろんな角度からこの世界を 楽しめる作品になっていると、え、僕は 思ったので、是非またこの時代に、え、 男女問わず、ま、本当に暴若何とよく言い ますけど、皆さんがなんか考えて、皆さん が何か答えをなんか見い出せる作品になっ てると思うので、え、皆さん是非楽しみに ご覧ください。
劇場アニメ『不思議の国でアリスと -Dive in Wonderland-』8月29日(金)全国公開!
世界中で愛される『不思議の国のアリス』をP.A.WORKSが、日本で初めて劇場アニメ化!
【イントロ】
ようこそ!‟あたりまえ”がない世界へ
あの世界的名作『不思議の国のアリス』が、日本で初めての劇場アニメーション化!
アニメーション制作を、「SHIROBAKO」『劇場版プロジェクトセカイ 壊れた世界と歌えないミク』等を手掛けるP.A.WORKS、監督を、「色づく世界の明日から」「白い砂のアクアトープ」の篠原俊哉、脚本を、「薬屋のひとりごと」「アオのハコ」の柿原優子、そして、コンセプトデザインを「ファイナルファンタジー」シリーズの新井清志が担当するほか実力あふれるドリームチームがアリスの世界感に挑む!
ある日、‟不思議の国”に迷い込む大学生・りせ役を、アニメ映画『すずめの戸締まり』で主演を務めた原菜乃華、アリス役を、実写映画『はたらく細胞』で血小板役を演じたマイカ ピュ。さらに、松岡茉優、山本耕史、八嶋智人、小杉竜一(ブラックマヨネーズ)、山口勝平、森川智之、山本高広、間宮祥太朗、戸田恵子ら超豪華キャストが集結。夢見るすべての人に、まだ誰も体験したことのない“不思議の国”への扉が開く。
【ストーリー】
失敗しないように空気を読んでるはずなのに、
みんなと同じようにやってるのに、
なんでうまくいかないんだろう――
人生に迷っていた大学生の安曇野りせは、
ある日、亡き祖母が遺した招待状に導かれて、”不思議の国“へと入り込んでしまう。
そこでアリスという少女と出会い、一緒に旅をすることに。
白ウサギや青虫、ハートの女王にトランプ兵、マッドハッターと三月ウサギ、ハンプティダンプティ、双子のトゥイードルダムとトゥイードルディーにチェシャ猫に……
次々にりせの前に現れるへんてこりんな不思議の国の住人たち!
そして、巻き起こるハチャメチャな大騒動!?
アリスとめぐる、とびっきりおかしな冒険で、りせはどんな未来を選ぶのか――
この冒険で、明日がきっと笑顔に変わる
【声の出演】
原 菜乃華 マイカ ピュ
山本耕史 八嶋智人 小杉竜一(ブラックマヨネーズ)
山口勝平 森川智之 山本高広/松岡茉優
間宮祥太朗 戸田恵子
原作:『不思議の国のアリス』(ルイス・キャロル)
監督:篠原俊哉 脚本:柿原優子
キャラクター原案:髙田友美・鈴木 純・木野花ヒランコ キャラクターデザイン:川面恒介・藤嶋未央
作画監督:関口可奈味・川面恒介 コンセプトデザイン:新井清志 美術監督:秋山健太郎 撮影監督:並木 智
色彩設計:田中美穂 3D監督:鈴木晴輝 編集:髙橋 歩 音響監督:山田 陽 音響効果:山谷尚人
音響制作:サウンドチーム・ドンファン 音楽:コトリンゴ 配給:松竹 製作幹事:松竹・TBSテレビ
アニメーション制作:P.A.WORKS 製作:「不思議の国でアリスと」製作委員会
公式サイト:https://sh-anime.shochiku.co.jp/alice-movie/
公式X:@alice_movie2025 URL: https://x.com/alice_movie2025
公式Instagram:@alice_movie2025 URL:https://www.instagram.com/alice_movie2025/
ⓒ「不思議の国でアリスと」製作委員会
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