中居正広 何をしたの わかりやすく解説 #サルでも分かる解説ラジオ #解説 #解説動画 #解説実況 #中居正広 #渡邉渚 #フジテレビ
さて今回はですね、ある著名人、えっと、 中井正さんに関する一見と、ま、それから 見えてくる日本の文化コンテンツの未来、 この2つの側面についてあなたが、え、お 持ちのYouTube書き越し資料、これ を元にちょっと深く掘り下げていこうと 思います。この情報の中からですね、 あなたにとって本当に重要なポイント、 その確信部分を掴むお手伝いができればな と。 まずはやっぱり気になるのが中井さんがあの弁護士の方ですかなかったという声命を出した点。 ええ、ただ第3 者委員会の報告とは、ま、ちょっと違う主張ですよね。 そうですね。で、しかも9000 万円での若いというこう事実もある中でなぜ今この発言なのかうん。非常に複雑ですね。 ええ。ええ、 これどう読み解きましょうか? そうですね。 ま、ここで堀江高があの指摘している記憶の曖昧さっていう視点、これがまず 1 つ考えられますよね。記憶の曖昧さですか? ええ、ご自身の経験も踏まえているようですけど、特になんていうか閉じた空間での出来事っていうのは無意識に記憶がこう変わっちゃったりとか なるほど。 あるいは、ま、自分に都合のいいようにこう倍圧がかかるってことは、ま、少なくないと。 はあ、なるほど。 記憶そのものがこう絶対じゃないというわけですか? ええ、ただあの資料によると9000 万円っていうかなり具体的な金額で和解が成立してるわけですよね。 はい。そうですね。 その上でなかったと主張するっていうのはなんかこう単なる記憶違いではちょっと片付けられないような気もしますがどう解釈すれば? ええ、確かにそこがまあ確信部分ですよね。和という形で 1 度区切りをつけたその後にあえて否定するっていう うん。うん。 これは単に記憶の問題だけじゃなくて、例えばそのファンへのメッセージであるとか ああ、なるほど。 あるいはその今後の活動、これをま、見据えた上での立場表明そういう意図ももしかしたら考えられるかもしれませんね。 はい。はい。 やっぱり証拠が乏しい中での一体ないの議論っていうのがいかにこう決着が難しいか。 ええ。 そして、ま、和解した後もこう大きく複雑さ、これを示している事例と言えるかもしれません。 うん。 うん。個人の記憶とかその立場の表明っていうのが客観的な事実とされるものとどう絡み合っていくのかいやさせられますね。 [音楽] そうですね。 で、ここから話がえっと大きく展開するんですけど はい。 日本の文化特にIP ま、知的財産ですね。その将来性について、 ええ、 堀江市は日本のポップカルチャー、これは世界的に見て過小評価された宝の山だとこ伸ばってるんですよね。 そうなんですよ。特にあの音楽JP に注目してますよね。JPですか。 ええ、ま、今はKP ップの勢いがすごく目立ちますけど、でも日本の音楽シーンってロックから演化までものすごく幅広いですし、 確かに多様ですよね。 ええ、その多様性とかあと独自性みたいなところに今まさにその世界の一部の DJとかが気づき始めてると。 へえ。なので今後5 年ぐらいでなんか大きな波が来る可能性もあるんじゃないかと示唆してますね。 5 年ですか。面白いですね。あと日本の妖怪文化つまりなんかネガティブな事称とかもこうキャラクター化して受け入れるみたいな [音楽] ああはいはい。 そういう土も世界にない強みだっていう指摘もありましたね。 ええ、ありましたね。 ただこれだけポテンシャルがあるのになぜ今までこう十分に世界へ展開できなかったのか。 資料では地上派テレビを頂点とした構造っていう点が上げられてましたけど、これはもう少し詳しく言うと はい。これはつまりですね、まあ、長らく日本の円タメ界っていうのが基本的に国内のそのテレビ視聴者に向けてコンテンツを作ってそこで成功すれば、ま、十分だったっていう、そういう時代背景があるということですね。 なるほど。国内で完結していたと。 ええ、結果としてそのグローバル市場を本気で目指すっていう発想とかあと投資ですね、そういうのがま、一部の先進的な企業例えば資料で触れられてる角川さんとかそういうところを覗いてちょっと手になってしまったと。 ふむふむ。 特に、ま、伝統的な出版者なんかだと同族経営の影響とかもしかしたらあるのかもしれませんが、その大胆な海外展開にこう土地を切るっていう動きがちょっと鈍かったんじゃないかという分析ですね。 なるほど。国内市場への最適化が、ま、逆に世界への飛びをちょっと閉じてた面もあると。いや、興味深い指摘ですね。 ええ。 さて、今回の掘り下げで見えてきたのは、えっと、まず個人の記憶とか主張が多面的でこう捉えにくいかっていう、そういう側面。 はい。それからもう1 つは日本の文化コンテンツが持ってるその知れない価値とそれを、ま、世界に解き放っていく上でのなんか構造的な課題。この 2点ですね。まさにそうですね。 中井さんの件というのは、まあ、1 つの出来事がどう語られて、どう記憶されるのか、その複雑さをこう象徴してるように思います。 ええ、 そして日本の豊かなIP が本当に世界で進化を発揮するには単にポテンシャルがあるよねっていうだけじゃなくて、じゃあこの国内思考の構造からどうやって脱却して、どんな戦略と、ま、覚悟を持って世界史場と向き合っていくのか、そこが問われているわけですよね。 うん。覚悟ですか? ええ、あなたはこの状況どうご覧になりますか?個人のレベルの話から産業全体のレベルの話までここからさらにこう思考を巡らせてみるのもまた一かもしれませんね。 [音楽] [音楽] [音楽]
6分から7分くらいの短いラジオです。
ラジオなのでテロップはありません!(笑)
芸能界のゴシップと日本のエンタメ産業の将来性という、二つの異なる話題について堀江貴文氏が語っています。まず、あるタレントの性加害疑惑に関する報道について、示談金が支払われたにもかかわらず詳細が暴露され、第三者委員会の調査結果も公表された状況に疑問を呈し、密室での出来事であるため証拠がなく、互いの主張が食い違うのは当然だとしています。次に、日本のエンタメ産業について、過去30年間、国内市場に閉じこもっていたために衰退したと指摘し、地上波テレビ局がその原因の一つだと述べています。しかし、日本のIP、特に音楽や映像コンテンツのレベルは高く、適切な投資を行えばグローバルに展開できる可能性を秘めていると強調しています。
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