『ボクらの時代』『神田沙也加×堂本光一×井上芳雄』“舞台人”井上芳雄 “芸能人”へのコンプレックス
人ができたらさ、自分から行くしかないよね。 おお。 そうやってきたよ。僕あんま行かないっす。 お、そう。 うん。雰囲気は出すっていうか。あ、 出すけど。 いや、俺だって人生で相手から好きですみたいなお付き合いしてくださいみたいなこと言われたことないもん。 ええ。そうなの?ない。意外 ないね。 残念。 それちゃんとさ、大人になるとさ、やっぱ告白っていうステップを省きがちじゃないですか?やっぱりなんかもうずっと一緒にいるし分かるでしょみたいなさ。それはちゃんと告白とかされるんですか? 何それ? いや、でも自分から行くってこと?そう、そう、多分言うってことですか? うん。言う。ええ、素晴らしい。 なんかちゃんとしないとやだ。 あああ、素晴らしい。 昭和感がやっぱ出ちゃうよね。そういうとこね。 たちの昭和 昭和感出ちゃうん、出ちゃうんだ俺 言われましたか? ああ、僕はちょっとあんまりそこまで男らしくはないすね。なんとなくこう、 い、いいや、男らしくはないけど、うじうじしちゃうけど うん。 ま、でも、でも、でもそうね、けじめっていうか言わ、言うべき時には言わないとね。 そう、そう、そう。 うじうじして、普段はうじうじしててもうじて言わなきゃ、もうこれはもう言わなきゃ。 ええ、すよ。すごい。昭和の男は言う。 あんまりに昨しがちだと思う。 ああ、ダメ。それ話聞いてても、 え、それで曖昧にしてなんかモて遊ぶやつも中にはいるだろうし。 あ、お、 それはダメだって。ちゃんとしたいね。 でもわかんない。ちゃんとしてたらもう結婚してたかもしれない。 俺も今んところまだちゃんとしたことはないんだなっていうね。 思いながら聞いてたけど。まあ、 まだ遠いだろうな。自分にとっては。 本当遠。まだ遠い と思う。まだ遠いか。 いや、もっといっぱい勉強したいし。ま、でも結婚しても勉強できますよ。なんか俺もう勉強できないみたいになってるけど。 確かに。 いやいや、そういう意味なる。そういう意味なる。 ミュージカル俳優としてこれまで違う道のりを歩んできた 3 人。お互いのことはどう思ってたのでしょうか? 僕はメっカの舞隊人だから。 うん。やっぱりこうお2 人は芸能人じゃないですか?いや、芸能人だよ。 いや、芸能人の線引がわかんないんですけど、舞台好きな人にはよく知られてるけど、ま、道歩いてて顔刺されることもほとほとんどないし、そういうお茶の間の人気物に対するこう、まあま、ちょっとこうコンプレックスはあって なるほどね。 でも、ま、舞台をやりたいか自分やってんだけどお茶の間の人気者もそうやって舞台に来てくれるわけじゃないですか。で、ショックなんてまさに [音楽] そのジャニーズがうん。 うん。に来て、そのミュージカル会に、ま、殴り込みかどうかわかんないけど、それまで撃でやってた自分たちからしては、ま、ここは自分たちの縄張りっていうかね。うん。する場だって俺たちはここでは 輝くんだみたいなところだったけど、そこにショック来てまあまあすごい成功めても全公演完売だってなった時のことはやっぱね、すごい覚えてますね。 [音楽] うん。 うん。最初はちょっと正直ネガティブなというか、ま、見てもなかったし、最初はこんなジャニーズにミュージカル会来られたら俺たちの仕事なくなんじゃないってミュージカル俳優はやっぱり 思たよね。そういう空気は 自分はやっぱりその諸服っていうのは特殊だしどっかでね申し訳ないなっていう気持ちもあって撃とかそういった場所でね [音楽] うん。そんなことをやりやがってって思ってる人も中にはいるだろうなとかていう思いの中でやってきたからうん。 お会いしたに もっとみんなにしてほしいよねとか うん心しが なんか一緒だった。 そう驚くほど。 ま、こっちは近畿キッズのどと高一として最初は見てるし話すわけじゃないですか。 うん。うん。うん。でももうなんか [音楽] よ [音楽]
『ボクらの時代』『神田沙也加×堂本光一×井上芳雄』“舞台人”井上芳雄 “芸能人”へのコンプレックス
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