『8時だョ 全員集合』ドリフの火事だ 全員出動 #866 志村けんと松本典子

[音楽] 8時だよ。 終了。 [音楽] さあ、今日はし県は船橋から行ってみよう。はい。ああ、ドリダサいね。 [音楽] [拍手] [音楽] 回はしたら今日もな。今日も会えたよ。 [拍手] さにの [音楽] 男げ よれた [音楽] 81を [音楽] たさでたそれさ [音楽] よろしく。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] おし。 [拍手] はい。 とにかくよいよ明後日は町にまったお正月。悲しいね。しかしこの松明は注意しないと大変が多い。うちが燃えちまったからお正月はあったもんじゃない。 十分に日の本は注意してもらいたい。私は分かるね。船橋市怒ら消防者の所長である。 わかんね。今から今日も厳しい訓練を行う。まず私の大変に優秀な所員を紹介しよう。おい、出てこい。 は、はどこの家事はほら早くほら格好して。早く始め行きましょう。は、待てって。 [拍手] あら、お母さん、こんなところで座ってたりしていいんですか?火災予防習慣ですよ。お家帰んなくていいんですか?なんですよ。こんなもの見たりして。その忙しいのにね。見る方も見る方ならやる方もやる方ですよ。お前が 1 番悪いよ。バカ。てんの落ち着けは消防所員っていうのはちょっとちょっと立ってください。はい。こっち。はい。 [拍手] ああ、落ち着いた。俺も 押しなさいっての。すいません。 上がってくれば。はい。はい。はい。もう はい。すいません。さ、他のものは え、行きます。行きます。おい。 えヘ待て待て待て。なんだお前、その格好は。それは場は暑いだろう。涼しい格好するんのが常識だ。お前 手に持ってるなんだそれ?手に持ってるものは これはなるめしつってな。こうカジば行ったら皮尾でこうちょっと炙ってねうちにこうガわってくるだからバッチだよ。あのな飯時きまにどっかに家事があるかね。 ふざけんな。バカ。 家事を待ってるどこにいんだお前そもせれ発 [笑い] [拍手] [音楽] どうせよバカお前は時代感覚が全くないのかの [拍手] なんだあ 全くもう全く いやいや若はいまくせすいません お前は全くもう正しかちゃんとほら服を着なんだよそれお前お尻がんだいいからいい だ。お、いいか? はい。 まもなく正月が来るけども、今1 番火災が多いんだから、みんな大いに頑張ってくれよ。 はい。はい。ちょっとやっと、ちょっとな んだよ。 頑張るんだった。前ボーナスはどうしたんだ今年は。ボーナスは バカ。何がボーナスだ、馬者。消防書ってものはね、そういうね、銭の儲けでやってんじゃないんだよ。バカ。 そうなの。消防書がね、家事がいっぱいないと儲からないの。皆さん火事を増やしましょう。 ざけんな、バカ。なんてこと言うんだ、バカ。 では今日も今から訓練に映る。 はい。全員セレをつけ。 なんでお前らそうバラバラなんだよ。このなんだこの並び方は。しっかりしろ。お前は本当にたバカなんだから。お前のほら感覚がバラバラだろ。感覚が。 感覚を きちんと右手を上げていいね。はい。右手 感覚に成列 。そう 。よ 、お前はバカ。お前右も左もどっちが右だ 。お前の手はこっちは左だろ。若者 しっかり。はい。 ヘルチ回言ったら分かるんだよ。こういう風になんの?こういう風に分かった。よし。ま、し、お前はいいの 1 番端なんだからお前はやるんだよ。もう頼むに。けいつけ。もっと足をシッと休め。つけ。 休みけどこへ行くんだかねよ。 はい。すけえ。 はい。せえ。 12 行き。えい。 12止まれ。 まれなんだ。お前は 足が逆だ。足が集まれでは今その反抗的な名んなお前は。はい。話を聞いてもらおう。 中国年が開けると恒例の消防長による消防出式がある。 うん。 あの橋の知ってんな。あれを1 つ今日はお前たちにも訓練してやってもらいたい。 はい。はい。 おいおいおいおい。 はごだったら任せたいてくれや。 そう。大体4件から5件から ふざけんな。バカ。はしご飲みじゃないんだよ。はしごに乗るのに乗るか。 はいはいはいよし。持ってこい。はい はいわしわ。作業はしわってみようか。 はい。はい、行ってみよう。私からはい。 よしよしよしよし よいしょ。よいよ。 あらよ。あらよ。 よたよ。あちょよ [拍手] あらあ見てちょうださい早く [拍手] もういいもいいもういいもごもいいしま い早、早く、早くし、 早くよ、早く。どんど何を持って。 はい。 では、よいよこれからホースを出して小学に当たる。 はい、全員ホースを出せ。 水いよ。 さあ、頑張れよ。早く欲しいよ。おい、 早くしてよ。 だめよ。絡まちゃんよ。そんなやよ。 いいわよ。いいわよ。 母さんがよべのんびりしてんじゃないの? 早くホースを持ってその現場へ行くの?現場へ 違うよ。こっちだよ、バカ。こっち現場はね。 してわして して。はい。オッケー。 オッケー。あ、はい。紹介。オッケー。 はい。ボスめ。 水が出ないよ。 出ないよ。 どうぞ。ちょっと水が出ない。仲間はい。 こういうものはね、コツがあるんですよ。ちゃんと私に任せなさいよ。お。 はい。寒くなっきちゃった。よいしょ。はい。で、 何すんだ?馬カ者。でもこの方が開けた。 真剣にやれ。真剣に。はい。ドン。 はい。欲しいよ。おしよい。おしよい。 おし。どうぞ。はい、どうぞ。あ、それ 水は 出ませんよ。出ませんよ。お、水は何? 水出しましたよ。 消化線繋いだか?ちゃんと繋いましたよ。 繋いでないよ。 くも繋いだじゃないか。ほら、ほら、 持ってきちゃうな。バカ消化せよ、この野郎。 繋いだ。 いいからいいから。もういいから。ほら。ほん真剣な。真剣に。 はい。えちょうだい。せとか 欲しいぞ。 欲しいよ。 もはっきり喋る。はっきり。 あ、ガ 何が入ってた?口の中に。ガン 訓練中にガムを噛むバどこにいるんだ、その野郎。物 してろ。か そういうとこにしてんなよ。こういう不注意が事故に繋がるんだよ。 すいません。れた。こんなごめんなさい。 お前感じないか?うん。わかんないな。 こするなよ。うん。 欲しいよ。していてた。おしてた。 はい、どうぞ。はい、欲しい。 はい、どうぞ。はい、したよ。 はい、どうぞ。はい、行ったよ。 はい、どうぞ。はい、来たよ。来たよ。 はい、どうぞ。はい、出るかな? はい、出るかな?な [拍手] んだこれ?あら、注がま、詰まっちゃって。あ、これちょっと。あら、ひょっと。もっと。これっと来た。よい。や。 [拍手] 8月中 遊んでんじゃないの?そやって お前すいません。放送はいい。はい。 次はご持ってこい。 はい。持っせ。ました。注目。 はい。 最近は非常に高層建築の火災が多い。 はい。 高層建築で逃げ遅れた負傷者。これを救出する訓練を行う。はい。 はごを登って早く救出する。 はい。では怪我人をご紹介しよう。 はい。怪我人。 この方が怪我人だから愛情を持ってしてもらいたい。 だ、 おまんごとやってんじゃやんだからね。人形じゃつまんないね。 つまんない。つまんないんね、そんなの。 あ、ま、こういう顔があんまり好きじゃないんだろ。 嫌いなんだ、俺。 お前似てんだ、この顔はな。よし、じゃ、人形を変えよう。 若い女子にする。まだいい。な、 この方をご紹介ですよ。 大変若い女性だから真剣に助けろよ。 はい。よい。 よいしと。え、 よし。 大変な目にあったね。そうか、そうか。あのね、今すぐ助けに来るからね。おい、 119番。お前が119 番バカ野郎。もういいろ。もうち。 はい。はい。おす、おすす、す、おす。 さあ、助けてるよ。 あ、 どうすな、バカ。生きてんだよ、また馬鹿者を。全く 次。はい。あ、お、 ほら、大丈夫ですか?しっかりしてください。しっかり気を助かり気を助かにしてください。 さあ、今病院連れてきますからね。さあ、あ、私よりもあなたが先にどうぞ。私は消防隊大隊員ですからね。後から行きますから。じゃ、先にどうぞ。お先に。 ああ、背おりますからね。 はあ。あら、ちょっと。あら、死んじゃった。 いい加減にしろ。バカ。 大臣、大事に乗っと。ほら、 やった。ちょ、そ覗くな、バカ。すな、お前は。 どうもすいません。バカ。どうも。 はい。カと行ってみよう。はい。わし わせわ。せわせわせわ。 まあ、あなた遭難なしったんじゃ。そうですか。 そうなんじゃない。怪我してんのバ鹿。あ、 怪我ですか?そうですか。様女のくせに また開いたりなんかしてちらっていたの。 いやいやい。ちょっとお助け申し上げます からね。ちょっと待ってくださいよ。ああ 、大変でございましたですね。そうですか 。あ、ご挨拶忘れてましたですね。ご挨拶 。どうもこの度はどうもご 視聴からね。加藤さんに任せてもらえば 絶対大丈夫ですから 。ちょっとごめんなさいよ。今ね持ち にくいですからね。これこう持ちせます から。 もうしなさい。バカ。死んじゃうのことしたらもう もい、もういいもい。やめ。はい。や。 続いて今度は 私が すいません。足ろ。すいません。どうぞ。 よいしょ。はい。よし。 器用な器用な折り方しますね。 はい。大丈夫ですか?はい。よしよ。 よいしょ。わし。はい。よし。わせ。 今度は最も大事な訓練。はい。わし。 浅井の通報が入ってから出動まで 用時間は1分。はい。いいな。 全員まずベッドへ入って休め。 ちょっと待、待せ。 私が先に入るの。私が、私が先に入る。やばい。やめろ。 私が先に入る。やめろ。俺が先に入る。よし。よいしょ。 任すな。 いいか?通報が入ったらすぐ出動するぞ。 はい。 発生動。早く出動。 第8生第やめやめやめ。 おい、下が早くどくんだよ。下がり、 お前が早く行かないからだよ。 降りたらすぐにこっちへ来て消防服を着て 車へ飛び塗ってエンジンをかける。 はい。いいな。はい。 て待って。悪いだ。 早く早く早く。あ、 はい。 はい。発生。第 8第8第8第8早くら早早。 [音楽] [拍手] よし。 [拍手] 急げ、急げ、急げ。どうした? 大丈夫? なんだこ?エリストです。 消防者がどうすんだ?演出を起こして馬鹿者 ね。誰がこの車がれた?はい。お前か? 直せが早く。 はい。すいません。ない。そんなんだろな。 延長お願いしますよ。 まだ早いかかったけ?ちゃんと すいません。本当に行きますよ。 すいません。 しっかりしっかりしろ。しっかり。 絶対これはね、 車が俺ってバ鹿にしてんだからね。 シャンプする。はい。 乗んない。ふりしろ。 急に乗れ。はい。 乗れ、 乗れ。いい加減にしろよ。もう本当に。 私もりちゃっ 早くいいから。 私も嫌ですよ。くれちゃった。 全員手伝 もう回せ。 せーの来た。 はい。ああ。おいた。 [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 生まれ変われるものなら はあなたのために 美しく死ぬこと さえ愛が私 [拍手] のなら ばあなた優しく手を通っ て私のそばでそして父や [音楽] [拍手] [音楽] 母は早く今は幻の中愛のしで 1回転木場の夢を見 名前を捨てて、身を捨て てそして私 は 幸せなのよ。あなた 優しく手をり。 私のそばで [音楽] 犬を まとい花を 抱き 生まれ変われるものなら ばあなた優しく手を通っ て私のそば でいてをまとい 抱き 生まれ変われるもの [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 強い方がいいと言われて育った僕さ。だ からどんなことがあっても負けたくは大の さだけど1度もない恋に立てたことがない だから僕こそはお前を誰にも私は次 ああ長は落ちる 強く強くお前を抱きしめたいよさ 。殺し文句がいい。どんなことでも言える さ。赤いからの愛を激しく燃やしてくれる 。 [音楽] [拍手] 強い方がいいと言われて育った僕さ。今 までどんなことにも負けたことはないのさ 。だけど1度もない。 恋がない。だからこそはお前を僕のものに しないのさ。ああ 、 はいたことはない 。よく強くお前を愛しているのだ から音話がいい。どんなことでもできるさ 。だからこそはお前を僕のものにしたいの [音楽] かち [拍手] [音楽] 。私あなたが好き。 た私が 好き好きな キ重ねる 気の胸に 強くあなたの胸に 抱かえ時の立のも 甘い上を 見る秒の気 て 2万4000 イエーイイエイイエイイエイイエイ恋をし たなら キス愛し合うなら キス好きの キスどれが一番幸せ [音楽] あなたの胸に 強くあなたの胸に 抱かれ時の立つのも 甘い夢を 見るし病抜 [音楽] [拍手] て 2万4000 イエーイエイイエイイエイイエイエ恋をし ながら キッス愛しなら キッス好きな 気が1番 幸せ私あなたが好き好 好きの キッズあなた私が 好きの [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] え、今年も余すところあと2日になりまし た。いいですね。いよいよ今年もお別れ です。そこで今日はお別れにふさわしい歌 を選んでみました。 おるちゃんの光と申します。 いいですね。ですから一生懸命歌ってもらいます。別れの切ない気持ち。 これを十分に表現するよ。 [音楽] たの光まの やめ全然漢字が弱いですね。お別れなんですよ、今年と。 切ない気持ちでしょう。 切なくはないけど寂しい。 悲しいの。 悲しいの悲しい。 あのね、プライベートのこと言っていいかしら? あ、いいですよ。 あのね、妹の方がね、早く結婚して早く赤ちゃんにできたでしょ。 またね、ライナになったら私売れのこうかなと思ってとってもね、寂しいの。 悲しい。悲しいの はっきりしなさい。あんた寂しいんだ。悲しいんだから。 そうです。そうです。 [拍手] はい。じゃあいいですよ。 じゃあ、悲しい気持ちで歌ってみましょう。じゃ、あの、番創の方、悲しい奏でお願いします。 [音楽] の 光 [拍手] [音楽] の [音楽] 別れ南でございます。 逆関係だろ。岸田さん。 はい。 やっぱダメでしょ。悲しい気持ちは。 はい。ダメです ね。やっぱり先生がいいように切なくいきたいと思います。そうでしょう皆さん。 はい。はい。安部さんどうぞ。 切な切りません。 切なくないの? 楽しくないんです。楽しいんです。 楽しいんです。 楽しいの?はい。お別れがそうです。 どうしてあのあのちゃんと言えば 正月に晴れやいコロが切れるが切れるから嬉しいんだって そうです。そうです。 あんたちょっと口がおかしいんじゃないの? いい着物聞けるから嬉しいの そうなんだっ。 じゃあ嬉しくやってみましょう。 絆創嬉しくお願いします。 [音楽] の時代の雪の餌はれく [音楽] やめなさいやめなさいやってやっぱり先生がい風にやってもらえます。いいですね。それで 待て待て待て待て待て 俺はな頭へ来るんだよ。何が 正月どうせ年食うだろ。またお前さんたちだったらね、年と 1 つばあさんなんだからな。小がさん来ると頭来んだろ。 あ、頭来るようにやってもられてな。 じゃ、頭に来る番奏お願いします。 [音楽] 大体な食だった。毎年気があったらたまんな休んだらどうだったんだぶっ飛んだこ お前が休めしかしこ野郎もうダめです。時間がないんだから生が言うようにお願いします。切なく寂しく。はい。どうぞ。 [音楽] [音楽] たの 光 窓の [音楽] 海 をきに 重ね [音楽] つし [音楽] かしもすり [拍手] [音楽] を 開け て 様は 分かれく 開け [拍手] てけは分別れ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 寂しかった 私あなたに変えなく て 1人歩いてみた の赤坂の町 を色があるに声かけられ た見せ でもするやっぱり寂しくてかけたのごめんなさいね。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] したの 私小めに濡れながら 歩き疲れたせい で片が震えるの いろんなことをしてあえ たの手 を見たいだからとっても会く なっ て まま ごめん なさいね。 [音楽] [拍手] さあ、参りましょう。まず最初の方からいらっしゃい。どうぞ。こんばんは。こんばんは。元気。はい、元気。はい。はい。 [拍手] どうもどうも。あの、大丈夫ですか?よろしくお願いします。皆さ んこんばんは。あ、こんばんは。 こんばんは。 見知らない男とな、ならならしく口聞くんじゃない。お前は ごめんね。 お前と俺は夫婦なんだからな。この男は関係ないんだからな。 分かったな。ごめんね。 ごめ、怒んなくて優しく行ってくんなくちゃだめ。わかっ、分かった、わかった、分かったよな。そういうわけでね。 [音楽] で、あの、あんた方は一体どちら様ですか? どちら様ってほら正月来るから。あ、 この母ちゃんと2 人でをやって稼ごうとこういうわけだ。 はは。仲良し夫婦なの。 夫婦でしまいでございますか?結構ね、だっていらしいね。 自分で言ったんじゃねえか。バカ。 まあまままま。じゃ、早速しま拝見たしましょうか。はい。 じゃ、母ちゃんな、お前お林しな。俺が踊るからな。 はい。どうぞよろしくお願いしましょう。ご夫婦のしまでございます。 はい。て恒例かけてね。 わかった。わかった。行くよ。 ちゃんとやるからね。 よ。はい。たはい。 [音楽] おいおいおいおいなんだ。そのやり方はもっとかにできなか。賑やかに 一生懸命やってんだからそんな怒っちゃだめ。もっと優しく言わなくちゃだめ。 分かった。だからあの笛があんだろ。笛がばかりじゃだめだよお前をね。はい。よろしくお願いしましょう。もう もうあるから それいいよ。はい。 ぶっ飛ばされとしまうね、この野郎本とね。 そんなおちちゃだめ。優しく教えてくんなきゃだめね。お願い。いお願い。優し。わかった。わかった。わかった。もういいからね。じゃね、もうこの林はいい。これもうほら、全部下ろせ。これ取れ。ほら、これ取れ。ほら。はい、はい、はい、はい、はい、はい、はい、はい、はい。全部取る。はい、はい、はい。はい。全部取って。ほら。 [音楽] うん。ちょっと待ってね。 何やって、何やってんだ?うん。全部な バン。全部い待ちなさいよ。あんた ほらんだ。今取れっていつも夜やってるよ。何言ってんの?これ本当に余けなことじゃよ。お前は寂しすぎだ。少しお前じゃこの頭な。今度 2人で踊るから。お前が頭や。 いいわ。はい。これ前 か。ちゃんと教えてくんなきゃだめよ。っ っくね。 行くよ。それ行くよ。 ああ、いやらしいわね。今ここんとこなぜなしたの。 ありこと。 そうやってもいいわよ。でも 黙ってます。も、本当ね、私あれ、俺が前あるから。 でもね、あんたの顔見えな寂しいの。 いい顔早くお願いしますよ。 帰ってからゆっくり見してやるから。 本と本当ゆっくり見してくれる。 見してやるよ。早く早く行くよ。 いいわよ。行か。はい。 [音楽] [拍手] よろしく。 [音楽] なんだ馬カ野郎。はい、次の方いらっしゃい。どうぞ。 [音楽] な、何?何?いじめてん。何を? こいつはね、来年のね、天皇省出るんだってさ、騎種になったんだよ。 へえ。 すごいぞ、こいつ。この馬がまたよく走るんだ。これ血闘がいいんだよ。 こいつね、お父さんがね、 ドリームエクスプレスつってね、英語で言うとね、夢の超特級ってんだよ。 お父さんが早。そうだろ。 こっちのお母さんがすごいたぞ。アロースピードっつってね、英語で言うとね、あの、早いやって。 あ、 こいつがまた早い名前だよ。 消すよけ沼ってつんだよ。 どういう意味だ? 逆さに言うとね、ま、抜け介って今からね、レースをしてるからね、こいつね。 あ、そうか。 よし。お前ね、絶対さっき見たの落っこちるといけないから。これぎっしり言われてね、絶対落っこないようにしてやるからね。 頼む、頼むで。落こしと怪我するからな。 起こったらお前怒こんなよ、絶対な。怒ら怒ったらバシっていくからな。 よしよし。はい。レどぞ。 よいスタート。 いやあ。 あ、あ、首ちっちゃうじゃない。首をな、 あ、やったらああ、ダめだ。 こいつはすぐ落ちるんだよ。もう、ま、いい、もうこちんだったら怒っさ走ればいいんだから。お前なんかね、ここにもう捕まってろ。しっかり。よし、行くぞ。はい。パンパれ。よし、スタート。お前ダめだろ、そんなことしたら。お前もお前だよ。本当に少し暴れすぎるよ、本当に。 [音楽] しょうがないよ。こいつ押すだもんだって。 押しなさいよ。バっかりしてんのも。 はい、次らっしゃい。どうぞ。 [音楽] はい、次らっしゃいませ。ませ、 [音楽] こんにちは。どういう方でございますか? え、あの、劇団なんですのお人魚さんの、 あ、人形劇能はあ、 え、そうなんです。知りません。 知りません。何ですか? かって言うんですの。 あ、存じあげております。はい。じゃ、よろしくお願いいたしましょうか。 え、人形劇でございます。いや、皆さんこんにちは。 [音楽] 僕はね、今日恋人のりツ子さんに会いに来たんですよ。あそこのうちがそうなんですけどね。ちょっと行ってみよう。 [音楽] 安倍さん。はい。いる。 ま、あなたなの?お入りになって。 お邪魔します。 あぶちゃん会いたかった。私もよ。 ふをしてちょうだい。せーの [拍手] 全然感じない。感じなかった。うん。 じゃあもう1度。 [音楽] 感じたでしょう。まだまだまだじゃん。 [音楽] いつか子ちゃんもう接方が飽きたからなんかいい音楽でも聞きたいな。 そう。 なんかいい音楽でもかけてくれるかい? じゃあステレオでかけるわね。 あ、ステレオでもかけてちょうだい。悪いね。 いいかしら。プチ。あ。 [音楽] [拍手] ちょっとだけよ。 [音楽] あんたも好きね。 やめて。もう 全くもうどうしようもない。はい。次らっしゃい。どうぞ。 [音楽] う。 [音楽] [拍手] はい。お次の方いらっしゃいませ。どうぞ。 [音楽] [拍手] 今年最後の品数が少ないから早きだよ。はい。このままずこのセーターなセーターをな 300円で角だった。勝った。勝った。 すごい嬉きだね。あってに売れちゃった。よし、次だな。車負けちゃおう。食物のオーバーな。これは 500 円だ。ケーキだね。なんだってボーナスもらえただから。ほら。 よし、じゃ、今度はね、もう全部まとめてね、これも全部ね、もうこうなったらね。よし、まとめて 500 円。すごいや、こりゃ。よし、今日はこれでおしまい。 この野郎。よし、こ行ってみようか。 [拍手] [音楽] アビバンバンバンバンバンバンたはたではあなたの笑顔を目に浮か [音楽] も楽しましょう。行ってみようか。いいね。 [音楽] 笑った。 [音楽] 笑うたのには幸せ がいいだな。いいことだな。 [音楽] よバイ風呂入ってます。 [音楽] [拍手] [音楽] 8時だよ。イエイ。 [拍手] はい。はい。はい。さあ、元気よくもう行きましょう。はい。 [音楽] やらよ。はい。あ、たチャンネルした。今日もなさなのこい。はい。 [音楽] [音楽] [音楽] 楽しいみよ。 [音楽] はい。ストライヤにや。 はい。 ああよ8時皆さんでそでなでした [音楽] よ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] おいし。 [拍手] 声が小せえな。俺は軽堂一の大軍だ。俺は民だよ。 もう1 ぺやってみようじゃねえか。おいし。 ありがとう。ありがとう。ありがとうよ。さっきも言ったように俺は下一の親俺の見て笑ってるやつがいるな。 おめえ、その前に自分のつら笑ったらどうなんだ?そうか。俺をバカにしてるな。 [音楽] 聞いて驚くなよ。俺はな、軽藤一の大分で怒り合一家の総めすちゃん点だ。まだ笑ってやがるな。よし。ヤザにはなヤザの紋章ってもんがあるんだ。俺の紋章を見せよじゃねえか。 義リと人を測りに かけりゃ義リが表男の 世界男の紋章 桜吹雪に お よの面見えるかい?拍手しろ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 見でくれ。いい親分にはいい古分がいるもんだ。 1の古分、2の古分、3 の古分に死の古分。こいつは俺の邪魔な古分だ。 義と人を測りにかけりゃ義が表え男の世界背で吠えてるよ。あ、じボタンだ。見てくれ。 [拍手] バカ。たなあ。 おめえのはこれはチューリップだろ、バカ野郎。 おお。チューリ。 お前小学校の時的だからちゃんと理やっとけつったろう。この野郎もんです。 うち蹴って植物図鑑とこよ。ちゃんと。 すいません。 [音楽] [拍手] [音楽] ば物いしよう。俺の2 の古分だ。義と人を測りにかけりゃ よ。義が表男の世界。 よいしょ。背で吠えてるまさん てめえまた空じチューリップじゃねえだろう。 ちょうだい経験。 それともじヒスかなんかじゃねえか。 俺は涙にで欲しいの。何をってんだい? 空しボタンよ。 よし。背で吠えてる からボタンだ。見てくれ。 [拍手] 間違ってる。 間違っちゃいねえけどバカ野郎。 なんだ怒り屋組なバカ野郎。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] よう戦料役者 ありがとう。義と忍者を測りにかけりゃ あ、ギリが表ちょぎねえか。おめし。 ギ顔を元へ男の世界背で吠えてる。 まった。おお。およ。 ダックス。 おめえなあ。なんでこの顔は? 明日前々から親ぶさんの顔が気に入ってるんでございます。せっかくですから掘らしていただきました。 そんなものほっちまって。お前入れ済みってのはな え一生消えねえんだ。どうすんだおめ? 大丈夫でござん。どうやって消すんだい? 消しゴムで消しますか?野郎。大 丈でござい。なもんで消えるか?バカ。 ごめんな。に [拍手] 何も言うな。 [音楽] 男の紋章を見てくれ。 背で泣いてる砂利神戸よ。 ケツはお馴染み一感長。顔でにっこりけ直 かモめはかめなんでな。 バカ。あ、 おめけ子も結構だけどこんなものほっちまってな。一生消えねえで。まだ今け直が若いからいいぞ。おめ。 うん。 け子が年食ったらどうすんだ?バカ。 年食ったらこうやってやらへいの。今はこうだめはかめ [音楽] 食ったらどうなんだって? こんな顔なって。ほら それじゃおめちのおっさんじゃないか。バカ。 ああ、ひどい。ママ。あ、 嘘つけバカって何のママだ、この野郎。 どいつもこいつもバカ野郎。 い 貴様らよくも俺のついに泥塗ってくれやがってな。 すいません。2刀目ことばしやがって。 特にてめえだ。はい。 この落し前どうつけるんだい? どうもすいません。 すいませんじゃねえ。ちゃんとしっくら謝れだらしく。 どうもすいません。 ヤザは頭下げても始まらねえんだを教えてやれ。 バカ野郎。そういう時はな指詰めるんだよ。 そうよ。指詰めんの?そうだよ。 よし。あたし。 それが突き指だろ。バカ。 よく見とけ。指詰めるってのはな。 どス使うんだ。よく見とけいい。はい。 ビクビクしねえで。小指を置いて。 うん。分かったか。ドスを突っ立てて。 あとは思い切ってどって行くんだ。やったやったやったやったやった。さすがお見事。あ、 早。おいおい。赤。赤ち。早く 大丈夫ですか?赤。赤。赤。ほら。赤。 うわ。違う。見たくない。見たくない。 あ、指で。 攻め台、攻め、攻めた、攻めた。 攻め台じゃダめだ。 痛い。落ちた。落ち来た。落ちくちゃダめだ。ほら。 だせな。バカ。 [拍手] 酸素溶でくっつくか。 はい。すいません。 いいよ。もう俺でやる。やっぱ もう心はどうしようもね。 おお、この太郎ちょっと見なれば白そなり取り [音楽] [拍手] [音楽] 誰か来たよ。誰か来た。 はいはいはいはい。 おし。はい。 お様もお騒がせいたします。 何?お騒がせいたします。 ちょっと待ってるよ。 親ぶ。お散り神交換来たぞ。 え? 散り神交換。どうもお騒せしておりますって。 そんなもの来るか。バカ。 お見てこい。え?ちゃん馬カ野郎。 どちらさんでござし? おし。てめ小とませるところ関東です。 [音楽] 手前どもは毎日新聞を読んでおりやす。読みゆる新聞はお断りいたします。それから NHK は見ておりません。親一応答ってきました な。なんかおいおいおいおい。誰なんだ?誰なんだ? わかんないです。おバカ野郎。 はい。五同の旅人じゃねえか。バカ。 はい。 バカ野郎。どうもどうも。これ失礼いたしました。 おしなすって。おしなすって。て名とま せるところは関東でございます。関東、 関東と言ってもい坂弘んです。関東は子の 生まれで人呼んでいた郎と申すもんで ございます。足の勝手でございますが一縮 一般の 恩議是非とも受けたきございます。早速ご 丁寧なご挨拶恐れ入れました。私怒り1家 をめてます。イ長之介ちゃんと申します。 よろしくおき願い申し上げます。 ありがとうございます。あ、ところで与太郎さんとやら いや、伊太郎でございます。 伊太郎さんでございます。う、最 あの渋い声はお前さんってことなんですか? 聞いていますか?いい声しますってるね。 いや、な、ちょいと旅のロギンが足りねえ時にちょいと習ったアルバイトでございますよ。 アルバイトでござんすか?あ、金太郎さん。 いや、い太郎でございます。 どうだろうね。 もし良かったらその渋い喉もう1 度聞かしちゃくれませんかね。 そうでござんすかい。やいや、お安いご用でございます。 そうかよ。よ いこの太郎ちょっと見れ。 [音楽] ちょっとあのもっと楽に。楽に いたこのいい。こんな感じで いたこのいい。 少し良くなったけどもっと動きがあった。 動けね、今ね。 いた子の太郎ちょっと見慣ればとか いたこのいいなんだ。おい、失礼さんでございます。 あれ恐れ入れましてございます。 いやいやいやいやどうもどうもどうも。 早族かしお疲れでございましょう。さささんまずはわを抜いで上を上がりください。おれ入ります。 どうぞ。そじゃお言葉に甘いさせていただきおいおいおい。 あ、がねように、がねえようにちゃんとご案内しろ。 それじゃあ お言葉に甘えてごめんなって。さ ささ、どうぞ。どうぞ。そう、 ごめんなって。ごめんなって。ショっくらお邪魔さんでございます。 ショックごめんなすって。 どなた様もご役になれませんでございます。 はい。 それじゃあごめんなさい。はい。 忘れもんでございます。 どうも失礼をいたしました。 早く行けよ。せおめよ。ま、どんなとこしてるんで。 あれが芝居の形ってもんなんだよ。 おやぜ。 [音楽] あ、大変だ。殴り込みだぜ。何? 殴り込み?お、今のうちにそめろ。開けるんじゃねえぞ。デだけろ。 開けるな。開けるな。 あげるんじゃねえぞ。しっかり捕まえて。 おお。 [拍手] おあちゃ。 お、大丈夫か?おい。おい。 大丈夫か?お、お、 ブランクて死んだ。の野郎てめえろ。しやっちめ [音楽] やろ。 待て待て待て待て待て待て。待ち。 さん一般の木ここで返させていただきたことです。 おやそらりますな。安 心なってはこの喧嘩勝った。 おいやもやども。 てめえらこの怒幸介之介の親分にな1 本触れてみやがれ。この俺がただじゃおかねえぜ。 よしみ。 さあどっからでも気がるでしょ。 いたろさ。 倒した。 アルミ、おめ、どうしてこんなところに飽きたんだ? [音楽] 伊太郎さんのことが忘れらなくて。伊太郎さん、もう 2 度と刀は抜かないっていう約束。あれは嘘だったの? 許してくれ。意般の土性の義り女のおさんじゃわからねえかもしれねえがな。俺ら売られた喧嘩を買わずにはいられねえ。 [音楽] 古のは命よりもえもんだ。やさん [音楽] でもしあなたが死んでしまったら私は 心配することすればいい。 心配することはねえ。この喧嘩見事に打ち果たしてみせるらさ。おめに何かちゃいけねえ。後ろに下がってい。 [音楽] さあ、どいつもこいつも来やがれ。 あろあよ。ありがと。 [拍手] おるみおるみ。俺は今日限りこのヤザ都星の足をきっぱりと洗うぜ。そしておめとな仲良く 2人で暮らそうぜな。 はい。おぶさん。ええ、 投げ間をお邪いたしました。 いや、おした。 飛んだお騒せをいたしましたが、 いや、ありがとうございました。 俺にて失礼いたします。 いやいやいやいや、ごめんなさい。や いや、おるみや2人で行こうぜ。 瀬戸はいや、引せて言うみこみ。 [音楽] あなたの島へお嫁に行くの?ああ、もういいな。すごくいいな。お [音楽] [拍手] 野郎。また来やがったか、この野郎。 待っておくんなさい。この喧嘩私が勝った。てめえらそんなに死にてえか。 け。 [拍手] さ、 お峰どうしてこんなところへ? もう2 度と刀向かないと約束したのに。あれは嘘だったの? ヤザにゃ命より表人義がございます。ちょっと下がって待ってておくれ。行くぞ。 てめえらあ。 [拍手] [拍手] はい。よしよしよしよしよし。はい。はい。笑って。笑って。おみに。 [音楽] それじゃあ皆さんごめんなすって行こうか。 あいあいやわかい。 やだ。なんでこんな違うのよ。 俺こんな役絶対やりたくね。俺 [拍手] やろ。気やがっか 野郎。待て待て野郎。 うちの親分に指1本触れさせるぞ。 そうだ。 親分による俺たちの命で守ってみてるぞ。 そうだ。おい、おろ、やろ。 やろ。それ、 それ、そらくてめ、親、危ね。引っ飛てくれ。 そら、親ぶは危ねえから引けてくれ。野郎。そら、この野郎だけ。あれ?い。うわ、 [拍手] [音楽] [拍手] 遊んでんな、バカ。 早く早く危な危 親分危ねえ。 [拍手] 助けろ。危、こっちこっち。 親ぶ、親ぶ。とりあえず 裏え。はい、早く早く早くお。 [音楽] はい。 ここは押入れだよ。ここは押入れ。こっちこっち。ほら早く早く早く逃げて。早く早く早く。早く。 [音楽] 押入れだっていうのに。ほら、こっち、こっち、こっち、こっち。早くよ、早くよ、よいしょよし。ちょっと待った。ちょっと待って。大丈夫。 大丈夫、 大丈夫。こちこちよし。しおやろ。 [音楽] ああ、邪魔よ、野郎。お、やろ。ああ、当てろ。よし、野郎。出てこい。ああ。おお。あ、野郎。どけどゲドけどけどけ。こちどけ、この野郎。やがって。 [音楽] [拍手] たまには俺だって強いんだ。押すな。押すな押すな。押すな押すなって押せるなっての。この野郎。ちょっと待て。この野郎。この野郎。ちょ力めよ。あ、ちょっと待って。ちょっとちょっとちょっとちょっとやめて。見ともながら下から丸見えになってから見たんでしょ?今ね。あんたね。 [拍手] [拍手] [拍手] ちょっとやってます。やった、やった、やった。 [音楽] [拍手] [音楽] おい、どうして?どうする?どうする? こっち、こっち、こっち。 どこ、ど、どこ、どこ?お、やばい。見つかないと。 こん中、隠れて。こん中、こん中、こん中、 こん中、これ隠れるの? ちょ、た、誰が考えた? 私考えた。 うわあ、お前頭いいな。お前はものすごく頭がいいな。 はい。 のあんた頭いいね。助かるよ。栄元年5月 27 日財団法人ザドリフターズ代表取締り役介どうもありがとう。早く早く確早く早く早く早く確早くよし。 おりゃこの野郎。 [拍手] 下がれ、下がれ、下がれ、下がれ、下れ。危ね。下がれ。 やろう。うわ、もうダめだ。 逃げろ。あ、あ、待て、待て、待て、待て、待て、待て、待て。野郎。ここは俺に任せろ。俺に任せろ。 なんだお前は野郎。 表少加藤チャードのよくやったね。はい。 だ。 [拍手] [音楽] ちゃ [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 泉の中に誰がいる 。耳 をせば 声がする。 [音楽] おらりどこですか ?水のせい たち出ね 。はい 。え、みんな歌は聞いたことございますね 。はい。 という歌だったでしょうか?これは オラ。 あ、よく知ってますね。はい。ラブミーテンダーという風にみんな覚えてると本当はこれはアメリカの陸軍観学校のカレッジソングなんです。 オーラリと言いますね。 元歌です。ラブミーチテンダーの。 今日はですね、この歌をテーマーにしてコーラスの基礎をしっかりやってみたいと思います。 いいですね。はい。はい。 みんな、あの、ソロの歌手の方もソロで生活が危なくなった時にはすぐコーラスへ転候するようにとか色々こうね、収入も繋がってますから頑張りましょうね。 はい。 まず簡単なやつから参りましょう。2 部合から行ってみましょう。2 部合女性から行きましょうね。はい。じゃあ、西川さん。はい。お峰さんこっちらっしゃい。はい。から、あの、そっちこさんこっちらっしゃい。 さっき良かったですよ。 はい。 伊太郎さん、あれすごく良かったですよ。私金太郎さんっちゃったの。すいません、どうもね。はい。じゃあ 2部合です。はい。 どっちがメロディ行きますか? はい、私です。 あ、じゃあ音定が特に難しいですからね。 はい。よろしく参りましょう。 はい。女性の部合 泉の中に 誰がいる? [音楽] 耳を済ませば声がする。 はい、どうもありがとう。はい、どうもありがとう。なるほどね。さすがだね。さすがだ。 たまんない。ま、 さんの学府には笑うって書いてありましたか? 書いてます。 嘘でしょ?そんなことないでしょ。はい。じゃあこ男性行ってみましょう。女性に負けないように。はい。え、じゃ、雪棒いらっしゃい。こっち。はい。はい。 うん。 いや、コーラスってのはね、仲のいい子ないとなかなかこう気が合いませんからね。 誰にします?高木ブーにしますか? あんまり趣味じゃないです。 趣味じゃないですね。はい。 誰にしましょうか? じゃあ、あの、いつも僕のなんか真似ばっかして食ってるやつがいるんです。 あ、あんたの真似で生活してんのがいるんですよね。 うん。ちょっとこっちます。うん。はい。 あ、本当は仲悪いんじゃないんですか? 本当は仲いいんです。とっても そう愛ってんのよ。 そんなこと言わないで。どっちがメロで行きますか? 僕メロデ行きます。僕がメロで行きます。 あ、そう。じゃあ雪望メロディ行きます。 はい。 じゃあ、あの、なんつたっけお前?ほら 名前な何ていうの?名前志村。 あ、そうか。そうか。じゃ、お前、お前がメロディやりません。珍しい。 僕は、メロディね。メロディは僕 こっちがメロディ。お前そないんだろ。 はい、どうぞ。 泉の中に誰がいるがこと書いてないだろ。お前かなんてかなんて書いてあるかよ。 [音楽] そうだよ。かなんてないよ。 はい。もう1度さん。はい。 泉の中に誰? 鼻上がるのかお前は?なん全部鼻抜けちゃうんだよ。 抜けすぎなんだよお前。 はいはい。どうもありがとう。はいはいはいはい。 じゃあ今度はだんだんだんだんコーラスを熱くしていきましょう。一生懸命やりましょう。難しいですよ、今日のは。 はい、3部行きましょう。3 部合賞。はい、どうぞ。 [音楽] 泉の中に誰がいる ?耳 をせ ば声がするはいなりますよ。はい。 [拍手] [音楽] どこですか?水のせいたち出ておい。 [拍手] はい。 の中に誰がいる?耳君を積ませば [音楽] はい。5分なります。5ですよ。はい。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [拍手] はい、どうもありがとう。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] はい。後半スパーツ。 あ、おはようございます。 あ、おはようございます。ご じゃあお願いします。いいですね。 あの、新番組ですから。はい。朝1 番ってやつですから。よろしくお願いし。 あと夜のシーンから行きますから。それで はい。あの、16室ですからね。はい。 お父さん役の方はまだ来てないですか? まだおめになってません。 待ってな。時間ないんだよな。 あ、監督さん、すいません。おくになっちゃすいませんでした。 ちょっと待って、ちょっと待って。はい。 その顔何それ? え、あの、私あの前大劇ばっかりやしたもんしからこういう名キャップしか知らないもんしから。 これ原液なの?ホームドラマなの?これ。 はい。ホームラマなんだよ。これは あの私あだよ。そういう化粧。 [音楽] いや、こういうか私もう時間ないんですけども。これからすぐ 3点。今セフ入ってね。 はい。お願いします。 それじゃ皆さんよろしくお願いします。 よろしくお願。 じゃあ、あのお母さんのセでしたね。ね。 じゃあ行きます。はい。はい。9どうぞ。 ルミこ。はい。お父さんどうしたのかね。 お父さん、お風呂。 あら、お父さんご飯できたわよ。 いいですよ。いいですよ。お父さん。 あ、 だろ、お前にパンてあげたらよ。 はい。 自分のうちなんたらもっと静かに開け。静かに。お前。 あ、すいません。 びっくりするんだ。普通に普通に開けてい。 じゃあお父さんからお願。お父さん。はい。 お父さん。はい。 おいだった。 ちょっと待てよ。お前どこのお父さんが酔ってやるんだよ。 普通でいいの?普通に普通に入ってくればいいの。 もっと楽に。楽に。はい。ま、 お父さんお願いします。はい。お父さん。 はい。 おい、いいだないよ。お前はお化けじゃないんだから普通にっつってんだろ、お前。 はい。普通に入ってくらいゃいいんだよ。 すいません。 はい。じゃ、お父さんお願いします。 お父さん入った。 おい、いい。うん。お前は出る場所じゃなくてわかんないだからね。 はい。 とがあっちこっちだから普通に入ってくらいいいの。 普通にこうやって普通に入ってくんだろ。遠上げてこうやってあは 5人だよ。簡単に簡単に楽6人だ。はい はい。どうぞ。お父さん。はい。 お、いい。だからセリフが違う。セリフが セリフもっと楽に言って。楽に。はい。はい。セリフ 9。 おい。だからそれが違うっつうんだよ。 いいじゃなくていい。 いい。いい。いい。 お前のこの辺が力入ってもっと楽にした。 そうそうそう。はい。いい 直ってないのかよ。 楽に現代いいだな。いい だな。いいも楽にいい。いい 力いな。楽にいい。 いい。 そう。いい。いいよ。もうちょっといい。いい。そうそう。そんな感じ。 いい。これでいいですか? そうそう。そんな感じ。はい。 行くよ。はい。9。いい。 油の全部そういう感じだからいいだな。いいだな。 [拍手] [音楽] だから力入んないで。もっともっと楽に抜くの。 いいだな。いいだな。いいだな。 いいよだな。 お前鼻抜きすぎた。もっと鼻ちょっと抑えて。いいだな。 いいだな。 普通にだから。もうじゃいい。そこ座って。はい、座って。そこ座って。はい。座って。 お。 なんでここへパッと座れんだ。座れば普通によ。はいはいはい。座って。はい。座っていよだよっていらないの普通に。はい。あ、コディのこで はい。座って。はい。よこよなく。 [音楽] うんこしてんじゃねえんだよ。でなくていい。もうすごい座っていいから。 はい。すいません。 じゃあ今度はあのお母さんはい。お願いします。 9。はい。じゃあ、いただきましょうか。 はい。はい。いただきます。きます。 届きます。 いただきますって。3人一緒に言うの。 はい。一緒に。はい。9。 いただきましょうか。いただきましょう。 いただきますもす。 はってんの?お前はまってんの?お尻をみんなしっかり揃うように。お尻揃うように。はい。 9。いただきましょうか。はい。 いただきす。 抜かした。そ しないな。怒れよ。本当にね、待て。 笑じゃないよ。お前は すいません。時間がないから急いでよ。 そのあの箸、箸を持って、箸を持って。箸を持って。 橋をい よ。 普通に持って。普通にこうやって。普通にこうやって持っちゃいいんだよ。普通に。ほら。 はい。お。 だから違う。お前こっちで取るからおかしくなって。右手。右手で取ればいいの。右手ファッて取って。 はい。 よだから抜くなってんだよ。 よ、もうわかんないな。ちゃい、もう全部時代駅で行っちゃう。時代駅で。 わかりました。 もう明日こっちに時代駅でお願いします。 いいですね。はい。はい。9。 それをまか全然笑うんです。一緒にもうだからもう時代でいいから。はい。 9。 それ以上届きもしか 顔見せるから笑っちゃうんだよ。もう今日はダめ。今日やめや。 はい、次参りましょう。次どうぞ。 [拍手] [音楽] まず2 人組から入ってるよ。今日はこういう運動。はい。 はい。よいしょ。い。 はい。しっかり掴んで。よいしょ。 よいしょ。こし。どっこいしょ。よいしょ。はい。ポーズするぞ。はい。はい。これ行ってみよう。はい。加藤行ってみようか。志村行ってみよう。 [拍手] はい。あ、よろしくお願いします。 はい。はい。 はい。どうもありがとう。ご丁寧にね。 あ、ちょっと。 はい。しっかり使わって。 よいしょよよ。よいしょよ。よ よ。よいしょ。 はい。よ はい。よし。 はい。ポ。 はい。さんだめか。 [音楽] じゃ、今度は大変だぞ。 頑張ります。 はい、3人組で行ってみよう。 はい。 よしよし。 よいしょ。頑張れ。 来い。 よいしょ。よしよしよしよし。 よいしょ。 はい。ありがとう。はい。して。 [拍手] さあ、今度はトライアングル行けるか?3 人で [拍手] よし。さあ、今度は4人でぞ。 よさ行くぞ。 すげえぞ。 よし。 何にもなんじゃかお前。それじゃ。 はい。今日はこれまでどうもありがとう。ポーズ。 [拍手] [音楽] [音楽] 笑ったね。歌った。あたのを見る可愛いな。 [音楽] しくらいましょかね。はい。は [音楽] いわ。はい。みちゃん。 あ、開かなくていい。 あ、笑うたには幸せがいい子だ。はま、いい子だ。 [音楽] 来週を楽しく合しましょう。パバンバンバンバくれ。バンバンバンバ。 [音楽] お風呂入れよ。バンバンバ 頭洗ってな。 耳そうにしろよ。 [拍手] [音楽]

📺 番組紹介:『8時だョ! 全員集合』

昭和を代表する伝説のバラエティ番組『8時だョ! 全員集合』は、1969年から1985年までTBS系列で放送されたお笑い番組です。ザ・ドリフターズを中心に、毎週生放送で届けられた本作は、コント・音楽・ダンスが絶妙に組み合わさった構成で、子どもから大人まで幅広い世代に愛されました。

番組の代名詞ともいえる「ドリフのコント」は、舞台セットをまるごと使った大掛かりな仕掛けや、時事ネタを交えたユーモアで毎回笑いを巻き起こしました。また、ゲストとのコラボや音楽コーナーも充実し、視聴者を飽きさせない構成となっています。

「8時だョ!」の掛け声と共に、日本中が笑いに包まれたあの時間――。今なお多くの人々の記憶に残る、伝説のバラエティ番組です。

#8時だョ全員集合
#志村けん
#松本典子

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