『ボクらの時代』『神田沙也加×堂本光一×井上芳雄』井上芳雄結婚による変化
なると仕事上でもやっぱりこうそれこそ王子なのに 結婚したらもう王子じゃなくなるのかとか うん。うん。うん。 こんだけ今来てくださるお客さんはもしかしたらいなくなるかもしれないと。 で、そういう不安はあってだ自分のことだけ考えれば それはなんかマイナスなわけじゃないですか。 うん。 ただそこにこうね、相手のパートナーがいたりそ子供ができたりってした時にもしそうなったとしてもそれでも自分はやれるとこでやっていこうっていう決意みたいな うん。 自分にこんな勇気があったんだってぐらい でもそれだけの技術がある。 いやいやいやそんな何の保証もないよ。 まあまあ確かに保証はないかもしれないけどでも旗から見てるといや何を怖がってんのって思っちゃう。 いやいやいやじゃあ構築もした方がいいよ。 いや、いい、俺は多分ね、結婚とかすると、え、こ、結婚したのにじゃあもういいやっていうファンいっぱいいると思うよ。 いや、だから同じだ。同じな。だから いや、そうじゃないファンも多分ね、私てくれると思うけど。そう、その人たと一緒にそのはやっぱあったってことだ。 あった。ただそれをこう乗り越えられるっていうその理由は自分の中にはなかったけど、その 相手やうん。 何か守るべきものがあるってなった時には、 あ、大丈夫。怖いけどこっちに行けるなっていう。 うん。 ま、ま、ちょっと男女は違うのかもしれないけど。 うん。でもすごく私も似てると思います。結婚したりするんだったら自分やっぱり子供が欲しいなって思ってたんですけど [音楽] 両親と共もにその芸との道にいて子供っていうのがどうしてもやっぱ自分の経験上抵抗が [音楽] あってどうしてもやっぱりあの一緒にいてあげられない側面だったりとかそういうところが出てくるだろうなと [音楽] 誰も悪くなくね。うん。うん。 でもやっぱり自分はすごく今やらせていただいてることに対してやりがいも感じてるし、もっとこうなりたいっていう自分も思い浮かぶっていうことをした時にじゃ子供を今世はもう諦めるかっていう風になってたと思うんですけど でもそれをやっぱり正直に話ま話するのも勇気がいるんですけども 話した時に彼がうん。 そしたらじゃあ仕事しておいでって自分は表に出る仕事じゃないお仕事で支えるっていう風に言ってくれたので うん。 それもすごく男性にとって勇気のいる結算なと思 まさかそ彼がそういうなんて思ってもなかったわけでしょ。 びっくりしました。そういうことを踏まえた上で家族っていう形をじゃ作っていけるって思ったので。 へえ。へえ、すごい。でもね、素敵な相手 [笑い] でもね、きっとね、その男性ももう前に出てバリバリ働く姿をやっぱりね、見せないとやっぱ心配して色々言う方もいらっしゃると思うし、実際そういう声もあったりしたんだけどでももうその自分は やっぱり家族っていうものを持って守っていくっていうことをうん。 後の人生の楽しみにシフトチェンジするって言ってた。 それこそこうじゃなきゃいけないっていう うん。こともないしね。 だって未だにさ、40 るけど、自分は独身でさ うん。 一応キラキラした仕事をさせてもらってさ、 ようにしてるよ。キラキラ。 東京ドームとかでもね、コンサートやったりとかしてさ。 うん。うん。家帰るじゃん。うん。1 人じゃん。 そう。ま、そうなるよね。独身ね。うん。 じゃ、もう服じゃん。 キラキラした後のやつパンツうじゃん。 うん。 ほんで洗濯機掘り込もうかなと思ったら、うわ、洗濯機まだ中入ってたなって。 うん。全裸で自分のパンツていう 誰もやってくれないからね。1 時間前東京ドームで俺キラキラしてたよねっていう状況だよ。 ギャップがね。うん。 自分でやってんの選択は タじゃ誰がいつもどうこれ誰だ? どせなんだからじゃあちょっとやっぱそういう時はあれ 1 人ってどうかなって思ったりもするの誰かいてくれれば今日キラキラしてたこうちゃんみたいな。 どうなの?好きな人には 積極的じゃなさそうじゃない?でも好き [音楽] เฮ [音楽] H
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