90’s JPOP [女性ボーカル編]
ささやかな 光 で 初めて褒む 朝のように 触れてごらん 信じ て温たかな ぬくもり は きっとそばに [音楽] 溢れる日ヒートアフタのは夕が たくつオフィス抜けば幸せになると信じて いたのに。 [音楽] 取りの掃地 もそんなに広くない部屋だ ものすぐに [音楽] 終わる書類の山が 懐かしいみんなに電話したなら [音楽] 行ね 。おしゃれして 騒ぎだ。 [音楽] フルゼンパティゴは目もしてないのよ。 長いの中には頼りなさそうな [音楽] 夕たき続け幸せになると信じていたの [音楽] フレンスパに セロリアンティクの テレブルの 上飾って マガジンに出られる。ナイフスタイルに見えるかもしれないけど。 [音楽] そう、まの花たちも枯れてしまう時の姿勢を浴びなければ溢れる日膝差しとるは [音楽] [音楽] [音楽] 朝から誰とも話はしてない。 日もあるの [音楽] [音楽] ?誰といてもどここにいて も幸せのドア自分で開け なきゃダめ ね。 左手のリング不思議な ストレスなんだか 聞屈いつの日も今はゴールじゃないと違っ たはずだわ。 のを入れ替える 季節を訪れた みたいに日差し とうは夕た [音楽] Open [音楽] yourey [音楽] so yoursaveYoucanmake itthroughyourday. Takeiteasy.Soyoucan [音楽] [音楽] 思いきり 窓開け た 振り注ぐ膝差しに 背伸びをし たどこまで も住ん だ広いそうな白い自転車の早い半袖 [音楽] 久しぶり の 枝足のまま5月の風に なるかけて みようのように折り風に耳を任せて眩し すぎる 緑の 町を 抜けかけて みようのようにあの頃を 思い出して坂道 を駆け抜けて ガラス見てたこの町も違って見える青い風 の 中心の まま思 場所 へ今季節の変わり目を感じ てかけて みようのような気持ち胸に溢れたら何もか もが 輝いて 見えるわ。 開けてみよう。 のように予感だけを信じてるこの恋 を抱きしめ [音楽] てかけてみ 表情のようにあの心を 思い出して眩しすぎる 緑の 町を 抜けかけて みようにひらめく光の中へこの恋 を両手 [音楽] う [音楽] [音楽] [音楽] 北アメリカが見えそうなほどしないあの [音楽] 空平線に半分切れた 歌う 1人きハイウェイ 泣きながらスロー ダウンフェ 過ごし遠く なるそろ 。あなたがいなくなっても平気きっとやて いうつがりじゃないと思った。けど血が 当てた 夢立てち エアポート最終の フライトあなた乗せてこの町を 飛び立つ よ星空へ ジェイ思い出だけ残して 悲し君のジェどこまでも登ってく。 窓を開け手を振って今やと分かった 。誰よりもあなたが好きだったと。 [音楽] 許せないほど我がままじゃなく優しすぎて も なくさよならのわけわからないほどあなた は近過ぎた1人ずつお互いを 見つめおうと北たの2人決めたその答え風 の中 悲しみの チェック私1人残し て星空 まだ消えていかない でスピードを 開けも 1度思っ た誰よりもあなたが好きなんだ [音楽] [音楽] 悲 の チェンペだけ残し て 星空どこまでも登ってくる 悲しみの ジェプレイ私1人残し て星空へチェップああなたを連れて行くよ 。 [音楽] J [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] おはよう。の ニュース1入れた途端 におはようこ騙してた空っぽの胸 にかしれよくある 話明日から2度と泣かないそう決めて泣い た [音楽] 私 がよに もらえず方が 奇跡がその 立ち切れになれる 涙恋の魔法を残らず魅力に変わ [音楽] おはよう。さっきまでの孤独の水消し ておはよう。べかけよう。のかに かけそうの私 をあなたが見 たら表し抜けしちゃうくらいに元気でいる でしょう。 何がなぜかいつも神 が自分でも情けたくなる くらいでバニが効果になんかしてない。 て 必ずいつか世界 で 幸せに なる私が [音楽] すには明けはも あるが明日は 落とされるから抜け柄の恋ヤぼやしてられたのが何 [音楽] が [音楽] [音楽] もう話さない話さない 一番大切な 気持ちも話さない話さないあなたを見恋し ている自身の素直になれる 急に呼び出す なんて変わってすぎるわ 。服と時計の針に見めて汗 の シャワー浴びてめくし て神元に出し たいに が上がれ [音楽] てるでも会いたい会 たはずなの に命令気づけばあなた を タイミング 繰り返し考えてたの をき [音楽] とも構わず に自転車 とドキドキする胸 は道の手にだわ。 甘い顔を見せるのは 悔しい気もする けど次の信後 を暗になれ。 すぐ愛さき会いたき思いはもう止まらない のね。 あたを上げ て急ぐから笑せ てもう話さない話さない 一番な 気持ちも話さない話さないあなたを 恋している自身なのす に なる好き。 [音楽] [拍手] [音楽] あ。 何から話せばいいのかな?最近の出来事 。今あなたと久しぶりに会え た日曜のブランチ 。1つはピアスを開けたこと。みんなが 不思議なるよ 。何かあったのと聞かれて困るわ [音楽] 。接を伸ばし そして出せ心も伸ばすしっかりあなたに 出会えてからは私 全てが忙しくなる。なぜかな [音楽] ? どり合え笑顔を見にい た仕事の帰りにね 。もう1人じゃ何もできなかった。 私だった [音楽] けれど誰かに頼っていながらも自分が大切 だ とあの時教えてくれてありがとう。 [音楽] えない時も きっと大丈夫だわ。 よ、あなたに出会わなければ私何かやった。 [音楽] [音楽] [音楽] 今日1日どうしようか何も 鬼滅ド来て4わけまでは一緒に痛い 絶を伸ばしそして ワン心も伸ばすしかあなたに出会えてから は私全てが忙しくなる か会えない時 も大丈夫だ で、 ああに出わなければ 私に変われなかった。 [音楽] [音楽] 眠っている の真夏のサンタクロス。 とあなたは私 [音楽] [音楽] しのクレイジーな暗いだけ [音楽] グルーピーな滑りが見え隠れする プラチナ色の海 をあなたのそりは走るの 作目を見て話しかけて [音楽] よさきを早い気が 広がるその瞳 で焼けた私を 捕まえ てそれ は今年 [拍手] 1番風の 強い始まった子 次 のクリスマスに は何にもいらない。 あなたといられ [音楽] たらクレイジーなくらいに大きな波 もグルーな滑りでかけるのに行動 を置いて途 [音楽] 奥病なのね、 あなた。 これ は今年1番 眩しい で始まった [拍手] 恋波打 に振り向いた影 が溶けてなりて [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 探していたの。真夏のサンタクロス。 きっとあなたは私 の私 のもし も愛されたい なら愛さなきゃだめね 。一緒に来いて。 [音楽] し て2度と会え ないシーズンの波 にライトするのよ。 これ は今年 1番風の 強い始まった [音楽] 恋 のクリスマスに は何にもいらない 。あなたといられたな。 [音楽] [音楽] [音楽] 初めてあの人 に出会った時のも 涼しげ な真夏した 忘れられ ほら見つめるだけ で心が通り合う 恋人 になれたならそれ でいい。 どうしてももう 1度会いたく てこんなに決めい てどうしたらいいのか も分から別に 求めてる。 [音楽] 初恋いじゃないのに。 夏高く 病 の高なりを聞か せたい。どうしてももう 1度会いたく て心が止まらない。 どうしたらいいのか も分からずに [音楽] 恋してる。どうしてももう 1度会いたく てこんなに決めいている。恋しく て止まらない。夢の [音楽] [拍手] [音楽] 恵間を運命と呼ぶ のそばにいるそれだけで胸が痛い。 あなた を出します。 彼女の彼と知ってて海の果て行くやけが歌 に染めて いくあなたをあなたを式になる周りは ごまかせて も自分の心にはつけない。 最初最後の恋になる予感が走り出すの 。こんなに愛しくて切ないのはなぜ。 [音楽] 戻りできないの秘密知られたら 恋人も友達も失うのね 。み幸せなら ば人恋などしない満たされる寂しさが2人 引き寄せ てあなたをあなたが式になる誰にも止め られ ないもいつも足りない気がする。 最初最後の恋になる予感を信じたいの。 唇た時何かが生まれる。 [音楽] あなたをあなたを好きになる。誰にも止め られない。見つめても見つめても足りない 気がする 。最初で最後の恋になる予感を信じたいの 。 ちびる時何かが生まれ [音楽] [音楽] [拍手] あなたの影が消える まで部屋の窓から見ている。さよならと手 を振ってくれそう で言葉では 笑顔が寂しそうで好き テスト今日もまた言えないの [音楽] 1人ご好きです と つぶやい てあの人の背中が運響は小さく 見えるや せずに別れ [音楽] た心から好きな の愛し音が とる と不安な う [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 好きたゆと呟いた横顔が眩しすぎて町の日が消えるまでこのままで [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 1人 [音楽] たち 抱きしめ て追いかけてあなた に抱きしめて欲しいけど [音楽] が言葉にならない 。あの人の背中 が運教は血に見える。 天ずに別れた。 [拍手] [音楽] 心から好きな のし音 とるうとでも不 [音楽] [拍手] [音楽] う。 [音楽] [音楽] みんなにでも 手かけ話をしよ [音楽] 。しばらく口を聞いてなかった。 [音楽] ベり越して席を取って [音楽] ゆっくりがくれる の見ながら 窓の外は もみれ色の闇 [音楽] めく町に怒が [音楽] 散らばテーブルに 揺れるロソの 日照らしたあなたの瞳 はあるか 遠いどうもナイス本当の気持ち 教え てワン も傷つくかもしらない [拍手] けど ノとすことは無理 [音楽] だノ引いてるはずだ [音楽] 一緒に過ごした日は長すぎ てただ一言じゃ片付けられ [音楽] でも1つだけ確かなこと は 作り笑顔はお 互い辛い だけのもない本当の気持ちを教え 何 も傷つくかもしれない けどども 隠しとすことは無理だ [音楽] と知ってるはずだ [音楽] どもない本当の教えてワンモつくかもしれないけども隠しとすことは無理だ [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] ワン も知てるはずだから。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] もう1度眠る。も 1人の 私鏡に指が降れて揺れる水の 中 逆の国で自分の影を 覆う [音楽] ありがありのまま をFです 。私を抱きしめて欲しいのでいつで も姿は [音楽] 思い通り エに慣れたら素敵だね。てね 、もうすぐ大好きなあなたにある。 [音楽] [音楽] 愛に結ば れる秘密をほい たら誰も何も 知らない眠りのない夢あなたキスで目覚めたいのつでも私は私のまま [音楽] [音楽] 2 人が2 人でいるように待ってね。今すぐ大好きと言える。 [音楽] [音楽] [音楽] 呼び慣れ た名前を 聞く日向のテラスを囲む可愛いのない話の 中 に目を細め [音楽] てあなたの行園の先に聞き耳だけ 立てる見つめずにはいられない恋が動き始 星足さえ 変わる思いだけが 揺れる胸の中 のいてく気持ちはあなたの笑顔に会えて 緩やかにこんなに温か [音楽] 終わったり 、傷ついたり 、心 がるた時に疲れていく けれど見つめずにはいられない。 恋が騒ぎ始める。また誰かを愛せると思う だけで嬉しい 。胸の中の 傾いてく人瞳はあなたのどんな死ぬさも 朝かに教えているから。 [音楽] [拍手] [音楽] 出会ってしまったことにもうあなたも 気づい [音楽] てるにはいられない。恋が動き 始める星 さる思いが 揺れる梅の中の 傾向いてく気持ちはあなたの言葉の前で 緩やかにこんなに温かい。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] 変わる季節を追いかけ 風の中 揺れるは知らずに消えていく。 は思い出のシも 懐かしく 心しみる けど時は進んで [音楽] いくか口付け で驚かせて 日私本気だったも今の嘘じゃない。 で足を止めたあの時 に あなたまるで 少年い て君と 雑然たか も友達 のいて ね私いつもい だけど女なんて 不思 風悪恋い心を受け止めてねいつ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 1歩ずつ 明日超えて行く からいいなかった恋い言葉にして いくつも 扉があり未来 もそうよ私恐れ開け てく変わる季節に追いつい てこれからはもっと 砂い言葉も語ら ない今は思い出のシーンも 懐しく心しる けど時は進んで [音楽] あなたの背中 なくて 私に 外 [音楽] 語りかけるこうやって季節に追いつい てこれからはもう1つな おかい言葉も飾ら ない今は思い出 も 懐かしく 心しみる けど時は進んで [音楽] いくつきたく ないだけど強しかない 。あなたに会えない夜で も大丈夫 。大丈夫 。愛されていたい。 方んでいいよ 。あなたに会えない夜で も大丈夫 。 大丈夫。 [音楽] 青いワゴンを見るたびにあなたのよう な怪我して 立ち止まるもな道 もだけ忙しいの は素晴らしいことだけど1つだけ覚えて おいてね 。その違っても 信じ合えるのは私たち2人だから こそ人はもっと弱いものでしょ。 し たいだから困らせたくない 。私の寂しい気持ち は明日に は消う もの愛添えてい たいだ からでいい よあなたに会えない夜で も大丈 [音楽] [拍手] 大丈夫かしあなたの声 が急に途切れる 時同じ町の中なのに を感じ て少し泣きたくなる。それ1人で生きる こと もできなくないしき時はこだけれど一時り の 人生なら ば2人でずっと生きていくよ。 [音楽] [音楽] [音楽] 嘘つきたく ないだけど強 かない 。あなたに会えない夜で も大丈夫 。 大丈夫。愛めて痛い 。だ からでいいよ。 まり会えない夜で も 大丈夫 大丈夫。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 泣きたくなるよう な青深い 風時間 の橋を戻ったら今日やっと会えるあの日光 た笑顔の 宝石同じ輝きでまたこぼれたら素敵すぎる [音楽] あなたから声を かける なんてあんな社な人だったの [音楽] に雪の坂道で初めて手をついで、少しも [音楽] 寒くなりと笑った金の第2 ボタンだけでは恋い と呼べない まま乾杯ではい た感性の波に煽られて今頃の楽に言える 大好きだったのうまく生きるの に私があなたがいつか変わってもきっと ここなら心が出会える。 [音楽] [音楽] 本の細いな ことあったの にずっと意地張っててごめんね。 して口も聞かず迎えた卒業を今まで 悔む続けていたからあれくらい 純粋な 思い あなた最後にし たあの頃より ずっと素直な 大がプレゼントした今日が2人乗るさん あの日光 た笑顔の 宝石同じ輝きで また素敵すぎるパ あの頃より ずっと素直な 大人時がプレゼントした今日までが2人の ルさんあの日光らせ た笑顔の方を [音楽] 正輝きでまたこぼれたら素きすぎるパ [音楽] [音楽]
90’s JPOP [女性ボーカル編]
90年代にカセットテープに録り溜めたものから選んでおります。
私の好みなのでメロウなものが多く偏っております(小室系ありません)。
また、音源が主にカセットテープなので音質があまりよくありません。
以上ご了承ください。
1. 2. TOUCH〜昼下がりの退屈/児島未散 0:00
3. 駆けてみよう/野田幹子 6:14
4. 星空のジェットプレイン/加藤いづみ 10:38
5. おはよう、ファニーガール/熊谷幸子 16:06
6. Good Love/高橋由美子 19:45
7. 最近のこと/村瀬由衣 23:36
8. 今年いちばん風の強い午後/観月ありさ 27:56
9. もう一度逢いたくて/高橋洋子 32:37
10. くちづけの予感/辛島美登里 36:07
11. 心から好き/宮沢りえ 39:52
12. Last Dinner/宇井かおり 44:58
13. ダブル・ダブル/PSY・S[saiz]49:51
14. 見つめずにはいられない/西脇唯 54:15
15. 一歩ずつの季節/児島未散 58:24
16. 大丈夫/古内東子 1:02:55
17. 素敵なルネッサンス/平松愛理 1:08:37
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