【期間限定】NEWS加藤シゲアキ キャスティングの決め手は? 短編映画プロジェクト「MIRRORLIAR FILMS Season7」完成披露舞台あいさつ

誰にしようかなっていうところでキャスティングを考えたんですけど はい。 断られたくないので断らなそうなやつにしました。 え、 そんな理由やったん?断りませんけど絶対 [拍手] です。よろしくお願いします。え、本日はお集まりいただきありがとうございます。えっと、一言帰り道に砂に気をつけてください。 [拍手] よろしくお願いします。これちょっとダブル加藤さんなんでちょっと加藤さんにも感想伺いたいんですが、このこちらの方の加藤監督の作品ご覧になっていかがでしたか? はい。あ、すごく楽しいくて。 はい。なんでですか?あの、先に撮影をされていたので、で、あの、すごく楽しい現場ですごくスムーズだったって話は伺っていて うん。 で、あの、僕が撮影入るぐらいにどう編集どうですかって聞いたら その時点で30分以上あったと。あれ? はい。おで30分以上あるっていうことは 1 日でそれだけまず取れたってことは相当取れ高がまずいい なるほど 内容なんだろうなっていうのをでもそっからどうしても 15号に縮めなきゃいけないので 脚本音書にあたって15 分っていうのを意識して幸さん書かれました。 あ、はい。 後からね聞いたらもう現場で編集してて で最初の編集ですごい時間でもう終わったんだよね。 もう15 分は絶対に決まりなんで14分59 までに収めなきゃいけないみたいなことなんですけど僕は最初に編集した時に 15分6秒だったのですごくない6 秒切るだけよ。 いやいやいやいや加藤さん長すぎたんですって僕頑張って詰めたんですよ。 30分からで17分に したんですよ。で、あと2 分は全然切れなくてあの僕の周りにいるスタッフ全員集めて切れるとこ教えてくれっつったんです。え、 監督じゃなくなってるもん、もう。それで 2秒3 秒切ってきながらやっと縮めれたっていう。 教えてよ。やる前。 いやそういや1分とか教えて。 でやってるんすか?この仕事を。 これ初めてだもん、俺やんの。 ま、そうそうすね。はい。 山田高幸さんにもちょっとお話伺いたいんですけど、これやっぱりねえ、ショートフィルムズのオファーだったわけですよね。加藤さんにも、 加藤浩司さんにもショートのオファーだったんですもんね。 そうですね。 ま、でも確かに、あの、義言ってたように結構常識で、あの、 そうなんですか。1 ページが、ま、放送者で言うと1 分、大体撮影にかかるのが1 時間っていうのははい。ことなんですね。 はい。 あ、加藤さんに言っといてくれなかったんです。 え、山田さんで教えてくんないんですか? いや、常識、 常識、常識です。そうです。 すいません。こちらの常識です。 すいません。 今回ね、正田さんを起用ということでございましたけどもはい。 はい。もうみたら、ま、舞隊の方では度もされてますし、 あ、共演はしてなくて、僕があの、一度書いた舞隊脚本の主演を務めてもらったんですね。なので、ま、僕のセリフを一度読んでる、 もう1 月ね、僕のセリフを読み続けてくれた。 はい。唯一の後輩ですし、 え、そうですね。ま、こ、僕は、あの、ある程度脚本書いてから誰にしようかなっていうところでキャスティングを考えたんですけど はい。 断られたくないので断らなそうなやつにしました。 え。そんな理由やったんけど絶対 正かどさんはだってもうね、本当に嬉しかったということで今回のオファをはい。はい。めちゃくちゃ嬉しかったですね。あの初めてそれこそ舞台でご演いただいた時とかはもう本当に経験がなくて結構加藤君にあのご心配をかけたところもあったのでやっぱこうデビューっていうのを経てちょっと成長したところを見せたいっていう欲もあったのではい。あのもう断るっていう選択肢は 1つもなかったです。 今回はね監督だけでなく共演もでしたからはい。 そこ辺はいかがでしたか? いや、ま、ちょっと妙な緊張感はやっぱありましたね。 あの、それこそ運転するシーンとかがあって冒頭にあったと思うんですけど。 うん。あ、え、 そう。僕のファンの方はご存知なんですけど、あの、ペーパードライバーです。 え、そう。あ、それで笑われてたんですね、今。 そうなんです。もう5 年ぐらい運転しなかったんですよ。 へえ。 で、久々に運転するってなって重席に加藤君が乗るんですよ。 すご。やめてくれと思って。 いやいや、怖。やめてくれはこっちなんだけどね。 本当によくあの内容を変えずに突き進んでいただけたなっていう。もうヒやヒでしたけど。 そうそうだね。帰れなかったよね。でも 映画はい。引き続き。 そう。ま、オハがあればとことですけど僕はあの 10 代の時にすごく映画にはまって映画ばっかり見てて で映画の脚本に興味が出てっていうところから映画の脚本を勉強したことがきっかけで小説を書くようになったんですね。 そうなんですよ。 なんで、あの、なんて言うんですかね、映画がなかったら僕は小説をかけなかったので、そういう意味で言うと本当になんか逆に原点に立ち帰らせてもらったなと思いますし、やっぱりあの、一切自分で撮ってみても映画好きだなっていうのは実感しましたので、ま、機会があればという形でございますけどはい。

アイドルグループ「NEWS」の加藤シゲアキが5日、東京都内で行われた短編映画プロジェクト「MIRRORLIAR FILMS Season7」の完成披露舞台あいさつに登場した。加藤が自身の監督作「SUNA」のキャスティングの決め手を明かすと、主演の正門良規(Aぇ!group)は思わぬ言葉に「えっ? そんな理由やったんですか?」と衝撃を受けた様子だった。プロジェクトをプロデュースする山田孝之、別の作品で監督した加藤浩次も登壇した。

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