2025.05.07 『山崎怜奈の誰かに話したかったこと。』 ゲスト出演:小森隼・白濱亜嵐

東京FM 山崎レナの誰かに話したかったこと。時刻は 2時を回りました。東京FM 山崎レ奈の誰かに話したかったこと。この時間のゲストはジェネレーションズから小森は斗さん、白浜アランさんをお迎えしています。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。今日は東京FM ジェネレーションズワデーとして、え、ディアフレンズ、そして番組、この番組誰花?ザトラト、スカイロケットカンパニー、そしてスクールオブロックと夜まで様々な番組にジェネレーションズのメンバーが登場、そしてそれをあの、全部小さんが引き連れるという うん。感謝ですね。 なんか長年こうスクールオブロックとか東京 FM で番組やってきてよかったなって今思ってます。 はい。だからやっぱジェネ代表として そうです。東京FMを暗していくていい。 教もだって全パーソナリティ履歴で言ったら 10もう8年8年う ぐらいやってるんじゃないかな。うん。 あ、そうですか。 元々あのおさんと金曜日もやらせていただいてたので はい。今じさんがねやられてる。はい。はい。あの番組にも小森さんも入ってて。 そう。そこからスクールもやってなので結構長くやらせていただいてるってのもあって 感謝です。 でもテレビにね、ラジオに大活躍ですけど いやいっちゃ出てますからね。 めっちゃ出てますよね。テレビもそうだ なんか恋愛リアティ賞のMC とかたまにやってるじゃないですか。 あ、なんかやってますね。ね。 相当忙しいですよね。 いや、やっぱもうジェネで言ったら僕しかできないんで。やっぱ恋愛リアティ賞の MCは まあまあまあ確かにね。できないね。できない。ない、いない、いない。 なんでそ根拠どこ? 確かにやっぱね、恋愛といえば小ですから。 恋愛といえばこ原さんとかではない。 いや、僕です。僕です。やっぱね、恋愛背負うのはね、こもり俺だよね。そう、そう、そうだよ。 恋愛と高校生を背負のはですからやっぱ。 はい。 そうですか。で、あの、誰の前ディアフレンズに小もさん出演されてましたけれども、坂本美ゆさんとね、新曲だけじゃなくて、その SOLの話も してましたけど、どうでしたか? はい。いや、なんかこうディアフレンズに出るのもすごく久しぶりだったみたいで、 あんまり絡むこともないですよね。 そうなんですよ。だからなんかすごい楽しかったです。なんか 2、2 人で話させていただいたので、なんかなかなかお 2 人でああいう風にこう喋ることもないので。 はい。確かに。 あの、スクローブロックではね、あの、アンジェリーナ 1/3アンジーと2 人でいつもやってますけど、こないだの、えっと、昭和の日の特板とかはね、浜崎美さんと一緒に はい。はい。もう1 番いいペアだったんじゃないかと。 いいペアでした。ジフするぐらいの あれなんかほぼ初タックじゃなかったでしたけど。 初タックですね。で、もう僕ら2 時間担当させてもらいましたけど、曲をね、リクエストで頂いてかけるっていう板だったんですけど、僕らが話しすぎてうん。 1時間ほとんど曲がかからない。かけろ やばかけろ。 やばい。全力とかやったはずな。 やったのにっていう やばいですね。なかなかでもなんかその時間帯の前の枠を私と浜岡本さんがやってたんですけど小もりさんが出てきた瞬間声の針が違うっていう。 そう。ミキーさんがちょっと焦るっていう。マジで声でかいすからね。はって。 そう。やっぱ校調が来たなって感じがすごかった。 そう。毎日喋ってるだけありますよね。なんかそういう番組とかどうですか?白浜さん聞いたりします。 あ、聞きますよ。あ、そうですか。 聞きますか?聞きます。聞きます。 メンバーのラジオは全部聞いてます。僕 はい。リーダーですから。やっぱ リーダーですから。 さんのいいところはどんなとこですか? 小のいいところですか?あの嘘を本当かのように喋れるところですね。 分かる。すごいわかる。 そうですよね。そうなの。 ほさんってマジで何が本音かわかんなくないですか? あとなんかあの本当に思ってるかわかんないことを本当に思ってるように話すん。 そうそうそうそうそう。すごいですよ。 すごいですよね。 なん、どういう技術ですか? マジわかんないです。うよ。違う、そう、そう。でも僕中では本当に思ってるんです。だから逆のパターンでいうか本当に思ってることが本当に伝わってないっていう現象もたまに起きてんですよ。 なるほど。あ、別にその 時と場合によって小覇斗を作ってるわけじゃなくて はい。そう、そう。本当に言ってんのにね、本当に思ってるって言われてるっていうパターンもある。 本心言ってんのに嘘ついてるみたいに思われんの最悪。 そう、最悪ですよね。僕も言われがちなんで結構 確かにはい。 思ってないでしょみたいなこと。そうですか。 でもそれのあの僕よりもプロフェッショナルです。小もは それをプロとしてやってるって感じ。 そう分かる。でもこもさんってマジで何考えてるのかあのわか本音のところはま、本当にわかんない。 そう。うん。何も考えてないんですけどね。これもわかんないですからね。 はい。そう。それもわかんない。なんか何も考えてないムーブをして はいはいはい。 なんか自分の期待値をコントロールしてる感じがすごかった。 そうなんです。あ、ね。うん。あ、ね。 ね。確かにいい分析力です。 それは非常に怖い。はい。うん。 それなのになんか病んじゃう時ありますからね。 そう。基本やっぱベースはメンヘラだから僕やっぱり。 うん。ベースメンヘラ。 ベースはメンヘラですよ、僕。やっぱりもう そっか。ヘラヘラですから。やっぱ ヘラヘラ。ヘラヘラの好調やってけなくない。どうしてるんですか? だからですよ。 やっぱり逆にメンタルがヘラヘラだからこそその弱ってる自分をちゃんと言えるっていうのは だからそれがなんか今までのこう歴代好調の中で唯一ない強みなのかもなとか そう弱ってる時それこそ夢って確かに叶わないじゃんとかやだような学校行くのとか平気でこう本当に思える そこがなんか今までの校長とはない強みなのかなとかなっていうね。 で、そしてあの好調話もたっぷり聞いたんですけれども、昨日 5月5 日にジェネレーションズマジェネレーションという曲が配信リースになっています。こちら毎月メンバプロデュース学曲が配信されるプロジェクトプロデュース 6カラーズの第4 弾ということで、今回小森さんのプロデュースなんですけれど、これそもそもこの毎月ね配信されていくと はい。 それぞれのプロデュース曲がどうやって順番決めたんですか? はい。 順番はでもなんか面白い決め方でその優太君中塚が 1発目だったんですけど なんかその楽曲政策に今まで全く携わってなかったメンバーがやる意外性とかなんかでプラスボーカルは話した方がいいよねとかなんかそういうのも含めて で経験がある僕がちょうど真ん中で難しいタイミングでやった方がいいじゃないとか なんかそういうのはありましたね。 え、でもこれ原さんが最後 じゃないですか?これ最後の方の方がプレッシャーなんじゃないかなと思います。これマジで最後大変すよ、本当に。 うん。だって期待値上がってくじゃないですか。上がり、バック上がりだからね。 そう。で、どんどんどんどん手札のカードもなくなってくというか、 被らないようにとかも考えなきゃいけない。一 番お得なのが多分4番目のさ、4 番目お得。あの、僕はお得よ。 相当お得。割といいタイミングですよね。 そう、そう。で、しかも123 で、しかもアラン君がしっかりちゃんとこう、なんて言うの?元々音楽プロデューサーとしても自分がプレイヤーでやってるっていうところもあるんで、 そこで1 回フラットにこうしてくれたっていう。 正直あるというか。 確かに。確かに。がフラットになってからの 今度こもりだからもうあなた次自由にやれるよねみたいな。その 折り返しだけどリスタート感もあるよね。 確かにそうですね。 で、実際こ、あの、アジアンカンフジェネレーションズのさんがサウプロデュースに入っていたりとかして、元々小さんがね、アジカンロックスのリスナーだったっていうところからの応援だったりも はい。そうです。もうやっぱ自分が10 代の頃にアジに出会っていて、で、当時本当にアにエールをもらって自分がすごくこう音楽で助けていただいたっていうのもあるので、なんか今回自分がプロデュースする時は絶対にこう応援化ていうかエールを届けられる曲を作りたいっていうのがテーマにあったのでなんか当時の自分が時間の曲で救われたように今回の曲が誰かを救うきっかけになればいいなっていう思いもあって、 ま、ごさんなのかなっていう風 にうん。思ってオファーさせていただいた。 しかもミュージックビデオも昨日 YouTube で公開されてますけれど、ヘッドホンつけた女の子が SOL をラジオを聞いている描写からスタートするってで、ちゃんと小もさんの声入ってるじゃないですか。聞いてるラジオの。 あれ本当にオンエアの そうです。僕初音エアスクールオブロックでやったんですよ。 曲のね。はい。 で、その時の自分の声をそのままリックビデオに落とし込んで、 で、ま、そのラジオから流れてくるマイジェネレーションを聞いて女の子の心がどんどん前向きになっていくっていうリックビデオなんですけど、なんかスクールオブロックを聞いてくださってる方 からするともしかしたら本当にあの日の4 月29 日に初会禁したあの日に本当に全国のどこかにああいう少女が本当に出会ってああなってるかもしれないっていう フィクションとノーフィンクションをちょっとこ なんか僕にしかできないちょっとリックビデオの制作をしたかったので。 そうですよね。だから実際のオエアの曲紹介がそのままミュージックビデオ、リレックビデオムに使われてるってことは 4月29日の初会禁の時に曲紹介した時に それがそのまま使われるって分かってた。 そうですか。使う。そうですね。そうすね。うん。 緊張しません。 緊張しました。 怒るじゃないですか。ラジオって流れていっちゃうもんだから。 うん。 タイムフで聞けない期間になったらもうね、流れてくけど ね。リックビデオに入るってなったら一生残っちゃうから。 でもなんかそこの緊張感は世の中に放たれる緊張感の方が僕はあったので。 あ、そうなんだ。 本当にそこで初会禁した時のあの緊張感なんかこれが世の中に本当に残って自分の経験音楽でこう救われた経験があるからこそこれがどういう風にみんなに届くんだろうなっていう願いも込めて解禁したのでうん。 なんかすごいそっちの緊張感の方が強かったです。 なんか自分が携わった曲が出る時ってなんかちょっと感覚違うんですよね。やっぱグループが今までリリースする感覚とはやっぱ違って、ま、やっぱ僕らパフォーマーっていうのもあると思うんですけど、なんからそういうのはね、なんか独特な経験だよね。 確ね、新鮮な感じでした。うん。 ちょっとあの、このメンバプロデュース学曲配信プロジェクトについてもですね、この後まだまだ伺っていきたいんですけれども、 1曲はい。 小もさんプロデュースの曲をじゃあ早速聞きていきたいなと思います。曲紹介お願いします。 はい。はい。 え、それでは聞いてください。ジェネレーションズでマイジェネレーション。 お送りしたのはジェネレーションズでマイジェネレーションでした。引き続きから小森斗さん、白浜アランさんをゲストにお迎えしています。お願いします。 あのこの曲のサウンドプロデュース手かけているアジアンカフジェネレーションのご藤さんが はい。今日この後夜10 時からのスクールブロックに登場と はい。あ、さん やばいす。僕もうほと多分喋れないです。 喋れないです。自分のラジオなのに。 自分のラジオなのに。前それこそごっちさんと北さんと僕とアラン君ていうのでちょっと違う他局ですけどラジオで一緒にやらしてもらったことあるんですけどそん時もあの本来多分接点がある僕が回すべきなのに僕がガチガチになりすぎちゃって喋れなくて結構ひどい放送になったっていう経験もあるぐらい 人間ですね。もう結構人間なんですけど。 あ、いいね。い そういう時はやっぱもう頼って もうアンジに全代寄りで行こうかな。 そしたらアンジも、ま、やっぱの、ま、世代というか、ま、僕より年下なんですけど、やっぱ知ってはいるんで、私も緊張してるから無理だよとか。 そう、緊張って映りますからね。確かに。 そうです。だから今日のスクールオブロックは多分ひどい 2時間になり しかもね、昼間から全部番組出てるのに 大変ですけど、この曲の感想届いてます。 よ風のベランダさん、埼玉県の方からです。 11 年ほどジェネレーションズを応援しています。 ありがとうございます。嬉しい。 え、過去一いい曲じゃない? めっちゃボーカルの雰囲気とマッチしてるビリビリビッと来た楽曲でした。う ん。 先月は白浜さんが担当の月でしたが、どんな曲をどんなことを意識して作りましたかということでトップスバック。バック。 はい。4 月にプロデュースリースされましたけれども、これどうでしたか? そうですね。まあ、トップスは、ま、あの、洋学なんですよ。 語語です。 なんかいうのもやろうとした理由としてはジェネレーションズって昔アルバムのなんカップリングで英語カバーをめっちゃやっててでそういうのもなんかあんまり伝わってなかったなって今なって思ってでジェネレーションズてこういう引き出しもあるんだよっていうのを 伝えたかったのでなんかこうやってラジオとかあとまサブスクとかでかかった時にこの曲何なんだろう誰なんだろうってなってジェネレーションとなんだっていうのが僕はやっぱ音楽としての 1 番の本質的なプロモーションだと思ったので 曲自体がプロモーショ なるようなことを意識して作りました。 確かに。しかも楽曲政策もね、あの、元々ずっとやられてたりとかもして、 なんかまたその 今のこう歴を重ねたジェネレーションズとしての手応えも含めての曲作りってなると全然違いそうですよね。 そう。全然違いましたね。なんかもう本当にこれを今僕がやるからこそジェネレーションズが輝くっていうのはずっと意識してやってましたね。 そうですね。各々の個性もこう昔よりもだいぶ引き立ってきてっていうところもあるでしょうし。 あとさんからこんなメッセージだきました。今日のゲストのお 2 人は高校の先輩後輩という関係かと思うのですが、え、先輩のアラン君から見た 10 代の頃の小も君のイメージやお2 人の学生時代のエピソードを聞けたら嬉しいですとなんですけど、どうです? でかかったすね。 なんかでかかったんすよ。は斗って中学も身長が大きくてで同級生もそのあのクラスが 1クラスしかなかったんですよ。 その芸能コースでもう周りの男の子がちっちゃくてずっとなんか一緒に歩いてるとなんか本当になんかなんかジ王バチがなんか兵バ 軍団感なんかね謎に出ちゃうっていう なんかねそ身長だけなのかその なんかでもは斗もみたいな は斗もあの風を切って廊下歩いてるタイプだったんで 中一貫校だったんですけど僕は中学の時点からなぜか高校の先輩に可愛がってもらえることが多くて なんかも一緒ね。 そうそうそうそう。だからなんかま、僕っすね。やっぱ中学の 1番輝いてた 風切り野郎風切ってたのはい。 でもなんか先生にも好かれてましたけどね。 そうそうそうそうそうだって高校に入学した時に僕成績上位じゃないのに僕が新入生代表で挨拶したんだよ。 へえ。確かにそうなん。 で、しかもだってもう結構10 歳ぐらいからそのキッズでダンスやってて結構有名だった じゃないですか。きっと学校内だった。 そうですね。まあ、なんか見たことあるぐらいの ね。ちょっと目立つ存在だったりするじゃないですか。 はい。はい。 なんかそれだけでだいぶなんか そうですね。だから僕もあの初めて見た時を認識したのがあの体育祭か一の体育祭だった。 中学2 年生ででそん時にあって初めて話したんですよ。 確かに覚えてます。あのあれですよね。 機械の上のあの階のと階段の1 番上のところであの観客席のや 観客席の1 番なんかそわかる覚えてるめっちゃ覚えてるのところで話してで俺あの EXP 松山港から来てっていう紹介からしてて東京校から入るんだよねみたいな話されてめっちゃ覚えてなんか涙出するんだった今 なんかそん時も先輩しました いやでも僕よりかは先輩なんであるしかも学校で出会ってるんで あそかそん だから僕はアラン君を事務所の先輩よりかは学校の先輩っていう関係のが強いんで。 なるほど。 だから初めて会った時は体操服でした。 そうそうそう。あ、懐かしい。あのコ色の穴の時コンでしたっけ? そう。俺の時コンだよ。そう。 赤文字でしたっけ?変わる前だから。 そうそうそうそうそう。美しい。 敬語なんですね。喋る時。 だからアラン君はだからそうなっちゃう。だからため口と敬語がちょっとこう 入り混ざってるのはアラン君がちょっと 20年ぐらいはあります。 いや、もうだからそのくらいなんのかな。 俺15歳なんでそん時156年はい。 156年でも変わんないんですね。そこは 変わんない。もうずっとこの感じです。だから メンバーですけど前行とか一緒に出てんでしょ。だって 文化祭もね文化祭も一緒に出てますし 俺文化祭の後のレッスンアラン君だけ文化祭残ってサボったのに俺だけレッスンかされたっていうあのエピソードだけ俺は未だに恨んでる。 学校エピソードめっちゃあります。 面白いですね。なんかそういう話ももしかしたらね、スクロブロックでこれからもなんかちらほら出てくる。 うん。出せたらねいいけど。出せたらいいけど。 学生時代の話は僕はもうね封印してるんで。 何があったんだよ。 そういうところが闇深いんだよな。ほりさん明るいキャラやってんだけど何が本音かわかんないからちょっと闇深いんだよ。 本来は明るいキャラじゃないからね。 そうそう。俺はね。うん。 明るいキャラじゃないのにこんなに怖かに早口で喋ってんのが怖い。 いや、すごいんですよ。だからもうそれが才能なんですよね。 家で洗濯機回るのをなんか冒見つめてたりしそうなんか 見れる 見れちゃう俺回ってんの見れるじゃない 乾燥機回ってんのとかも見れる俺 永遠にね永遠に見れるそういうの お疲れそうお疲れ お疲れ様ですありがとうございます あの東京ジェネレーションズ1 でこの後も続きますにはえもさんと片瀬さんスカイロケットカンパニーには小さんとか原さんそしてスクロブロックにはのごさんがゲスト出 ぜひ聞いてくさい。 今日はワンデーですね。 そうです。もう本当に最後12 時まで駆け抜けていきたいなと思ってます。 ゴールデンウィーカー早々。 お疲れ様です。ありがとうございます。 はい。こ、 自己評価100 点です。ゴールデンウィークは。はい。 そうですよね。働きました。 褒めていきましょう。褒めて。 ということでこの時間はジェネレーションズから小森さんと白浜アランさんをゲストにお迎えしました。ありがとうございました。 ありがとうございました。 東京FM山崎でも誰かに話したかった

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