王道ミステリーをしっかり楽しんだ!原作/アガサ・クリスティ、脚本/三谷幸喜!ドラマ『黒井戸殺し』を観た感想【ドラマ紹介】【TVer】

今回はドラマ黒殺しを見た感想です。これ は2018年4月にフジテレビ系列で放送 された日本のスペシャルテレビドラマサ クリスティのアクロイド殺しを三谷後期の 脚本により日本で初めて映像化したらしい です。はい。設定を日本に移し、1952 年の片中を舞台に主人公の名探偵杉た武尊 が村1番の符号黒助の殺害事件の真層を 負う。ミステリーの女王と称される クリスチに経緯を表し設定を日本に変更し た以外は原作に忠実に客職しているらしい です。はい。ま、どんなストーリーかって いうのはもう長くなるから言わないんだ けど、ま、見た、見た感想ね、この黒い殺 しっていうドラマを見た感想は、ま、 とりあえず三谷に後期脚本っていうので、 あ、見なきゃと思ったし、ま、教えて もらって、このドラマがその今でね、期間 限定で配信してるよっていうの教えて もらって、おおと思ってこう慌ててみたん だけど、この黒いド殺の前にやってたその オリエント急行殺人事件、2015年に放 されたオリエント急行殺人事件は見てたん だけど、今回ね、そのそれその後にもこの シリーズ化してドラマがあったんだっての 知らなかったから、ま、今回見れて良かっ たなっていう感じだったんだけど、ま、出 てる人もね、野村満載とか大泉洋とか吉田 洋とか藤井孝志とか佐藤次郎とか、もう他 にもたくさんね、もう早々たる豪華 キャストが出てるんだけど、もうその時点 でも、ま、見応えはあるんだけど、この ストーに関して言うと、ま、普通にドラマ 的には、あ、なんか人が殺されて犯人は誰 なんだろうみたいなこの屋敷に、この一族 に関わる人たち1人1人のあり場がどうだ とか、何時にこの人はここにいたとか、 その時間のことだったりとか、なんか相続 問題が絡んできたりとか、ま、本当に ミステリー小説っていうか、ミステリー ドラマにありがちな展開ではあるんだけど 、でも意外と最後まで犯人はわかんなかっ た。途中でさ、なんか、え、誰犯人って誰 なんだろうって。ま、考えるじゃん。こう いうミステリー系のドラマとか見てたら。 で、誰なんだろうと思うんだけど、なんか あんまりこの人なんじゃないかなっていう のがなんかね、ピンと来てなかったのよ。 なんかみんな怪しいって思えば怪しいんだ けどでもこの人が犯人だったら面白くない よなっていう考え方。うん。この人は一見 怪しい感じになってるけど、でもこの人が 犯人なったらストーリー的に面白くはない よなっていう感じで、こ、じゃあこの人 じゃない、この人じゃないって色々考えて いった時にいや、待ってって、もしこの人 が犯人だったらやばいよなっていうのは 一瞬頭をよぎったのね。そんな感じで想像 、その、そんな感じで予想したっていう だけであって、その推理をして、自分なり に推理をしてこうこうこうだからこの人が 犯人なんじゃないかとか、あの時こういう 風にしてこういう行動をして殺しに行った んじゃないかとか、ありバったんじゃない かっていう推理は全くできてないのね。 うん。そういうのが苦手なんね。と いう何かを推理したりとか考察したり するっていうのができない脳のシステムに なってるからもう全ては直感で物事を感じ とるタイプだからそういうなんかこうこう だからこうなんじゃないかとか推理って いうのが本当にできないんだけどだからだ から最初に犯人が分かってるとかねどう やって殺したとかも同期が分かってるとか だからフフが好きなのよ。うん。考えなく ていいじゃん。もう最初に分かってるわけ だから。あとは全部古旗が推理してるのを 見ればいいだけの話だから。あれってそれ が面白いっていう感じなんだけどこうやっ てちゃんとしたもう王道のミステリー。 事件が起きて探偵がそれを謎を解いていく 家庭を見るみたいなね。誰が犯人かは最後 まで分からない。一緒になって考えていく みたいなね。うん。ま、それも面白いんだ けどね。誰なんだろうって。え、誰も 怪しくないんだけどとか、誰も怪しいって いう風に見れば怪しいしみたいな感じで、 そうやって見ていくんだけど、ま、最後 分かったじゃん、犯人が。そん時はええっ て思った。ちゃんとええって思ったよ。 うん。面白かっ たこれは。あ、嘘でしょ。や、やっぱ りっていうか、そのやっぱりっていうのは 推理し、自分が推理してこの人だと思って たっていうやっぱりとかじゃなくて、あ、 やっぱりその人を犯人にするよねみたいな 。やっぱりそう来たかっていう感じ。うん 。そうじゃなきゃ面白くないよねっていう 感じかな。うん。だから面白かった。 やっぱりそうなったからええっていう感じ で。うん。ちゃんとなんか面白いと思った ね。その人が犯人だったんだ。なんでって 。ま、そっからだよね。その人が犯人って 分かってからなんでこういうことしたのっ て。なんでなんでなのっていうね、ま、 その同機だったりとかそういうのをこう ちゃんと知りたくなるっていうか、どうし てそういうことしたんだろうとか、どう いう風にその反抗に及んだのかとかね、 その方法だったりとか、ま、そういうのを ね、後からこの人が犯人って分かってから のその分かってなかった時の行動を 振り返ると、あ、そういうことかってだ からあの時そういう行動をして行動してっ ていうのが、ま、結びついていくっていう のが面白いよね。ま、それが本来の ミステリーの楽しみ方なんだと思うけど、 ま、でも本当に面白かったです。うん。 へえと思って 。ま、でもこうやって映像が面白かった分 、あ、原作ってもっと面白いんだろうなっ ていう感じはしますね。はい。なんかこの 後にもね、今回その2015年に放送され たオリエント急行殺人事件と2018年に 放送されてたこの黒殺しっていうのを見た んだけど、その後にもね、2021年に 首都の約束っていう作品もあるらしいね。 これもまたちょっと時間がある時に見て みようかなと思ってます。はい。あ、そう だからさっきのやつってちょっと言い忘れ たけど、そう、犯人が分かってさ、この 結末もちょっと面白いよね。うん。え、 そういう終わり方みたいな。だからその 犯人が分かって同機が分かってどういう風 に反抗を読んだかっていうのが分か るっていうのまではま、ありきたりな ミステリードラマなんだけど普通だったら さ、ま、この犯人が警察に捕まってとか その探偵さんに自主を促されて自主してと かさ、ま、そういう流れが多いと思うんだ けどこのね話は違ったんだよね。それが またね、このうわ、面白かったっていう 感じ。その終わり方が、え、そういう結末 っていうちょっと悲しすぎないっていう。 だから最後その犯人の身内である人のその 人の姿も映すんだけど、そのシーンがね、 なんかこうすっごい悲しくなったっていう か。うん。ちょっとこうなんかぐっと来る 終わり方で好きでしたね。はい。そう。 これはちょっとね、言っとかないと後で またあ、なんであれ言わなかったんだろ うってなっちゃうの。今ちょっと過ろじて 終わる前に思い出したから言ったんです けど、ま、そんな感じの面白い作品でした 。見れて良かったです。今回はドラマ 黒い殺しを見たという感想でした。以上 です。 [音楽] [音楽] うん。

#三谷幸喜#アガサ・クリスティ#アクロイド殺し#ミステリードラマ

出演者
野村萬斎
大泉洋
向井理
松岡茉優
秋元才加
和田正人
寺脇康文
藤井隆
今井朋彦
吉田羊
浅野和之
佐藤二朗
草刈民代
余貴美子
斉藤由貴
遠藤憲一

1件のコメント

  1. 三谷脚本だからか、テンポが良くてストーリーも分かりやすくかつキャラもどことなくシャーロックぽくていいね🎉

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