【山田惠資】“トランプ関税”をめぐる日米の交渉役が「格下」発言の赤沢経済再生相だった理由とは…ベテラン政治記者が“裏”と“先”を読み切る!【ONEPOINT日刊ゲンダイ】
なぜ赤沢亮正経済再生担当相だったのか? “トランプ関税”をめぐる日米交渉は国民生活はもちろん、石破首相にとっては夏の参院選にも大きく影響する難局だ。政治記者歴30年超、時事通信解説委員の山田惠資氏が交渉の“裏”と“先”を読み切る!【チャンネル登録、よろしくお願いします!】※2025年4月18日収録
※ONEPOINT日刊ゲンダイでは、有識者が時事問題のポイントにズバッと切り込み、わかりやすく、まとめて解説します。
#日刊ゲンダイ #石破総理 #国民民主
9件のコメント
いくらなんでもあの発言はないよ赤羽さん…… 口にしちゃダメだよ。口が軽すぎる。
トランプも、海外からも、アメリカの反トランプ側からもデマが出るほど批判されている状況なので、とても焦っているのだと思いますね。
赤澤さんは、でも初めてなのに良く落ち着いて、しかも突然のトランプの登場なのに、冷静に対応してこられたと思いますよ。解決に向けた筋道を少しでも描けた事は、ちゃんと評価すべき点だと、個人的には思います。格下げの言葉で批判している人達もいますけど、そこだけ大きく批判する必要もないと思う。あの、めちゃくちゃで、何を言うかわからないトランプですから、とにかく、怒らせない事は大切だと思います。なので、低姿勢で良いと思う。でも、赤澤さんは日本として、言うべき事はちゃんと言ってきた。素晴らしいと思います。
一国の特使があの帽子を被り、その姿を自ら世界に公開し実質的な『忠実な下僕』宣言、国際的な恥さらし行為
8:23公共事業としての戦争.
何の為に、行ったのでしょう?
トランプが、日本の下僕姿をアメリカ国内に見せて、自分の強さを、アピールしたかったのは、見え見えで、関税や、アメリカ車の規制を緩めても、アメ車は売れ無い事を、はっきり言うべき! 安全保証の問題で、防衛費を上げろと、言うなら財政が、かかるからアメリカの国債を売る、ぐらいの事を言うべきです!
トランプが、今のまま裸の王様政策を続ければ、アメリカの経済は今以上に悪くなるでしょう、そうなればトランプの政治力は弱くなる可能性大です。
焦る必要など無いし、顔色を伺う必要もありません。
自分から格下などと言うなど、駄目です。
米側が貿易や投資だけでなく、安全保障も取引材料として扱おうとするならば、安易応じて急いては事を仕損じないように、一呼吸の間をおいて対応しなければいけないと感じました。
日本には、格上がいないから。
今回は相手の要望を聞くだけでしょ。
とりあえずトランプを上機嫌にさせたことで成功だよ。
自分たち日本人を(格下・格下)とののしったたこの官僚男は絶対許せない!