【NHK朝ドラ『あんぱん』14日は】開店以来の大仕事に朝田家が活気づく

【NHK朝ドラ『あんぱん』14日は】開店以来の大仕事に朝田家が活気づく<4月14日(月) 第11回 NHK総合 午前8時ほか>

 昭和10年、高等女学校の5年生になったのぶ(今田美桜)は、ある日、貴島中尉(市川知宏)と再会し、祭りのパン食い競走で使うあんぱん200個の注文を受ける。朝田パン開店以来の大仕事に朝田家が活気づく一方で、親しげなのぶと貴島の様子に動揺を隠せない嵩(北村匠海)。

◆『あんぱん』人物相関図【写真】

 そんな嵩は、将来何をしたいのかわからずにいた。悩む嵩に、寛(竹野内豊)はこれやというものが見つかるまで必死に考えるよう助言する。

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