傷害容疑に加え事故状況についても捜査 広末涼子容疑者の追突事故現場に目立ったブレーキ痕なし =静岡県警

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傷害の容疑で逮捕された広末涼子容疑者について、きっかけとなった追突事故の現場には、目立ったブレーキ痕がなかったことが新たに分かりました。

広末涼子容疑者は4月7日、静岡県掛川市内の新東名高速道路で追突事故を起こし、その後、静岡県島田市内の病院で看護師にけがをさせた疑いで逮捕・送検されました。

捜査関係者によりますと、広末容疑者が運転していた車は、走行車線で事故を起こし、そのはずみで追い越し車線側の壁にぶつかって止まったとみられ、現場には目立ったブレーキ痕がなかったことが新たに分かりました。

この事故では、同乗していた男性が骨折するけがをしています。

裁判所は4月10日、傷害の疑いで広末容疑者の勾留を認め、警察は事故の状況についても詳しく調べています
 

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