中居正広氏の“腹心”B氏がキス強要、入社面接でモノマネ要求…まだまだある「フジテレビ激ヤバ証言」
およそ400ページに及ぶ報告書には、発端となった元タレント中居正広氏(52)と元局アナAさんのトラブルを中心に詳細が記されている。
「デジタル・フォレンジック」という手法で第三者員会が復元した中居氏と元編成幹部B氏のメールのやりとりや、2021年12月に都内ホテルで開催されたスイートルーム飲み会、そこに参加していた「タレントU氏」のことなどがさかんに報じられているが、報告書にはまだまだ看過できない描写が含まれている。
例えば、元フジの“カトパン”こと加藤綾子アナウンサー(39)が2017年にバラエティ番組で話していた入社面接時の「セクシーポーズ」質問。面接官が入社希望の学生にセクシーポーズを要求し、カトパンは前出番組で
「ちょっとスカートのすそを上げたの。セクシーだから、ちょっと見せたほうがいいかと思って。膝上まで上げた」