「クジャクのダンス、誰が見た?」第9話で相関図完成!廣島育美の登場で最終話に向けて急展開!
まず、このドラマのストーリーを簡単に振り返ると、クリスマスイブの夜に元警察官の父親・山下春生(リリー・フランキー)を殺された山下心麦(広瀬すず)が、遺された手紙を手がかりに真相に迫るというもの。手紙には“冤罪”という文字が書かれており、事件の真相に迫るとき、現在と過去の2つの事件が複雑に交錯していくんです。心麦は、実は22年前の東賀山事件の唯一の生き残りである林川歌だったことが判明しています。
そして、第9話では、心麦が弁護士の松風義輝(松山ケンイチ)と元検事の弁護士・鳴川徹(間宮啓行)とともに、手紙に書かれていた最後の人物・廣島育美(池谷のぶえ)のもとへ向かいます。育美は脳梗塞で認知の症状が出ており、会話はままならなかったのですが、ふと「おかちゃん、歌ちゃんは元気?」と声に出したんです。これには一同も驚きを隠せませんでした。
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