トランプ氏「地獄が降り注ぐ」 米軍がイエメン首都を攻撃(2025年3月16日)

 アメリカ軍はトランプ大統領の指示で、イエメンの親イラン武装組織「フーシ派」に対する軍事行動を開始しました。

 トランプ氏は15日、自身のSNSで「フーシ派」が紅海などでアメリカや他国の船舶や航空機に海賊行為やテロ行為を繰り返してきたと非難しました。

 トランプ氏はアメリカ軍に軍事行動を始めるよう命じ、フーシ派がテロ行為などをやめなければ「見たことがないような地獄が降り注ぐだろう」と警告しました。

 「フーシ派」が運営するメディアは、イエメンの首都サヌアにアメリカ軍とイギリス軍による空爆があったと報じました。

 ロイター通信によりますと、少なくとも24人が死亡したということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

22件のコメント

  1. トランプは、何度も破産を繰り返して来たが、ロシアのオルガルヒにその都度資金提供を受けて来ましたからね。結局!プーチンの犬と成ってウクライナへ不利な条件ばかり出し来たので、米国が他国へ卵融通してくれない!と言っても他国は、うちも大変なのでと言われ断られているようですね。🤣

  2. 実際に戦争で使った国に言われて、はい分かりましたって言って核を減らす無くすわけねぇだろ。言ってる国が核を持ってんだから。

  3. レベチの軍事力有してて過去の侵略戦争の歴史と今の状況考えたら、自衛のために核を保有する北の100億倍怖いだろ

  4. 「恐怖の大王が降ってくる。その前後、マルスは平和の名のもとに支配するだろう」それから平和がやってくることを期待するしかない。

  5. こういう時に企業戦士が戦えば戦争は楽だろ。企業戦士からしたらビジネスと違って戦争はお遊びにしか感じないだろうから。世界のビジネスマンはビジネスという戦争を経験してるから実弾が飛び交う戦争とか余裕でクリアする。何て変なことを言ってみる😂
    まぁ、戦争なんざ無くなって早く平和になれるといいな。

  6. アメリカどうなっても
    日本は知らんて
    アメリカが心の底から反省し売国派と手を切らない限り世界に未来はない

Leave A Reply