いしだあゆみが自殺していた真相…最期の姿や残された遺産や遺書に涙が零れ落ちた…『ブルー・ライト・ヨコハマ』で有名な女優歌手の男に狂わされた孤独の晩年に言葉を失う…
昭和の部屋へようこそ♪
今回ご紹介する人物は、いしだあゆみさん♪
どうぞみなさんごゆっくりご視聴ください♪
歌手や女優として一躍人気を博していたいしだあゆみさん。
「夢みる恋」で歌手デビューすると
1964年には「ネェ、聞いてよママ」で
「ビクターレコード」から
本格的な歌手デビューを果たしました。
1968年6月に歌手活動専念と
イメージチェンジをはかり
「日本コロムビア」にレコード会社を移籍すると
同年12月にリリースした
シングル「ブルーライトヨコハマ」が
150万枚を売り上げる大ヒットを記録。
この年「第20回NHK紅白歌合戦」に
初出場を果たされるとその後も
1970年3月には「あなたならどうする」
1971年5月には「砂漠のような東京で」と
立て続けにヒットを飛ばし
9年連続で「NHK紅白歌合戦」に出場されるなど
いしだあゆみさんは一躍人気歌手となられたのでした。
そんないしだあゆみさんの訃報について紹介します。
1件のコメント
なまりあり過ぎ