日本にない復讐アクションを!生田斗真が不死身の殺し屋演じるNetflix映画『Demon City 鬼ゴロシ』の挑戦
今回のMEW’S BOXはNetflix映画『Demon City 鬼ゴロシ』が世界独占配信中の田中征爾監督にインタビューしました
Netflix映画『Demon City 鬼ゴロシ』
出演:生田斗真、東出昌大、田中美央、當真あみ、駿河太郎、木竜麻生、竹中直人、音尾琢真、髙嶋政伸、尾上松也
監督・脚本:田中征爾(『メランコリック』)
音楽:布袋寅泰
原作:「鬼ゴロシ」河部真道(日本文芸社)
https://www.netflix.com/title/81566553
ゲスト:映画監督 田中征爾
MC:映画感想TikTokerしんのすけ
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4件のコメント
本編楽しく見させていただきました。
リアリティラインをどこに設定して、どう見せるか、の話で解像度がグンと上がりました。
アクションの撮り方の流行りも知らなかったので勉強になりました。
坂田さんが、りょうさんと抱き合って「ごめんな…」って言ったところは号泣でした。素敵な映画を有難うございます。
確かに、こう言う最初から最後迄バイオレンス復讐劇って日本映画に余り無い。 生田斗真さん、普段優しそうな顔しているんですが、この映画では始終吊り目で、それが殺し屋の怖さ醸し出している。 アクションシーンの中に、カンフーっぽいアクションありますが、多分アクション監督の下村勇二さんの指導でしよう。 セリフ殆ど無いですが、本人(生田斗真)が「殺しにセリフはいらない、殺して行くのみ」とか言われた通り、セリフ無い分アクションに全精力注いだ生田斗真さん。
すっごい面白かった。アクションの連続性がとにかくやばい。だれるところが全くないテンポとシーンの作り方に感服しました!