熊本の眠れる新鉱物を東大が発見!プラチナ系鉱床で10兆円規模に【日本の技術・海外の反応】

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11件のコメント

  1. この話が具現化すると保護や発展を名目に役人や上級国民が群がるって構図?寄生虫は隣国人だけじゃない。

  2. 以前は尖閣近傍で日本人が漁をしていても興味すら示さなかったのに、尖閣近傍に資源があると報道した途端にそこはC国の領土だと言い、今は公船もウロツイテいる。小笠原にサンゴが…と報道するとC国漁船がサンゴ密漁をした。熊本で鉱物が…と言うと、熊本はC国の領土と言いかねないので、関係者だけの情報に留めて欲しいよ。

  3. 鉱物の発見と鉱床の発見は意味が違う。
    特に以前の鉱床、採掘所近くでの発見に、どれだけの意味があるのだろうか。
    これから鉱床を確認する為に、ボーリング調査を行い、
    掘削・工業化出来るかの調査を、行うってことでしょ。
    きちんと書かないのは、全く意味はないですよ。

  4. 日本は、プレートが四つ有りますからね。出て来ても可怪しくは無いと思いますね。唯、発見が遅かった岳ですね。山がコレだけ日本には有りますからね。だが、凄いですね。東大学生さん達はね。日本の誇りですね。

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