【アニメ】身が入らない打ち合わせ【矢見くん第62話】
『闇堕ち小説家矢見くん』は出版業界を舞台にしたストーリーアニメです。
途中からでもお楽しみいただけますが、初回から通して視聴いただくとより楽しめます。
↓こちらのプレイリストから一気見できます。ぜひご利用ください。
【ここまでのあらすじ】
ネコ田股旅こと矢見爪太はデビュー5年目の小説家。
これまで2冊出した本は鳴かず飛ばず、3作目のプロットを通すこともできずに作家人生崖っぷち。
なのにアニマル出版の担当編集者リス村と喧嘩して「御社との取引を考える」と啖呵を切ってしまう。
プロットのやりとりを続けていた珍獣社のパワハラ編集者・カバ島もセクハラ騒動に巻きこまれた末、退職。
そんなとき、友人の売れっ子作家・穴倉モグラから書店営業をすすめられてやってみるのだが、書店から版元にクレームが入ってしまう。
そんな中、再会したカバ島はネコ田に「書け」と告げるのだった。
リス村に謝罪して新作のプロット制作にとりかかるネコ田だったが……。
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4件のコメント
ネコ田さん、勘が良いですね!
鹿野さんはきっと動揺して悩んでいるに違いない。(*´ω`*)
そしてプロットが無事にOK出て執筆できる!のはすごい成長ですね~✨
ネコ田…プロットにやっとOKが出て執筆にうつれるなんて、鹿野もといぐぅ蹄目さんのおかげですね。
DMに返信がないのは気がかりだけど、作品が完成すれば新たな展開も期待できるのでは。
頑張れ、ネコ田!
おおお?!
まさかの展開に心の中でガッツポーズを決めました。(笑)
ネコ田はもともと才能があった訳で、初心に戻るだけで良かったんですよね。
本来なら編集者が教え諭す所なのでしょうが、ひねくれ者のネコ田には響かない。
鹿野の策略とは言え、小さなきっかけが大きな転機を呼ぶことって、現実でもままあると思います。
ちょっとした気付きの大切さが身に沁みるようでした。