赤楚衛二さんとの役作り|海辺のシーンは妄想?現実?|撮影前後でのキャストの印象の変化|映画『366日』募集した質問を新城監督に聞いてみた
※本動画は一部結末に関する内容を含みます。まだ作品を観ていない方はご注意ください
今回のMEW’S BOXは現在「366日」が興行収入約20億円大ヒットの新城毅彦監督にみなさんから募集した「気になる質問」を聞きました!
・監督と赤楚衛二さんで役作りのためにどのような話をした?
・撮影前後でのキャストの印象の変化
・海辺のシーンは妄想?現実?
絶賛公開中 映画『366日』
赤楚衛二、上白石萌歌、中島裕翔、玉城ティナ、ほか
監督:新城毅彦 脚本:福田果歩
inspired by HY 「366日」
主題歌:HY「恋をして」(Polydor Records)
ゲスト:映画監督新城毅彦
MC: 映画感想TikTokerしんのすけ
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6件のコメント
中島裕翔くんスーツの似合う真面目な好青年のパブリックイメージが強いですが、バラエティやメンバーといる時はサービス精神旺盛で、はっちゃけて笑いを取りにいく変な行動もしちゃう、ムードメーカーでもあります!
その「本当に良い奴」の面が皆んなに愛される琉晴として映画で観れて、この役を演じてくれて、ファンとしてとても嬉しいです。
9:27 ベッドのシーン、モニター見ながらメイクさんとかみんな泣いていたと。とても分かります。私も号泣です。
ラストシーンからも分かる「相手を思いやる」が登場人物全員一貫してある映画でした。
監督のおっしゃる好きや愛してるで限定されない広い愛のカタチを、特に分かりやすく伝えてくれる琉晴から教えてもらいました。良い映画に出会えて幸せです。
湊が本当に可哀想で。
みんなが幸せになったのは湊が最後まで黙ってたからだと思います。
赤楚くんの目だけでの演技が赤楚くんでしかできなかったと思う 湊思い出すだけで泣けてきます素晴らしい俳優さんですね。
自分や周りが辛い病気になった経験がない人には、この映画分からなかったのかもしれないですね。