【Netflix】映画『Demon City 鬼ゴロシ』登場人物全員死亡?【生田斗真 尾上松也 東出昌大 當真あみ 高嶋政伸 駿河太郎 映画レビュー 考察 興行収入 興収 filmarks】

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●映画評価額

大人映画館料金1800円を基準にいくらまでなら出していいかで評価します。
2000円 金字塔(そのジャンルの最高峰)
1900円 神作(数年に1度やってくる大当たり)
1800円 名作(その年のナンバーワンレベル)
1700円 傑作(その年のベスト5以内レベル)
1600円 優秀作(その月のナンバーワンレベル)
1500円 秀作(金を払っても損なし)
1400円 良作(オススメできる最低ライン)
1300円 佳作(そこそこ面白い)
1200円 及第作(映画館正規料金を払って許せる及第ライン)
1100円 力作(惜しい! 映画の日の1000円なら許せる)
1000円 凡作(DVD新作料金なら許せる)
 900円 拙作(DVD準新作料金なら、まあ)
 800円 愚作(DVD旧作料金でなんとか)
 700円 駄作(金返せ!ライン)
 600円 下作(絶望・茫然自失)
 300円 ゴミ(鑑賞中断・殺意が芽生えるレベル)
 200円 クズ(発狂)
 100円 ゲロ(もうね、作品が嫌いというよりこいつを作っているヤツらが嫌い)
90円以下 Z級(もはや伝説。狙って出せる評価ではない。大半の人は理解できないが熱狂的ファンがつく。まさに逆金字塔!)

●PCで視聴してる方へ
画面右下にある歯車マークをクリックして
「1080p」以上を選ぶときれいな画像で
視聴することができますよ~

50代男性、小説家(ミステリ)です。また歯科医師でもあります。このチャンネルでは映画やドラマ、ゲームなどのレビューをメインにお届けしています。

●内容紹介(映画.comより引用)
2020~24年に「週刊漫画ゴラク」で連載された河部真道による漫画「鬼ゴロシ」を、生田斗真主演で実写映画化。妻と娘を奪われた元殺し屋の男が繰り広げる凄絶な復讐劇を描いたバイオレンスアクション。

裏社会を震撼させてきた伝説の殺し屋・坂田周平は、愛する妻と娘との平穏な暮らしのため、殺し屋稼業からの引退を決意する。しかしある時、事態は一変。坂田が暮らす地方都市・新条市を裏で牛耳る謎の組織「奇面組」に、愛する家族を殺されてしまう。何よりも大切な妻子を奪われた坂田は復讐を誓い、マサカリ1本を手に取り、敵のアジトに潜入して暴れ回る。ところが、殺されたと思っていた娘のりょうは、奇面組メンバーの伏勘太の慰み者になるため育てられていた。怒りが最高潮に達した坂田は復讐の鬼となり、りょうを取り戻すためにも敵を容赦なく葬っていくが……。

主人公・坂田役を生田斗真が務め、尾上松也、東出昌大、髙嶋政伸、田中美央が悪党集団「奇面組」の面々を演じた。監督・脚本は、初長編作品「メランコリック」でウディネ・ファーイースト映画祭で新人監督作品賞を受賞するなど注目された田中征爾。音楽を布袋寅泰が担当。Netflixで2025年2月27日から配信。

2025年製作/107分/日本
配信:Netflix
配信開始日:2025年2月27日

#DemonCity鬼ゴロシ #映画レビュー #映画 #Netflix

3件のコメント

  1. 同監督の『死に損なった男』は体調不良で断念でしたか。
    縁と運とタイミングが悪いと言ったほうがいいのか、見逃すのは残念ですが、こういう時に配信限定の映画は助かりますよね。

  2. ゴラクでガンニバルと同じく毎週楽しみにしていた作品だったけど本来ならハリウッドで大金かけてやるレベルの作品だと思う。
    北斗の拳・ジョジョ・バカボンドも実写化はイケそうに見えて難しい作品だと思うけど鬼ゴロシもそれにあたるんじゃないかな。ゴリゴリに書き込んで絵力も凄いからアクションもただの実写じゃ全然物足りない。まだ大金かけてアニメでやる方が良かったんじゃないだろうか。原作の人間ドラマは終始ドロドロで深く悲しい。

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