かからない方が良い医者

木村もりよがズバッと訴えます!
プロフィール
日本の医師、医学者。
一般社団法人のパブリックヘルス協議会代表理事。
元厚生労働省医系技官。
————————————————————————————————————-
#木村もりよ #木村盛世 #医者 #通院 #医師 #病院

37件のコメント

  1. 医師免許更新制度を設けるべき、アメリカでは数年ごとに医師免許の更新が義務付けられています。ドイツやフランスにも似た制度が有ります。

  2. 抗生剤、安易に出してはいけないし、出すにしても「最後まで飲み切ってください」って言わなくてはいけないのでは?

  3. いつも配信ありがとうございます。
    ヒポクラテスの誓い

    患者に利すると思う治療法を選択し

    害と知る治療法を決して選択しない

    依頼されても人を殺す薬を与えない

    ・・・
    これからも配信、頑張って下さい。

  4. (最近、問題になっている)医療費も上がるし・・。
    最近、初めてかかったお医者さんだった。薬期間もらい過ぎと思った。
    でも・・一応「(機嫌を損なえてはいけないと思ったので)ありがとうございます」と建前上言った。

    心の中ではそんなに長い期間の薬は不要と思ったけど・・。
    今日の動画・・たしかに!と強く同感でした。
    ちなみにかかりつけ医の人は3日分だけだった。了解です。
    高評価ボタン。

  5. 医療従事者ですが、抗生剤もらわないと文句を言う患者が多すぎることが問題だと常々感じてます。効かないと伝えても理解してもらえないことが多すぎる😂

  6. 近所の内科医は、薬に頼らずに治す方法が一番良いと教えてくれました。インフルの時も熱で治せ、ワクチンは打つな、が口癖。おかげで十数年インフルも風邪も無縁で、コロナも2回目のワクチンで具合が悪くなっただけで無事過ごせています。

  7. コロナウイルス騒動で、アルコール除菌する意味がいまだにわからない😂
    ウイルスと細菌は別物😅

  8. ズンバらしい人😊 大好きな 木村氏😊 とっても大切な方😊 ありがとうですね😊!。

  9. 94歳の叔母が一人暮らししてました。日頃は私の母が様子を見に行ってたのですが、母もいい加減年なので私が一緒に病院についていったら山の様な薬を処方されてました。
    薬を全部調べ次の病院の診察の時に「この薬は何の為に出てるのか」一つ一つ全部聞いたら結局、便秘になったら飲む薬しか必要無かった。
    心臓に貼る湿布、精神安定剤、腰が痛い時に貼る湿布、胃薬、整腸剤、血圧の薬、全部中止になった。
    叔母の家には山のように処方された薬があった。

  10. A君は3歳から食べさし過ぎで下痢ばかりしていました。クリニックで下痢止めを出してもらって飲ませていました。もちろん 風邪をひいた時も 抗生剤を飲ませていました。3歳から下痢止めを飲ませてカレーライスを食べさせていました。お母さんは無知で私の話しを聞きません。あまりに必死で訴えるの私に笑います。
    A君は中学1年生で 突然苦しがって亡くなりました。突然 肺に菌が入り 薬は効かずそのまま学校から運ばれて亡くなりました。

  11. 風邪はほとんどがウイルスが原因で抗生物質は効かないことは素人の私でも知っています。医師が知らないなんてありえないと思います。抗生物質は腸内細菌をも破壊しますのでもっての外です。医は算術に堕ちてしまっていると思います。最近、まともな医師と思える方が厚生省他の既得権益者達から圧迫を受けて医療継続困難になっています。再びまともな医師と出逢えるか不安です。

  12. 多剤耐性菌は何十年も前から言われているのに、患者も悪いが、まずは医者がやめないといけないよね、私は60代なのでほとんどの日本人は抗生剤の乱用が良くないことは知っている。

  13. Antibiotics are designed to target specific structures within bacteria, such as the cell wall, proteins, and enzymes. Viruses, unlike bacteria, lack these structures. This means that antibiotics, which work by disrupting these bacterial components, have no target to attack in a virus. Therefore, taking antibiotics for a viral infection is fundamentally ineffective. Despite their ineffectiveness against viruses, many people feel a sense of relief when they receive antibiotics from a doctor. This psychological reassurance can lead to the mistaken belief that the medication will help, even when dealing with a viral illness like a cold or flu. In some cases, individuals might be concerned about having contracted a sexually transmitted infection (STI) but feel uncomfortable discussing this with their healthcare provider. They might present with symptoms that mimic a cold or flu in an attempt to obtain antibiotics without revealing the true underlying issue. This could be a reason why someone might seek antibiotics even when they are not appropriate for their condition. 患者:抗生剤下さい→医者:いいよ。耐性菌怖いですよねー

  14. 風邪こじらせ高熱と鼻水に色がついた時に抗生剤呑みました。熱だけの場合も一応抗生剤いただけますかとお願いしたら断られました.冬だけ降圧剤呑んでる患者です😃

  15. 会社の誰もが一秒も一緒にいたくない上司が友達の医者からいつも抗生剤を貰って飲んでいました 病原菌そのもののような男で違う部署の上司はあっという間に天国なのに
    全く病気知らずまだ生きています

  16. そもそも論として風邪を治す薬ってこの世界にあるんですか?
    風邪の諸症状を緩和する薬はありますが風邪を治すのは最終的に自分自身の免疫力じゃないですか?

    ps聞き手の女性代えて頂けませんか?どーしても気になって仕方がありません。
    嫌なら観るな!
    と、言われればそうします!

  17. 私は10年ぐらい前に副鼻腔炎で抗生物質を1ヶ月以上飲まされました。でも副鼻腔炎は治らなかったのですが、YouTubeで鼻うがいを見て試してみたらさっと治りました。
    そこで気になる抗生剤なんですが 抗生剤をやめて10年経ってますが まだ私の体には耐性菌があって抗生剤が効かない体ですか?

  18. また、新たなウィルスが🇨🇳発生…インバウンドで🇨🇳が多く入国してます!
    既に、日本には入っていると思いますが、もりよさん教えて頂きたいです!

  19. ディレクターの方でしょうか 会話をするときの言葉使いが 相手への礼儀尊敬に欠けていて とても聞き苦しいです。

  20. 何年か前、フランスでは、風邪菌に抗生物質は効かないから必要無しのCMやってました。これくらいやらないと人はわからないかも。

  21. 今でも風邪で抗生剤出す医者がいるんですね。耐性菌ができるからと、ウイルスによるものには抗生剤は出さないものと思ってました。
    うがった見方をすれば、その患者はその抗生剤を転売するのかもしれませんね。

  22. 有り難うございます
    手術しても薬の処方なかったです今は健康です
    何も飲んでいない。高齢者です努力して感謝して生きています。

  23. 後期高齢者に為る今までインフルエンザもコロナワクチンワクチンも接種したことが無いが一度も感染もせずに済んでいる。

  24. 私でも知ってる。昔ウィルスに抗生剤は効かないと教えてくれたお医者様がいました。(でもなんとなく知ってた私)
    でも周りに教えてもしんじてもらえません。
    私の言うことより医者の言うことを信じてるから、、、(実母のことです)
    もうどうしようもありません。腹立たしいです。

  25. 幼子を休日診療に連れていき女医さんから、発達障害だから抗生剤をしっかり飲ませてといわれ、近くの医師に説明して抗生剤を飲ませました。保育園でもらうのかよく風邪をひきその度に病院で抗生剤をお願いしました。右手が弱くなりましたが卒業後会社で働いています。

  26. 小児科も風邪で抗生剤出して「必ず飲み切って」と言われたものです。患者側も段々知識を得て医師に「風邪に抗生剤は効かないのでは?」と問うと、医師「じゃ違うお薬出しときます」って、これが日本全国津々浦々の医師がやってたら、そりゃ病人を作ってるようなもの。

  27. 厚生労働省の無知?無策。無能ぶり。高級官僚にしても医師にしても選抜方法に誤りがある。勉強が出来て偏差値が高いと教師や周りも医学部受験を勧め、本人も深い考えもなく素直に従う者が多い。国家試験に合格すれば更新制のない日本では余程のことが無ければ医師を続けられる。医師イコール高給取りの考えを重視する医師も出てこようというもの。患者自身も無知のままではいけない時代ということなのだろう。算盤勘定最優先の医師による処方箋乱発は患者の健康を害するばかりか健康保険制度を毀損する行為だ。医療費、薬剤費の無駄遣いが酷い。

Leave A Reply