【森田ひかる】MVとジャケ写は別物!? 櫻坂46「UDAGAWA GENERATION」の戦略を読み解く【徹底比較】
最新シングルの「UDAGAWA GENERATION」
楽曲はもちろんMVも素敵なものとなっているのですが、よく考えてみるとジャケットとMVって結構内容が違います。
その狙いは何なのか
この楽曲に限らない、考え方を分析してみました。
■目次
0:00 はじめに
1:10 「UDAGAWA GENERATION」MVとジャケット写真、何が違う?
2:21 「時差」がカギ!~ビジネス視点で徹底分析~
5:31 結局、位置づけの違いがすべて
7:16 「目的の違い」が生み出す相乗効果
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5件のコメント
こんBANは🌃
「人目を引く」最初の
インパクト大事ですものね
それとMVは楽曲自体の衣装ですが
アーティスト写真は、今回出す
シングルが今
櫻坂がどこを目指すのか
どういったコンセプトでこれから
活動していくのか?
という事も含んでいるので
あの近未来的な衣装で武器を持って
これからの戦い(活動)を
示したものになったのでしょうね
今回も素敵な動画
ありがとうございました🙇♂️🌸
個人的な意見ですが、最近の櫻坂46のCDビジュアルは「世界観」が強過ぎて、既存ファンには刺さるものの、新規ファンの興味を惹くようなものにはなっていないと感じています。
この尖った戦略がチーム櫻坂46の特徴でもある訳ですが・・・
まあ、どっちも別々のクリエイターなのと時間差によって別々のデザインや世界観が出てしまう
極端なはなし、ジャケ写は楽曲がなにかも分からない段階で撮影してる可能性すらありますね
タイトルとジャケ写の世界観が多少なりともあってればいいんですが、
日向坂のアルバムのように写真は明るいポップな感じなのにタイトルが「脈打つ感情」では「?」となってしまいますから、
その辺りも考慮してもらえたらなと次のアルバムを前に思ってしまいました
今はYouTubeでMV観れるけど昔だったら近未来的な曲イメージして買ったら全然違うってちょっと詐欺的に感じちゃう。
「自業自得」はわりとジャケ写とMVが近い世界観だったかもしれないですね(白ドレスと様々な色、ペンキ)iwtcのファイナルファンタジー的なジャケ写も好きですが、過去の「流れ弾」のようなシンプルだけど力強さのあるデザインも好きです。そういった意味では今回はかなりズラして度肝を抜きに来ました。櫻坂はMV以降もパフォーマンスが洗練されるのがあるあるですがMステでも1カメ撮影で、森田ひかるがカメラを中心にグルグル移動するけどちゃんと各メンバーの真ん中に楽しそうな表情変えずに移動するっていう離れ業を披露しましたね。ジャケ写もパフォーマンスも次々とあっと驚かせることをしてくれるワクワク感があります