Netflixのドキュメンタリーride on timeの10周年の頃、聡ちゃんの復帰の密着の最後に「10年後、どうなっていたいか」という問いありました。 中島健人が、「世界で音楽が聴かれるグループに」と答えていたのに対し、菊池風磨、佐藤勝利の2人は「このままみんなの気持ちが20周年に、と祈るしかない」「メンバーが楽しそうに歌ってくれていたらそれだけでいい」と話をしていたのがとても印象的で菊池、佐藤の2人はこの時点でSexyZoneとして続くことを願いつつ、一方で難しいのではないかという予感もあったように感じます。
38件のコメント
▼浜川路己さんについて最終感想▼
https://www.youtube.com/live/9io4XoRMLjM?si=rN3mrMamWgs-b-fd
▼タイプロ最終回全体感想▼
①
https://www.youtube.com/live/ZaO_8anENnU?si=ECFX9D6u2wJcR3fB
スキルなどを考えると5次審査から納得がいかない部分が多かったんですが、最終選考後の8人での動画などを見ているとなんとなく納得できるようになりました。前田大ちゃんはこのメンバーとも合うと思うし、必要なピースじゃなかったのかなとは思います。会場での登場で惜しい人材だと本当に思いました。個人的意見ですが💦既に誹謗中傷的と感じるような意見が散見されてるようですがみんなで乗り越えてがんばって行って欲しいです。今後も応援していきたいと思います✊✨
大島さんの動画と無限まやかしの動画で、タイプロ後の自分の気持ちを整えました。ありがとうございます。
タイプロを通して、私自身がJ純血主義よりの単なるJ顔好きの面食いだということが分かりました。
最初は、「事務所のクオリティを落とすような子はいれてくれるなよ!」(上から目線申し訳ないです)という目で観ていたのですが、途中からはハラテラは絶対!あとはできれば周杜くん!と思ってる私がいました。単なる面食いでした。
タイプロ最終回を再度噛み締めてみると、最初から勝利くんは一緒にセンターを担える圧倒的な才能を探してるように思えて、長年のセンターの重圧を想像して心がギュウと締め付けられました。
一般人から候補生を募集した以上、スキルは一定以上をクリアすれば良くて、その子じゃなきゃ摂取できない栄養素(オタク的表現失礼)があるかどうか、そして「売れてぇ」という心意気でどこまで無理できるかという胆力も審査基準として大きかったように思います。
最終審査は、タイムレスの3人が、本当に最後の最後まで迷ったメンバーで、苦渋の選択だったんだろうと思いました。
新生タイムレスと、候補生たちに、より良い未来が待ってますように!
まぁ、私はすの担なので、目黒君が原くんとワチャワチャできて幸せそうな場面が増えそうな予感で、ホクホクしてます。
長文失礼しました。
仲間入りされた橋本君がな、手押し相撲のチーム佐藤勝利さん候補生部屋でね西山くんと手合わせの際に即
『あゝ、コレ、雑魚(ザコ)すわっ、笑』この場面の橋本君を個人的に客観的に俯瞰で
この方は菊池風磨さんという看板後ろ盾⁇(周杜くんが風呂場にて不在やったタイミング)なぁーんか笑笑。橋本君てかっこいいです。
タイプロ新規です。今回の結果は、誤解を恐れずにいうならSexyZone時代の反省、後悔を踏まえてから彼らが導き出した答えだったのだと、感じました。
Netflixのドキュメンタリーride on timeの10周年の頃、聡ちゃんの復帰の密着の最後に「10年後、どうなっていたいか」という問いありました。
中島健人が、「世界で音楽が聴かれるグループに」と答えていたのに対し、菊池風磨、佐藤勝利の2人は「このままみんなの気持ちが20周年に、と祈るしかない」「メンバーが楽しそうに歌ってくれていたらそれだけでいい」と話をしていたのがとても印象的で菊池、佐藤の2人はこの時点でSexyZoneとして続くことを願いつつ、一方で難しいのではないかという予感もあったように感じます。
そしてこの後実際にマリウス、中島が抜けることになり、SexyZoneは3人となりました。
昨日の会見で「あえて家族といいたい」と言ったように、特に菊池と佐藤の2人は5人のSexyZoneを守りきれなかった責任を感じおり、今度こそは、アイドル活動を続けることを通して、みる人に元気を与えたい、という思いが強かったのだと感じました。目指す位置としては、嵐のような見ている人に笑顔を与える国民的アイドルグループを目指したかったのかなと。そう考えると、最初から仲間探しと発言していたこと、スキルの圧倒的なロイくんをメンバーに加入させなかったこと、全てに納得がいくような気持ちがしました。
3人が選んだ経緯が何にしろ、新たな家族を迎えた8人のtimelesz をこれから応援していきたいし、8人の未来を見守っていきたいと思っています。
これから10周年20周年を誰1人かけずに迎えられるグループでありますように。
長文、乱文失礼しました。
インスタのコメントが脱落してしまった候補生の中で本多くんが一番多く、5000超えていました。
歌だけでなく人間力やダンス、ビジュアル全て、多くの人が魅了されたのだと思います。
遅効性の沼と言われていましたが彼の魅力は噛み締めれば噛み締めるほど理解していくからこそ永くファンがつくと確信しています。
本多くんのこれからに幸あれ!
大島さん、お疲れ様でした。毎日楽しく聞かせていただいてました。
私は昔からの事務所、寺西くんのファンです。同じ立場の友人たちとこの子はうちの事務所っぽくなあなぁと思ってた方達が落選した結果でした。
諸先輩方は小さい頃から芸能界に入りいわゆる一般常識からは少しずれた感覚をもち生活をしている人も多いです。そのズレが"テレビの向こうのアイドル性"の魅力を強くしてると思うので、どんなことにも世間的な正解を叩き出せる人には居づらい環境かなと思います。
本来はジュニア→デビューなのでその辺りのズレを自分の中に落とし込めるのでしょうが、今回はそれがないので先々を考えた上でtimeleszの三人配慮もあったのかと思います。
言葉を選ばず言うと、常識、実力、がじゅうぶんであるよりも伸び代があり辞めずにずっと一緒に居てくれそうな3人と寺原の布陣になったのかと。timeleszにとっても仲間の増減はこの先はもう経験したくない辛いことだったと思うので。あくまでも仲間探しだと何回も言ってたことの伏線回収ですね。
個人的には原くんが入ることによって風磨くんの男子校ノリが加速しセクゾ時代の懸念点がまた浮き彫りになってしまって残念です。時代に合わないので新しい風を吹かせてほしかった。
ロイくんノアくん本多くんはきっとまたすぐに別の場所で輝いてるところを見せてくれるんじゃないかと期待しています^^
5人目 これで最後ですで
えっロイくんも原ちゃんも呼ばれてない汗汗
ロイって浜川じゃん
両方は は??は???って
パニックをおこしたのはないと思います
私はtimeleszがとにかく新メンバーにグループから抜けられることを恐れていると感じていました。そして勝利くんは羽を広げはじめたロイくんがこの事務所という鳥籠の中が窮屈になって羽ばたいて(抜けて)いってしまう前に野生に返してあげたように感じます。
最後の勝利くんからロイくんへのメッセージも野生に放って自由に飛び回って欲しいけど、いつかまた勝利くんの近くで飛んでいる姿を見たいと言う意味だと解釈しています。
タイプロにのめり込んで行く中で配信がない日も大島さんの動画でタイプロを楽しむことができました。お忙しい中ありがとうございました。
昨日の新生タイムレスの記者会見を見て、「家族」「一生一緒に」と語っていたのが印象的でした。もう誰も欠けて欲しくないという強いメッセージ。
今回選ばれたメンバーは、途中で辞める心配が限りなく少ないと同時に、寺原以外は個が確立してなく、今後タイムレスの中で成長していくメンバーに思えました。
(もっと上手く表現したいけど、長くなるので省略します)
ロイ君、大夢くん推しでもあったので残念ですが、2人がステージで輝く日を待ちたいと思います。
3次永井くん、4次日野くん、5次まえすけと「最推し」だと思った人が落ちてしまったので、最終審査では本多くんを応援している反面自分が「デス推し」なのでは?😅と思い声に出して言えずにいました笑 本多くんの伸びやかな歌声や、北林くんと別れる時の「頑張れじゃなくて頑張ろう!にしよう」、しのにかけた「なんで泣いてんの、これからだよ」などの優しくて力のある言葉、全てが美しかった。必ずまたどこかで出会いたいです。
タイプロに嵌り、2次からロイ君推しの他G担です。ロイ君当確と思い、フライングでfcに入ってしまいましたが残念。タイプロ終わった瞬間に、スッと元の他G担に戻りました。
皆さんが言うように、バラエティーに対応できる人を加入させたのかなという印象です。
ただ、STARTO社は、スキルよりも愛され力を重視すると言う人がいますが、それは違いますね。歌、ダンス、演技のスキルがあるうえでの愛され力が大事。それが揃って初めてファンもお金を払ってまで見に行こう、応援しようとなるのです。
新生timeleszがそうなると良いですね。
ロイ君の今後については、STARTO社所属のtimeleszの勝利くんが、一般人のロイ君のshowをプロデュースなんて出来ないし、もしロイ君が他事務所の所属タレントになったらもっと無理。って事は、STARTO社にスカウトされているのかなと思いました。だから、勝利くんのプロデュースするshowに立ちたかったらSTARTO社に来てねって事なのかなーと!想像してしまいました。
また、ロイ君のパフォーマンスが見られる事を切に願っています。
同時期にやっていたノノガでデビューしたchikaちゃんもリトグリの追加メンバーオーディションに出ていたそうですけど、バチバチのラップも出来るノノガの方が絶対に合っているので、今回メンバーに入らなかった3名も確実に新たな出会いがあると思うので、こちらは観ているだけの立場ですが、新たな顔を見せてくれるのを楽しみに待ちたいと思います!
私もロイくんは絶対合格と思っていました。
でも「死ぬほど売れたい」と言っていた風磨くんの言葉を思い出し、結果的には、その方向性がわかる納得の布陣だなと思いました。
猪俣くん、橋本くん、篠塚くんは若い女性から歓声を浴びそうだし、華があると思っていました。でも、8人で並んだtimeleszを見た時にぱっとしない感じがなぜかしてしまい驚きました。一人一人は輝いているのに、集まった時にその輝きを増していないように思えて。じゃあ、誰を選べばよかったのか、どの組み合わせならよかったと言われるとわからないのですが。
夢から醒めたという表現がとてもしっくりきています。
本多担としては、5次審査の結果を見て、彼には圧倒的なパフォーマンス力があるのに加入は難しそうだと思っていました。それでも素晴らしいパフォーマンス力の即戦力と人間力をお三方が欲しいと思っていたら加入はあるなと思い、できる限りの応援をしていました。
さらに、篠塚くんがSNSですごい人気があり、売れたいお三方は彼が欲しいだろうな、と感じたので、ロイくんとのコミニケーションの繋ぎ目になるのが本多くんだろうなーとも思っていました。
ハーバードの勉強をしてきたロイくんが東大の勉強をする必要があったことに気付いたのはいつかわかりませんが、そのズレを気付かせた存在こそ篠塚くんだと思います。10代の彼からするとほんとにしんどかったのではと考えてしまいます。
ちなみに、本多くんは2次の様子から察するに東大の勉強だってしてきましたよー、という感じでしたが、やっぱりハーバード寄りだったね?というのが審査を重ねて見えてきたのかもしれません。そんな彼のことが私は大好きです。
特別に大好きになった本多くん以外にもロイくんや西山くんを始め、素晴らしいパフォーマンス力でタイプロをとても楽しく見ることができたことにとても感謝しています。
今はただ、新生timeleszにならなかった候補生たちの心の安らかさを願うばかりです。
大島さんも配信お疲れ様でした。いつも楽しかったです。
確かに日プで圧勝のロイも見てみたいし、シグナルセンターからの最終一位でセンターデビューさせたい。でもあれはあれで本人もオタクも心をすり減らしメンタルやられるので、ロイくんにはもうそんな思いはさせたくない気持ちもある。いっぱい頑張ったロイくんは、そんなことせずとも彼に合った完璧な環境からのデビューとスターまっしぐらな将来を用意してあげたいと思ってしまいます。
ロイ、大夢、前輔推しです。過去形ではなく現在進行形です。5次で前輔が脱落したあと、確実に選ばれるであろうロイには不安を抱くことなく、大夢くんも受かって欲しいなーという気持ちで発表を迎えました。結果はとてつもなく残念ですが、皆さんの感想や考察、生配信での炎上を見ているうちtに、timeleszの今までの毛色(空気感)を維持したまま、メンバーとの調和と少しの味付けを優先した増員、その上での発展を目指していたんだなと思うと、結果が腑に落ちました。今思い返すと、timeleszは常にそれを意識していたから毛色の違う実力者たちが脱落という結果になったのだと思います。
また発表前日にYouTubeで公開された候補生の軌跡を視聴した際、いつもにこやかで、どちらかというと見守るタイプの大夢くんが2次審査で風磨くんからの無茶振り?で一発ギャグを披露していたことに驚きがありました。大夢は歌唱力とダンスのスキル面で2次審査を通過したと思っていたのですが、本当に欲しかったのはそっちではなかったのだと。
御三方、候補者からの言葉を聞けないので、残念な気持ちを自分の中で昇華させることしかできませんが、候補者にも視聴者にも、審査の内容がもう少し伝わるような映像が欲しかったと思いました。
タイプロを通じて、候補生のみならず大島さんを知れたこと、とても大きな収穫でした!これからも動画を楽しみにしています。ありがとうございました😊
最終審査の課題曲。
Rock this Party
3人が新生timelezsを思って作った曲ですよね。
サビが
Rock this Party
騒いじゃって
I wanna timelezs party
はしゃいじゃって
笑われてばっかでもいいじゃない
So come on…
どっかでちょっとカッコつけて
これがしっくりくる人間が加入した、と理解すると案外モヤモヤしないかなと思います。ロイロムノア3人はスキルもモチベーションも高く人間的にも非常に魅力的ですが歌詞の人間像とは3人ともちょっと違うので。
年齢的にも3人には次があると思います。またどこかで出てきたら応援したいです。
大島さん、こんにちは。初めてコメントします。私はSexy Zoneでアイドル文化を知り、現在はK-POPを見るようになった者です。
元f(x)さんのアンバーさんは「女のアイドルは国民的に愛されなければならない。男のアイドルは……熱狂されなければならない。」と活動終了後にインタビューで語っていました。これは韓国のアイドルに対して述べたことですが、同じことが日本のアイドルに対しても言えると思います。
この言葉を聞いた時、K-POPに少し詳しい人なら「女のアイドル」でTWICE、「男のアイドル」でBTSの顔が浮かぶと思います。人が何に熱狂するか、条件は色々あると思いますが、BTSは家族のような親密なコミュニケーション(とインターネット上の絶え間ない発信)によってそれを成し遂げたように見えます。
本当に個人的な話ですが、私は選ばれたメンバーを見て初めて結構いいなと思いました。型にはめて見ることができたからですね。
私はロイくんが画面に映るたびに舟越桂の彫刻(悪口じゃないですよ‼️)を思い出していたのですが、ロイくんの持つそういうある種人間味のない彫刻的な美しさというものは、濃密な関係性を見せるアイドル(これは売り方としてそういう道を選んだということです)、成長の過程を見せるオーディション、そしてすでにある程度メディア上でキャラクタライズされている三人には決して合わないものだと思います。私は正直、寺西くんとロイくんが一緒のグループに入るのもピンと来ていなかったです。
私は地方の田舎に住んでいる20代の女ですが、周りの人にロイくんをいいと思っている人はいなかったです。
文がめっちゃ下手なので意味が分からなかったらすみません。
追記: あとコメント欄で裸でお風呂入るシーンうんぬんの話がありましたが、BTSはバラエティ番組を毎週毎週地獄のように撮っていたので、売り方のモデルが同じなら求められる仕事は日本と世界で変わらないのかなと・・・。
20年この事務所を好きで応援してきた者です。この20年間で、初めて自担以外に心を動かされた人が路己でした。言葉を選ぶのは難しいのですが、timeleszは路己がやっと広げられるようになった大きな羽で自由にばたけるように、timeleszという鳥籠からそっと出したのだと思います。
勝利の最後の言葉から、「ロイは舞台で0番(センター)を踏める」という判断の上の結論だと確信しました。
あそこまで路己に執心していた勝利。そんな勝利がああ言うということは、確実に路己にはそちらの道が開ける、下手したらすでに開けているとすら思います。
きっともう路己はアイドルのオーディション受けなくてもきっと所属先が決まって(もしくはもう決まっていて)、それほど時間が経たずに次に会える機会の発表があるんじゃないかな という気がしています。
浜川路己に出会わせてくれたtimeleszにはとてもとても感謝していますが、あえて言葉を選ばずに言わせて貰うと、「路己にtimeleszは勿体無い」という3人の判断だったのかなと思っています。
セクラバの友人の副流煙を摂取していた、準タイプロ新規です。
タイプロを終えた今、8人の姿を見ると、新メンバー5人は選ばれて然るべきアイドルとしての魅力があって、誰々が入ればよかったのに!とは思いません。
ただ、なぜかタイプロ最終回から気持ちがずーんと沈んでいることと、新生timeleszの晴れやかな報告を直視できないことがなぜなのか、高野さんのように自分と向き合って考えてみました。
いちばん悲しく思うのが、「ダンスや歌を愛して、それで表舞台に立ちたい」というスキルフルな人達が、パフォーマンス審査を経て素晴らしい姿を見せたあと落とされたこと。
大島さんは半年かけてタイムレスが向かう方向が説明された、とおっしゃっていましたが、「仲間探し」「スタエンに所属する」という言葉だけでは個人的に察することが難しく5次以降阿鼻叫喚したのだと気づきました。
例えば、演技力審査やバラエティ審査で1位をとった候補生が、パフォーマンス審査や相性との複合的な判断で加入、というマルチタレントオーディションだったら、ジャニーズ勘の薄い新規層にも基準が分かりやすかったのかもしれません。
モヤモヤを言葉にしたら自分のなかでも整理がついたので、同じくモヤモヤしているタイプロ新規の方もとことん自分と向き合ってみることをおすすめします!
これからも大島さんの考察動画楽しませていただきます。
風磨くんのいう「売れたい」がもっと世界で活躍するとかそういうことなのかと思っていたら、あくまでドメスティックなタレントとしての売れ方を指していたのかと腑に落ちました。そのあたりのすり合わせって候補生たちとしていたんでしょうかね。ノノガでちゃんみなさんが「候補者側からも審査する側を審査する機会なんだからね」と伝えていたことを思い出しました。そういう意味ではロイくん大夢くんノアくんに予めビジョンを説明した上で審査を進めていたらもっと早い段階で目指す先がすり合わなかった可能性だってあるかもなと思いました。
菊池の原くんいじりとか見てあーそういう仲間が欲しかった感じねってなったわ
ごめんだけど売れるグループの絡み方とは思えない
1日経ってから落ち着いて最終話をもう一度見直しました。
パフォーマンスや結果以外に心に残るのはtimeleszprojectに参加した候補生たちの人柄の素晴らしさです。
最終パフォーマンス前、サプライズで登場した今までの戦友たち!
コメントをした山根くん、西山くん、前田くん。
3人の優しく、力強いエールには本当に感動しました。
本当は自分たちもそのステージを目指し、立ちたかったはずなのに、櫻井君からコメントを求められ発せられたのは、最終パフォーマンスに挑む候補生たちの背中を押す彼らの温かい言葉たち。
また、コメントはしなかったものの候補生に向かって肩はずれるのでは?と思うほど大きく手を振る日野くん、キラキラとした笑顔を向ける大翔くん、前野くん、鈴木くん、北林くん。
皆さんの温かさ、素晴らしい人柄を感じるワンシーンでした。
また、あのシーンでも個性爆発なマエスケさんはさすがだと思いました。(笑)
こんな素敵なメンバーを手放さざるを得なかったtimeleszは本当に惜しいことをしたと感じます!
ただ、候補生それぞれが自分が一番輝ける場所でこれからtimeleszを悔しがらせるくらい輝いて欲しいと切に祈り、これからも彼らの活躍を追いかけたいと思います。
大島さん、これまでタイプロ関連の配信をありがとうございました。
配信を聴きながら通勤するのが、楽しみでした。
これからもドラマや映画の配信楽しみにしています。
ジュニアとして活動させて貰える人いるのかな
10年近くSexyZone、timeleszを追いかけていたものです。
個人的な見解ということを前置きさせてください。
私が新生timeleszの配信を見て一番思ったことは、
『今までと全く違う、推しがいるのに知らないグループだ』ということです。
それを踏まえて選ばれた5人、選ばれなかった3人を見ると
中島健人、マリウス葉の要素が全くない人が選ばれているなと感じました。
歌唱力の高さ、熱さ、ストイックさ、純粋さなどなど…
(念のため、新生timeleszにこの要素がないということではないです。方向性と、どこに重きを置くのかという部分です)
私は選ばれなかった3人の中に入って欲しい候補生がいましたが
それはどこか、卒業した2人の面影を追いかけていたのかな、と気付かされました。
timeleszはSexyZoneから地続きのグループではありますが、
ここで明らかに道が変わりました。
新しい道がどんな道のりになるかは分かりませんが、
彼らの冒険をこれからも応援したいです!
最後にtimeleszファンの立場から、
timelesz projectを盛り上げてくださりありがとうございました!
有識者の皆さんの意見を聞いて
思ったのですが
早い段階で原寺の必要性を感じ
原❤猪俣 寺❤篠塚の親和性に
より4名の真ん中にたつ1トップは
山根君でもなくロイ君でもなく
橋本君の一択になったのかなと
思いました。
初期から橋本君推しですが
最初の頃はずっと残れるのか
ドキドキでずっと一緒に葛藤して
いて最終で一位になるとは思って
いませんでした。
繊細そうな彼が気持ちよく活動
できるとよいなと考えています。
リーダーやった人たちが(俳優部除き)軒並み通らなかったのがかなしくてリアルで面白かった。
関係ないですが中島健人が選ぶメンバーはロイ、本多、西山側だと思ってしまいました。これは風磨のグループなので風磨色強くなって仕方ないと理解しています。
ロイくんは2次審査で登場した時から圧倒的な存在感で、美しすぎて。。。初見で「浜川くんは決まりですね」と疑いませんでした。
圧倒的でした。
途中順位を下げても、「ロイと勝利の物語」のスパイシーな味付け、最後は結実するのだと疑わず見ていました。
昨日の最終審査で「ウソでしょ何で」と。
あまりにも驚きボーゼンとしましたが、大島さんの「篠塚くんを選ぶこととロイくんを選ぶ世界観が並列しない」。。。言葉がずいぶん違っていると思いますが、そういったニュアンスのお話を聞き、もの凄ーーく納得できました。
なるほどーー、目線が違うんですね、と。
西山くん推しだったので、5次審査時点で冷めたのかな?と思いましたが、なるほど覚めたんだなって気づかされました。
少し寂しい。眠っていたかったかも。
それでもこれ程の楽しみを与えてくれたメンバー、候補生、番組に関わった方々に感謝の気持ちでいっぱいです。
タイプロきっかけですが、大島さんの配信、毎朝楽しみにしていました。
知性は果てしなく遠いのですが、感性が近いと感じ「うんうん!!」といつも嬉しくなっていましたし、言語化が素晴らしく勉強になっていました。
大島さんにも感謝しています。番組がより楽しめました。
タイプロのおかげで出会えてファンになりました。
タイプロ、そして大島さんありがとうございました✨✨✨
勝利くん、責任を取ってロイくんセンターのGを作ってデビューさせてください。スタエン様もよろしくお願いします。
タイプロ新規で凌君推しでした。
RUN良かった…🥹最初から涙してるのあ君、本多君がしゅーと君を抱きしめるとこでこちらも決壊しました😭😭
新生タイムレス頑張って欲しいと思います🎉🎉
一視聴者としてたまたまネトフリでタイプロを知り、この数ヶ月毎週金曜日が楽しみでした。
それきっかけで大島さんの配信も毎回聞かせて頂いてました😊大島さんお疲れ様でした❤
私はタイムレスからは離れますが、凌君だけはSNS等で活躍を見守っていく所存です❤
cdcgから山根君、モンスターから本多君推しです。応援はしていたけど、最初から2人の事は「タイムレスじゃないんだよな」とは思っていて、2人はDa‐iceみたいなボーカルもダンスもスキルの高いグループでこそ、光ると思っていたので、タイムレスに入りたかったお二人には申し訳ないけど、本来の場所に行けるチャンスを貰えた!とさえ思ってしまいました。ロイ君にも、近しい印象を、持ってます。素敵な候補生達を大勢教えてくれたタイプロに、感謝してます。日野君のライブ、1万円席がすぐに完売!日野君も本来の輝ける場所で輝いてます。他の候補生達も、後に続いて欲しいなと思いながら、私のタイプロ物語は、ここで本を閉じたいと思います。
山根君、本多君は引き続き、応援していきます。ちなみに山根君は、本編では優等生なリーダー。ビハインドではおすべりオラ付き系、サブスクのインライではかなりのポンコツです。😂
篠塚くんとロイくんという、相容れないであろう二人を推していました。
大島さんと同じように一旦「覚めた」ので、あらためて「ロイと勝利の物語り」最終章としての
ネトフリepisode16を見直して気が付いたことがあります。
それはメンバー発表のときです。
一人目のメンバーとして橋本くんが呼ばれたとき、勝利くんが言った「将生はセンターになれると思います」
この言葉の後ろうっすら画面に映りこんだロイくんの表情が、みるみるうちに曇ったのです。
「勝利さんの求めるセンターはボクじゃないのか・・・」と悟ったかのように
一気に不安にさいなまれるような暗い表情になっていったのです。
一人目発表の時点ですでに希望が失われたようなロイくんの表情・・・
それからロイくんの顔には最後の原くんの名前が呼ばれるまで、輝きが戻ってくることはありませんでした。
しかししかし、episodeのエンドロール、勝利くんが最後にかけた言葉でロイくんは突然生き返りました。
「いつかロイのショーをプロデュースできたら、ロイがそれに達したかったら、またその出会いができたらうれしいです。もう僕らを追い越していって欲しいです」
との言葉。最初の「ロイのショーをプロ・・」ぐらいで、明らかにロイくんの顔色が変わったのです。
「そうか、勝利さんがボクに求めていたのはそこなのか!timeleszを超えて羽ばたくボクなのか」
これは・・・「ロイと勝利の物語り」第二章の始まりではないでしょうか!絶対そうです!
今後どこかでロイと勝利が出会うことがあれば、私たちは「第二章始まった~」そ叫ぶでしょう!
それまで、私は「篠塚大輝物語」を楽しむこととします。
今8人のプロフィールを作ったのですがある事に気がつきました!オリジナルメンバーは全員A型ですが新メンバーにA型は1人もいないのです(橋本くんだけ不明)
最終で落ちてしまった3人は全員A型ぽくないですか?
本多大夢くんを応援していたので、私も覚めた感覚ですが、タイプロの終わり方や新生timeleszの始まりに思うことがありモヤモヤしたままの1日を過ごしています。
ここに来ると同じような思いの方が多いことがわかり、大島さんが言語化してくださることで少しずつ心の整理ができありがたいです。
大夢くんはtimeleszではないところで輝ける、とは強く思うのですが、人一倍timeleszやSexyZoneへのリスペクトを持って、timeleszを目指して挑戦していた大夢くんが脱落という結果になり、ここまでですと言われて退場していったのがあまりにも辛く悲しい気持ちになってしまいました。
そして気持ちの整理がつかないまま見た新生timeleszの挨拶で、「我々は家族です」とホモソノリを見て、確かに大夢くんとは合わないカラーだなと思いつつ、「親しき中にも礼儀あり、周りからどう見られるかが大事だぞ?!」と心の中で突っ込んでしまいました。
誰しも推しが辛く悲しい気持ちにはなってほしくないですよね。
大夢くんロイくんノアくんには自信を持って前を向いてほしいし、本人が望む場所で幸せに輝いてる姿をまた応援したいなと切に願っています。
大島さんも毎日ありがとうございました。お疲れさまです!
ロイくんはロイくんだけの輝きなので将来そうなりそうとか似てるとかいうこととはまた違うのですが、ロイくんを見ているとSixTONESのジェシーが頭をよぎることがたまにありました。ジェシーが浮かない、オラオラパブイメに対して実はマンスプ系いじりがほとんどない、SixTONESは奇跡のバランスだと思う。
ロイくんとノアくんとたむくんは合格だろうと思っていたので結果に単純に驚きましたが、新人発掘オーディションではなく「仲間探し」だというのはわかっていたつもりだったけど(これはもう個人の言葉の定義の問題ですが)私が理解してると勘違いしていたのは「メンバー探し」であり、それは「仲間探し」とは違った、そんな感じでしょうか。
ロイくんノアくんたむくんに合う仲間・メンバーがどこかにいて近い将来それぞれ輝いてる姿を見られることを願っています。それは奇跡のようなことかもしれないけれど、ロイくんノアくんたむくんは奇跡のような存在だと思うので。才能はその人をあるべき場所に連れて行ってくれると思っているので。
timeleszの新しい姿で見せてくれるはずの新しい世界にも期待しています。