【アニメ】見えない応援団【矢見くん第58話】
『闇堕ち小説家矢見くん』は出版業界を舞台にしたストーリーアニメです。
途中からでもお楽しみいただけますが、初回から通して視聴いただくとより楽しめます。
↓こちらのプレイリストから一気見できます。ぜひご利用ください。
【ここまでのあらすじ】
ネコ田股旅こと矢見爪太はデビュー5年目の小説家。
これまで2冊出した本は鳴かず飛ばず、3作目のプロットを通すこともできずに作家人生崖っぷち。
なのにアニマル出版の担当編集者リス村と喧嘩して「御社との取引を考える」と啖呵を切ってしまう。
プロットのやりとりを続けていた珍獣社のパワハラ編集者・カバ島もセクハラ騒動に巻きこまれた末、退職。
そんなとき、友人の売れっ子作家・穴倉モグラから書店営業をすすめられてやってみるのだが、書店から版元にクレームが入ってしまう。
そんな中、再会したカバ島はネコ田に「書け」と告げるのだった。
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2件のコメント
不思議なニアミスが面白いです。意外とこういう事って起きているのかな? と思いながら観ていました。
ネコ田はダメな所も多いですが素直なんですよね。そんな所が崖っぷちからでも、手を差し伸べてもらえる本人の魅力なのだと思います。
それにしても前回のリス村といい、絶妙な表情の移ろいが見事に描かれていて凄いです。さとうさん本当に多才過ぎます……!
ぐぅ蹄目さん、🐑かと思いました😱
文学賞は作家さんだけのものではない、というのは確かにそうですけど重い言葉ですね。