《創価学会》池田大作の愛弟子(72)“決死の糾弾”の真相「異例中の異例という自覚はある。でも…」記者に明かしたその理由とは?

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今週号の「週刊文春」で報じた「元副教学部長(72)が明かす欺瞞「池田大作の愛弟子」が原田稔会長に決死の糾弾文書を送った」と題する記事。2023年11月に出版された『創価学会教学要綱』という本をめぐり、創価学会の内部で激論が交わされる事態となっています。

自身のホームページなどを通じて『教学要綱』の内容を批判しているのが、元教学副部長の須田晴夫氏(72)。“決死の糾弾”の背景には何があるのか。取材を担当した石垣記者が解説します。

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12件のコメント

  1. 昔、じいちゃんがものすごく勧誘されて逃げ回っていたらしい、ある日、突然ポストに新聞入ってたらしい、断ったら嫌がらせされたり、個人情報を調べられたり、ストーカーまがいのことまでされて、それから時々絶対これと関わってはいけませんと親父に言ってたらしい。

  2. 他人の葬式も創価行ったことないわ。創価の人間が友人だったから縁切りした。だから私は毎年一人で神社参拝していたよ。一度、創価の男性と付き合いしたら、そいつ神社にまでついてきた。悪縁切りしたから気楽に10年以上生きてきた。私は幼少から神社祭り参拝すきだったし。寺院御朱印巡りをしたら、あー、と何となく新興宗教派生と社家争いがリアルにわかったよ。私の親は稲荷神棚だけど、私は伊勢の神棚系統。移住でロッカー会社に流されたんだけど。むかつく。

  3. 愛弟子って何を根拠にwwwwwwww相当数いるだろwwwwwちなみに現原田現会長はずっと執務で池田氏のそばにいた人なんだが。専門的な立場・教義を知らない記者が片方のみのインタビューで、選挙のタイミングでいつものごとくネガキャンを貼って売り上げを伸ばそうというっていう動きなのかな。いつものことだがwwwwww

  4. ぜひ、どれだけ売り上げ伸ばせるか、予測と目標も教えて欲しい。芸能人スキャンダルと大きな組織のネガキャンでいくら稼げるんだろ。

  5. あらぁ天下の文春さんの記者さん顔出さないの?顔出せない理由が有るんだ。
    もったいぶって喋っているが教義は良くわからないでは話が見えないな。
    この時期、いつも繰り返されるけど選挙絡みのイメージダウンを狙うう記事が増えるんだよね。
    後になってバレるような裏工作が有るんじゃないの。

  6. 私は、学会員でないひとの
    葬儀には最期の別れですから当然感謝の意で参列しますよ、学会員以外の人は学会だからいかないの方が、おかしい。偏見を未だ治せない未熟者、ちなみに明日は会員でない人の仏事にいくよ。葬儀や仏事は宗派は関係ない。

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